1. 古代の福岡を歩く
  2. S5 4回目は梅花の宴の主催者..
2019-10-27 30:30

S5 4回目は梅花の宴の主催者大伴の旅人の話。

梅花の宴を主催した大伴の旅人はしばしば香椎宮へでかけています。

そして、香椎潟で歌を詠んでいます。「いざ児ども 香椎の潟に白妙の そでさへぬれて 朝菜摘みてむ」

皆で海藻をつもうよという歌ですが、この海藻は玉藻のことです。

玉藻はホンダワラ科のアカモクやヒジキのこと、これは玉がついた海藻です。

ここ香椎潟は神功皇后が禊ぎをしてし新羅へ向かったところでも知られています。

玉藻刈りで有名なのは和布刈神社の和布刈神事。旧暦の正月に潮が引いた時に和布を刈って神に奉納します。

これは安曇の磯良が神功皇后に潮満つ珠と潮干る玉の秘宝を授けたときの神事を残したものと云われるとか。

こういう神事を旅人はちゃんと知っていて香椎潟で玉藻刈りをしたのでは、ということです。
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00:08
古代の福岡を歩くシーズンファイブ 遥かな昔
海の道からそして陸路を通じて福岡には様々な文化が入ってきました その足跡を尋ねる
古代の福岡を歩くシーズンファイブ この番組は三山市の企画協賛
道の駅村方 餃子の山鉢の提供でお送りいたします
道の駅村方営業部長の工藤です 村方の新鮮な海の幸山の幸がたっぷりです
いつも旬のものをお届けします世界遺産 神和鳥島村方おきの島と関連産群を私たちの手で守っていきましょう
おはようございます坂田周大です 今年5月から令和の時代が始まりました
その令和という言葉の出典元は 太宰府の梅花の園で歌われた万葉集の序文です
そこでシーズンファイブはその舞台になった太宰府から歩いています 今週も先週に続き梅花の園をもっと掘り下げていきます
お話を神宮恒豪伝書を歩くの著者 綾杉留菜さんに伺っていきます
梅花の園が開かれたのは730年のことです 天平2年です1月の13日お正月に梅花の園があったということですね
この時には自分のことを起きなと言っていますけれど その家に集まって宴を開いたという記録があります
時は初春の霊月で木は清く風は柔らぎ 梅は鏡の前のお城のように白く咲いている
そのような言葉を述べていくわけですね ここから有名な梅花が出てきたというわけです
この後ですけれど旅人は中国の古典にとても詳しかったので 中国古典に読まれた風景をですね
いろいろ説明しています 例えば山の上に雲がかかる様子
03:02
松の木にベールのような霧がかかっている様子 あるいはその中で鳥が迷う様子
そういう話をずっと続けまして そして後半にですね
みんなで 杯を飛ばそうと言っているんですね
そしてもうみんなでくつろいで経筋を開いて 思うままに歌を読もうじゃないか
その時のお題は落梅の変 梅が散るというお題を出したわけなんですね
これはちょっとみんなびっくりしたと思うんですね この時はですね
九州の北は一吉島 そして南は大墨辺りから長官たちが集まってきていたわけですね
そして32人 多分歌を読むのは知っていたので それぞれ梅の歌かな
あるいは松の歌かなと準備してきますよね ところがそれを見事に外してですね
落梅というわけなんです そうするとみんなえーっとですね
お酒も入ってますから大騒ぎになったと思うんです
そこでみんなそれでもなんとか読まなくてはいけないんですけれど
その時にちょっと面白い歌いろいろ皆さん読んでいるので それをご紹介したいと思います
たとえば筑後の神 久留米から来ていた藤井という人はですね
梅の花は今が盛りだ 気が合う同士梅の花を追って冠に誘うよ
梅の花が今盛りじゃないかって言ってですね 全然落梅とは違う歌を読むんですね
それで漢前恩師の奢味万全も参加してまして
青い柳とそれから梅の花を追って冠に刺して 飲んだ後は散ってもいいぞということですね
これ見事に落梅ですね お坊さんらしからぬ豪胆な人柄ということで
散りぬ友よしと言って歌を読んでいます
それから その後いよいよ旅人の歌なんですが有名な歌です
我が園に梅の花散る 日さかたの雨より雪の流れ来るかも
梅の花が散っているよと 空から雪が流れてきているように散っているよと言ってですね
読んでいるわけです 名歌と言われますけど
自分が題を作って読んでいるわけですから
ちゃんとお題に沿った歌になっているんですね
ところがですね 親戚の大友桃代男性なんですけれど
06:04
この人はですね暴露するんですね
梅の花が散っているのはどこなのか
そうは言ってもこの大野城の山には雪が降っているじゃないかと言ってですね
実はこの日はとても雪が降っていて寒い日だったと
そういう風な歌が連綿として書かれてまして
これを読むとですね みんなカッコつけてないし本音で歌ってるし
ひとつひとつ読んでいけば面白い経験が広がっていくわけですね
全然他人に容赦してないし 忖度もなしと
この自由な空気ですね 実は他人が狙ったものだと思うんですね
みんな賢く準備した歌うよりも
みんなの本音を引き出して
そして本当に交流をしたいと
そういうことからこの頃の歌は
畜死万葉歌壇と言って特別なものとして言われるようになりました
それでこの梅花の園に出席した方の中にですね
今お話出てきましたシャミマンゼという方がおりますね
この方はどういう風な人なんですか
この方はですね 4,5年ほど前に大財府に赴任してきたんですけれど
完全恩寺がありますよね
ちょうど作っている最中ですね
そうなんです
埼明天皇が亡くなって
もう80年近く経つのにまだできていなかったわけですね
そこでその建設をする責任者としてシャミマンゼが来ていたわけです
無事に完成して初代館長になっています
そういう方もこの梅花の園に出席していたということですね
そうですね
実はこの後にですね
大財府の方から朝廷に願い届けが来ているんですね
それは早戸の乱の後
薩摩の人たちが大変苦労していると
戦いのために男たちはみんな死んで
そして女と子どもたちで
知らす大地を耕さなきゃいけないんですね
年貢が収められないと
それでしばらく年貢を止めてくれないか
っていう願い文が届けられたんですね
この時期なんですよ
その願い文を出したのがですね
そうしますとこのような梅花の園の時に
大墨とか薩摩の神たちが来てて
09:01
そして早戸の乱に関わった自分ですけれど
その後どうなったかと尋ねたりして
困窮している様子を聞いて
特別な措置を出した
これが旅人になるんですね
そういう男らしさって言うんですよね
狂気があるところ
そういうところもまた
みんなが旅人に惚れていくっていうんですか
慕っていくんですね
ですからとってもその旅人との交流を
みんな楽しみにしていたと
そういうのが歌から伺えます
それでこの梅花の園が開かれたという
大友の旅人の屋敷が
あとはここじゃないかと言われているのが
坂本八幡神社
坂本八幡宮ですね
これはどんな神社だと見てみますか
そこに掲示板があるので
その話をしますと
この近くに旅人の家があったというふうに
伝えられていると書いてあります
神社の近くにあったんじゃないかと
それから旅人の時代に
そこに何があったかというのは
わからないんですけれど
次の平安時代になりますと
お寺ができています
そのお寺が天台宗だったんですね
その天台宗の系統のお寺というのは
八幡宮を一緒に祀る習わしがあったらしいんですね
それで最初二つあったんですけれど
戦国時代に寺院が廃れてしまいまして
そして村人たちが珍珠の神様として
改めて八幡神社を再興したと
そういうことが書かれています
この八幡神社にあるのが万代歌碑
これが乙女の旅人さんが読んだ歌ですよね
我が丘にさおしかなく初萩の
花つまどいに木なくさおじかですか
これは妻を亡くした年の歌なんですね
仏の季節が終わって
萩が咲くような季節になりますと
おじかが目じかに対して
求愛の行動をとるわけです
その時の鳴き声がですね
人間から聞いたら
泣き叫ぶような泣き方をするんですね
それでとても悲しいものとして
歌にも読まれるんですけれど
旅人はその泣き叫ぶような泣き声を聞いて
自分が妻を慕って泣いている
12:02
それと重ねて読んでいるわけなんです
このあたりに万代歌の園が開かれたところが
あるんじゃないかというのが一つと
そうですね
古墓地は3つあるというお話をしたんですけども
こことあとは土台府の東の方ですね
そしてあともう一つは絵の記者近くにあると
3つあるということですか
そうですね
歌から読みますと
我が館は丘の上にあるというのがよく出てきます
そうですね
今もそうですね
我が丘に
それから大野城の山
塩地山が見えるというのも時々読まれるんですね
塩地山が見えなくちゃいけないわけですね
そうですね
そうしますと丘といえば
太宰府県政庁の西側に
坂本八幡から倉塚山にかけての丘ですね
東側には月山といって
丘があるわけなんです
月山の方からは牢獄
水時計が出て
また玉敷が敷かれた
屋敷らしき跡も出土していますね
まだまだ今から発掘されるということですけれど
この西の方にはですね
倉塚山は今たくさんの
倉庫群ではなくて
いろいろな建物の跡が出ていますね
そのもう少し北側に丘があるわけなんですけど
例えばそういうところですね
だとすると
太宰府県政庁を見下ろすようなところで
八幡宮の近くですし
可能性はあるのではないかと思っています
お話を神宮神皇伝書を歩くの著者
綾杉ルナーさんに
売下の縁について伺っています
売下の縁の主催者である大友の旅人は
カシーへも何回か出かけています
最初は赴任してきた時もですけれど
その翌年にですね
暮れになって
宇野のお人という人がですね
都に帰ることになったんですね
この人を送って再びカシー群に来ています
このお人という人は
実は早戸の乱の時に一緒に戦った人だったんですね
この人を見送って
わざわざ馬に乗ってカシー群に参拝して
そして帰りにあのカシー方ですね
浜尾のカシー方に行って
そして有名な歌を残しています
15:02
いざ子供カシーの方に
白帯の袖さえ濡れて朝な積み手
みんなでカシー方で袖を濡らして
階層を積もうよっていう歌を呼んでるんですね
でこの階層がどんな階層かっていうのは
次の人が玉もだよっていう歌を呼んでいます
で玉もといえば
本田わらかの赤杢とかひじきですね
これらは玉がついてるんですね
つぶつぶの
はいそうですね
ピンポン玉を半分くらいにした大きさの玉がついて
そして浮力を持たせて
海の中に漂っているわけです
でこのカシー方といえば
神宮皇后がまたみそぎをしたところで知られていますよね
神宮皇后が白義と戦わなくてはいけない時に
もし戦に勝つなら
神を二つに分かれようと言って
水に潜って
そして分かれた神を
水羅という男のヘアスタイルにして
私はこれから戦うというふうな宣言をします
その神宮皇后がみそぎをしたところに
で玉もがりをしましょうということです
でこのみそぎと玉もというのは
セットになってるんですね
で玉もがりで一番有名なのは
めかり神社
旧暦のお正月に塩が引いた時に
わかめを買って
奉納するわけなんですけれど
これは実は
あずみのそらが神宮皇后に
塩ひる玉と塩三玉の秘宝を授けた
その遺風を神事にして残しているんだ
というようなことがあるんですね
それでこの
かんじゅとまんじゅの玉を使って
戦いに行くわけです
でかんじゅを投げ込んだら
塩が引いて
で敵が船から降りてきたところに
まんじゅを投げたら
塩が満ちて敵が溺れたと
そういう話も伝わっているんですけれど
これが鹿野島
鹿海神社では
がらもと呼びまして
武者祭の時に
若者たちが
がらもを取りに行きますね
海に潜る
そうそれなのに長老が
これじゃないこれじゃない
がらも取ってこいって言って
がらも取ってくるのにこれじゃないと
18:01
でまたもう一回潜ると
また違う
3回目にやっぱがらも持ってきたら
そうだと
これは結局そうやって
みそぎをするということを
儀式化したものになりますね
でこれがどんなものかなと思ってましたら
福津市に
としもぐうというのがあるんですけれど
そこのでもですね
今でもそれをしているそうで
海に潜らないと
このがらもは取れないんですけれど
2つ取ってくるそうなんです
でその
それを神様の前に置いて
お参りした後に
一つは神社に残して
そして一つは家に持って帰って
そして災難除けにすると
でこれが簡素化したのが
おしおい取りということになります
ですから
あのおしおい取りで有名なのは
箱崎宮ですね
でその時に玉瀬競りがありますけれど
あれも柑橘と饅頭なんですね
あああの玉ですね
ということでこの玄海名田には
この柑橘と饅頭を
安住の磯羅が神宮皇后に授けたという
そういうものの
関連として
いろんな形で変化しながら
神社とかあるいはお祭りに残っている
ということです
であの話を戻しますと
この旅人もそういうことを知っていて
柑橘で玉も狩りをした
ということになりますね
大友の旅人は
売下の縁の後病気になります
心配した知人や身内の方がお見舞いに行きますが
幸い大事に至らず回復に向かいます
そしてその年の12月に
都へ帰ることになります
これがまだの突然だったんですね
であの都の方では
今度は大名言がなくなってしまって
空席になったわけです
そこで中名言だった旅人が大名言となって
太宰の措置等を兼任して
都に帰ってきます
ああそうですか
であの都に帰る時が67歳でしたけれど
この時にみんながお別れの歌をですね
あちこちであの呼んでるんですね
であの一つはその
文殿といって図書館があったらしく
そこでですね
宴会をしています
でその時にそのお蔵がですね
旅人のことを我が主っていうふうに
言ってるんですね
是非ともその春になったら
都に私も召し上げてください
21:04
呼び戻してくださいってお願いをした
そんな歌を残しています
もうお蔵も帰りたくてしょうがなかったわけですけれど
まあそれから2年後ぐらいに都に戻ります
ですかもう70超えてのお話ですね
でこの時にその有名なのが水木の別れですね
であの畜し乙女の小島という女性がいまして
はいそうですね
はいでこの人はあの
宴会とか儀式の時に代表してその人のために歌を作って
読んで舞うそういう女性だったんですね
それで大友旅人が帰る時は
さすがにあの相手が身分が高かったので
恐れ多いのでその激しく振りたい袖もこらえておりますといった歌を
読んでますねでも我慢できずに袖を振ったって
ブレイだと思わないでくださいねってそんな歌をあの送ってますけれど
旅とはですね自分はますらをと思っていたけれど
まさかここで涙を拭うとはというふうな歌を
会しています
まあ旅とは気に入ってたんですねこの方をねそうですね
大友の旅人は67歳で都へ帰りますがこの年に亡くなってしまいます
お話を神宮恒豪伝書を歩くの著者綾杉るなさんに伺いました
ここで古代の福岡リポーター中島理恵さんです
おはようございます
今日は上宿島、宗方沖之島と関連遺産群を歩き回った時の楽しい寄り道どころ
道の駅宗方の注目の一品っていうのがあるんで
何でしょう
それをお知らせしようと思うんですが
これですね大島のわかめを使った加工品
ひめっこシリーズっていうのがあると
ひめっこシリーズ
道の駅宗方の水産加工科係長の伊藤美恵さんが教えてくれました
注目の一つはこれです
こっちはひめっこ酢わかめ
酢わかめ
酢わかめ?
酢わかめ、わかめなんですよ
酢わかめ
酢昆布じゃなくて
酢昆布じゃなくて酢わかめ
だからもうそのまま天然のものですね
大島の
食べた感じはどうですか
食べた感じはね、もう癖になります
癖になる系もうやめられない止まらないじゃないですけど
ちょっとちょっと
ちょっとちょっと
ということで
持ってきていただいてね
24:00
いただきましたけど
これ、あの優しい味なんですが
あの5秒10秒経つと
後から昆布のわかめの旨味がグワッときますね
そうなんですよ
あのわかめってこんなに軽やかな味わいだったのか
フワッとした食感で
旨味が後からフワッとこう出てきますね
坂田さんもうそれ4つ目ですもんね
もうずっとパクパクパクパクいただいてますが
まさにやめられない状態になる
あのデスクの上に置いて
常に食べてるスタッフもいるぐらいの人気商品なんだそうです
これね、飽きがこない
しかも
そうなんです
酢わかめぜひチェックしていただきたいんですが
この他にもですね
注目のふりかけがあると伊藤さん教えてくれました
わかめが入ったふりかけすりつぶした
わかめが細かくしてあるんですね
わかめがすりつぶしたの珍しいですね
珍しいんですよ
わかめを粉々にして入れてるんですよね
わかめだけじゃないですよね
わかめもいろいろあのこのジャガイモの乾燥とかですね
バレーションの乾燥とか
あと片口いわしとか
エビのいわしとかすりつぶした
いただいてます
これは美味しい
今まで食べたふりかけのどれとも違う
分類不可能な味わいなんですよ
結構ねいろんなものが入ってるのがわかりますよ
あの海の美味しさと畑の美味しさ
両方入ってる感じがするんですよね
具材が片口いわしエビ海苔ごまバレーション
砂糖食塩かつお節
もうこのハーモニーがこれはね複雑で美味しい
想像を超えるこんなすごいわかめのいっぴんが生まれてる
これあのねコストかかってますね
さらに開けて食べようとしてるんで説明しておきます
これもひめっこふりかけっていう名前で
そのわかめ同じのひめっこシリーズの中になってるんですよね
ごめんなさい食べてましたすみません
これもあのすごい人気があって
ご飯にもそのまま食べてもいいよということで
お酒のつまみに愛する方もいらっしゃるようなんですよね
パリパリパリパリした食感がね
さらにはですねひめっこクキわかめっていうシリーズがあって
有明海の海苔とそのクキわかめとさらにですね
これ今日持ってきたのは梅肉
中の梅も一緒に混ざってるというパターン
ですから普通の海苔のつくだにのようですが
クキ部分が細かく刻んで入ってる感じですね
非常にこれも趣のあるそして坂田さんがさらに一口
これ全部いい
でしょ
これなんだろうこの梅味ですね
こういったものも実は6月の1日から
道の駅の中だってネットショッピングを始めてるんですね
これいずれもレベルが高いでしょう
27:01
営業部長の工藤さんがこんなことをおっしゃってました
これだけおかげさまで日本でも
ニュースの道の駅ということでね
お客様の来館者数も多いので
そういうところで行くと遠方から関東とか
大阪とか関西の方とかが来られる方が非常に多いんですよね
だからやっぱりこう頻繁に福岡の方だったらね
月に一度とかでも来れるけど
遠方の方ってそんなに年に1回とか来れない方もね
毎年来れない方もいらっしゃるので
そういう意味では遠方の方でも
村方のおいしいものとか特産品をポチッと
家で押すだけでご購入いただけるっていうようなところが
あればいいなと
これはね商品開発チーム素晴らしい仕事してます
ね道の駅村方楽しんでください
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この番組は三山市の企画協賛
道の駅村方
餃子の山鉢の提供でお送りいたしました
ご案内は坂田修大でした
数学教師芸人の高田先生だいよーん
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