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敵か味方か?同ジャンルで商品を出したときの話
2026-10-11 13:49

敵か味方か?同ジャンルで商品を出したときの話

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みなさんこんにちは、なりふり構わず家計を支えるラジオへようこそ。 このラジオはAIをフル活用して家計を支え続けるヒントを毎日一つずつお届けします。
ということでみなさんおはようございます。 さあ本日はですね、まあ多分お休みの日なのであまり聞かれないであると連休中だしね。
ということで、多分いつもだったら メンバーシップで配信するような話を今日はここでしたいと思います。
自分より明らかに能力が優れている人が 既に出している教材と同じジャンルで教材を出すにはどうしたらいいかという。
つまりですね、なんかチャットGPTワークとかクロードコードの 今ね19日から集中講座をやりたいけど、でもぶっちゃけこれ
総理とか入ったほうが絶対いいよねとか。 今まさにけいすけさんが入ったんですけど私、10月からやっている集中講座。
アプリを作ろうっていう集中講座があるんですけども、 それも全何回だっけ?全10回かな?の講座で、形式であるんですが、
値段がね割引リンク使うとだいたい同じなんですね。 絶対あっちの方がいいじゃんって私思っちゃうの。いや絶対無理じゃん。
思っちゃうんですよ。そんな中で、 そんなすごい人がたくさん出しているものの中で、じゃあ自分が出す理由って何だって話です。
あるでしょ?あるでしょ?ユーデミーとかブレインとか出すときに。 なんだろう?
なんで言ってしまえば、名教ってあるじゃないですか。 池早さんの名教っていうマーケティング教材があるでしょう。
なのに私がマーケティングについての教材をブレインで出すみたいな感覚ですよ。
そういった時に、じゃあ何を考えて出すか? っていう話をねしたいと思います。
だって他にもさ、もう既にいろいろ話している人がいるし、その人たちの教材買った方が絶対いいじゃんって思われるであろうし、
なんならね、あのけいすけさんの例で言うと、けいすけさんのスマホアプリだっけな? ウェブアプリかな?
アプリを作ろうっていう講座の方が、もう申し訳ないですけど絶対いいはずなんですよ。
私が教えるより絶対専門的なことを教えられるはずなんですよ。 だっていろいろ作ってるしさ、ポチリプとかさ、いやもともとエンジニアだしさ、
なんなら私の大学の母校で今、教鞭をとっているしさ、 どう考えてもさ、そっちの方がいいじゃんって、自分だったら思っちゃう。
はい、でも違うんですよ皆さん。 この場合、けいすけさんは強豪ですか?
ライバルですか? 胸形さんは敵ですか?と、いやいや、ノンノンノンノン、違うんです。
一緒に、ちょっと私の中では同じテーマだと思ってるんですけど、一緒に同じテーマ、このテーマがやっぱり大事だと思ってるから、
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広めていこうと思っている、市場を広げようとしている仲間であると。
何ですかね、ちょっと最近見ている小説から影響を受けると、同じダンジョンを攻略している別チームみたいな感じですよ。
もちろんね、ボスとかドロップ品とかを取っていくなら、やっぱり早いもんが勝ちですし、そういった意味では敵になりうるのかもしれない。
けど、そのダンジョンからね、すごいボスが出てきたり敵が出てきて、周りの近隣の人たちが困っているってことであれば、
そのダンジョンのボスを倒すために協力しているチームメンバー、別のチームだけど、同じ意思を持ってやっている仲間なわけですよ。
という視点に立つと、多分こう考えると思うんです。
じゃあ私だったらどんな人にアプローチができるかなって考え方に至ると思うんですね。
で、まあそこで私の場合はですと、今回は自動化ってところが本当はね、自分の中では接点というかテーマだったんですよ。
なんかね、やっぱ面談とか聞いてると、みんななんか自動化自動化って言ってるけど、どうやってするのかわからないって言ってる方がいたり、
なんか多分思っているものが出ないとか、思った反応がないとか、そういったことで悩まれている方もいらっしゃったので、
まずその全体的にデスクトップ版のアプリとか、私で言うビジュアルスタジオコード、クロードコードとかコーデックスと呼ばれているものを、
実際にどうやって作るか、そのプロジェクトというかフォルダを作ってから、いろいろ質問をしたり、指示を出したりして、
システムを作ったり、ウェブページを作ったり、そういった成果物を作るっていう流れになってるんですが、そこの基礎をまず抑えることが大事じゃないですか。
一番最初のやり方ですね。やり方をまず学ぶことが大事。
これは9月にやったウェビナーとか、この前海野さんにもやっていただきましたし、私もステップメールにおくんでやれるような形を取りました。
その先に進むときに、大体テーマとか試験というか、こういう課題をやった方がいいよって、村形さんの総理にも私入っているので出しているんですけど、
クローム拡張機能、ブラウザ拡張機能ですね。自分で使えるプラスの機能っていうものを作ることもできるし、
あとはウェブサイトかな。ウェブサイトを作る人が結構多い。ウェブサイトってなんでいいかっていうと、
自分のパソコン上だけで開けるウェブサイトもできるし、やっぱりクロードコードだと、
チャットGPTもそうですけど、ブラウザでやっぱり簡易的に見られるようにしてくれるのはすごく大きいです。アーティファクト機能とかでね。
もう一つは一般公開してしまったら、誰でも使えるようになるというところで、結構その成果物として見せやすい方向にあるってところが大きな点かと思っています。
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要は共有しやすいって感じですね。そこからちょっと凝ったシステムのあるウェブサイト、自分のサービスとか作ってみたり、
あと裏で動く、自分のクロードコード上で動くシステムやスキルを作ってみたりして、試していくということがどんどんどんどんできるかと思います。
今話しただけでも結構手順が様々でやれることたくさんあるなって思うと思うんですけども、実際にでも何が一番直結してやりたいかなって思ったときに、
私これ以前リアルの講師を務めたときに言われたことでハッとしたんですけども、通常会社員の方とかビジネスマンの方ですね、
通常別に自分のホームページとかっていらないんだよっていう。作らない。別に作る必要はない。その技術はいらないけど、自分の業務、毎度出さなきゃいけない報告書とか、
あと議事録とかそういったものが一発でサクッと出るようにはなってほしい。プレゼン資料とかスライド資料とかリサーチとかがやっぱりサクサクと出てくるようになってほしいと。
そういう願いがあるっていうことを聞いたときに、個人事業主だと結構このサイトとか作ったり、自分でサービスを作ったりするにあたって、必要なものはSNSだったり、LPだったり、
案内、メール通知が届くようにするとか、案内なんだ?案内ってなんだ?問い合わせですよね。問い合わせとかチャットボットとか、そういったのが必要になってくるかなって思うけど、
確かに私が会社員のときってそれが必要かって言われたら、必要ではなかったなと思うわけです。それよりも日々のイベントを、毎月のイベントをどうにかこなしてくれるための面白いアイディアが出せるAIとか企画書とかがバッと出るような、そんなもののほうが欲しいよなって思うわけですよ。
そしたらテーマとしては、自分の困っていること、自分がこれ自動化したいな、これやってみたいなプラスの意味で、新しくこれを私のインスタグラム、ちゃんと動かしたいなって思うときみたいにインスタグラムを動かしたいと思うなら、
インスタグラムをできるだけ仕組み化して、あんまり時間をかけずに労力をかけずに運用できるようにしようっていう発想になったり、逆に困り事の方だと言うと、私はノートの更新をしたかったんだけど、どうしてもノートの更新っていうのがめんどくさい。
そのめんどくささは何だろうってことを紐解いていって、画像を作ったり文章チェックするのがめんどくさいんだよなってことがわかったから、いちいち貼り替えたり、コピペとかすると消さなきゃいけない記号とかあったりして嫌だなってことが私の中であったから、それらを全部排除してほぼほぼ自動化できるような形にしようっていう風に。
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その自分の嫌だなとかやりたいなとか、ここを解決したいなって思うものを一つずつ作業を紐解いて分解して仕組み化していったっていう流れがあるんですよ。それを一緒にやってみようと。
で、じゃあそれは、じゃあ村方さんのとこでやってないの?けいすけさんのとこでやってないの?って言われたら、いややってるんですよ。やってる。実際にやってます。
ただ、私が唯一差別化できるところで言ったら、必要かどうかわかんないけど、発表会の場を設けることができるっていうのはあると思ったんですね。
で、私としては発表会をしたいんですよ。もしなかったらフィードバック会になります。私が勝手に解説するフィードバック会になるんですが、なんでかっていうと、実際にどんな講座だったのかっていうのが一発でわかるっていうのと、皆さんが作ったものをできれば世に知らせることによって、こんなの作れるんだっていう事例になるんですよ。
それってきっと、それを見ている誰かのロールモデルになるんですね。で、世の中にね、いろいろいろんなものを開発されて、もうすでに世に出していて、いやー勝てねーよなーってこんなの新しく作っても意味ないよなーって多分思う人もいると思うの。
でも、わかるの。すごくわかるの。私もそう思っている。でも、実際に開発を進めてみると、もちろん私もいろんな人の開発したものを使っているんですけども、結構それプラス自分でアレンジを加えたり、もうちょっとこういう部分が欲しいなと思って、自分で改編をしたり、某まなみさんのようにね、魔改造を施したりしている人が結構いるわけです。
てか、それができるんです。そうすることによって、新しく、あ、前にこういうツールが、まあすごい売れてるツールがあるけど、自分はここがすごく嫌だったから、まあちょっとそのアレンジしたバージョンをスキルとして販売してみようって言ったら、10人中ね、8人が既存のツールを使うかもしれないけど、2人が、いやわかる、その痒いところに手が届く感じで、欲しかったんだよねっていう人が出てくるかもしれない。
10人中2人いたらめちゃめちゃいいので、もうちょっと人少なくしようか。100人中2人かもしれない、それは。でも、その2人に届けばいいわけじゃないですか。
なんかね、手は動かし続けなきゃダメなんだなっていうのと、ちゃんとこの、本当にね、錬金術師の小説を今読んでるんですけど、ナロー小説で、本当に分解して、どうしてこういう現象がわかったのか一つ一つ解析して、なんか理解をする。そう、理解をするっていう言葉がすごい好きなんですけど、理解するまでがすごく楽しいんですよね。
あの、仕組みは分かってないですよ。全然仕組みは分かってないけど、こういうものも作れるんだって、作れるようになった瞬間がね、やっぱり面白いんですよ。
なんか、クリエイターさんは多分楽しいと思うし、「なんだ、すげー!」っていう感動もね、味わえるかと思います。で、トークンの消費量はあるけども、月額それが3,500円くらいできるわけですよ。月額20ドルプランでね、の範囲内でできるわけなんで。
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なのでね、ちょっと実際に作ってみようという講座を私は開きました。で、その講座をやっぱり最後まで、自分の作った1個、1個じゃなくてもいいんですけど、どんどん作ってみて、改良していくってところまで今回やってほしいんです。
で、作ったっきりになって、ほっといちゃうものがあっても全然いい。そんなもんです。でもなんかこれ使いやすいな、こういうの欲しかったんだよなってものを作って使い続けてみる。で、修正を施してみるっていう、そのサイクルがすごく大事なので、そこまでを1ヶ月、あの5日間の集中講座プラス1ヶ月のディスコードのチャンネルですね。
ちょっとね、オープンチャットも開こうと思います。あ、これKSKさん流でやってたんで、オープンチャットも別に参加者専用のオープンチャットも作って、そこやってみようと思うので、ぜひね、こう、共有しあったりできるようにしたいと思いますので、見てみていただければと思います。
ということで、本日もお聞きくださりありがとうございました。
来週の金曜日に、はちこさんによるGPT図を引っ越しセミナーっていうのがあるんですけども、これもね、はちこさんご自身がエンジニアさんということもありますし、開発をね、ガンガン進めてるんですよ、AIを使いながら。
その視点だからこそ、GPT図もたくさん、私も作ってきたものがあるので、どうやって既存のGPT図を引っ越しできるか、他の人にも提供できるようにするかっていう話がされますので、ぜひこちらもお楽しみになさってください。
それでは今日も一日頑張っていきましょう。またねー。バイバイ。
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