1. ザ法人営業の秘密のメモ帳
  2. #114 別荘なんて考えたことも..
#114 別荘なんて考えたこともなかった都会育ちの庶民が、子ども3人連れて黒川温泉のシェア別荘に来てみた
2026-03-28 09:29

#114 別荘なんて考えたこともなかった都会育ちの庶民が、子ども3人連れて黒川温泉のシェア別荘に来てみた

ヨッピーさんの「庶民の別荘プロジェクト」に招待いただき、黒川温泉近くのシェア別荘に3泊4日で来ています。妻の妹家族と合わせて大人4人・子ども5人の大所帯。「別荘」という選択肢すら頭になかった都会育ちの庶民が、2日目の昼時点で感じていることを、現地からそのままお届けします。子供に非日常を体験させることの大切さ。休日モードの感想ですが、ぜひ聴いてください。フォローもよろしくお願いします。

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:00
はい、ザ法人営業の杉本です。この番組は、法人営業経験20年の私が、仕事や営業で役立つかもしれないお話を緩く話していく番組です。
毎日更新をしておりますので、ぜひフォローをお願いいたします。今日はですね、ガラッとちょっと変わりまして、休日モードのお話なんですけれども、
私ですね、ちょっと今実は熊本に来ておりますと、何でかというとですね、ライターで有名でご存知の皆さんもいらっしゃると思うんですけど、
Xでももう十数万人、十六万人とかでしたっけ、のフォロワーを持つヨッピーさんのですね、庶民の別荘プロジェクトっていうのがありまして、
これで招待いただいて、何個かね、黒川温泉という熊本にある有名な温泉があるんですけど、そこの近くのシェア別荘がありまして、
私はそこのプロジェクトに参加しているわけではないんですけども、ちょっとご招待をですね、縁があっていただいて、3泊4日で来ていますと。
で、妻の妹家族と合わせて大人4人、子供5人というですね、大助隊で来てて、別荘という選択肢すら頭になかったですね、都会育ちの下町育ちの営業マンの私がですね、
2日目の昼時点の感じていることをちょっとお届けしようかなと思って今話をしていますと。
正直ね、どうですかね、皆さん別荘を持つなんて考えたことありますかね。
私、ちなみにもう別荘という言葉自体をもう忘れかけてたんですよね。
元々ね、ヨッピーさんは仲良くさせていただいててね、もちろん記事とかもよく好きでも読んでましたしね、やってたんですけど、
庶民の別荘プロジェクトってまあね、普段別荘とかを一人で持つの大変なんですけれども、その人たちがみんなね、ちょっと出し合ってね、
別荘をシェアしていくっていう。で、シェアしたところをお互い使い合うっていうところで、何人くらいだったかな、記事読んだら10人くらいでお金を出し合って別荘を買ってみんなで使う仕組みだったんですかね。
今もうちょっといるのかな、わかんないですけど、一口ね、100万円くらいらしくて、集り要領は1泊3000円、5人で泊まれば1人もっと全然安くなって1人600円みたいな、つまりみんなでたくさんで人数で来るような感じですね。
で、清掃とかはね、全部これセルフで、全部ね、しっかりと確実に現状回復をした上で、さらに前の人よりもっと来る前よりしっかりきれいに片付けていくぐらいの気持ちでね、やっていくように皆さん徹底をしているルールというかね、ポリシーがあるんですけど、だからこそね、安くできるということで。
一般のね、普通の平日とかは民泊とかもやっているのかな、わかんないですけど。で、なんか今ね、秩父の横瀬町っていうところがあるんですけども、秩父の横瀬と四国の吉野と、あとこの車元の黒川温泉の3拠点があるのかなというようなところだったと思います。
03:02
で、ちょっとついて最初にね、やったのが、9月から3月って、結構あの、なんていうのかな、冬で寒いわけですよ。寒い時って、私全くそういうの全然知らなかったんですけど、止水管っていうのをね、つまり水道がね、通らないように、通っておくと固まっちゃう、凍っちゃうらしいんですよ。
だからね、3月の時とかは、止水管っていうのを閉めて元栓を開くっていう、つまり止めておいたやつを水道通りをにしておく作業が必要らしいんですけど、正直これね、マニュアルとかに書いてあるんですけど、どうなったら正解かっていうのが実はわからなくてね。
で、これ妻はね、これをね、私知ってて、水が、私はね、水が通すもんだから流れる音をすれば正解かなって思ったら、なんかその音が止まるのが正解らしくて、なので止水管っていうのをしっかり元栓を閉めるのかな、元栓というか、止水管っていうのを閉めて元栓を広げるっていう、そうすると音がなくなるらしいと。
音が流れてる状態、なんか外に流れていっちゃってる状態だから、ちゃんと家の中に水道を通すためには音が止まるようにするのが正解なんだなとかね、こういうことすらわからないぐらい経験が私はないんですよね。
もう都会というか人町で家に住んでるだけで、そこで元栓を止める止めないみたいなこともやったことがないし、で私の父親とかもね、全然、育ちはね、うちの父親は北海道の帯広っていうところで、なんかまあ結構自然のあるところで育ってるんですけど、もうほぼ学生時代から東京に出てきていて、ずっとね、なぜかやっぱりあんまり、うちの父親はそんなに自然とか好きじゃなくてね、だから子供の頃の私も全然、なんていうのかな、
外に旅行する時にもホテルとかに行くぐらいのタイミングということで、まあいわゆるホテルに行く、あとロッジとかに行くと決まったんですけど、ロッジとかもちゃんと完備してね、ホテルみたいになってるところに行くぐらいしかなくて、正直こう自分たちでなんか作ってね、例えばバーベキューやってとかそういう経験すごい私乏しいわけなんですよね。
でもこういうことを通じてね、子供たちは到着した途端に、まずうちマンションなんで階段とかないですけど、木の階段がバーっとこうあって、そこをもうね、降りたり上がったり、はしゃぎ回ったり、もう4歳、2歳、0歳で、あとそこの親戚の夫婦の子供たちもね、遊んでギャッギャッギャッ走り回っててね。
で、すごいのはね、この黒川温泉のところのこの別荘にね、駆け流しの天然温泉が引かれてるんですよ。天然温泉が出るんです、家の中に。
えーっと思ってね、そうしたら子供たちが喜んで喜んで、夜ずっとね、駆け流しの温泉にずっと入って、子供たちだけで遊んでるみたいなことをやっててね。
あ、すごいなと。で、湖内のね、公園とか、あのー、今ね、今日2日目なんですけども、まあ来てても明らかにテンションが違うと、ど真ん中の自然と、まあ非日常の別荘みたいなね、この組み合わせって、まあ子供にとってはやっぱりすごい特別なのかもしれないですね。
06:11
で、私ちょっと朝ね、あの行かなかったんですけど、妻もね、朝になんか近くの滝みたいなところがあって、まああの起きてた4歳の娘と、あのー、ね、うちの妻と行ってきたらしいんですけど、すごい良かったと。
というところで、あーなるほどねと。で、私もね、教科書だけで見たことがあった、阿蘇のカルデラ。カルデラってあの火山が噴火して、そこを噴火した後にくぼみの地になったところがあるわけですよ。そこをカルデラと言うんですけれども、なんかスケールが全然違うなというところで、なんか結構ね、あのー、なんていうのかな、あのー、ね、あのすごいスケールが違って、まあいいなと思ったし。
で、いちご狩りとかもね、完全無農薬で虫もつくしベタベタなんだけれども、なんかめちゃくちゃ美味しいみたいなところがあって、なんか子供たちも大満足だったなと。
まあ今日も、あの黒川温泉はまだ近くに泊まってるんですけど行ってなかったので、ちょっとね、あのー、ぜひ行こうかなと思ってるんですけどね。で、まあちょっと気づいたんですけどね、あのー、気づいたんですけれども、なんかあのー、まあ子供時代振り返ると親とかホテルの旅館とかに行っただけで、別荘で何か作ったりとかしたことなかったんですけど、なんか少し遠い場所にやっぱり子供連れてきて、自然の中でね、自分たちで作らせると虫とかもたくさんいてね、
あのー、いるところとかで、まああのー、なんかね、いろいろなこう自然の中で遊んでいくみたいなところってやっぱり大事なのかなっていうのを思ったのと、まあ子供、ちっちゃい子供たちのこう時間、一緒にいれる時間って実はそんなに多くないですよね。
例えばまあ小学校の高学年だったら受験するかもしれないとかもあるし、なんやかんや実は忙しかったり一緒に来なかったりするじゃないですか。でもこういう体験ほどやっぱり重要なんじゃないかなっていうのをね、なんかめちゃめちゃ思いましたね。
子供が小さい時間なんてほんの一瞬で、まあそういう価値をちょっと今感じ始めているというところなので、ああなるほどな、シェア別荘っていうか、なんかなんていうのかな、別荘じゃなくてもね、必ずしもいいんですよ。自分たちで行くでもいいんですけれども、こういう場所があることによって、なんていうのかな、やっぱり連れて行くきっかけができるっていうことはいいんじゃないかなっていうふうに思いますね。
とはいえ、なんか別荘って一人で建てるのにはものすごい大変ですし、まあ別にね、民泊とかそういうのをすればいいって話なんですけど、まあまあ高いんですよね。子供5人とかで行って泊まるところ意外とね、便のいいところだと高かったりしていて、なんか妻にも聞いたらね、一泊何か数万円とかするみたいな、私調べたところだと6万円とかするみたいなところあって、え、高いなと思ったわけですよね。
あ、そっか、じゃあそれだったらシェア別荘っていうのもありなのかなみたいなね。これ聞いた人、ちょっとヤッピーさんの記事も概要欄に貼っておきますんでですね、ぜひご興味ある方は読んでみていただけるといいなと思います。
09:04
はい、まあそんな感じで、ちょっとまだ2日目の午前中ですけれどもね、そんな感じで今日休みを過ごしておりますので、また明日、あさっては何か営業の話、まだ撮ってあるのがあるんでね、それ流すかもしれないんですけど、ぜひよろしくお願いいたします。
はい、まあこんな感じで今日は休日モードでした。ぜひ皆様もね、良い休日をお過ごしください。それではまた。
09:29

コメント

スクロール