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売れない前提で、もう一度出してみる
2026-11-06 10:05

売れない前提で、もう一度出してみる

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途中で手が止まっていたLINEスタンプとUdemyに、もう一度挑戦してみようと思っています。海野さんとの対談で「作り続けている」話を聞いたのがきっかけです。

前に止まった理由(1個ずつ作る手間・撮る重さ)は、いまならAIに任せられる。売れないことを前提に、とにかく出してみる。売る回は2〜3か月に1回の集中講座にして、そのあいだは試す時間にする、という話です。

▼今日の話
・Voicyのスタジオで、海野さんと対談してきた
・海野さんは、Udemyを整えて、LINEスタンプを作り続けている
・LINEスタンプは作るのが楽しい(執事のショウジ、2種類)
・文字入れもデータ処理も、タイトルもAIに任せられる
・Udemyは、クローンの声で「もう撮らなくていい」
・売れないことを前提に、反応がないことも前提に出す
・1本当たるまでは、自分で試してみる
・売る回は2〜3か月に1回、そのあいだは試す時間
・漫画もやりたい。まずは短いものから
・お知らせ:11/6(金) しろうずさんのウェビナー/ 海野さんとSubstackライブ

▼次回の無料ウェビナー(申し込みはコーレスから)
11/6(金)〜
「やる気に頼らない!AI×タスク管理で先延ばしを減らすタイムマネジメント術」講師:しろうずさん
https://cores.kontomo-ai.com/#/events/20261106-shirouzu

11/9(月)〜
「ObsidianとAIで、自分らしいKindle本を書く方法」講師:フミさん
https://cores.kontomo-ai.com/#/events/20261109-fumi

▼無料ウェビナーの会場「コーレス」
今日の生徒は、明日の講師。毎週の無料ウェビナーの予定と、見のがした回のアーカイブがここにあります。申し込みはボタン1つです。
https://cores.kontomo-ai.com/

▼無料メール講座「AIに作業を任せる3日間」
フォルダを1つ作るところから、スキルを1つ作るまで。3〜5分の動画と「今日やること」を1つずつ、メールでお届けします。動画も声もフルAIで作りました。
https://start.kontomo-ai.com/?s=standfm

▼記事版はSubstackで
https://nmo22.substack.com/

#AI活用 #LINEスタンプ #Udemy #ストック収益 #コーレス
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みなさんこんにちは。なりふり構わず家計を支えるラジオへようこそ。 このラジオはAIをフル活用して、家計を支え続けるヒントを毎日一つずつお届けします。
ということで、みなさんおはようございます。 本日はですね、お昼の12時からシローズさんによるAIを活用したタスクマネジメントで、横文字だとちょっと難しいかもしれませんが、
要するに何回いつも仕事に追われている人向けのAI活用法を解説していただきますので、よかったらご参加ください。まだまだこちら申し込みありますし、アーカイブ配信もしておりますので、よかったらアーカイブ配
信も聞いていただけると嬉しいです。
4時からですね、夕方の4時からはいつも平日ライブをサブスタッフでやってるんですけども、今回海野さんと一緒にサブスタライブをさせていただくことになりましたので、そちらもよかったら聞きに来てください。
先日ですね、ボイチースタジオにお邪魔して海野さんがね、予約してくれて一緒に対談をしてきたんですが、いやーこれがね、よかった。尾形さんも見れた。尾形さんがミーティングルームにいると思って見れて、め
っちゃ靴履いてたんですけど私。
はい、なんかそこでの話がちょっとつきなくて、もういろいろ教えてもらったので、ちょっとあのさらにさらに聞きたいですってことで聞いてこようかと思います。これもね、たぶん何らかの海野さんのほうのチャンネル
かなで配信されるかと思いますので、私かもしれないけど、はい是非ねお聞きいただけると嬉しいです。
で、そこのお話からちょっと今回、あのやっぱり伸ばしてきたものをもう一度挑戦してみようかなって思った話をしたいです。
えーと、今ね、海野さんに聞いたら、海野さんはね、今ユーデミの取り直しとかをして、やっぱりきれいに整えているってところと、あとラインスタンプをね、まあ皆さんラインスタンプの印象が強いかもしれませんが、
ラインスタンプを毎日30スタンプ、いや今もやってるのかな、でも数千単位ぐらいのスタンプを作成し続けて、なおかつ今月にもうすでに数千とかいってるみたいなので、あのやっぱり作り続けているってところが、
あるというお話でございました。で、それを聞いて、まあ私もね、夢のストック型収益っていうのもあったし、実際にラインスタンプ自体は作るのが楽しくて、あのあれ言ったっけ、私、私あの妙麗のですね、おじさまが好
きなんですよ。ロマンスグレーと呼ばれるようなおじさまの羊、羊、羊じゃなくて執事ね、キャラを作って、あの執事の障子っていうキャラを作りまして、
思わずスタンプ2つ、2種類、羊の障子ノーマル版と羊の障子クリスマス版を作ってしまいました。もう勝手に悶えてます。でぐらいに自分の好きなスタンプを作ってね、結局自分の作ったスタンプは作っても使えない
んですよ、買わなきゃ。だからそれを買って、なんかほわっと、毎日ほわっとしております。
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チーカーとかも好きなんで、チーカーのスタンプ買ってね、ほわっとしたりしてるんですけど、まあまあまあ、さておき。で、あのそんな中なんですが、そういったラインスタンプも作るのが楽しいから、あとは1個ずつ売
っていってね、どんどん伸ばしていこうと思っているっていうところでもあるし、あのちょっとまだ見たみたいにスタンプ富豪みたいに100万とか多分いけないと思うけど、でもストック型収益でね、まあ月に1万とか3
万とかでも
コンスタントに売れるようになるんであれば、それはすごくありがたい話だと思うんですよ。で、そういう収益を今までだったら一個一個ね、GPTのチャット機能とか使って作るのも大変だったけど、キャンバーで編集
するとか大変だったけども、文字入れスタンプもデータの処理もタイトルとかも全部考えてくれるから、じゃあもうその辺は
お任せして常に量産してどれが当たるのかっていうのをね、考えながら待つっていうところでもフェーズとしてはいいのかなと思っています。要はもうAIに任せつつ、あとは修正、起動修正しつつやっていくって形を取
っているんです。で、もう一つはUDEMYか。UDEMYも私、昨年もちろんね、AIを使ってスライドを作ったりとか構成作ったりとかもやってたけど、やっぱり取るのは全部自分なわけですよ。
で、それまで結構やっぱり力がいった作業だったんですね。昨年16本、17本ぐらい取ったかな。で、それを自動化できるようになったと。で、これは池早さんのね、池早さんのあれだよね、確か、解説動画自動化のやつ
かな。教材を私は買っていて、そこでも知識として仕入れてたんですけども、あ、もう取らなくていいんだと。
で、結構AIボイスもクローンボイスもね、なかなか自分の声に合ったものだったりするし、あんまりね、ああいう教材系はね、抑揚が必要ないんですよ。ってことを考えたら綺麗にね、これ海野さんも言ってたんです
けど、噛まずに綺麗に言えるんだったらそっちの方がいいんじゃないかって結論に達し、構成とかもちろん最初のうちに考えたりするんだけども、もう講座の量産もこれはいけるんじゃないかと考えられるようになったわけ
ですよ。
で、そうなると、ユーデミは、特にユーデミはね、なかなかもう売れないので、ユーデミビジネスとか、個人向けのね、サブスクサービスがあるんですよ、ユーデミも。ああいうものに、ユーデミプレミアムだっけな、
なんだっけな、ああいうものでやっていただけるような講座をやっぱりどんどん出していくことが大事なんじゃないかなということを思っております。
で、さらに、その2つのストックは、実際にすでにやっていたものをちょっとずつ自動化して、やっぱりリストを獲得するにも使えるので、やっていった方がいいんじゃないかなというところがございます。
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で、他に何だったっけな、あ、そうだ、LINEスタンプに関わるんですけど、絵文字と着替え、着替え、着替え、着替え、なんだっけあれ、着替え、お着替え、あれ、なんだっけ、LINEの、着替えであってるかな、着
替えだっけ、あれです、LINEのデザインを変えることができるじゃないですか、トークルームとかのテーマを変えることができます。
はい、あそこもできるので、あれはね、すでにまなみさんがもうブレインを出していたんですけども、そういったものを使いながら作れるなってことがわかったら、もうとにかく手を動かして、何が今流行ってて何を作
ったらいいのかっていうのを試す。
売れないことを前提に、反応がないことも前提に、とにかく出してみるってやっぱり結構大事なんだなと思うようになったんですよ。
ただ、動画講座とかブレインの教材とかって結構売れ方っていうのもやっぱあるんですよ、売れ方、売り方、売れ方。
ブレインとかは無料でも、無料リンクっていうのは発行できるけど、それ販売数とは関係ないので、売上げとかには関係ないので、やっぱりその辺とかも踏まえて、やっぱりどうやって数を稼いでいくかとかもあったりする
と思うんですね。
じゃあ、私は何を目指したらいいかなってところを考えたときに、とりあえずこのユーデミーパターンとラインスタンプパターンはいけるなって。
これは生みの参法玉だよ、さすがに。さすがに毎日30種類、30種類、30種類はちょっと出せないと思うけど、でもやりながら分析していって売り上げを確保するはできるなっていうのはちょっと思ったんですね。
どれか1本でも当たるやつを作る。当たるやつを見つけるまでは、ガンガン自分で試してみるっていう方法、数打ち当たるじゃないですけど、そこら辺は試してみていいんじゃないかなと思ったのと、さらにやるとしたら、
多分アニメとかショート動画とかは、もう数打ち当たる戦法ができるんだったら、それも試してみていいんじゃないかなっていうのを思うようになりました。
そこから得られたノウハウ、とにかく試してみたら手を動かしてるわけですから、分析もできるわけですから、何が当たるかっていうのを自分で考えることができるようになるんですね。
ちょっとAIとかBotとか思われないようにしないといけないところはあるんですけど、自分の手もちゃんと介入しなきゃいけないんですけども、そこら辺を踏まえて、とにかく手を動かしてみよう。
で、売るもの、毎回毎回売るものをどうしようどうしようって言っていたんですけど、毎月毎月新しいものを売っていたんですが、ちょっと集中的にこれで稼ごうという講座とか、集中講座ですねまた、を一件ローンチと
して決めて、2ヶ月に1回か3ヶ月に1回ぐらいローンチして、そこでしっかり稼いだら後は試すパターン。
どっかで聞いたことあるな、このパターン。これ池早さん言ってたやつだって思い出してさ、7月3日のコーチセミナーの時に言ってたやつだって思い出して、その何で手を動かすかっていうところをしっかりね、自分の中
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で見極めてやりたいなというふうに思ってます。
ちょっとね、もう一つあるのが、漫画。漫画作りやすくなったじゃん。すごい。で今ネーム作って赤入れ入れるくんみたいなのを自分で作ったんですけど、めちゃめちゃ漫画はやっぱり奥が深くて、もう小回りとかもう
ちょっとこうしたいんだよなっていうのがいっぱい出てきたりするの。あれはね、やりたいね。漫画とアニメとかね。
まずは短いものから作っていってだろうなってことをちょっと考えながら、SNSかける漫画とか正直今更かもしれんけど、でもやれるんだったらちょっとやりたいなと思って今考えてると。今日この頃でございました。
以上。ということで本日も聞き下さりありがとうございました。今日も一日頑張っていきましょう。またねー。バイバイ。
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