プライベートでの新しい挑戦
アートの片隅で、こじらせシアター、番外編です。
はい、お願いします。
ということで、今回の番外編は、やっぱりね、新年ということもあって、
皆さまに、来年じゃないか、今年か、今年、プライベートで挑戦したいことを、ちょっと話したいなと。
プライベートでね。
プライベートで。
プライベートで。
我々ね、基本的にお芝居に頑張るとかはね。
まあまあ、そういうのはもう、そうですね、わかりにくいですけどね。
プライベートでっていうことか、チャレンジしたいこと?
チャレンジ、挑戦?新しく始めたいこと。
新しく始めたい。
新しく始めたいか。
まだやったことない。
やったことない。
とか、あと、前にちょっとやって、もう一回深くやってみたいなと、そういうことでもいいかなと思ってるんですけど。
じゃあ、私から行きましょうかね。
はい。
あのね、私ね、茶道をやってみたいんですよ。
はい。
うわー、それはかっこいい。
いいですね。
結局ね、芝居とかに結びついちゃうんだけど、やっぱり和が、洋か和かって言うと和のほうがね、似合うかなと思って。
だから、お寿司のおにぎりになったり、縦もね、やったり、定番やったりみたいなこともあるんですけど。
それに加えて、ちょっと袖とか着物とか、そういうのをちょっと身に馴染ませたいなと思うと、茶道が良さげなんじゃないかと思っていて。
だから、そうするとほら、いろいろ幕地が広そうじゃない?茶道。
立っても立ってるというか、椅子とかでもやる流派とかね、あるから、そういうところからちょっと無理なく入っていければなと。
いやー、かっこいいっすよね。
習字の師範を目指す
なんかほら、ドラマでもさ、車室のシーンとかありそうじゃん。
そういうのにちょっと手慣れてますよ、みたいなことができたら売り込めるんじゃないかなと思って。
ちょっとそういうのがね。
だって、あれも道っていうぐらいだから、すごいっすもんね。
俺もなんか1回、NHKかなんかで、さっさと裏選挙みたいなのがあるでしょ?
あの、隅のさ、置き方?みたいなのがあるんですよね。
そうそうそう。
この隅をここに置いて、この隅をここに置いて、この隅をここに置きます、みたいな。
決まってんだね、今、作法として。
隅なんて、え?そこまで?みたいな。ガシャーじゃないんだなって思って。
ザラザラザラとかじゃないんじゃない?
じゃないんですね。
キャンプじゃないから。
やっぱり一つ一つが、この作法。
前の回で出てきたけど、やっぱり体験しないとちょっと分かんないところが大きいじゃない?
そういうのも体験しておきたいなという。
まだ上手くなるとかそういうのはね、ちょっとまだ分かんないから、体験入門したいです、作法に。
いいですね。
いいですね。
なんかもう、この間も思ったんすけど、同い年の役者が3人いたんすよ。
で、新しいことを始めないと、もうなんか飽きてきたよねってなって。
だいたいみんな20何年やっててさ、ずっと一緒のことやってて、飽きてきたり、なんかもう打開していかないとっていうのがあって。
で、俺も、こちらの設定者さんも参加させてもらって、声に興味があって、この間もね、ナレーションのね、ボイスサンプル撮らせてもらって。
で、このボイスってものに、すごい今、俺頑張りたいなってところがあって、それはまあやろうと思ってて。
ふなちゃん前もね、前回の収録の後も言ってたもんね、チャレンジしたいんです。
そうなんすよ。
ただ、だから今年やりたいものは、俺はマチコンとか行きたい。
マチコン?
マチコン?マチコンに行きたい?
マチコンとか行ってみたい。
あ、でも、憧れはありますね、私も。
ちょっとあの、そろそろ本当に、もう彼女を作っていかないと。
マジいい歳なんで。
プライベートはない?
完全これプライベートな話ですけど。
ただもう出会いもね、そんなないし、マチコンとか行ってみたい。
っていうのが、今年のプライベートの新しいこと。
ただあれもなんかいろいろやっぱ、制限があって、年齢制限、身長制限。
収入もね。
収入もあるから。
そっかそっかそっか。
それなんもないやつとかに行かなきゃいけない。難しいのよ、意外と、うちらおじさんはもう。
おじさんは難しい。
一緒にしないでとも言いたいけど、一緒になるよね、それはね、一緒だよねって思って。
言いかけ、思い立ったら言うのやめた。
言うのやめた。
そうです。
一緒です。
はるさんどうですか、じゃあ。
私は、結構たくさんあるというか。
教えてもらうか。
まず、師範を取りたい、習字の。
習字の師範にチャレンジ。
なるほど。
え、師範。
今、小学生を教えられるぐらいの段は持ってるんですよ、一応。
でもそっから通わなくなってしまって、今そこで止まってる状態なので、そっからまた上にチャレンジ。
また上にチャレンジして、師範を取りたいな。
これは、なんか検定的なものがある?
ありますね。
多分、試験とかがあるんだと思うんですけど。
実地試験みたいな感じ?
書いて。
多分いろんな、分かんない、全然知られてないから。
文章問題とかないもんね。
多分ないと思います。
マクセイトとかじゃないよね。
とかはないとは思うんですけど。
また、お習字教室みたいなところに通うじゃない?
きっとああいうところも教会とかがあるんでしょ?
段とかもあるよね。
日本習字。
っていうのがあるんだよ。
発行する、ライセンス発行する。
それはやっぱさ、こういう言い方はちょっとあれだけど、
ちょっと教室の先生とズブズブなわけじゃない?きっと。
きっとね。
分かんないけど。
そういうところに通わないと取れないのか。
俺がめちゃくちゃ上手くて、サラサラって書いてる。
めちゃくちゃ天才じゃん。
でも段は取れないよね、きっと。
だから段を一段ずつ重ねていくのにも毎月試験があるんですよ。
毎月送るから日本習字に送って。
教会が定めてる方法でステップアップしなきゃいけないんだよね。
で、お手本、お直しが返ってきて。
そういう世界なんですね。
それ踏まえてまた次の月から新しいお手本で書いていくっていうのを繰り返すんですよ。
なるほど。
旧大典が与えられて。
そうそうそう。
それでどんどん段が上がっていくんですけど、
私結構才能があったみたいで、習字の。
センスがある。
センスがあって、最初すごい買っ飛ばしたんですよ。
飛び急、飛び急、飛び急で。
いいじゃん、すごいすごい。
で、恥ずかしい自慢話になっちゃうんですけど。
いやいやいや、全然いい自慢話。
で、中学卒業の時にも、子供の段、8段までなんですけど。
8段。
8段まで全部取り終わったんですよ。
子供用のね。
それで次成人の部っていうのになって、
取り終わったところから成人の部までやって、今何段か忘れちゃったけど取った状態で、
高校でバイトとか部活とか始めて、行けなくなっちゃって。
それで今に至るんですけど。
でもやっぱり何かしらの資格を取りたいと。
別にその1から始めなきゃいけないわけでもないものだから。
そうだね。
これはもう若いうちに取っておかないと。
と思って。
乗馬への挑戦
なるほど。
それはもう正しくまたチャレンジしたい。
それは行けばいいって感じなのかなって。
で、通って勉強する練習して。
先生が教えてるので。
ああ、師匠がね。
先生が教えてくれてるから、そこでまたもう1回。
それ大丈夫?波紋とかされてないの?
されてない。
お前が来たのか。
下車払ってないとダメだから。
また払い始めて、行くって感じになるんですけど。
いくつかあるってことは他にパッと出てくる?
出てきます。
来年、いや今年からもうまたちょっと。
今年馬年じゃないですか。
で、私馬年なんですよ。
年女?
年女で24になるということで。
馬に乗りたいなと思って。
馬に乗りたくて。
で、たまたま高校時代の友達が山梨県で馬を育てるところで働いてるんですよ。
乗馬クラブ?
で働いてて、その子のところに馬を乗りに行きたい。
いいじゃない。
俺も乗馬ライセンス持ってるんだけど。
そうなんですか。
5級はね、3日で取れるんだ。
3日で取れるんですか。
でもそっから先は会員にならないといけなくて、年会費とか発生しちゃうんだ。
なるほど。難しいですね。
その5級ってどんぐらいパカラッパカラッと走る?
ギャラップはいけない。
乗れますよ、乗ったことありますよぐらい。
駆け足とか波足は。
危ないからね。
命がね。
そっかそっか。
乗って、手綱持って、走って、止まってっていうのはやりましたよって感じ。
乗ったことありますよっていうぐらい。
別に撮影でやっちゃいけないってことはないから。
それはもう撮影用のスタッフがいるからあれだけど、
そういうのを時代劇とか使うかなと思って。
そうですよね。ありますもんね、時代劇はやっぱり乗馬にできる人が。
でも楽しかった。
できることなら続けたいってやっぱ思う。
そんな生涯飛べたいとは思わないんだけど、
あれはちょっともうちょっとできることならやりたいんだけど、年間インジューマンですかみたいな。
そんなに?
そうだよ。
やっぱりやってる人ってすごいんだよ。
馬をやっぱりずっと管理してるから、
広大な土地をしてるから、
それは値段と金額だけ見るとそうなんだけど、
確かにこれをちゃんといつでも来ていいですよって言える状態にするには、
それぐらいコストかかるわなっていう感じだから、
もうちょっと余裕ができたらみたいな。
料理への挑戦
でもそのドラマとか、宮崎アオイさんとかもそうかな、
乗馬にハマってる人とか、ドラマで乗る機会があって、
そこから馬にハマっちゃいましたっていう人が、俳優さんは多いんですよね。
いいね、だから仲良しもね。
そうそう、これは素敵な。
癒されるって言いますもんね。
いいですよ、かわいい。
楽しみです、ここに住んでいきたいと思ってます。
ビジターとか体験場場みたいのもあるから、
山梨のクラブがどうかわかんないんだけど、
そういうのはあるから、そういうのも行ってみたらいいんじゃないでしょうかね。
いいですね。
確かにな。
うまいですね。
他お船ちゃんなんかある?
あれですか、いやなんだろうな。
なんかほんとまぁ。
軽くでもなんでも。
あれですね、芸事を置いといてやりたいのは、
料理とかをまたちゃんとやりたいですね。
そうなんだよね。
今なんかもう、調理に近いんですよね。
切って焼いて、調味料とかも適当だし、
ちゃんとなんか。
手元取れるくらいっていうのはどうしてもあって。
そうですね、魚さばけるとか。
レバー包丁とか買ってね。
ちょっと俺の方に話を持ってきて申し訳ないんだけど、
俺もやっぱり寿司を握るあれを勉強して、
やっぱ魚さばかなあかんなってなって、
でも一人で魚さばいても、その魚処理しきれないんだよね。
そうですよね。
練習ができないんだよね。
で、教えてもらいながらやると、毎回講習行くのも大変だからどうにかならねえかなと思う。
スーパーで働くつうわけでもいかねえからさ、あれは。
いや、やらせてくれるのかなあ、どうなんだろうな。
どうなんすかねえ。
3ヶ月とか働いて、そこだけ。
やるんだったら料理教室行くか、みたいな。
ああ、そうですね。
葛藤があったりはずっとあって。
やっぱほら、キャベツの千切りとかの手元とか取れるくらいになりたい。
そうですね。
たんたんたんたんたんたん。
キャベツのさん。
だから調理道具もだから必要ですよね。
そうなんだよ。
ちゃんとした包丁、ナイター。
扱いがわかんないからね、それやらないと、持ってないと。やってみないと。
そうですね。
いろんな、だからゲーごとにね、通ずるものもやっていかなきゃですけど。
そういうのもね。
全然、逆にそっちに行かせないものをやりたい気が起きない。
言ったらもう何でも生きてくるじゃないですか。
まあね。
結局は。
これ、あれだな。
あ、でもこれ新しい子始めるわけじゃないよな。
ゲームの大会に出たいんだけど。
これ結構前からちょこちょこ出てて。
あ、そうなんすか。
知らなかった。
すごいんですよね。バーチャルファイターですよね。
そうかね。
やりたい。
それももうゲー戦の時からやってるからあれなんだけど。
で、ちょいちょい出てるんだから、新しく始めたいことじゃないなと思って止めたんだけど。
めっちゃ強いんですか?
いや、弱くはないが、もう今ほら、トップレベルとかプロライセンスを持っている人とかには全然かなわないって感じ。
それはね、ゲー戦で長所でやったら勝てる。
うまい人とか好きなコミュニティにいて、弱くはない。頑張ってるみたいな感じ。
でもそこから上の、もう本当にプロライセンスを取れる人みたいなところには全然まだもうちょい二段ぐらいしたかなみたいな感じ。
まあ、今やり込んでもいないから。
あれなんだけど、そういうところにまた行きたいなって。
大会ってほら、スケジュールは決まるんだけど、我々スケジュールなかなか決められないじゃないですか。
個人だったらいいんだけど、割と5人とか。
チーム戦で出ることが多いから、そうすると周りのチームの迷惑になっちゃうからスケジュールでね。
そういうのが嫌だから、ちょっとなかなか出れなかったんだけど、そういうのを今の格闘ゲームの盛り上がり見てると出たいなって思っちゃうんだよ。
まあ、ちょっとこれは新しいのっていうよりは、
まあ、再挑戦みたいな。
うまくなんか調整したら、この趣味活かしてね、またやりたいなって感じ。
ゲーム大会参加の意欲
そうですよね。
と、やっぱりこれもゲー事に繋がっちゃうんだけど、英会話をね。
英会話やりたい。
英会話、ほんとに。
それもう人生のうちにやっていきたいくらいな。
毎回ハリウッドとかの海外のドラマの案件が来るたびに、英語やんなきゃと思うんだけど。
マジで、ほんと思います、それ。
その案件の提出し終わると忘れちゃう。毎回。
いやー。
で、英語喋れますかって言うと、どのくらいかってなってる。
そうです。なんか違う言語は、一カ国でもいいから、喋りたい。
でもあれってさ、よく言うけど、使う環境がないと忘れちゃうって言うんじゃない?
帰国史上の人たちもさ、日本語ばっかり喋ってるから、英語、今喋れないよってなっちゃうから、
そういう環境設定からだとなかなか難しいなと思って。
そうですね、確かに。
やっぱり定期的に海外行くみたいな。
で、生活習慣するんだったらいいけど。
でもちょっとね、今、我々の仕事の環境も海外資本の、
NetflixとかAmazonプライムとかの案件も増えてきているので、
ちょっといよいよ、ちゃんと考えなきゃなっていうのは。
それはだから単にセリフとして英語が言えるっていうだけじゃなくて、
仕事のコミュニケーション上、必要ですみたいな。
だって契約書も全部英語で来るから。
英語とかですからね。
ね、それの書類の翻訳はできるけど、AIとかで。
そうじゃない部分のコミュニケーションを用意しとかなきゃいけないなっていう思いは、
数年前からありつつも、手をつけていないっていう。
俺もそうです。
ずっとですよ。
でもダンスとかなんか割と海外にパッとなるじゃない。
で、ボディーランゲージとかさ、ノンバーバルなもんだから、
コミュニケーションそのものはできちゃうんだけど、英語を使わなきゃみたいなことは。
向こうでやろうと思えば絶対英語は必要じゃないですか。
前から結構思ってたと思うんだけど、必要性は。
ただもう、いかんせん頭が悪いから。
いや、頭の良し悪しじゃないよ。
なんか文法とかもよくわかってないですよね、俺。
なんか日本語と違うんですよ。
だってやっぱり浴びなきゃいけないって言うじゃん、向こうの言語さ。
環境に置かないと、その環境に行かないと無理とは言いますよね。
ふなちゃんのダンス仲間とかでさ、そういうコミュニケーション作りやすいと思うんだよね。
今もニューヨークにいるやつもいますし、だから行きゃ多分いいんですよね。
だってミュージカルとかもさ、ウィキッドじゃないけど、そういう環境、近いじゃない。
そうですね、まだ。
そういうの、環境作りも含めてかなーってなっちゃうと、なかなかずっとやりたいことリストに残ったまま消えない。
繰り越されるやつがあるじゃないですか。
繰り越しリストになっちゃう。
英会話トランペット、おいそこだよ。
私も楽器です、楽器。
ギターはやらないの?
ギター、ギターと、あと私お林やってたんですよ。
その時に篠上吹いてて。
英会話の必要性
かっこいい。
そうで、お林の曲しか吹けないのがもったいなくて、
で、なんか吹けるようになりたいと思って、
で、この前YouTubeで、
呼んでいる、男が多くて、ってやつ弾けるようになりたいと思って、
調べたら、ちゃんと楽譜とかが出てくるから、
なんかちゃんと調べて、篠上用の楽譜があるから、
それをドレミファソラシドに直したんで、
なのかなんなのかわかんないけど、それで、
できたらいいなと思って。
いいね。
それもまあ、今後のね。
楽器は持ってんの?
持ってます。
じゃあいいんだ。
そう、すぐ始めれるって。
すぐ始められます。
俺のトランペットとはまたちょっとわけが違うね。
ギターもあったし、全部あるのになぜやらない。
シュージも持ってんでしょ、道具は。
持ってるのに、なぜやらない。
篠ちゃんはエアトランペットだもんね。
俺はエアトランペットですね。
ただあれ、むずいっすね。
トランペットのアプリがあって、
押せるんすよ。
押して演奏できるみたいなやつがある。
あれ、こんな仕組みだったなと思って。
ドレミとかじゃない。
半分で、
息の量とか、
タンギングとかで、
音階が変わっているらしいんだよね。
この指で、
もう一個上の息を出すと、
例えばこれがドのシャープだとするじゃない。
もう一個上のドのシャープかなって思うじゃん。
全然違うんですよ。
ラだったりするんですよ。
そんな感じの仕組みのやつだから。
いや、これめちゃくちゃ難しいじゃんって思って、
ちょっと今どうしようかなって思ってる。
ただでも、
プープーぐらいがやりたい。
触ってみたい。
憧れはありますね。かっこいいもん。
一回やってみたいのが、
1から1万までを数えてみる。
あー、ちゃんと。
これね、
はるさんがめっちゃウケてるけど。
それやってる小松さん想像しちゃった。
定点カメラでずっと撮っておきたい。
そうそう。
コテンラジオのヒグチさんが、
それをやってて。
自分のYouTubeで、
1回だから1万っていう数字を体感しなあかんなって。
1から1万までを文字に書いて、
ノートに書いていく。
ノートなんですね。
ヒグチさんでずっと書きながら。
2026年の計画
俺この数字好きなんだよなとか、
言いながらやってたら、
何分かかったと思う?
相当かかりそう。
1日で終わったんですか?
6時間何分だった?
意外と半日もかかんないんだ。
結構な集中力ってことですよね。
それをYouTubeに全部撮って。
また言い方に戻って、
1万人とかを実感持って言えるように
なりたいなと思ってたんだよね。
それ一番近く体験できるのは、
やっぱり数えるってことですね。
そうそう。
1、2、3、4って全部書いてたら、
何もしなくてもたぶん4、5時間かかるだろうから。
これ暇のときじゃなきゃできないなと思って。
時間があるとき。
これは1万人の実感を持てるようにならなきゃと思ってやりだすと大変だから、
ちょっと前をもってやれるチャレンジとして、
面白い企画としてやろうかなと思って。
富士山登る感覚ですね。
日本のトップに立つみたいなので、
よくミュージシャンの人とか立つけど。
富士山も登りたいって俺ずっと思ってんのに。
登ったらいいじゃん。
行ってない。
乳残量高くなる前に行ったらいいじゃない。
来年の夏ぐらい行きたいな。
今年ね。
今年も。
俺のミスが転生してる。ごめんなさい。
寝技への情熱
俺は2027年の話してるから。
そうか、来年。
ちょっとスケジュール的に。
先を行ってる。すごいな。
新しいこと。
寝技をもう一回やりたいっていうのもあるんだけどな。
運動的なことで言うと。
キックのジムに行ってるんだけど、
岡田さんとか格闘技のやってるじゃない、すごい。
マシャルアーツみたいな。
寝技も強いし。
もともと柔道やってたから寝技も好きで、
そういうクラスもあるんだけど、
寝技って結構顔を擦ったりするわけ。
キックボクシングだとボクサー的に自分の顔を殴られたりしないから、
スパーやらないから。
っていう意味で安全だからそっちをやってるんだけど、
寝技をやったら楽しいだろうなっていうのをちょっとふつふつと思って。
でもやっぱり、物によるんだろうけど、
顔を擦ったりとか耳擦ったりとかして、
結構ダメージあるけど、
でも結構最近も俳優の方とかお笑いの方とかもじゅうじゅうとやってて、
本当に結果を残してる人を見ると、
あれは楽しいんだよなと思いながら。
まあそうです。
今回もありますもんね、
寝技のアブダビコンバット。
そうそうそうそう。
アブダビコンバット。
そういう大会があって優勝賞金がすごい高いってことがあって、
寝技の大会。
そうそう。石油王がやってるんだけど、
ちょっと怪我とかもね、やるとね、
人体とかやったりするから、
それを踏まえてやるみたいなところがあったので、
爆点と恐怖心
ちょっとやりたいなっていう気持ちもある。
試合に出たいとは思わないけど。
試合になっちゃったら本当にガチでやりたくなっちゃうから。
怖いですよね、試合は。
俺の性格的にそれやると、もうそっちになっちゃうから。
っていうのはちょっとある。
いやそうですね、格闘技ね。
格闘技俺はもう憧れはあるんですけど、
絶対負けるから、
俺もう絶対でも勝てる自信があるフィールドがあるんですけど、
掃除ロッカーの中だったら俺勝たそうな気がする。
掃除ロッカー。どういうこと?
いやそんなイケボでわかるって言われても、
俺はちょっとわからないかもしれないです、それは。
わかりたくないんだ。
掃除ロッカーって本当めっちゃ狭いじゃん。
そうですね、めっちゃ狭い。
あれにも入れる人しかも出場資格はない。
そもそもが。
そもそも。
だからちゃんとしてもある。
で、リーチが長い人は多分難しいと思うんだよね、
パンチを当てるのか。
超密着状態で、
超密着状態で、
勝敗を決める船原公安のスポーツね。
で、開始30秒で決めるみたいな。
ブレイキングダウンみたいな。
バターンって倒れてきた方が負けみたいな。
ガチャって出てくるやつ。
はるさん、運動系は何かある?
運動系は。
あ、でも乗馬がそうか。
あとあれね、
あれもね、砲丸投げもできるから。
あ、でも砲丸投げは、
復帰って感じか。
やりたいですけどね、
私は爆点ができるようになりたいです。
楽しいよ。
爆点ができるようになりたくて、
爆点教室を何度調べたことかわからないです。
行ったらいいよ。楽しいよ。
そうですよね。
爆点できない人見てるの楽しいよ。
いや、俺も行ったんだよ。
行って、できるようになって、
今はもうね、できないんだけど。
ほとんど使う機会ないから、
もうできないんだと思うんだけど。
あのね、やっぱね、
あれ、恐怖と戦う人間の姿って結構面白いんですよ。
見てると。
あれはほんと恐怖ですよね。
恐怖と戦うだけよ。
基本的にほら、
逆立ちができる筋力があれば、
まあ大丈夫。
あ、そうなの。
逆立ちめっちゃ好きで。
あ、じゃあ全然いけると思う。
ほんとですか。
うん。
あれはやっぱり、
支持困っちゃうのが一番危なくて、
それを取るために、
これちょっと、
音声だと伝わんないんだと思うんだけど、
爆点教室に行ってる時に、
補助で機械というか器具がついて、
腰にベルトみたいなのつけて、
そこを支点にしてくるっと回れるようになって、
絶対落ちないんだけど、
それで練習してる人がいて、
手はね、真上に上げましょう。
そうしないと器具のね、
引っかかっちゃうから。
はい、わかりました。
って言って、
別の人はね、
30代くらいの人がやってるんだけど、
練習でこうピョンってやって、
手を真上に。
真上に。
じゃあ回ってみましょう。
ワイってなっちゃう。
ワイか。
だから絶対その器具のロープに引っかかっちゃって、
回れないの。
なるほど。
それね、何回もやるの。
恐怖に打ち勝とうとすると、
ワイになる。
人間もワイになる。
人間ワイになっちゃって、
体が動かないんだよ。
コントロールできなくなっちゃうんだよね。
そっかそっかそっか。
恐怖心に勝とうとする。
エイってやると、
練習では何度やっても、
1、
みたいな、
真上なんだけど、
じゃあ回ってみましょう。
ワイってなっちゃう。
それが面白いんだけど、
すっごい面白くて。
見てて。
面白いですね。
そう。
で、面白いことに、
キッズたちがいるわけ。
機械体操やってる。
バンバン回るわけ。
楽しくてしょうがないわけ。
できるから。
恐怖心って、
人間、
ここまで体の使い方変わるんだっていうのが、
見れて面白かった。
だからね、
俺、バック転を覚えたのは、
それより上の恐怖心があったのよ。
えー。
なんていうのかな。
舞台で、
2幕あった間に、
ドーンってドンチョ開いて、
4人男がいて、
一斉に4人飛ぶっていうのがあったの。
バック転する。
それで、やんなきゃいけなかったのよ。
どうしても。
覚えてこいってなって。
で、全然できなくて、
ただ、
1人で頑張ってできるようになったのよ。
砂場とかで練習して。
砂場で練習したんですか。
1人で独学。
夜、夜中。
独学バック転ですか。
そう。
そんで、
すごい。
コツは教えてもらってたから、
できる人に。
小指の方を突くんだよみたいなのがあって、
教えてもらってて、
そしたらさ、
4人中、
できる人が腰をやっちゃって、
もう2人ができなかったの。
もうできないってなって、
で、もう本番やん。
で、
俺しかできなくなっちゃったの、結局。
ただ、
センターで回るのはなぁ、
みたいな感じになって、
ロンドアートバック転を覚えさせられたの。
で、
下手から走って、
ロンドアートして、
バック転して、
やーってやるっていう。
え、
それでいいですか、それ。
めちゃくちゃ怖かった。
反入口で、
ロンドアートを教えてもらって、
そんで、
そっから、
1回止まっていいから。
止まっていいから覚えたバック転、
はい、
OK、
で、もう1回そこ、
はい、もう1回やる、
みたいな、
腰痛めたね、
元体操部の人に教えてもらって、
で、そこをスムーズにしてもいいから。
感じでもう、
本番マジかよ、もう。
へぇー。
で、もうこう、
もうやるしかないみたいな。
はい。
ずっとひたすら練習して、
はい。
で、覚えたの。
もうバック転の恐怖じゃなくて、
やらなきゃいけない恐怖だったから。
そっかそっかそっか。
俺もやるっつっちゃったしな、
できますって言っちゃったしな。
もうできますよね。
いいですか、もう。
じゃあもう、
お前でちょっとやろう、
みたいな感じになってるから。
いや、すごいですね。
個人的な挑戦の計画
もうやばい、もう。
で、2マーク頭だから、
1マーク中もずっと練習して。
俺、
俺の時はね、
クロスしてバック転するシーンだった。
うわ、怖いですね。
端々からクロスして、
バック転して、
チャチャっていうので、
クロスしてね。
それでもう、
途中で肉バナになっちゃってさ、
右足。
いや、もう弱いのはしてたから、
なるかなー、
なるかなーっつって、
やっぱ痛くなってきて、
あーっつってこう、
処置しながらやって、
まあ最後も、
ギリギリ低空だったっぽいけどね。
うわー、ギリギリ。
本人は分かんないけど、
お前さ、最後危なかったっすよ。
低かったっすよ。
えー。
まあ一応最後までやりきったから。
できましたって言っていいかーっつって。
そっから、
一回もやってない。
あー、いや、もういいや。
機会がない。
機会ない。
だって、俺、
基本的に優しいパパとかしか来ない。
あんま盾でやられるとかの方の
真の人間だから、
トンボ切るのも結局、
やられる方だなと思う。
あー、そっか、そうですね。
あんまなかった、使う機会が。
まあ一応できた、
今では分かんないけど。
で、やれるよ、全然。
だから、
乗馬して、
ギター持ったまま、
爆転すればいいんだよね。
うわー、
なにそれ。
だってとりあえずギターは持つだけってことで。
今年の最後は、
だからそれをやってもらおう。
そうですね。
そっか。
ギターか笛かは任せて、
あー、分かりました。
で、降りて、
昇格みたいな。
そうです。
そうそう。
あー、降りて昇格。
24歳。
年女、年女。
年女だからなあ。
俺らめんどくさいよ。
いやがちで。
お前サドウ絶対やれよ。
ほんとに。
お前サドウやれよ。
俺マチコンぐらいしかいかないよ。
ハードルの差が。
ハードルの差が。
マチコンはいけます。
マチコンはね。
でもほら、英会話みんな言ったからね。
英会話ね。
英会話やりたいってみんな言ったからね。
それ忘れないでね。
リアリング化してみようかな。
そう。
アプリから始めましょう。
アプリからね。
あー、確かに確かに。
そうだなあ。
うん。
そうだね。
こんな感じ。
そうかわり、料理も言っちゃったなあ。
あー、全然関係ねえけどさ、テーマとさ。
はい。
こないだ、
先月ほら、ジェシカさん来たじゃない?
はい。
はいはい。
で、春さん休みだったじゃないですか。
うん。
春さんに謝んなきゃなあと思ってることが一個あって。
え、なんですか?
前回のね、収録の後、
はい。
焼肉食べちゃったんだよね。
そんなないよ。
すごいおいしかった。
いいなあ。
うん。
いいなあ、いいなあ。
俺は内緒にしとかなきゃいけなかったなあと思うんだけど。
いいなあ。
それでさ、いや余るわけよ。
はい。
あの、ジェシカちゃんもなんか疲れてたっぽくて、
なんか周りにそんな食欲もなくて、
で、先に帰られて、
で、俺ら二人、なんか食べながら飲んでたんだけど、
余るから。
俺もらったんだよ。
お肉ですか?
タン。
タン。
こんな、こんなぐらいの、もうまるっと。
一皿ね。
一皿。
タンも大好き。
タンも大好き。
タンも大好き。
サンポンと挑戦動画もね。
あげたいです。
あげたい。
それは出資する。
本当に?
それは出資しますか。
あのー、
ちょっと、自分でやるって主体性があんまりないもんで。
それはビデオポッドキャストであげよう。
ああ、そうですね。
うれしい。
やりたい。
それチャレンジだね。
サンポンとチャレンジ。
サンポンとチャレンジ。
それ今年中にやろう。
とかやりましょう。
こちら世シアターのチャレンジは、
サンポンとチャレンジです。
はい。
中井ちゃんが頑張る。
やったー、ありがとうございます。
2026年中にはやりましょうね。
楽しみすぎる。
はい。
はい。
そういうチャレンジです。
リスナーへのメッセージ
あー、もうこんな時間。
はい。
あー、もうこんなの伸ばせちゃう。
伸ばせちゃうよ、もう1月。
1月末。
完全にオフロー視聴前提の番組になってるじゃん。
今月に。
まあね、まだ1月ですから。
はい。
よかったですね。
これ夏だったら大変よ。
せたくよ。
夏は水風呂で。
水風呂で。
風邪ひくよ。
さすがに。
風邪ひくよ。
じゃあ。
はい。
ということで、
なんかこれを聞いた皆さんも何か新しいことに
チャレンジしたいなっていう気持ちになってくれたら
うれしいです。
はい。
ということで、漫画編この辺で終わりたいと思います。
ありがとうございました。
ありがとうございました。