1. キウイの基
  2. #50 ゲスト:カガラカン山本さ..
2024-04-27 49:52

#50 ゲスト:カガラカン山本さん雑貨屋木工職人

クラファンのリターンでキウイの基出演権利を応援購入してくれた善通寺市の雑貨屋カガラカンを営む木工職人の山本さんにゲスト出演してもらいました!

善通寺市の面白い人!これからこの街を作っていく人!善通寺に来たら会いに行ってみてください!


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00:00
三山のキウイプレゼンツ
キウイの基
この番組は、キウイのことをもっと知ってもらって、もっと食べてもらえるようにおしゃべりする番組です。
パーソナリティは、キウイ農家の山田です。
キウイ農家の深井です。
キウイ農家パートの片山です。
お願いします。
はいはい、はいどうも。
はいどうも、始まりました。
始まりましたね。
今日は、なんか、またちょっと感じが違うんですけど。
片山さんが仕切ってるからね。
さっきのさっきですよ、言われたのに。
はい、今日は私が。
何の回ですかね、今日は。
今日はですね、特別回になります。
ちょっと私も楽しみにしてた回なんですが、
先日のクラウドファンディングの中のリターンで、
このpodcast、キウイの基の出演権っていうリターンがありましてですね。
ありました。
なんと、それを爆速で。
なぜ一名様の枠を。
そうそう、これはおらんやろ!ぐらいの勢いでね。
お遊びで入れた感じのやつね。
そう、ほんと爆速で。
応援してくれた。
はい、応援してくださった方が。
出演会ということですね。
そうなんです、その方の出演会ということで。
お呼びしましょうか。
もうおりますけど。
ではでは。
えっと、カガラカンの山本さんです。
はいどうも皆様、初めまして。
カガラカンの山本と申します。
クラウドファンディングのリターンで皆さん欲しかったなって思うんですけどね。
私が本物爆速で落としてしまいましたので、
今日はその権利をたっぷり行使したいと思います。
よろしくお願いします。
ありがとうございます。
いやいやいや、ありがとうございます。
こちらこそです。
まさかね。
まさかね。
こんなに誰や、誰や。
そうそうそう。
誰が出るんやって言ったら。
一番欲しかったけどね。
これや、これ、これ。
これや、いいよ。
すごいストーリー。
それは嬉しいです。
嬉しい。
急に聞いゆえては嬉しい。
聴いてくれてるんですね。
もちろんです。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
さっき軽く香川館の山本さんとだけ紹介したんですけど、
何のことだかっていう方もおられると思うので、
ちょっと詳しく紹介をしていただけたらと思います。
改めまして、皆さま初めまして。
香川県の禅通寺市でフェアトレード雑貨店を夫婦で営んでおります。
香川館の山本と申します。
香川館ってね、言いにくいんですよ。
みんなダララランってかね。
ブレララン。
ブレないんですけど。
香川館っていうのはフィリピンの紅葉語のタカログ語っていう言葉があるんですけど、
03:04
その言葉で喜びという意味でして、
喜びの輪が広がりますようにということで、
妻がつけた言葉になるんですけども、
そのお店で妻が雑貨を販売などしておりまして、
私はその横で木工業を営んでおります。
そしてなんと24年で9周年を迎えました。
ありがとうございます。
そんな感じでまったりとやっております。
いかがでしょう。
いい感じです。
お店初めて9年なのですか。
9周年、9年目になりました。
9年目。
すごいいいお店ですよね。
すごい素敵なお店。
あれ元は倉庫ですか。
倉庫ですか。
あれは鉄工所の倉庫で、
高性の高い大きな倉庫で、
もう使われてなかったんですよね。
なのでもったいないなっていうところはあったんですけど、
あそこを使って何かできないかなというか、
お店をしようっていう妻とそういう話になって、
自分たちでお店づくりをして、
それが9年前ですね。
ちなみに私は、
自分で言うのもなんですが、
肩書きがいろいろありまして、
元看護師なんですよね。
元看護師で、
今は看護師してないんですけど、
そのお店づくりの時は看護師をしておりました。
看護師の夜勤前、夜勤後、お休み、
全部お店づくりに費やしてました。
という感じでございます。
お店やるぞって仕事を辞められたとかではなくて、
仕事を続けながらお店の準備をして、
山本さん自身はいつからお店というかその子っていうのも9年間?
最初の頃は妻がずっとしてたんですけれどもね、
お店を開く時に商品を置く棚が置かなくちゃいけないじゃないですか。
お店に回ったりして、こんな棚いいな、んな棚いいなって見てたんですけど、
なかなかいいお値段がしてて素敵なんですけど、
なかなか手が出ないなっていうところで、
じゃあ作るよって何で言ったかわからないんですけど、自分が。
作るよって言って、
その時に初めてインパクトドライバーを買って、
そこから気を触るようになったっていう経緯で。
しばらくお店を続けながら、看護師をしながら、
木工もしながらっていうのが続いて、4,5年続いて、
子供が生まれるタイミングで、
妻が産むので、
私が産めないので、
お店を休むか、僕の看護師の方を一旦退くかっていう話になった時に、
06:01
絶対かからかん続けよう、一択やってなって、
僕が看護師を一旦退くという形で退いて、
そこからずんやり木工もしつつ、
お店も一緒に回しつつっていう生活になりましたね。
やっていきました。
そこから木工を始めたんですね。
そうですね。
作ったりリメイクしたり。
宮本のことでもすごくお世話になってて、
もともと残ってた家具を、
宮本さんがすごく素敵にリメイクしてもらって、
お世話になります。
営業モード。
古い家具が好きなので、
古い家具を触って、また新しく使えるようにするっていうのが好き。
新しい家具も作るんですけど、
それよりかはリメイク家具が好きですよね。
そういえば、お子さんの話が出てきた。
同じ保育所。
うちの子供、今2歳の双子がおるんですけど、
保育園の同じ保育園に通っている。
山田さんのところのお子さんとパパ友です。
パパ友です。
よく会います。保育園に。
いつもお手もニコニコしてるんですよ。
たまにでタバコ直したりね。
仕事の顔で。
やってありますよ。
すごい地域に溶け込んでる感じが。
地元の人じゃないんですよね。
自分はそうですね、香川の高松市生まれて、
電通自治に越してきたのはそれこそ7年くらい前かな。
かからかんさんは開いとったけど、
違うところで住んでたんですか。
生まれが高松やけど、実家が水戸よに移ったもんで、
水戸よからしばらくは通ってたというか。
フェアトレードことって僕、あんまりちゃんとわかってないんですけど、
ちょっと簡単に説明してもらえたら。
じゃあ簡単に説明を2時間ぐらい。
いやいやすいません。
フェアトレードいうのは、ざっくり言ったら、
いわゆる途上国の人たちが物を作りました。
その物をめちゃめちゃ買い叩いて、買い叩いて、先進国に持ってきて、
高い値段で売るっていうビジネスモデルがあったんですけど、
その物を買い叩いて、買い叩いて、
先進国に持ってきて、
高い値段で売るっていうビジネスモデルがあったんですけど、
その物を買い叩いて、買い叩いて、
先進国に持ってきて、
高い値段で売るっていうビジネスモデルがあったんです。
09:03
でもそれだと途上国の人たちの暮らしが一向に良くならない。
買い叩かれて、買い叩かれて、
っていう現状があって、
これはいかがなものかなという動きの中で、
きちんといいものを途上国の人に作ってもらうと、
そのための技術支援をするということをして、
その正当な価格を、
違う国で、先進国で、
ちゃんと販売をして、
その対価をきちんと支払うっていうことをして、
途上国の人たちを支援しようと。
社会的経済的な自立を促していこうねっていう、
取り組みの一つになります。
ざっくり言うと。
そうですね。
それはどうやって関わるんですか?
いいですね。
いい質問でございます。
なんとなく取り組みはわかるんですけど、
自分がどう関わっていけるのかちょっとわからないなと思って。
お店側としては、きちんとフェアトレードのものを作って、
っていう商品をしっかり仕入れますと。
そこはしっかり保証して。
いわゆる消費者側ですよね。
消費者側としてフェアトレードを関わるのは、
一般的な商品が並んでて、
その中にフェアトレードの商品があると。
その中の、例えばコーヒーにしましょうかね。
コーヒーで普通のコーヒーがあって、
その横にフェアトレードコーヒーがありますと。
っていう時にフェアトレードを選択するというか、
購入するというか、そういう選択の中のフェアトレードを
身近に感じてもらうっていうことになると思うので。
大分お店さん、他のお店さんでもフェアトレードのものだよって書いてるのも、
ちらっと見かけると思うので、
そういう中でね、日常的に感じるものじゃないかなと思います。
フェアトレードってマークがあったりするんですか?
フェアトレード、認証のマークはありますね。
あんまのマークがなくてもきちんとやってるところはやってるっていうのはありますけどね。
すごいちゃんとした。
しっかりした。
そうなんですよね。
もともと私、山本さんに会ったというか、
三山の9位の最初の設定としては、
水戸用の方で会った、
くだしの大学っていう、なんだったっけ。
ローカルスタートアップ。
そう、ローカルスタートアップのクラスを
私が受講しに行ったところで出会ったんですよね、山本さんにね。
で、1回目が終わって、自己紹介とかがあって、
終わった後に山本さんが話しかけてくださって、
なんか、そうそう、三山の9位さんですか?って感じで、
そうそう、アイスを食べに来てくれたことがあったりとかして、
で、そうそう、
同じ、なんだろう、水戸用市で行われたローカルスタートアップのクラスに、
12:02
全通信の方から来てた、同じとこから来てたっていう感じで、
でもそこからね、
そのローカルスタートアップのクラスっていうのが、
クラウドファンディングのページを作っていくっていうのがあって、
でもそれも、やっぱりそのペアトレードのことを自分に、
すごくしっかり一本筋が通ったことされてるなぁと思って。
ありがとう。
いいですか、この話。
あのスタートアップのクラスの時にね、
長子さんが追ってくれてね、なんか良かった、すごい。
全通信の人追ったみたいな。
嬉しかった、覚えてる。
そうですね、そうなんですよ。
それ以降ね、宮本へのほうに関わっていただいて、
僕らもちょっとね、お付き合いさせてもらうようになって。
そうなんですよね。
なかなか同じ地域に住んどったりとかね、仕事をしてたりするのに、
出会う場が、違う場で出会って、
本当にいいきっかけだったと思うんですけどね。
そうですね。
ちょっと不思議だなと。
確かに。
そんな中でも全通信で町づくりとか、そういうのに関わられてますよね。
そうですね。
自分自身が、全通信の町っていうのに興味があって、
全通信の町に興味を持ち出したというか、
町に目を向け出したのが2022年ぐらいの時。
町に目を向けて、
もっと楽しいことできないかな、みたいなところから、
少しずついろんな人と関わり合いを持ちながら、
町づくりだったりとか、子育て関連のことだったりとか、
そういうのに関わらせてもらってますね、今。
楽しい。
楽しいですか?何が楽しいですか?
えっとね、
うまいことオブラートに包んで言うとですね。
包まれるとパパできたり、編集できたりする。
心のままにした。
全通信の行政さんとのやりとりもしたりするんですけど、
お互いの役割があると思うんです。
行政さんの役割とか、民間の役割だったりとか、
地元の人の役割だったりとか、住んでる人たちの役割、
年代によっても違うのかな、役割って思うんですけど、
その役割を一つ一つの人が、
ちょっと違う方向に向かってる感があって、
それを肌で感じてて、
なんでなんやろう、なんでそういうふうに思うんだろう、みんなとか思いながら、
みんなと話し合っていくのがすごく面白くて、
結構ね、全通信の人たち、
みんな本当にいい人ばっかりなんですけど、
わがままな人たちも多いし、
行政さんは行政さんでやろうとはしていることと、
うまく、うまくというか、うまくできてないというところもあったりとかして、
15:08
上からじゃないですけど、なんかもったいないなっていうのは、
よそから聞いてみて、やっぱり感じるところだって、
でも、ただ指加えて見てるのもつまらんので、
じゃあ自分も中入って、どんなもんなんかなって関わっていきながら、
みんなでワイワイできるようななんかしていきたいなというふうで、
今ね、中でおります。
すごいですね、そういう考えになるっていうのは。
指加えてるほうですからね、僕らは。
僕らはね。
いやいやいや、そういうことはないです。
それを楽しむっていうのがすごいなって思います。
そうですね、本当にね。
めんどくさいなって思わんと。
面白いですか?
うん。
すんどいことが多いように感じちゃうんですよね。
そうだよね。
なんかちょっと一例言いましょうか。
子育てのこと言おうかな。
今、深井さんが言ってくれたみたいに、
保育園の保護社会の会長をさせてもらった時期があって、
その会長となると、やっぱり縁との接点も深くなっていって、
保育のあれこれをね、やっぱり感じるんですよ。
地域として感じるんですよね。
全員通じの市はこういう子育て施策をして、
これこれして、でもここがいまいちで、みたいなのが見え隠れしてて、
そういうのをすごく肌で感じながら、
でもできてない何かわだかまりみたいなのもあったりを肌で感じながら、
うわ、面白いこれ何でやろうって思いながら深掘りしていったら、
なんか自分は一人の子供を家庭の中の子育てで、
結構いっぱいいっぱいになったりとか悩んだりとかしてたんやけど、
そういう地域の中での子育てを見ていくと、
地域全体でこの子に対してどういうアクション、
インパクトができるのかなとかっていうふうに考えられるようになったんですよ。
地域の中で子育てっていう意味が身を体験して感じれるようになって、
そういう意味ではすごく視野が広がって、
面白いと思って、成長したな俺みたいなね。
自分で言う。自分で言うけど。
みたいなのがあって、面白いですね。
そうか。
でもほんと全通じめっちゃ好きですよね、おもさん。
うん、全通じ好きです。
大好きです。
そうか、なかなかそんなに住んでる場所が好きっていう人も珍しい、珍しいというか、
いや、あんまり出会ったことがなくて、なかったんで。
まあそうですね。
だいたい悪口の方が出てきやすいですよね。
なんかね、住んでるとそれが当たり前になるじゃないですか。
いいところは当たり前になってきて、悪いところばっかり目につくみたいなことが起こってきそうな気がするけど、
そんな中でもね、すごい全通じが好きで、
なんかそれを良くしていこうみたいなのが見えるなと思って。
18:00
それがすごい。
いいこと言うてくれてますけどね。
全通じは、なんだろうな、すごく、どう言ったらいいかな。
すごくなんか、どうしようもない子や、どうしようもない子やな。
手がかかる子やな。
手がかかる子やな、言うてもしょうがない。
一緒にやろっか、言う感覚なんですよ。
親のこと。
親のこと、なにさま。
でもそんな感じ。
確かに。
とっ散らかってますもんね。
とっ散らかってる。
全通じ大好き。
散らかってるから、ほな。
みんな好きに買ってやってるから、それがいいとこでもあるけどね。
なんかの会で喋ったんですけど、僕らもこれやるぞっていう街で果樹農家になりたくなかったんですよ。
もうこの作物でこの街を生きてますっていうところに入りたくなかったんですよ。
出来上がってて、そのルール通りやってたら絶対生活できますよっていうくらい確立されてるのってすごいんですけど、
僕らそこまでガッツがないというか、もうちょっとフリーに自由にやれるとこの方が僕ら向いてるなって言って、香川県全通じまで来たんですよ。
印象的にはそんな感じなんで、思ってた雰囲気やったんかもしれないですけどね。
僕ら的にもやりたいことが出来そうやなここでっていう、この地域でね。
それはすごいわかりますね。なんか余白がいっぱいあるから。
みんな気づいてないものがいっぱいあるっていう感じね。
そうですね。お店もそんな感じですよね。
結構いっぱいいいお店が点在してる。
まとまりはないけど。
そうまとまりがないけど。
みんなやりたいことそれぞれやってる感じ。
すごいお店がたくさんある。
あったんやっていうの確かに。
ふわっと存在している感じがあって、じゃあそれが良さなのか。
これをしに来てくださいってなかなか全通じに行くんですけど、
来たらあれもあるしこれもあるしこれもあるしみたいな感じで楽しめるかな。
でもこれをやりに来たっていう目的がないんで、呼びにくいは呼びにくいです。
観光客とか友達とかを。
でも来たら何食べたい?じゃああそこ行こうかとかにできるっちゃできるんで。
そういう意味ではね。
すごいそれは思いますね。
でもその魅力ってなかなかスタイルは難しいですよ。
難しいですね。とりあえず来てってね。
名前だから。
じゃあここらで話しかえって、山本さんQEどうですか?
QEは?
好きですか?
大好きですね。
大好きになったんですかね?もともと好きだったんですか?
いや、大好きになった。
21:00
なったですね。
嘘?なんで?なんで?なんで?なんで?
嫌いって言われへんやろ。
ちっちゃい頃からQEのイメージは酸っぱくて、給食に出てくる、高松だったんだよね。
高松に出てくるQEは酸っぱくて、緑QE、グリーンQEが酸っぱいだけで、
美味しいっていうのがなかったんですわね。
そのまま、少年山本は大きくなりまして、何も知らずに。
で、ある日、それこそ宮本QEのアイスを食べに行ったんですね。
このもと食べに行って、それが本当に冗談で本当に美味しくて、
美味しいってなって、
で、さっき言った直子さんと知り合い、QEってすごいんだよ、美味しいんだよっていうのを
直子さんからもビシビシと教えてもらい、そうなんや、そうなんやと思いながら、
山田さんや岡井さんと出会い、QEを食べ、
え?なんだこれって。
美味しいQEっていうのを本当初めて食べて、
そこから本当にどんどんどんどんQEの面白さを感じていって、楽しさを感じていっております。
そこからの探究心というかね、品種のこととかめっちゃ聞いて、めっちゃ勉強されてましたもんね。
奥が深い。
ね、奥が深い。
QEの奥の深さを。
かからかんさんでコラボでカフェをさせていただいたんです。
去年ね。
カフェと食べ比べプレートって2回あったんですけど、
その時に山本さんのQEの知識がすごくて、
2回目は私ね、ちょっと。
心なったんですね。
心なって。
そうなんです。
飲んだんです、後は頼んだって。
頼んだ。
山本さんにね、お任せする感じになってしまったんですけど、
その時も本当に。
そうですね、難しい方のやつですもんね。
難しい方のやつです。
5種。
5品種食べ比べでしたね。
そうなんです。
しかも食べて、一通り食べ、なんだったっけどうしたっけ。
忘れてるみかん。
忘れとんな。
食べてもらって、好きなQEのソースをかけるんじゃないかと。
その人が好きって言ったQEのソースをかけたチーズケーキを食べてもらうっていう。
食べてもらうっていう感じだったんですけど、
それにはね、それぞれの品種の特徴とか分かってないとなかなか説明もできんし、
おすすめもできん中で、それを見事にやってのけてくださった。
なんなら多分私より上手だったんじゃないかなっていう。
見事だね。
でも、あのカガラカンと一緒にやらせてもらったか、
QEパフェの時もやけど、
ずっとローカルスタートアップで初めてナオコさんと出会った時から、
あれしたい、これしたい。
ナオコさんもアイデアがすごいから、
あれしたい、これしたいの中の一つであったんですよね。
24:04
でも、なかなかそれをじゃあ実際に具体的な何かっていうのが、
なかなか忙しそうやから、
ナオコさんやろう、やろう、言って。
やらないって無理やり引っ張ってね、私が。
無理やり。
山田不快では進まない。
いやいやいや。
ナオコさんは言い出しっぺやからね。
そうそう。
なんでもとりあえずやる、やるとは言う。
でも本当全部、何だろう、準備から段取りというか流れまで本当作っていただいて、
私は言って、
何だろうな。
10百十均で。
出来たのか。
いやいや。
そういうぐらいの感じでね。
すごくやりやすくて、ありがたかったです。
宮浜さんとコラボさせてもらうなんて贅沢な話でね。
そんなことはないでしょ。
いやほんまに申し訳ないっていうか、
鼻が高かったですよ、正直。
本当ですか。
本当に本当に。
ありがとうございます。
嬉しいです。
やったー。
やりました、はい。
ナオコさんがね、2回目の時にコロナってね、買った時はね、面白かったですけどね。
おいおいおい。
さすが片山さん。
ナオコ節が出ましたね。
本当にね。
辛い。
そのこと考えすぎたらなんかね、熱出るんですよね。
自衛熱的なね、そうそう。
力が入りすぎてね。
でもそんなね、そんなの、なんだろう、ハプニングというか、
そういうのも、いやいいよいいよって、なんとかなきゃ大丈夫って言って。
その説はありがとうございます。
ありがとうございます。
お世話になりました。
本当に楽しかった。
頭が上がらないですね。
楽しかった。
さっき話もちらっとあったんですけど、
かがら館は雑貨屋さんと木工だけじゃなくて、
その横にレンタルスペースっていうのがありましてですね。
えー。
わざとらしいな。
ないんですか、そんな。
そんなのがあるんですか。
そのレンタルスペースが、キッチンも備えとんでカフェスペースになるんですよね。
で、そこでキウイのパフェもね、させてもらった経緯があります。
いろいろ本当に素敵な模様を使われてて、お味噌作ったりとか。
おいしいランチが食べれたりとか。
あと何しとったっけ、なんか行きたいって思うことがいっぱいあって、布染めたりとか。
咲き止めのね、咲き止め館、そういうのもやったりとかね。
お花のワークショップもしたりとかね。
そういうのは山本さんが考えるんですか。
考えることもありますけど、基本は奥さんが思いのままに自由にやってますね。
いいですね。
じゃあ田舎で地方でお店スタートしたじゃないですか。
どうですか、田舎でお店って始めやすいですか。続けやすいですかっていうのを聞きたいんです。
27:05
面白いですね。
なんかいろんな見方はあると思うんですけど、やる方側の視点から見ると、
いわゆる都会じゃないですけど、やるってなると、いわゆるコストもかかると思う。
最初のコストもかかるし、この枠の中でやってね感が出ちゃうと思うんですけど、
でも田舎でお店をするとなると、ある程度自分のやりたいことがこれやから、これに合わせたものを探す、始めれるっていうところがあると思うんで、
そういう意味では田舎でお店をするっていうのはそういうメリットがあるし、都会ほど最初のお金もそこまではかからないのかなと思うという見方と、
じゃあ来る人、お客さんからの店で行くと、都会だといっぱい素敵なお店がいっぱいあるので、その中で埋もれちゃうって言い方変ですけど、
そのお店のお店らしさって出すのって結構良い人もいるのかなと思うし、とは思うんですけど、田舎でお店をするってなると、
わざわざ行く感じというか、わざわざ来てもらうお店っていう打ち出し方もできると思うので、
自分はこういうのが好きで、こういうお店はしたいんやーっていうのがあって、それに共感してくれるお客さんが来てくれて、
そこで一つのファンができてくれたら、何かそういう魅力があるのかなと思うので、
どっちが良いとか悪いとかではないんですけど、田舎でお店をするっていうのは僕たちには合ってましたかね。
僕もちょっとそういうの思ってて、田舎でした方がスタートはしやすいし、自分のやりたいことやりやすいし、
僕らもそうですけど、お金儲けを追求したら多分難しいと思うんですよ。続かんようになってしまうんですよ。
お金儲けじゃなくて、何て言うんでしょうね。
コミュニケーションというか、やりたいことをやってますっていう自己表現みたいな感じのお店経営をしてる人が多くて、
だから面白いお店多いんかなっていう気がしてて。
僕らの合図もね、ほぼ儲けられてるから、儲けで考えたらめちゃくちゃやめてまえっていうぐらいのやり方なんですけど、
でもおいしいしとか、給食してもらいたいしとかそういう方に振ってるんで、続けれる。でも楽しいみたいな。
そんな感じが田舎のお店ってするかなっていう。
分かりますね。
ああいう立地でしかできないですもんね、香原館も。
ああいう大きい倉庫で雑貨が売ってたり、服が売ってたり、家具が売ってたり、カフェがあったり。
なかなかないですよね。都会なんかあんなことなかなかできないじゃないですか。
30:03
やりたいことやってんなっていう雰囲気がやっぱりお店に出てますもんね。
そういうお店やっぱり、それぞれがこだわってるというか、信頼できるような芯でもってんのかなって感じますね。
一回ファンになったらなかなか離れないというか、関わり続けたいって思う感じでしょうね。
みんな好き。
やったー。
ありがとうございます。
やったやった。
そういう山本さんが三山の9位をいいって言ってくれるのも嬉しいなと。
そういう人がね、言ってくれるっていうのもね。
嬉しいことだなと思います。
それはこちらにも言えますけどね。
こちらにも言えますけどね。
やっぱりその、田舎だからっていうわけじゃないけど、自分のしたいことをやってる人たちって、
やってる人たちってやっぱりキラキラしてるって僕は見えるんですよ。
三山のお二人と尚子さんもいつもキラキラしてる。僕からするとキラキラしてて、やっぱりキラキラしてるからついつい引き寄せられていくんですよ。
ついて行っちゃうみたいな感じになっちゃうって思ってて。
それはその、他のお店さんでもやりたいことやってるっていう人たちはやっぱり自分も大好きだし、ついつい引き寄せられちゃうし、
そういう人たちと話してる時間もすごい大好きだし、
そういう時間がちょっとでも人生の中で多くなっていくと、自分の人生は良い人生だなって思えるからね。
そういうのは大好きですね。
じゃあそういういろんな思いもあって、最近新しい取り組みをされてると思うんですが、
ちょっとその話も聞きたいです。
なんとなんと。
何されてるんですか?
ありがとうございます。
お恥ずかしながらですね、私ともう一人のパーソナリティ2人で全通じラジオというのをやっております。
スポッティファイで全通じラジオと検索していただいたら出てくると思うんですが。
ボットキャスターだったんですね。
そうなんです。
なるほど、でマイクの持ち方がもう手馴れでらっしゃる。
ギュッとしてる。
まだ始めたばっかりで、まだエピソード的には少ないんですけど、私ともう一人パーソナリティがおりまして、
全通じ市の元地域お越し協力隊の中川ぽんた。ぽんたとてっちゃんで全通じラジオというのをやっておりますので。
イチャイチャしてますよね。
あれこそイチャイチャしてる。
33:00
楽しそう。
イチャイチャしてますね。
テーマは全通じラジオって言ってますけど、全通じのことを話すというよりも全通じ市に住んでるおじさん2人がまったりゆるくおしゃべりをするっていう番組で。
ぽんた君はすごくユニークな方なので、彼のボケをどれだけ私が生かせれるか。
え、そういう話?
そういう番組。
そんな感じで対応しております。
じゃあ後で概要欄に貼っておきますので。
よろしくお願いします。
ありがとうございます。
嬉しいですよね。でも近くでポッドキャストを始めてくれる人がおるんとか。
最初は僕らしかなかったので、多分香川で唯一やったと思うんですよ。
でも最近、知らんけどね、ちゃんと調べてないけど、でも最近全通じラジオもそうですし、
アスパラの毎日アスパラっていうポッドキャストもあるし、
水戸の方でね、人生相談のちょっと名前忘れちゃった。
初めてで香川県で。
待って、大事なの忘れてますよ。
夫婦でミンパクプロジェクト。
夫婦でミンパクプロジェクト。
これ忘れちゃった。
増えてきた。
しかもいろんな業種のね、ポッドキャストが増えてるんで嬉しい。
ポッドキャストでもつながれる気がしてきました。
いっぱい増えて。
みんなで何かできたりしたら楽しいのにと思って。
最後に質問していいですか?
軽いやつね。
日本の農業のフェアトレートはどうなりますか?
重い。
最後重い。
フェアトレートって結構海外とのやり取りの話が多いじゃないですか。
先進国と発展途上国とのやり取りの話が多いじゃないですか。
国内のフェアトレードって感じることってありますか?
っていうのを聞いてみたかったんです。
フェアトレードっていわゆる国際協力みたいな観点の言葉になっちゃうので
国内で使われることってないと思ってて。
でもフェアトレードの意味じゃなくて
例えば公正な取引っていうのを国内に当てはめた時に
結構歪んでるなとは思います。
やっぱり。
感じてますけど
でもそれはお二人も必死と感じてらっしゃると思うんですけど
いやいや、僕はあんまりわかってないですね。
なんか諸外国と比べる
農業で諸外国と比べると
なんかその補助金の大なり小なりとか
いろいろあったりすると思うんですけど
職に対する国の支え方の違いっていうのはすごくあるなと思ってて
で、それが長期視点なのか
短期でやっつける感なのか
っていうのはすごく感じますね。
36:00
いわゆる日本の農業はどうしても大きな団体がおるので
日本の農業を
10年後、20年後、50年後かな
50年後先まで、100年後先まで見て
施策を売っているって感じはあんまり見えないなっていうのは正直なところで
でも今、欧州とかあっちの方のを見ると
もう自分100年先までの農業みたいなのを見据えて
施策を売っている国だなっていうのは思ったりするのとは思いますが
重い回答になった
素晴らしい
実際どうなんですか?
どうなんですか?
いやでも僕らも中に入っているから
自分らの目の前のことばっかり見てるんですよね
基本的には
それこそもっと全体のことって僕ら見れてなくて
10年後、20年後、100年後
農業全体とかまで言ったら
僕らも何も意見を持っていなくていいんですよ
ほとんど
どうしたらいいかわからない
まあアホなので僕も深い
考えが及ばなくて
だからアホはアホなりに
いいと思うことをやるしかないなって言って
やってるんです
これがいいかどうかわからない
取り組みとしては何か
なおさんの取り組みを
そうそう
目の前の周りの人がやりたいとか言ってる人がおるので
この人をどうやったら楽しませれるかとか
生き生きできるかとか
そんなことをやるっていうのは
多分いいだろうぐらいな感じですよね
これは全体にどういいんです?
説明は要せんのですよ
そうなんですかね
あの取り組みはすごい
先まで問題解決していけそうな取り組みで
私はよだれ垂らしながら見てました
違うの?表現違うの?
すごいなと思って見させてもらってますけど
ありがとうございます
さっきの教育の話と一緒でね
自分の子供さえたら自分の子供の
引いてみたら全体のみたいな話があったじゃないですか
地域の
そういうのに当てはまるんやろうなと思いました
なるほどね
そうかそうですけど
でも二人もしてる気はしますけどね
そういうこと
なんか
すぐ先手に話を持ってってしまうけど
先手もそんな感じじゃないですか
結構こう見る場所を変えるというか
視野を広げたり狭くしたりとかしながら先手する感じ
さっきのって
先手
山本さんだから先手上手かも
全体見て
なるほどね
木を見てね
枝を見る
なかなか視点の切り替えが私はできなくて
わからんってなって二人に聞くと
これはこう見るんですよって
視野を広げてくれて
39:00
なんやって思うことがすごく多いんですよね
だから物の見方はね
それを社会に置き換えたら
できるんじゃないか
それが難しい置き換える意味が
置き換えたらできるんじゃないか
それができたら多分
九位の木っていうね
こんな真っ直ぐな
一個に絞った形をやってないんですけど
あえてじゃないですか
あえてのかと思って
そうか
違うのか
だからよかった
山本さん一回先手して
行きます
って相手に呼んでくださった
はまりそうじゃないかな
これはこうで
好きそうですよね
先手中の畑に覗いて
見よったんですよ
ちょっと待ってるときに見よったんですけど
うんっていうのはなんかありましたよね
だからここで骨が
この枝のこの骨
残すのねみたいな
ありましたか
わからんけど
意図が伝わってきますよ
そうたまにね
山本さんと山田さんの
言うことがかぶるときがよくあるんですよ
なんか違う場所で会うじゃないですか
私はそれぞれで
じゃあ同じこと言っとるなこの二人って
ちょいちょいやって
兄弟だから
でポッドキャストでも
同じ番組を聞いとったりとか
したりね
面白いなと思ってさっきも
一番最初の方の話
地方でお店をするときの
山田さんがいつも
言っとることやなって思いながら
言われてたりしました
そうなんです
だからすごく仲良く
似てるもんね
なんかねタイプがね
見た目も似てる
写真やりたい
本当ですね
入れ替わってみたりします
ドキドキ
次回ご覧
ぜんぜんジラジオで
ポンじゃないとできるかな
できるかな
面白い
じゃあ私からも
質問一ついいですか
どうぞ
山本さんが一番好きなキウイは何ですか
はい
私が一番好きなキウイは
三緑です
なるほど
人気ですね
何がいいですか
クロート好みの
キウイだから
私がクロートって
言いたいだけで
それぞれの本当にキウイの良さって
それぞれあるなと思ってて
三山さんのキウイそれぞれ
どれも好きなんですよ
僕こういうキウイ
そういうのがいいんです
ってキウイ子は
言ってくれるから
それめっちゃええやんってなるんですけど
三緑の控えめ感からの
その何だろうな
42:00
クロート感があるじゃないですか
何だろうな
分かりますちょっと
山戸なでしこ感がありますよね
分からんくなった
分からんくなった
違う
何だろうちょっと
やけどしっかり味は主張というか
芯は持っとるというか
三緑は何か
噛んで味わって
鼻に抜ける香りだったりとか
っていうのを複合的に
味わえるというか
そういうのはすごくが好きですね
確かに確かに
説明上手
食べ比べの時も
三緑推しでしたもんね
そうなんですね
食べ比べの時に
美術のキウイでどれがいいですか
っていうアンケート
アンケートというか
それでソースを決めたんですけどね
三緑多かったですね
山本さんの説明ありきで
三緑だったわけではないですか
それはありますね
三緑の時だけで熱が
三緑推してるな
食べてもらって
選んでますよね
やっぱり人気でしたね
子供さんはキウイ子が
みたいな感じで
面白かった
面白いですね
保育園でもそれしていただいたんですよね
食べ比べ
そうそう
山本さんの話を
園長さんが聞いて
食べ比べのね
園でもしてほしい
同じようなことをしてほしい
って言って
いただいてしてもらいました
ありがとうございます
繋がったんですよ
すごいですよね
地域の子供たちにキウイを食べてもらえて
めっちゃ喜んでいただいて
本当ですか
よかったですね
子供園の園邸が
緑いっぱいなんでね
私の中ではキウイのない上だろうと思うようです
じゃあその選定しに行こう
いいかも
すごく広めてくださっている
コラボができたらね
嬉しいですね
ありがとうございます
何か言い残したことはないですか
宣伝はないですか
ありがとうございました
お話にもありましたように
香川県に来た際は
検索していただいて
ちょっと覗いていただくだけでも
雰囲気伝わるのかなと思いますし
もしよろしければ
香川県の
23年にあった
クラファンのページがあるんですけど
そのページに我々の
香川県の思いをちょっと載せとるので
クラファンの
時期はもう終わってしまったんですけど
それを覗いてもらったら
45:00
私の顔も見れますので
山田さんと似てるな
やってくれたらと思うので
よかったら概要欄のほうに
貼っていただければなと思います
あと千鶴寺ラジオを
推しに推しておりますので
また皆さん
聞いてみてください
失礼しましたありがとうございました
本日のゲストは
香川県のにゃもとさんでした
ありがとうございました
ありがとうございました
バイバイ
そんなポッドキャスターの
大先輩であられる子さん方に
一つ質問しても
いいですが
ポッドキャストを
続けていく中で
これちょっと大事にしてるよみたいな
あったりするんですか
あれ?
えー何やろうね
ちょっとね
えー
3時間くらい時間もないんですか
あるかな
えー
何かな
ないって意外
でもねこれくらいの気持ちが
いいんかなと思ってて
やらなきゃとか続けなきゃって
思ってない感じなので
毎週とか僕ら配信できてないんですけど
まあなんか
思いついたり喋りたいことがあったら
撮って配信するくらいの
軽い気持ちやってるから
続くんかなと僕は思ってるんですけど
なるほどね
重荷になるとね
しんどくなってやめちゃうじゃないですか
忙しい時とか
人たちが楽しくできる
そうそうそう
やっぱキウイが好きやからやと思うんですけどね
好きな話情報入ったら
キウイの
ちょっとドヤ顔で喋りたいみたいな
そんな気持ちかな
っていう感じですかね
片岡さんは
もうないかと思った
でも私は
なんせでもキウイの魅力を伝えれたら
いいな嬉しいな
伝える場があって嬉しいなっていうのと
二人がね
三山の二人が頑張ってるな
でそれを知ってもらいたいな
っていう気持ちで
どうやったら出せるかみたいな
あれ?そんなことない?
いろいろ質問してくれるからね
僕らの失敗談を聞いてくれたりするので
持ち込みのありますよね
面白い
そうそう
魅力をどうやったら伝えれるかなと
思ってます
確かに
直子さんがお二人の良さを引き立てて
二人がそれを
しっかり受け止めて
やってるのはすごい良いですね
二円投げつけるエピソード
大好き
48:01
聞いてくれてる
笑えるね
笑えるエピソードとかね
喋れたらいいですよね
いろいろ苦労もされてるけど
それがこういうところで
笑ってもらえる話になったら
苦労した甲斐があったって
思うじゃないですか
つけてよかったなって思うし
本気ですよ
でも投げたのは
本気で投げましたけど
時を経て
こんなところで
本気だから面白いですよね
本気で投げてるから面白い
熟成期間いるんですよ
聞いて
楽しそうに喋ってるねって言われるのが
やっぱいいんでしょうね
知識系の
知識系の話をして
聞いてもらうよりも
楽しげにやってるなっていう
方がいいねって
言われることがあるんで
ちょっとメモっときます
大丈夫録音してる
楽しそうだから大丈夫
めちゃくちゃ楽しそう
あのテンションをどうやったら出せるのかなと思って
あれ終わった後の
見てみたい
あのままなのか
日常会話あんな感じですか
何時間でも話せられるからね
ぼんちゃんとはね
ラジオ収録前に
2時間くらい話して
そっから一応撮ったりとかして
49:52

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