#114 価格が高い商品を売れないジレンマ
2026-09-15 08:01

#114 価格が高い商品を売れないジレンマ

こんにちは!こむぎこです。

『お金が怖い』を『ワクワク』に変えてみませんか?不登校の子を持ち、自己破産を経験している、シングルマザーのこむぎこです。
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サマリー

今回のエピソードでは、高額なサービスを提供することへのジレンマについて語られます。高額なコンサルティング料を受け取ると、顧客に過剰なサービスを提供したり、必ず結果を出させなければならないという思い込みがあることに気づきます。しかし、講演会での学びを通じて、顧客を信じ、自分ができる範囲で「ギブ」することが最も重要であり、それが最高のサービスであるという新たな視点を得て、コンサルティングへの意欲を見出します。

高額商品販売のジレンマと自己紹介
こんにちは、不登校の子を持ち、自己破産を経験しているシングルマザーの小麦粉です。 遊びながら稼ぐおもっとおに現在110層の貴重代行を運営しております。
はい、では今回もですね、ギブの講演会に行った時に思ったことなどをアウトプットします。
えっと、よくですね、お金がもらえないっていう人いると思うんですよね。
何かサービスをして、私お金もらえませんって。 お金を払ってもらうなんて、
なんか申し訳ないとか。 で、例えば高額にできない人ってもいると思うんですよ。
私それなんですけども、例えば30万とか50万とかね、もらったとしたら、
もらったとしたら、 それのね、コンサルダイとしていただいて、
で、もらっちゃったら、その人は絶対に結果を出さない、出させないといけないという思い込みになっちゃうというね。
そういうブロックがあるのは、私もね実はそういう人なんですね。 で、
それはね、 思い込みなんですって。
あのね、私もその、正直コンサルとかしてみたい、してみたいとは思うんですよ。
その誰かね、この人変えたいなーっていう人はやっぱ周りにいらっしゃって、
で、その人がね、私のことをもし信じてくれるのであれば、その人をね、
人生をね、変えるきっかけにしてほしいなと思うわけなんですね。
でもそれだ、それそうするときに、やっぱり2万3万とかではできないので、そういう低価格じゃなくて、
もっと高額なものをいただいて、マンツーマンね、どんどんやっていくっていうのが必要なんですよね。
だから高額なものをいただかないといけないとは思っている。
けど高額なものをいただいたら、もうあれやこれやサービスをめっちゃくっつけて、
もうなんというか、もう至れる尽くせりみたいなサービスをしないといけないんだろうなーっていう。
そんなこと私できるかなーって、そんな豆なことできるかなー。
そしてそれをやった後で、その人が結果が出なかった場合、すごく申し訳ないなっていうふうに思っちゃってたんですよ。
思い込みの打破と「ギブ」の真意
でもそれはね、思い込みだしブロックだよっていうことを講演会ではおっしゃってまして、
その人がね、もしその人というか、自分がね、自分がもし30万50万って払ってコンサルを習ったとします。
で、その人自身は金額を払おうって思ったのもその人自身だし、
その金額を持ってどういうふうになりたいかっていうのはその人が決めるべきことじゃないですか。
だから私がこのコンサルに入って、出版まで行きたい、本を出すっていうところまで行きたいと考えたとします。
その時に出版塾に入りました。出版塾に入っていろいろ学んで、一生懸命学びました。
すごいたくさんのことを教えてもらいました。たくさん私のことを考えてくれました。
わーありがたいなーって思ったけど、残念ながら出版には至りませんでしたって終わった場合があるとするじゃないですか。
その時にじゃあ詐欺だってなるかって言うとならないんですよね。
すんごい勉強になったし、すごい私のこと考えてくれてるのわかったし、
なんかこうすごい良い空間だったし、めちゃくちゃ良かったなこの半年間とか1年間とかっていうことを思うはずなんですよ。
思うはずなんですよ。
なのに自分が提供する側になったら、なんかいろんなことやってあげないといけないとか、
その人が満足させないといけないとかっていうもので、
わーってこっちの力で入ってやっちゃうってことがね、そうしなきゃいけないというブロックがあるんだけれども、
そうじゃなくて、その人のことを考えて自分ができる範囲のことでたくさんのことをやっていく。
たくさん?自分ができる範囲でやっていくっていうことをすれば、相手は絶対良かったって思うはずなんですよ。
もう詐欺だったなんて言い出さないはずなんですよ。
だからギブしてたら大丈夫なんですよ。
その人に対してこういうことをしてあげたらいいかな、こういうサービスがいいかなっていう風に考えてるだけでも、
もうこれだけでもギブしてるんですよね。
プラス、もし高額なコンサルをもらって、その人を色々稼がせたりとか、
目標に向かって何かをさせてあげたりっていう時に、
大丈夫かな、大丈夫かなって、子供とかでもそうじゃないですか。
子供でも大丈夫かな、こういう風にならなかったらかわいそうだからこういうことちょっとやってみようかなみたいな感じで、
やればやるほどその人の成長には繋がらないんですよ。
心配すれば心配するほどその人も心配していくんですよ。
だから何が何でも成功するよって。
あなたは大丈夫だよっていう風に信じてあげることも大事で、
高いコンサル代もらったけど、あれやこれやノウハウをぶわーって教えるわけでもなく、
大丈夫だよって。
大丈夫大丈夫、あなたなら大丈夫っていう風に信じてあげることだけでも、
それは最高のギブなんですよね。
新たな視点とコンサルティングへの挑戦
だからもしね高額が取れないって考えている場合は、
そうじゃなくて相手に対してどれだけ信じてあげられるか、
信じてあげてギブできるかっていうことを考えていくのがそれが大事な視点かなと思います。
ガチガチになってね、いろんなことしてあげなきゃっていう風に思っちゃうと何もできなくなるので、
そうしたら、そういう風に考えたら私絶対できるって思ったんですよね。
だからコンサルとかも私できるのかもしれないって私思いましたねその時ね、
講演会の中で。
ちょっとやってみようかなってちょっと思ってます。
貴重代行っていう枠からね、もっと広げて。
貴重代行っていうのは本当にね、もう本当にその作業の一部なだけなので、
そのところを手伝っているっていうだけなんですよ。
それもね、助かりますって言ってくださる方がたくさんいらっしゃって、
本当確定申告で助かりましたって言ってくださるんだけども、
もっとその人の丸々こうお金の管理とか、いろんな不安とかっていうところも、
全部話してもらった上でアドバイスをしたりとか、
何かできてることがあればなっていう風に思ってたので、
ちょっとやってみようかなっていうのもちょっと思ったりしております。
本当にやりたいことっていうのはたくさん見つかっていきますよね。
楽しいですね、本当。
まとめと感謝
ということでした。
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最後まで聞いていただきありがとうございました。
ありがとうございました。
08:01

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