#16 今回の舞台は四日市!先日岐阜市で山城さんの反省会にお邪魔させていただいた際に
金運で有名な金神社に行きました!金運の神社でも晴れ男にしてください!
とお願いしてきました。
収録当日は雨!う~ん。
今回はゲストに村山君に来てもらい、デザインとトレイルランについて聞いてみました!
皆さん聞いてみてください!
感想
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サマリー
今回の「こものトレイルキャスト」では、パーソナリティの山口晃永さんが、岐阜県出身で、自身が所属する「こものトレイルランニングクラブ」のロゴデザインなどを手がけた村山博史さんをゲストに迎え、デザインとトレイルランニングについて語り合います。二人は20代の頃にフットサルで知り合って以来の旧知の仲で、村山さんはダイエットをきっかけにトレイルランニングを始め、山口さんも自身の経験を語りながら、トレイルランニングの魅力や大会でのエピソードを共有します。 番組では、村山さんがデザインを手がけた「不動の森」のポスターや、ハトブキTシャツ、そして「不動の森」大会のコースマップ制作について詳しく語られます。特にコースマップについては、ランナー目線で分かりやすく、戦略を練れるようなデザインを目指したこと、そして初心者にも親しみやすいように工夫した点が強調されます。また、カカモ大会での自身の経験や、補給の重要性、怪我の経験なども赤裸々に語られ、トレイルランニングの奥深さが伝わってきます。 後半では、ハトブキ山の魅力や、地域に根差したトレイルランニングイベントの広がり、そして「コモイチ」や「キララ峰」といった地域固有の山々についても触れられます。デザインを通じてトレイルランニングの普及に貢献したいという村山さんの熱意と、地域との繋がりを大切にする山口さんの想いが交錯し、今後の活動への期待が膨らむ内容となっています。
- オープニングとゲスト紹介
- 旧友との再会とトレイルランニングへの道のり
- 過去の体型と現在の体調
- 大会エピソード:カカモと金河山
- 岐阜の山の魅力と大会の地域性
- レース中の苦労と補給の重要性
- 胃腸トラブルと補給戦略の変化
- 岩田エイドでの出来事と日野エイドでの回復
- ポールの破損と怪我の経験
- デザインの仕事とトレイルランニングへの関わり
- 不動の森大会ポスターとコースマップ制作
- コースマップ制作の意図と工夫
- トレイルランニングの周知と説明の難しさ
- 地域イベントの広報とロゴの役割
- 今後のデザイン活動と手ぬぐい制作
- オリガダムトレイルランニングレースとロゴ
- 体型変化と今後の目標
- 金神社での天気祈願と鳩吹山の魅力
- 鳩吹山の楽しみ方と周辺施設
- コモイチとキララ峰
- 地域との繋がりとトレイルランニングの普及
- ゲストへの感謝と今後の展望
- イベント告知と番組終了