スピーカー 1
スピーカー 2
スピーカー 3
はい。
私、最近自己肯定感というか、久しぶりにテンションが上がったんですけど。
はい。
香川県のですね、昨年できたアリーナ行きました?
多分行ってないと思いますけど、昨年できたんですか?香川県。
昨年できたんですよ。高松港に。
高松港のすぐそばに。
港って、あ、でもあれホールか。僕が行ったことあるのはホールですね。
あ、そうかも。穴吹きアリーナ香川。
あー、聞いたことある。
でっかいホールと小さいホールと。
え、2つあるんですか。
ホールじゃない、アリーナ、アリーナ。でっかいアリーナと小さいアリーナが並列してるというか。
ちょっと行ったんですよ。
私の懇意にしているアーティストの88カ所巡礼を見に行ったわけですよ。
香川、え、違う。四国の人でしたっけ?
四国の人です。
ですよね。
メンバー3人中2人。
香川?じゃないですね。そこは関係ない。
愛媛。
あー、愛媛なんですね。
1人は石川なんですけど、やっぱりあのいつも広島ジャン44なんで、アリーナで見るって初めてだし、ちょっとワクワクして行ったらですね、
まあすごかったんですよ。音圧がそもそもすごいバンドなんで、演奏もやばいし、照明もね、やっぱライブハウスの照明とアリーナの照明は違うので、
そこでその色差し込んできますか?そこでそのライトムービングさせますか?かっこええ!って、ちょっとあの誇らしくなりまして。
お客さん。でもね、サブアリーナのトップバッターだったんです。
それコケラ落としってこと?
うん、コケラ落としではないけど、まあフェスのね。
いくつか出てくる中のってことですか?
フェスのサブアリーナのトップバッターで、後ろはメインアリーナでヤバティーだったんですよ。
だからお客さん結構、来るこんなんじゃないかなとか思っとったら、あれよあれよという間にパンパンになりまして、
2階のスタンド席もパンパンになりまして、立ってみる人がいっぱいの中、
みんなのバンティーがね、マキシマム・ザ・ホルモンとか、フォー・リミテッド・サー・サービスとか書いてあったけど、
めちゃくちゃかっこいいで、このバンドって言いながら手を挙げてたんですよ、みんな。
うんうん。
感動した。元気になった。
ああ、そういうことね。
向上した。
テンションがね。
何人キャパぐらいなんですか?そのショーアリーナ。
サブアリーナあれ何人なんだろうね。
すっごいでっかいわけじゃない。結構半分ぐらい潰しとったけどね。
ああ、ステージを作る上でってことか。
でも、2000人ぐらいは入ったんじゃないかな。
ゼップの?
うん、ゼップクラス、ゼップクラス。
ってことね。
私、この人たちと一緒に仕事したこともあるんだなとか思うとね、向上したわけですよ。いろいろと。
いい経験をさせてもらいました。
ありがとうございました。
いいショートしてる。
ありがとうございました。
では、Xを。
なんでまたXを拾うの?
Xで。
これ今、広告?
これは本編です。
これ今、本編?
はい。
じゃあ、今日のテーマに行きますよ。
向上した次の日ぐらいに、ちょっと向上がガタ落ちになった話なんですよ、これ。
じゃあ、ちょっとテーマに参りますね。
なんか、心なしかちょっとずつテンション下がってないですか?
下がってきてます。なんかいろいろ思い出して。
まあまあ、どうぞ。はい。
悲観的になっちゃダメですよね?です。
向上。
向上。
スピーカー 2
向上。
ダメかもしれない。
そりゃダメでしょ。
悲観的っていうか、悲観的って意味はさ、
将来や物事に対して希望を持てず上手くいかない悪い結果になると考える様子。
スピーカー 3
まあネガティブですよ。後ろ向きというか。
いやー、なんか最近結構そういうことが多くてですね。
はい。
なんかそんな香川でいい思い出というか、向上したのに、
スピーカー 2
なんか、植田さんって最終的にそういう、なんだろう、あの、一生解けない問題に、なんていうんだろう、終着点を置いて、ああってなって終わる感じしますよね。
はい。諦めるタイプ、最終的に。
なんかね、スパッと、まああれがこうだったけこうなったんか、しゃあないなっていう感じというよりは、
スピーカー 2
いやなんか、もっと壮大な、人間って難しいじゃないけど、
確かに確かに。
壮大なところに行って、もうどうしようもないわっていう、終わってしまうタイプ。
そうですね、どちらかと言っても、そうやって自分を落ち着かせるタイプですね。
落ちるところまで落ちて。
スピーカー 3
そうそうそうそう。
ああもう無理無理、はい、人は変わりません。
でも腑に落とすタイプ。
ああもういいです、みたいな。
悲観的ですね、確かに。
私はやめたいんですよ、これ。この考え方。
全部原因は自分にあるって。
よりかはバトルストリートの方がいいっちゃいい。
けど、結局、もう私が黙れば収まるんだろうな。
とりあえずもう終わらせるみたいな感じになるわけよ、大体として。
でも、僕がどっち側って言うわけじゃないんですけど、
スピーカー 2
もっと勃発して、相手側がそのスタンスで、
そこまでストレートに上田さんが言うかわからないですけど、
私が悪いわっつって、放棄するような形で終止符を打とうとしたらちょっと腹立つかもしれません。
いや、腹立つと思うよ。
その終わらせ方違くない?つって。
そう思うよ。自分だってそう思うけど、そうやらんには終わらんのでも。
スピーカー 2
それでも相手も引かなかった時っていう話ですもんね、今回は。
でも私とやり合う人って大体引かない人が多いんですよ。
なんでなんですかね。こいつには負けたくねえって思うかな、みんな。
いや、それだから上田さんが基本的に。
え?言葉に迷ってますね。なになになに?
選んでるの、選んでるの今。
上田が傷つく言葉なのかな。
いや、上田さんが結構こう、戦うと決めたら戦うタイプなのかなと思ってて。
そうですよ、ファイターですよ。
そう、だからそうなった時に多分僕みたいな人間はスッと引くんですよ。
うん。
この喧嘩には乗らない方がいいなって思ってる。
っていう人たちとはもう勃発がないんで、基本的に。
でもそれってなんでそうなんだか、なんでそうなんだろうね。
私の周りの人ってなんかすげえ勃発させる人多いんですよ。
あの、なんか掃除手?
あの、普通に代理店さんとか。
いや、多分それ、それだから戦闘体制だからじゃないですか。
お互いがね。
うん、だから多分その、僕がそのスタンスだったら、違う逆。
引く側の人間だったら、あっちがこうグーッと来て、
でも、いや時と場合によるけどね。
そうなんですよ。
多分あの、私、私が結構その思ったこととかバーッて言うタイプだから、
向こうもバーッと言ってくれるんだとは思うんですけど、
で、それでガラガラガラってやりあって、
結局はもうはいはいわかりました、もう私が悪いです、はいはいはいみたいな感じになるわけですよ、
私毎回、はいはいわかった折れる折れる、降参降参みたいな。
もう向こうのももうめんどくさいし、もういいいい、はいはいありがとうございました、ピチッみたいな感じになるわけですよ私、
心情的にはですよ。
でも次の日は普通に、
心情的には。
心情的にはですよ。
でも、
はい、どうぞ。
強しい?
出てきたら心情的にはとか言って。
強しい?強し的には。
あの、でも次の日には普通に、
わーお疲れ様ですわーみたいな感じで普通に喋るんですよ私。
うん、そう、相手も。
相手も。
あー来ながめんねーみたいな。
あーもういいっすよいいっすよーみたいな。
あーそうなるんだ、でもちゃんと。
そうなるんですよ、不思議ですよねこれ。
不思議っすね。
まあそれはある種、相性がいいというか。
引きずる人絶対引きずるっすよ。
そうなんですかね。
絶対引きずる。
でも結構その、はい、ありますよ。
この収録してる2日前ぐらいにもあったし。
なんでこっちがそんな。
じゃなくてもあったし。
で後日、あの時上田さんめっちゃ怒っとったじゃろうみたいな。
うんうんうん。
怒ってました。
すごい上田さんわかりやすいけすぐわかるけみたいな。
ギャハハハみたいな。
それに対して上田さん、その発言に対しては別に。
私?私はそうなんですよ。
私結構顔にも出るし、声にも出るし。
わかりやすいですよねーって言って。
すっごいわかりやすい。
ギラギラ。
そこはアハハハで終わる。
うん、終わる。
それは潔いかもしれないですね。
寝ちっこく戦うくせに、戦いが終わったらもうめっちゃ手組み合ってるみたいな感じ。
まあまあでもいいんじゃないですか。その関係性が出来上がってるんだろう。
ちゃんとリングの上で戦って、リング降りたら仲間ってことですもんね。
それは素敵じゃないですか。
そうなんです。でも、結局振り出しに戻るんですけど、私がすぐ悲観的になったりとか、しなかったらこうなってないことが絶対多いと思うんですよね。
そもそも勃発してないってこと?
うん。もうちょっと大人な対応しとけば、勃発せんと思うんですよ私。
そうなんですか。大人な対応すればっていうのも、もうすでに、はいはいはい。ちょっと今入ってるんで。
いや、そう。
私がそうしたらっていう感じじゃないですか。
スピーカー 2
あっちはあっちでもしかしたら、私がこう、勝っときやすいからみたいな部分もあったりするかもしれない。
スピーカー 3
まあそう言って言われたらそうですね。
だから結局、自分に矢印を向けるなとは言わないですけど、
そこを全部、全矢印を自分に向けると、しんどいものはもっとしんどくなるし、
気づけるものにも気づけないかもしれないですね。
損してるね私ね。
スピーカー 2
いや、でもね、もうちょっと軽く生きようぜって感じですけどね、僕からしたら。
軽く生きて、マジで。
スピーカー 2
考え方変えるってマジむずいから。
そうそう。人間って難しいなあになるんですよ。人って変われないんで。
スピーカー 2
考え方を変えたいんですよ、結構無理な話言っちゃ無理な話なんですね。
うん。無理だと思うわ。
どうしたらいいんかね、この悲観的にすぐ物事を考える性格。
まあ変わらんと思うけどあんまり。
スピーカー 2
うーん、いやまあ、そんなアドバイスできる立場じゃないですけど、
なんか流れ星でも流れました今。
スピーカー 3
外にね。
あれ?
大きい声で電話しながら外に居る。
作者さん先輩ですね。
情緒です。
一応、まあここら辺の。
上司になります。
上長は部長ですね。
上司。
はい。
どうしたらいいんだろう、この性格?人間性?
まあ誰かに助けてもらうしかないですよね。
どういうこと?誰かに助けてもらう?占い師とか?
だからまあ、そっちの沼には行きたくない。
誰に?
いやだからまあ、軽くしてくれる人に話ができればいいんじゃないですか。
でも軽くしてくれる人にさ、多分相談しまくってるからさ、私。
また来たこいつってなってさ。
もうね、気にしすぎや、金銭でいいやんな。
で終わるんよ大体。もう。
じゃあ金銭でいいんじゃ。ってならないですか、なんか。
私ならないんです、そんな。私ならないんですよ、その金。
気にすな気にすな言うて、なしはないんですよ。
それこそもう、2回前の本の話じゃないですけど、
そういう啓発本を読んでみたいんじゃないですか。
気にしないようになる本。
いやあのね、私1回買って読んだんよ。
でも、なんか、怒らなくなる本みたいな。
おー。
なわけあるかいって言って、すぐ閉じたんだよね。
うっせえ、こんなの、切れる決まってるわ。パッって。
そこでもう切れとるもんな。
読み切ってから切れてよ、そしたら。
なんかわかんない。こんな意識したって、どうにもならへん。パッ。
うろっ、みたいな。
そこら辺は正直ね、変えるのは無理ですからね。
変えるのは無理でも、こう、軽減させる方法があればいいのにね。
例えば、わからんよ。
戦うってなる前に、この戦いに意味はあるのだろうか。
っていうその、意味はあるのだろうかって、こう、足が踏み出そうなところを踏み出させないように、ちょっと止める何かが欲しいわけですよ。
なんか魔法の言葉でも作ればいいんかな、勝手に。
スピッツ。
魔法の言葉?
魔法の言葉とか1個あればいいんかな。
なんか、ふとこう、アダブケダブラみたいなさ。
殺そうとか言っちゃいけない。あんま激しい言葉使っちゃいけない。
アダブケダブラ。
死の呪文ですから、あれ。
あるじゃん、なんかそういう、自分だけの暗号みたいなやつ唱えたりしたら急にスッてなるとかさ。
あー。
なんかそういうの作ればいいんかね。どうしたらいいかわからん。もうもはやわからん。アダブケダブラはいいかもしれない。
僕は、イラついたことはもう、人に1回話して、もうそこで。
追われる?
させて。
基本的にはバトらない人間なんで。
私もバトりたくないんだけどね。
イラついたことはもう、イライラは、あーもうこのことは絶対、あの人に会った時に話そうって思って。
加えて、その人はたまに、嫌な思いをさせてるんですけど。
さすと?
違う、これを話すことによってね。
自分が嫌だったっていうことを共有することで、嫌な思いはその人もしてしまうんですけど。
でもまあそれで、ちょっとこう、1つ胸を撫で下ろすようにはしてます。
じゃあバトる前に、一旦誰かに聞けばいい?
すごい今こういうことでむしゃくしゃしてるんですけど、バトっていいですか?って。
バトらないようにした方がいいんじゃないですか?
うん。私は結構無意識にバトルに行ってるんですよ。
うんうんうん。
バトルしたたるでー!じゃなくて、なんでなんでここ、ここじゃないんですか?
あれ、気づけばリングにいるんだ。
そう。気づいてリングに登りたくないわけですよ、私は。
だから多分私の口調も悪いんだと思うんですけど、考え方とか全部悪いんだと思うんですけど、
全部原因は自分にやっぱあるんだと思うんですけど、
そのリングに無意識に上りつって、リングに登らないようにするためには、
どうしたらいいのか、これはもう私の死ぬまでの課題だと思う。
リングに、だからストリートファイトしてるってことですもんね。
気づいたらファイトしてる。
スピーカー 2
バトルストリートだ。
バトルストリートになってる。
スピーカー 2
そろそろファンに怒られるぞこれ。
やべやべ。つるされる、つるされる。
だからなんかその辺抜けん、どうしたらいいんだろうね。
アダブケダブラって言おうかな。
一回こうグッと。
無意識に引くところを、カッてなりやすいんですよ多分私。
カッてなりやすいから。
スピーカー 3
カをぐらいにしたいわけ。
文面とかにも出ちゃうんですもんね、それがきっとね。
文面には出す、まあそうかも。
口頭?基本。
口、口頭。
じゃあ口頭って結構難しいですね。
口頭に出る、その無意識に。
愛対してる時に、
そう。
そういうことになることが多い。
じゃあ誰も止められないかもしんないですね。
スピーカー 3
電話とか。
多分私の言葉のチョイスとか、
声のトーンとかに全部出る。
そしたら向こうがなんでそんな消えられなきゃいけないのかみたいになって、
消えてないしみたいな。
どうしたらいいんやろうかこれ。
じゃあその、
電話対応をAIに任せてみればどうですか。
えー気持ち悪いじゃんそれ。
いやだよそれもう人間じゃなくなるじゃんか。
それはやだよ。
イコライザーかなんか通して。
スピーカー 3
分かった。
こうやって話したらだいぶ整理ついてきたわ。
ついてきました?
こうやって話をしとったらだいぶ整理ついてきた。
分かった。
スピーカー 3
深呼吸します。
あのですね。
絶対無理だと思うけど。
いやまぁでも一番シンプルな回答。
回答というか解決方法。
か、すぐにクソとかって思った時にすぐAIにこうやって言われたんですけど、
どんな感じで返せばいいですかってすぐ検索するかどちら。
深呼吸にしてください。
時間かかりそうなんで。
深呼吸。
深呼吸してあれ?なんか無音の時間が3秒?
スピーカー 3
え?もしもし?みたいになるけどね多分。
まぁでもあのね、よく言われるのは5秒か6秒ぐらい。
スイッチが入りすぐになった時に一回こう回ってみるっていう。
のはよく言うんでね。