多忙な一週間と地域イベントへの参加
おはようございます。ライターをしたりデザインをしたり、在宅個人事業主として働いているこばやしです。
あっという間に配信が止まって6日?1週間ぐらい経ってしまって申し訳ございません。
今週めっちゃ忙しくて、物理的に大学生の受け入れのアテンドでも丸3日月切りだったりとか、
火水木で月切りで、金曜日仕事できるなと思ったら息子が熱出して、息子は39.6℃までカット上がって、1日ぐったりだったので月切りでみたいな感じでしたね。
こんにちは。また先週に引き続き、今回は地域系のサイエネの会社さんと付き合いがあるうちの集落なので、
小水力イベントみたいな小水力発電事業に取り組んでるんですけど、うちの集落。
小水力系の設計だったりコンサルやってる会社さんの主催で、丸2日間地域イベントみたいな感じで僕も登壇したり、
ホスト側の地域として、北は秋田県南は熊本かな?の大学の先生だったり地域の人だったり、国の人もいたかな?
JSTとかそのあたりの国の機関の方も結構来ていて、割とおごさかな雰囲気ではなかったんですけど、来てる人たちはすごい人たちが来ていて、
いい出会いがあったなと思っていて、後半は雑談したいなと思います。
価値観の変化と社会への貢献意識
この1週間、今月特にそうなんですけど、ホワイトペーパー書いたりとか取材記事書いたりとかっていうBtoBのマーケティングの仕事以外に、
こういう自治体だったりNPOだったり、あと大学また国の機関みたいな人と、あと大学生か、
あとは淡路市まで働いている、働いているというか淡路市まで企業がある中小企業の、割と精神的な取り組みされている企業さんの社長さんと結構ガッツリ話す機会があって、
やっぱりこう、僕も薄々感じていたんですけど、明らかに2年前3年前の自分の価値観から変わってきているなというふうに思っていて、
以前は、僕も東京で会社員しながら移住してきて、生活がしんどいとは言わないんですけど働いてたんで、
自分のやりたいことをやってみたいな、個人の範囲内で、カッコ書きですけどね、個人の範囲内でいろいろやってみたいなと思っていました。
個人でね、今生活コストもだいぶ下がって家賃3万円ぐらいなんで、個人でつつましくね、稼げたらいいのかなと思ってたんですけど、
やっぱりこう、ある程度P2Pのマーケのお仕事だったりコンテンツ制作のお仕事で、少なからず月20、30稼げるようになってきたときに、
その後やっぱり活躍の場が、多分皆さんもそうだと思うんですけど、なんかちょっと広がっていっている状況の人って多分いらっしゃると思うんですよ。
新しい企業さんと出会ったとか、新しいクライアントさんと出会ったとか、できることがちょっとずつ増えていったみたいなフェーズが多分少なからずあると思うし、今後多分あると思う。
そのときにやっぱり働いて稼いだ先に、そこに個人の生活が成り立つということはもちろんそうなんですけど、個人の生活が成り立った後、社会に果たしていく責任みたいな、結構ちょっと集合でかいですけど、
そういうのってやっぱりあるんだなって本当に最近は思いました。これ多分環境の問題だと思うんですけど、明らかに今週は一緒に過ごす時間、
誰と過ごしてきたかっていうと明らかに大学関連だったりとか、社会課題解決系のNPOだったりとか、先生方たちと過ごす時間が圧倒的に多かったし、
あとは地域、中小企業の先進的な取り組みしている会社さんの経営者の方の話もすごく響いて、地域で頑張ってる中小企業ってこうなっていかないといけないよねとかね、
もちろん大学の先生、かなりお世話になっている近畿大学の先生だったり、留国大学の先生だったりとか、あとは最近出会ったのは熊本大学の先生かな、僕も出身新潟なんですけど、新潟の大学の先生と取り組んでいる地域の方ともすごく話していて、
やっぱりなんか自分が生かされている状況、地域ありきだったり社会ありきみたいなっていうところに、やっぱりその、何ていうかな、自分個人で政権を立てるっていうことはもちろんすごい大事、それが困っているのがたくさん多いからすごい大事なんですけど、やっぱりなんか教育機関だったり研究機関みたいなところで言うと、
もちろんね、その人たちが十分なお給料をもらっているはずなんで、自分の生活を心配してあんまないと思うんですけど、そういった中で社会に還元をしていく、例えば僕が住んでいる青梓島だったら人口減少進んでるんで、
なんだろうな、教育の場だったりとか、地域の仮想化みたいなところの社会課題って今後もついて回るので、なんかそのあたりがやっぱり考える機会が非常に多かったんですよ、この2週間ぐらい特に。
地域づくりと法人格の重要性
考えてた時に、やっぱり自分で稼いだお金を一定の割合に社会に還元していくみたいな話がね、この2週間は非常に多くて結構当てられたっていうのもありますね。非常に面白かった、そのイベント。
僕自身もこの地域だったりとかと、割と生かされている部分もあったりもするので、しっかり稼ぐっていうのはもちろんそうなんですけど、やっぱりあれかな、なんか先週末聞いていて面白かったのは地域づくりの会社を集落場内会とかで立てて、
それを法人格を持っていろいろ取り組みを結構前にプッシュしていくみたいな取り組みと、そこに関連していくのってすごい大学だったり、やっぱり法人格1個持ってると楽だよね。
株式会社でもいいし、一般社団とかでもいいんですけど、やっぱり法人を持って立てていくっていうのは非常に効果的なんだなっていう話を聞いたりとか、あと今、この前出会いがあったのが熊本大学の先生とかと一緒に地域の社会課題系の、僕の好きなIOTの分野だったので、そこを研究している、
熊本大学だったよな、研究機関の人とお知り合いになって、なんかいろいろIOT、カメラだったりとかネットワークだったりとかいろいろ組み合わせて、
で、受害対策だったりとか、設備の監視みたいな、そこの部分がですね、結構割とコスパでできそうだなって言っていて、そういう新しいことに地域として取り組むって結構大学と連結するにあたっては、研究対象であることってすごく大事なんですけど、
そういうのが割と実践できそうなサイズ感だったので、これは来年ぜひ取り組みたいなと思って、これからちょっとメール送るんですけど、そういう例とかがあってですね、地域でやっていることだったりとか、自分がもちろん企業さんに対して価値提供して仕事していくっていう、稼ぐっていうこともすっげえ大事だなと思ったんですけど、
この稼いだ一定割合を自分の労働だったり、工数だったり、もちろん稼いできた割合の一定割合を社会に還元していくっていう資産を守ってたほうが、この僕が住んでる場所での立ち振る舞いとしては、すごい適切なのかなと思いましたね。
来年以降も大学生と、大学研究機関と結構一緒にやってることも多いので、そういうことも踏まえてですね、今後の立ち振る舞いというか、アクションを何かしら起こさないといけないなとちょっと思ったという話ですね。
キッザニア体験と企業活動への示唆
1週間濃かったので、結構仕事めちゃめちゃ溜まってるんですけど。
めっちゃ雑談なんですけど、土日そんなイベントがあって、3連休最終日は子どもたちとキッザニア行ってきたんですけど、娘が卒園連続みたいなので、保育園でキッザニア行くって言ってたので予習しておくかっていうことで行ってきたんですけど、
やっぱりああいうの見てても、大きな企業さん、娘がやってたのは三井住友銀行で講座開設して、子ども講座みたいな開設して、
朝日ペンさんのパビリオンでペンキ塗って、AUのやつでエリア通信技師みたいなネットワーク立てるような仕事だったりとか、
あと何だっけ、お花屋さんやったり、あれ三井不動産だったかな、やったりとか、あと何だっけな、いろいろやってたんですよ。
そういうの見てると、やっぱりこうやって企業さんパビリオン出して、もちろんマーケティングではありますよ、あれって広告費予算で動いてるはずなので、
そういう子どもたちに体験をしてもらって会社を知ってもらうという取り組みだったりとか、体験ですよね、子どもたちの体験をすごい後押ししてる施設だったり取り組みみたいなものを
実際に間近で体験して楽しみながらやったりとかってすごい有意義な企業活動だなっていうふうにちょっと思って、ああいうのって結構うちの地域だったりとか島の企業さんもやれたらいいのになみたいな、
そういう仕事の話がね、前ちょっとあったんですよ、お仕事体験みたいなね、そういうのすっげえいいなと思って、やりたいことたくさんあるけど、個人の範囲にはできることって限られるので、やっぱり工事に出せたほうがいいなと思って、
今後の展望と活動への意気込み
今ちょっと知り合いの行政書士さんをちょっと当たってるんですけど、なんかいよいよそんな個人手つましく稼げたらいいやみたいな冒頭申し上げましたけど、なんかそういうフェーズじゃないなって非常に思ってきたという感じですかね、地域づくりの会社なあ、町内会との合意がすごい多分取れてるし、いけそうだけど、
雑組がね、そっからの展開ってなかなかもう未知の世界なんでよくわからないなと思いながら、任せるところは任せて進められたらいいなと思いましたね、結構そういう活動の時間も多くなりそうなんで、いよいよ大変だなと思いながら、そんなふうに思っているという次第でございます。
はい、ちょっと雑談でしたけれども、今後も3年度末まで結構パツパツかなと思うので、音声発信って不定期になるかもしれないですけど、まあ頑張って更新していきたいなと思います。ではでは、失礼いたします。バイバイ。