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はい、リスナーの皆様いかがお過ごしでしょうか 本日は2026年5月16日土曜日
時刻は夜11時を回りまして、あと30分ほどで 朝後、朝後にはてっぺんになろうとしておりますね
はい、小江戸バラトの日記 本日、夜な夜な元気いっぱい始めていきたいと思います
加藤先生、こんばんは。お疲れ様でございます。 レイディオの方、拝聴させていただきまして
ありがとうございます。 先生のレイディオの方で伺いました通り、
完全に体が移動されるというお話だった気がしたんですけれども、段ボールがこれからお片付け等で大変かと思いますけれども
どうか楽しく新しい新居と言いますかね、新しいお住まいで皆さんが
充実した日々をお過ごしできることを心より祈っております。 そんなこんなでですね、今週の出来事と
あと今日はですね、たっけん氏の脳トレを行って、 相続と、あとは定当権についてですね、はい
学んでまいりまして、はい 民法の後半、最後の山場を迎えている状況でございます。
ちょっとこれからですね、もう一脳トレいたしましてから寝ようかなと思っております。
その前に、まず今日レイディを収録しないことを確認、把握、まだね
撮っていなかったので、気持ち悪かったので、お話をさせていただいております。 そんなこんなでですね、まずは工作活動報告で
今週はですね、本を数冊、毎週ロングしてるんですけれども、
まだですね、読み切れていないものがちらほらとあってですね、まあちらほらっての方が、多分一生読み切れないぐらいですね
詰読の方があるんですが、今週すごくですね、資産に富む本を手に入れることができましたので、そのお話をまず
アムセンとスコット、加藤先生よりご紹介いただきまして、この本ですね、 太郎と二郎物語のような形かと思ってるんですけど、
全然違ってですね、最初に明治時代の最後に、冒険家の方が国家の維新を背負って南極大陸を、南極天を目指して
探検するというお話でございまして、大変ですね、読みやすくて文章もまとまっているんで、ここはですね
ちょっと本気で脳トレも頑張るイコールですね、 読書もやはり真剣にしたいという気持ちがあって、まず一番手前にですね、アムセンとスコット
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本田克石さんの著書を、こちら真剣に読みたいと思います。 この本ですね、すごく綺麗で、ちょっと私某サイトからロングしたんですけども、
この本、2021年12月30日に刷られたもので、割と最近の、なかなか朝日新聞出版より文庫化されたものでございまして、
大変綺麗で文章も印刷も読みやすい本でございました。 全体的には読み切れていませんので、
内容がですね、しっかりと咀嚼できたら、改めてブック紹介をさせていただきたいと思っております。
続きまして、なぜ倒産?運命の分かれ道 帝国データバンク情報統括部出版ということでですね、
高段者プラスアルファ新書の2025年1月の出版の本でございまして、 これはですね、ダブルクルピットのワントップ
吉山さんよりですね、ご紹介いただいた本でございまして、これはですね、 似たような本としましてはですね、荒木ひろゆきさんの世界失敗製品図鑑とかですね、
世界倒産図鑑という本がございまして、これはですね、荒木ひろゆきさんの世界倒産図鑑というのは各製品でしたり、
各企業の倒産した例をですね、わかりやすく具体例に基づいて、 なんで潰れたのかという話をされている本にすごく似ていてですね、
なぜ倒産したのかという、例えば、ちょっと具体名は会社の名前は伏せますけれども、日産の子会社とかですね、
あと、富士通の子会社からですね、ラクラクフォンとか作ってる会社が倒産してしまった話とかですね、
そういったものがどういう点が運命の分かり道だったのかというところをですね、資金調達など経済面の部分がすごく強く出ている本だなと思いましたので、
こちらはですね、大変サラッと読めてですね、いいなと思いましたので、私も買ってよかったと思ったので、今お話ししました。
はい、いいですね、テックとか、東芝テックですかね、テックコーポレーションで、ちょっと詳しく読めないのであれですけれども、
はい、そういった色々な会社が登場する本でございまして、約10社、20社ぐらいですかね、結構の例ですね。
そういったものがございました。
はい、なぜ倒産っていう本を、これを詳しく読みたいなと思います。
で、もう一つがですね、左側、知られざる口室外交ということで、
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こちらは西川めぐみさんという本ですかね、はい、西川めぐみさんというジャーナリストが書かれた本で、
2016年の出版で、7刷り、2025年のものですね、今手元にあるのは。
で、外題出て1971年、お年はわかんないですけど、71年に毎日新聞に入社ってことは結構な、5年例かと思うんですが、外題出て、すごいですね、毎日新聞のテヘラン支局、パリ支局、ローマ支局、すごいですね、といった方でございまして、
はい、結構な高齢の方だと思いますね、西川めぐみさんという男性ですね、はい、その方が書かれた著書でございまして、
口室外交ということで天皇陛下がどのようなことを行って、年間ですね、どのような方々と会食といったらいいんですかね、お会いして、どんなことをしているか、具体的にはですね、何食べて、何飲んで、何喋ったかみたいなことをですね、しっかりと書かれていて、
実は私、あまり口室のお仕事というのがですね、把握できてなかったので、この本を一冊読めばだいたいわかるという社会派ブロガーのチキリンさんがお話しされていたので、論文いたしました、はい、今日ですね、そのところで今週論文した本の一部ですね、
あと数冊買ったんですけど、どっか手元からですね、あ、あとあれですね、トラクターの歴史は、トラクターの話ですね、トラクターの世界史は先週論文いたしましたね、はい、最近ですね、
ちんかものって言ったらいいんですけどね、どんな本が流行っていてとか、そういったところにちょっと疎くなってしまったので、はい、もう少しですね、読書の幅を広げて、限られた時間でたくさん読みたいなと思っております、そういった感じで、なぜ東王さんと知られざる口室外交、いずれも新章でございます、で、文庫でアムセンとスコットを今読んでおりますというところですね、はい、続きまして、
ノートレイの卓研史の勉強は、今、民法の後半の最後の方ですね、相続と定等形の勉強を今日いたしまして、相続については一度去年しっかりと勉強したつもりだったんですけど、やはりですね、複雑な問題が昨今、複雑になりつつあるんで、
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そういった応用問題に対応できるよう、しっかりと練習していきたいなと思っております、特にですね、
血のつながりのない、半分しか血のつながりのない兄弟はどうなるかとかですね、
大衆って言うんですかね、相続放棄した後はどうなるかとか、そういったところをですね、ひっかけ問題に対応できるように今年は逃さないようにしたいなと思います、
毎年一問は出るそうです、続いてですね、定等形の、定等形の普通の方ですね、普通の定等形の方もさることながら、寝定等のお話ですね、
やはりなじみ、やっぱりまだですね、理解しきれてないので、明日に、明日ですね、もう一回、
しっかりと復習したいなと思ってますね、
はい、寝定等の問題がですね、なんかこう、計算がぐちゃぐちゃになってしまうので、しっかりと、
基礎から学び直したいなと思っております、そんなこんなで、
卓研所のノートでしっかりと、
邁進いたしております、
はい、でですね、
そんなこんなで、あとですね、リフォームの方ですね、2等目はリフォームがですね、
ほぼほぼ終わって、あれですね、あとは来週、
にはもう、募集、丸貸し看板と、
募集の動きに、
フェーズに入りたいなと思っておいて、で、新しくですね、それ用の、
着信専用電話番号をですね、
ゲットしましたので、それで専用の、
スマートフォンも、
古いスマートフォンに装着して、
独立した形で、
そういった営業、
端末をですね、作りまして、それで準備は万端で、その番号をですね、
看板に書いて、
明日、
できたら、
ちょっとそろそろ本格指導したいなと思っております、
でですね、まあいろいろとあれがあれなんで、
まあ、
決まり次第ですね、
あれですね、もしかすると、妙上パンチ伊藤さんが、
今日、個別に、
ツイストじゃなくて、なんでしたっけ、電報をいただきまして、
LINEでですね、
お手伝い、労働力投入できますよ、というありがたいお言葉をいただきまして、すごく嬉しかったです、本当に、
ご協力いただく、
と思いますので、ぜひその時はよろしくお願いします。
ただ、あれですね、まだ、
あまり私もね、把握できてないんで、たぶん草むしりとかですね、
12:04
あとは、
あの、
やることはほとんど、
ないですね、きっと、
ね、余計なことしないと決めておりますので、
そんなこんなで、まあ、ぜひですね、何か、時間があったら、お茶でも、
できたらなと思いますね。
そんなこんなで、
まあ、急いでも、こうね、しょうがないので、
まあ、ただ、まだね、いまだにですね、いろんな設定、数字の方の設定とかですね、
計算が間に合ってないので、一体どこからスタート地点ですね、
悩んでおりますね、
何をかに、ペットかとかですね、
いろんなことを考えたり、あと、
ポイントの駐車場ですね、
1台は大丈夫なんですね、そこの部分ですね、
あの、
入れてですね、やっちん設定としては、
悩んでます。はい、どうしたらいいのかも全然わかんなくてですね、周りの相場に、
合わせてて、そこより低くすればすぐ、
決まると思うんですけど、それだとあんまり面白くないですし、
で、
高くつけすぎると、見向きもされない可能性があるという、このジレンマがあってはですね、
うん、悩ましいですけれども、はい、ただ、
今回、
強気にいこうかなと思ってますね、最初は、
8.6とかですね、からいって、それで、
営業をしてですね、
3週間に1回ずつ、騒げていこうと、もしも反響が、
重しくない場合とかですね、そういうふうにスタンスで、
いきたいなと思っております。あ、どうも、あの、
ラバタさん、どうもこんばんは、今日ね、
あれでしたね、なんか、ぶっそうなあれかあったんですけど、大丈夫でしたよね、5月祭は、はい、どうもこんばんは、
今日ね、せっかくあれだったんですけど、わたくし、
ちょっと諸事情があって、はい、
行けなかったのと、ね、子供の方ね、去年行ったらしいんですけど、今年はちょっと今、
試験中でございましてね、なんか勉強ばっかりしているのに、またね、
あれなんで、勉強があって、ちょっと行けなくてね、残念でございました。
あの、ヤス先生の放送と、あと、アンマさんのお話聞いて、はい、胸がワクワクしました。
私もですね、
何かの時にチラッと行った記憶はあるんですけど、もうね、ゆっくりと
回ったことがないんで、
ご説明いただけたらね、幸せだったなと思っております。はい、あと、
工学部の、
ね、棟で、中塚先生という、昔ちょっとだけお世話になった、
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先生の講演があるそうなので、
もうね、
東大にはいらっしゃらなくて、立命館だかどうしちゃったかどう言うか、別の大学に移られた方が、
5月祭の講演というか、私で、今日、夕方は行われていたそうなんですけれども、
私ね、行きたかったなと思いましたね。はい、
中塚先生という、あの、小型衛星の第一人者と言われている方で、小型衛星、今じゃね、あの、
当たり前なサイズなんですけども、昔はすごかったんですね。キューブサッドっていう10センチ四方ぐらいまで
落とし込んで出来上がった、
型で作った方でございまして、その研究をですね、私の研究室でも行っていて、それでちょっと、
ちょっとあれがあれしてあったんですけどね、私、直接はお話したことないんですけれどもね、はい、
何か勉強したかったなと思います。はい、それでですね、
ですね、あとは、うん、まあ、
安先生にも、あの、
ぜひ、行ってほしかったかなと思ったんですね。で、その他ですね、
あとは、うん、そんな流れでですね、
いろいろ調べていたら、あの、
本当に、本当の話なんですけどね、
信じられないんですが、私の
研究室の先生2人が、まあ、東大大学院の
卒業の、ご卒業された方でございまして、
で、ゆかりがあるところに1回だけでも行ってみたいなと思ってました。はい、
で、
ね、あの、
別に自慢、自慢というか私はむしろ、ね、
ちょっと挫折してしまった、あの、研究とか大学院は目指すことができない学力だったので、
あれなんですけど、もしもね、
勉強できたら、もっといろんな専門的な勉強したかったなぁと思いますね。そういう、
あ、ラヴァラさんありがとうございます。いえいえ、こちらこそね、ぜひ、なんて素晴らしいんでしょう。はい、
そんなんですよ、中塚先生の
直接じゃないんで、こうかないと、まあ、本当の、まあ、
私の、まあ、
論文とか、あの、学会に出した、あれを、わかっちゃうんですけども、あの、
あれなんですよね、主査と副査と言って、採決期の論文を私もなん、
つうか、はい、発表したことが過去に学生の頃ありまして、
で、2000年頃の話ですね。で、その時にですね、あの、
本当に、あれなんですよね、副査っていうね、採決の2番目の先生は、
秋葉良一郎東大名誉教授でございまして、はい、中塚先生とかのその、さらにその上の世代ですね。
で、その方はペンシルロケットを作られた糸川先生の
18:02
2番弟子と言われている方だったん、
方だったというか、まだご存命でございまして、はい、失礼しました、あの、赤、
そういった方でございまして、で、その秋葉先生の、私、最後の教え子の年代で
ありまして、はい、本当にですね、
習ってたんですね。
それで、
秋葉先生は
ペンシルロケットの前で、その糸川先生はあの、旧7式戦闘機
の、ね、あの中島飛行機の
設計者だったんですよ。もともとは東大の卒業された後、それで、あれなんですよね、
早草っていう中島飛行機の
あれを設計して、で、東大に戻って、戦後ですね、それでペンシルロケットを開発した方でございます。
はい、あの早草っていう衛星で、短冊衛星で言った
あの小惑星が糸川という名前がついてますね。あの糸川、秀夫先生でございますね。
そうなんですよね。まあいいや、そんな話は。なので私結構飛行機も好きですね。
でですね、まあまたちょっとですね、宇宙の話は
さておきですね、今日は5月祭が大変ですね、
物騒な事件があって、明日がなんか
ね、どうなったのか、中止になるとかならないとかっていうニュースを見ましたけど、
ぜひ来年は
行けたらいいなと、あの
グッとですね、くるみを引き締めて勉強を頑張っていきたいなと思いますね。来年は
どうなること、来年は行きたいですね。
そのために今日もちょっとだけですね、これから復習をして、明日はですね、ゆっくりと家で
体を休めながら脳トレに励みたいなと思っております。はい、そんな形でですね。
はい、やっぱりですね、飛行機とか宇宙は楽しいですね。はい。
ねえ、本当に東大
うん、その
素晴らしい先生方のラインナップを見るだけで
ため息というか、まあ旋風の
あれしか、もう気持ちしか、はい、ないです正直。なので
あの、決して
その学力で優越っていうのは、あまり人と比較しても意味ないと言われるんですけれども、私は
羨ましいです。
はい、正直に申し上げると
羨ましいですね。はい。
本当にね、ちゃんと勉強して、うん
なんか専門的な
大学院とか行きたかったなというのは
あの、今でも
ちょっとだけ、ちょっとだけですね
後悔してますね。はい、そんなこんなで
まずは、はい、私もまあそんな有名だったパイロットに一発ですね
近づくことができる可能性を見出したので、ちょっとまずはキャッシュフローを潤沢にするために
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勉強を頑張ります。脳トレ頑張ります。はい。
そうですね、さっきほど申し上げた本当にですね、秋葉良二郎先生という
素晴らしい方とですね、私1年間だけなんですけど、勉強したのは結構誇りですね
過方になるぐらいですね。今も卒業論文の印刷したものは
はい、どっか行っちゃいましたけど、あのどっかには、家のどっかにあると思うんですけども、ちゃんと
保存しております。
で、学会史がどっか行っちゃったのがですね
ものすごく後悔してますね
はい、昔なのでウェブでね、あれじゃなくてあの本見たくなってたんですよ
はい
そんなことでちょっとだけ自慢でございまして、はい、技術的なことは何も覚えてないんですが
そういったね、あの
広報活動だけはしっかりとしていたということを残して、今日の放送そろそろですね
終了とさせていただきたいと思います。はい、今度ですねまた
そうですね、何か思い出したらお話できたらと思います。はい、では加藤先生
キャッシュフロー101、加藤先生ありがとうございます。さらや不動産様、ありがとうございます。
さらばラバールカンパニー様、はい、ありがとうございます
そうなんですよね、本当にですね
あの
これ
言ってもいいはずですよね、多分大丈夫ですよね。あのプロジェクトXとかで
糸川秀夫先生の時にも秋葉先生出てましたし、あれでね
はっきりと言ってたんですが、ロケットの研究をなさっていた場合とかね、中島飛行機の時の話なのか
ちょっと定かじゃないですか、ジェットエンジンを開発されていたんですって
ですので
あの
結構ですね、危ない試験とか、今みたくですね
あの
今みたく安全とか気にしない時代だったそうなんですよ。で
薬品とかもですね、あの発火性のある燃焼系の
まああのね、あの
爆発物を扱っていたので、で研究室でですね、あの
こう目の前で大火事になって爆発してしまって亡くなった方が
あのいらっしゃったというのが
あのすごく印象的でございましたね。なので
糸川先生も秋葉先生ももう勉強
まあもちろんね、東大出てらっしゃるんで頭めちゃめちゃいいですし、英語も
堪能だったんですけれども
その人の命をとにかくにもですね
大切にされる
方があのされたというのを今でも覚えてますね。なので
どんな、もう言っちゃ悪いんですけどね、花火みたいな実験装置でも
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安全設計を真っ先にして
何かあってもその人の怪我とか
人命に影響のない措置を最初にやったかどうかというのをですね
1時間くらいかけて、あの
あれですね
説教を受けたことがありましたね。で、なんでって聞いたらそういった
あの
はい
過去に残念なことがあったんだということを教えていただいて、その後プロジェクトXでも
確かそんなようなことをお話しして
たのが覚えております。はい、いやいやラバールさん何をおっしゃいますか
あの
ラバールさんの方が正真正銘
卒業生でございまして、私はたまたま
その
あの
たまたまあれだったんですよ
その宇宙関係の研究室にいたので、秋葉先生と
直接教えを追うことができただけで、あのあれだったんですよね
あまり勉強はできなかった、できるタイプじゃなかったですね。はい
なので
ちょっと悔しいでございますね
で最後までですね、研究室で勉強してたんですけれども
秋葉先生にはですね
最後まで、あのところで君は何かの学生かと聞かれたりするぐらいですね
あの
あの
はい、全然あの勉強をしている裾振りはなかったということですよね、今思うと
はい、理系はどこも
あ、ラバールさんコメントありがとうございます。理系はどこでも卒業大変ですね
本当にですね
やばかったですね
卒業論文
の前にですね
卒業論文の前にですね、その学会に出す、国際学会一本出さなきゃいけないはずだったんですよね
その論文のためにですね、3日ぐらい実験してた記憶がありますね
はい
本当に大変でしたね
卒業は大丈夫だったと思うんですけど、論文が間に合わなくて最後
はい、とにかく大変だった記憶だけは
あってですね、まあもちろん
ね
卒業は大丈夫なんですけどもね
あの、ちゃんとしたデータを残さないと
いけないという使命がありましたね。その次の年にですね、適当なことやるとその次の
あの
ね、卒業生っていなかったんですね、私の研究室には
あ、いたのか?あ、確かにいないんですよね。いなかったんですけども
その、なんかあったら大変だからってことで、あのね、苦労してるからちゃんと
データとか計算しないといけないよっていうあれをね、非常に受けましたけども、私は
はい、脳
ちょっと脳みそがですね
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体力は大丈夫だったんですけど、脳みその方のですね
あの
あれ、ちょっと力及ばずで大学院生の先輩にですね
あの、恩分に抱っこでございました。はい
そんな感じでございます。あ、学士で論文はご立派です。いや
多分、多分
あれは論文じゃないですね、今見れば。はい
去年の焼き直し、ね、先輩のものの焼き直しですね。はい
そんな感じでございましたね。またね、機会がありましたらこのね、うん
私の勉強は大したことないですけど、教えてもらった先生が立派だったということでございますね。はい
そんなこんなで
最後ね、あのラバルさんにぜひですね、今度は
あの、ぜひ
あの
ものすごくですね、マニアックなことを教えていただきたいなと思います。あ、さらよお父さん様。はい
やはり勤勉な方です。見習います。いやいや
私
勤勉
だったらですね、もうちょっと違う人生があったんですけど、ちょっとですね
はい、苦労、学生で落下した分、その後苦労した人生で終わりました。はい
そんなこんなでですね、やっぱりいいですね。宇宙とかですね、飛行機の話は
尽きないですね
ですね、いいですね。はい、ありがとうございます。頑張ります。はい、そうなんですよ。ね、今度
この、今度、あれですね、本当に秋葉先生の
ところにご訪問したいと思ってるんですが、もうね、東京に出てきてから何度かは
あれしたんですけども、その後、総員になってしまって
おりますので、存命のうちにですね、最後にもう最後にとか言っちゃいけないです。もう90過ぎた高齢の
先生なので、ね
一度は、もう一度お会いしたいなと思います。はい
そんなこんなでですね、ちょっとこれから私12時になったので、もうちょっとだけ脳トレして
今日は早めに寝たいと思います。はい、最後までお聞きいただきましてありがとうございました。それでは
また次回ですね、お会いできますことを楽しみにいたしております。それではでは、失礼いたします。
はい