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はい、いかがお過ごしでしょうか。本日2回目の放送となります。小江戸バラトの日記、2026年5月15日金曜日、夕方5時を回りまして、公開収録という形でお届けいたしております。
早速、誤差活動報告でございます。
昨日から今朝にかけて、1回目の放送でお伝えしましたようにですね、物件探しなどを特段ですね、新たな動きがまだない状況でございまして、
今週末ですね、ノートレの他、内見らしい内見というのはない予定に入れていないので、
そうですね、ちょっと近所のですね、気になるものを何件か回ってみたいなとは勝手に帰らんと名付けて、サイクリングのついでにですね、市場調査を行っていきたいなと思っております。
そんなこんなでですね、今週ようやく終わりましたね。
終わりましたね、というかまだね、夕方ですけれども、何とかですね、1週間乗り越えました。
ゴールデンウィーク明けはきつかったというか、体がですね、ちょっとまだ慣れてなかったですね。
今朝早くから夜遅くまで、今週水曜日ぐらいまでは、ずいぶんタイトなスケジュールでございまして、先ほどですね、予定が昇華されたと言いますか、
もともと配らせていた計画、作業等がですね、終わり。
あと会議等もですね、先ほどね、終わり。
金曜日、ようやく夕方を無事に迎えることができまして、
ただ、だからと言って何だというわけじゃないんですけど、これからまだですね、私、夜の分の脳トレと、
あと夜の分の脳トレに続いてですね、あとはそんともろもろと事務処理仕事を行い、
さらにですね、何でしたっけ、さらにもろもろとちょこちょことやることがあります。
本業のほかですね、人体のほうのお仕事もこれからですね、週末は集中して行いたいなと思っております。
そんなこんなですね、今日はわりと雑談ではなくて、ビジネスよりの珍しくですね、真面目な話に近いタイトルであります。
ビジネスの慣用というところでですね、スコップとアチーブとリクエーメントと書いたんですけれども、タイトルを。
03:00
仕事でだいたい泥沼化した経験からですね、この背景画像にありますように、
対象と到達点、ゴールですね。何のためにやるかとか目的だと思うんですよね。
あとリクエーメントで要求事項をですね、明確にしないとですね、これ泥沼化しますね。
実際だいたいですね、残業が無駄に多いところとかですね。
あとちょっと何をやってるんだろうって頭ぼゆいようなマネジメント層があったり、スキルが大幅にないのにもかかるですね。
変にリーダーシップを取る人がいたり、人道を取ってお客さんとかね、お金の管理をするインターフェースになっている人がいたりとか、
そういうところはブラック企業ではあろうがなかろうがですね、残念な結果になるパターンが多いんですよね。
で、私はですね、今まで大失敗らしい大失敗はですね、もう数えきれないぐらいできた中で、
それで昨日ラバウルさんのラジオでチャッとおっしゃっていて、終わりが見えてなくてゴールが伸びてるような気がするとかですね、
あとノルマが一体何なんだろうっていうゴールが不明瞭なような発言からちょっと着想を得てですね、
そうだと思って私が今までですね、経験した中でこの3つがですね、抑えればだいたいですね、
ストレートと言いますか、大きく外れることなくですね、業務を遂行できた、
業務を遂行ってまたね、やらしい言い方なんですけど、そのやらしい言い方であれなんですけども、
なんて言ったらいいんでしょうね、そつなくこの姿勢だと思いますね。
で、反対にこの3つのうちですね、どれかが大幅に欠けたり、大幅に不明瞭だと、
もう相手のペースでですね、相手というのは厳密にはコントロールする人って言ったらいいのかな、
お金を払う人と言ったらいいのか、支持する人と言ったらいいのかわからないんですけど、
それはケースバイケースで業種によってもね、変わってきたりとか立場ですね、
によっても違ったりと、持っているスキルとかプロダクトと言いますかね、
製品によってもまた変わってくるので、一概には何とも言えないんですけれども、
残念ながら作業、作業、作業というかですね、
なんて言ったらいいんでしょう、受け負い的な仕事をですね、
06:00
受け負い的な仕事を行ったり管理ができない、調整ができない、コントロールが不能な、
例えば定型的になっているオペレーション等はですね、
それを明確に、この密安定を明確にしても、残念ながらですね、
変わらないんじゃないかとはご意見はあると思うんですが、そこは否めないと思います。
何が言いたいかというと、そうじゃなくてですね、
一般的な社会生活を送って会社員の仕事として、
この3つがあればですね、大体いいんじゃないかなという、
大体うまくいくんじゃないかなと思うところを、
ChatGPTとですね、私が対話をして、
うまくいくポイントをですね、はみ出しましたので、
それを紹介したいと思います。
ちょっと前置きがだいぶ長くなってすみません。
対象というのは何かというと、
何をどこまでやるの、誰がいつどこまで何をするのかというポイントですね。
到達点、アチーブというのがゴールですね。
何のために、何をやったら終わりなんですかというところですね。
リクエアメント、要求事項というのが、
そもそも最低条件として目的に即する形で、
どんなアウトプットがあれば納得できるのかというところですね。
ここの3点が明確になっていないと、
ゴールが終わりがない度にお仕事に旅立つことになるので、
どんな小さな仕事もバナイジメントするにはですね、
自分の仕事、自分自身もちろんのことを決まったり、
プロジェクトだったり、もしかしたら単発の仕事かもしれないんですけれどもね、
それがないとですね、極端な話、何がゴールなのかというところです。
誰々さんという偉い人が納得したら終わりとかですね。
意味のわからないことが永遠と続くことになってしまうのでね、
大変気を付けないといけないです。
はっきり申し上げますと、区間帳の仕事とかですね、
公共経営のお仕事の場合は、
受け負った人、発注した人も何がゴールなのかわからずにですね、
空気投げつけて、これよりは箱作れみたいなことをですね、
平気で言う人がいるんですね。
で、じゃあその箱作るのはいいですけど、
どんな箱を作って、何を持ってね、
09:01
できたことを証明するんですかって聞くとですね、
大体誰々さんがいいって言ったら終わりとかですね、
そういう適当なことになってしまう恐れがあるので、
結局ですね、ごちゃごちゃごちゃごちゃ、
いろんな資料があったりとか、会議がたくさんですね、
流れに流れて、時間や労力があっても、
いつくどころ、今言った3点が明確にならないとですね、
ずっと働き続けることになってしまうので、
私は気をつけております。
本当にですね、空気投げつけられて、
これ入る箱作ってくれって言って、
箱作ったらじゃあどんな箱作りましょうかって言って、
できたことはどうやって確認しましょうかって言ったら、
うんって言って、知らんって平気で言う人いるんですよね。
本当にね、今まで見てきましたね。
そもそもじゃあ何のために作るんですかって言ったら、
よく俺知らないけど、作れって言われたからそのまま伝えたとかですね、
目的もなくね、ただ垂れ流す人ってもいるんですよね。
で、しまいには、じゃあいつまでお金もらえるんですかって聞くとですね、
うん、わからないって言って、とりあえずいつまで分の予算はある。
で、その予算の期間が終わって支払えなくなったら、
じゃあその時また考えるみたいなんでね、
いやらしい人もいらっしゃいますよね。
で、しまいには金払ってるんだから何とかやってくれとかですね、
そういうことは平気であるんですよね。
特に日本の企業で、日の丸企業での下請けにならす仕事とかでは多かったね。
ちょっと散見された気がします、私は。
で、結構ですね、この対象を決めないと永久に仕事をするのと、
どこまでやるかっていう結構大事なポイントが不明瞭になってしまうんですね。
なので、もともと何をするのが目的なのかっていうところと、
ゴールと最低限何をすれば要求事項が満たせるのかというところをですね、
しっかりと明確にしないといけないというところを結論付けてお話しますと。
一例を挙げるとですね、
例えばお客さんが、例えばここ100年ぐらいにですね、
13日の金曜日は何日あるんですかとかね、
それを知りたいですっていう人がいたとしますよね、突然。
で、何のためにそれを知りたいんですか?
いや知らない誰々さんが13日の金曜日の数を知りたいって言ったから、
ああそうですかって言って、何年分知りたいんですか?
いつのですか?それとも未来ですか?
適当知らんと言ってですね、とりあえず1000年分教えてくれとかですね、
12:04
適当なことを言う人とかいるんですよ。
そういった場合じゃあどうするかというと、
まずはですね、最低限要求事項として、
1年間に13日の金曜日が何日あるかを知りたいと。
で、それが何のために知りたいのか、
いつの年、それとも100年後なのか1000年後なのか、
それとも今年だけなのかとか、そういったところも不明瞭で。
で、結局何があればいいんですかって言ってね、
ただ何日ですって知りたいのかね、
何月何日の金曜日ですって知りたいのかっていうそのね、
到達ポイント、ゴールですね。
ゴールが明確になっていないとずっとですね、
やりづらいので調べ続けることになるんですよね。
で、私がじゃあそういったまるでね、
ぼやっとした要求を受けたらどうするかというのを考えてみたら、
だいたいこれをね、計算の仕方はいっぱいあるんですけども、
私でしたらね、私でしたらこんなのはたった1分のプログラムで
柔軟性に富んだ何万年分でもだいたいはですね、
あればできると思いますよね。
で、何万年分でも本当にカレンダーがあればですね、
計算できると思うのでそういった点を、
もう少しブレイクダウンできたらなと思っておりますね。
そんなことでですね、
ゴールというかね、こういう話は答えはないんですけれども、
例えば今年1年分のカレンダーを見てですね、
13日の日付はどこだろうって見て、
さらに金曜日かどうかをチェックして、
何月何日は金曜日でしたよってお伝えするという方法もあると思いますし、
もしくはJavaとか主義言語でカレンダーを作ってですね、
そこから計算をして抽出をするという結構面倒なやり方もあると思いますし、
いろんなやり方あると思うんですけど、
私でしたら本当に一行のプログラムで、
ワンライナーで多分、
両方とも変なことじゃない限りは、
全てを標示しかなり柔軟に対応できるようなことがあると思います。
例えば私でしたら、
15:02
OSに入っているカレンダーデータを参照するようにして、
例えば年度ですね、2000何年から何年までの間、
さらに1月から12月の日付が13日のものを表示してくださいっていう風なプログラムを書いて、
さらにですね、
曜日がフライデー、金曜日のものだけに絞り込んで、
それでダウンで終わりですね。
それを一部命令をするだけで、
そこのパラメーターといって変数を変えるだけで、
どんなものにも対応できるので、
そういう空気投げつけられても多分ですね、
どんなゴールも設定して対応できると思うんですけど、
これをもしも言われて適当に作って、適当に提出して、
で、相手がですね、これじゃダメなんだよって言って、
何月何日っていうのも知りたいとかですね、
例えば100年後の13日の金曜日の日にちを知りたいとかですね、
何月何日だっていうのを知りたいとか、
適当なことばっかり言ってくる人に対応しきれなくなっちゃうんですね。
しっかりと作り込まないと。
これをもしもJavaとかでプログラムした場合ですね、
言われるたびに作り直さないといけないという泥沼化が始まってしまうので、
これは一例ですけれども、
そういったことで苦労されている方が、
この世には多くいらっしゃるんだろうなと思う時がありました。
そんなことを思い出しながらですね、
ビジネスのポイントを抑えるほうが良いと思ったポイントをですね、
紹介しました。
どなたかの参考になると信じておりますけれどもね、
やはり人間、お金とですね、
あれですよね、
人が絡むとそういってね、
思う通りにはいかないというのは私もよくわかりますね。
そんな感じでございますが、
金曜日久しぶりにですね、
ダラダラとおしゃべりしておりました。
20分弱ぐらいにわたり、
いろいろとあれしましたが、
サラヤ不動産様、いつもありがとうございます。
今日はあれですかね、
ゴールデンウィーク3週目みたいな形でお休みでいらっしゃいますか。
私はですね、
なんとか今週分の仕事を、
本業の方の仕事をですね、
6割ぐらいはですね、
消化できたので、
よしとして今日はこれからゆっくりですね、
18:02
夜の分に備えたいなと思っております。
はい、そんな感じでですね、
あとは終わりの雑談で、
昨日、先ほど、
hidejiさん、
アットマーク双子パパのスタンダードFMのラジオを拝聴しましてね、
音楽の推奨をいただいて、
たまにゆっくりと音楽も聴きたいなと思いましたね。
それで、目を大切にすること、
アドバイスが私の個人的にはですね、
極力休む時間を設けているというお話を伝えさせていただきました。
どうかhidejiさんの目がですね、
一日も早く良くなると言いますか、悪化されないことを祈っております。
やっぱり目が疲れるといろいろ大変ですよね。
私は定期的にですね、
目を休めたり、
こうやってですね、スマートフォンも見る時間を減らすとか、
などなどを行わせていただいてますね。
もしも目が見えなくなると不自由だと思いますし、
ちょっとどころじゃないですね、だいぶ大変ですね。
車で移動するのも困難となりますのでね、
目を大事にしたいなと思いました。
そして、やっぱりですね、
勤め人で消耗しないためには、
常領よくずるかしこく、
ずるかしこくですね、
なんとか逃げた方がいいなと、
加藤先生のノルマの101%とか105%で、
大変良いと思いますね。
仮に100%なんで、
あ、こんにちは、こんばんは、いつもお世話になっております。
ノルマと言いますか、目標のね、
105とか100とかね、給料を上げるためにですね、
私も数字で結果を出さざるを得ないんですが、
どうしてもですね、その勤め人の場合は、
非生産部門の方々のカバーをしないといけないので、
ノルマをね、ノルマと言いますか、
ノルマ、あまり良い言葉じゃないな、
その目標の数字、売上目標を達成してもですね、
実際の自分の見入りは多分、
バーとか、
多くても業種によると思うんですけど、
10%ぐらいですよね。
もしかすると理財の大きいお仕事の場合は、
5割ぐらいとか何割ももらえたりするのかもしれないですけど、
私は多分5%とか、
21:03
もう本当に2,3%だと思いますね。
いたしかないと思いますね。
本当に2,3%というのは、
自分が働いて売り上げた数字に対して、
自分の給料って多分、
1%,2%とかですかね。
多分だと思いますね。
どうしても利益率がそんなに高くない業種だと思うので、
仕方ないと思ってます。
さらにそこからですね、目標数字を達成したとしても、
さらにその1割、2割だと思って、
0.1%とか0.05とかのアップなんで、
ビビタル数字だなと思うときはありますね。
なのであまり必死にですね、
頑張りすぎてもダメだなと思うのと。
もう一つ、そうだ、
加藤先生が下に飛ぶお話されてたのが、
日本の企業特有なのかって、
グループで頑張ろうとか、変なんですね。
集合体で言っちゃいけないな。
みんなで頑張るっていうかね、
早く終わった人も遅く、
仕事ができない人もカバーしようっていう、
いい意味で仲良しなんですけども、
私にとっては悪い意味で平等だと思ってますね。
能力のある人もない人も見えにくくなっちゃうので。
プロセスにあまりこだわらなくて、
最後のですね、どうでもいいアウトプットばっかりにこだわると、
そういう働き方になるんじゃないのかなと、
思うこと多いですよね。
途中の、
言っちゃ悪いんですけど、
料理をよくやった人もですね、
頭のいい人も、
あまりぼよよんな人もですね、
最後だけ見れば同じなんですよね。
だいたい製品、品質というのが。
ですけど、それにかける時間というのは、
人それぞれ、ちゃんと考えて仕事したかどうかの差なので、
そこがですね、
悪平等な職場は、
なぜか手伝いっていうところありますよね。
みんな頑張ってんだからとか、意味のわかんない理由で。
それはですね、
多分今もはびこっているんだろうなと思いますね。
作業なのでしょうがないっていう考えもあるかもしれないですね。
私はあまり好きじゃないというところです。
そんなことを思いながらですね、
たまに仕事の話と言いますか、
ビジネスのこととかですね、
お話ししてみたいなと思って、
雑談を交えたんですが、
ただのあれですね、
愚痴に近くなってますね。
なので、
あまりこの話はドグハクのそこそこにしたいなと思いますね。
24:01
はい。
どうにかね、
私はいろんな失敗を乗り越えて、
自分のペースというか、
スケジュールを組んだりとか、
業務の裁量をもって責任ももちろんあるんですけども、
楽しくお仕事をさせていただけることに
大変喜びと感謝がありますね。
世の中のみんなさん、
私も最初はそうじゃなかったので、
つらい時もいっぱいありましたけれどもね、
どうにか多くの方が楽しく仕事ができたら、
良い社会が訪れるなと思っております。
はい。
そんな感じでですね、
今日本当に金曜日、気分良くですね、
これから今日は毎週恒例のパスタを作ってですね、
あとお野菜は、
お野菜はですね、キャベツがありまして、
フルーツはですね、ゴールデンキウイを食べる予定でございます。
料理は結構楽しいですね。
週末はですね、何作ろうかと思うと、
また買い物に行きたいなと思い始めております。
はい。
そんなような形で、
あとは、
1個本当の仕事があったんですね。
あと最後にですね、
2投目のほうのリフォームがもうね、
95%くらい完了なので、
週末で終わりなんですね。
なので、
ちょっと写真だけでも撮りに行きたいなと思っておりまして、
写真ね。
すぐに、
ありがとうございます、本日さま。
写真を撮って、
毎則を作ってね、
そろそろ本気で、
家事、
集客、
お客様入居に向けての活動に切り替えたいなと思っております。
本日もありがとうございます。
コメントいただきまして、
家事万能ですね。
いえいえいえ。
万能じゃないです。
お掃除とか適当ですね。
料理はですね、
あらかじめスケジューリングして、
食材もですね、
なるべく無駄の出ないように、
食べきるというのが、
私の主義でございましてね。
そうなんですよ。
結構作りますね。
昨日はですね、
高野豆腐を煮込んで、
適当に食べましたね、
今日の昼まで。
高野豆腐もですね、
2パターンあって、
水に戻すタイプと、
あとはですね、
水に戻さなくても、
そのまま使えますよ、
というタイプがあって、
私、紅茶をよく使って、
で、たまにですね、
だしが一緒に付いているのがあるので、
それをですね、
ただ指定された水の量で、
鍋で煮るという行為なので、
全然手間もかからず、
27:02
美味しくたくさん食べられるというのが、
おすすめでございます。
高野豆腐。
結構楽ですね。
味に好みがね、
調べん…
あまりお部屋とか、
煩雑でございません。
年に2回ぐらいしか掃除しないですね。
あのですね、
料理、
とにかくお腹いっぱいになればいいかなと思うのでね、
適当に作って、
で、サラダとデザートを適当に切ってですね、
食べてますね。
はい、ぜひ、
いつかですね、
よくね、
家事誰やるか問題とか、
なんでそんなことで、
やりたい人がやればいいんじゃないかと思うんですけどね、
どうしても、
通勤とかでお仕事を忙しい方にとっては、
すごいハードルの高い作業なのかなと思う時もありますよね。
本日もね、
多分貴重面の性格がと伺いますと、
ありがたいコメントでございます。
そんなことないですよ。
もう適当でございますね。
あとですね、
結構適当で、
本当にね、
朝とかも、
夜も適当に、
昨日もぶったるんでるうちに寝てしまいましてですね、
夜、
夜ですね、
1時どころか2時くらいまでですね、
眠れなくて、
昨日ちょっとびっくりした。
ちょっと夜なべしちゃいました。
そんな感じでですね、
あと、
今日ですね、
最後の終わりの雑談の中で、
あれでしたね、
東大卒、
哲学者やす先生のポイッシーによる、
英語公文紹介のレッスンをですね、
お昼休みに、
ちょっと行儀が悪いんですが、
イヤホンで、
ヘッドホンでですね、
お昼ご飯をいただきながら、
私、
今日は2問ほど、
例題を解きまして、
はい、
大変勉強になりました。
このですね、
今さら大学受験の、
英語のスキルをアップしてどうするんだと、
家族からですね、
笑われてはいるんですが、
ぜひですね、
むしろですね、
笑っていただいてちょうどいいと、
よしですね、
ありがとうございます。
やす先生、
楽しいレッスンを、
私もですね、
お願いした都合、
手前以上毎日、
習わせていただいておりまして、
やす先生の素晴らしい、
毎日続けるところですね、
昨日においては、
30:00
英語公文紹介のテキストを、
どこかにお忘れになって、
勉強に対しての心構えという、
レッスンでございました。
やっぱりですね、
東大に行かれた方の、
本当のすごいなと思うのは、
続けて、
続けて最後に結果を出して、
そういった取り組みをなさった方なんですね。
もちろん、
やす先生は運の要素も強かったと、
おっしゃる通りですね。
家庭環境とか経済面と、
あと地域性というのもあるんですよ。
本当にあるんです。
これはもう、
どうしよう、
どうすることもできないので、
なんですけども、
やす先生が体験したことを、
小学の費用、
小学の費用って失礼ですけども、
レッスン料でですね、
やす先生の経験したことを学ぶことと、
やす先生が、
なんて言ったらいいんだろう、
英語公文紹介というテキスト、
参考書をですね、
どのように読んで、
どういうふうに勉強をして、
そして学力を上げて、
学力を上げるためには、
どんなふうに脳みそを使って努力して、
それでフィードバックを、
自分で、
自分を鼓舞するようにですね、
この良しと、
勉強を楽しくするためのメカニズムや習慣をですね、
徹底したり、
あと、文字に対する、
感性って言いますかね、
感受性がやはり、
私よりも100倍から1000倍はですね、
鋭いですね。
文章に対しても、
読み込み方がですね、
深いんですよね。
どうしてそういう表現になるんだろう、
どうして作者はこういった言い方をしたんだろう、
どうして、
この英語から日本語に表現したんだろう、
っていうところを考えているんですね。
それを、
小学の費用で、
学べるというのが私は、
大変、
良い時代だなと思いますね。
あ、黒服様こんばんは。
安先生の学んできたプロセスというのは、
おそらく小学校ぐらいから、
塾に行かれて、
高度な学歴の高い先生の授業を受けて、
かつですね、
ご本人様が日々の努力で、
30年経ってもですね、
大学受験から30年経っても、
数学で、
数学や英語を家庭教授のリトライで、
生徒に一緒に学びながら、
トレーニングをして、
トレーニングを教えてですね、
さらに、英語公文紹介の参考書を読み込んで、
これはこういう側面の、
33:00
こういう文法の使い方をして、
実際に問題を解いてみようというところをですね、
お話しいただけるというのが、
私は幸せだなと思います。
もちろんね、英語の学力も、
おそらく上がると、
信じてやっておりますし、
それよりもですね、
日本語といいますか、
言葉に対する感度がですね、
とてつもなく高いなというのが、
個人的に思うところですね。
これはラバウルさんも、
なんとなくやはりですね、
真剣なんですね、
言葉とかですね、
何か一つのことに対しての探求心というのは、
ものすごく深いところまで理解をされる方だなというのは、
お話を伺う限りですね、
もう切実に感じておりますね。
で、分からなかったこととか、
どこからどこまでか分からなくて、
どこから先まで理解できたのかというところまでを、
明確にお話しされて、
そのプロセスはもちろんのこと、
論理だったご説明が上手だなというのは、
さすが学歴云々ではなくてですね、
ちゃんと考えて発言される方々だなというのは、
思っております。
それを学ぶためにですね、
日々ボイシーで英語公文紹介のテキストを読み、
英語と日本語をいっぺんにですね、
私、学力偏差値がちょっとだけ平均、
ないしは平均よりちょっとだけ低いかもしれないのでね、
どうにかブレイクスルーするために、
私、日々頑張っております。
1日2問をですね、例題を解いてですね、
書くんですよね。
できるだけスマートフォンに書くかノートに書く、
ペンがなければスマートフォンに書いて、
英語をですね、
で、間違ってよしと、
で、できてもよしと、
やってますね。
日本語を英語にするって、
あんまりないんですよね、
しゃべって。
あんまりないんですよ。
正直に言うと、
わざわざですね、
何でしょうね、
あんまりない。
私はやらないんですね。
英語でしゃべるときは英語でしゃべり返します。
ですので、
わざわざですね、
言いたいことを日本語にして、
日本語を英語にするっていう、
汗をかくことって逃げちゃってるんですよね。
いつもわかりきった表現とかですね、
稚拙な単語を並べて、
英語は逃げてます。
ですので、少しですね、
レベルアップするために、
36:01
言い回しとか、
ちゃんとした文法で、
表現できるように、
トレーニングしていきたいなと思っております。
はい。
あと、こっそりだけ、
ちょっとだけですね、
大学受験の勉強してる子供に、
勝ちたいなっていう、
変な親心、
変な競争心があります。
今もだいぶ、
ちょっとだけ負け続けてますが、
少し、
戦えるように、
学力アップしたいと思います。
はい。
私の勤勉さんに感覚いたします。
いやいやいや。
そんなことないです。
さらやふどうさんさんの、
そうですよね。
家庭教授のリトライ、
宅検版のお話も、
大変よかったです。
安先生が。
あれですよね。
いろいろと、
ご指南されたというところで、
ございましてね。
素晴らしいと思いました。
本当ね、安先生は、
テキストとか、
読み方とか、
勉強の仕方とかですね、
エキスパートだなと、
思いますね。
どうして30年経っても、
青チャートが、
青チャートを、
青チャートっていうのは、
数学のね、
結構大学受験の、
メジャーな、
昔からある参考書で、
私は白とか黄色が精一杯で、
ございましてね、
恥ずかしいです。
青チャートというのは、
大体偏差値の高い中高一館とかの、
あれなんですよね。
偏差値の高い学校で、
使っている教材、
平均よりちょっと上の、
新学校で使う教材で、
数学だいぶ、
基本中の基本だという方が多い中、
私はだいぶ、
レベル高いです。
昨日もですね、
娘に何問か、
ちょっと質問されてですね、
30分くらいかかりましたね、
思い出すのに。
青チャートの問題がまだ、
難しいんですよ、
私にとっては。
久しぶりにSigmaとかですね、
動作数列の和とかをですね、
計算しました。
吐きそうになりましたね、
夜11時くらいに。
解いてる間に娘は寝ましたね。
起こしてですね、
なんとかできるようになって、
嬉しかったんですね。
安先生はそれをですね、
毎週のようにですね、
生徒さんに一緒に、
勉強しているわけでございまして、
しかも現役の時から、
30年経ってもですね、
変わらぬというのが、
明石なところで、
そこは本当に、
私も学びたいなと思います。
青チャート、
数学にBとかですね、
もう吐きそうですね、
39:00
今、私は。
それにもですね、
なんとなく楽しんで、
ノートレイしております。
全然勤勉じゃないんですよね、
私、残念なことに。
さすがに忘れますね。
シグマN、
Kイコール1で、
NカッコーNマイナス1とかですね、
やりましたね、
昨日は。
KカッコーKマイナス1ですね。
それをNで、
自然数で表しましょうとか言って、
いやー、もう久しぶりすぎてですね、
びっくりでした。
そういうことがありましたね、
昨日。
たまに勉強しましたね。
たまに勉強しますね。
そんな感じで、
少しずつ、
勤勉に、
ノートレイ頑張ってます。
あとですね、
明日は、
朝、
行けたらですね、
5月祭という東大のですね、
学校祭にも
行ってみたいなと思うんですが、
ちょっと恥ずかしすぎて、
一人で行くのも奥でありますけれども、
東大卒の
ラヴァールさんの
キャンパス内を、
恐れ多くてご一緒させていただくなんて、
できかねるので、
こっそりですね、
ノートレイの午前中に時間があったら、
15分か30分くらいですね、
キャンパスを
歩いてみようかなと思っております。
ですね。
そういったことを思っておりますね。
はい。
ちょっと40分にも渡り、
私ね、金曜日、
夕方ですね、
お夕飯の前の、
あれですね、夜の分に
入る前にちょっと一度、
いっぱい語りたかったので、
勝手にダラダラとですね、
一人語りさせて
いただいちゃいました。
クロフクス様、ホウニツ様、
サラヤ不動産様、
おそらくちょっと今ですね、
私のスマートフォン、
いつもにまして、
もっさりしておりまして、
ちょっと発熱気味で、
表示がですね、おかしくなっております。
はい。申し訳ございません。
あれですね、
大変名残惜しい
ございますが、そろそろ
ちょっとだけノートレイして、
お夕飯の下具に移りたいと思います。
はい。
そろそろ終了と
させていただきたいと思います。
はい。失礼します。