1. 在宅起業後の裏話ラジオ
  2. 新しい挑戦の際に不安をどう和..
2026-01-23 12:26

新しい挑戦の際に不安をどう和らげるか

【今回の放送概要】
新しい挑戦の際に不安をどう和らげるか
・会社員から副業パターン
・一気にフリーランス
・家族がいる場合はまた異なる。折衷案も

無料メルマガはこちら
https://m.kobayashibase.com/p/r/ITa4UAey

洲本市地域おこし協力隊募集詳細
https://www.city.sumoto.lg.jp/soshiki/7/34509.html

…─…─…─…─…─…─…─…─…─…─…─…
この番組は
在宅起業するまで話やその後の裏話・苦労話
SNSではできない話を配信する
「在宅起業後の裏話ラジオ」です。

話し手は東京から淡路島に家族で移住
現在はライターをしたりデザインをしたり
在宅・個人事業主として働いているこばやしです。

主な配信内容は
✔場所に縛られない在宅での働き方のTips
✔Webライターやデザインの仕事で飯を食うノウハウ・営業術
✔地方×在宅×起業のキャリア作り
…─…─…─…─…─…─…─…─…─…─…─…

▼X(旧Twitter)はこちら
https://twitter.com/koba_iju/

▼note(コラム書いたり)
https://note.com/kobadanna

▼最近のお仕事はこちら
https://kobayashibase.com/works/

▼ブログこちら
https://iju-kobayashike.com/

▼【電子書籍】地方移住の進め方解説本(Kindle)
https://amzn.to/33YDRgj


#Webライター #在宅ワーク #副業 #兼業 # #田舎暮らし #淡路島移住 #地方移住 #脱サラ #SEOライティング #島暮らし #自然のある暮らし #古民家 #古民家暮らし #子育て #パラレルキャリア #テレワーク #リモートワーク #起業 #BtoB #子育て世代 #フリーランス #地域おこし協力隊 #田舎 #田舎生活 #限界集落 #ブロガー #レター募集中 #移住 #スタエフ #スタエフ初心者 #スタエフはじめました #スタエフやろうぜ #ゆるっと雑談 #トーク雑談 #働き方改革 #音声配信 #ポッドキャスト #勉強
地方移住の経験談と移住後の稼ぎ方を発信中!

WEB⇛https://iju-kobayashike.com/

https://listen.style/p/koba_iju?gQRKsiDc
https://stand.fm/channels/5ffa5601fc3475e2c8593028

サマリー

新しい挑戦に対する不安を和らげる方法について、具体的な体験を交えて解説しています。特に地域おこし協力対策制度を利用したグラデーションでの働き方の変化やライフステージの移行に関して話しています。

不安を和らげる方法
おはようございます。ライターをしたり、デザインをしたり、在宅個人事業主として働いているこばやしです。
ちょっと間隔が空いてしまってすみません。いつの間にか2日ぐらい休んでいたのかなと思っていて、今日はやります。
今週、息子たちがインフルエンザでずっと今週休んでいるので、結構いっぱいいっぱいというのもありますが、何とか更新していきます。
今日は新しい挑戦の際に不安をどう和らげるかという話ですね。
今、僕自身、パラレルワーカーとしてのライターみたいな感じなんですけど、9割専業ライターという感じかな。
もう1割は民泊運営みたいなのがあって、地域の仕事みたいなのをやっていたりするんですけど、それは自分の事業なので、グラデーションでやっているという感じ。
ほぼやってないけどね、今まだ。早くホームページ公開してって話なんですけど。
この音声配信を聞いている人って多分30代が多くて、30代どうだろうね、同世代ぐらいが多いんじゃないのかなと思っているんですけど。
なんか多かった。
とあるポッドキャスト広告の会社さんとチャンネルがデータ提供していて、どういう人が聞いているのかというのは今わかるんですけど、30代多かったですね。
男性が多かったかな、多分。
そうなると30代になった時にライフステージ変わったりとか、挑戦みたいなところも僕も30代で本当に挑戦して、今専業に至るという感じなので、こういうフェーズ多いよなと思っていて。
新しい挑戦って不安多いじゃないですか。その不安をどう和らげるかというところって結構難しいよなって思うので、僕なりにどう考えてきたかみたいな話をしたいなと思います。
地域おこし協力隊の活用
まず僕自身も20代っていつかこの会社にずっと勤めてるわけじゃないなっていうふうな、誰もが思うことを思っていました。
会社員の時もやっぱり副業みたいなのはね、今でいうブログ収入みたいな感じを目指して書いてた気がするブログとかSNS、あんま覚えてないんだけど、多分当時2015年とかかな、確かね。
2015年から2回くらい自分の中でブームが来ていた気がしていて、記事を書いて、多分アフィリエイトだったと思うんですけど、当時はアメーバブログとか、
ハテナブログとかだったかな。あの時YouTubeにも挑戦した気がするんですけど、まだまだ黎明期の時だったと思うんで、あの時またずっとやってればね。またなんか違ったんでしょうけど、全然続かなくて。
これがね、会社員からかける副業の難しいところ。仕事をやってたら忙しくもなるし、別に収入的な危機感みたいなのは特にないし、機嫌感も特にないんで、不安はそんなにないけれど、その分モチベーションも多分維持するのは結構難しかったなと思っていて。
難しいよな。できる人もいると思うんだけど、少なくとも僕はできなかったっていう感じかな。あとは一気にフリーランスになるパターンっていうのかな。これはね、結構僕はもう無理だったなと思います。
一気にフリーランス、いきなり会社辞めて頑張るぞって多分無理、怖すぎるよね。会社員の時って言われたことをやっている状態だったと思うんですよ。そこに会社の規模感にもよるんだけど、
営業とかだったら昇竜が学べる、仕事を取ってくるっていう仕事、それを実行していく仕事っていうのは見えると思うんですけど、僕システム開発の場合って規模がでかすぎるのと、営業のシチュエーション全く経験してこないエンジニアなので、仕事を取ってくるっていう感覚もまるで分からなかったし、
今でこそやってますけど提案みたいなものの改造度はかなり低かったかなと思うので、やっぱりそうなるとどうやってお金に作るのかみたいなのってめっちゃ改造度低かったかなと思うんで、売る、実行するみたいな、で、対価として補修を得る、請求とかですよね。
そういったプロセスが全く分かんない状態で、一気にフリーランスやるのはさすがにちょっと不安がでかすぎて、新しい挑戦に多分至らないよなーっていう気持ちが多分ありました。実際そうだったしね。
今日、ある程度僕も家族がいている中で会社を辞めてフリーランスになったっていうのも、1個の制度を使ってグラデーションでいけたんですよ。
で、それは僕の場合は、ライフステージの変化で、当時東京に住んでたんですけど、妻と子供と東京に住んでいて、妻の実家の兵庫県ですよね、移住するっていう風になったんで、僕もずっとこのポッドキャストの冒頭とかでも、冒頭というか、以前言っていたんですけど、地域おこし協力対策制度っていうのを使って、
3年間の任期の中で地域のお仕事をしつつ、自分の生業作りをしていくみたいなことをやっていったんですよね。それがやっぱりグラデーションっていう感じだったので、この制度なしには僕自身もこのライフステージの変化をうまく吸収しながら働き方を変えていくっていうのは多分難しかったのかなと思います。
興味ある人はね、総務省あたりの地域おこし協力対策制度の概要を見たらなんとなくイメージがつくかなと思うんだけれども、この制度個人的にはめっちゃ推している制度って感じですね。
移住っていうかなりそれもまた不安な大きいね、住む場所が変わるって大きい変化ですから、なかなか大変かもしれないんだけど、個人的にはなんていうかな、人生におけるインパクトって本当に働く場所、会社であれ働き方だよねっていうものと、また住む場所。
場所を変えれば全部変わるっていうのは個人的には結構体感していることで、付き合う人だったし、付き合う人だったり、時間の使い方だったりって大きく変わるってことがあるので、人生は良かれ悪かれ大きく転換するっていう感じかな。
ただ、税金福祉協力体制度って基本収入あるんで、20万とか、僕今22万ぐらいだったかな確か。それが3年間最大人気、3年間必ず支給されるって見通しがある中で新しいことに挑戦できるって本当に言い方あれだけど、税金めっちゃ食ってるよなって思ってます。
なんかすごい、税金食いみたいな感じで言われないけどね。言われないけど、やってる僕からするとそうだよねって思うよ。でもその分やっぱり価値ですよね。民間ではできない。
ましては個人ではできない。そういう仕事みたいなものをこういう制度を使ってやっていくことに国の意義的なところはすごく感じるし、自治体自体も結構活用できれば満足いく結果になってるとか、結局1人ね、3年間で1200万ぐらい?1人単位400万ぐらいの予算がつくので、1200万かけて1人移住させる制度と言っても過言じゃないかなとは思ってます。
そこから雇用が生まれたりとか、住民税落ちたりとかっていうところには必ずかなり直接的な効果はあるので、変な移住政策よりも一定程度の費用対効果はどうなのかってあれはありますけど、効果はあるだろうなとは思います。
実際この制度を活用する側も報酬の2投資が経つし、3年間あったら僕はライターで専業になるので、3年あったらある程度集中したらなんとかなるっていうところは正直あるかなと思います。
協力隊の仕事で一杯一杯になってたら3年後どうするんだって話になるんですけど、僕の場合は半々ぐらいでパラレルに動いていたので、どっちもいいようにしたっていう感じ。
ダブルワークなんで今とそんな変わんないかなっていう感じの仕事ができたので、皆さんもライフステージの変化だったりとか、移住みたいなものに興味があって調整もしたり、移住創業みたいなこともあるんですけど、
僕はもう完全にこれに当てはまるような感じでやったんですけど、新しい調整の際に不安を取り除く方法として一つこの協力隊という制度があるというのは知っておいてもよいかなと思います。
移住と収入の関係
ということでここまで説明をしたんですけど、ここから宣伝です。
別に自治体の人に言われたわけじゃないんですけど、僕の住んでいる自治体ですね。淡路芝の瀬本市という場所があるんですけど、募集してます。
令和8年度第採用第1回ということで、昨年末から募集始まって、例年で多分、僕の時もそうだったんですけど、この時期に募集開始して、1月、2月に処理選考して面談して、
次の4月か5月くらいかな、多分退職とかの手続きもあるんで、3末で会社辞めて、僕その後すぐ4月から着任だったんですげーバタバタだったんですけど、これ確か5月くらいから動き始める。
結構余裕のあるスケジュールなのかなと思うので、そっちのほうがね、隊員さん自体もいいだろうし、自治体としても人が集まりやすいのかなっていう感じで今こんなスケジュールになってるのかなと思います。
募集自体もね、以前僕が来た時は18万とかで安すぎだろみたいな感じの状況だったんですけど、今はね、3名くらい出てるのかな。
結構その地域系、地方創生系の仕事みたいな感じのが2枠、あとは子育て関連の仕事に就く人が1人ということで3名くらいですかね。
完全に移住を伴っての仕事になりますけど、まあまあ報酬自体はね、いくらだ?22万5千円?っていう感じなんで、かなりゆったらかに合わずまで20万ちゃんと固定で払えるご待遇って実はあんまりなかったりするのかなと思うんで、
まあまああれですよ、結構いいんじゃないのかなと個人的には思っているという感じでございます。まあよかったらですね、今日概要欄のリンクにつけていただければと思います。
僕も多分ずっと地球力体の運用だったりとかには薄く関わっているので、多分一緒に仕事とかすることになるんだろうなと思うので、よかったら覗いてみてください。非常に淡路市まで働きましょうという話でございました。ではでは失礼いたします。バイバイ。
12:26

コメント

スクロール