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2024-06-26 32:38

第200回目、「地球が滅亡しても配信したい」な雑談

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英語を始めたいオクといやだけどマラソンをやりたいコヤノの雑談

お便りはここまで ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠Googleフォーム⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠: https://forms.gle/H7H4zr7VCdAGFzSc7 メールアドレス:ikinari.curry.tokyo@gmail.com SNS Twitter:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://twitter.com/zatsudan_72⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ インスタ:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.instagram.com/ikinari_curry⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 公式グッズ:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://suzuri.jp/zatudan_72⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 楽曲提供 Pixta:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://pixta.jp

Summary

その200回目のエピソードでは、「地球が滅亡しても配信したい」という雑談が話題になっています。ポスターのハックやポッドキャストのリスナーからの感謝のメッセージ、そして今年半分が経過したことが話されています。2025年のマイナス6月に始めることにした2人は、結婚式のスケジュールやグランピングなど、新たな挑戦を始めることを決意しています。友達との共同レコードプレーヤーの使用や、英語の勉強なども挙げられています。さらに、フルマラソンの挑戦や3Dプリンターを使った作品作りも考えられています。リアルな絵本について話が広がり、子供が集中する絵本の特徴や記憶のつく年齢について考えられています。アンケートの回答者は増えず、今後も今と同じスタイルで継続する予定です。

00:00
Speaker 2
どうもこんにちは、おくです。
Speaker 1
どうもこんにちは、こやぬです。
Speaker 2
久々の対面収録ですね。
Speaker 1
はい。我が家に来ていただいて。
ポスターのハック
Speaker 2
ほんとね。ニュースでやってるさ、東京都知事選のさ、看板のハックというかさ。
Speaker 1
ポスターね。
Speaker 2
あれ本当に見れて、俺はちょっと嬉しくなった。
見れた。
Speaker 1
近所のは平和だったけど。
Speaker 2
駅の前にある掲示板というか看板が、もう何て言うんだろう、横斗を下、ぐるっとやってて。
いやー、なんか噂には聞いてたけど、本当にあるんだなっていう感じが。
Speaker 1
あれは何?なんかさ、今回さ、その同じ政党からさ、めちゃくちゃ出てさ、同じようなポスター貼ってる?パターンも聞けばさ、単純に全然関係ないのに貼ってる人の話も聞くんだよさ。
Speaker 2
いや、なんかね、いるよね。
Speaker 1
何、周囲なら貼ってもいいの?
Speaker 2
いや、周囲じゃなくて、あれはなんか、嘘を言わなきゃいいらしいの。
え?
だから、自分の顔じゃなくてもいいらしいのね。
Speaker 1
内容自体はね。
Speaker 2
だから、そういうポスターを貼ってったりするわけよ。
Speaker 1
それ、でも、きは出馬してる人しか貼っちゃいけないんだよね。
Speaker 2
だから、出馬してる人に広告代を払ってる、確か。
Speaker 1
へー、ハックだね。
Speaker 2
でしょ?それは禁止されてないからさ。
Speaker 1
あんまり、その、なんか、わざわざ禁止するような情報じゃないの?
Speaker 2
いや、普通はそうじゃん。普通はさ、協卓金払ってるからさ、そんなことしないわけじゃん。
その、協卓金を返してもらうがために、得票数に結びつく方法を普通やるけどさ。
そうよ。
そんなことしないじゃん。普通に広告代もらってばいいじゃん。しかも、なんか、どこにでもあるからさ。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
ね、すごいよね。
Speaker 1
でも、あれはあんまおかしないけど、自分たちの事務所が基本的に貼りに行くんだ。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
だから、荒らされてないとこもあれば、荒らされてるとこもあるってことね。
Speaker 2
そうそうそうそう。あれだからボランティアが貼ってますよ、普通は。
ボランティアで、その人の元についてるボランティア。
事務所のね。
Speaker 1
そうそうそう。
Speaker 2
その人のポスターを貼ってない掲示板もあったりとかっていうのは、まあそういうことですね。
Speaker 1
この地域とか駅前は力入れような。
Speaker 2
そうそうそうそう。
Speaker 1
いや、なんか、東京観光名物みたいにされてもね。
Speaker 2
いやー、あれはね、やっぱねー。
仙台にはないものですから、まだ。
ないだろうね。
まだないものですから。
Speaker 1
仙台でやったらおしまいだよ、仙台。
Speaker 2
ねー、やばいよね。
Speaker 1
東京ならまだいい、まだいいっていうかさ、ありえそうだけど。
Speaker 2
あと、私あのね、仙台じゃなくて、東京に来たらね、未来のレモンサワーが飲みたいんですよ。
おー。
知ってる?
Speaker 1
なんか、缶の中にレモン入ってるやつ?
そうそうそうそう。
あー、なんか、未来のだっけ?真のだっけ?分かんなくなる。
Speaker 2
いや、未来、真レモンサワーもあるの。
あー、別なんだ。
で、未来のレモンサワー、あれはね、首都圏しか売ってないの。
Speaker 1
あ、そうなんだ。
Speaker 2
そう、もう、はーって思って。
だからちょっと、後で買いに行きたいんですけど。
Speaker 1
あ、そんなレモンサワー好きだったんですね。
Speaker 2
いや、なんかけど、あれは飲みたくない?
そのさ、ビールのさ、コップみたいなやつがさ、出た時もさ、売り切れまくったじゃん。
Speaker 1
あの泡缶みたいな。
そう。
あのー、缶詰みたいに剥がすやつだよね。
そうそう。
平べったいやつというか。
Speaker 2
体験としてやりたい。
あー。
Speaker 1
じゃあ、この後、買いに行きますか。
ポッドキャストの感謝メッセージ
Speaker 2
そんなことはどうでもなくて、200回ですって。
Speaker 1
200回!?
Speaker 2
うん。どうですか?200回もやって。
Speaker 1
ザ・ツー・ナナが200回ですか?
はい。
200回って、どんぐらいやってんの?
Speaker 2
4年ですよ。
Speaker 1
4年。
まあ、1年だいたい、40、50とかなんで。
Speaker 2
50周1回。
Speaker 1
すごいね。
Speaker 2
200回やったことある?なんか。
Speaker 1
200回なんかやったことあるかな。
Speaker 2
縄跳びくらいでしょ?200回やったことある。
Speaker 1
あー、腕立ても200できないからね。
Speaker 2
できないでしょ。
30がせいぜいですよ。できたとしても。
Speaker 1
200キロも走れないからね。
Speaker 2
でしょ。
Speaker 1
4年もやってんだ、これ。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
結構あれ、休んだことである?
Speaker 2
最初の1年目は、たぶん2回ぐらい休んだ。
Speaker 1
あー、穴を開けたことはある。
Speaker 2
ある。けど、それ以降は、ずっとコンスタントにやってますね。
Speaker 1
すごいね。
Speaker 2
どっちかが風邪ひこうが、席の音を消しながら編集して配信してます。
Speaker 1
だから、最近危ういときはあったけど。
Speaker 2
あったあった。
Speaker 1
へー、第200回。
うん。
記念すべき回ですね。
Speaker 2
お便りが普段より多く届いてるんでね。
嬉しいね。
読みながら。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
やっていきます。
ということで、第200回目。
いきなりカレーの。
Speaker 1
雑談72%
雑、雑、雑談72%
Speaker 2
この番組はひねくれてる人とひねくれてない人小屋のが、雑談70%議論30%で話すポッドキャストです。
頼りを4つありまして、読みたいと思います。
えーとですね、まずしげる会社員さんからですね。
いつもありがとうございます。
第200回おめでとうございます。
毎週続けて楽しい30分を提供していただき、心から感謝しております。
今ではすっかり水曜のルーティーン。
これからも引き続き更新してもらえれば後陣でございます。
渋谷のイベントも楽しみにしてます。
Speaker 1
だそうです。
ありがとうございます。
今日ね、前回とか前々回に宣伝させてもらった。
というか毎度毎度ね、やってます。
クラフトビューリアでのフードとDGBとおっくんがカレー出す会がね。
今日ですから。
Speaker 2
そうね。
Speaker 1
その準備も兼ねてね。
Speaker 2
そうね。
Speaker 1
我が家に来てます。
Speaker 2
しげるさんね、仙台でも会いましたからね。
Speaker 1
仙台に来てくれたんだっけ。
Speaker 2
まあしげるさんもともと仙台方面の人だからさ。
Speaker 1
そうかそうか。
Speaker 2
仙台に帰った時に会いましたね。
Speaker 1
結構ね、何組か仙台でおっくんに会いに来てくれてるよね。
Speaker 2
意外といますね。
深谷くん遅い方でしたけど。
たぶん一番遅いかな。
続きまして台湾のリーちゃんですね。
どうもこんにちは台湾のリーちゃんです。
第200回の放送おめでとうございます。
自分は半年前から雑談72%を聞き始め、
毎週の更新を欠かさず拝聴し、
過去の放送も遡って第120回目ぐらいまで聞きました。
第199回の寒い暖かいに厳しいおっくんの話を聞いて笑っちゃいました。
なんとなく僕も同感できますよ。
約半年前に台湾現地の日系IT企業に転勤してきたが、
会社が連続数年間の赤字改善対策として、
7月より台北市の都心部にある本社事務所を売却し、
事務所を都心部から相当離れている場所に移転しました。
週に3日勤務と2日在宅とはいえ、
新しい事務所までの通勤時間が倍になって、
片道1時間を超えてしまいます。
これから通勤中の暇つぶしとしてまた雑談72%を聞こうと思います。
今までの放送を楽しく聞きました。本当にありがとうございます。
今後もお二人の面白い雑談を楽しみにしております。
Speaker 1
週3で片道1時間?
もうめちゃくちゃ過去回進んでいくじゃん。
Speaker 2
だって2回くらい聞けるからね。
1日4話分くらい聞ける。
Speaker 1
間に合わないよ。完全に。配信が。
Speaker 2
いやーけどこれすごいね。連続赤字の対策で本社売っちゃって。
本社っていうか場所だよね。
へー。
Speaker 1
遠くなった退屈なね、通勤時間に雑談が聞かれてると思うと。
Speaker 2
いろんなラジオありますからね。日本のやつが好きだったら、
ワクラジとかいろんなのありますから聞いてください。
Speaker 1
そうだね。ワクラジさんはゲストに出ていただいたりとか。
Speaker 2
ゲストの人も今まで8人?9人くらい出てくれてるのかな。
一人身内とカウントするから。
まいさんは身内だから。
Speaker 1
120回目ってどの辺だろうね。
Speaker 2
120回目はね、サッカーは遊戯王であるな雑談だって。
Speaker 1
なんか言ってそうだわそんな話。
Speaker 2
遊戯王は人生であるおくとノーションテンプレート強な小屋の雑談って書いてあるよ。
Speaker 1
あーなんかノーションにハマってたんでしょうね当時。
多分そうだね。なんか多分大掃除のテンプレートがあってみたいな話をしてたと思うんだけど。
Speaker 2
あーとかね。引っ越したときかもしれない。
サッカーは遊戯王ってなんだろうね。遊戯王は人生である。確かに遊戯王は大変だからね。
どうなんですか?もっとゲスト呼びたいんですか?
Speaker 1
ゲストね。でも最近ね、無謎呼びしましたけど。
なんかやっぱたまには呼びたいよね。
Speaker 2
たまにはね。なんか無理のない範囲で全部呼びたいんですよね。
Speaker 1
半年に一人は呼びたいんじゃない?少なくとも。
クォーターイグス忙しいかもしれないけど。
Speaker 2
まあ年3人か2人か。
とかね。
ままいさん除くみたいな。
Speaker 1
全然やっていきたいですけどね。なんかいつもと違った楽しさがあるからさ。
Speaker 2
そうね。
Speaker 1
あと結構さその人のお友達が聞いてくれたりとかさ。
なんかこう新しい刺激にもなりますんで。
Speaker 2
じゃあまた近々。
Speaker 1
そうね。どっかで仙台のおっくんが唯一喋る美容師さん書いてもいいかもしれないし。
Speaker 2
いやー。たぶんうちの親ぐらいの年齢だよ。
あーじゃあ結構ハードル高いかも。
じゃあ続きましてミセス・オレゴンさん。
今年半分が経過
Speaker 2
雑七第200回放送おめでとうございます。
軽快なお二人のやりとりがとても心地よく200回まであっという間でした。
これからもお二人の雑談楽しみにしています。
さて同じく時の流れは早いもので今年ももう半分が経過しました。
新たな挑戦の始まり
Speaker 2
私自身この半年を振り返ってみましたがまだ何も成し得ておらずこれは良くないと思った次第です。
そのため今年こそはずっとやってみたかったグランピングにチャレンジしようと思います。
よろしければラジオ200回を迎えたお二人の残り半年で絶対にやりたいことについて教えてください。
だそうです。
半年ってもう。
Speaker 1
ちょっと油断してたけど。
Speaker 2
4月が終わったら年末だから。
Speaker 1
早いよ。
Speaker 2
そういう気持ちでいないとダメなの。
やっぱ1,2,3って何かをまずやらないと。
Speaker 1
スタートダッシュは大事だね。
Speaker 2
1月は年が明けたっていう感じを感じたらもう2月になるでしょ。
2月はまず単に短い。
だからあってなって。
3月は桜が咲いたと思ったらもう終わるから。
4月なんですよ。
4月を過ぎたらゴールデンウィークだから。
もうゴールデンウィーク履いちゃったら年末なんですよ。
あとはロスタイムみたいなもんで。
Speaker 1
全然ないじゃん1年。
Speaker 2
けどもう半年だよ。
そう全然ない。
Speaker 1
だからあれ罠だよね。
正月をゆったりしてたらもう終わりだよね。
Speaker 2
終わりです。
正月から本当はやらなきゃいけない。
Speaker 1
だから残り半年でなんてもう無理だと。
Speaker 2
この人はグランピングやりたいって。
Speaker 1
グランピングね。
Speaker 2
グランピング多分この人やるのは夏はやらないから秋でよ。
秋もミスって多分やらなくなる。
ミスって。
Speaker 1
ずっとやってみたいって言ったんだからミスんなよ。
Speaker 2
もう予約取れば大丈夫だから。
グランピングか。
Speaker 1
グランピングやるっていうか行くっていうか。
Speaker 2
行くっていう感じだけどね。
Speaker 1
行ったことある?
Speaker 2
あるんじゃないかな。
グランピングってなんかおしゃれなテントだよね。
まあまあまあ言うなればね。
グランピングはやったことないかな。
ゲルには泊まったことありますよ。
Speaker 1
グランピングではないね。
Speaker 2
でしょ。
けどなんかちょっと近いじゃん形が。
Speaker 1
まあ確かに。
Speaker 2
ゲルも楽しそうだけどね。
何をしたらグランピングになるんですか?
Speaker 1
グランピング場に行ったらグランピング。
Speaker 2
じゃあじゃあ。
キャンプと違ってグランピングは自分でできないじゃん。
まあ確かにね。
Speaker 1
グランピング施設にあるようなものを持ち込むことは量的に不可能だから。
ベッドとか持っていかないといけないから。
Speaker 2
そうだよね。
Speaker 1
ゲルとあんま変わんなくない?
ゲルと変わんないね。
でもゲルはベッドじゃないでしょさすがに。
Speaker 2
いやベッドだよ。
ベッドなの?
ベッドがね4つくらいあった。
Speaker 1
でもほらグランピング場だったらそのテントの中にきっとおしゃれなランタンもあるし、
コーヒー豆やるやつもあるし、
Bluetoothスピーカーとかもあるし。
Speaker 2
いやゲルにもあるって。
Speaker 1
延長コードと虫消しスプレーもちゃんとついてるし。
Speaker 2
あるあるある。
なんかやりたいことあんの?半年で。
Speaker 1
やりたいことって難しいね。
今年で言うとね、結構でもイベント?
去年の年末に初めて一枚でレコード回すのやってみたけど、
やっぱレコードは結構買うようにしてるね最近も。
Speaker 2
今日あなたの家に行きましたけどレコードが届いたりハリが届いたり。
Speaker 1
レコードバリーもスピーカーもねいろいろ来てね。
てんやわんやだけど。
Speaker 2
さんざんさんざんですよね。
Speaker 1
さんざんさんざいしてますけど。
Speaker 2
レコードバリー高いんだね。
Speaker 1
レコードバリー高い。
Speaker 2
1万円くらいしてたじゃんあれ。
あれだってしかもリーズナブルなんでしょ。
Speaker 1
1個1万円のハリは安い方じゃない?
エントリーモデルの方じゃないですか。もっともちろん安いのはあるけど。
Speaker 2
あれしかも消耗品なんでしょ。
Speaker 1
もちろんケアとかはメンテナンスありますけど、
まあまあ消耗品の類じゃない?
Speaker 2
メンテナンスって何するの?
趣味やスキルの拡大
Speaker 2
錆びないようにするの?
Speaker 1
ブラシとかで、あとなんかまあそれもメーカーによるけどね。
Speaker 2
洗浄液みたいなのがあって錆びないとかそういうこと。
どんくらい使えるの?何回転とかっていうのか分かんないけど。
Speaker 1
まあまあそう何時間分みたいなあったりするけど普通に使ってたら数年は使えんじゃない?
Speaker 2
あ、そんなもんなんだ。じゃあ1万円はまあ。
Speaker 1
まあ分かんないよ。めちゃくちゃ毎日聞きまくってたら。
お店とかじゃ分かんないけど。
普通の家庭でね、そんな毎日聞くわけでもないだろうし。
Speaker 2
1000時間だとしたらさ、24、まあ25だとして、40、40日か。
毎日ずっと聞いたら40、50日くらい?
Speaker 1
フルでね。
Speaker 2
フルで聞いたら50日でしょ?半分でも100日でしょ?
まあまあじゃあまあまあ持つんだね。
Speaker 1
あとそのレコードバリという中でも本当に針の先端の部分と機械と接続するなんかその配線とかヘッドというか部分があったりするんで、
本当に先端だけをさらに買い替える。
Speaker 2
ああそうなんだ。
Speaker 1
先端だけだとまあ1万だったものが6000とか5000とか。
Speaker 2
それでも6000、5000するんだね針でもね。
Speaker 1
もちろんメーカーによりますね。
ちょっとね机とかねこの辺は進化したりしたから、まあ最近ね進化したりしたんで、まあモニターとかも買ったりとか。
Speaker 2
そうだよね。
Speaker 1
結構アップデート、まあこれはもう今年っていうかもう直近やりたいね。
Speaker 2
やったほうがいいモニターは。
Speaker 1
1ヶ月以内でやりたいかな。
Speaker 2
何やりたいかな。
今年こそはねちょっと英語をちゃんと勉強しようと思ってんの。
Speaker 1
おおいいじゃん。
Speaker 2
だからそれぐらいかな。
運動やクリエイティブな活動
Speaker 1
毎回思ってはいるんだ。
Speaker 2
なんかあんまりモチベーションがなかったの。
なんか英語ぐらい喋れなきゃいけない気がしてきて最近。
NHKのあのラジオがいいと。
あれを真剣に取り組めば変わるらしいから。
Speaker 1
ああそれがいいんだ。
Speaker 2
だからまあそっから始めるという気持ちは持ってます。
Speaker 1
気持ちだけね。
気持ちだけね。
でももう年末だから。
Speaker 2
そうもう年末だから。
年末にやると来年のスタートダッシュが切れるから。
Speaker 1
確かにね。
今もう来年のスタートダッシュ切ってると思えばいいよね。
Speaker 2
そうそうそうそうそう。
Speaker 1
先に。
2025年を先取りしてんだ。
Speaker 2
マイナス2025年。
Speaker 1
マイナス2025年。
マイナス2025年また。
Speaker 2
2025年のマイナス6月だからさ。
Speaker 1
ああそういう考え方ね。
Speaker 2
そうそうそう。
Speaker 1
先取りしまくった結果なんか
人生はどこに行くんだろうねと思う時もありますが。
Speaker 2
まあけどそうじゃないかな。
もうなんかこの歳になると新しいことをするということをあんまりしないわけじゃないですか。
できないことを今更してもしょうがなくないみたいなさ。
気持ち。
もしくはそのできることのちょっと横道ずれたこととかをするわけじゃないですか。
Speaker 1
そういうことだよね。
結構友達とかで習い事を始めたとか。
いいよね。
Speaker 2
いいと思う。
Speaker 1
3Dプリンター欲しいな。
買うばっかり。
Speaker 2
ああまあいいんじゃない。
3Dプリンターね。
Speaker 1
いろいろ作りたいよね。
Speaker 2
けどどうだろうね。
どのくらいの。
だって家に置けるものは手のひらに乗るものぐらいでしょ。
Speaker 1
結局ね。
置く場所がない問題なんだよね。
Speaker 2
あなたの家にも置く場所。
まあスペースはあるけどさ。
ここに置いた方がいいみたいな場所もないじゃん。
ものを。
Speaker 1
もう埋まってきてるよね。
Speaker 2
埋まってきてるし。
壁際にすごいテーブルとかもあるからさ。
真ん中の空間にね3Dプリンターを置くわけにもいかないしね。
Speaker 1
そうなんですよ。
Speaker 2
いやー3Dプリンターね。
Speaker 1
でもなんかね夢あるよね。
家で作れるものを作ってね。
設置するというのは。
Speaker 2
いやーまあ習い事いいね。
楽器も今さらやんないしな。
Speaker 1
あとマラソンとかねまたちょっと今年なのか次のフルマラソンってちょっと年明けちゃうかもだけど。
Speaker 2
やるんですか。
Speaker 1
やっぱね4時間とか切りたいよね。
Speaker 2
まあそれはねいいモチベーションだと思いますよ。
Speaker 1
あんまり自分からはやりたくないからなんか無理やり申し込まされたい。
Speaker 2
だって聞いてる人。
Speaker 1
一緒にね。
勝手にじゃん一方的じゃんよ。
Speaker 2
いいじゃんまた親さんの人たちとやればいいじゃん。
Speaker 1
一緒に飲みに行って。
また秋口ぐらいに飲みに行って。
ノリからそのまま申し込んで2月で走るとか。
Speaker 2
親さんもレストに来たからもっとゲストいたわ。
Speaker 1
あそっか2人も来てクレッサーは。
Speaker 2
親さんもこの間ねあのすごい休んでましたけど。
Speaker 1
まあいろいろねバタバタする。
Speaker 2
普通そうだよねなんでさ我々さ休まずこんなできてんの。
Speaker 1
いや本当に明確にそのおっくんが割と暇だからっていう。
Speaker 2
そうなんだよね暇なんだよね。
暇っていうか。
Speaker 1
暇でも融通が効く時間。
Speaker 2
確実に時間は取れるんですよ私はね。
まあそういうスケジュールで動いてるから。
Speaker 1
こういうのが取れないだけで。
平日でもね今日すいませんやっぱり仕事側とか。
週にねちょっと2,3回飲んでる時もあれば。
今週も水木金と会社のイベントがあったりとかして。
ちょっとやる側開催側もあれば参加側もあったんだけど。
連続で重なってて。
連続の終電まで飲んでたし。
3日連続2次会同じ店同じ部屋にいて。
頭狂うかと思ったけど。
Speaker 2
なんそんなそこまでしなくてよくない飲み会。
Speaker 1
ずっと同じずっとこの店に行き着いてるなみたいな。
Speaker 2
メンバーは違うの?
珍しい飲み会の体験
Speaker 1
メンバーはマイナーチェンジしてる。
ちょっとその括りが違ったりするかね。
までも被ってる人もいるんだけど。
Speaker 2
頭おかしくなるね。
エンドレスエイトみたいじゃん。
Speaker 1
そう。
2日目に至ってはその同じ2次会の店で。
2次会が終わって会計して出るかみたいになったときに
たまたま違うテーブルのところにまた別の組がいて。
合流して同じ席で3次会が始まったの。
Speaker 2
会計したのにね。
Speaker 1
会計したのにまたここでみたいな感じになって。
初めて見た。
同じ座席の同じ席で。
2次会終わった後席動かずに3次会が始まるの初めて見た。
Speaker 2
それはどういうテンションなの?
Speaker 1
もともと店側も2時間制なんで。
Speaker 2
一旦そこで切りますみたいな。
Speaker 1
しかもちょっと開始が早かったんで。
2次会終わったのも10時ぐらいだった。
Speaker 2
まあまあまあまあまあ許容範囲かな。
Speaker 1
そのまま移動するくらいならってことで
そのままその同じ場所でまたお通しが来て。
Speaker 2
あ、そうなんだ。
Speaker 1
一応店側としてはオーダーはしています。
1日目も2日目もちょっと結構遅れて
同じ人がウコンのあれをコンビニ大量に買って
お疲れ様ですって入ってきて。
2日目はクラップしたけどね。
マジで同じ奴が同じものを持って
同じ時間ぐらいに遅れて入ってきたから
Speaker 2
ループしてるのかなって気持ちになった。
Speaker 1
そんなこんなでちょっとね
めちゃくちゃ珍しいけど
ちょっと融通を聞かせてもらってますかね。
Speaker 2
これで私が忙しくなったらもう破綻するからね。
Speaker 1
そうだね。
Speaker 2
忙しくなんないんじゃないかな別に。
Speaker 1
東京に例えば住んでたらまた変わるかもしれないね。
Speaker 2
変わるかな。
飲み会がある。
会社として飲み会があんまないから。
Speaker 1
友達とか仙台よりは予定が増えるでしょ。
Speaker 2
まあ誘われるとは思うけど
それはだって多分週に1回か2回じゃない?
あなたみたいに3回も4回も飲まない気がする。
Speaker 1
いえしんどいよ3回か4回は。
1回ぐらいがちょうどいい。
Speaker 2
基本的に土曜か日曜の午前中とか空いてるからね私はね。
あなたが起きれさえすれば撮れるっていう。
Speaker 1
そうですね。
なんで今後も早起きは頑張っていきたいです。
Speaker 2
雑談72%
ラジオネームブリジットさん
200回おめでとうございます。
いつも楽しく聞かせていただいております。
私は現在育休中で
毎日息子と遊んで過ごしているのですが
ここ数日は気温も高くなっているため
昼は絵本を読んだりタオルで遊んだりと
家で過ごすことが増えてきました。
最近息子くんは金魚が逃げたという絵本にハマっています。
お二人がとにかく好きだった
または記憶に残っている絵本はありますか?
ちなみに私は三匹のヤギのガラガラ丼のリズム感と
悪いやつをボコボコにする感じが大好きでした。
これからも応援しています。
とのことです。
昔の絵本と最新の絵本
Speaker 2
絵本ですって。
Speaker 1
いや絵本ね。
Speaker 2
これ知ってます?三匹のヤギのガラガラ丼。
Speaker 1
名前は知っている?聞いたことある?
有名なヤギだよね。
Speaker 2
そう、うちもあったんだけどさ。
何なのこのさ、ずっと同じ絵本っていうか
Speaker 1
絵本作家一発当てればずっと絵本聞かれる。
絵本がアップデートされてないってことね。
Speaker 2
されてないと。だって
いないないばっていう絵本があるんだけど
何年前の絵本だよっていう感じの絵本なわけですよ。
でね、そのうちも子供のいるからさ
児童館とか本当なんか数回だけど一緒に行ったことがあってさ
そこにある絵本はさ、俺が読んでた絵本なわけよ。
だからもう20年30年変わってないじゃんってなるわけ。
たまにちょっと新しいのがあるんだけど
Speaker 1
最新の絵本がないんだ。
Speaker 2
いやあるあるけどやっぱ半分以上は知ってる絵本なわけよ。
Speaker 1
ベストセラーがずっと続くのね。
そうそうそうそう。
Speaker 2
何なの既得権益じゃないけどさ。
Speaker 1
でもね結局親も自分が読んだことがある
Speaker 2
慣れ親しんだものを子供に読ませるから
Speaker 1
かつその自分が読んでから読ませるまでの間が長すぎて
Speaker 2
懐かしさが勝つの?
Speaker 1
とかさ、なっちゃうんじゃない?
Speaker 2
お母さんマックに子供連れてきがちみたいなやつか。
Speaker 1
あーそうか楽だしね。
まあ慣れてるし、おもちゃもあるしみたいな。
Speaker 2
子供の頃食べたマックをまた子供に食べさせる。
Speaker 1
まあそう思うとめちゃくちゃ素敵な感じ聞こえてるね。
Speaker 2
なんかありますか絵本?
Speaker 1
絵本ね全然記憶ないな。
なんかまあカチカチ山、あれカチカチ山も絵本ですか?
絵本とは言わないか。あれ同様?
Speaker 2
いや絵本あるよね。カチカチ山の絵本とかさ。
なんていうんだろうなんかさ、本屋さん行くとさ
こう横に回転するというかさ。
Speaker 1
あーあのーわかるわかるよ。
Speaker 2
わかる。回転してさ、なんかなんていうの。
Speaker 1
回転本棚ね。
Speaker 2
回転本棚ってさ、なんかちょっとアニメっぽいキャラクターのさ
なんか四角い絵本みたいなのあるじゃん。カラーのやつが。
Speaker 1
怪傑ぞろりのテンションの絵ね。
Speaker 2
そうそうそんなそんな。
そういうのにその桃太郎とかさ、カチカチ山とか昔話シーズンあった気がするけどね。
Speaker 1
でもなんかその王道の絵本というか、なんかもっと絵の具のタッチというかさ。
Speaker 2
あーハラペコアームシとか。
Speaker 1
そうそう。っていう方だと、マジ記憶ないね。
Speaker 2
覚えてないんだよねタイトルが。絵はやっぱり覚えてるんだけどさ。
ビジュアルでね。
なんだっけなんか三人組の、なんか泥棒だかなんかが出てくるさ。覚えてないんだけど。
もうスイミーとかしか、スイミーの作者だった気がするんだけど。レオレオニー。
なんだっけなーあれ。なんかねそういう絵本があったよなーとかね。
Speaker 1
読んでみたい絵本あるけどね。
Speaker 2
あるの?プペル?
Speaker 1
プペル、プペルって絵本か。
Speaker 2
絵本。
Speaker 1
プペルはいいかなー。いやあの優しいライオンとかさ。
なんやそれ。
なんか好きなアーティストの百式ってバンドの曲で優しいライオンって曲があって。
うん。
中学生の時にそれ聞いてて。
うん。
これ元絵本あんの?これ絵本が元なのかなーみたいな。
Speaker 2
うーんあるねー。
Speaker 1
とかねそういう、読んでないけどね。
Speaker 2
いやもしけどね、小屋のベイビーができたら絵本を漁ったりするんじゃないですか?
あと誰かにあげたりするかもしれないし。
Speaker 1
やっぱだから新しい絵本作りだしちゃう?
Speaker 2
やっぱあるなんか、なんかねだるまさんの絵本とかね。
最新の。
だるまさんがシリーズってのがあるんですよ。
Speaker 1
あーシリーズとかね。
Speaker 2
あとねなんか最近だとねなんかもいもいっていう。
Speaker 1
キャラクター。
Speaker 2
キャラクターっていうか概念みたいなその絵があるの。
Speaker 1
うーんなんか大阪万博みたいな。
あーそうそうそうそう。
Speaker 2
もいもいっていうなんか概念みたいな絵があって。
それがこういうね、なんていうんだろうそのこういう感じ。
Speaker 1
あーなんか大阪万博みたいな。
Speaker 2
ちょっとググってください。
そのなんか目、でっかい目みたいのがあって。
なんかウニョってしてる感じがあって。
なんかこれが子供の注意をめっちゃ引きつけるらしくて。
うちにも本があるんだけど。
えー。
子供の絵本の特徴とオノマトペ
Speaker 2
なんかめっちゃ泣き止むみたいな。
えー。
めっちゃあんま泣き止まなかったんだけど。
けどなんかほんとこういう絵本とかが。
Speaker 1
集中するんだ。
Speaker 2
そうそう。
なんか赤とかさ青とかその原色系でさ。
なんか目みたいのがあるのが結構子供。
子供ってかそのすごいちっちゃい年齢。
Speaker 1
ミヤクミヤク様じゃん完全に。
Speaker 2
いやけどそうそうそう。
そういうのなんか見るらしくて。
Speaker 1
そうなんだ。
あんなんリアルにいたら泣いちゃうけど。
Speaker 2
そうだよね。
ゼロ歳児の絵本と1歳児の絵本と2歳児の絵本が違うわけよ。
うーん。
だから我々が記憶に残ってるのってさ多分3歳以降じゃん。
なんかまあ。
Speaker 1
まあそうだね。
Speaker 2
3歳の時の記憶はないけど多分5歳の時に3歳の絵本を見た記憶はあるからさ。
Speaker 1
うーん。
Speaker 2
だから多分ゼロ歳児の絵本の記憶はないんだろうね。
ほんとになんかアとかイしか書いてないわけよ。
Speaker 1
そうだよね。
ストーリーとかってよりは。
Speaker 2
ないないないから。
Speaker 1
四角とかね音。
Speaker 2
そう。
Speaker 1
オノマトペみたいな。
Speaker 2
だからオノマトペを発見しなきゃいけないんだよね多分その。
Speaker 1
うん。
一緒にアって読んでみようみたいな感じだよね。
そうそう。
自分で後を認識して読むというよりは。
Speaker 2
一回だからあの児童書というか子供コーナーに行ってみるといいと思う。
オムツも全部一回見た方がいいと思う。
Speaker 1
あーまあどんなものがあるかわかんないからね。
威力も全部。
Speaker 2
こんなのあるのって思うもん。
Speaker 1
あー確かにね。
いいね。
まあ最新の絵本ね。
プペルに勝つようなね。
絵本見つけたいですけど。
Speaker 2
プペルもさ相当綺麗でしょあれは。
なんか頑張って書いてるでしょ。
読んだことないんだけど。
ないよ。
Speaker 1
ないけど。
まあ絵はすごい綺麗なんじゃない?
なんか気合い入ってそうじゃない?
Speaker 2
まあだから読むかというとまた別の話で。
いやそうそうそう。
まあ意外と高いからね本もね。
Speaker 1
なんか一回地元で美容室探した時にすごいたまにイベントもやってますみたいな。
みんなでプペルの映画見ましょうみたいな。
Speaker 2
あー危ないな。
Speaker 1
怖いなと。
Speaker 2
あーまあいいんじゃない。
えー。
アンケートの回答者
Speaker 1
でも嬉しいねお便りもね。
ちょっと見返すと多分60以上では今までもらってんだよね。
Speaker 2
まあそうね。
フォームに来たのがねたしか57とかで。
Speaker 1
これだけじゃなくてもらってるやつもあるもんね。
Speaker 2
そうベッドのLINEに来たりとかメールに来たりとかしてるんで。
もうちょっと増えますけど。
Speaker 1
すごいね。
そう思うとでも平均4回に1回ぐらいもらってるってことか。
Speaker 2
半分以上はしげるさんですけどね。
Speaker 1
本当に感謝を伝えましょう。
Speaker 2
この後会うだろうしね。
Speaker 1
そうですねイベントにも来てくれるってことなんで。
Speaker 2
どうしますか今後の目標というか。
Speaker 1
雑なの?
Speaker 2
そうそうそう。
Speaker 1
なんかねもはやまず続けることがとりあえずね。
Speaker 2
そうなんですよ。
目標というかねマストラインになってる感じはするけど。
もうあのね地球が滅亡しても配信だけはしたい。
なんでこれ配信されてんのって思われるくらい。
Speaker 1
AIがやるみたいなこと?
自動化されてみたいな。
そうそうそう。
来年とかしたね奥と小屋の方がね続くとかいいかもしんないけど。
だって次300回は2年後とでしょ?
大変だね。
Speaker 2
ね。
私がそのよく聞いてたポッドキャストのさあのMQ Hourってさ。
Speaker 1
はいはい。
Speaker 2
500回だからさ10年やってんの。
Speaker 1
すごいね。
Speaker 2
10年ってやばくない?なんか。
Speaker 1
重みがなんか出てくる。
出てくるよね。
Speaker 2
4年もやってるもんないしね他に。
Speaker 1
4年ってね大学も4年で終わっちゃうしね学部は。
Speaker 2
ねうち5年やりましたけど。
ああ。
継続のスタイル
Speaker 1
白紙まで入れたらね。
Speaker 2
9年半ですからね。
Speaker 1
それを超えようよまずは。
Speaker 2
小学生を超えるんじゃないの?中高を超えたからね。
Speaker 1
小学生ね確か中高ね。
Speaker 2
たまにゲストを呼び無理のない範囲で収録をしできる限り毎週配信すると。
Speaker 1
そうですね。あんまり変に新しいことしようとはしない。
Speaker 2
そうね。
新しいことしようとすると疲れちゃうしね。
Speaker 1
さっきあんなに新しいことしなきゃみたいなすげーこと言ってたのに。
Speaker 2
いやでもなんかそのこのリズムなわけじゃないですか。
毎週編集してるぐらいのリズムなので。
もうなんかそれ以上のことはしたくないですよね。
Speaker 1
なんかビールのイベントとかゲスト会みたいにたまに2ヶ月に1回とか3ヶ月に1回とかでなんかやるとやりやすいんだよね。
毎週やってるやつの中に違うのを混ぜると結構多分大変なんだよね。
Speaker 2
ゲストも呼ぶなんて全然いいんだけどね。
友達だと気楽なわけ。なんか連絡して出れる出れない。
じゃあこの彦矢野んちねでいいんだけど。
知らない人?他のポッドキャストの人とかに出てくださいよってやるとちょっと気使うから連絡とか大変なんだよね。
Speaker 1
でもね一緒にお話ししたい人としてるわけだから。
そうそう。
そこは頑張ってくださいよ。
Speaker 2
だから彦矢野がいなくていいなら私はいつでも暇なので2人で喋りましょうって。
Speaker 1
まあまあそれも面白いかもしれない。
Speaker 2
彦矢野の予定を合わせるのが大変なので彦矢野がどうしても忙しかったら私が誰かを探して。
Speaker 1
まあまあ合わせるけどねそこはね。
Speaker 2
本当?逆に私ピンチヒッターで行くかもしれないしね。
Speaker 1
そういうことね。
Speaker 2
それもありだと思う。
どうする?彦矢野が本当に1週間忙しかったら。
そんなことはないんじゃない?
1週間忙しいことはないか。
Speaker 1
なんかねそういうことだから最近はねあんまり人のポッドキャスの話をしてないけど話してみたい人いたるね。
Speaker 2
そうね。
勝手に呼んでやる。
Speaker 1
僕らも200回はやってるんでって。
Speaker 2
そうだよね。相当だと思うけど。
Speaker 1
信用度は上がるでしょ。一旦。
Speaker 2
信用度は上がると思う。
Speaker 1
あとそろそろ新しいステッカーも欲しいよね。
じゃあそれ今日お願いしましょうか。
Speaker 2
そうね。まえさん来るだろうしね。
ということで雑談72%では今後もお便りを募集しております。
ぜひねいろんな評価とかもしていただけたら嬉しいですし、
TwitterXもねやってますのでフォローしていただけたら嬉しいです。
多分また今後も2ヶ月に1回ぐらいねDJとビールのイベント。
Speaker 1
そうですね。やるんじゃないかな。
Speaker 2
カレーはもう出すかまた分かんないけど。
まあでもまあ。
気が向いたら出します。
また出てほしい。ちょっとまだ1回もやってない。
不評だったらやらないですけど好評だったら考えます。ですかね。
はい。
ということでまた来週。
32:38

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