コラボの開始
はい、皆さん今日もよろしくお願いいたします。
今日は対談になってまして、さんぽさんという方とコラボライブになっています。
ぜひ皆さんよろしくお願いいたします。
12時になったらさんぽさんも来ていただいて、一緒にコラボライブしていこうかなと思っています。
今、レターの方をタップしていただければ、今回さんぽさんとコラボライブするにあたって、
いろいろ出してくれたレターがあるので、ぜひそちらも見つつ一緒にやっていきましょう。
さんぽさん、来てくれてありがとうございます。
さんぽさん、こんにちは。今日はさんぽさんとコラボライブになっています。
年末にライブをいろいろ聞いていたときに、
さんぽさんの枠だったかな、どこだったかな、いろんなところでお名前を拝見して、
コラボライブをやっていきたいという話をされていたので、ぜひやりましょうというふうにお声掛けさせていただいて、
今回さんぽさんとの対談が実現しました。
さんぽさん、来てくれてありがとうございます。コラボやっていきましょう。よろしくお願いします。
こんにちは。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。そして初めましてですね。よろしくお願いします。
初めまして。よろしくお願いします。
ありがとうございます。さんぽさん、今回コラボ受けていただいてありがとうございます。
こちらこそありがとうございます
ちょっとスタイフのレターでのやり取りだったので
ちょっと行き違いとか
僕の返信が遅れてしまって
ちょっと不安にさせたところもあったかと思いますが
申し訳ないです
今、さんぽさんからレターをいただいてますので
これに沿って話とか
あとさんぽさんのことを
僕自身もあまり詳しく知らないので
その辺も深く知っていきたいなと思って
今回ライブさせていただければと思います
よろしくお願いいたします
よろしくお願いします
最初にさんぽさん
自己紹介だけお願いできますか
はい、みなさんこんにちは
さんぽさんの経験
さんぽと申します
スタイフは去年の7月から始めて
初めは自分の暮らしのこととか
何でもないことを発信していたんですけれども
去年の3月まで保育士をしてたっていうこともあって
結構保育の話とか子育てに関しての
知識だったりとか
そういうところが結構みなさんに
すごく好評で
もっと聞きたいっていうお声があったので
今は元保育士っていうところを打ち出しながら
子育てに関してのことだったりとか
あとは保育から学んだことについて
不定期ですが発信をしております
よろしくお願いします
よろしくお願いいたします
元保育士さんという形で
ちょっと待って
みなさんいろいろ来てくれたので
名前だけ先に呼びますね
はい
三保さん元保育士
3月まで仕事されてたんですね
そうですね3月までしてました
それに転職というか、辞めるきっかけって何かあったんですか?
同じ職場で工事付き合ってた方と結婚することになりまして、
おめでたい。
ありがとうございます。
それでやっぱり同じ職場で結婚して働くっていうのはちょっと難しいっていうことになったので、
1回私が辞める形になったんですけど、
やっぱり保育っていう仕事ってすごくやりがいのある、とても素敵な仕事なので、
辞めてからも何かしらで子育てとか保育に関わる立場でいたいなと思ってたときに、
ちょうどスタイフを始めたのがあって、
なので今は保育士資格だけ持ってるっていう状況ではあるんですけど、
やっぱり保育士の仕事はいいなって思ってますね、今も。
なんか今パートもされてるってことだったと思うんですけど、パートは全く別の仕事って感じですか?
全然違います、業種。
そうなんですね、ライスワーク的な、食べに行くために働こうっていうところで選んだ場所って感じですかね?
そうですね、専業主婦辞めてからしばらくしてたんですけど、
やっぱり生活にメリハリがなくなってきちゃったというか、
なるほどね、はいはい。
すごく贅沢な悩みなんですけど、
なんか本当の幸せとはなんか違うなと思って、
なので今の週4日でパートやってるんですけど、
週4でやりながら空いた時間でスタイフをやるっていう今の形がすごくこう、
なんか生きてるなっていう感じがして、今はいいかなっていう感じですね。
バランスとれてきてる、いいですね、そういうのは。
そうですね、なので専業主婦の時は結構スタイフ1本みたいな感じでどっぷりやってたんですけど、
今はちょっと距離はできてますけど、けど皆さんとこうやってつながりは持ててるのですごく嬉しいなって思いますね。
ククちゃんも来てくれてありがとう。
僕も育児に関して、子育てに関してみんな教えてってこのライブのシリーズ配信を今散歩さんされてると思うんですけど、
僕の今の状況をちょっとお伝えしておいた方がいいかなと思ってて、
僕も育児で娘が生まれた時から結構がっつり関わってきてるんですね。
僕は今娘が2歳になる時に自分の仕事を時短勤務に切り替えて、
娘のお迎えから寝かしつけまでだいたい5時45分ぐらいから迎えに行って、
寝るのが10時半とかなんですけど、それまではずっとほぼワンオペ気味かなでやってるっていう、
今6歳になる、新井年小学校になるんですけど、
待つ前に帰ってきたら一緒に2人でやるっていうそういう流れで、
ありがたいことに娘が誕生日ってクリスマスイブなんですけど、
退院するタイミングが僕の会社の年末年始の休みと本当に被ったというか、ぴったりだったんですね。
だから娘が退院して家に来たっていう日からずっと一緒だったんですよ。
だから育児の大変さとか、妻のメンタルケアとかっていうところってすごく仕事で見れなかったってわけじゃなくて、
がっつり一緒に関われたっていうのが僕の中ではすごく大きくて、
子育てに関する考えとかも一歩進んだところかなと思ってて。
育児してると大変だなっていうところしかないんですけど、
その下もよりあって、産婦さん自身が保育士さんっていうことだから、
その子育てについてのこととかってすごくプロだと思うので、
そういうところもね、僕なんかより全然だと思うんですけど、
すごい大変な現場ですね、そういうところで言うと保育士さんっていうところね。
そうですね、やっぱり703のパターンは珍しいパターンかなって保育士としては思ってて、
どっちもやっぱり時短にもできずに、長時間預けざるを得ないっていう過程がやっぱり私の保育園では多かったので、
ほとんどの子が、ママ、パパとの一対一の時間って言うんですかね、
それがほとんどなくって、そこの思い出が語れない子がやっぱり多いんですよ。
なるほどね。
なのでやっぱり、典型的なのは母の日、父の日とかだと思うんですけど、
ママの好きなところある?とか、パパとどっか行ったことある?って聞くとほとんどの子がやっぱり答えられない。
そうなんだ。
そうなんだけど、好きか嫌いかって聞いたらやっぱりみんな好きって言うんですけど、
具体的なこういうところが好きとか、こういうところがかっこいいと思うとか、
そういうところまでやっぱり思い出として少ない子が多いなっていうのがあるので、
育児の現況と展望
やっぱりもちろん奥さんもね、あの703にすごく支えられてる部分もあると思うんですけど、
娘さんが幸せだろうなってすごく感じますね。
ありがたいなとは思いますね。
でも自分もこういう環境で働かせてもらってるのは会社には感謝だし、
僕は男性側から育児に参加、参加というか育児をしてる立場なので、
逆のバージョンで奥さんが主体で育児してて、
旦那さんが帰ってきてから手伝うというか帰ってきてから育児一緒にするっていうパターンだと、
どうしても、さっき手伝うという言葉が出たんですけど、主体的じゃないケースが多いと思うんですよ。
そうですね。
僕は逆なので、妻もやっぱり娘が2歳になるまでの2年間っていうのは、
妻が育児休暇を取って、仕事も最初はずらして、朝早く行って夜早く帰るみたいな形でやってたんです。
それはちょっと体調的にも合わないしつらいって形だから、
僕は自宅勤務取るよっていう形で今回ってるんですけど、
そういう形でうまくできてるからこそ、意識がちゃんと子育てに向いてるからこそできてるんだろうなっていうのは、
たぶんレアケースかもしれないですが、それは思いますね。
いやーもう理想ですね、本当に。
本当にありがたい。たぶんいろんな偶然が重なった結果だと思うんですよ。
もともと僕も子供欲しかったっていうのがあったんですけど、
僕自身は男性不妊で子供を授かれなかったんですね、結婚してから。
まさか男性不妊っていうのは思わなかったし、結婚して3年ぐらいかな、ずっと大変だったんですけど、
やっぱ妊娠、出産っていう時に本当に嬉しくて、ずっと名前考えてたんですよね。
それぐらいなので、たぶんちょっと特殊ケースだと思うんですけど。
それは思いますね。
実際にさんぽさんって、育児の現場から今ちょっと離れて、
でも子育てに関する発信とかもしたいっていうことじゃないですか。
今年ってどういう感じで1年をやっていきたいとか、今後の目標とかってちなみにあります?
そうですね、去年から今レター張ってくださってるシリーズライブ配信っていうのを始めたんですけど、
今こういう形でオンライン上で不定期でやってるんですけど、
もし可能であればオフラインで直接会って話が出てる場を作れたらなっていうのは漠然と思っているところですね。
あとはやっぱり不定期から定期にしたいなっていうのはずっと思っていて、
身近に子育てについて語れる場をまずはスタイフで安定して作り出すっていうところから、
実際そこのつながりから直接会ってより深い話ができる場が何かしらの形で作れたらいいなっていうのは思ってますね。
なるほどね、これから育児に関する皆さんに提供できるものっていうのは、
もともとプロの保育士さんでやられてるからこそ、その辺で悩みとかそういうとこを聞きつつ一緒にできるものがあればなっていうところですよね。
そうですね。
実際スタイフ、ちなみにスタイフを始めたのって何かきっかけあったんですか?
最初は本当に好きなYouTuberの方がスタイフを始めたよっていうのを聞いて、それを聞きたくてインストールしたんですけど、
なんか聞いてるうちに自分も話したくなってきたなって思って、
なるほどね。
そうなんですよ。それでなんとなくとりあえず自己紹介からやってみるかって思ったのが、本当最初のもう何話してるかよくわかんないやつなんですけど。
最初緊張しますよね、本当に。
緊張ですし、それ以外のSNSもあえて立つぐらい本当にアナログなので。
そうですね。もともとXとかインスタとかってされてなかったんですか?
インスタはやってたんですけど、もう疲れてきちゃって見るのもやるのも。
確かにね。
そうなんです。それで一回ちょうど社会人になるタイミングだったので、これから仕事を中心の生活になるし、
これを機に一回インスタ辞めるかって言って辞めてからしばらくSNSにはちょっと距離をとってたので、
結婚して専業主婦になったからこそこのスタイフに巡り会えたのもあるのかなって思ってますね。
なるほどね。スタイフって僕いろんなSNSやってきて思うんですけど、居心地いいんですよね。
居心地いいです。
健全というか変な人があんまりいない。逆に繋がりづらいっていうのももちろんデメリットはあるんだけど、
だからこそ自分と近すぎる人とか自分の考えに合う人っていうのとちゃんと繋がれる場所だなって本当に思ってて。
そうですね。
これがいいですよね。
スタイフの魅力と楽しさ
人間味をちゃんと感じられるというか、
こういう思いがあるとかこういう人生を歩まれてきたっていうのが結構プロフィールから比較的わかりやすいSNSかなと思ってて。
確かに。
すごい楽しいです今のところ。
いいですね。嬉しい。嬉しいって言うとなんか語弊がありますけど。
なんかそのXとかね、インスタとかやってる人もスタイフはいいかなっていう人逆に多いんですけど、
でもスタイフをやるっていうのに決めたっていうのはなんか嬉しいですね。
なんか僕もずっとスタイフで話してるみんとするとね。
そうですね。みんな本当に良くも悪くも比較し合わない感じというか、
みなさん始められた時期も違うし、もちろんそのいいねの数とかも全然違うと思うんですけど、
ただみんなでスタイフってなんか楽しいよねとか応援したいよねっていうあったかい雰囲気がすごくいいなと思ってて、
なので全然ね、私はまだ初めてまだ半年経ってないんですけど、
なんか半年も経ってないからダメとかどうとかっていうのを言ってくる人も本当にいないので、
確かにね。
すごく楽しく続けられてるなというのは嬉しいところですね。
コラボの意義と交流
めっちゃいいですね。みなさんいろいろ来てくれて有敬さんもね来てくれてお名前だけ言わせてもらいます。
健全な猫さんも来てくれてありがとうございます。
スッキーさんも来てくれてありがとうございます。
カエルさんも、あゆけさんも来てくれてありがとうございます。
本当ね、毎回僕思うんですけど、
今回コラボ受けて開催しましょうって言って受けてくれたり、
ちなみにそのコラボいいよって思ったところってなんかあるんですか?
それとも、とりあえずいろんな人と話したいっていうのも、
もちろん多分あると思うんですけど。
そうですね、去年もいろんな方が声をかけてくださって、
いろんなコラボをしてたんですけど、
結構なんかコラボすることによって自分が変わっていくというか、
めっちゃわかる、はいはい。
なんかこう顔とかね、直接会ったこともないのに、
なんか喋ってるとだんだんこう、あれこんな風に自分喋るんだとか、
ここについてちょっと興味出てきたなとか、
見えない自分が見えてくる感じがすごく楽しくって、
なるほどね、はいはい。
そうなんですよ、それで結構声かけてくださる方って、
なんかその方のここが気になるみたいなところもあったりするので、
なんかすごく巡り合わせがいいなというか、
確かにね。
そうなんですよ、ななぜろさんのその不妊治療のお話とかもそうだし、
娘さんの子育てのこととかも、ちょうどなんか聞いてみたいなと思ってたときだったので、
ありがとうございます、嬉しいです、本当にそう思っていただいて。
すごい奇跡だなって思いました。
なんかさっきね、コラボすると、自分の意外な一面というか、
こういう風に喋るんだってそういうのわかるっていう話をされてたの、
すっごく共感するんですけど、
僕も去年いろんな方とコラボさせていただいてて、
その前に僕の今のライフスタイル的には、
会社行ってすぐ娘のお迎えで帰るフェイスもそれだけなんですよね。
だから本当は別の人たちと飲みに行きたいし、
イベントとかにも参加したいって思うんですけど、
まあほぼできないです。
接点がなくて、もう同じ人との日常になるんですけど、
やっぱりこのコラボライブすることによって、
全く接点がない人とお話ができるっていうのが本当に嬉しくて。
そうなんですよ、リアルだと難しいですよね、
なかなか。
本当それ、それがちゃんとこういう風にして、
コラボ、ちゃんと時間を取る形で話ができるっていうのは、
しかも一対一でね、本当に学びでしかなくて、
相手の方の考え方とかそういうのもインストールされて、
そういう視点あるよねとか、
多様な学びとつながり
毎回コラボして学びが本当に大きいんですよね。
いやーわかります、すごい。
だから楽しいですよね、やってて。
いやー楽しいですね。
なんか、コラボして後悔したってことが今までなくって、
いやーこの人からここ学べたなーとか、
この人のここから自分ができることないかなーとか、
プラスなことしかないってすごくいいですよね。
最高ですね、本当に。
だから僕も去年、ちょっと前からすると、
僕コラボライブできなかったんですよ、実は。
あ、そうなんですね。
僕がね、最初スタイフ始めた時なんで、
コラボなんていやもう無理です、みたいな感じだったんですけど。
ただ、お昼にこの時間ライブをするっていうのは、
僕が今所属しているコジキプロジェクトっていうところで、
発信を担う意味でずっとやってたからこそ、
話が自分の中で組み立てることとか、
相手から聞き出すこととか、だんだんできるようになってきたんです。
2年とか3年とかかけてやっとできるようになって、
あ、2年かな、ぐらいかけてやっとできるようになって、
去年から、去年一昨年ぐらいからかな、
コラボを少しずつ増やしていって、
っていう形になってたんですけど、
やればね、行動すれば本当に思いって変わるし、
考え方ってガラッと変わるし、
学びでしかなかったんで、
動いてよかったなって思うし。
さんぽさん自身も、コラボライブをスタイフ始めた時から
やってるっていうことは、
お話しされるの好きなんだろうなと思うんですけど。
そうですね、けどコラボは9月ぐらいからなんですよ。
なるほどね。
そうなんですよ。
知ってる方は知ってるんですけど、
去年の8月末ぐらいに、
マダムクミさんっていう方、
クミさんと、あとマーサーシチュワードさんが、
6時間ぐらいのコラボをされてたんですよ。
すごいな。
すごいですよね。
たまたまクミさんが私のことフォローしてくださってて、
新人ちゃんっていうのは認識してくださってたと思うんですけど、
たまたまそのライブ聞いてみたんですよ。
初めて聞いたライブがそれだったんですけど、
コメントっていうのもできるんだと思って、
挨拶をしたんですよね。
そしたら、じゃあ喋りましょうみたいな感じになって、
なるほどね。
普通に挙げられたっていう言い方はあれなんですけど、
話すことになったところから、
結構人と喋るってすごく楽しいなって思うようになって、
そこからコラボの声もかけてもらうようになってっていう感じですかね。
なるほどね。
その最初のきっかけって大きいですね。
そうなんですよ。
もう伝説って呼んでるんですけど。
めちゃくちゃいいな、さすが。
和田まくみさんさすがだな。
そうなんですよ。
そこで一気に自分のチャンネルを何十名の方に知っていただくことができたし、
それをきっかけに、
元保育士っていうのを打ち出した方がいいよってアドバイスもいただけたので、
そこから一気に自分のチャンネルが今の形にぐっと近づいたというか、
天気があったんですね。
そうなんですよ。
なので最初の1、2ヶ月は本当に自分がただただ喋りたいことを喋ってて、
聞いてくれる方ほんと数名みたいな状況で、
一方的なつながりっていう感じだったんですけど、
一気にそこから双方で聞き合ったり、応援し合ったりっていうのが広がってた感じですね。
僕毎回思うんですけど、スタイフだけでやられてる人って毎回すごいなと思うんですよ。
僕一番最初始めた時って、僕X、当時はツイッターだったんですけど、
ツイッターをやってて、声でアウトプットする場所でスタイフを持ってて、
スタイフで交流をせずにXの人に聞いてくださいだったんですよ。
なのでその時のXのフォロワーさんは聞いてくれるけど、
スタイフの中でフォローし合うっていうことがほぼなくて、
だからこそ新鮮でしたね。
さんぷさんの最初のスタイフだけでっていう、そこからつながりが増えていくっていう。
なかなか珍しいパターンかなと思うんですけど、
そうなんですよ。年齢言うとめっちゃびっくりされるんですけど、
今年で26になるんですよ。
若い。僕と一回りぐらい違いますね。
やっぱりスタイフって結構、中高年の方が結構多いっていうのを最初から聞いてはいたんですけど、
もう全然抵抗なくというか、むしろそっちの方が自分にとって本当に学びがあるなっていうふうに思ってたので、
なんかねやっぱりSNSの発信ってなんか若者向けっていうか、若者中心っていうのはどうしても多くて、
なんかそれは苦手だったんですよね。
だから一回距離を置いたって言われてたのそういうことですよね。
そうなんですよ。
けどなんかスタイフって本当に年齢関係なくっていうか、
つながることができるし、私自身も人生をたくさん重ねられた方々から学べることがすごく大きいので、
なんか自分が発信してる立場っていうよりかは、自分がいろんな方から学んでる立場というか、
いい意味で教育教材的な感じでスタイフとは関われてるなっていうのが大きいですね。
めっちゃ素敵な考え方ですね。いいですねそれ。
本当ですか?
こうなると思わなかったんですよね本当に。
その発見いいですね。
最初のやり方とこうなるだろう、自分が発信したいっていう思う、そこじゃなくて、
コラボをすることによって関わりがまたガラッと変わったからこそ得られたことってことですね。
本当になんかここまで続けると思ってなかったですし、
本当にコラボも、何て言うんですかね、実際の自分の性格だと自分から誘ったりもできないし、
やりましょうともなかなか言えない性格ではあるので、
なるほどね、はいはい。
いやーこれはなんかマジックなのか何なのかみたいな。
僕思うのが、スタイフって声だけじゃないですか。
さっきね、さんぽさん年齢の話をされてたんですけど、
でもその年上の方も年下の方も年齢関係ないと思ってて、
かつ肩書きすらも取っ払えるようなそんな感じだと思うんですよ。
だからちゃんとその人を見てくれる場所だと思ってて、
Xだったらこの人どんな人かなって言って文章とか書き方で変わるんだけど、
スタイフって話し方だけで全部相手とのやり取りができる場所だと思うので、
だから背景とか年齢とか肩書きとか関係なしに、
この人が何考えてるんだろうっていうそういうところにちゃんと目線がいくと思ってて、
本当に素敵な媒体だと思うんですよね、そういう意味で。
確かに、なんかすごくよく人間味が出るいいSNSだなっていうのは感じますね。
そこが強みですよね、このスタイフの。
ほんとそうですね。
DM機能はちゃんとしてほしいなってたまに思いますけど。
ちょっとレターは改善の余地がありますよね、あれ。
個人でDMだけっていう機能は本当にしたい。
いろんな方のレターが来ても全部埋もれちゃうんで。
あれはね、ちょっと悲しいことになっちゃいますね。
モノゼロさんレベルだとそうですよね。
僕自分でもレター送ってたりするんですよ。
今回の今レタータップしてもらえると、
さんぽさんから送ってきたレターを元に、
自分は各種宣伝っていうところを一個追加してるんですね。
ありがとうございます。
これは今リスナーに聞いてくれてる阿部さんっていう方がいらっしゃるんですけど、
阿部さん、僕のお昼のライブとかもタイムスタンプって後で見返すときに、
コラボレーションの背景
何時何分何秒のところでこんな話しましたよとか、
26分42秒あたりでなぜろがなんか言い始めたよみたいなネタとか書いてくれる方がいらっしゃるんですけど、
その方がリットリンクっていうものを使われてて、
そこでいろんな方の宣伝、阿部さんが応援したりする宣伝とかそういうのを作っているものになるんですね。
これは結構見やすいものなので、
これ毎回コラボライブするお相手からもらったときに、
ちょっとつけれるんであればこのレターの下にちょっとだけ添えるような形にしてる。
阿部さんの応援も含めてやらせてもらってるんですけど、
そういう形で自分でもレター送るから余計にわからなくなっちゃうんですけど、
そういうところって不便さがむしろ売りなのかなとは最近ちょっと思ってて。
確かに、最先端ではないですよね。
そう、最先端ではね。
ここが本当に声に注力する部分っていうところで、
むしろそういうところを削ぎ落としてるのかなとはちょっと思いますね。
そこで完結しちゃわないようにしてるのかもしれないですよね。
それはでも面白いなと思ってて。
そうですね。確かに良さかもしれないですね。
そうなんですよね。
ちなみにさんぽさん今、保育士さんしつつ、
年始のマンダラチャートの回聞かせてもらったんですけど、
ありがとうございます。
あれいいですね。僕もちょっとやろうかなと思ってるんですけど、
その中でね、家族との時間とか自分を大切にするっていうものも盛り込まれてたじゃないですか。
僕あれめちゃくちゃ大切だなと思うんですよ。
でもさっき年齢聞いて、そうやってちゃんと自分のこと考えられるのってすごいことだなと思ってて。
いやー、そんなことないですよ。
僕昔は本当に全然考えてなかったんで、だから偉いなと思ってて。
いやー、結構マンダラチャート実際コラボライブさせてもらった
なちぼうさんっていう方が教えてくださったんですけど、
実際書いたときはすごい迷ったんですよ。
なるほどね。
最初の今年の一番大きな目標っていうのはすぐ出たんですけど、
これに付随する8個、なかなか出なくって、
あー、確かにね。
けどなんか当たり前になっちゃってるところがあるかなと思って、
結構遡ってみたら、今自分自身が生きれてるのも一つの目標になるかもしれないし、
隣にいる夫もそうだし、それ以外の両親とか家族も当たり前じゃないよなってすごく思ったんですよね。
そこから、実際その1年間の中でどれぐらいのバランスでそれぞれの時間取れてるかなって思ったら、
意外と自分だけに使っちゃってる時間が多いかもって思って、
なので、今夫と2人で暮らしてるんですけど、
夫といる間もあえてそれぞれの時間作ったりとか、
お互いの実家に頻繁に帰って家族との時間を持つようにしたりとか、
すごくそういう感じで今年はうまくバランスを取っていきたいなっていうのがあったので、
目標に入れたっていう感じですね。
いいですね。
マンガラチャートをすることによってちゃんと振り返りができるっていうのが、
これが一番すごいところなんじゃないかなって思ってて、
やっぱり書くことによって自分の視覚にもちゃんと入ってくるし、
言語化していかないと埋まらないじゃないですか、結局。
最初の1個決めて、周りの8個決めて、さらにその8個を細分化してさらに8個決めるっていうその作業、
めっちゃ大変だと思うんですよね。迷うこともあると思うんですけど。
でもそこをちゃんとやって、自分の視覚でちゃんと取り入れることによって、
書くなりにするときに、見えるところに置いておくと改めて見返すし、意識も絶対すると思うんですよ。
それはできるのって本当に大きなことだなと思ってて、
妻と僕も喧嘩ってほぼしなかったんですけど、
娘が生まれたときめっちゃ喧嘩してて、なんでかなっていうのはずっと考えたんですけど、
そういうのもちゃんと自分がなんでそうなってるのかっていうのも、
ちゃんと振り返りもできてなかったのが原因だったと思ってて、
それがこうできてるっていうのは、それは本当に素敵なことだと思います。
ここからが楽しみですよ、本当に。
嬉しいですね。もう毎日見返してます、マンダラチャート。
めっちゃいいですね。
やっぱ見返すって本当に大切だなって思ってて。
そうですね。
結構書いたりとか記録に残すのはすごく好きなので。
そうなんですね。
そうなんですよ。この財布のラジオとかも毎回ノートに書いたりしてるんですけど、
だいぶ原稿的なものは書かなくなってきて、
どちらかというとそれを発信して、皆さんからの反応だったりとか、
自分がそれを発信してみって感じたこととかを書くようにしてて、
なるほど。
そうすると、だいぶ今の自分はこういうのを発信したい気持ちなんだなとか、
意外と他のフォロワーさんの配信聞いてると、
最近はこういうことについて自分が学びたいと思ってるから、
こっちよりの内容が多いんだなとか、
なるほどね。
自分理解にもなってるなっていうのは、やっぱ記録って大事だなってすごく思いますね。
いや、さんぽさんめっちゃすごいですね。
そんなことないですよ。
スタイフの発信って、僕インプットしたもののアウトプットする場所っていうのが一個あったんですね、最初の順で。
だからこそアウトプットを話すっていうことでできたってなってたんですよ。
さんぽさん場合そうじゃなくて、最初はそうかもしれないです。今はそうじゃなくて、
ちゃんと話した後に、自分が発した言葉とか、コラボした相手とかの関係性によって、
どういうことを自分は話しているのか、心相心理的なところとかもちゃんと後でメモで書いたりとか、
他の人の発信聞いて、どんな発信よく聞くのかなっていうのもちゃんと分析されてるので、
それすごいですよね。しかも楽しみながらされてるじゃないですか、きっと。
そうですね、なんかもう、しないと気が済まないみたいなところがあるかもしれないですね。
マンダラチャートの活用
僕も実は文字書くの、メモ帳とか手帳とかに書くのって実は昔から好きで、
今こそメモを取るようにずっとなってるんですけど、昔は手帳に今日一日あったことを書いてた時期があったんですね。
文房具とかすごい好きだった時期があったので、ずっと書いてたんですけど、
書くことによって、しかも手書きをすることによって、視覚的なところとか、あと書き始めるんですけど、
書き始めるとまた違うことがどんどん浮かんでくる、あの感覚すごい好きなんですけど、
自分で思ってないことも書くと、あ、そうだこういうことも書いとこうとか、
これもちょっと書いとこうとかっていう、なんか習慣になってくると、さっき言われたように書かないとなんかこうもぞかしいというか、
なんかそういう感じの気持ちになりますよね。
そうなんですよ。それで言うと、ちょうど日記を多分どれぐらいですかね、12、3年ぐらいも書いてるんですけど、
めっちゃ長い。
そうなんですよ。なんかそれも本当に小さなきっかけというか、
大好きだったおばあちゃんが急に亡くなったんですよ、その時に。
なるほどね。
で、当時たぶん小学4年生とかそれぐらいだったんですけど、
いや、衝撃っすよね、それ。
衝撃すぎましたけど、なんとなく、あ、もういなくなっちゃうかもっていう感覚は、少々ながらにあったんですよ。
けど、実際本当になくなるっていうのを目の前にして、なんかこうなんとも言えない気持ちというか、
心が空っぽになった感じというか、その時にふと思いついたのが、日記で自分の今の気持ち書き出してみようだったんですよね。
なるほどね。
で、そこから気づいたら毎日、量とか内容は毎回変わりますけど、今も毎日書く習慣がついてて、
もうそれしないと本当気が済まないみたいな。
いやー、いいっすね。あ、みなさん来てくれてありがとうございます。
ありがとうございます。
あーぎょんさんもこんにちは。いや、嬉しいっすね。
そうなんですよ。
おばあちゃんが、おばあちゃん子だったでしょうね、きっとさんも。
大好きでした、本当に。
いやー、でもその大好きな人がなくなるって、ほんと大きな転機ですもんね。
いやー、ほんとにそうですね。もちろん今生きてたらどうだろうとか考えるときもあるんですけど、
まあ、それだからこそ今の自分があるなっていうのもすごく感じますし、
こうきっとずっと味方でいてくれるだろうなっていうのはずっと心の中にはあるので、
なんかもうそれだけで十分なのかなっていうのはありますね。
なるほどね。いや、それめちゃくちゃいいっすね。
いやー、そうですね。
それがずっと続いてる。いや、すごいっすね。
ちなみにそれって見返すこととかあるんですか?過去の日記とか。
あ、ありますあります。
あー、なるほどね。はいはいはい。
いやー、けど恥ずかしくってもう、最初の8年分ぐらいはもう捨てちゃったんですけど。
なるほどね。
そうなんですよ。なんか好きだった子の話とか書いてあって、
あ、この頃は恋愛めっちゃしてたなーみたいな。
なるほど。いや、それ面白いっすね。そのときの感情って文字から伝わりますもんね。
そうなんですよ。結構、なんていうんですかね、文字の丸文字だったりとか、
自分が書いてあったりとか、そのときの自分の流行みたいなものも感じられて、めっちゃ面白いですね。
そうか、たかんな時期ずっとそこでわかるわけですもんね。
そうなんですよ。
いや、めちゃくちゃいいっすね。
はい。
ちなみに日記書いてて、人生で良かったこととかありますか?変わったこととか。
これ書いてたからなんか起こったみたいなのあります?
あー、そうですね。やっぱり、なんていうんですか、気持ちの起き沈みがわかるようになってきたというか、
なるほどな。
基本的に、皆さん日記書いてる方、自分なりのルールってあると思うんですけど、
私は別にいいことも悪いことも、そのとき思ったこと書くようにしてるんですけど、
やっぱりマイナスな時期って、マイナスなことが1ヶ月ぐらい続くんですよね。
なるほどね。
ずっとマイナスなこと自分書いてるなって思って、けどその後に、ペンの色が変わってたりとか、
すると、ここでなんか天気があったなってなると、自分にとってはこの出来事が人生を良くしたんだな、
だから今後も何か人生で何か悪いことがあったときに、これをやってみるとプラスになるかもしれないなとか、
なるほどね。
これの経験は自分にとっては最悪だったから、今後も避けて生きていけたらいいなみたいな、
そういう活用の仕方があるかなって思いますね。
めっちゃ面白いですね。そっか、10年とか12年とか重ねてるからこそ余計にですよね。
そうなんですよ。
えー面白い。
あとなんか自分を励ます言葉が最近多いですね。
あ、そうなんですね。
そうなんです。
いろいろあっても結局自分は大丈夫みたいなそういう、
肯定感が上がるような言葉が最近多いなと思ったりとか、
やっぱこう、他人のちょっと嫌な部分とかもあったりするじゃないですか。
ありますね。
なんかそれもこう、他人は他人の人生だからみたいな、そういう、
書いてあったりして、あーなるほど、自分も結構昔は比べがちだったんですけど、
あの子のこういう性格自分も欲しいみたいな、そういう文章がやっぱり多かったんですけど、
日記の影響
もう今は、その子も素敵な人生だけど自分は自分だからみたいな、
に変わってきたので、ちょっと大人になったのかなみたいな。
なんか今の話聞いてて思うのが、
さんぷさん話をしてて、26歳と、ごめんなさい、正直思えないぐらいすごい落ち着いてるし、
で、なんだろうな、話がすごくね、分かりやすいんですけど、
なんでかなと思った時に、ちゃんと幼少期から自分の振り返りとかを、
あと書くっていうこと、アウトプットする、感情を出すっていうことをしてて、
だからこそ自分の中のモヤモヤとか不安っていうのを吐き出しされて、
さらに見返すことで、自分ってこういうものだよね、
感情の浮き沈みってこうだよね、自分の人生で役立ったこととか、
プラスになったことってこれだよねっていうのを見返しながら成長してきてるからこそ、
大人みたいな印象を受けるのかなっていうのはすごく感じてて、
そこなんじゃないかなっていうのはすごく感じましたね。
ありがとうございます。
聞いてて本当に、いい意味で年下な感じが全然しなくて、
いやー、すごい嬉しいです、それ。
本当ですか?なんかそういう感じがするので、なんでかなと思ったんですか、
やっぱり日記で対話してるっていう、そして振り返り、本当すごいですね、
それ大切だな、なんか僕も書こうかな、日記。
そうですね、なんかどんな形でもいいと思うんですけど、
私は結構日記っていうのが自分のクラスにしっくりきたので、
もちろんね、このSNS発信でやるのが自分のいいアウトプットになる方もいると思いますし、
なんか日記誰にも見せてないので、
自分自身だけと向き合うっていうのが私には合ってたかなって思いますね。
それで言うと、僕日々思ったこととか感じたことって全部メモに書くようにしてるんです。
メモ帳に、B6ぐらいのメモ帳があって、それに全部書くようにしてって、
去年とかだったらだいたい70、毎日書いてない、毎日でも1行とかあるんですけど、
それを見返したら、この時こういう感じだったなっていうのは人思うので、
そうだね、やっぱ見返すって大切なんだなって今の話聞いてすごく感じましたね。
そうですね。なんかちゃんと生きてきたかなっていう証が。
ライブ配信の企画
分かるな。
さんぽさん、ちなみにもう時間になっちゃいまして、
なんか本当に楽しい会話、ありがとうございます。
本当にお育成の話から、いろんな人生の話とか、本当あっという間でしたね。
いろいろ他にも聞きたかったことがたくさんあるんですけど、
また何かきっかけがあれば、またその時も話がしたいなと思いますし、
さんぽさん、なんか宣伝したいこととかありますか、最後に。
そうですね、今のところはレターで貼らせてもらってるシリーズライブ配信を、
ちょっと皆さんにお知らせしたいなと思ってて、
基本的には不定期配信で、
今年に入ってからちょっとまだやれてないんですけど、
もっと子育てについて、経験してる人とか、今子育て中の人とか、
全く子供のこと興味ないよっていう人も全員含めて、
みんなで考えるものを作りたいなと思ってやっているので、
もし日時とか不定期にはなるんですけど、
お時間が合うときに皆さん来てくださると嬉しいなと思っております。
ありがとうございます。元保育士さんのさんぽさんと、
今日は対話、対談させていただきました。
ちょっといろんな学びがあったので、後でまた自分でも収録しようかなと思うので、
引き続きさんぽさんスタッフで仲良くしてくれたらと思いますので、
よろしくお願いいたします。
今日はさんぽさんとのコラボライブになりました。
皆さん聞いていただいてありがとうございます。
また明日はツッキーさんとのコラボライブになりますので、
ぜひぜひ皆さんよろしくお願いいたします。
さんぽさん今日は本当にありがとうございました。
こちらこそお忙しいのにありがとうございました。
失礼します。皆さんありがとう。
失礼します。