1. キウイの基
  2. #68 戦略会議!
2025-05-06 32:41

#68 戦略会議!

農園のテーマというかビジョンというかコンセプトみたいな感じのものが決まりました!今年やりたいことややり始めていることについて話しています。


新コーナーになるかどうかはわかりませんが、お便りを募集してます!!

あなたの美味しいキウイの食べ方、使い方、育て方や、こんな方法でキウイを広めたよ!や、キウイへの愛など、なんでもかまいませんのでキウイにまつわるアレコレをお便りください。

これはイイねと思ったら非売品限定グッズの何かしらをお送りします!

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00:01
ミヤマのキウイプレゼンツ、キウイの基。
この番組は、キウイのことをもっと知ってもらって、もっと食べてもらえるようにおしゃべりする番組です。
パーソナリティーは、キウイ農家の山田です。
キウイ農家の深井です。
キウイ農家パートの片山です。
お願いします。
いやいやいや、どうですか?
はい。
どうですか、最近。
最近ね、伸びをしてます。
温かくなってきました。
えーっとね、
何の話?
何の話?
これからの話。
これからの話。
今シーズン始まるんで。
そうね。
キウイの栽培とともに。
今シーズン。
今シーズン。
これからの話しますか。
今年1年。
2025年、土って感じかな。
土ですね。土が始まりましたんで、キウイの木たちも目覚めて。
動き出したので。
僕たちもね、それとともに。
そうね。
頭が動いてくる感じ。
体も頭も動かさない感じですね。
いいですね。
何しましょう。
深井さんがなんか、すごい言ってくれるかと思いましたよね。
今の流れやと。
ね。
いろいろ構想はあるんでね。
今年したいこととかあるんで。
まずは?
まずは、今ちょっと動き始めようかと。
まだ動くか動かないか。
動こうとしてることで言うと、
このキウイの加工場、厨房を作ろうかって言って。
この作業場と宮舘と、この拠点の中にキッチン作ろうかって言ってね。
そう。それもね、経緯としては、
去年のキウイ博でワークショップしたじゃないですか。
何したかと言うと、ドライのキウイチップやね。
もううっそいキウイのチップを作って、
キウイチップを作ったそのチップを粉砕機にかけて細かく粉にして、
キウイのパウダーを作ってもらうっていうワークショップをしたんですよ。
それがめちゃくちゃ美味しかった。
そのままでも美味しいし、何かと混ぜても美味しいし、
いろんな使い方ができるし、お客さんにも好評やったし、
地域商社の人とかもね、これ面白いと。
ふりかけみたいに使える。面白いから作ってよ、商品化してよっていう声もらったんで。
ですよね、美味しいよね、何かしたいなってなって、
03:03
なら許可取るかと。保健所の許可を取るためにはそうせないか、感じかな。
なんでちょっと三山店の中に空いてるスペースが一箇所あったんですよ。
たまたまね。
空いとる。
まあまあまあ。
使ってた?
こちょこちょ。
おぶとおぶしたりとかしてたんですけど、まあまあ使ってはないね。
そこを改装して、ちょっと加工場にして、
いろんなものを作れるようになったらいいよねっていうので、
やるっていうところが来たんですよね。
業者さん見てもらって、どんな改装でなりそうか、保健所の許可取れそうかみたいな、
相談をしてるっていうところがない。
なんですよ。
それができたらね、いろいろ広がるなっていう。
加工ができるっていうのがあるんですよね。
思いついたやつとかね、やってみようっていうのができるから。
三山店にキッチンはあるけど、それはちょっとお客さんが使ったりとかするんで、
もう一個専用のキッチンを作って。
片山さんのアイスにかけてるソースもね、ソースだけで売ってほしいっていう人もおるしね。
本当ですか。初めて聞いた。
作れたらいいしね。
三山店でのワークショップも幅が広がりそうでしょ。
いろいろできそうでしょ。
確かにね。
いろんな加工品のアイデアをもらったじゃないですか、いろんな人から。
実現できたら楽しそうやから、商品化できたら楽しそうやから。
そういう場を持っておくのはいいなという。
キッチン化しかなかったね、今までは。
やっぱりあれだと手狭なんで、決まったものしかできない。
スペース的にもそうやし、機械とかも入れられる限界があるんで。
確かに。
本格的なキッチンが欲しいなって。
それができたら、三山店に泊まりに来たらちょっと出せるとかね。
出せたらいいですよね。
それはいいですね。
ちょっとしたお土産とかね。
そうですね。
せっかくやから。
そうなんですよ。三山店宿泊施設と、それこそ牛井農家との何かできるかなっていう。
一緒に何かやってる感がさらに出せるかもしれないですよね。
印象付けて帰ってもらえるかもしれない。
今はなんとなく牛井の香りはするけどぐらいのね。
そうね。関係ないんかなっていうところじゃないですか。
そうです。
ちょっと距離感を近くしたいね。
いいですね。
そんなことをちょっと企んでるのは、全然25年かね。
06:00
なるほど。
それにちょっと前に出たイベント。
片山さんのスーパーアイデア商品があったじゃないですか。
あれは私のじゃない。
じゃないの?
山田さんのとこ、深井さんがやっとったんじゃないかと。
そうそう。
もなか。
そう。牛井もなかをイベントで売ったんですよね。キッチンからね。
前も何か言ってたんですけど、
言ったような気がする。
僕らも最初に牛井ともなかを合わせたものを何かしたい。
加工品を考えたときに思ってたんですよ。
そうね。形にしてくれて。
めちゃくちゃおいしかったじゃないですかね。
おいしかったですか。
大好評ですね。
よかった。よかったよかった。
いやいや、よかった。
あれはおいしい。
おいしいです。
あれはおいしかったですね。
気になる方はインスタをチェックしてくださいね。
写真は出てますよね。
写真は出てますね。
そうね。
キウイともなかとあんこと、
そのあんこにもキウイのソースが混ざってて、
ですよね。
キウイあんでね。
あれおいしかったです。
あれなんもね、商品化というか、
すっとその場ですぐ出せたらいいですよね。
そうですね。楽しい。
そうですね。
アイスだけじゃなくて。
はい。
はい、いろいろね。
どう形になっていくかはどうかとして。
そうですね。
でもキウイをこういう風にしたらおいしいよみたいなのを提案するっていうのも大事なアレやなと思うから、
これとこれ意外と合う。
キウイとこれが意外と合うっていうのは。
今回そのもなかとかであんこと合うんですねって結構びっくりされてる方とかが見たんで、
それをね、そういうのを知ってもらえるだけでもだいぶ意味があるなと思うんで、
そういうことをね、できる場が増えるかな。
そうですね。
そこで作ってどっか持っていくっていうのができる。
アイスだとキッチンかごといかないかんけど、
そういう場ができたら商品だけとかいうのができるかな。
そうですね。
そうですね。
しかもあれですね、他の人とコラボして商品開発みたいなのを囲ばかったら可能性は広がりますよね。
確かに確かに。
原料供給だけで終わらないで済みそうなね。
そんなのもあるし、ちょっとそんな楽しみを考えてるのかな。
そうですね。
布団どこを押しましょう。
布団どこに押しましょう。
布団どこ押しましょう。
あそこ便利やったんやけどな。
そうなんですね。
ローカーは?
ローカー?
めっちゃ生活感が出ますよ。
ちょっと考えましょう。
09:00
あそこいろりになるとかね、最初言ってましたよね。
スペース的にいろりとかいっちゃおうとか言ったけど。
加工場になりそうですね。
でも夢がありますね。
そうかそうか。
そんなんで、僕らの概念の話をね。
概念。
概念の話をね。
ちょっと怪しくなってきましたよ。
怪しくないですよ。
怪しくないですか?
どういうことですか?
概念、なんていうかね、一言で表現したいなと。
僕らのやってることを簡潔に簡単に表現。
どう表現できるんやろうと僕らがやってることを。
会社とか企業理念とかあるじゃないですか。
僕ら会社じゃないんで、そんな別に作ってないし。
長い間そういうの避けてきたんですけど。
そういうかっこつけた言葉でいろいろ言うのは嫌やから。
途端に。
怪しくなるね。
途端に地域と協力し合ってみたいなかっこいい言葉をいっぱい並べて。
すごく怪しくなるんですよ。
それが嫌で。
避けてきたんですけど。
そういう気持ちはあるんです。
地域ととか。
人との繋がりを。
人との繋がりをとか。
幸せを。
幸せをとか。
そういう気持ちはもちろんあってやってるんですけど。
それをそのまま言葉にすると嘘くさくなったり。
なんか気持ち悪いんですよ。
気持ち悪いんですよ。
座りが悪いんですね。
やったんですよ。いろいろね。
僕も1人深いとおりで喋って。
何やろうねって僕らがやってることはどういう風に言えるのかなっていろいろやったんですけど。
なんかこれっていうのがなくて。
僕はチャットGPTでやり取りしてみたんですよ。
こういう思いでやってます。
これの企業理念とか。
あれなんていうの?そういう。
横文字いっぱいあるじゃないですか。
横文字いっぱいある。
出てこないけど。
Pとかパとかそういうのが入る。
そうそう。
あるある。ミッション、ビジョン。
ミッション、ビジョン。
ミッション、ビジョン。
何やろうと。
テーマとか。
そういうこっちはね。
チャットGPTでやり取りしてみたけど。
結構何回かリレーして。
それらしく近づいては来たんですよ。
そうじゃなくてこうやねんっていろいろ言ってね。
まあまあいい。
じゃあこうですかねって答えてくれて。
まあまあいいのは出してくれたんですけど。
やっぱりめっちゃかっこいいというか。
すごいなんかすごい理念やねっていう感じなんで。
ちょっと表であって出すのは恥ずかしい。
それちょっと聞きたいけど。
聞きたい。
結果だけ出してみようか。
うんちょっと。
12:00
結果だけやり取りはちょっと。
どういう結果が出たのか。
言うだけビジョン。
目指す未来の像は美味しいキュウリ作りを軸に仲間一人一人の個性や得意を生かし新たな価値とつながりを生み出す。
AIっぽく言ってる。
自分じゃないよっていうの。
ミッション具体的にあること。
安定して最高の美味しさを届けることを基本に働く人が自由に発想し挑戦できる環境を作りキュウリを通じた新たな価値を創造する。
そうなんですよ。
いいですね。
キャッチフレーズとしてはキュウリと個性がつながる場所。
もしくはキュウリを育て可能性を広げる。
もしくは美味しさと挑戦の実る農園。
うまいこと言いますね。
うまいこと言いますね。
うまいこと言いますよね。
すごいなと思うけど、
すごい恥ずかしい。
全部言うてくれてる。
全部言うてくれてる感じ。
すっきり恥ずかしい。
もう裸じゃんみたいな。
やめて。
そう言われたら恥ずかしくなるんですよ。
どう思います?
これ言い出したら、
やばいなって思います?
ちょっとあれ?みたいな。
思うでしょ?
何か読んだんかな?
目がちがち決まってる。
私は思わないですが、
2人は嫌なんだろうなって思います。
どうしたんかなって思うでしょ?
急にこんな言い出したら。
そんな弾幕掲げて。
それの嫌そうじゃないですか。
嫌そう。
嫌そうだなって思います。
嫌やけど、
自信となるというか、
みんなが分かってくれる言葉とかで、
いるなってなんとなくあるんですよ。
この人たちは何を目指してるんだろう、
どういうのをイメージしてるんだろうとか、
一緒に働いてくれる人とか、
取引するお客さんとか、
そういうのいるなってなんとなく。
そうね、あったらね、
分かりやすいですよね。
どうしようかっていう、
悩んで話をしたりとかね。
2人で話してたんだね。
選定の時に。
選定の休憩時間とか。
なんかいるんちゃう?
仲いいですよね。
そうか。
それはそうですね、
あったらすごく分かりやすいし、
それに共感してくれる人は、
すごく共感してくれるし、
分かりやすいなと思ったらね、
あれらしいっていうのは、
あったらね、いいですね。
でね、一つ、
言いたい言葉が一つあるんですよ。
どうぞ。
15:00
ダダンって入れようかな。
口にしたい言葉っていうのが、
キャッチフレーズ的なものが、
前々からあって、
いいですか、言って。
ぜひぜひ。
ナイスキウイ。
ナイスキウイ。
ぱっくりなんですけども、
キウイを絡めた何かをしている僕たち。
まずその前に、
キウイがおいしいっていう意味のナイスキウイ。
キウイがナイスなんですよ、
っていうのがまず大前提にあって、
で、食べる人もおいしいし、
作ってる人もいいし、
みたいなことでしょ、
ナイスキウイ。
ストレートに言ったらね。
そのまま。
おいしいキウイ、ナイスキウイ。
ナイスキウイって言ってもらいたい、
とかね、
っていうものもありつつ、
どうぞ。
ありつつ、それがベースやわね。
言ったら僕らのやってること、
農業、キウイ農家としてやってること、
おいしいキウイを作って喜んでもらう、
ナイスキウイ。
っていうのがあって、
そこから派生していくんですけど、
いろんなコラボをしたり、
キウイとさっき言ったように、
これ掛け合わして、
おいしい、
驚き、
ナイスキウイ。
コラボしたもの。
よくこれとこれコラボしたな、とか。
よくやってくれました、
ナイスキウイやし。
キウイを使ってこんな商品開発しました。
キウイ農家とこれを掛け合わして、
こんなことしました、
こういうワークショップしました、
イベントしました、
企画しました。
すごい、
すごい僕ら一人でできないことも、
ナイスキウイですし。
それこそ、
こないだしゃべった、
日本酒とキウイ合わせておいしかったです、
ってやった人も、
ナイスキウイ、それナイスキウイですね、
っていうのかね。
そういうことを、
一言で、
キャッチフレーズとして、
言うならば、
シンプルにナイスキウイ。
6文字で。
6文字で。
いや、むっちゃいいと思います。
むっちゃいいと思います。
いい。
なので、
ナイスキウイを広めていきたいです。
いいですね。
概念を。
そう、概念を。
そっか、いいですね。
みんなもできるみたいな。
この作り寄る人だけじゃなくて、
広めてる人とか、
キウイ使って何かした人とか、
そういう人も、
ナイスキウイみたいな。
そうですね。
販売するのにすごい貢献した人とかもね、
ナイスキウイとか。
そうね。
誰かにあげたとか、
これおいしいよってあげた人とかもってことですよね。
18:01
そうですね。
庭にキウイを見ましたよとかね。
それはもうだいぶナイスキウイじゃないですか。
ナイスキウイ、それ。
いいですね。
そうか、それを言い合えるみたいなことですね。
そうね。
それナイスキウイやんって感じですね、じゃあ。
僕らがやってることは、
そんな感じかなと。
キウイ作って食べてもらうだけじゃなくて、
キウイ絡めて何か楽しくなったらいいねっていう感じのことを
やってるんで、
ナイスキウイで一言でいくならほうがな。
ミッションビジョンもさておき。
いやいや、いいと思います。
人によって、
ナイスキウイそれぞれあると思うんですけど。
何か深い話になってきた。
どゆことどゆこと。
これナイスキウイやなって。
これナイスキウイじゃないですか。
それナイスじゃないやがあんまりって。
これナイスキウイじゃないですかっていうのを
ちょっと覚えていてもらって、
判定しましょうよ。
私のナイスキウイ。
私のナイスキウイって言いこうと。
今年のベストオブナイスキウイ。
それはもうね、もちろん気持ち悪いね。
そうか、いいですね。
すごいわかりやすいし、
軽さというか重さというか
重量感というか
程よい感じがしますね。
いいような気がします。
ゴロがいいんですよ。
ゴロがね。
口にしたいというか、
口気持ちいいんですよ。
なので、僕らに会って
そういうナイスキウイについて
お話ししたいと思います。
はい。
僕らに会って
そういうナイスキウイの人を見つけたら
ナイスキウイって言って
何かあげたいんです、僕。
それナイスキウイですねって言って
何かあげたいんで
僕はステッカーを作りたいと。
ナイスキウイのステッカーを作って
福祉を活動していきたい。
なるほど。
なので、ちょっと方々作ってください。
ステッカーをね。
Tシャツも作ってください。
僕Tシャツ着たいんで。
いいですね。イベントとかでもね。
それはいいですね。
ステッカーができたら
ほんまにナイスキウイのコーナーで
来てくれたらステッカー送りましょうよ。
いいですね。ほんとや。
年末のナイスキウイ大賞には
Tシャツか。
何か顔じゃん。
ナイスキウイ。
ナイスキウイにしよう。書いたね。
いいですね。
2025のナイスキウイと
2026のナイスキウイも
全部書いていきたいんですよ。
どういうこと?
デザインを。
そういうことですか。
あなた2025のやな。
2025のナイスキウイ。
その年結構大変やったやろみたいな。
面白い。
いいですね。
だから少量のステッカーと
あれ?急に言われて。
少しのTシャツと。
少量何枚くらいですか?ちなみに。
デザイン変えにやったらな。
21:00
そうね。今年限定やもんね。
2025も入れますか?
バリキッドは。
それはもうやめて。
使い回したいから。他にも。
すぐ理念は曲がるんですから僕は。
逃げ道が先にある。
そうか。100枚くらいね。
ステッカーをね。
分かりました。
作りましょう。ぜひそれは作りましょう。
いいじゃないですか。ナイスキウイ。
なのでとりあえず
このキウイの木では
あなたのこれナイスキウイじゃないですか?
を送ってきてください。
なるほど。
判定するんですか?
判定します。
ノーナイスキウイ。
ギリギリ攻めたい。
悩ませたい。
そうか。
前回のみよちゃん農園さんの
日本酒とキウイ入れてみましたよ。
ワンモーナイスキウイ。
超ナイスキウイですね。
いいですね。使いやすいですね。
ナイスキウイ。
使いやすい。
できた。
確かに本当だ。
何があるかな他にね。
去年の900というイベント考えました
という市役所の動き
ナイスキウイですね。
本当そうですよね。
あれよかったですね。
なるほどなるほど。
キウイに関わる感じだったら
いいってことですね。
じゃあ宮本はナイスキウイ施設
ということでいいですか?
むちゃくちゃナイスキウイですよ。
よしよしよし。
さらにナイスキウイにしていくんですね。
していきます。
確保ができたらね。
楽しい。
金色の何かも作れる。
金色。
すごいナイスキウイ。
ゴールドナイスキウイ。
ゴールドナイスキウイ。
ゴールドナイスキウイいいけど。
せっかく四国だしね。
88カ所になぞらえてね。
最後週2式のナイスキウイは。
何週ももらったら。
そうですよね。
仕組みを考えましょう。
仕組みを考えましょう。
YouTube方式みたいにするのか
88カ所形式にするのか
どうなるんだろう。
数値化するのか。
数値化するのか。
数値化したらまたあれか。
難しいですね。
概念ですね。
概念かな。
面白い。
いいと思います。
らしいなと思います。
ぽいぽいぽい。
遊びます。
遊びます。
いいですね。
遊んでみてどうなるかね。
だからジャンジャン僕は
僕のイメージはジャンジャン見つけたら
ステッカー配っていくつもりなので。
ステッカー配っていくつもりなので。
あ、ちょっとあんたそれ
これどうぞ。
何ですかこれ。
男子級のステッカーです。
いらないです。
24:03
本当ですね。
本当にやってくれるんですか。
深井さんもするんですか。
深井さんもステッカー配るんですか。
配りますし僕はTシャツを着ます。
僕は着れる
キウイの
普段着で着れるTシャツを
ずっと考えてたんですよ。
普段着で着るとかじゃなくて
普段着に着たくて
なんかもうキウイの絵描いてたら
恥ずかしいもんね。
まさにって感じだから。
で、
あれなら着れるかなと
思って
無理かな。
着れるか。
着れる着れる。
遊べそうでね。
いろいろね。
遊び方もいろいろできそう。
その人その人でね。
楽しそうですね。
だからそうね。
こんなどうっていうのもね。
これがナイスキウイですかじゃなくて
こういう風にもっと遊んだらどうですか
っていうのも欲しいですね。
それはいいと思います。
楽しみ。
すごい方向性がそれでだいぶ。
そうそうそう。
定まるし。
定まりますか。
こういうことしたいんやなっていうのは
すごく分かりやすくなる気がする。
説明ちょっといりますけどね。
いきなり知らん人にナイスキウイ
ってなるじゃないですか。
それして欲しいけどな。
急に。
あの人なんかステッカー渡してくれんけど。
噂なんですよ。
これ流行ったら面白いですね。
なんかね。
せめてこのポッドキャスト内だけでも
流行らせたいね。
確かに確かに。本当ですね。
そうか。じゃあやっぱりほら
なんかちょっと金のナイスキウイと
金のナイスキウイと
それ何?ステッカー?
金のナイスキウイの
でもなんか本当にくだらん感じの
ものがいいですね。
お札かー。
あれってみんなどこで作ってるんでしょうね。
あれ買ってる?売ってる?
いやいや。錦とかは自分で作るでしょ。
学ってる人が。
そうなんですか。
そうですよ。みんな自分で作るんですよ。
注文してってこと?
注文して。ぜひみんなに配る。
へー。そうなんやそうなんや。
じゃあそれかな。
怒られるかな。
怒られそうですね。
四国の札、八百箇所の札に
ナイスキウイって書いて。
ナイスキウイはんこでパンってしたら。
寝るとき、え?はんこ?紙切れ?
紙切れね。
何札ってどれですか?
結構札ですよ。布っぽいですよ。
あ、錦はね。錦はね。そうですね。
枕に敷いて寝たら
病気が治るって言ってましたよ。
あ、本当ですか。そうなんや。
あ、そっか。錦何回ですかあれ。
知らない。
終わった回数ですよねあれ。
100以上でしょでも。
そうなんや。じゃあだいぶですね。
だいぶナイスキウイを積んでいかないといけないですね。
そうですね。
27:01
苦毒を積んで。
絶対怒られるでしょ。
まあいろいろね、考えてね。
楽しく参加してもらえるのはいいですね。
そうそうしてほしいですね。
いろいろ言うてほしい。
確かに確かに。
僕と深井は人から刺激を受けて動き出す。
そう。
自分たちからこれやろうって。
でもお腹やりたいって言いながらやらない。
そう。何年やらんか。
お腹言うて。
で、やりたい。やりたい。
言うて方々にして。
そう。これ。前から思ってた。
やっぱりうまいなーって言うてたやつ。
皮とかもどこで買ったんですかって。
へーみたいな。
あーね。そうね。
でもね、そういう関わりしろというか、
遊ばせていただけるのが
ここのいいとこやなと思ってるんで。
はい。
普通なかなかないですよ。
自分のテリトリーにじゃんじゃん人が入ってきて
好き勝手してね、いいよって言うのは
なかなかない場所やなとは思うので。
そうですか。
そう。私的にはそう。
こんなに好き勝手してね、
させていただいて、
いいよって言うのは
なかなかね、
好き勝手してね、
させていただいて、
いいのかって言うくらい。
いいんですよ。全然いいですよ。
するもせんも本当にありやしね。
そうなんですよ。
ありがたいなと思うので。
ぜひみなさんナイスキウイ
ナイスキウイをちょっと
アイディア下さい。
いいですね。ナイスキウイ。
僕らの経営戦略会議の会かな。
で、タイトル。
タイトルは。
タイトル。
そうなのか。
ですね。
はい。
ということで、よかったかな。
よかったかな。
今年の未来の話もこんなもんですか、
今年の。
未来の話もこんなもんかな。
とりあえずね、今。
そうですね。
畑がまた増やすっていう話ね。
そうだね。
一箇所。
今年になるか。
私が言ってた水田転換のキウイ畑。
片山園に次ぐ第二の片山園?
二号園?
になるのかどうか。
そうそう。
水田をちょっと。
まあ、そうね。
水田のちょっと大きいバージョン。
大きいバージョン。
大きいバージョンのしっかり作り込みます。
単管パイプで。
誰が棚立てるんですか。
片山の職人がおるじゃないですか。
うちには職人抱えてるんです。
立てれるかな?忘れたよ。
前の、前立てたやつの多分4倍ぐらい?
4倍ぐらいはあるかな。
4倍?
もっとある。6倍ぐらい?7倍ぐらいあるかな。
広さで言ったら何タンとかになるんですか。
イリタン?
1.78やと思うんですけど。
1.78。
30:02
綺麗な四角なんで。
本当ですか。
立てやすいと思います。
立てやすいと思います。
職人2人で。
職人2人で。
女子2人でね。
下ごしらえはしますんで。
下ごしらえとは。
土入れたり、いろいろ段取り材料揃えたり。
一応井戸も掘る予定で。
そうなんですか。
予定ではね。井戸を掘って水源確保して。
で棚立てて。
いいですね。でもあそこあれですよね。
三山店の近くのところですよね。
近くですよね。
いいですね。
あった場所をバッチリ。
そうか。棚か。
今年になるか。棚自体は来年になるかもしれないですけど。
なぜ今年着手してますんで。
はい。わかりました。
おいおい。おいおいにします。
世の中のこといっぱいあるな。
あるな。あるある。
もういいです。
本当に二人おらんもんね。おらんですよね。
おらんです。おらんです。
二人でしまったよあれは。
そうね。
担々かついてね。
担々かついてしまいましたよ。
そっち持ってーってね二人で。
最後むちゃむちゃ本当に息ぴったりでできちゃったんですけどね。
もう一回ゼロからあれですね。
行き合わせとかね。
工具とかも名前忘れたの。
インパクト?
インパクトじゃなくてクランプとかね。
ジュネイトチョコ乙女。
そうそうそう。
それあれじゃあ建てるときに手伝ってくる人を募集したらいいんじゃないですか。
来てくれるかな。
住み浜で泊めてあげるから。
2,3日泊まり込みで一緒に建てましょうみたいな。
ねえナイスキューやげたり。
そんな興味のある人がいましたら。
時間かかってますね。
ということでありがとうございました。
ありがとうございました。
歌を健康と運ぶ。
32:41

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