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「使ってください」だけでは届かない話
2026-10-12 19:01

「使ってください」だけでは届かない話

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00:05
みなさんこんにちは。なりふり構わず家計を支えるラジオへようこそ。 このラジオはAIをフル活用して家計を支え続けるヒントを毎日一つずつお届けします。
ということで、みなさんおはようございます。 さてさて、我が家はですね、土曜日に運動会があったので、火曜日も振替休日でね、娘が休みなんですよ。
どうしようという。 まだ祝日と振替休日が残っているという。まあそんなお話から。
今日は、ちょっとね先日お話ししたNinja DAOというコミュニティの中で、毎月1回ボイスチャットをしてるんですよ。
Ninja DAOアイディア会議という。はい。Ninja DAOアイディア会議だったのに、次のイベント、来月のイベント、なんか名前全然違うのに書いてしまったわ。
まあアイディア会議です。そちらをね、ご紹介がてら、めちゃめちゃ面白い話が出てきたので、ちょっとこれをご紹介したいかなというふうに思っております。
ちなみに来月は11月3日の祝日の日の夜9時に、Ninja DAOのみんなのボイチャットってとこかなってやる予定なのでね、もしよかったら誰でも聞けるので聞きに来ていただければと思います。
ゆるーくやっております。で、これね、もともとはNao Naoさんがお声掛けしてくれたんですけども、
クリプト忍者、このNinja DAOの中でクリプト忍者とか、CNP、クリプト忍者パートナーズですね、っていうキャラクターをもっと広めるためにはどうしたらいいかっていうお話から最初入ったんですよ、実は。
で、このお話の大元のところにあるのは、Ninja DAOのね、一つである1000年続くキャラクターを作る、まあこれ大きな目的というか、そういったところがあって、
先日もゴコウの、これねちょっと待ってまだね、私結果知ってない時に収録してるのであれなんですけども、ゴコウというキャラクターのオーナー、NFTのオーナー選挙があって、そういうふうにどんどんどんどんキャラが増えていくというような流れになっております。
で、もちろんいろんな規約とかはあるんですけども、二次創作ができる、二次創作をしていいということがホルダー、NFTを持ってる人とか、そうじゃない人も特にクリプト忍者は使えるようになっていて、すごく自分の活動とかにこのクリプト忍者やCNPを取り入れやすくなっているような状態なんですよ。
で、それとは別にちょっと法人向けにCNP、クリプト忍者パートナーズの方は、ライセンス契約というのも結べるようになっているんですね。
その件についてちょっと話をしていたんです。どうやったらもっと広まるかな、みたいな話をしている中で、これ実際に聞いてほしかったんだけど、本当に実際に聞いてほしかったんですよ、皆さんに。
私は今自分がAIを使って、講座とかもやりつつAIを使って、いろんなこんなことできるじゃんということを試して、まだまだ全然模索をしているような段階なんですよ。
03:06
それは私が一、個人事業主、普通にフリーランスとしてでもそうだし、一応個人の会社を持っているので、そういったことをやりながら、私は会社を大きくするみたいなところまでまだ全然ビジョンが見えてないんですけども、
自分の生活と家庭があるので、そこを守りつつ、十分なお金を稼ぎつつ、食いっぱくれないように生き延びていく過程を一応発信をしているんですけど、
その上で身につけた知識とかがあるわけです。
で、忍者ダオ自体も発足当初、ロムセンでずっといいな、いいなって思いながら見ながらキャッキャキャキャしていたこともございますので、そこを見ながら、
こういう悩みに対して何かどういうアプローチができるかなってことを、私以外にNao Naoさんがいらして、
あとケンちゃんですね、ケンちゃんとウルフさんがいらして、基本は4人で話して、
昨日はアッチさんとヒロさんと、最初に数分いらしていた方がいらっしゃったんですけど、パッと出ていかれちゃったんですが、
そんな形で聞いてたりしていたわけです。
で、どうやったらもうちょっとCNPとかが広まるかなって話をしていく中で、やっぱり法人に使ってもらうというか、
法人とは言わなくてもNFTを持っていない、知らない人たちに使ってもらうには、
ただキャラクターをどうぞ使ってくださいだけじゃやっぱり弱いよねって話になったんですね。
そこから、我々はもうホルダーと呼ばれるNFTを持っている人間なので、
いろいろ自分の持っているNFTを使って二次創作とかもできるわけなんですよ。
権利として持ってるんだけども、一方人会社とか企業さんとか自治体とかも含めて、
一組織がキャラクターを使う時って、通常キャラクターを使うっていうのは、やっぱりキャラクターの権利を買い取ったりするんですよ。
LINEスタンプでコラボとかしてるじゃないですか。
ハッピーセットとかでもコラボとかしてるじゃん。
あれどっちが払ってるかわかんないけど、たぶんマック側が払って、
おもちゃを作って提供してるって形になってるんだと思うんですね。
そういう形でキャラクターを使えるようになってるんですけど、
おそらくね、それを言っていた中で、おそらくでも言うても人生生きてる中で、
あーなんかキャラクター使いたいなーって、コラボしたいなーって思う時って、
なかなか一般的にないよねっていう。
ほんとイベント会社とか、何かキャンペーンを打つ時とかにすごくマス層に届けたい場合とかね、
そういった場合はあるけど、要は大手は結構そういうことはやると思うけども、
大手だったら、たぶん予算がすごくあるから、もっとチーカワーとかサンリオとか、
06:04
ポケモンとかもかな、そういったキャラクターの方に行くよね、たぶんねって。
でも、このライセンス契約っていうのがですね、非常に、私の目線で言うと、
そんなんでいいのって年間数万とかの話なんですね。
じゃあ、これ年間数万、数万というか5万だったかなって考えて、
1キャラ5万と考えたら、1ヶ月いくら?
2,200円とかそんなもんってことですよね、だいたいね。
3,000円もしないわけですよ。チャットGPTのプライムより安いわけですよ。
キャラを使える権利の方がね。
ってことを考えると、もうちょっとこれ、たぶん大手の企業さんとかというより、
中小零細、個人事業とかで、やっぱりキャラクターを使っていきたいって人に向けて、
やったらいいんじゃないかって話になり、
個人で、もうすでに開業したりしている人で、ある程度、
お金を持ってそうな職種ってなんだろうって話をしていたり、
そんな話になってきたわけですね。
たぶん企業だったら、こういう倫理を通してやっていくけども、
企業でもしキャラクターというものを使うとしたら、
一つのちょっとしたプロジェクトだったら使うかもしれないけど、
やっぱりそこに数字が必要だよね、こういう効果がありますよ、こういうことができますよって、
お試しでもいいから数字が必要だよねっていう話になったり、
そこでどういう効果が得られるかをちゃんと見せなきゃいけないよねっていう、
確かにそうだなって。
それは、ライセンス契約料がいくらかかるとしても、5万だろうが100万だろうが、
納得させるプレゼンがないとできないよねって。
確かに。
じゃあ何とつなげたらいいかなって話になった時に、
ライセンス契約単体で結ぶんじゃなくて、
あなたの会社、あなたの仕事に対してこういうものが提供できますよ、
それに今、CNPだったらCNPの一体、
今目の前にリーリーぬいぐるみがあったんでリーリーを使うんだったら、
リーリーを使ったCMでこういう事例ができますよ、
こういうことをできて、
ウェブCMを作って、
御社の活動をもっと世に広めることができますよっていうようなやり方だよねって。
ウェブCM。
それウェブCMって今やりましたけども、
ウェブCM以外に、
一つはショート動画を作って、
じゃあ1年間そのライセンス契約プラス、
SNS運用費として、動画の制作費として、
月にいくらいくらいただけたら、
1年間このCNPを使ったキャラクターとインスタの運用をしますよって、
そちらの会社の見込み顧客を増やすためのSNSをやりますよっていう話もできるし、
こういう風にAIで動画とか作れるようになるので、
社員さんでもできるようにそちらの講座を進めていきますよっていう話もできるし、
09:00
なんて言ったかな?
あと小冊子がリーフレットとかを分かりやすくね、
なんだろう、私が言ったらなんだっけな?
アレルギーか。
私たちは元々ね、この話してる中の一つ、活動の一つとして、
AIリテラシー漫画というものを作ったんですね。
先日6月に人権トレを配りしたものなんですけども、
それは何かというと、子供たち向けに、
子供も読んで大人もそれに付き添って読めるような、
ちょっとした漫画を作って、
AIへのリテラシー、知識を高めていこうという、
そんなちょっとした冊子になってるんです、漫画冊子。
フルAIです。
フルAIで作ったものがございました。
これの第2弾を、今まさに主人公のキャラを作るために投票してるので、
もしよかったらリンクを貼っておくので、
もしよかったら皆さん投票しに行っていただければと思うんですけど、
次はなんだっけ、ゲームリテラシーだ。
スマホゲームにのめり込む子供たち、中高生向けかな?
に対して、こういったことに気を付けようね。
例えばフレンドとオフ会行ってみる?みたいなところで、
いやいやって、絶対ダメだとは言わないけど、
気を付けるところがあるよねとか、
フリーワイファイ、フリーゲームはこういう危険性があるんだよとか、
だからこういうところ気を付けてやっていこうねって。
あと、いわゆるドーパミン中毒になりがちなのを、
どうやってコントロールしていったらいいかね?みたいな話を、
今回はストーリー形式の漫画にして出そうと思っていて、
今まさにストーリーとか仕組みを作っているような段階でございます。
そんな小冊子も作れるよね。
お医者さんとか保育園向けに、
アレルギーに対する正しい知識を伝えたリーフレットみたいな、
あなたのクリニックから出しませんか?とかね。
歯医者さんだったら、こうやって歯を磨こうねって、
何度も何度も伝えてるけど、なかなか伝わらない。
お家に持って帰ってみてもらいたいってものに、
今さっきリーリーって言ったから、今ルーナがいるから、
じゃあルーナちゃんを使ってやってみませんか?みたいなこともできるわけですよ。
それもAIで作れますし、プリントパックとか使えばね、
印刷とかも全然できるわけです。
あとなんだっけ?何言ってたっけ?
ゲームか!ミニゲームを作れるようになったじゃないですか。
じゃあこのミニゲームを、これけんちゃんかな?言ってたの。
公式サイトね、会社の公式サイトとかサービスのサイトね、
公式サイトにミニゲームを載せることによって、
滞在率が上がって、そこでより会社に興味が持ったり、
事業に興味が持ったり、商品に興味を持ってしてくれるんじゃないか?
ミニゲームを導入した、ざっくりしたランディングページを作ってみて、
こんなこともできますよっていうふうに提供できるし、
ミニゲーム自体は、全部ハッピーセットに申し訳ないんですけど、
Macのハッピーセットの箱にね、ミニゲームって付いてるものもあるんですよ。
12:02
知ってました?
サンリオのキャラクターのフェアだったら、
サンリオのキャラクターが遊べる、そのキャラクターで遊べるゲームとかが付いてたりして、
スマホでパシャってやるとできるんですけど、
その先に映画やってますとか、そういう訴求があったりするんですよ。
というような形で、いろいろマーケティングにも応用できるよね。
でもここに、やっぱり数字は必要だと思うんですけど、
そういう切り口で、まずはお試しで、ライセンス契約料プラス、
ウェブCMだと1本いくらみたいな、30秒のウェブCM1本いくらみたいな形で出しておいて、
作ってみませんか?試してみませんか?みたいなものをさ、側を作ればさ、
これ、もっと広まるんじゃね?って話をしてたんですよ。
で、営業できる?できる?っていうことを結構皆さん言ってくれて、
私はむしろ営業先が分かんないくらいだったから、
すげーすげーって思いながら聞いてたんだけど、
なんか、できるよねって。やろうと思ったらみんなできるよねって思ったんです。
で、そこの仕事を取れるようになってきたら、
小さなところからね、自分たちでできるところから始めて、
私はもう作れる人知ってるし、作れる場所、スタジオバイブとか、
いけいはいさんに聞けば多分教えてくれるだろうし、
アニメ作れる人とか、めちゃめちゃ名教とか皆さんいらっしゃるから伝えられるし、
で、マーケティングについて相談も多分いけいはいさんにできるし、
大きな会社のね、結構動かすものに関していったら、
多分それは法人案件とかになったら、おそらくそれはいけいはいさんが対処するんだろう。
めっちゃ一言なんですけど、対処するだろうとちょっと踏んで、
そっちに聞けばいい話だし、
もしくはCNPだったら、ちょっとロードさんどうですかねって、
そういう話がね、もし万が一私にやってきたらそこにつなげばいいじゃないですか。
で、なんかクリエイターさんも知ってるから聞いてみることできるし、
こういう案件だったら青さんがいいなとかさ、話せるわけなんですよ。
で、なんか前にもね、そういう話が1回出てたんだけど、
なんかなくなったんだよね。やめた。窓口とか作ってみたけどやめたんですよ。
で、今でこそなんかできるようになったなって。
これ単純に側を作ればいいだけの話だなって。
で、営業はとりあえずLPが作ってあったら、
あとは何かあったらここに問い合わせてくださいって流せばいいだけなので、
できれば商工会議所とか、アナログで動いてる人とかに実際に
営業かけてもらったり、導入を実際にしてもらったりすればいいんじゃない?
そこで試してみてもらったらいいんじゃないっていう流れができてきたわけです。
となると、商工会議所に強い人、最近面談したよなみたいな。あれそういえば言ってたなって。
で、その紹介ライセンス契約とかの紹介をしてくれた人には、
15:00
紹介費みたいな、紹介料とかアフィリエイトみたいな感覚ですね。
で、やれば繋げば繋ぐほど、窓口に通して制約すればするほど紹介料がもらえる仕組みとかできたらいいわけですよねって思って。
なんかね、ちょっと今形に、明確にすぐ形になるというより、
じゃあまずはどんなものが作れるかを実際に出してみて、
それを引っ下げて、LPを作ってね、それを引っ下げてみんなで案件、
なんかあった時にすぐ繋げられるようにしようっていう話になったわけです。
いやーこれちょっと面白いんですよ、実は。
池早さんが今までやってきたことを一つに繋げられるよねっていう話なんですね、最終的に。
一つはキャラクターという、二次創作ができるキャラクター、
そしてライセンス契約料が、ごめんなさい、私の感覚だと年間5万とかって安くねっていうくらい、
お手軽に試せるキャラクターっていうところで一つあるよっていうところ。
ただ、もっかの問題として、疑念というところであげると、
そのキャラクターを使うことでやっぱりメリットを感じてもらわないといけない。
商品が売れるようになったとか、スライドを作ることによって、キャラクターを入れることによってすごく理解度が増したとか、
いろんな人が認知をしてくれるようになったとか、それこそランディングページの公式サイトの滞在率が上がったとか、
そういう効果をもたらさなきゃいけない。
メリットがないとね、やっぱり導入する理由がないじゃん。
だからそのキャラクターのメリットを伝えるために、
じゃあそこにプラスアルファとして、ライセンス契約をむしろオプションというか、
そこをメインとするというより、ライセンス契約プラス、抱き合わせって言ったかな、
というところでAI活用っていうのが出てくると。
そのうちの一つが、アニメとかウェブCM、動画ですよね。
動画関係、ショート動画もそうです。
そういったものが挙げられるのと、
えっとなんだっけ、さっき言ったの。
あとゲームか。
ゲーム作成、ゲーム制作っていうところも挙げられるのと、
本格的なゲーム制作になるとちょっとまた金額が上がってくると思うので、
そこはまた要相談になると思うんですが、
あとは小冊子とかリーフレットみたいなものを出版物ですよね、
を作ることもできる。
もっと言うとAI使ったらいろいろできるんですよ。
忍者団の皆さんってめちゃめちゃ、もともとAIが出る前からクリエイティブなことをやってきてるから、
AIを使ったら、鬼に金棒どころじゃない話になるわけです。
鬼に金棒、池早さんにAIみたいな状態になると。
だから動画作れますよ、社員の皆さんに講座を教えられますよっていう、
通常の一発の単発ごとの案件があったものを、
そこにCNPを加えることによって、もっと広げられるんじゃないか。
キャラクターそのものも広げられるし、自分の活動にも広がっていくし、
クリエイターさんたちに、こういう仕事あるんですけどどうですかってお話ができるかもしれない、
ということをちょっと思ってたんですが、
そこにでも必要不可欠なのがマーケティングなんですよ。
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絶対そうなの。ここだよなって。
で、このマーケティングをどうやっていくかっていうところが課題だなと思ったので、
すっごい面白い話が出てきたなっていうのと、
もう材料は揃ってるからあとはやるだけで小さく始めて、
どんな反応が返ってくるかってできるよねっていう、
そんなお話でございましたという。
ごめんなさい、なんかうまく伝わらないんですけども。
結構、たぶん私、名券を買ってなかった去年にこの話が出ても、
こんな風に話せなかったと思うので。
実はね、意外とビジネスのタネってそこらに広がってるんだなということを感じた、
今日この頃でございます。ありがとうございましたという。
ぜひ11月3日、みんなボイちゃんに来てみてくださいというお話です。
あと投票していただけると嬉しいです。
ということで、本日もお聞きくださりありがとうございました。
今日も一日頑張っていきましょう。
またねー。バイバイ。
19:01

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