1. 移住後の働き方戦略室ラジオ
  2. 働く場(田舎とWeb)の選択と..
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東京から淡路島に家族で移住してライターやブログ運営をしたり、古民家を直したりしているコバヤシです!

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Summary

田舎とWebの世界での選択とスキルの選択について話されるエピソードです。田舎で働くか、Webで働くか、特化するか幅広げるか、という選択肢があり、その結果どの程度稼げるのか、どのような仕事をするのかを考えることの重要性が語られています。田舎で働くためには幅広なスキルが必要であり、複数の仕事をこなすことができることが重要です。特化するか幅を広げるかは個人の選択であり、過渡期にある彼はまだ特化する自信も覚悟もないと感じています。ここ数年は幅広く仕事をこなしていますが、将来はさらなる可能性を広げていきたいと思っています。

Table of Contents

働く場所を考える
おはようございます。東京から和地島に家族で移住して、ライターやブログ運営をしたり、古民家を直したりしているコバヤシです。
今日は、働く場(田舎とWebの世界の選択とスキルの選択(特化するか幅を広げるか、ということで、どういう掛け合わせで仕事を選択していくのか、どういう場所でクラス場を選択していくのか、みたいなところで、いろいろ選択肢が多いと思っていて、
僕の場合だとユースケース1でしかないですけど、田舎に住みつつWebでのお仕事をして、スキルについては、これは特化するのか、幅を広げるのかというところ、いろいろチャレンジをちょっとしてみた結果、今どの程度稼げるようになったのか、田舎で、どれくらい稼げるようになったのか、みたいなところも含めて、人生の選択として、働く場所とクラス場所、そして何をするのか、
っていうところって結構大事な、まさに選択になるかなと思うので、この辺りのご紹介ができたらいいかなと思います。
この内容、なんていうんですかね、多分今、クラス場所だったり働き方だったりとかを見つめ直すタイミングに来ている人、僕の場合だともうすぐ3年経つんですけど、年度末ぐらいにちょうど確か会社を辞めるかどうかの判断が委ねられる時期ではあったので、
ちょうど2年前、2年半ぐらい前ですけど、年の設定、そういうの考えません?考える時期かなと思ったので、この話をしてみたいなと思いました。
今日の内容としては、まず働く場所を考えようということと、あとはどんなスキルを選択しようかっていうところを考えようという、働く場所とスキルの選択というところで、大きく2つ考えたいなと思います。
働く場所を考える、これ田舎で働くのか、
これ大規模は多分田舎と都会、
っていう感じだと思うんですけど、なんかね、ちょっと違ってて、田舎、ローカルと、またその反対として都会というわけではなくて、もうちょっと広いウェブの世界っていうんですかね、こういう場所で働くっていうところの部分で考えていきたいなと思うんですけど、
僕の場合で言うと、ローカル、田舎の部分で言うと、今、世帯数も一桁台だし、めっちゃローカルの山の里山の近くなんですけども、
ローカルで、
小民家宿の、
リノベーションを今しています。
もうめっちゃゆっくり、
これちょっとどっかでね、DIYは好きではなかったみたいな、DIYしてる自分が好きだったみたいな話したいなと思うんですけど、ぶっちゃけた話で。
で、なんだっけ、
だからローカルで、今細々と準備はしているんですけど、そこで田舎で働く稼ぎを作って、小規模ビジネスですよね、そういったものを作っているのと、またウェブでオンラインの秘書だったりライターだったり、ウェブで稼ぐっていうことをやってます。
こういうものの選択を考えていかないといけない。
という状況だったんですよね。
で、現状で言うと、これ比重で言うと、多分1級ぐらいで今ウェブに比重が置かれてます。
というのも、ローカルでビジネスを作っていくというのはめっちゃむずいんですよね。
農業をしている人はめちゃくちゃすごいなと思うし、そこで飲食店開業している人はもうめちゃくちゃすごいなと思うんですよね。
だから僕はその選択、リソースを思い切り振り切るというのがちょっとできなくて、ウェブでコツコツ小さく始めたっていう、あんまり見ともない始め方だったりはあったんですけど、
やっぱりまだ田舎でローカルで何か稼ぐっていうことはできてないですね。
ごみんかない宿を開業したりとか、旅行業の資格を取ったので、体制は整ってきているんだけども、果たしてローカルでどれくらい稼げるのかっていうところはちょっとまだ未知数ですね。
で、片屋ウェブの世界ですけども、やっぱりスキルでワークしていく、クライアントワークしていく、投資すべき資本というのは時間しかないんですけども、やっぱりそこである程度5万、10万、15万ぐらい作れるようになってます。
それを作ることになってきて、ある程度田舎で仕事をつくっていくための活動資金になるような事業というのは何となくできてきたところがあります。
吹けば吹き飛ぶ金額ではあるんだけどね。
なのでウェブで働くっていう選択もしつつ、ローカルで働くっていう準備も今しているというような感じなんですよね。
そういう、田舎でガッツリ働くんだとか、ウェブでしか仕事しませんとかだと、なんか今後バランスが悪くなってくるというか、
オンラインだけでもいいんだけど、在宅でずっと仕事してるのもそれはそれでしんどいし、
田舎で肉体労働ばっかりしてるだけでもしんどいと。
やっぱりバランスですよね。
いろんな人がバランスで大事だよねって言ってるんだけど、
本当にそれは真実で、まさに真理であって、
両方、能的な暮らしのある部分も生活としてあった方がいいと思うし、
適度な運動もやらないといけないし、
在宅でずっと座ってるっていうのも良くないんだろうから。
そういうところで言うと、今はグラデーションの中で、
僕で言うと今は1級でウェブになってますけど、
これが7,3とか8、7,3だったり6,4とかね、
もしかしたらなっていくのかなと思うので、
バランス型の方については、
働く場所をローカルにするだけでも結構その兆しが見えていくかなと思うので、
ウェブでばっかり働いててもなーみたいな人が、
もしいるのであれば、田舎への移住っていうのもお勧めかなと思います。
スキルの選択
一方、方へ上がらりと変わってスキルの選択ですね。
これ特化するのか幅を広げるのかっていろいろあるかなと思います。
各業界何をするかにもよるんだけれども、
僕の場合とライティングだったり、
オンラインでのお仕事については本当にこの辺はよく考えました。
特化するのか、めちゃくちゃデザイナーとして頑張っていくぜーなのか、
めちゃくちゃライターとして頑張っていくぜーなのか、
っていう風に考えてたんですけど、
なんか僕は特化できませんでしたね。
ちょっとだけデコボコができるぐらいの特化っていうんですかね、
踏めば平らになっちゃうぐらいの感じですけど、
ホワイトペーパーやるとか、
デザインも別にロゴ作るとかじゃなくて、
ちょっとパープルブラシアップしますみたいな結構中断派な感じなんですけど、
結果的には今幅広でいろんな種類の仕事ができている、
いい経験になっているので、
今は幅広げてよかったかなと思いますが、
稼ぎ続けるんだったら特化しないと多分まずいのかなという風には感じていますね。
あともう一個、田舎でローカルで働くときに特化しててもしゃーないっていうところも実はあって、
これ結構、
必要かなと思うんですけど、
なんか田舎って幅広い仕事を受けられると仕事を選ばなくて済むというか、
何でもあるんですよね。
そう、何でもある。
ウェブ周りもそうだし、ローカルもそうだし、
本当に何でもありますね。
なんていうか、
その、これをやってくれる人を頼みたいとかじゃなくて、
もうあなたに頼みたいみたいな、そんな感じなんですね。
田舎での幅広いスキルの必要性
誰々さんだったらこれできますかね、みたいな感じ。
でも、もちろんその、
全く関係ない分野だったらそんな仕事ないかもしれないけども、
なんかこうジャンル的に、なんかウェブ系だったら小林くんだったりとか、
それでもないぐらい、一回話し通させてみたいな話もあったりするので、
そう、全然関係ない仕事を巻き取れるような、
幅広なスキルだったりとか、
受容力みたいのは結構あったりすると、
やっぱりまあ、こまごまとしてお金は拾えるのかなと思います。
それがね、稼ぎ続けるためにどうなんだっていうところはまた議論が必要だとは思うんだけれども、
田舎で稼いでいく、仕事をして作っていくっていうところになったときには、
ま、ある程度何でもできるような状態。
うーん、なんか依頼があって企画立てれて、なんか構成作って、設計して、
うーん、記事書いたりデザインしたり、
まあデザインできる人をなんか巻き込んでプロマネしたりとか、
ディレクションしたりとか、
で、実際自分が現場に立って、なんかやったりとか話したりとか、
まあ、そこでDIYしたりとか、
まあ、現場に立ったりセミナーしたり、なんか、なんかいろいろこう現場に立つ仕事も多いとは思うんだけれども、
結構いろんなことがやっぱり、それぞれが仕事になって、
まあ、それでね、例えば1個3万円のビジネスが10個、ね、平行で動いたらもうそれ30万円になるわけだし、
まあ、1個5万ぐらいの仕事が4つぐらいあったら、
まあ、それで15万ぐらいになったりするわけなんで、
あん?20万ぐらいになってするわけなんで、
なんかそういう、まあ、小さな空きないというものを複数持つという働き方自体も、
僕は最初それを望んでいました。
まあ、その難しさも実感はしたんだけど、めっちゃ大変とかね。
うーん、なんか高段階になりにくい。
突き抜けて高段階になりにくいっていうところもあったりするんだけど、
なんかそのあたりはまあバランスなのかなと思いました。
なんかバランスってまあ言葉としてはいい言葉なんだけど、
うーん、まあどっちつかずなんですよね。
うふふふ。
まあそれもまあ否定はしないけれど、
うーん、なんか今の自分としてはまだ何かに特化できるような、
うーん、自信もなければ覚悟もないっていうような感じで、
まあなんかまだ過渡期、ずーっと過渡期、
ここ3年ずっと過渡期でなんかあれもこれもやってるような感じですかね。
うーん、まあなんかもうちょっとしたら落ち着くのかなと思うんだけど、
まあ結局来年以降もなんか宿やったりとか、
結局新しいことが始まるんだけどね。
まあでも、なんか幅広でやってると、
1個の仕事がなんか複数にこう点と点で繋がって、
多面的なスキルになったりするので、
そこはまあ、まあこの30、まだ2なんですけど、
まあそういう30代だったりとかだったら何だろうね、
まあ1個突き詰めるのもいいんだけど、
なんかこう多面的にちょっと可能性をね、
まだ可能性って言ってなかった話なんですけど、
まあ可能性を広げてもいいのかなっていう風に、
まあ個人的にはね、まあ決断するのが苦手で、
重不断な僕っぽい、こう選択しないという選択をしているというね、
感じの結論になりましたけども、
なんかちょっと雑談っぽくなっちゃいましたけど、
まあローカルで生きるんだったら、
まあ幅広いスキルだったら、
まあある程度こう、何でも仕事になるよっていうのが言いたかったです。
はい、今日はこんな感じですね。
特化するか幅を広げるか
まあ併せて聞きたい関連放送としてですね、
地方小規模ビジネス一つに何一つに特化よりも、
何でもできる人が向いている理由というような形で、
まああのポジション特に見たいになっちゃいますけど、
まあそういう地方ビジネスの実態を踏まえた上で、
するのか、幅広くやった方がいいのかというところはですね、
実は語るべきところがあって、
まあこれ実は概要欄で紹介してますので、
ぜひ聞いてみてください。
また次回の収録でお会いしましょう。バイバイ。
10:11

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