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みなさん、こんにちは。なりふり構わず家計を支えるラジオへようこそ。 このラジオはAIをフル活用して家計を支え続けるヒントを毎日一つずつお届けします。
ということでみなさん、おはようございます。はい。フェーブルの延長が決まりましたね。わー!マジ嬉しい。
はい。なのでね、私はちょっとこれから、これでも言っても日曜日までなので、やっぱり金曜日のね、村形さんのセミナーをきっかけに、
フェーブルに触らなくてもAI開発、AIプログラミング、バイブコーディングができる人を一人でも増やすことが大事なのかなということを思いつつあります。
で、今回はですね、ちょっとこの流れを一連の流れを見ながら、私もいろんな仕組みに成功しており、
いやマジでね、この毎日音声配信やってるんですけど、これの文字起こしを、ボイスメモなんでね、ボイスメモ系でできるんですよ。
で、文字起こしのコピペ1個だけで、もう下書きできるし、マイスピ、メルマガの下書きできるし、サブスタックとノートの記事投稿?
あ、てか下書きかな?基本で下書きの納めたいんですよ、私。予約投稿までするとちょっと怖いから、そうしてるんですけど、そこまでね、できるっぽいんですよね。
MCP使えば、ちょっと非公式なものになりそうなんだけど、一応ちょっと確認しつつできそうなので、ちょっとそこまでいけたらね、めちゃめちゃ発信が厚くなる、分厚くなるなと思ったから、やってみようと思っております。
そんな仕組みがね、一つずつできてるんですけど、これらを、まだ触ってない人とか、これから絶対やった方がいいよって、絶対Viveコーディングやった方がいいよ、AIプログラミングやった方がいいよって伝えるのには、
どうやったら伝えられるかなってずっと思っていたんですよ。何て言った方が相手にとってメリットがあるかなってことをいろいろ考えてみたので、
今日は私のちょっとまた脳内足りながし放送になるんですけども、初心者向け、もしくはまあね対象に通ずるかなっていうところで考える、
AI開発、AIプログラミングを始めるきっかけと、その先についてね、ちょっとこんなテーマがいいんじゃないかということをいくつかお話ししたいと思います。
まず一つ目が、今度のお昼の12時、金曜のお昼の12時から開催するChrome拡張機能、ブラウザ拡張機能ですね。
これはね、ステップとして初心者向けでいいと思っているんですよ。めちゃめちゃ簡単なので。
なんで簡単かというと、多分拡張機能自体を追加することってあんまりやったことがないと思うんですけど、
意外とね、自作の拡張機能をそのまま追加するってやり方としては全然面倒ではなくて、手順として、
クロードコードとかコーデックスにこんな拡張機能を作ってって言ったら、とにかく一括でファイル、フォルダまで作ってくれるので、
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そのフォルダを拡張機能を追加するっていうところから選択しておしまいぐらい。
あとは実践して試してみるということでおしまい。これぐらい簡単なんですね。
だからね、ぜひやったほうがいいなと個人的には思っているんですけども、
そんなブラウザ拡張機能って唯一でもないけど難点としてあるのは、あんま売れない。売ることができない。
売るとしたらあらゆるブラウザで使えるとか、Chromeだけだとしてもバージョンアップすることによって、
Chrome自体もアップデートとかがあるので、それごとにやっぱシステムを変えなきゃいけないっていうところがあるから、
ちょっとメンテナンスの部分が難しいっていうのと、ダウンロードファイルになっちゃうので、
悪意あるダウンロードファイルとかが出回っても困るわけじゃないですか。
自分はそうでもないけど、そうでもないけど、自分はそのことしてないけども、
なんか便利なChrome拡張機能作りましたっていうアカウントがあってね、
それをダウンロードしたら変なウイルスかかっちゃったとかもあるかもしれない。
そういったことを考えると、なかなかダウンロードさせるとか難しいかなっていうことを感じています。
それが一つと、ただ自分で使う分には全然いいと思うんですよ。
こういったところから何があったら便利かなって考えるきっかけになるのですごくいいかと思います。
2つ目がウェブサイトだね。ウェブサイトもフェイブルで私作ってるんですよ。
修正して作ってるんですけど、めちゃめちゃ便利になったね。
なおかつね、これもね、室畑さんが教えてくれたね、各企業のデザインの色味とかフォントとか、
文字間の余白とかがMDファイルになっている、デザイン.MDっていう、
何て言ったらいいんだろうあれ。
デザインの元みたいな、AIに読み込ませたらそれっぽいデザインが作れるようになるよっていう元があって、
それを参考にするとめちゃめちゃ良くなりますね。
AIが持っている情報だけだと、ちょっと思ってたのと違うな、みたいなことが結構ある中で、
自分だったらこんなイメージじゃないか、あなたのこのサイトだったらこんなイメージじゃないかとか、
ブランドカラーが決まっているのであれば、そのカラーの中から準ずるものを探すとか、
結構そういったことができて、非常にいいなと思って見て参考にして、
今回も修正をするにあたってだいぶここは活用させていただきました。
やっぱりフェーブルがその辺の処理を一気にしてくれて、
これがいいんじゃないですかって、サイトを見ながらこれがいいんじゃないですかってことを提案してくれて、
そのまま反映させたりしてくれたので、デザイン面が結構弱かったんですよ。
なんか弱いというか、本職にはもちろんかなわないんですけども、
AIっぽいデザインっていうのになりがちだったのを、
このAIっぽいデザインから他種多様なデザインにまだ落ち着いたかなって、
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それでもちょっとああ、これなんかAIくさいなとか、
emoji使ってるとなんかああ、みたいなこと思うんですけどね、
そのあたりは何とかなるかと思います。
それが一つ、拡張機能ウェブサイトときて、
あとはウェブサイトからもそうなんですけども、
単純な1枚のランディングページと呼ばれるような、
要はリンクとかが貼ってるものじゃなくて、
あとゲームとかも作れるんですよ。診断サイトとかね。
そういったいろんな種類のウェブサイトというものが作れるから、
それこそ家計簿アプリとか私今作ろうとしてるし、
チャットアプリとかも作ろうとしてるんですよ。
これスマホアプリじゃなくても、一旦ウェブページ、
ブラウザで開くっていう状態のものを作れば、
パスワード製の会員サイトとか、動画講座サイトとか、
動画学習サイトも私今までのアーカイブがあるので、
それを作ったりしてるので、そういった形で、
ウェブサイト一つ取っても展開ができる。
自分の会社とか事業とかお店とかの紹介だけじゃなくて、
別のサイトも作れるようになるから、
その辺りもいいんじゃないかと思っています。
他は便利ツール系ですね。便利ツール系もちょっとやっていて、
私が言ってた仕組みの部分、自動化の部分ですね。
今まで私も自動化って結構AIエージェントを使ってやっていたんですけども、
いろいろウェブライターとかマーケターとか、
そういったのを使っていたんですが、どうもちょっとしっくりこなくて、
どうしようかなって悩んでいたんですが、
これもフェーブルで解決したかな。
というのは、割と自分の中で文章のルール、ボイスルールと、
私がちょっとサブスタックで、本当に夜のテンションで、
夜、夜中のテンションで、
なんだよこの引っ越しやってらんねーっていう思いを綴った、
だいぶふざけた文章。
私の中でふざけた、砕けたかな、文章っていうのを
2記事くらい書いたのがあったんですよ。
その2記事を読み込ませたら、
その辺がすごく反映されてめちゃめちゃよくなったので、
その辺りとかを含めて、
いろんな文章、音声配信から、
音声の配信の文字起こしから、
文字起こしなんて特にこの砕けた感じで話してるから、
そこからさらに文章に置き換わるときに、
結構丁寧な文章になったなとか、
ちょっと砕けてるなっていうところが、
違いとして出るようになった。
そこが、MCPっていうものを、
公式のクロードコードとかで書いたものが、
そのまま、私はマイスピーというメルマガプラットフォームを
使ってるんですけども、そこの下書きに入る。
毎日のメルマガはそちらでできるとか、
あとは今ちょっと試し中ですけど、
ノートの下書きとかそっちの方にもできるようにしてるので、
できるようにしようと思うので、
1回この音声の文字起こし作りました。
そこからファイルが作ります。
あとは下書きの保存されますっていう状態に、
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それぞれできるようになったら、
非常に楽なんじゃないかと思っております。
あと、そういう自動化的な仕組みもそうですね。
で、その後が、
クリエイティブ面とかももちろんやりたいと思ってるので、
そのもう一個先かなというふうに思ってます。
で、あとは通常の、これは通常のブラウザ版の
Chat GPTとかでも使えると思うんですけども、
よく相談していることですね。
私は事業相談とかよく相談しているので、
もうもっとあけっぴろげに言うと、
月に何十万稼ぐのに、
今ある資産でどうやって稼げるとか、
そういった7月は何すればいい、
8月は何すればいいみたいな話を結構してます。
ガッツリ。
もうね、ちょっと引っ越しでね、
私、明強の4月の売り上げが、
引っ越しでほぼなくなるみたいな。
3分の2ぐらいなくなってるので、
ちょっと本当にどうにかしないといけないんですよ。
といったこともあって、
相談しつつ、相談しながら、
じゃあ何が必要か。
私の場合は商品が、ブレインとかがあるので、
そのブレインを売れる銅線をどうやって作るか、
なんてことをね、考えて、
壁打ちしているようなところもあります。
で、そのために必要な情報を
ウェブ上から習得したり、
自分が持っている今までの、
何て言うんですかね、資料って言うんですか、
ブレインのリンクとか、
あと、
出てこない。
ゆうでみのリンクとかね、
そういったものも含めて、
やったほうがいいことを述べてもらう、
というようなところかな。
使い方は人それぞれだと思うんですけども、
観点として、
AI開発とかをしていくのに、
やっぱり必要なのは、
そのニーズにどう合わせるか、
というところだと思うんですよ。
結構自動化が響いているのって、
やっぱり普段の業務を
もっとコンパクトにしたい。
AIで任せられることを任せたい、
というところが大きいかと思うんです。
私がね、この7月、8月は多分
引きこもりになって、
引っ越しとかでバタバタするから、
できればその間でも、
自分の商品はあるので、
ちゃんと商品が回る仕組み、
毎日SNS投稿するだけで、
稼げるとかね、
そんなような仕組みを作っていきたいんですよね、
ということを話したら、
その仕組みを一緒に考えてくれるとか、
今このフェーブルが使えるうちに、
発信は自分でする。
商品はもうある。
じゃあそこの架け橋を何で作るか、
というところの仕組みをフェーブルで作るとか、
そういったことをね、
やってみるといいんじゃないかと思います。
自動化だったら、
SNS運用している
担当の方だったら、
そのSNSのネタをどこから拾ってくるとか、
毎朝6時に、
今重要なトピック、
ニュースというものを引っ張り出してきて、
そこのトピックから、
自分のブランド、
SNSのアカウントのブランドに合った
投稿内容を考えるシステムを作るとか、
なんかやろうと思えば、
いろいろできるんですよ。
でもそれって、
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自分が困ってないとできないんですね。
そう、困ってないとできないんです。
私も正直、
時間かければできるしいいかみたいな、
最低限音声配信とメルマガ配信できてるし、
いいやって思っていたんですけども、
甘かった。
フェーブルで仕組み作ったらこんな楽になるじゃん。
なんなら具合悪い時も、
いや音声一本取って、
パソコンでポチってやれば、
全部できるじゃん。
っていう風に思えるようにもなったし、
なんならこれスマホから、
クロードチャンネル、
ディスコードでね、クロードチャンネルというものができるんですけど、
ディスコード経由で資料を出すということができるんですよ。
それやればもっと楽にできるんじゃない?
とか思ったりしてるんですね。
だからいかに、
特に正社員とか、
忙しい方はですね、
時間の制限がある人こそ、
この仕組み化とか自動化とか、
ウェブサイトを作るとか、
そういったものが大事になってくるかと思うので、
1時間しかない。毎日1時間しかなかったら、
その1時間で、
自分が発信活動できるような状況を作る。
こうやってね、結構、
やっぱり、
開発になってくるし、
発見としてあると思います。
そして、さらに言うと、
ブラウザ拡張機能とかも、
ウェブサービスとかも、
今の自分のやってることを整える方の
開発もあれば、
新しいものを作る。
クリエイティブとかを含めてね。
そういったものの開発もあるんですよ。
どっちの方向に進むかは全然いいし、
私は両方やってるし、
というところです。
そのためにも、やっぱりバイブコーディングと呼ばれるもの。
今だと、
Codexのデスクトップアプリとか、
クロードのデスクトップアプリとか、
アンチグラビティとかあるので、
結構そういったところからね、
お試しに使いやすくなっているかと思います。
そのあたりをね、ぜひ
使ってみてはいかがでしょうかと。
今週の金曜日の
12時からある、
ブラウザ拡張機能の講座を見て、
こんな風にやるんだってことが
伝わればいいかなと思いまして、
今日はそんなお話をさせていただきました。
1年前も、
すげーすげーって、バイブコーディングすげーとかって
言ってたんですけど、
うん、これはね、
やったほうがいい。
ほんと、やったほうがいいです。
もう1年前も何か池早さんあたりが
ガラケーとスマホの違いみたいなことを
言ってたかもしれないんですけど、
これはやったほうがいいです。
全然やれることの幅が広がる。
開発脳になります、自分が。
問題解決をするための脳になって、
やればやるほど、
ノウハウがたまればたまるほど、
いやこれ他にも既にやっている人いるしな、
じゃなくて、その段階でまだ
詰まっている人がいて、
その人たちに向けて発信ができるんですよ。
エンジニアじゃなくても
できるっていうのがすごく大きいので、
ぜひね、これを機に
試してみていただければ
と思っております。
あと楽しいです。
ということで、本日もお聞きくださりありがとうございました。
今日も1日頑張っていきましょう。
またねー。バイバイ。