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法人案件の方が性に合う。toB.toC事業やってみて。
2026-05-14 09:47

法人案件の方が性に合う。toB.toC事業やってみて。


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サマリー

筆者は自身の体調不良から回復し、民泊事業(2C事業)を開始した経験を語る。法人案件(2B事業)と比較して、2C事業ではコミュニケーションコストやストレスが大きいと感じており、自身には法人案件の方が向いていると結論付けている。今後はライター・デザイナーとしての法人案件を拡大しつつ、民泊事業も軌道に乗せていきたいと考えている。

体調回復と民泊事業の開始
おはようございます。ライターをしたりデザインをしたり、在宅個人事業主として働いているこばやしです。
ちょっと間空いてしまいましたけれども、前回は出血沙汰みたいな放送で、ちょっとね、大腸が調子悪くて、ちょっと血が出ましたみたいな話をしてたんですけど。
その後、消化器を受診したりとかで様子を見てもらったんですけど、一過性の大腸炎か何かでしょうということで、少し様子を見ていたんですけど。
なんとなくね、体調的には調子も上がってきまして、ちゃんとご飯も食べれるし、血も出ませんみたいな感じになったので、大丈夫かなと思います。
35歳を超えてくるとね、ちょっとずつ体もボロボロになってくるのかなと思いながらね。
この様子が続くようだったら検査しようかなみたいな話をして、一旦落ち着いたので、しかるべきタイミングでまた検査とかをしようかなと思いますね。
今日はそんな前段の話しつつ、全然関係ないビジネス的な話をするんですけども。
この休んでる間とかにですね、実は民泊、僕ずっと自分の家の離れと言いますか、隣接してる区画があって、そこを宿泊区画にしたんですよ。
なので淡路島の一等賀市型の小民家宿みたいな、民泊ですね、エアビ的なやつを始めて、この前ね、細々とプレイオープン的な感じで知り合いとか止めながら、あれ足りないね、これ足りないねとかやってたんですけど、
オチロイッチいよいよ書き入れ時になる、ゴールデンウィークは間に合わなかったんだけど、夏休みだよね。夏の運用に向けて完全にオープンにしたんですよ。予約サイト整えてウェブページ公開したっていう感じですかね。
なので2C事業みたいなのは、自分の事業ドメインに入ってきたっていう感じなんですよ。この前予約サイト開いて、SNSの運用したり、Googleマップ、Googleビジネスプロフィールみたいなのを整えたりしながらやってるんだけど、この前予約が入ったんですよ、知らない人から。不安だわと思いながらやってるんですけど。
2B事業と2C事業の比較
こういう2C事業をやりつつ、ミンパク、リアルビジネスみたいなものをやりつつも、今メインとなるのがライティングだったりデザイナーの仕事で、主に法人の2Bの仕事をしているんですけども、やっぱりストレス値みたいのが全然違うなと思いました。
2Cは2Cでね、これまたリアルビジネスなんで、全然違うストレスもかかるんだけど、やっぱり慣れ、コンフォートゾーンにいるのは2Bの法人だよね、法人の仕事というのは。やっぱり個人的なストレス、納期みたいなのはいかを置いといて、召喚集的なやりとり、コミュニケーションコストはやっぱり少ないなと。
コミュニケーションコストっていうか、コミュニケーション上のストレスっていうのかな、仕事のストレスみたいのは、やっぱり慣れているのと、2Cと2Bで何が一番違うかって、2Cだとさ、これね、ライティングとかリアルビジネスではない2Cも含めてなんですけど、いろんな人を相手にしないといけないっていうのが、結構2C、なかなかコミュニケーションストレス多くなるなとちょっと思います。
だから個人的にはインフルエンスが必要な仕事、インフルエンサー的な仕事は向いてないなと思ったところなんですけど、やっぱり2Bの法人案件やってると、同じような召喚集みたいなのを持っている人、制作会社の方だったり、事業会社のマーケティングやってる人だったり、ディレクター挟んだらディレクターの人との相対だったりとかって、
メディアだったりコンテンツを作るときの一定程度の召喚集っていうんですかね、普通に会社で働いてる人、いっぱいいるんだけど、会社で働いてて、事業を任されて、ちゃんと仕事としてやってる人って、そんなに言って変な人いないんです。
社長とかね、社長マターの案件とかだと社長が変な人は結構いるんだけど、変な人っていうか、癖のある人というか、それが強みだったりもするんでしょうけど、多少のやりにくさはあったりもするかもしれないですけど、担当者によるといえば、別に精一杯みんな仕事しているので、そのあたりの召喚集みたいなのだったり価値観みたいのはあんまりそんなにずれてない。
僕も会社に7年やってたんで、話はしやすいかなというふうには思います。
僕がメイン事業でやっているホワイトペーパー政策、SEO記事とかに比べるとコンテンツにかけられる予算っていうのが大きい会社がしがちな施策で、マーケティング予算って大きい枠の中で支出されているものかなと思うので、割と大手さん多いんですよ。
政策会社経由で入ってくるものはほぼ大手ですね。みんなが知っているような会社の大手会社さんのコンテンツ政策になることが多いんですけど。
その後、金払いも良いですし、一本の絨毯が高く持てるし、それはそれで安心感、コミュニケーションストレスもないし、しっかりとまとまった金額になるということで、この2Bの法人案件は非常に法人的な市長に合っているかなというのは非常に感じました。
2C事業の難しさと自身の適性
なので、2C事業はなかなかこれ軸にやるって結構しんどいな。しんどいというか、めっちゃ大変じゃないと思いながら見てますね。
これはインフルエンスの必要な仕事もそうだし、今リアルビジネスもやってみて特に思いますね。
なんか来た、問い合わせ来たとかね。公式LINE一応開けてるんですけど、宿の問い合わせ来たとかね。
そこのスイッチ入っちゃえばちゃんとやるんですけど、なかなかこの辺り2Cの仕事って、それが好きな人もいますよね。
商売だったり接客みたいなのが好きで、みたいな人すごいいっぱいいるし、そういうのに力を発揮できる人ってすごいいると思うし尊敬するんだけど、個人的にはあんまり承認はなくて、実は2C事業やってみて思ったんだけど。
なかなかね、向いてないね。大学の時にそば屋さんでバイトしてたんですけど、やっぱ接客苦手なんですよね。苦手。
知った人とのコミュニケーションって非常にスムーズにできるんですけど、初見の人とのコミュニケーションって、なんかちょっと苦手意識あるんだよなと思いながらね、2Cの部分。
民泊くらいだったら月切りでやる必要はないんで、チェックインとチェックアウトだけなんで、慣れ次第だと思うんですけど、慣れていけば会話が楽しくなってくるとかさ、一応バーベキュー一緒にやってもいいかなぐらいは思ってるんですけど、せっかくこの偏僻な場所に宿を構えて、そんな偏僻な場所に来る人ってなんかちょっと違うと思うんですよ。
絶対通りすがりで来るような場所じゃないんで、話が聞きたいとか、田舎暮らし興味があるとか、移住もちょっと考えてますとか、DIYちょっとやってみたいですみたいな、そんなちょっとある程度の得意性があるような人なのかなと思って、そこはちょっと仲良くなれたらいいなと思うんですけどね。
バラバラかきつかいよねと思いながら、話は話というか実際に授業をやってみたという感じですね。
今後の展望と法人案件の拡大
7月、これから多分ちょっと予約が入ってきたり直前に入ってきたりするのかな。夏休みの授業ってどうだろう。6月ぐらいに授業が来るのかなと思うんですけど。
そんなこんなでですね、法人の案件、やっぱりいいよなって思ったという話でございました。
最近は制作会社経由でまたホワイトペーパー4本ぐらい出資にあって、9月ぐらいにかけて月1本ペースぐらいでやれたらいいなと思うんですけど、これもどうなるかね。
企画が遅延してまた後ろに乗って決め詰めみたいなことは全然あり得るかなと思うので。
今ノートのメンバーシップでね、転作企画とかしてたんですけど、そこでやっぱりつながりのできたライターさんと協力をしてホワイトペーパーをちょっと作っていくという体制がね、少し固まりつつあるので、
ちょっと受注本数、個人で一人でやってるよりは増やせそうかなと思っているので、これどんどんまた広げていきたいなと思っている次第でございます。
では失礼いたします。バイバイ。
09:47

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