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古代の福岡を歩く遥かな昔 海の道からそして陸路を通じて福岡には様々な文化が入ってきました
その足跡を尋ねる古代の福岡を歩く この番組はJA福岡屋根
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こんばんは 坂田周代です 岩井野蘭で知られる屋根市の岩戸山古墳を尋ねています
岩戸山古墳の横には関神関場を展示してある 岩戸山歴史文化交流館岩井野里があります
その関神関場 一体どういったものなのかを紹介しています
ご案内は岩戸山歴史文化交流館岩井野里学芸員 ダン吉勝さんです
ダンさんの話では関神関場は一つの墓に大体一つ ところがここの岩戸山古墳には150を超える関神関場が置かれたということです
なぜここだけ飛び抜けた数になったのか その要因から伺います
関神を作る一番ピークで 一番関神の技術の流行りが生きていたのが
ちょうど岩戸山古墳の頃だというのが一つ こんだけ大きくて重くて加工するのも大変なものをたくさん集められるということは
やはり岩井さんの権力を示すものの一つではあると思います
その後もこの筑後を熊本北部の人はずっと作り続けていくということで
やっぱりこの筑紫のシンボルとして この関神というのがいるのかなというふうに思います
ではいよいよ関神関場 具体的に重たったものを見ていきます
そしたらですね この関神関場のご紹介をお願いしたいと思いますが
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まず 筑後の国付属というものを見てほしいということで ちょっとその前からいいでしょうか
筑後の国付属一文という有名な本があるんですが それがここにその中から抜き書きしたものが飾ってありますので
ちょっとそれをご紹介していただけますでしょうか
パネルの中で重たったところをご紹介していきます
岩井さんのことについては 日本で有名な古事記と日本書記という歴史書があるんですけれども
それにも出てくるんですが もう一つ 筑後の国付属という文章に詳しく岩井さんのことが出てきます
その中にあると 筑後の国にこのやめのあたりがあるんですけれども
その中で上の妻と書いて 神津やめという軍になっていたのが 奈良時代 古墳から200年後の姿です
その時に 神津やめ軍の中に 筑紫の君は井の墓があると書いてあって 寸法とかが細かく書いてあります
高さ何畳 周り60畳
その中で途中に石の人と石の盾を古墳に60枚ずつ ぐるりと並べていたというのが書いてあります
これだけでもすでに120枚という数になります
その数が岩手山古墳の前方公園墳の山を飾っていたということが 200年後の人が書いている文章の中に出てきます
その横に 北東の方にべっくというのがあるというのがついていまして
今べっくという呼び方をしているのは このふぐふどきの文章から取ってきているものです
べっくのことが詳しく書いてあるんですけれども その中に石人が一人立っていて その人が裁判官であると書いてあります
その横に裸で地面に伏せている人がいて その人は盗人だというのが記述されてきます
その横に猪が4頭いて この猪が盗んだものだというふうに書いてあります
ここから猪を盗んだ人を裁判している様子を このべっくのところに示しているというのは
古墳から200年後の奈良時代の人が書いたものになります
それ以外にも馬賀三島と戸の徳良と書いてあるので 建物が2つあったというのがわかります
一人の三つ 石倉二つとありますね
その後にふぐふどきの中では 岩井さんのことが書いてあるんですけれども
岩井さんは強くて荒々しくて天皇に従わないと 生きている時から岩田山古墳になるんですけれども この馬賀を作っていたということが書いてあります
その後に岩井の乱と呼ばれている戦いが起こって その中で戦いになったんですけれども
携帯大王と戦っているんですが 山戸には勝てないなというのが岩井さんがわかったところで
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ふどきの中では武善の方に逃げていったという記述があります 南の山の中で亡くなられたというふうに書いてあります
古事記と日本書記だと岩井さんは 反逆者として斬り殺したって書いてあるんですが
このふどきは多分九州の人が書いてると思うんですけれども この中で武善の方に逃げたということになっていて
やっぱり岩井さんは殺されたんじゃなくて 逃がしてあげたいという思いがすごくこのふどきには詰まっています
それ以外にもその後に岩井の戦いが終わった後に関軍が怒りがこらえきれなくなって 石人を壊したという記述が出てきます
こういうふうに書いてますね
石人の手を打ち折り 石馬の頭を打ち落とし切って書いてあるんですね
そうですね
ということで古墳が作られて200年後の奈良時代には 石人たちは残念ながら壊れている状況だったというのが
このふどきという文章からわかるということで かなりふどきで岩手山古墳のことを詳しく書いてあります
石人と石盾と各々60枚 すごいですね
小物もつらない つらをなして世に巡れる 四方にあるということですね
そういうふうなことが書いてあるのが地区語のふどき 一文ですね
ということでここに書いてある石人石画が ここに館内にたくさん飾ってありますので
これを一つずつ 全部紹介というわけにはいけませんけれども 主なものをご紹介してください
はい 承知ました
では展示室の真ん中の方にありますけれども 石人を大きく分けると石の種類があるんですが
平べったいものと 立体的に三次元につくってあるものと 二種類が大きく分かれます
なるほど
そのうちの平べったい方が こちらにある石人ですね
厚さが本当ですね
だいたい20センチくらいですからね
平べったい形をしています
表は人の顔をしているんですけれども 裏側もあると
これはユギという弓を入れた箱の形をしていて 人が弓矢を背負っているような姿をしています
なるほど 弓入れですね それを背負っている
これと同じような平べったいものが 展示室の反対側にありますけれども 石の盾がございます
まず最初のユギを追う石人ですけれども 高さはそんなに高くはないですか 1メーター7、80くらいですか
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それくらいですね 150センチちょっとあります
そして顔は 目と口は穴が開いているのが見えるんですが 頭は見面を言っているということですかね
はい なので男性であるというのがわかります
男性という像ですね そしてその次が盾ですか
盾は向こう側にあります
盾はちょうどこの像と向き合った形で盾が この盾も1メーター60くらいはあるかな
下半分がちょっと粗いのがわかると思うんですけれども 地面に行けているところもあるので
実際の姿は多分1メーターちょっとくらいの盾になっているんだと思います
下の3分の1くらいまでが土の中に埋まっているような 埋めるための雑に作ってあるということですか
そうですね 土台がくっついています
そうですね 上の方は横が50センチくらいはありますかね
それで盾ですから上が大きくて 中ほどが細くなっているという感じのものですね
この盾なんですけれども 横のあたりに赤い色がついているのが残っているんですよ
赤い色が
表面もよくよく見ると若干ピンク色をしているんですね
今は灰色の業界の一種の色になっているんですけれども
建てられていた当時は表面をベンガラという赤い顔料で真っ赤に塗っていたんだというのが真っ赤になっています
すごいですね 真っ赤というのが塗られていた
真っ赤な盾になっています 平べったい形をしていて
これが先ほどの不動器の中に出てきた盾を60枚というものの1個になります
なのでこれが60枚あったんだと
これはすごいですね
先ほどの石の人も同じなんですけれども 両手を広げている姿のものがすごく多いですね
両手を広げているんですか
手と盾が一緒にあるので やはり古墳の丸をこれがぐるっと回っていたんだと思うので
やはりここは神聖なところですよということで 両手を広げてこの石人たちはアピールをしていたのではないかなと思います
両手を広げて 手の部分は今ありませんけれどね
神を見面に打った像ですね 男性の像というか
それと盾が向き合った形でこの館内には展示されています
それ以外には立体的な形をした石の人とか
武装した石人 武人ですね 頭に兜をかぶっているんですね
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顔だけちょっと出したような形ですけれども 形としては4、50センチぐらいのものですけれども
まん丸な形しています
そして頭巾みたいなものを石で作ったものですけれども これが兜
鉄製の兜をかぶっている姿だと思います
武装石人頭部という形でここに展示してあります
そして馬が1頭 石人石馬の石馬ですね
これは本当に大きな馬で 形で2つに分かれていますが
1つの後ろの部分 これは馬の後ろの部分になりますか 左側にあるのは
2つは馬の飾りですね 飾り物 行用と言いましたかな
そういうものの石の彫刻でそういうものを彫ったものがありますね
あとはどんな形になりますか
あとはこの馬さんもですね 多分ちょっと2メーターぐらい長さがあるんですね
実物よりは多分ちょっと大きめに作ってあるんだろうなと思うんですけれども
割と細かい彫刻がしてあって いろいろなものが表現をされています
先ほど言っていただきました行用が馬の鞍のところですね
ひもと金具とかも彫刻で彫ってあって 細かい表現がされています
それ以外も足をかけるあぶみですね 彫刻で示してあってですね
頭のところはちょっと欠けてなくなっているんですけれども
そこに向かって刹那が伸びているような姿も見えていてですね
それが今の馬の前の方にもですね これは馬の鈴ですね
馬の鈴が付いていて音が鳴るようなものも彫刻してあってですね
バレていますか
そういったものがたくさん付いていて
実際に古墳から出てくるお馬さんの道具と同じものバグと全く同じものが彫刻してあってですね
こうやって使っているんだなというのがよくわかる資料になっています
ちょうど馬を半分に切ったような
間がちょっと切れていますけれども 一頭の半分くらいの彫刻になっていますね
そして胴体ですけれどもだいたい4、50センチくらいの太さがあるかなという感じがしますね
それが2つここにあるということで
先ほど言いました行用というのが2つ後ろの方に付いていて
それから前の方の部分ですね 前半分の部分にあぶみがあって
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ちょうど足を中に入れて馬にまたがると
それから手綱もその上の方にちゃんと彫ってあります
これも非常に表現がうまいですね
そうですね まだ日本に馬が来て100年ぐらいしか経っていない姿だと思いますね
5世紀に馬がやってきます
その後この岩戸山古墳が6世紀の前半527年前後ぐらいに作られているので
日本に馬が来て100年ぐらいでまだすごく珍しいものだったと思うんですけれども
やっぱりそういう珍しい馬を持っているんだよということを古墳の主が示しているんだろうと思います
今でいうなら高級会社を持っているようなそんな感覚なんだろうと思います
こんな車を持っているんだぞという感じですね
屋根市の岩戸山歴史文化交流館岩井の里に展示してある石人石馬を紹介しています
お話を学芸員のダン・ヨシカツさんに伺っています
今武器は盾とそれから人物像武装石人
そして動物は馬をちょっとご紹介しました
他に動物はいるんですか
動物は展示室には飾ってないんですけれども石で作られたものの中では
ハニワと同じようにイニワトリとひょっとしたらイノシシが布時に出てくるんで
イノシシじゃないかと言われているものがいくつか候補があります
あとは刀の表現をしているものがすごくたくさんあるのと
あとは偉い人の後ろに立てている傘になるんですけれども
絹傘と言われるUFOみたいなものがあると思いますけれども
ちょっとあっち行ってもらえますか
石刀石の刀この石の刀と見ただけではちょっとわかりませんけれども
だいたい長さが80センチぐらいですね
80センチぐらいで3分の1ぐらいのところからちょっと切れているということで
その部分もちょっと違う部分になるんですか
元々は同じものなんですが折れている状況ではあります
ちょっと折れているところが刀の柄のところですね
柄の部分が表現されていてそこにちょっといろいろ文様が書いてあるようなのも見て取れます
あと持ち手のところにちょっとここに緑色がついているのがありますかね
緑色がありますね
青錆色をしているんですけれども
これは分析をした結果で緑色の色をどうも塗っていたんだということが今わかっているところです
すごいですね色までわかると
この石刀が丸短棒という感じですね
だいたい周りが20センチから30センチぐらいありますかね
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その円形の棒です
丸い棒です
これが刀とはちょっと想像できませんけれども
そうですねよく昔話で出てくる鬼のコンボみたいな形をしているんですけれども
実物よりも実際古墳から出てくるものよりもかなり分厚く太くでかく作ってあります
他の製品もそうなんですがちょっとわざと大きめに石人は表現をしていて
大きい古墳を飾るものなので明かりが目立つようにしてあるんだと思います
これ最初に見た人は石刀だとはとても考えなかったでしょうね
そうですねもう金棒のようにしか見えないですよね
よく見ると説明書に書いてあります
説明書には柄の部分には緑色の顔料が確認できます
すごいですね
1500年をたっても色が残っているというのがすごいですね
それから先ほどちょっと出てきました石絹傘というふうに言いますか
これはそれこそUFOみたいな形をしていますよね
全体の大きさとしては60センチぐらいですね
上がUFOの部分が頭の部分がだいたい20センチぐらいかなという感じで
ちょうどUFOが飛んでいるような形になるんですね
そうですねUFOというか山高棒というかそういった形をしているんですけれども
これ下に石の棒が長い棒がくっつきます
傘のような形になるんですよね
よくドラマとかで偉い人皇帝とかの後ろで傘をさしていると思うんですけれども
それを表現しているものだと思われます
なるほど
傘の表現ということで石絹傘とされた名前がついています
それから私が非常に注目したのが一つありまして
ちょっと紹介しにくいものがありますね
これは人間の体の部分
踏んどしをした歴史と踏んどしというのはわかりますね
ちょうどお尻にめり込んだような形になりますね
そうですね腰のところとまた下のところに
紐のような表現がしたり踏んどしをしている姿を表しているなと思われます
この人ですね右手の方ですね
よくよく見てきたのが踏んどしに手をかけているのが見えるかと思います
本当だ踏んどしに手をかける手の形が手のひらの形がありますね
その踏んどしとほぼ同じような形で上半身と思われる破片も使ってまして
右横にあるのが上半身ですかこれは体の裸の部分ですね
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そうですねかなりお腹がでっかいですね
顔はありませんけどね
表現されています
おそらくちょっとくっつきはしないんですけども別のものかもしれませんが
これが上に乗っかってくるような形でですね
一体の石人を表現しているんだと思います
すごいですねこれ大きなオスモウ鳥さんから
石人ではちょっとはっきりは出せないんですけども
蚊庭でですね同じようにオスモウさんを表現したものがあってですね
それと姿形特徴がすごく似ているので
これもですね石で作ったですねオスモウさんの姿だというふうに考えられます
踏んどしをした歴史像がここにあります
岩戸山歴史文化交流館岩井の里の学芸員
ダン・ヨシカツさんに石人石場を紹介していただきました
ここで古代の福岡を歩くリポーターの中島理恵さんです
こんばんは岩井の戦い1500年が2年後になりますが
それに向けていろんな記念事業が屋根市では動き始めているんですよ
その一つにね岩井体操というのがありまして
体操ですか
歌に合わせて体操するんです
この普及のための機器と言えるのが岩井の里でもあるんですが
動画まで作ってかなり本気なんですよ
岩井の里の柴尾奈々さんにこの岩井体操の特徴についてまず聞きました
一応子供からお年寄りまで健康を目指して
あと岩戸山古墳を覚えやすいというか
思い出せるようなモチーフをたくさん出した
石人とか石場とかを出した体操になっています
これは振り書きになりますね
石人は両手を体の横にパッと開くバイバイみたいなポーズだったりとか
石場の場合はイメージはフェラーリのエンブレムの片手
右手で馬の頭みたいな感じで
そして片足はちょっと跳ね上げてみたいな
そういう動きをつけてるんですよね
この岩井体操の歌っていうのがあって
これが古墳の基本情報が全部抑えられてるんですよ
作詞作曲が地元の小柳区岩戸山古墳を愛する石人さん
そしては歌を歌ってるのがガチャンという組み合わせなんですが
せっかくなんでフルで聴いてみましょうか
動きは立ってでもできる
座ったままでもできる体操で
基本的な動きは九州大谷短大幼児科の学生さんたちがベースを作ってくれたんだそうです
歌詞が大事なんで聴いてください
地球の国ふどきにある
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岩井さんのお墓みたい
とっても大きな前方公園
地元の学校
遠足といえば一度はここ
見上げるほどの岩戸山古墳
やべし吉田の岩戸山古墳
こびれた部分はネックレス
この後はね岩戸山を体で表していく
YMCAみたいな感じでいきますよ
I I W W A A P P O O Y Y A N A
これね前方公園のところに丸と四角を組み合わせて体の前で作る
この動きが何回も出てきてていい感じなんですよ
じゃあ続いては2番の歌詞こちらも大事
アートの
文化で生まれた
岩を
コツコツと削り
ペップに並べた
敵人や敵場
イノシシ盗んだ
イケマセンゴって叱ってるの
みどりまぶしい岩戸山古墳
ベクテピクニック岩戸山古墳
バースデー五分岩戸山古墳
記憶を繋ぐ岩戸山古墳
ずっと昔からこの地にあって
窓のドミライに続きます
これねあの祝いの里の職員さんみんな1日の仕事が終わった後に毎日練習してるんです
これ動画作ってますんでモニターの前でみんなで
大体ね今職員さんの幹部が完璧にやれるって言ってました
この祝い体操この感じでいってどんな風になって欲しいと野望を持ってるのか
柴尾さんに聞きました
辞めしみみんな踊れるようになって欲しいっていうのが野望なんですけど
幼稚園小学校の運動会ではみんな踊って欲しいし
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もう介護施設も体操の時間とかあると思うので
施設内で踊って欲しいしですね
何なら辞めしとかイベントがある時に
盆踊りじゃないですけどね
市民全体で踊る機会とかがあるようなイベントとかで
みんなで踊れたらすごくいいなと思いますね
実際の動きは祝い体操で検索してみてください
中嶋理恵さんでした
道の駅村方のタッキーです
今年も年末の天然ぶりの予約が始まります
油がのって美味しくて毎年大人気
11月20日から12月10日まで道の駅村方のサービスカウンターで受け付けます
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ご案内は坂田周大でした
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