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作っても売れない、その前にチェックすべきポイント
2026-10-13 15:30

作っても売れない、その前にチェックすべきポイント

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00:05
みなさんこんにちは、なりふり構わず家計を支えるラジオへようこそ。 このラジオはAIをフル活用して家計を支え続けるヒントを毎日一つずつお届けします。
ということで、みなさんおはようございます。 はい、私、迷宮を買ってから、あと苦労動画ね、フェイブルを出したり、オーパスを出したりしてからですね、
お金がめちゃめちゃ稼げてるわけじゃないんですけども、めちゃめちゃ環境が良くなっていると。 自分の開発環境も去ることながら、仕事に対して見えなかったものがめちゃめちゃ可視化されるようになってきたな、という風に感じております。
で、その中で、私はね、今まで何度も何度も作って、新しいものを作っては売り、作っては売りってやってたけど、なんかうまくいかないな。
すごく自転車創業感、ご利用士感というか、一生懸命なんかこれ買ってください、これ買ってくださいって、毎回毎回やっている気がして、すごく消耗していたんですよ。
まあ引っ越しもあったしね。なんでだろう?で、その原因について今日、皆さんにお話ししたいと思います。
作ったけど売れない、なんか反映されない、自分の売り上げに反映されないと思っている人、必見でございます。
いくつかあげますんでね、そこをドキッと思った方はそこをちゃんと押さえておいてくださいと。
でね、いくつかちょっとあげるんですが、一つ目は、そもそもリスト数がないっていうところ。
これは本当に自分でもそうなんですけど、リストってメルマガとか、私の場合メルマガ、サブスタックの高読者、一応ね、Petixのフォロワーさんも一応リストの中に入れてます。
ディスコードのメンバー、ディスコードもね、実は5000ぐらいいるんですけど、多分ね、アクティブ層じゃないんですよね、全然ね。
ところと、あと、LINEオープンチャットが200人ぐらいいるのかな?
公式LINEあるんですけど、公式LINE全然動かせてないんですよね、私。
そんなところがあるんですよ、私の中のリストって。
で、これって当たり前ですけども、数年かけて積み上げてきているものなんですね。
そもそもこれだけのリストを持っているか、別にこんなに分散してなくていいです。
本当はメルマガ1本とか公式LINE1本とか、複数あるとね、どれかがバンされた時とか使えなくなった時にやれるからいいんですけども、
とにかくね、このリストっていうのがめちゃめちゃ大事なんです。
本当に、Xとかサブスタックのポスト経由で購入してくれる人ってなかなかいないんですよ。
少なくともこのリストというのは、私もちょっといろんなことをやってきたので、
昔の発信の時の人も残ってくれてるかもしれないんですが、
なんか特典とかクーポンとか、そういうものを配って興味がある人がメールアドレスを差し出して登録してくれてるんですよ。
LINEだったら、LINEのIDを差し出して登録してくれてるわけですよね。
03:04
ってことを考えると、やっぱり少なからず興味がある人、
一段階、自分のやってる発信とか内容に関して興味がある人がそこにいるはずなんで、
そういった人たちを集めないと、本当にね、なんか本当に届かない。
本当に届かないんです。無散ですよ、無散。もう霧のように散っていきますから、自分の発信なんて。サーンって。
で、ブレインを出したとしたら、ブレインの中でじゃあもしかして見つかってランキングに入るかもしれない。
ないないないないない。マジでないです。
あれ全部外部ですよ。自分でちゃんとお客さん連れてきて、買われてるっていうところだと思いますので。
このリストがないと、直接その興味を持ってるって人に直接まず届くことができないってところが、
もうめちゃめちゃ不便を感じるはずなので、リストはやっぱりあった方がいいです。
もうあった方がいいっていうのが一つ。
でも、それを言うとこれ大前提を覆すんですが、
私ね、リストをそれを言うとね、さっき言ったディスコードPTXとか合わせると、
1万2千ぐらいあるんですよ、リスト。実際。
ディスコード5千、PTX6千、メルマが2千とかあるはずなんで、単純検査1万2千3千ぐらいいるはずなんですね。
もちろん重複もあると思うので、一概には言えないんですけど、それでも売れない。
なんか思った以上に売れないってことがあります。
はい、それはなぜか。リストのアクティブ率っていうところもあるかと。
要はメールアドレスとかだけ取得しても、全然稼働してない。
見てない。開封率とかが低いっていう状態だと、それはもう死にリストというか、
もしかすると登録だけしておいても、そのアドレスはステアドで動いてない。
解約をしてないだけで動いてないアドレスかもしれないってことが多いにありえます。
ここを解消するにはどうしたらいいかというと、リスト獲得と同じで、どんどんリストを循環させるわけですね。
新しい人をどんどん入れていくってことが大事になってくるし、もちろん発信もし続けるってことも大事になってきます。
同じメルマ側もね、複数のシナリオっていうのがマイスピーとかだと作れるんですけど、
1年間何にもしてなかったアドレスとかも、メルマガジンのシナリオもあると、
だいたいいなくなってるか、そこでいきなり届いても、これ誰だ?みたいな状態になると思うんですね。
だからちゃんと生存確認でもなんでもいいんですけども、メルマガで定期的に発信するとか、
ちゃんと新しい人を呼び込む、呼び込むためのいわゆる特典ですね。リードマグネットと呼ばれるような特典は
同じものを随時やるのも全然ありだし、固定して常駐しておくものもありだし、
新しいものをどんどん出して循環させる、改善していく、綺麗にしていくってところはやっぱり大事かと思っています。
06:04
あとはやっぱりリストって、まずは一つ大きくした方がいいんですけど、できるなら分散してもいいと思うんです。
人は重複するかもしれないが、オープンチャットなら入るけどもメルマガは嫌だなっていう人もいれば、
メルマガはいいけどオープンチャットはちょっと嫌だなっていう人もいると思うんですよね。
それぞれ層が違うので、しかも気づくところも違うと思うんですよ。
メールを毎日読んでる人もいれば、オープンチャットの方がLINEの方が見てる人っていうのもいるんですね。
同じ重複した人でも。そういった人たちもいるから、ちょっと先行で紹介する、ちょっとリストに送るっていう時の自分の窓口の部分は、
多すぎるとちょっと管理がめんどくさいですけど、あればあるほど、人が集まればあるほど、
同じ内容を送ってきても気づかれやすくなるっていうところはあるかと思います。
ぶっちゃけここが本題なんですけど、それでも売れないって思った時、
自分の商品の内容とかを多分真っ先に考えたりすると思うんですよ。
商品がダメだったのかなとか。
それもあるかもしれませんが、それは最終段階でいいです。
全然最終段階でよくて、タイトルと冒頭数行、はじめにの部分で、
この教材が何か分かるか。
自分のための教材だなって思わせる言葉が入ってるかって結構重要です。
サムネイルタイトルですね。最低限サムネイルとタイトルだけで、この教材が何の教材か分かるかっていうところ。
これは私がいくどとなくご指摘を受けたものが多いんですけど、
分かりづらい。分かりづらさって離脱の最大の原因なんですよ。
これは私は本当に毎回毎回うーんって思ってるんですけど、
どうやったら分かりやすくなるんだろうって思ってるんですけど、
これは未だに答えがない。とにかく壁打ちするしかない。AIと一緒に。
もっと言うと、これ大変なの。もっと言うと、自分が言葉を入れたいとか、
これがいいと思って思ってるものほど分かりづらかったりするんですよ。
私とか特に。くそーみたいな。分かりづれーってことが結構あります。
これは一回出して反応を見てみないと分かんないんですけど、
結構思った以上に市場はシビアだったりするので、
分かりやすくチャットGPTの教科書。分かりやすいじゃないですか。
でもチャットGPTの教科書だけだと結局何を教えてくれるのか分かんなかったら、
例えばデザイナーのためのチャットGPTの教科書。
だったらデザイン関係、デザインをする時に、
デザイナーさんがデザインをする時に必要なことがこのチャットGPTでできるようになっているのかな?
とか思うと思うし、漫画家のためのチャットGPTの教科書だったら、
じゃあ漫画制作の時に使える、何かチャットGPTでできることがあるんだなって思うでしょ?
09:03
月5万円を稼げるようになるチャットGPTの教科書とかだったら、
マネタイズの教科書なんだなって。
チャットGPTを使ったマネタイズの教科書なんだなって思うようになる。
これだけ違いが出てくるので、すごく分かりやすさっていうのは本当に、
本当にね、いまだに私もこれどうやったらいいんだって思うけど、
本当に大事なのでね、ぜひそこは頑張っていきましょう、一緒にというところ。
あとはね、私がこれ、ロンドが出てきてからかな、
ベータ版を使わせてもらってから、すっごくこういうことかと思ったのが、
数字です、数字。
今までね、売上とかを入力してきたんですよ。
計測とかしてきて。
KPI、まあ目標ですよね。
いろんなもののフォロワー数を増やそうとか、
メルマガスの登録者数を増やそうとか、
いろいろあるあのKPIとかの数字、数字関係。
いやー全然ね、いまだにですけど弱いんですよ、私。
どうやって測ったらいいかも分かんなかったし、
なんかいろんなところを見るっていうのがすっごくめんどくさかったんですね。
マイスピー何人増えたか見なきゃとか、
X何人増えたか見なきゃ、みたいな形で、
数字を追うっていうのがすごい大変だったんです。
けど、これ計測リンクというものが作れるようになったのと、
これはね、前から多分あったんですよ。
前からあったんだけども、
クロードコード上でできるようになったっていうところと、
その数字を追うのを一個一個確認できるようになったんですね。
クロードコードに中間報告を教えてって言ったら、
計測リンクから引っ張ってきて、
今こういう感じになってて、
一番多いところはPTXからでした、の流入でした、
サブスタック側の流入でした、みたいな形で流れることもできると。
そういう今まで、結局誰が買ってくれたんだろう、
どういう人が買ってくれてるんだろう、
どこから見てるんだろうって、
私は全然可視化されてなかった、見えてこなかったところを、
数字という形にして可視化してくれた。
これも本当に、ロンドとかクロードコードとか、
多分コーデックスとかも動いてますけど、
そこがAIがやってくれたっていうのが一つあります。
もう一つで言うと、これらを私、持て余してたんですね。
分かったのはいいけど、そこからどうしたらいいか分かんないとか、
何を目指したらいいか分かんない、
今いいのか悪いのかが分からないっていう状況を、
私はもう選挙ボードというものを作って、
自分のサイトにしたんです。
自分しか見れない、クロードでやってるんで、
自分しか見えない選挙ボードというのを作って、
ちょっと手入力の部分もあるけど、
メルマが何人とか、
今それだと達成率は何パーセントです、
みたいなことを一発で見えるようにしたんですね。
これがまあ便利ですよ、本当に便利。
今まだ足りないからここ頑張らなきゃいけないなとか、
この時点で達成率が20パーだったら、
これ以上は伸びないから、
頑張って最終日に伸ばした後に、
12:01
高い策というか、追加の策を狙わなきゃいけないなとか、
いろんなやり方がここで出てくるわけですよ。
結局、いろんなことができるようになったのは分かったけども、
私の場合の欠点として、
数字とか見えるようになった、よかった、
って仕組みはできたの。
仕組みはできたけども、
結局自分が見えてなかったんですね。
その場で終わっちゃっていたのが、
これはもったいないと思い、
ちゃんと記録して、
どこの割合が一番多かったのかとか、
全部見れるようにしたんです。
その選挙ボードから。
この可視化をしたのがすごく大きく、
自分が次何にやらなきゃいけないか、
スケジュール表とかもあるんで、
自分のタスク達成表とかもあるんですよ。
そこを全部チェックできるようになったっていうのは、
非常に大きい点です。
これは人によってもちろんね、
いや全然そんなのなくてもできるっていう人もいれば、
いやそういうのあった方がいいっていう人、
いると思うんですよ。
この裏側で動いてるシステムの部分も、
表側のこの表示される可視化された部分も、
どちらもじゃあ何でできたかっていうと、
結局そのクロードコードだったり、
コーデックスといったAI開発、
AIプログラミングといった分野なんですね。
いろいろ名教もそうだし、
ロンドもそうですけども、
いろんなツールが出てきて、
なんか見えてきたし、
分かるようにはなってきたけども、
それでも何かが足りない、
何かできないなって思っていたところを、
私は主に、
池早さんのツールを、
マーケティングツールとか、
名教もそうだけど、
群配とか使わせてもらっておりますが、
そこからさらに、
自分でどういう状況なのか把握するために、
いつもどれを優先したらいいか分からない、
じゃあ優先順位を決める、
裏で動くようなシステムを作ろうとか、
結局パッと見スケジュールが分からなくなるっていったら、
スケジュール、カレンダーを作って、
Googleカレンダーとかだとギューギューになっちゃうから、
自分専用のカレンダーを作って、
今どういう状況かとか、
自分が動けない日のための、
最低限やることリストに変更できる、
ポチッとチェックすると変更できるカレンダーにして、
じゃあこれだけやればいいんだって思えるようになったし、
このあたりはアレンジが効かせられる、
自分専用にアレンジが効かせられるんですよ。
これは私がやっぱりやり続けてて、
なんかここどうにかならないかなって思っていた、
日々のいろんな行動に対して思っていたことに対して、
AIという解決策を使って、
ようやくできたっていうところがございます。
ここを来週の月曜日から、
自分たちでできるようになる、
スキルって結局裏側なんですよ、やってること。
システム側の問題なので、
もっとそれを表面化させるために、
一つ自分の困りごととか、
作りたいと思ったツールを作る、
そんな集中講座を行います。
もちろんフィードバック付き、コミュニティ付きで、
1個だけじゃなく2個でも3個でも4個でも、
たくさんその期間中に作って、
モニターとか、
コミュニティの中で試せたりすると思いますので、
ぜひこちらの講座、
15:01
まだまだお待ちしておりますので、
ぜひお申し込みいただけると嬉しいです、
というそんなお話でございました。
また金曜日には、
ChatGPTのGPT図が終了になるということで、
どうやってお引越ししていくかというお話を、
はちこさんにしていただきますので、
そちらもどうぞお楽しみになさってください。
それでは、
今日もお聞きくださりありがとうございました。
今日も一日頑張っていきましょう。
またねー。バイバイ。
15:30

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