#49 悲観的になっちゃダメですよね?
2026-04-07 37:57

#49 悲観的になっちゃダメですよね?

広島が誇るたわごトーク番組です/ウエダさんがプロデューサーを務める番組が始まります/ #clutch で感想お待ちしてます/あなぶきアリーナ香川で八十八ヶ所巡礼みてきたよ/そんな後にネガティブになる話/どうせ私が悪いんでしょ感/BATTLE STREET→原因は自分にある。/アバダ・ケダブラ/


spotifyやyoutubeでは動画もアップしてます。 

youtube→ https://www.youtube.com/watch?v=y97D6CF841s

番組の感想・コメントは #向上しない をつけてXにポストしてくれると嬉しいです。

感想

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サマリー

このエピソードでは、広島を拠点とするラジオ局のパーソナリティであるウエダさんとナガオさんが、最近始まったウエダさんプロデュースの新番組「SHIMOMURA Music Clutch」の告知からスタートします。番組は下村時計店の提供で、毎週土曜夜8時から放送され、ハッシュタグ「#クラッチ」での感想募集も告知されました。 その後、話題はリスナーの自己肯定感や向上心について移ります。ナガオさんは、香川県のアナブキアリーナでアーティストのライブを鑑賞し、その迫力や演出に感動して「向上した」体験を語ります。しかし、その翌日には、仕事上の人間関係の衝突やコミュニケーションのすれ違いから、自分が悪いのではないかとネガティブになり、自己肯定感が低下した経験を共有します。このネガティブ思考を「どうせ私が悪いんでしょ感」と表現し、原因を全て自分に求めてしまう傾向について深く掘り下げます。 この自己否定的な思考パターンは、アーティストグループ「原因は自分にある。」(旧名:バトルストリート)の存在にも触れながら展開されます。ウエダさんは、衝突が起きた際に相手が引かないタイプであること、そして自分が「人間って難しい」と達観して終わらせるタイプであることを分析します。最終的に、リスナーに対し、カッとなりそうな時にどう対処すれば良いか、具体的な方法やアドバイスを募集し、自身のネガティブ思考を軽減したいという切実な願いを語って締めくくります。

新番組「SHIMOMURA Music Clutch」の告知
スピーカー 3
おつかれさまです。
このポッドキャストは、広島が誇るラジオ局。
営業本部、営業部のウエダと広島で誇るラジオ局の東京支社で働く営業本部のナガオデを届かせるたわごとく番組です。
スピーカー 2
広島が誇るね。
スピーカー 3
広島が誇る。
なんかいい仕事してる感じするね。
スピーカー 2
いい仕事しますよ。
スピーカー 3
うん、仕事してる感じがする。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 3
ちょっと頑張らないといけない。
いい仕事してる気がするで、普通なんかテンションで上に行くもんじゃないんですか?
スピーカー 3
もっと頑張らないといけない。
スピーカー 2
なんでため息の方に?
スピーカー 3
いい仕事してると思うけど、
スピーカー 2
誇って行こうぜじゃないんですか?
スピーカー 3
そうなんだけど、もっと頑張らないといけないなって思っただけですよ。
スピーカー 2
震い立たせたのね。
スピーカー 3
そう。
スピーカー 2
最近身震いしてるな。
寒いんじゃん。
スピーカー 3
心が踊っているよ、今。
スピーカー 2
踊ってんだ。
スピーカー 3
あ、宣伝してもいいですか?
急に?
スピーカー 2
はい、どうぞどうぞ。
スピーカー 3
始めにすればよかった。これ放送されるのいつ?
スピーカー 2
これは、4月1週目かな?
スピーカー 3
あ、1週目?
スピーカー 2
7日とか。
スピーカー 3
あ、ですよね。
はい。
スピーカー 2
もう終わった。
スピーカー 3
はい、4月4日の夜8時から土曜日、新しい番組始まっておりますので聞いてください。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 3
私がプロデューサーをしております。
スピーカー 2
おめでとうございます。
おめでとうございます。
スピーカー 3
レギュラーで営業がプロデューサーを兼業するのは初だそうです。
スピーカー 2
もともとね、制作もやっていく年にしたいって、1月の初めに言ってましたからね。
スピーカー 3
確かに、叶ってきてます。
スピーカー 2
それは、力ということで。
スピーカー 3
はい。
タイムフリーで聞いてみてください。
スピーカー 2
毎週日曜?
スピーカー 3
毎週土曜。
コラコラ!
毎週土曜。
スピーカー 2
夜の20時。
スピーカー 3
8時からでございます。
トキシックラジオの後、レディオ稲妻の前、よろしくお願いします。
スピーカー 2
そうですね。
これでもスポンサーも言っていいんじゃないですか?
いいです。
スピーカー 3
下村時計店様のご提供で始めました。
スピーカー 2
トキシックラジオからこう…
スピーカー 3
そう。時がこう流れて、いいな、ズマーってなるわけですよ。
スピーカー 2
それをそこまでつなげるんだね。
スピーカー 3
はい。時ビビリってなるわけですよ。
はい。よろしくお願いします。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 3
下村ミュージッククラッチという番組です。
ジングルとかもかっこいいんで聴いてください。
よろしくお願いします。
スピーカー 2
お願いします。
じゃあ、ハッシュタグ向上しないで感想も…
そっちでいいの?違うでしょ絶対。
スピーカー 3
結構重要じゃん。感想欲しいです。
スピーカー 2
別のハッシュタグ作ってくださいね。
スピーカー 3
ハッシュタグクラッチですか?
ハッシュタグクラッチでつぶやいてくださいね。
C-L-U-T-C-H、クラッチ。
スピーカー 2
それもう決まってるんですか?
スピーカー 3
はい、決まってます。
ハッシュタグ広島FM、ハッシュタグ下村時計店、
ハッシュタグ生じさずる、ハッシュタグクラッチでお願いします。
よろしくお願いします。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 3
以上、告知です。
スピーカー 2
今何分ですか?
スピーカー 3
今5分です。
はい。
スピーカー 2
以上?
スピーカー 3
以上。
以上です。この告知はね、告知は以上です。
スピーカー 2
告知はね、はい。
告知は以上です。皆様の熱きご声援をお待ちしております。
告知。
スピーカー 3
告知、告知。
はい。最近自己肯定感じゃないわ。
向上した話していいですか?
スピーカー 2
はい。話がばらつくな。
スピーカー 3
いや、今のは告知なんで。
スピーカー 2
CMだったのね、今。
スピーカー 3
告知は、別じゃん。告知は告知です。
スピーカー 2
CMが流れてたみたいなね。
スピーカー 3
CMです、今。万千CMみたいな。
そうそうそう、そういうことです。
なので、永尾さんも告知時間あるんで、何か告知してもらっていいですかね。
スピーカー 2
プレロール的に入れてもいいですかね。お疲れ様ですの前にちょっと。
スピーカー 3
いいです、いいです。前CM後CMみたいな感じでね。いきましょう。
何のこっちゃ分かっとんかな、皆。
ライブ鑑賞による「向上した」体験とネガティブ思考の始まり
スピーカー 3
はい。
私、最近自己肯定感というか、久しぶりにテンションが上がったんですけど。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 3
香川県のですね、昨年できたアリーナ行きました?
スピーカー 2
多分行ってないと思いますけど、昨年できたんですか?香川県。
スピーカー 3
昨年できたんですよ。高松港に。
高松港のすぐそばに。
スピーカー 2
港って、あ、でもあれホールか。僕が行ったことあるのはホールですね。
スピーカー 3
あ、そうかも。穴吹きアリーナ香川。
スピーカー 2
あー、聞いたことある。
スピーカー 3
でっかいホールと小さいホールと。
スピーカー 2
え、2つあるんですか。
スピーカー 3
ホールじゃない、アリーナ、アリーナ。でっかいアリーナと小さいアリーナが並列してるというか。
スピーカー 1
ちょっと行ったんですよ。
スピーカー 3
私の懇意にしているアーティストの88カ所巡礼を見に行ったわけですよ。
スピーカー 2
香川、え、違う。四国の人でしたっけ?
スピーカー 3
四国の人です。
スピーカー 2
ですよね。
スピーカー 3
メンバー3人中2人。
スピーカー 2
香川?じゃないですね。そこは関係ない。
スピーカー 3
愛媛。
スピーカー 2
あー、愛媛なんですね。
1人は石川なんですけど、やっぱりあのいつも広島ジャン44なんで、アリーナで見るって初めてだし、ちょっとワクワクして行ったらですね、
スピーカー 3
まあすごかったんですよ。音圧がそもそもすごいバンドなんで、演奏もやばいし、照明もね、やっぱライブハウスの照明とアリーナの照明は違うので、
そこでその色差し込んできますか?そこでそのライトムービングさせますか?かっこええ!って、ちょっとあの誇らしくなりまして。
お客さん。でもね、サブアリーナのトップバッターだったんです。
スピーカー 2
それコケラ落としってこと?
スピーカー 3
うん、コケラ落としではないけど、まあフェスのね。
スピーカー 2
いくつか出てくる中のってことですか?
フェスのサブアリーナのトップバッターで、後ろはメインアリーナでヤバティーだったんですよ。
スピーカー 3
だからお客さん結構、来るこんなんじゃないかなとか思っとったら、あれよあれよという間にパンパンになりまして、
2階のスタンド席もパンパンになりまして、立ってみる人がいっぱいの中、
スピーカー 3
みんなのバンティーがね、マキシマム・ザ・ホルモンとか、フォー・リミテッド・サー・サービスとか書いてあったけど、
めちゃくちゃかっこいいで、このバンドって言いながら手を挙げてたんですよ、みんな。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 3
感動した。元気になった。
スピーカー 2
ああ、そういうことね。
スピーカー 3
向上した。
スピーカー 2
テンションがね。
何人キャパぐらいなんですか?そのショーアリーナ。
スピーカー 3
サブアリーナあれ何人なんだろうね。
すっごいでっかいわけじゃない。結構半分ぐらい潰しとったけどね。
ああ、ステージを作る上でってことか。
でも、2000人ぐらいは入ったんじゃないかな。
スピーカー 2
ゼップの?
うん、ゼップクラス、ゼップクラス。
ってことね。
スピーカー 3
私、この人たちと一緒に仕事したこともあるんだなとか思うとね、向上したわけですよ。いろいろと。
いい経験をさせてもらいました。
スピーカー 2
ありがとうございました。
いいショートしてる。
スピーカー 3
ありがとうございました。
では、Xを。
スピーカー 2
なんでまたXを拾うの?
スピーカー 3
Xで。
スピーカー 2
これ今、広告?
スピーカー 3
これは本編です。
スピーカー 2
これ今、本編?
スピーカー 3
はい。
じゃあ、今日のテーマに行きますよ。
向上した次の日ぐらいに、ちょっと向上がガタ落ちになった話なんですよ、これ。
じゃあ、ちょっとテーマに参りますね。
スピーカー 2
なんか、心なしかちょっとずつテンション下がってないですか?
スピーカー 3
下がってきてます。なんかいろいろ思い出して。
スピーカー 2
まあまあ、どうぞ。はい。
悲観的になっちゃダメですよね?です。
向上。
向上。
向上。
ダメかもしれない。
スピーカー 3
そりゃダメでしょ。
悲観的っていうか、悲観的って意味はさ、
将来や物事に対して希望を持てず上手くいかない悪い結果になると考える様子。
まあネガティブですよ。後ろ向きというか。
いやー、なんか最近結構そういうことが多くてですね。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 3
なんかそんな香川でいい思い出というか、向上したのに、
「どうせ私が悪いんでしょ感」と自己原因論
スピーカー 3
じゃあ明日から頑張るでとか思って過ごそうとしたらね、
すぐやっぱ悪いことをやってくるわけですよ。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 3
私結構なんて言うんかな、
大して何も言われたわけじゃないのに、
これって私が悪いけこういうことだったんだろうなって思うんですよ。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 3
私、お前のせいでとかっていう話じゃないのに、
なんか例えばグループチャットじゃないわ、グループラインとかで、
なんかちょっとこれ、あれこれ大丈夫かなみたいになった時とかに、
これって結局私がこの時にこういうふうなこと言ったけこんなことになったんじゃろうなみたいな。
実際はそこに原因があるわけじゃないのに、
全部私のせいみたいに思っちゃうんですよね。
で、勝手にすごい落ち込んでいくわけですよ、私。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 3
どうせまたみんな怒ったんじゃろうなとか、
なんでこういうことになるんじゃろういつも。
スピーカー 2
原因は自分にあるということですね。
スピーカー 3
そう、結構多分100%勝手に自分にあると思ってしまうタイプ。
スピーカー 2
まあまあそういうアーティストもいますもんね。
スピーカー 3
ん?
スピーカー 2
原因は自分にあるっていう。
スピーカー 3
え、アーティスト?
スピーカー 2
はい。
スピーカー 3
いるっけ?
スピーカー 2
います。
スピーカー 3
誰?
スピーカー 2
モクダイ。
スピーカー 3
モクダイ?
モクダイ。
スピーカー 2
知ってる人は知ってる。
スピーカー 3
知らない人は覚えてね。
スピーカー 2
原因は自分にあるっていう名前のアーティストね。
スピーカー 3
原因は自分にある。
スピーカー 2
出てこない?
スピーカー 3
出てきた。
スターダストプロモーション所属。
旧グループ名はバトルストリート。
スピーカー 2
え、そうなの?だいぶマイナスに行きましたね。
スピーカー 3
すげえ。
スピーカー 2
だいぶ戦闘的だったのに急に悲観的になってる。
スピーカー 3
略称はゲンジブ。
旧グループ名はバトルストリート。
スピーカー 2
バトスト?
スピーカー 3
バトスト、バトスピみたいな。
すごい、こんなアーティストがいるんだね。
ゲンジブ観測所って言うんだって、ファンクラブ名。
スピーカー 2
へえ。
いろいろありますね、名前。
スピーカー 3
いろいろあるね。
なんかアーティストになってみようかな。
この実体験。
スピーカー 2
歌詞書くってこと?
スピーカー 3
全て私が原因でっていう。
スピーカー 2
具体的に何があったっていう話は、特にこの先ないんですか?
スピーカー 3
それはちょっと言いたくない。
言いたくない。
仕事の話なんですけど、これ。
これ仕事の話で、いろいろ決めていく中で、結構衝突することがあって。
っていうことがすごいあったんです、ここ最近。
うんうん。
スピーカー 3
で、ああでもない、こうでもないって言って。
いや、なんでそういう言い方しかできないんですか?みたいな感じになって。
うん。
スピーカー 3
いやいや、そっちもそういう態度だから、こっちはすごい嫌なんだみたいな話になって。
スピーカー 2
なるほどね。
いやいやいや。
バトルストリートだ、じゃあ。
スピーカー 3
いやいや、もうバトルストリートになってるわけですよ。
いやいやいや、違いますみたいな。
そっちもそういうスタンスだから、こっちもこういうスタンスで言ってるだけですみたいな。
スピーカー 3
フリーダイナミックなんだよ。
ってなって。
もうなんか、グループライン上でも、こういうふうなやりとりなんだったら、もう私抜きでやってもいいですよ、別にみたいな。
スピーカー 3
なんであんだよ、そんなの。
結局は私が全部悪いんですよね、コントロールできてないんだよみたいな。
スピーカー 2
原因は自分にあるに戻ってくる。
スピーカー 3
そうそう、バトルストリートからの原因は自分にあるに戻ってくる。
なんでそういうふうに、自分が全部悪いみたいに決めつけるのか。
いやいや、だってそう思わせるじゃないですか、みたいな。
なんかそういうバトルストリートがあったわけですよ、ここ最近結構。
はい。
スピーカー 3
それで、イコール、まあ普通にすいませんでしたっていう話もしましたけど、結果、思ったのは人間って難しいなって思って着地させました、私の中で。
スピーカー 2
クマの子を見ていたかくれんぼですね。
あれは人間でいいのか。
スピーカー 3
足に打たした子、いっとうしょ。
そうです。人って難しい。
まあ終わったんでいいんですけどね。
人間関係の衝突と「人間って難しい」という結論
スピーカー 2
なんか、植田さんって最終的にそういう、なんだろう、あの、一生解けない問題に、なんていうんだろう、終着点を置いて、ああってなって終わる感じしますよね。
はい。諦めるタイプ、最終的に。
スピーカー 2
なんかね、スパッと、まああれがこうだったけこうなったんか、しゃあないなっていう感じというよりは、
いやなんか、もっと壮大な、人間って難しいじゃないけど、
確かに確かに。
壮大なところに行って、もうどうしようもないわっていう、終わってしまうタイプ。
スピーカー 3
そうですね、どちらかと言っても、そうやって自分を落ち着かせるタイプですね。
スピーカー 2
落ちるところまで落ちて。
スピーカー 3
そうそうそうそう。
ああもう無理無理、はい、人は変わりません。
でも腑に落とすタイプ。
ああもういいです、みたいな。
スピーカー 2
悲観的ですね、確かに。
スピーカー 3
私はやめたいんですよ、これ。この考え方。
全部原因は自分にあるって。
よりかはバトルストリートの方がいいっちゃいい。
けど、結局、もう私が黙れば収まるんだろうな。
とりあえずもう終わらせるみたいな感じになるわけよ、大体として。
スピーカー 2
でも、僕がどっち側って言うわけじゃないんですけど、
もっと勃発して、相手側がそのスタンスで、
そこまでストレートに上田さんが言うかわからないですけど、
私が悪いわっつって、放棄するような形で終止符を打とうとしたらちょっと腹立つかもしれません。
スピーカー 3
いや、腹立つと思うよ。
その終わらせ方違くない?つって。
そう思うよ。自分だってそう思うけど、そうやらんには終わらんのでも。
スピーカー 2
それでも相手も引かなかった時っていう話ですもんね、今回は。
スピーカー 3
でも私とやり合う人って大体引かない人が多いんですよ。
スピーカー 2
なんでなんですかね。こいつには負けたくねえって思うかな、みんな。
いや、それだから上田さんが基本的に。
スピーカー 3
え?言葉に迷ってますね。なになになに?
スピーカー 2
選んでるの、選んでるの今。
スピーカー 3
上田が傷つく言葉なのかな。
スピーカー 2
いや、上田さんが結構こう、戦うと決めたら戦うタイプなのかなと思ってて。
スピーカー 3
そうですよ、ファイターですよ。
そう、だからそうなった時に多分僕みたいな人間はスッと引くんですよ。
スピーカー 2
うん。
この喧嘩には乗らない方がいいなって思ってる。
っていう人たちとはもう勃発がないんで、基本的に。
スピーカー 3
でもそれってなんでそうなんだか、なんでそうなんだろうね。
私の周りの人ってなんかすげえ勃発させる人多いんですよ。
あの、なんか掃除手?
あの、普通に代理店さんとか。
いや、多分それ、それだから戦闘体制だからじゃないですか。
スピーカー 3
お互いがね。
スピーカー 2
うん、だから多分その、僕がそのスタンスだったら、違う逆。
引く側の人間だったら、あっちがこうグーッと来て、
でも、いや時と場合によるけどね。
スピーカー 3
そうなんですよ。
多分あの、私、私が結構その思ったこととかバーッて言うタイプだから、
向こうもバーッと言ってくれるんだとは思うんですけど、
で、それでガラガラガラってやりあって、
スピーカー 3
結局はもうはいはいわかりました、もう私が悪いです、はいはいはいみたいな感じになるわけですよ、
私毎回、はいはいわかった折れる折れる、降参降参みたいな。
もう向こうのももうめんどくさいし、もういいいい、はいはいありがとうございました、ピチッみたいな感じになるわけですよ私、
心情的にはですよ。
でも次の日は普通に、
スピーカー 2
心情的には。
スピーカー 3
心情的にはですよ。
でも、
スピーカー 2
はい、どうぞ。
ネガティブ思考からの脱却方法の模索
スピーカー 3
強しい?
スピーカー 2
出てきたら心情的にはとか言って。
スピーカー 3
強しい?強し的には。
あの、でも次の日には普通に、
わーお疲れ様ですわーみたいな感じで普通に喋るんですよ私。
スピーカー 2
うん、そう、相手も。
スピーカー 3
相手も。
あー来ながめんねーみたいな。
あーもういいっすよいいっすよーみたいな。
スピーカー 2
あーそうなるんだ、でもちゃんと。
スピーカー 3
そうなるんですよ、不思議ですよねこれ。
スピーカー 2
不思議っすね。
まあそれはある種、相性がいいというか。
引きずる人絶対引きずるっすよ。
スピーカー 3
そうなんですかね。
スピーカー 2
絶対引きずる。
スピーカー 3
でも結構その、はい、ありますよ。
この収録してる2日前ぐらいにもあったし。
なんでこっちがそんな。
じゃなくてもあったし。
で後日、あの時上田さんめっちゃ怒っとったじゃろうみたいな。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 3
怒ってました。
すごい上田さんわかりやすいけすぐわかるけみたいな。
ギャハハハみたいな。
スピーカー 2
それに対して上田さん、その発言に対しては別に。
スピーカー 3
私?私はそうなんですよ。
私結構顔にも出るし、声にも出るし。
わかりやすいですよねーって言って。
すっごいわかりやすい。
ギラギラ。
スピーカー 2
そこはアハハハで終わる。
スピーカー 3
うん、終わる。
スピーカー 2
それは潔いかもしれないですね。
スピーカー 3
寝ちっこく戦うくせに、戦いが終わったらもうめっちゃ手組み合ってるみたいな感じ。
スピーカー 2
まあまあでもいいんじゃないですか。その関係性が出来上がってるんだろう。
ちゃんとリングの上で戦って、リング降りたら仲間ってことですもんね。
それは素敵じゃないですか。
スピーカー 3
そうなんです。でも、結局振り出しに戻るんですけど、私がすぐ悲観的になったりとか、しなかったらこうなってないことが絶対多いと思うんですよね。
スピーカー 2
そもそも勃発してないってこと?
うん。もうちょっと大人な対応しとけば、勃発せんと思うんですよ私。
そうなんですか。大人な対応すればっていうのも、もうすでに、はいはいはい。ちょっと今入ってるんで。
いや、そう。
スピーカー 2
私がそうしたらっていう感じじゃないですか。
あっちはあっちでもしかしたら、私がこう、勝っときやすいからみたいな部分もあったりするかもしれない。
スピーカー 3
まあそう言って言われたらそうですね。
スピーカー 2
だから結局、自分に矢印を向けるなとは言わないですけど、
そこを全部、全矢印を自分に向けると、しんどいものはもっとしんどくなるし、
気づけるものにも気づけないかもしれないですね。
スピーカー 3
損してるね私ね。
スピーカー 2
いや、でもね、もうちょっと軽く生きようぜって感じですけどね、僕からしたら。
スピーカー 3
軽く生きて、マジで。
スピーカー 2
考え方変えるってマジむずいから。
スピーカー 3
そうそう。人間って難しいなあになるんですよ。人って変われないんで。
スピーカー 2
考え方を変えたいんですよ、結構無理な話言っちゃ無理な話なんですね。
スピーカー 3
うん。無理だと思うわ。
どうしたらいいんかね、この悲観的にすぐ物事を考える性格。
まあ変わらんと思うけどあんまり。
スピーカー 2
うーん、いやまあ、そんなアドバイスできる立場じゃないですけど、
なんか流れ星でも流れました今。
スピーカー 3
外にね。
スピーカー 2
あれ?
スピーカー 3
大きい声で電話しながら外に居る。
スピーカー 2
作者さん先輩ですね。
スピーカー 3
情緒です。
スピーカー 2
一応、まあここら辺の。
スピーカー 3
上司になります。
上長は部長ですね。
上司。
はい。
どうしたらいいんだろう、この性格?人間性?
スピーカー 2
まあ誰かに助けてもらうしかないですよね。
スピーカー 3
どういうこと?誰かに助けてもらう?占い師とか?
スピーカー 2
だからまあ、そっちの沼には行きたくない。
スピーカー 3
誰に?
スピーカー 2
いやだからまあ、軽くしてくれる人に話ができればいいんじゃないですか。
スピーカー 3
でも軽くしてくれる人にさ、多分相談しまくってるからさ、私。
また来たこいつってなってさ。
もうね、気にしすぎや、金銭でいいやんな。
で終わるんよ大体。もう。
スピーカー 2
じゃあ金銭でいいんじゃ。ってならないですか、なんか。
スピーカー 3
私ならないんです、そんな。私ならないんですよ、その金。
気にすな気にすな言うて、なしはないんですよ。
スピーカー 2
それこそもう、2回前の本の話じゃないですけど、
そういう啓発本を読んでみたいんじゃないですか。
スピーカー 3
気にしないようになる本。
いやあのね、私1回買って読んだんよ。
スピーカー 2
でも、なんか、怒らなくなる本みたいな。
おー。
スピーカー 3
なわけあるかいって言って、すぐ閉じたんだよね。
スピーカー 2
うっせえ、こんなの、切れる決まってるわ。パッって。
そこでもう切れとるもんな。
読み切ってから切れてよ、そしたら。
スピーカー 3
なんかわかんない。こんな意識したって、どうにもならへん。パッ。
スピーカー 1
うろっ、みたいな。
スピーカー 2
そこら辺は正直ね、変えるのは無理ですからね。
スピーカー 3
変えるのは無理でも、こう、軽減させる方法があればいいのにね。
例えば、わからんよ。
戦うってなる前に、この戦いに意味はあるのだろうか。
っていうその、意味はあるのだろうかって、こう、足が踏み出そうなところを踏み出させないように、ちょっと止める何かが欲しいわけですよ。
なんか魔法の言葉でも作ればいいんかな、勝手に。
スピーカー 2
スピッツ。
スピーカー 3
魔法の言葉?
魔法の言葉とか1個あればいいんかな。
なんか、ふとこう、アダブケダブラみたいなさ。
スピーカー 2
殺そうとか言っちゃいけない。あんま激しい言葉使っちゃいけない。
スピーカー 3
アダブケダブラ。
スピーカー 2
死の呪文ですから、あれ。
スピーカー 3
あるじゃん、なんかそういう、自分だけの暗号みたいなやつ唱えたりしたら急にスッてなるとかさ。
あー。
なんかそういうの作ればいいんかね。どうしたらいいかわからん。もうもはやわからん。アダブケダブラはいいかもしれない。
スピーカー 2
僕は、イラついたことはもう、人に1回話して、もうそこで。
スピーカー 3
追われる?
スピーカー 2
させて。
基本的にはバトらない人間なんで。
スピーカー 3
私もバトりたくないんだけどね。
スピーカー 2
イラついたことはもう、イライラは、あーもうこのことは絶対、あの人に会った時に話そうって思って。
加えて、その人はたまに、嫌な思いをさせてるんですけど。
スピーカー 3
さすと?
スピーカー 2
違う、これを話すことによってね。
自分が嫌だったっていうことを共有することで、嫌な思いはその人もしてしまうんですけど。
でもまあそれで、ちょっとこう、1つ胸を撫で下ろすようにはしてます。
スピーカー 3
じゃあバトる前に、一旦誰かに聞けばいい?
すごい今こういうことでむしゃくしゃしてるんですけど、バトっていいですか?って。
スピーカー 2
バトらないようにした方がいいんじゃないですか?
スピーカー 3
うん。私は結構無意識にバトルに行ってるんですよ。
うんうんうん。
スピーカー 3
バトルしたたるでー!じゃなくて、なんでなんでここ、ここじゃないんですか?
スピーカー 2
あれ、気づけばリングにいるんだ。
スピーカー 3
そう。気づいてリングに登りたくないわけですよ、私は。
だから多分私の口調も悪いんだと思うんですけど、考え方とか全部悪いんだと思うんですけど、
全部原因は自分にやっぱあるんだと思うんですけど、
そのリングに無意識に上りつって、リングに登らないようにするためには、
どうしたらいいのか、これはもう私の死ぬまでの課題だと思う。
スピーカー 2
リングに、だからストリートファイトしてるってことですもんね。
スピーカー 3
気づいたらファイトしてる。
スピーカー 2
バトルストリートだ。
スピーカー 3
バトルストリートになってる。
スピーカー 2
そろそろファンに怒られるぞこれ。
スピーカー 3
やべやべ。つるされる、つるされる。
だからなんかその辺抜けん、どうしたらいいんだろうね。
スピーカー 3
アダブケダブラって言おうかな。
一回こうグッと。
無意識に引くところを、カッてなりやすいんですよ多分私。
カッてなりやすいから。
カをぐらいにしたいわけ。
スピーカー 2
文面とかにも出ちゃうんですもんね、それがきっとね。
スピーカー 3
文面には出す、まあそうかも。
スピーカー 2
口頭?基本。
スピーカー 3
口、口頭。
スピーカー 2
じゃあ口頭って結構難しいですね。
スピーカー 3
口頭に出る、その無意識に。
スピーカー 2
愛対してる時に、
そう。
そういうことになることが多い。
スピーカー 3
じゃあ誰も止められないかもしんないですね。
電話とか。
多分私の言葉のチョイスとか、
声のトーンとかに全部出る。
そしたら向こうがなんでそんな消えられなきゃいけないのかみたいになって、
消えてないしみたいな。
どうしたらいいんやろうかこれ。
スピーカー 2
じゃあその、
電話対応をAIに任せてみればどうですか。
スピーカー 3
えー気持ち悪いじゃんそれ。
いやだよそれもう人間じゃなくなるじゃんか。
それはやだよ。
スピーカー 2
イコライザーかなんか通して。
スピーカー 3
分かった。
こうやって話したらだいぶ整理ついてきたわ。
スピーカー 2
ついてきました?
スピーカー 3
こうやって話をしとったらだいぶ整理ついてきた。
分かった。
深呼吸します。
あのですね。
スピーカー 3
絶対無理だと思うけど。
スピーカー 2
いやまぁでも一番シンプルな回答。
回答というか解決方法。
か、すぐにクソとかって思った時にすぐAIにこうやって言われたんですけど、
スピーカー 3
どんな感じで返せばいいですかってすぐ検索するかどちら。
スピーカー 2
深呼吸にしてください。
時間かかりそうなんで。
深呼吸。
深呼吸してあれ?なんか無音の時間が3秒?
スピーカー 3
え?もしもし?みたいになるけどね多分。
まぁでもあのね、よく言われるのは5秒か6秒ぐらい。
スピーカー 2
スイッチが入りすぐになった時に一回こう回ってみるっていう。
のはよく言うんでね。
本年度の抱負とエンディング
分かりました。
スピーカー 2
時間をパッといくんじゃなくって。
一回こいつ戦っていい相手なのかと。
スピーカー 3
戦った後はめんどくさくないのかと。
うん。
ここで拳出すと警察ザダになっていろんな人に迷惑かかるぞと。
アダブケダブラ。
アダブケダブラ言って。
スピーカー 3
何でもね、クッサーって思った時に心でアダブケダブラアダブケダブラって思ってた方がいいかもしれない。
スピーカー 2
あぁまぁそれは人によってね。
シュンってなるから。
うん。
スピーカー 3
軽はずみにこのアダブケダブラを言ってますけど、死の呪文っていうことを一番ちょっと張った人は?
スピーカー 2
アダブケダブラであってますよね。
いや、分からないよ。
リポーターの死の呪文って。
スピーカー 3
多分合ってると思うけど。
間違ってたら別にいいです。
スピーカー 2
じゃあまぁちょっとそれを解決方法として一回試してみてください。
スピーカー 3
ちょっと一回試してみて。
はい。
スピーカー 2
いつそのタイミングがやってくるかは知らないですけど。
スピーカー 3
Xで皆さん教えてください。ついカッとなって怒っちゃいそうな時にダメダメって思う方法を教えてください私に。
頼む。一回ちょっとどっか詰めるとかでもいいんで教えてください。
じゃないと私は怒りん坊モンスターにこの先なっていきます絶対。
スピーカー 2
お願いします。
スピーカー 3
私を助けてください。
はい。じゃあ皆さんからの解決方法もお待ちしてます。
スピーカー 3
頼みます。
はい。一応ね、気づいてますよ。だいぶ時間経ったのは気づいてます。
スピーカー 3
あれ?結構早く終わらせたつもりだったな。
スピーカー 2
いや全然。
スピーカー 3
申し訳ござんす。
スピーカー 2
一応ねこれ、2026年度一発目の。
スピーカー 3
暗い話。
だいぶ暗い話。
スピーカー 2
もうちょっと春っぽくしようぜって言って。
スピーカー 3
早く言ってもらっていいですか。一発目やでって言ってたら。
じゃあ春感じてもいいですかっていうテーマでやったのに。
スピーカー 2
最初4月7日って確認したの。
スピーカー 3
お前はね。
穴吹きアリーナ香川最高。
ありがとうございます。
一応今年度カットしない。
スピーカー 2
あ、バトらないように。
スピーカー 3
バトルストリートに向かわないようにします。
スピーカー 2
ほんまに。
ほんまに。
何年名前変わったかも知らん。我らがそんな名前言っとったら怒られるぞ。
スピーカー 3
バトルストリートに行かない。
原因は自分じゃない。
スピーカー 2
もうちょっとやめてください。
スピーカー 3
原因は自分じゃないって。
スピーカー 2
それやめてください。
スピーカー 3
バトルストリート。
スピーカー 2
すみません。
じゃあお疲れ様でした。
スピーカー 3
本年度もよろしくお願いします。
スピーカー 2
よろしくお願いします。
スピーカー 3
お疲れ様でした。
スピーカー 2
失礼します。
スピーカー 3
失礼します。
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