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#79「存在感を探る」周りと同期しない呼吸感が正体なのでは?小松大介編
2026-04-02 49:26

#79「存在感を探る」周りと同期しない呼吸感が正体なのでは?小松大介編

「天皇陛下のパレード」

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アンダーテイカーThe Undertaker's WrestleMania 21 Entrancehttps://youtu.be/8-J533Dik7w?si=RXnhb63pZHo87DOU

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感想

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サマリー

今回の「アートの片隅でこじらせシアター!」では、「存在感を探る」をテーマに、俳優の小松大介さん、船原隆道さん、中井遥子さんが、存在感の定義や、それがどのように感じられるのかについて深く掘り下げました。小松さんは、存在感のある人物の「呼吸感」に着目し、天皇陛下のパレードやプロレスラーのアンダーテイカーの入場シーンを例に、周囲と同期しない独特の呼吸が、その人物の異様さや存在感を際立たせているのではないかという仮説を提唱しました。船原さんと中井さんも、それぞれの経験や見解を交えながら、この「呼吸感」が、王族や武道の達人、さらには舞台上のキャラクターに見られる共通点であることを指摘しました。また、存在感は発するものではなく、受け取る側の感覚であるという心理学的な説明も紹介され、俳優が役柄に応じて存在感を「出し入れ」する技術や、その難しさについても語られました。番組の後半では、リスナーからのコメントに答えつつ、舞台出演の告知なども行われました。

オープニングと近況報告
アートの片隅でこじらせシアター!
この番組は、いろんな意味でこじらせてしまった表現に関わる3人が、さまざまな問いを持ち寄り、あだこだ言いながら現代社会にも通じる気づきを照らし出せたらいいなという番組です。
パーソナリティの俳優小松大介です。
船原隆道です。
中井遥子です。
たぶん、おそらく僕が編集で間違ってなければ、テーマ曲が変わってくるはずなんだよね。
素敵なやつ。
4月なんで。
新年度から。
ちょっと無料素材なんですけど、使ってたのが、他の番組とちょっとかぶってたりしたんで、生成AIに作ってもらってやるんですけどね。
すごいですよね。
めちゃくちゃすごいですね、あれ。
そうそう、2人にはもう聞いてもらってて、それをちょっとうまいこと流せたらなと思ってるんですけれども、今回から春さん復活。
お疲れ様でした。
ありがとうございました。
終わりましたね。
収録時点で春さんが舞台芸術学院の卒業講演、船ちゃんが昨日まで。
そうですね、昨日まで29日、3月の29日まで。
ピノ、ミュージカルピノの出演が終わった舞台でございますと。
お疲れ様でした。
見に来ていただいてありがとうございました。
両方ね、見れたんでね。
ありがとうございました。
お疲れ様でしたということで。
終わりましたね。
ちょっとね、舞台芸術学院の話はネタバレというかテーマバレなんですけども、この後、番外編で話してもらおうかなと思うので。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ピノもね、大変だったしね。
そうですね、ピノも大変でしたよ、ほんと。
もういろいろと。
いろいろと。
ミュージカルなのに稽古が10回っていうね。
10回!?
すごいね。
10回!?
10回よ。
何度でも言っちゃう。10回。
もう、めちゃくちゃ疲れた。
すごいですね、それは。
まあ、再演だったしね。
ああ、再演だったんだね。
で、はるさんは多分だけど、グリークスロスになってるよね。
そうですね、ちょっとかなりロスですね、今。
それはね、素敵だったよね。
それはそうでしょう。
ロスですね、結構。
単なる卒業講演じゃなくてね、舞台芸術学院のね、運営が。
はい。
運営?
閉校。
閉校ということですね。
そうですからね。
という節目というかね、そういうところだったから。
最後の最後の講演にね、出れてね。
はい、本当に幸せです。
よかったね、私は。
なんで死んだかって。
誰か亡くなった感動音だったけど。
しんみり。
しんみりしちゃって。
しんみりしちゃった。
追ってかれちゃう。
まあ、その辺の話はね、後で番外編で。
はい、ありがとうございます。
リスナーコメントへの返信
えー、今月またコメント返しからいきますか。
はい。
はい。
では私からですね、えっと、エモいについてのコメントですね。
小松さんの回ですね。
以前から小松さんに抱いていた親近感と既視感みたいなものの正体が判明しました。
私と思考回路の似ている弟がゆる言語学ラジオ大好き。
極めると怖いので近づきすぎない。
記憶の容量が足りなくなるなんて言葉。
オタクを極めてて素敵。
毎週木曜日が楽しみです。
伊沢よしさんからでございます。
伊沢さんありがとうございます。
ありがとうございます。本当に毎週ありがとうございます。
ありがたいです。
あー、あれだよね。
俺が最後の方で言語学好きだって言ってたんだよね。
ゆる言語学ラジオは2025年のポッドキャストアワードを受賞したんですよね。
おめでとうございます。
日本一のポッドキャストアワードです。
すごいですね。
俺も好きなんだけど、本当にね、言った通りちょいちょいしか見れなくて。
ていうか見ると止まらなくて。
もううんちく大好き。
うんちく大好き。
単数は、数えるときの単位は?
えーっと、なんだったっけ、えーっとね。
私もこれ聞いたことあると思うんですよね。
そう、有名なんですね。
そうですよね。
まあまあ、一竿なんですよ。
あー、竿だ、竿。
えーっと、羊羹を数えるときは?
あ、羊羹聞いたことないかもしれない。
ポンじゃないですか。
一竿。
あ、竿。
カステラを数えるときは?
竿?
一窯。
窯!?
なんで?
とか言うのが大好きだからね。
なんで窯なんだよ。
マジ?
とか言うのが大好きだから見ちゃって。
それにやっぱね、脳が支配されるんで。
ゆるコンピュータ学ラジオを主に聞いてる感じですかね。
はいはい。
僕そういうの大好きなんでね。
気になるなんです。
なんで窯なんですかね。
そういうのがいっぱい出てくるんでね。
ゆる言語学ラジオ大好きなんですけども、
ぜひ皆さんも沼ってくださいっていう感じですね。
そうですね。
井谷さんありがとうございます。
ありがとうございます。
よろしくございます。
続きまして。
私ですかね。
はいはい。
同じくエモイの回の船原さんの回のコメントを読ませていただきます。
すごい拍手。
何歳でも何かに本気になっている瞬間が青春だとしたら、
その熱に触れて自分の心も揺れた時に生まれる感情ということですよね。
まさにサミュエル・ウルマンの青春です。
私は感情が動いたことを感じた瞬間、
感受性なのかなと思っただけで、
考えが広がりませんでした。
という感じですね。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
これはだからエモイっていうのは青春っていうのが船ちゃんのね。
そうですね。
そうですね。青春でしたね。
でもそこから一歩進めるとね、
やっぱりそこに情熱とかいうのを込めてるよねっていう。
すいません、僕不勉強でサミュエル・ウルマンの青春を知らないんですけど、
はるさん知ってる?
私も知らなかったんですけど、
調べたら、
その代表作、サミュエル・ウルマンの代表作が青春という詩だったですかね、これは。
なるほどね。
ポエム。
ポエム。
それが、俺と一緒の考えってことでしょ。
なんですかね。
ってことは俺はサミュエル・ウルマンってことでいいのかな。
どうですか、はい。
と一緒、令和のウルマン。
はい、令和のウルマン。
読んでもらっていいですか。
これからはじゃあ。
令和のウルマン。
曖昧でーす。
おそらく。
サミュエル・ウルマンについて曖昧でーす。
曖昧ですね。
すいません、曖昧です、本当に。
全く分かってないです。
でもね、ミハブジェさん、そこにつながるってなかなかこじらせていらっしゃる。
そうですね、なかなかのこじらですよ。
こじら。
かわいい、こじらかわいい。
ほら、ラジオを聴いてくださってる方の総称みたいのあるじゃん。
番組ごとの。
ありますね。
それこじらにする?
こじらにしますか、じゃあ。
私たちの番組を聴いている人たちはこじら。
決まったの、今。
いいの、それ。
いいですか。
いいですか。私はいいです。
だってシアターには伸ばし棒ついちゃってるからね。
確かに。
観客とかになっちゃうのもね。
そうですね。
ちょっとあれだから、ちょっと、括弧仮。
はい、括弧仮。
こじらは括弧仮で。
もっといいのが見つかったらっていう感じで。
ですね。
続いてもう一つ、こちらもイザヨイさんからいただきました。
ありがとうございます。
今日も配信されましたね。
みなさまの言葉のチョイスが楽しかったです。
まさかのサンポンドおいしそう。
お二人にご馳走してもらって、実況中継してくださいと。
サンポンドの。
ありがとうございます。
だから、漫画編であった、
つぎはぎ仙流。
つぎはぎ仙流の中のサンポンドだね。
はい。
これはまあ、近日中に。
はい。
やりましょう。
やりましょうということで。
食べてもらいましょう。
食べてもらいましょうね。
今から楽しみで。
コンディションを整えてもらって。
整えて。
ここで問題なのが、我々はどうするかって話で、
我々はポンドはいけないので、
いけない、いけないっすね。
ポンドを食べれるお店に行って、
我々は何をするんだって。
そうですね。
ハンバーグとか食べてる可能性ある。
そうですね。
しょうが焼きとかあるから。
ハンバーグも美味しそうですね。
しょうが焼き定食みたいな。
これはちょっと企画を進めておりますので、
そうですね。
ご期待ください。
はい。
ということですね。
コメントはこんなところですが。
はい。ありがとうございました。
いつも聞いていただいてありがとうございます。
ありがとうございます。
では、本編に行きますか。
そうですね。
本編:存在感を探る
今回私がテーマを持ってきたんですけども。
お願いします。
今回のテーマは、
存在感を探る。
ということですね。
探る。
探る。
どうですか、お二人。
まずこのテーマに関して。
探りましたよね。
探ってみました、自分の中で。
まあ、とりあえず存在感って何って話になるじゃないですか。
なります。
難しくない?
難しいですね。
ねえ。
ねえって俺が言うのもね、おかしいんだけれども。
じゃあ、存在感って何かなって話になるじゃないですか。
そもそも何か。
そもそも何かっていう話で。
まず、存在感と似てる言葉。
はい。
類義語的なことですね。
類義語的なこと。
やばい、無茶ぶりだ。
存在感。
何がありますか?
存在感の類義語。
存在、存在、存在。
分かんないね。
分かんないですね。
オーラ。
オーラ。
オーラがあるとかね。
貫禄。
貫禄。
あ、貫禄。
プレッシャー。
プレッシャー。
威圧感。
威圧感。
風格。
風格。
実在感。
実在感、あ、実在感。
英語で言うとプレゼンス。
プレゼンス。
で、まあ、動詞的に言うと、
重みがある。
はい。
とか、目を引く。
人徳がある、みたいなことも、
文脈上は使われやすい、と。
いうことなんですよね。
まあ、確かに、まあ、
分かりやすいのもあれば、
分かりにくいのもあるけど、
そうですね。
僕は、そうですね、
この中だと、
どちらかと言えば、風格?
とかね。
やっぱり見た目じゃないけど、
なんか過ごそう、みたいなことを探るのに。
手がかりに近いかな、という感じ。
まあ、プレッシャーもそうだよね。
プレッシャー。
対戦とか、対戦っていうか、
対人で向かい合っていると。
そうですね。
存在感。
感じる。
感じますね。
とかね、なんか。
確かに。
この辺は、ちょっと集中力から、
みたいなこともあるけれど、
まあ、目には見えないな、確かにな、
と思いながら。
オーラも近いよね。
そうですね。
オーラがあるなし、
みたいなことも近い。
ニアリーイコールな感じは確かに、
我々の中に、
という感じがしますね。
一応、心理学的に言うと、
おそらくなんですけど、
人は、相手の予測不可能性に反応して、
存在感を感じているんじゃないか。
次に何をするか分からない、
という張力が、
注意を引きつける。
というのが、一つある。
もう一つは、
存在そのものではなく、
存在を受け取る側の感覚を指している。
だから、存在感は、
発しているのではなくて、
受け取っている。
というのが、説明で。
そうですね。
見てる側が、
感じていますよね。
確かにな。
じゃあ、存在感がある人。
具体的に誰だろう。
俳優で挙げてもらったんだけども、
中谷達也。
尾形健。
キキキリン。
松本幸四郎。
原作王さんね。
海外に行きます。
マーロン・ブランド。
メリル・ストリーム。
ダニエル・デイ・ルイス。
この人たちを、
存在感ない俳優とは言わないよね。
みんなあるもんな。
僕は、存在を探るので、
存在感はこれだという結論には、
僕の中では至っていないし、
至ろうとも現時点では思っていないんだけど、
周辺を掘っていったり、
手触りで探っていったり、
みたいなことをしたいんだけれども、
確かに、こういう人たちって、
自分で存在感あるとは言わないよね。
そうですね。
俺存在感あるでしょって中谷達也絶対言わない。
絶対言わない。
俺の存在感を勉強しなさいとか絶対言わない。
勉強できるものでもいいですね。
それはやっぱり受け取り側よね。
受け取ってるってことは、
物理的にね。
僕はオーラとかは基本的に考えから外して、
何らかの情報を視覚や聴覚や
あるいは触覚とかを使って
感じているわけじゃないですか。
相手から情報を。
じゃあ何を感じて
僕らはそう思わされているんだろう。
どこに定期に行きますよね。
スカウターみたいに木で測るわけじゃないからさ。
そうですね。
何かしらで情報が伝わってるわけじゃないですか。
で、それを僕らの中で勝手に変換して
存在感があるなーとか
風格があるなーとか
オーラがあるなーと思わせてるわけじゃないですか。
それが何かっていうことを僕はずっと考えていたんですよね。
これはお二人に2つの動画を見ていただいて事前に。
一つは天皇陛下のパレード。
即位の時の。
そうですね。
と、プロレスラーのアンダーテイカーの入場を見てもらったんです。
これをお二人どう見ました?
どう思いました?
存在感の仮説:呼吸感
天皇陛下の即位式のパレードのやつは
素敵だなーと思いました。
すごいなーって思って。
いろんな沿道にね。
でも意外と
なんかもっと人が集まって見てるのかなーって思ったんですけど
俺だとしたら俺行きたかったなーって思った。
そっち?
こんなもん?って思って。
お正月の式典みたいな。
めちゃくちゃ集まるらしいじゃないですかね。
あれはもう行きたいけど行けないぐらいだから。
そっか。ちょっと見ても欲しいとこと違ったなー。
違いました?
お客さんの?
違う違う違う。
陛下のほうですか?
陛下のほうですね。
違ったかー。
何を見て欲しかったっていうと
僕の今のところのこうじゃないかっていう考えの一つが
呼吸感なんですよ。
かんってなって呼吸なんですよ。
もう一つ見てもらったUndertakerというプロレスラーの入場シーンをね
見てもらってるんですけど
これも何を見てもらいたかったかっていうと
呼吸なんですよ。
ちょっとこれもAIと喋ってて言われたんだけど
おそらく呼吸が周りと同期していないんですよ。
存在感ある人は?
それは私思いました。見てて。
思った。
思いました。
小松さんから呼吸に注目してて
見て欲しいっていうのを連絡いただいてたので
呼吸してないように見えたんですよ。
そう。
分かる。あれはね、プロレスラーのほうを思った。
そうそうそうそう。それそれそれ。
天皇陛下のほうは私、大きいなと思ったんですよ。
ゆっくりと?
時の流れが違う。
私たちと。
っていうのを私は見てて。
その二つ。
まさにそこで、Undertakerっていうのは怪奇派?
地獄から来た人みたいなイメージのキャラクターなんですけど
これ僕らとリンクするのは、例えば死体の役とかやると
実はそういう呼吸法があるんだよね。
この胸とかお腹を動かさないでゆっくり呼吸する。
っていうのを30秒ぐらい撮られてても
カメラで撮られてても、舞台上でもね。
やってもピクリともしないみたいな感じに見せるための呼吸がちゃんとあって
おそらくそれをやってるもんで
異様なんですよね。
のしのし歩いてくるんだけど呼吸感が
これから戦いが始まるから
相手はウホウホするはずなのに
呼吸してないでのしのし歩いてくるから
めちゃめちゃ凄みがなんか
状況と相反してるというか
それが怪物ってことよね。
スーッと滑ってきたじゃない。
それが凄いきるので。
そういうキャラクターの人なんですね。
だからそこが
これはなんか違うって思わせる違和感の一つなんだと思う。
そして気づきづらい。
もう一つ見てもらった天皇陛下
これは天皇陛下というよりは
王族とか皇族の方の動きとか振る舞いって
ちょっと違うなって思うことがあって
それもやっぱり呼吸感なんじゃないかと思って調べたんですよ。
そうすると天皇陛下はやっぱり呼吸が深い。
深くゆっくりされていると。
これは天皇陛下だけでやると
まず天皇というのは神道の最中の長なので
そういう所作とかが叩き込まれてますよと。
あとは画角とかも学ばれているので
そういう楽器の修練から来る
作法から来る呼吸の深さが
おそらく一般にいる我々と生活感と違う。
儀式をやっている時の呼吸感で普段生きているもんだから
パレードで手を振っている時も品があると。
我々と違うなと思わせるのがあるんじゃないか。
加えてこれは動画じゃないんですけども
他の国の王族
例えばイギリス王妃
エリザベス女王とかの
僕ら見ることができるじゃないですか。
そういった所も同じような呼吸感でやっているから
これは調べたらやっぱりマナーとして
後天的に
ニーブラッシュという様式があるそうで
王族の歩き方とか
これを2歳頃から全て練習しているわけですよね。
なるほどね。
そうすると呼吸感として
普段の我々の生活とは違う所でやっているもんだから
違う感じがする。
急いではいけない。
そうですね。絶対ゆっくり歩かれて
ゆっくり手を振られて
そうですよね。
そうすると呼吸感が違うよね。
我々とというのが
これは他の王族にもあるということだから
それは王族を見て我々が違うと感じるのは
おそらく呼吸感じゃないかなという
なるほどね。
呼吸ってそうですよね。
しないと生きていけないから
そこで違いがあるっていうのは
すごい納得というか
そうね。
今スッときた感じがする。
そう。で、ひるかえって我々の
お芝居に関わってくると
じゃあ例えば
会議室に
ドーンって
なんとか壊れました
なんてこった
なったんだけど
北尾寺金谷さんだけが
出るなって言うと
存在感ありますね。
周りがアーをしているのに
それに同時にいない
プラス
多分ネガティブに
周りの空気と
相反する気持ちでいると
敵に見えるんだけど
ポジティブな
感覚でいて
周りと違うと
あ、なんか違う
大物感みたいな
なんか出てきそうな感じがするんだよね。
だからポジティブなんだけど
味方なんだけど周りと同期していない。
かつ深い呼吸がキープされている。
っていうのが
一つ
物理的にはあるんじゃないかなと
僕の中では仮説が立っているんですよね。
なるほど
確かに呼吸が違う人は
そうですね
言われてみたら
存在感ある感じはしますね。
多分そこじゃないかなと思っていて
いるんですけどどう?この仮説
今めちゃくちゃ
あれじゃないですか
まとわえているっていう
次の次週
俺の回なんですけど
なんかちょっと
覆されたっていうか
俺は俺の考えで
おしゃべりさせてもらったんですけど
そうですね
確かに言われてみたら
これ面白いのが
三谷幸喜さんがおっしゃってたんだけど
例えば小日向さんって
存在感を出し入れするんだって
でもなんかその
出し入れ
だから芝居ではすごく存在感のやりがいできるんだけど
終わったら普通に
存在感なくして電車で帰るとか
誰にも気づかずに
電車で帰るとか普通にできちゃうんだよねとか
あと
腰が低いとか言われるのも
桑田恵介さんとか見てて思うんだけど
腰低いんだけど
やっぱり相手に合わせようとしてくれてるっていう人って
偉そうに見えない
逆に八沢幸喜さんって
インタビュー受けても絶対自分の呼吸を崩してない
から
大物感があったり
みたいなことに繋がってる感じがするんだよね
意図的にやってるのは
人もいるし
それを
歌は自分の表現だから
出し入れする必要はないんだけれども
そういうとこにやっぱり違いはあるなと思っていて
他の表現でもね
たしかにAちゃんは絶対あのスタイルですからね
じゃない?
でも桑田恵介さんのインタビューなんか見ると
何でも聞いてくださいみたいな
居酒屋にいるおっちゃんみたいな感じで話されるから
何が違うんだろうな
姿勢かな
姿勢はいつでも変えられるし
呼吸は相手に合わせようとしてるかっていうだけで
別に八沢幸喜さんが偉そうってことじゃなくて
自分のスタイルが確立されていて
それを表現してる
そのキャラクターをやっぱり纏っている
なると自分と引き剥がせないから
一体化してるんだろうなっていう感じがするし
そうですよね
Aちゃんもだって家に帰ってパジャマ着て寝るわけでしょ
その時は普通のおじさんなんでしょうからね
実生活があるんだけど
八沢幸喜っていうキャラクターを演じてる時間帯があって
それがどんどん馴染んでいって
不可分になってるって感じはアーティストだからね
あると思うんだよね
アンダーテイカーさんもアーティストですよね
だからああいう人たちもプロレスラーといえども
帽子脱ぐとこなんてあれダンサーですよ
あれめちゃくちゃかっこいいもんあの脱ぎ方
ぜひ皆さんアンダーテイカーレッスルマニア入場シーンでまとめがある
面白いのは引退されてるんだけど
最初の方は普通のレッスラーとして怪奇派なんだけど
同じキャラクターなんだけどほぼね
やっぱり普通の変な怖い格好してるレッスラーだったんだけど
だんだんとあれこれ本当に地獄から来た人かもみたいに
演出も合間になってってるんですね
それは本人がすごく研究されてるんだと思うんだよね
そうすると子どもが見て
おじさんは本当に死んでるんですか?みたいな
ファンに聞かれるみたいな
ディズニーのパレードがあるじゃないですかランドで
パレード見るの好きなんですけど
お姫様が乗っかってたりするじゃない
手を振ってこれも王族のあれみたいな
近いんだけど
やっぱりあれこれアニメから飛び出してきた?みたいな
お姫様とか王子様がいる時があって
それね今思うとやっぱ呼吸感なんだと思う
ただゆっくり手を振ってるとかじゃないんだよね
呼吸が深くてその王族の方のあれに近いことを
内側からしてるっていう
そうそうそうそう
それが外側に滲み出てる
そうそうそうそう
見た目の動きをゆっくりするっていうところじゃなくて
呼吸にまで表現をめぐらせてる
というところがおそらく差なんじゃないかな
と考えるわけ
そうするとそこを僕はちょっと考えてやっていきたいなと思って
そうすると小日和さんみたいに出し入れができたりするんじゃない?
っていうことですね
そこに気付けたのがちょっと僕の中では大きかったので
それでやってみたらどうかなみたいな
俺に存在感のある役が回ってくるかどうか分かんないんだけど
まあうちらはちょっと
呼吸感と役作り、スポーツ、ダンス
でもさこの間ふなちゃんの文字から見たときに
ふなちゃんがいくつかの役をね
そうですね
7役くらいやったんですかね
最後の方で市長の役をやるときは割と存在感ある役だったと思うんだけど
その時には呼吸感を変えたらいいのかなと思ったりした
でも確かに言われてみたらゆっくり呼吸はするようにしてましたね
それはちょうど大衆に向けてスピーチをするシーンだったんだけど
そうするとスピーチ用の呼吸って絶対早くないし
自分に注目を集めてしゃべるみたいなことって
それはコントロールされてるはずなので市長になった段階でね
そういうことから自分に存在感ある程度なきゃいけない
みたいなことから作っていくと結構ブレづらいのかなとか思ってました
それがナチュラルでキャリアでできてるんだけど船ちゃんは
それをじゃあもっと大きい大衆になった時には呼吸からチョイス変えていく
みたいなことをするととつきやすいかなと思ったりしたんだよね
すごい言われて思いますねそれ
ミュージカルの市長役はゆっくりとした呼吸だったし
11月にやった悪役のラスボスみたいなやつもゆっくりとして堂々としてたんで
そういう意味では本当にゆっくり呼吸をしてたような
ただ思ったのが呼吸を変えなきゃいけないから緊張するのかなっていうのをちょっと今思いましたね
あああるんじゃない
えらい緊張するんだよねなんか
それは物理的だからね
やっぱ今まで普段自分がしているものと違うものを意識的に
その時はもしかしたらナチュラルにやったかもしれないですけど
やっぱ変えるってなると結構プレッシャーはかかりますよね
特にね7役とかやるとねテクニカル的に変えなきゃいけないから
そこはキャリアとねあれでやるしかないんだけど
確かにじゃあ心拍数を10下げてくださいみたいなことって
やるけれどやるんだけど結構負担かかるもんね
そうですね
心拍数上げるのと同じくらい負担かかるんで精神的にね
そういうのは連動してるかな
確かにそうだよな
だからコントロールが難しいんですね
難しいと思う
しかもミュージカル踊ってるますよね
踊ってるんすよ
踊った直後にめっちゃ心拍数下げた役やってくださいって
そうなんですよ
むずいんだよね
それで難しかったんですね
めっちゃ相反してるね体的にはね
全然追いつかない
追いつかない
早買いもしてるし
でもさ見てる方ってわかるよねその心拍数上がってるってさ
例えば泣くシーンとかでさ心拍数は変わってないんだけど
涙がポロポロポロって出てきてるのさ
心拍数上がっておやつみたいなとこに出てないんだけど
行きそうだけど涙がみたいなとこってわかるじゃないですか
心拍数って我々呼吸で息吐いてみたいなことをしなくても
伝わってるよね
この人今心臓バクバク鳴ってるなみたいなことって
表情変わらなくても伝わってるけど
でもそれ視覚情報じゃないよね
何情報で伝わってるの
あれなんだろう
オーラ
それこそオーラ存在感みたいな存在してるってことですね
でも脈とかを見てるんだろうねどっかで何かしら
もちろん何かしらが伝わってるから
そこをね我々コントロールしなきゃいけないんで
何かしらで伝わってるんだよね
それが舞台であっても映像であってもっていうところが怖いなって
っていう話を偉そうにしてるじゃない
その観点で見たら
中谷さんとか岡田さんとかすごすぎて
絶望するわ
そこやってんのみたいな
そこコントロールしてるんすかみたいな
やってるのかなやってたのかな中谷さんとかもやっぱり
でもある程度はしてると思うよ
中谷さんとかは確かにしてそうな感じがある
もちろんそこだけを切り取ってはいないんだろうけど
そこも気にしてはいらっしゃるんじゃないかなという風に
当然小比奈田さんもそうだよね
使い分けてるみたいなこと言われるけど
あれみたいな
だから怖い役もコメディもできるって
多分そこの域が広いからなんだろうな
呼吸の幅が広い
呼吸をコントロールできる幅が広いんじゃないって
確かにそうだわ
バイプレイヤーズとかに出てたらさ
あの辺の人たちみんなそういうのが上手いんだわと思うと
ここから俺それを頑張ってコントロールできるようにならなきゃいけないのかなと思うと
山が高すぎて
そうですね
絶対緊張はするじゃないですかあの人たちも
天皇陛下も絶対緊張するじゃないですか
あんな体幹は絶対緊張してるだろ
あんな呼吸をしてないような感じになったらゆっくり呼吸するわけでしょ
すごすぎません?
いやすごいな
天皇陛下とか王族の方は幼少からそれを鍛えてるっていうか
トレーニングしてるわけだよね
だから例えば
一般人から皇族にとすぐとかになると
そこがすげえ大変じゃない
そりゃ一朝一夕にいかんじゃない
血がとか云々は置いといて
そこに同行しなきゃいけないわけじゃない
そうすると振る舞いを王族にしなきゃいけないってことは
我々もだって一応さ
フィクションの中で王族の役を演じること
天皇陛下を演じることってあるじゃないですか
それ考えるとそこに着目しておかないと
全然話にならないっていうのはあるよね
それは日本の天皇だけじゃなくて
他の国の王族の役をやったりする可能性があるわけだから
そこに着目していないとなっていうのは
今回明確になるんだよね
道がちょっと開けた感じ
ちょっとヒントになるね
役作りとかの
私も神様の役を一瞬だけ卒業公演で
神様が降りてくるみたいなときは
確かに大きく吸って吐いてを意識してたなって確かに思いました
あともう一つ
武道とか
あの辺もやっぱり呼吸の探り合いとか言うじゃない
やっぱり達人の動き見てると
呼吸がいくら動いてもブレないみたいな
俺全然息は知らんよ
達人の息なんか全然知らないんだけど
でも分かりやすいところで言うと
息を吸った瞬間は強くて
息を吐いた瞬間弱いみたいなことってあるじゃないですか
力の入りすぎなさとかそこを探って
柔道とかでも技をかけるんだよね
あと息を吸った瞬間って
やっぱ体浮いちゃうから踏ん張れないんだよね
吐き切るとかやってると踏ん張れるんだけど
ってやった瞬間は浮くんで物理的に
体の中が
そこにフッと入ると持ち上がっちゃうんだよね
探り合いあるんですね柔道とか
お相撲でガップリ組み合って
ちょっと硬着するときあるじゃん
めちゃくちゃハァハァってなってんじゃん
でも何を探ってるかっていうと
相手の呼吸を探ってるわけだよね
そっか今か今かっていうのを
自分が力入って
相手が力入りづらいタイミングを探ってる
っていうのをなんかで見ました
やったことないから
まるで俺ができるかのように
柔道経験者で
やってるかのようにあれだけどなんかで見ました
そうなんですね
でもそうすると時代劇とか
チャンバラで苦みあったまま
パパパパって横走りで
何やってんのかなっていうと呼吸を探ってるわけだよね
呼吸の乱れを探ってるわけですよね
お互い自分の力の出るところ
相手の力の出にくいところを探ってるうちに
日が暮れていくみたいなことになっていて
集中力が切れて呼吸が乱れたときが
攻められるポイントになっちゃうからみたいなことをやってる
らしいんだわ
だからそういうところに着目できると
いろんな見方が変わってきたなっていう感じは受けるんだよね
自分の中で
レスリングとかでも大きい技はかけないけど
相手の集中力を切らせるために
ずっと寝技で攻める選手とかもいるじゃないですか
だからそういうのもきっともしかしたら
相手の呼吸の乱れを
乱れるまで待つ
そういうことかもね
寝技とかめっちゃ嫌がらせするんだよね
結構あれですよね
だから乗ってるときにさ
例えばグリグリって誰でも痛いじゃん
普通に梅干しみたいな
肘とかをあばらに当ててグリグリされるだけでも嫌じゃん
そうすると息がウッってなるじゃん
そうするとそこで乱れちゃうんだよね
そういうふうに相手の呼吸をコントロールしたりさせたり
我慢したり
痛いけどウッってならないみたいなことを
ずっとやってる攻め嫌いみたいなことはある
なるほど
とか上に乗っかってるだけでさ
人が上に乗っかってるだけで呼吸苦しいじゃないですか
そうですね
浅くなります
そうそうそう
そうすると力出ないんで
呼吸が乱れてきたなっていうところで
グッていくみたいなことを
しかないんだってね
力が傾向すると
呼吸の探り合いなんですね
マラソンとかもそうだもんね
どこで集団から抜けるみたいなことってさ
そうだ私
スパートかけるとかね
陸上部だったんですよ
知ってるよね
長距離もやってたんですよ
1年どっかにも
人数が少なかったんで出てて
やっぱ呼吸が大事
ハッハッって呼吸の仕方があって
それを本当に乱さずに
行くっていう
でもラストスパートはもう関係ない
私はもう本当にがむしゃらに最後
行くんですけど手振って
本当に呼吸でした長距離は
そうだよね
戦闘グループとか第2集団
あの辺見てると呼吸は
走ってる速度が同じだから一定なんだけど
そこからどこで行くかっていうのは
呼吸を乱すタイミングの駆け引きじゃない
そうですねそこからもうスパートかけたら
スパートかけられた方は呼吸絶対乱れますからね
そうそう
ここで来たってなりますから
そこは我慢してもうちょいみたいなところの
駆け引きなんじゃない
そういうことですね
私は戦闘集団について行って
最後にぶちかますタイプだったんですよ
最後までとっといて
絶対戦闘集団にはついていく
行ってその呼吸を整えて走っていく中で
で最後の残りイラストの直線とかで
溜めてたものをもう全部出す
ここで全部出して
バックルタイプだった
本当にワーって走るタイプだったんですよ
そういうのとかも今考えたら
結構コントロールしてたのかもしれない
でも溜めとけるのすごいね
それはそうだね
すごいですよね
溜めとけない時もあるんですけど
あれ?みたいな時もあるわけね
あるんですけど
そうだよね
結構そのハイになる時
ランナーズ入ってるんですか
いくらでも走れそうな気分の時ってあって
その時はやっぱり調子乗らないで私は
結構保守的なので考えが
いけそうって思っても調子乗らないで
このペースを崩さずに走って
最後にありったけの力を出すという
双方で
それは双方でね
溜めてきて双方でね
思い出しました
それも含めてコントロールだよね
コントロールする下地として体力とか
肺活量みたいなことを鍛えなきゃいけなくて
失敗もしました
だから今だったらいけるかもっていうので
呼吸を乱して一段階上で走ると
やっぱり最後がいけない
やっぱ失敗も繰り返しながら
多分その方法にたどり着いたんだなっていうのを
今思い出しました
呼吸のうんちくだけど
呼吸って数拍だけど
やっぱ止めてるっていうのもあるから
お芝居なんかでもね
呼吸を止めて相手を見るみたいなこと
ありますね
テクニカル的にあるから
お芝居上は補足呼吸を保つっていうところも
結構重要なテクニックだと思うんだけれど
我慢して呼吸をキープしとくみたいな
行きたいけどみたいなことも
結構ね
スポーツ上でも大事なポイントっぽいし
ダンスなんかね
どこで息吸うねんって感じだからね
そうですね
ダンスなんて無呼吸ですから
呼吸運動ですから
上手い人って呼吸をうまく使ってるよね
そうですね
見てると
抜けるとこほんと抜いて踊る
そうそうそうそう
ずっと呼吸深く吸ってるときって
だから浅く吸って
ここは次ジャンプがあるから深く吸ってとか
表現もあるから
ここは気持ち上でみたいなことやってる
バランスがすごくいいなと思って
上手い人は
苦しそうに見えない
そうなんですよね
若い子たちはガムシャラに踊るから
たぶん苦しいは苦しいんでしょうね
体力があるから
でも呼吸に気付けるってなかなかないのか
やっぱり呼吸だけは抜き取って
そこを勉強するとか鍛えるってあんまないもんね
そうですね
そうですね
動芝居のねテクニカル的にはやりますけど
張って気付いたときのなんか
みたいなのね
そうそうそうそう
落ち着いたとかねはあるけど
場面場面での呼吸の使い方やって
役作りに関しての呼吸の連動から
考えるみたいなことってあんまり
教えてもらわないもんね
そうですね
当然アワアワした役はアワアワするんだけど
まとめと今後の展望
小物はアワアワするから分かりやすいんだけど
確かに周りにあんまり存在感のある人っていないもんね
そうですね
日常で生きてる間にさ
我々が勝手にオーラがあるとかいう風に見えるのは
そういう風に感じてるだけであって
テクニカル的に
あっ呼吸がこんだけ深いと
オーラがあるように見えるんだ
思って生きてないから
気づきづらいんだろうね
という呼吸の
呼吸と存在感
呼吸と存在感に私が気づいたんで
誰かに話さずにはいられなかったっていう回でした
なるほど
すごい発見
発見だね
良かった
確かに
ちょっとこの後
Undertakerの話を
ここから
まずフォミオがね
ここからですか
ダークキャラウェイって言ってね
いやいやいや
テキサス出身でね
テキサス出身の
いい時間に
いい時間ですよ
お風呂で聞いてる人は
のぼせあがってますよ
また?って
ここから?ってなってますよ
じゃあ次のまたの機会に
そうですね
またの機会にしましょう
漫画編とかで
漫画編でね
クロレスの回
クロレスの回
本当に?
いいですね
聞きたいよね
言いたいです
やってみたい
じゃあその時楽しみにしてね
では今回こんなとこで終わりたいと思います
ありがとうございました
ありがとうございました
出演情報
はいコジラの皆様こんにちは
船原貴充です
この度ワルウッドボリューム8
舞台
花嫁は誰なもの
に出演いたします
場所は
信濃町にある
カレー屋さんのラッキーベース
っていうところで
上映いたします
期間は
4月の24日から5月の3日
結婚式の真っ最中に
停電と同時に
花嫁が消えた
愛か秘密か
それとも裏切りか
次々と明らかになる
本音と関係性
2チーム編成でお届けします
私はバタフライチームで
出演しております
ナイトウェーディングミステリーとなっております
演出は
ワハハ本邦の
ワルゼンドーくん
監修には
映画監督の
木村ひささんでお送りします
あなたは
この結末を見抜けるか
是非とも
劇場でお待ちしております
よろしくお願い致します
コジラの皆さん
こんにちは
私中井遥子が
次回出演する舞台が
決まりましたので
お知らせさせていただきます
劇団ルートボーイズ
第2回公演
ザ・ネクストパーソンズに
出演することが決まりました
日程は
5月6日から10日
全7ステージ
を予定しております
場所は
パフォーミング&カフェ
エソラ箱
というところで
やります
詳細などは
私の中井遥子の
Xなどを見ていただければ
ありがたいです
精一杯頑張りますので
応援していただけると
嬉しいです
ありがとうございました
49:26

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