1. 古代の福岡を歩く
  2. S5 3回目は梅花の宴の主催者..
2019-10-20 30:33

S5 3回目は梅花の宴の主催者大伴旅人の話です。

梅花の宴の主催者は大伴旅人。今週は旅人の話を「神功皇后伝承を歩く」の著者綾杉るなさんに伺っていきます。

旅人は720年に隼人の抵抗を鎮めるため南九州へやってきています。

大宰府はその7年後の727年に大宰府の長官「大宰の帥」として赴任してから。

妻の大伴郎女も一緒でしたが、翌年亡くなってしまいます。

憔悴しきった旅人は二日市温泉で心と体を休めますが、この時悲しい気持ちを歌にして残しています。

また、旅人は酒におぼれ、回りの人が忠告するのも聞かず、この頃酒壺になってしまいたい。酒にどっぷり浸かってしまいたい、といった歌も残しているそうです。

そして、梅花の宴が開かれたのは730年のこと。旅人66才の時でした。
Learn more about your ad choices. Visit megaphone.fm/adchoices

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:08
古代の福岡を歩くシーズン5 遥かな昔
海の道からそして陸路を通じて福岡には様々な文化が入ってきました。 その足跡を尋ねる
古代の福岡を歩くシーズン5 この番組は
宮間市の企画協賛 道の駅村方
餃子の山鉢の提供でお送りいたします 道の駅村方営業部長の古代です
村方の新鮮な海の幸山の幸がたっぷりです いつも旬のものをお届けします世界遺産
神宿島村方沖の島と関連産群を私たちの手で守っていきましょう
餃子の山鉢です 新鮮な食材を使って心を込めて丁寧に包みます
世界遺産神宿島村方沖の島と関連産群を私たちの手で守っていきましょう
おはようございます佐方周大です 今年5月から令和の時代が始まりました
その令和という言葉の出典元は 太宰府の梅花の園で歌われた万葉集の序文です
そこでシーズン5はその舞台になった太宰府から歩いています 今週は梅花の園をもっと掘り下げていきます
お話を神宮恒豪伝書を歩くの著者 綾杉ルナさんに伺っていきます
まず梅花の園の主催者である大友の旅人について話を伺います この旅人についてちょっとした情報ですが
太宰府天満宮にお参りするとき 西鉄太宰府駅を降りて山道を天満宮に向かってまっすぐ歩いていって
月あたり右の方に案内書があります ここの売店に本があります
神宮恒豪令和記念 大友の旅人の太宰府物語という本です
太宰府天満宮文化研究所発行九州歴史資料館が編集した本です これは旅人のことを大変わかりやすく書いてありますので参考になさってはどうかなと思います
03:05
では綾杉ルナさんにお話を伺っていきます
旅人は2回ほど九州に来ているんですね で1回目はハヤトの乱の時に来ています
で2回目が打罪の措置という形で赴任してきているんですね で養老4年という年なんですけれど
旅人が56歳の時にハヤトの乱が 鹿児島で起きまして急遽その制圧をするために
ハヤト鎮圧のための大将軍としてこの旅人が選ばれて九州までやってきています
でこのところが半年ほど経つと
右大臣だった藤原の府人が急に亡くなってしまって それで旅人は都に呼び戻されるんですね
ですから半年間ですけれどハヤトの乱に関わったということになります
ああそうですか そのハヤトの乱が終わって何年か経って
打罪の措置としてやってくるわけですね そうですね7年後にやってきますね
63歳 はいそうですね
ですから大将軍の時には56歳ということですので 働き盛りで偉丈夫だったと思いますね
でもちょうど63歳になるとどんな思いでですね来られたことかなと思います
打罪の措置が初めて福岡に来る時にはカシー軍に参拝するという決まりがあったんですね
はいそれで記録はないんですけど多分旅人もカシー軍に参拝しまして
そこにあの綾杉という大きな木がありますね 綾杉さんの綾杉
拝殿の前にありますけれど カヌシさんがその枝を折ってそして打罪の措置の冠に指すという
そういう儀式が行われたんですね これをかざしというふうに言いますけれど
きっと旅人はまず福岡に入ってカシー軍で 中藍天皇と神宮皇后に手を合わせたのではないかと思われます
この時に妻の大友の綾杉も一緒だったんですね
翌年に妻を亡くしてしまう
そうですね なかなかの体調が優れずに伏せりがちだったんですけれど
ついに6月頃ですかね その頃に亡くなってしまいます
この時に旅人は聴聞客の前で挨拶をするわけなんですけれど
06:08
もう心が崩れるようだと 一人団長の思いをして命ももう消え入りそうなんだと
だけど友達が2人いてその人が助けてくれたので 今何とかしてこうやって生きていますというふうな挨拶をしているんですね
この時に
仏がよく泣いていたみたいで 仏の歌がいろんな人によって読まれています
このお葬式の時に 大友の旅人は身分が高かったので
朝廷から直接お弔いの使者が来たんですね この時には磯の神勝雄という人が来たんですけれど
その時には早馬と言ってですね馬をどんどんどんどん乗り換えてですね そして超特急でやってきているんですね
昔は16キロおきぐらいに馬の駅がありまして 鈴を鳴らしてそしてその馬を乗り継ぎながらやってきたと
それほど身分が高い人だったんですけれど お葬式が終わってこの磯の神勝雄を連れてですね
他に役人もみんな一緒に木山の 祈嬢に登った時の
そうですか祈嬢に登るんですか
はい歌が残っています 磯の神勝雄が歌を読むんですね
仏がずっと泣いていると 真っ白にこの鵜の花が咲いていて
この初夏を迎えた良い季節を迎えたと言って 奥さんが元気だったら言えるんですけどねっていうふうに言うんですね
他人はその仏は泣き妻に片思いをしながら 泣いてばかりいるんですよって言って
自分は妻を偲んで泣いてばかりいる その泣き声と仏を重ねてですね
読んで返事をしています
どういう歌ですか
返事の方ですか
橘の花散る里の仏 片恋しつつ泣く非子ぞ大き
というふうに返事をしています
大友旅人の心の傷が癒えずに 冬には二日一温泉に行っているんですけど
09:02
その時は冬になって鶴の声が聞こえてきたんですね
鶴というのも仲がいいではないですか 夫婦でですね
その声を聞いてまるで自分が妻をずっと読んでいるように聞こえると
そういう歌を温泉で読んでます
その後なんですけれど
お葬儀式も終わって1ヶ月ぐらい経ってなんですけれど
山上オクラもまた福岡にいたんですね
オクラは2年ほど先に太宰府に来ていたんですけれど
祝禅の神としてやってきていて
鎌郡 今の鎌市ですね
そこに役所がありまして そこにしばらく滞在していたわけです
そうですか 役人だったんですか
そうですね
その時に旅人の代わりに万華を読んでくれたんですよ
旅人はなかなか苦しくて自分では歌が読めないという
そういう時に代わりにオクラが読んでくれています
それを読むとどんな状況だったかちょっとわかるので
役の方でご紹介したいと思います
大君の党の帝として
この畜死の太宰府に妻は泣く子のように浸ってきた
休息もまだ十分でなく年月もまだ経っていないのに
思いがけずなびくように床に伏せてしまったので
どう言おうかどうしたらいいかわからず
石や木に問いかける術も知らない
生きて家にいるのならその姿だけでも見れるのに
亡くなってしまってうなめしくも
妻は私にどうせよというのか
水取りのかいつぶりのように
二人並んで語り合ったあの約束に背いて
妻は家から離れてしまった
こういう歌をオクラが読んでくれたんですね
妻を亡くした悲しみがね
よく現れた
そうですね
オクラは他人が夫婦でいつも一緒にいて仲が良くて
妻がだんだん床に伏せていく様子を
遠くから観察していたんでしょうね
そしてその気持ちに代わって読んであげたというわけです
ですからこの段階で他人とオクラにはですね
深い友情が生まれたんではないかと思います
12:02
妻のことをよく思って
思いやりのあるオクラの心情というのが
この歌なんかにも現れているということですね
そうですね
この時オクラはもう69歳なんですね
そうですか
もう自分ももうそろそろですね
今でいう就活をする時期に来ているわけです
多分この長歌を読むにあたって
自分で今までたくさん読んだ長歌をですね
読み直したりしたんだと思うんですけど
同じ日にですね
自分の人生のベスト3を選ぶんですね
それを釜三部作と言います
なるほど
釜詩で選ばれた三部作なんですね
その中に皆様の教科書で学んだ歌が選ばれています
ちょっとご紹介しますね
売りはめば子供思うゆ
繰りはめばまして忍ばゆ
いずくよりきたりしいものぞ
まなかいにもとなかかりて
やすいしなさん
売りを食べても繰りを食べても
子供が思い出されると
いったい子供っていう存在はどっから来たんだ
寝ようとすると目の前に浮かんで
ちっとも眠れないじゃないか
そういう歌を読んでいるわけですね
古本能のオクラというのがよく伝わってきます
この時に繁華を読んでいます
これもとても有名な歌です
しろかねもくがねもたまもなにせんに
まされるたから子にしかめやも
これは教科書によく出てきますね
銀も金も玉も何もならないと
子供以上の宝はないという風に読んでいるんですね
これがなんとかましで選ばれたというわけなんです
そうですか
そういう歌を送ったんですか
この歌は自分の手元に置いていたんですけど
先ほどの繁華は送っています
そうなんですか
今週は神宮恒豪伝書を歩くの著者
綾杉るなさんに大友の旅との話を伺っています
妻を亡くした大友の旅と
一時は酒に明け暮れた時もあったようです
お酒に溺れるようになるんですか
そうですね
万葉集に13週ほど
お酒を褒める歌というのを残しているんですね
それが最初はしょうもないことを思わずに
いっぱいの濁酒を飲んだ方がいいと
15:00
そのような歌を読んでいたんですけど
だんだんお酒が深くなっていったようで
周りの人がいろいろ心配して忠告するんですね
ところが中途半端に人間でいるよりも
酒壺になってしまいたいと
そうしたらどっぷり使っていられるのにと
そういう歌まで残しています
そして人が心配して
お酒をやめたらというと
そんな人の顔をよく見ると
まるで猿の顔に似ていると
読んでいくわけですね
最後には誰かが
仏教とはお酒を飲んではいけないという決まりがあったようなんですけれど
そんな酒を飲むと来世は虫けらになりますよと
注意されたらしくてですね
いや今世でお酒を飲んで楽しければ
来世では虫けらになっても構わないと
そして誰でも死ぬんだから
今今世が楽しくなくちゃいけないんだという風にですね
やけぱちになっているような感じですね
そうなんですよ
でも最後お酒を飲んで酔い泣きするのが一番なんだと
マリー彼のお酒は酔って泣く
非常に悲しいお酒だったわけです
これで有名な酒壺になりたいというですね
一連の歌を読んでいたわけなんです
63歳の時には奥さんを亡くして
その次の年に長屋王の編というのがありますね
そうですね
年明け早々なんですけれど
長屋王の編があって
そして太宰府に来ていた第二という身分の
太慈悲のあがた森という人が都に帰るんですね
この時に筑前町の康で
二人お酒を飲む約束をしてたんですね
仲良かったんですね
そうですね
ところが自分より先に帰っていくということですね
約ですけれど
君のためにわざわざおいしい
接待用の酒を準備したのに
俺一人で飲むのかいと友もいなくて
そんな歌を読んでいます
そうですか
この太慈悲の女の娘というのが
お供の旅との二人目の別の奥様
そうですね
第一夫人が亡くなったんですけれど
二人の間には子供が生まれていないみたいなんですね
その後に第二夫人をめとるわけですけれど
その人が太慈悲のあがた森と言いまして
その娘が太慈悲のいらつめと言います
18:00
太慈悲のいらつめと
大友の旅との間に
有名な大友のやか餅が生まれています
大友のやか餅は万葉集をまとめた
そうですね
最終的に四千集以上の歌をまとめたという
編参した人です
長屋王の編といえばですね
遠い奈良の話のように思われますけれど
実は福岡と縁のある方なんですね
そうですね
この人の祖先をたどると
宗方の徳泉に行き着きます
宗方徳泉から見たら長屋王は暇子にあたるんですね
徳泉の娘に天子のいらつめという人がいて
その人が後の天武天皇と結婚して
子供が生まれるわけです
しかも男の子だったんですね
武智の御子といいますけれど
長男ですから
当然天皇になる資格があったわけなんです
ところが貴族たちがそれを面白く思わず
お母さんが身分がいやしい人は
天皇になれないという決まりを作っちゃったんですね
それで武智の御子は
皇太子に一番近いところにいたんですけれど
皇席天皇の席を離れまして
そして親家の身分に下りまして
その中で一番高い身分の
太上大臣になるわけです
そしてその子供が長屋の王ということです
長屋の王はすごく仕事をバリバリする人でですね
いろいろ貴族たちが地方に行っても
なあなあとしてあまり不認しなかったりすると
罰則があったんですけど
それをみんな無視してたんですけれど
長屋の王はそういうのをきちんと罰則もしようという
厳しい政治をしたんですね
それでちょっとみんなに煙たがられまして
そして無本を起こそうとしているという罪で
兵隊たちが取り囲みまして
そして自殺をするという
そういうことなんです
ところがですね
大友の旅と絡みたらちょっと微妙な関係でですね
先ほどの第二夫人の家でですね
親戚に宮家丸という人がいたんですけれど
この人が数年前に長屋王が
無本を起こそうとしているということを申告するんですね
21:01
でまだ長屋王の力があったので
それは嘘だということでですね
そういう嘘のことを言った人は死刑だという決まりがあったんですけど
当時の天皇が治めて何とか留罪に済ませたという事件があっているんです
ですからこの第二夫人はいつの間にか
留任を出した家系としてですね
ちょっと息を潜めるようなところもあったんですね
だから微妙な関係だったわけです
で長屋の王が亡くなったので
左大臣のポストが来まして
それで政治をする人が減ってしまったので
この太慈悲の尼盛という人が急遽都に呼び戻されたというわけです
ですから旅路から見たら尼盛は自分の部下なんですけれど
一方お嫁さんのお父さんということで義理のお父さんということで
複雑な関係だけど友ということで腹を張って話をできる関係だったんですね
この太慈悲の尼盛の娘というのは太慈悲の苛詰という人ですね
この方を旅人が奥様にしたということですね
長屋の変というのが来る年に
梅花の縁が太宰府で催されるということですね
お話を神宮恒豪伝書を歩くの著者綾杉留奈さんに伺いました
来週は梅花の縁の話をお送りいたします
ここで古代の福岡を歩くリポーターの中島理恵さんです
おはようございます
今日は大友旅人ゆかりの九州最古の温泉二日市温泉
九州最古の温泉なんですね
私も歩いて初めて知りました
大友の旅人の関わりというのは旅人が奥さんと一緒に太宰府にやってきたところから始まるわけなんですが
詳しいお話を築志の市商工観光課の市川智美さんに教えてもらいました
すぐ半年ほど経って妻の方が亡くなってしまいまして
知らない土地で一人になってしまった旅人が毎日悲しみに明け暮れる中
心の痛みを癒やそうということで
こちらの温泉に入られて悲しみを癒やされたという話があります
24:00
それが今の二日市温泉になりますね
旅人が入ってた頃の温泉の名前はスイタノユ
漢字で書くと次の田んぼと書いてスイタノユと読んでたそうなんですね
本編でも出てきました鶴の鳴き声で奥さんのことを歌った歌
あの歌の歌詞が二日市温泉の温泉街の真ん中にあります
その歌について市川さんはこんな風に思うそうです
すごく大友の旅人さんは感情豊かな
もちろんお仕事場でのお姿もあったと思いますけども
温泉に浸かってゆっくり素の自分に戻られて
素直に読まれた歌なんじゃないかなと私自身は思っています
誰に気兼ねすることもなくその時の自分の気持ちをそのまま歌に
本当に奥様のことを愛されてたんだなっていう思いが私も伝わってきます
わかるお湯に浸かって心がほぐれたところで湧き上がってくる歌
そういうことなんですよね
じゃあ素直になれるのが二日市温泉の効能かなと思ったら
市川さんの性質を教えてくれました
アルカリ単純ラジウム線なんですね
やや高温でラドーンを多く含むんだそうですが
実際に入っている市川さんはこう仰ってました
やっぱりしっとりするんで美肌の湯っていうのも嬉しい
お湯になりますんで
これはたまりませんね
実際入ったらおっしゃる通りしっとり系です
もう湯上がり化粧水いらずなんですよ
ちょっと高めの温度といったんですけども
湯船に入ってお湯が広がるとちょうど心地いいぐらいの温度になってまして
ほんのりですけどイオンの香りが時折ふわっと上がって
これがなんとも心地よい感じなんですよね
実は古代からという情報からいくと
この二日市温泉にも関係があるキャラクターが築市の市にいました
市のマスコットキャラクターその名も築市ちゃんって言うんですけどね
九州最古のお寺武蔵寺の創建に関わったとされます
藤原虎原の娘ルリ姫をモデルにして
築市ちゃんという名前は公募で決まってるんですが
二日市温泉との関わりこんな伝説があるんだそうです
当時ルリ子姫が疫病にかかってしまうんですね
命も危ないだろうという時に
武蔵寺の薬師如来様からのお告げで
発見された二日市温泉に入島したところ
その疫病が治ったという伝説がありまして
だから昔から万病に効くとか言われてたそうですし
戦国時代だと武士の刀傷を含めて傷を癒す温泉としても
27:06
やっぱり使われてたって話が残ってるんですよ
もう一つ本編の中でもありました
ホトトギスの歌を歌ったカヒというのが
築市の文化会館の前にありまして
だからカヒ巡りをして二日市温泉に使って
ほっこりして帰るのがいいんじゃないかと
最寄りの駅はJRの二日市駅になります
駅から歩いて10分ほどで温泉街に到着しますので
ぜひほっこりしてください
中島リエさんでした
番組からのお知らせです
ホームページのご案内です
これまでの放送内容と番組を
1回目からじっくり楽しむことができます
RKBラジオのホームページの
古代の福岡を歩くシーズン5のバナーをクリックしてください
またラジオクラウドという無料アプリをダウンロードすれば
スマートフォンやタブレットでもお楽しみいただけます
この番組は三山市の企画共産
道の駅室方
餃子のヤマハチの提供でお送りいたしました
ご案内は坂田秀大でした
×少女隊の春のキーノと
青井リノアです
RKBラジオでお送りしている
ガールズパンチ×少女隊の×ラジオ隊は
ポッドキャストでもお楽しみいただけます
ラジコ、スポティファイ、アップルポッドキャスト
アマゾンミュージック、ユーチューブミュージックで
×ラジオ隊と検索してフォローお願いします
30:33

コメント

スクロール