1. 10分でわかる│在宅起業後の裏話ラジオ
  2. 雑な営業だけはしたくないなと..
2024-04-27 10:11

雑な営業だけはしたくないなと思った話。

こんにちは!

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00:05
はい、おはようございます。東京から淡路島に家族で移住して、ライターやブログ運営をしたり、ご民家を直したりしているコバヤシです。
今日からゴールデンウィークっていう方もいらっしゃるのかなというふうに思います。
あの、淡路島はゴールデンウィークめちゃくちゃ人が混み合うので、結構山に引きこもってるのかなというふうには思うんですけど、
まあでも子供たちね、なんか多分保育園お休みだったりとかの期間、3連休があって4連休があるのかな?
中身はね、もちろん保育園行ったりとか、僕も妻も仕事だったりするんで、
3連休4連休っていう2回大きな悩みが来るのかなというふうに思うんですけど、
後半は妻も実家に帰るみたいなことを言ってたんで、僕はちょっと仕事活用したいなというふうに思っていて、
前半の3連休とかは子供たちとどっか遊びに行ったりとか、花火したりとかしようかなというふうに思っています。
はい、今日は普通に仕事の話をするんですけど、雑な営業だけはしたくないなというふうに思った話ですね。
雑な営業。もし営業やられている方がいたら自分そんなことになってないのかなとか。
でもこれ聞いてる人はあんまり営業いないのかな。
で、雑な営業です。これする方もそうだし、される方もちょっとねっていう話だと思うんですよ。
最近はありがたいことに営業をしている暇もないぐらいお仕事をいただく、声をかけていただけるような状況で、
ちょっと今、もう久しく営業してないんですよね。提案いただいたら、
仕事受けれませんかって言った時に提案をするんですけど、営業はあまりしてないんですよね。
雑な営業だけしたくないなという話で、これどういう話だったかっていうと、
営業を受ける機会が多い。多くはないか。少ないですね。ちょこちょこあります。
どういうものかっていうと、例えばメディアはブログを書いていたり、
私らしくは書いてないですけど、ブログをしたりとかしていたりとか、
TwitterXですね。これを運用していると、DMとか、今お問い合わせフォームを運用しているので、
そちらからサービスの利用をしてみませんかみたいな、法人様からの問い合わせが多いですかね。
こういうサービスあるんですけど、お使いになりませんかとか、
あとはこのサービス、この記事にうちのこのサービスを掲載してほしいとか、
またこの記事をリンクとして掲載してほしいですみたいな依頼が、
どこでもメディア運営されている方とかブログを書いていたりする人については、
一度はあるんじゃないのかなというふうに思うんですよね。
僕自身もちょこちょこそういうのがありまして、最近もいくつかありました。
03:00
やっぱりどうだろう、自分が営業する側に立ったこともあるじゃないですか。
ウェブライターとして、ウェブメディアに自分のスキルを売りに行くライターとして、
こういうようなお手伝いができますよだったりとか、こういう記事書けますよだったりとか、
もともとそういう形になると思うんですけど、
実際そういう自分がやったことがある経験があるからこそ、
営業される側になった時にめちゃくちゃ荒が目立つというか、
なんでこんな書き方しちゃうんだろうとか、
これはみんなに送っているんでしょみたいな文面だったりとか、
そういうのがすごく目立って感じちゃうような気持ちになります。
多分雑な営業なんだろうなとか、名前間違ってるとかやめてほしいなとか思ったりとか。
あとあれなんだよな、メディア運営してて、運営者プロフィール書いてるのに
普通に名前書いてこないとかっていうのもあるじゃないですか。
その辺も多分あんまり調べてないんだろうなというような形ですごく感じるところがあって、
雑な営業って良くないなというふうに思ったんですよね。
僕自身が営業する時に気をつけていることを話そうとすると、
いくつかポイントあるんですけど、
一つがやっぱりめっちゃ調べますね、その方のコンテンツだったりとか、
その個人のやられてる事業の理解だったりとか、
あとはメディアとか運営してるメディアさんだったりとかかな。
もちろん自分が行きたいな、一緒に仕事したいなっていうものもそうですし、
あとはもちろん営業してないところ、
本部からお問い合わせいただいて仕事できそうですかねみたいな、
こういうことで困っていて、もしお力借りれたらみたいな形で
お声かけいただいた時にも同じように、
めちゃくちゃゼロから営業する時よりもそこはちょっとコース減ると思うんですけど、
声をいただいた時にどういう課題がありそうなのかなとか、
どういうことに困ってるのかなっていうのをひも解いてって確認して、
お客様がどういう状況なのかを理解するために、
やっぱりよく調べるとかね、多動者さんの方にヒアリングするとかね、
そういうのを意識するべきなんだろうなというふうには思っていました。
なので、新しく商品だったりサービスだったり、
自分自身にこれを意識して営業を仕掛けるときには、
06:00
やっぱり雑にならないように、そしてよく調べている、
そして相手に失礼のないようにしておくっていうのが、
フリーランス個人事業主をやってみて、そして受けてみてですね、
非常に思ったという話ですね。
あと、ラリーが発生した後の後じまいっていうんですかね、
表現が難しいんですけど、
例えば問い合わせするじゃないですか、
営業を声をかけられるじゃないですか、
こんな仕事できますかねって声をかけられました。
例えば質問するじゃないですか、
質問というか納期とかちょっとご相談させていただきたいんですけど、
このくらいでどうですかねみたいな。
お礼が合わなかったとかそういう場合も、
一旦僕返事してるから返事してるじゃないですか、
もしかしたらリソースを空けてる可能性もある、
一応断ってるから断りの連絡を入れたりとか、
これだったらいけるんですけどどうですかねみたいな話をするんですけど、
僕がレスポンス遅かったかもしれないんですけど、
そのまま帰ってこないみたいなところが、
テモちゃんが経験したことがあって、
その時はすっげえなんか、
ああそうかみたいな、連絡返ってこないんだみたいな、
なんかちょっと不義理なんじゃない?みたいな感じでちょっと思うこともあって、
だからその反面教師で、
僕も絶対にそういうことしないようにしようって思ったんですね。
ちゃんとキャッチボールを途中で落球させないっていうのかな、
不安になるじゃないですか、相手もそうだし、
もしされたら自分もそうだし、
ボール、会話とかコミュニケーションのボールを
なるべく落球させないような形で、
ちゃんと仕舞いをしていくっていう、
次に行かすんだったらそういうふうに声をかけて、
なんかね、ネクストバッターズサークルで待ってますみたいなそんな感じの、
変な例えになっちゃったからよくわかんなくなっちゃったんだけど、
そういうコミュニケーションの始まりもそうだし、
終わりもしっかりとしていくっていうことが、
なんかすごくね、営業にとってはすごく重要なのかなというふうに思いました。
こいつについてなんか、
僕も会社員時代に悪かったなと思った話というか、
態度でかかったなっていう経験があるんだけど、
僕も当時、親会社が大きい会社の子会社さんで、
ソフトウェアとかの見積もりだったりとか、
採用できないかとか、
仕様の確認とかの連絡をして、
ベンダーさん、メーカーさんに色々質問する機会があったんですよね。
こっちが発注者側の視点になった時には、
若干わかんないけど、
09:01
対等なはずなんだけど、
発注してくれるかもしれないみたいな向こうの期待に対して、
ちょっと上からになっちゃうところがあったりしたと思うんですよ。
だから見積もりくださいって言って送ってもらって、
そこから連絡ないみたいな。
案件が流れたのかどうなのか、
状況が報告できずに終わってしまったみたいなね。
そういうのが結構なんか、
普通にビジネスライクと言ってしまえばそういうものなのかもしれないですけど、
やっぱり人と人との仕事をしてるのに、
それって結構不義例だったよなと思っていて。
20新入社員2,3年だから、
何年前だろう?8年前?
いや、そんな経ってないか。
6年、7年前くらいですかね。
そういう頃の自分って、
なんか嫌なやつだったなって思いました。
ちゃんとしようって思いましたね。
人と人との仕事で、
言葉が動いていることを、
なおさら最近感じるようになったので、
不義例のないように仕事したいなと思ったという話でした。
また次回の収録でお会いしましょう。
バイバイ。
10:11

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