1. 移住後の働き方戦略室ラジオ
  2. #444 会社員を辞めて1年、フリ..
こんにちは!
東京から淡路島に家族で移住して
ブロガーをしたり古民家を直したりしているこばだんなです!


この番組は
地方移住や島暮らしの経験談と
田舎でできる仕事や稼ぎ方について
試した結果をシェアする田舎移住ドキュメンタリーラジオです。

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会社員を辞めて1年、フリーランスへ働き方を変えてよかった3つのこと
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この番組は、田舎暮らし7国庫ブログの提供でお送りいたします。
はい、こんにちは。東京から島に家族で移住をして、ブロガーをしたり、コミンクを直したりしているコバ旦那です。
ちきれいさんの放送を聞いていて、私もタイトル前の、タイトル前じゃないな、本編前の自己紹介をちょっと短くしようかなと思ったので、
今日からちょっと簡潔にしたいなと思います。
トークテーマはですね、会社員を辞めて1年、フリーランスへ働き方を変えてよかった3つのことということで、会社員の働き方を変えてですね、感じたことを3つ今日ご紹介したいなと思うんですけど、
先に3つ言っておくとですね、1つ目が長期での帰省・旅行ができる、2つ目がどこにいようがクライアントと連絡が取れる、3つ目がいつどこでどんな仕事をするかは自分の裁量次第ということで、
今日3つお話をしたいなと思うんですけれども、1つ目ですね、長期での帰省・旅行ができるということですね。
今これ放送している状況的には、今ですね、普段青島に住んでるんですけど、今は都内のですね、国たちのエアビーで借りているお部屋からちょっと今撮っています。
今日子供たちと妻がちょっとお友達と一緒にご飯を食べているということで、少しちょっと合間で撮っているんですけども、
車で来たんですけど、10日間くらい青島から東京に来て、東京からちょっと私の実家にですね、ちょっと新潟なんですけど、車で帰って、その後また日本海側を通って金沢で一泊して、ちょっと旅行がてら一泊をして、
その後アージに帰ってくるという感じで、全体1600kmくらいの移動なんですけど、そんな感じで東京に1週間、新潟で3日間、金沢で一泊してというところで、だいたい何か10日間くらいテンテンとしながら生活をしているんですけど、今東京ですね、いますと。
なのでこういう感じで働き方を変えると、会社員辞めるとですね、長期的な帰省とか旅行ができるというのはすごく現実になっていて、実際にやってみるとすごくありがたいことだなと思いました。
コロナの影響で2年実家に帰れていなかったし、妻の用事が都内で、子供たち連れて行かないといけない用事があったりとか、僕も会いたい人もいたし、ついでならみんなで行ってテンテンとしながら行きますかということでやってみたんですけど、
運転自体は交代交代でやったのでそんな大変だったんだけど、一人で何百キロもって運転するわけじゃないので、そこまでじゃないし、子供たちもいるので2時間おきに休憩したりとか、別にそんな運転自体は大丈夫ですね。
運転自体は大丈夫じゃないんですけど、常にずっと家族4人いるっていうのがですね、当たり前なんですけどやっぱり疲れますね。
家だったら何もしなくてもいいっていうところはあるんだけど、外出してるから、あちらこちら遊びに行ったりとかして、子供たちもテンション上がるので全力で外出してるんですけど、やっぱり疲れますね。
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やっぱり0歳2歳連れて移動すると荷物が多くて、公共交通機関だとやっぱりしんどいですよね。授乳のタイミングとか物の交換って考えると、車あると部屋自体になるので、やっぱりそういうところは移動は車かなという感じでしたね。
ちょっと長男が生まれてからは実家の母にも顔を見せてなかったし、子供たちにも全然会えてなかったので、今回は新潟まで帰ろうかなと思いました。車でね、大変なんですけど。
気兼ねなく長期間外出ができる、仕事も外出できるという働き方自体は、実際にこういう長期間の外出っていうんですかね、確かに移住してからあまりやってなかったんですけど、やっぱりやってみるとありがたいなと思うし、自分の人生の幅を広げてくれるなと感じましたね。
2つ目がどこにいようがクライアントと連絡が取れる。これはお仕事の話ですけども、会社だとある意味で勤務時間がないとか、勤務用のPCでとか、ある意味共通的にメール張りがついていたので、いつでも連絡が取れるわけではなかったんですよね。
会社員でも別に業務用携帯渡されていつでも連絡が取れるという状況もあったと思うんですけど、なかなか僕の場合はホワイト企業、ある意味ではホワイト企業、コンプライアンス的にはすごくホワイトだったと思うので、そういうとこはあんまり勤務時間内に納めましょうみたいな感じではなかったんですけど、
クライアントと言っても会社の担当者の方とは普通に勤務時間中じゃないと連絡が取れなかったりすると思うんですけど、
でもやっぱり移動しながらでも連絡が取れるのはすごく楽ですね。移動中でもこっちに連絡が来てスマートフォンがあればできるのですぐ返してあげたりとか、自分自身も仕事の連絡が届かないのはすごくいいなと思いますね。
なんか来てる、見て、溜まってる状態ってすごい、頭のメモリめっちゃ使うんですよね。あれやってないとかね、気がかりになっちゃって。すぐ返せば30秒くらいで終わるんだけど、
これずっと覚えてしまっていると集中不通がないというか、モヤモヤしちゃってる感じだったので、個人的にはすぐに返せる状況にあるっていうところ、返せるか返せないか自分で選べばいいので、個人的にはこういう裁量がある働き方なのでこっちの方が良かったかなっていう感じですかね。
最後3つ目が、いつどこでどんな仕事をするかは自分の裁量次第。また裁量の話なんですけど、良い裁量っていうんですかね、今長期間テンテンとしている間の仕事ってはっきり言ってパフォーマンス上がらないんですよね。
例えば画面が小さいとか、いつもマルチモニターでやっていたりとかもするし、慣れない環境だったりもするし、事前に分からない、至った先がどんな作業環境なのか分からないので、
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例えばめちゃくちゃマルチモニター広げて資料作成したりとか、ということは多分できないだろうなという想定で、できる仕事はこれやろうかなみたいな感じで、ある意味制限があるからこそできるものを選んでやる状況で持っていくんですよね。
その時に自宅よりパフォーマンスが落ちるんだけれども、限られたシチュエーションだからこそ普段は優先度が落ちているんだけども、やりたいことがあるという時にそれができる良い機会だなと思っていて、例えば情報収集ですよね。
なかなかアウトプットだとまとまった時間が必要な時でも、細切れであればインプットができるので、そういうことをやったり、読書とかやったりとか、あと最近やったのは機構以来ですかね、ご提案というか影響力のあるメディアへの機構の提案とかをして、ライター関係の仕事の小さな実績だったりとか幅を持たせようかなと思っていますね。
ちょっと露出を増やしたいというところがありました。
そんな感じのものをやって、やっぱり少しずつ優先度がいつもは下がっていたものが少し消化できるということになったので、やっぱりやってよかったなと思うし、こういう時だからこそこういうことができるんだなみたいなところがあって、自然な制限があるんだけど、そういう状況に合わせて自分の仕事の仕方を自分の裁量で変えていける、できるのはすごいフリーラゾー特権だなと感じましたね。
やっぱり働き方とか暮らし方って切っても切り離せないので、切って切り離すんじゃなくて、どちらもいいように、働き方とか暮らし方っていうのはどちらもいいように調整できるっていうところの裁量の大きさがやっぱりフリーラゾーの働き方の方がいいのかなと感じましたね。
いろいろ大変なことはあるんですけど、なんとかやっていけてるので、いけてる、いけてる最中なのかわからないですけど、まだいけてないですね。発展途上中なんですけど、頑張っていきたいなと思います。
今日は外出先からのお届けでございます。ちょっと1日空いてしまったんですけど、運転疲れとか、普通に疲れましたね。またそういうのもあって、今日はちょっと合間ができたので収録をさせていただきました。また次回の収録でお会いしましょう。バイバイ。
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