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三山のキウイプレゼンツ、キウイの基。
この番組は、キウイのことをもっと知ってもらって、もっと食べてもらえるようにおしゃべりする番組です。
パーソナリティは、キウイ農家の山田です。
キウイ農家の深井です。
キウイ農家パートの片山です。
お願いします。
お久しぶりです。
かなりお久しぶりでございます。
何してたんですか?
何してましたっけ?
えーと、何してましたっけね。
最近の記憶でいくと、樹風作業。
その前、さかのぼると、てきらい作業かな。
てきらい終わりで、一回収録したのかな。
してない。
全然収録の記憶がない。
グッズ付けは、てきらいそのまま樹風にいったんで。
そうですね。雨降らんなーってなってね。
雨待ちしとったんですね。
雨降らんから、全然収録できなくて。
てきらい終わったら、ちょっと間が空くかと思いきや、
終わった日に再開。
そう。
待ったなしでね。
バタバタとして。
満開のタイミングで、特訓。
ラジオニューノーマルの。
出演させてもらって。
で、すぐまた樹風に戻るっていう。
やってましたね。
ほぼ1ヶ月ぐらいだね、樹風は。
1ヶ月間ぐらいだったかな。
長かった。
4月末ぐらいから。
ゴールデンウィークぐらいから。
だらだらと咲いてね、今年はね。
でも、なんとか樹風は終えて、
今日は雨で、やっと収録ができますねという。
今日このごろでございます。
お待たせしました。
お待たせしましたということです。
で、今日は何の話しましょうか。
今日は、ちょっとどうしても話したいことが。
何をおいても一番に話したい。
ずっとね、それこそ1ヶ月ぐらい。
これをね、話そうかと思って。
そうそう、なんかですね、Xの方で、
もう名前も出してもいいかな。
吉野英さん、三鷹の方で。
東京ね。
三鷹にされてる方がいらっしゃるんですけど、
Xの投稿で、キュウイ甘酒ありますみたいなのをされてて、
え、キュウイ甘酒って思って。
気になるってコメントをしたら、
送ってくださってですね。
なんとなんと。
しかも他にもいろいろたくさん送ってくださって。
めちゃくちゃ送ってくださって。
そうなんですよ、これをぜひとも紹介したいなと思って。
そうですね。
まずは吉野英さんありがとうございます。
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ありがとうございます。
すごいたくさん送っていただいて。
びっくりしましたね、こんなに。
キュウイと甘酒は合う気がしてて。
両方好きなんですよ。
私甘酒もめっちゃ好きやし、キュウイも好きで。
いい組み合わせだなと思って。
実際合わせたらどういう味になるか。
しかもそれを市販されてるっていうことで。
なるほどね、確かに。
自分自身でやってみるとかじゃなくてね。
商品までしてるってすごいですね。
そうなんですよ。
すごいですね。
すごいんですよ。
こんなのいいなってポヤンとしてるのがありますよみたいな。
さらっともう商品でありますよ。
しかも自動販売機で。
前何かの回で話してた自動販売機。
あの中で。
販売機。
夢のような人の販売機が。
いいな、すごいな。
あるみたいでね。
送っていただいたものをさらっと紹介しましょうか。
まずはキュウイ甘酒。
甘酒ね。
あとキュウイワイン。
ワイン。
キュウイシュ。
キュウイシュ。
キュウイビール。
ビール。
めちゃくちゃ酒飲みたいな。
お酒ばっかり。
楽しすぎるラインナップ。
すごいですね。
ということで今日は飲んでみたりとかしたらどうかなと思って。
楽しいですね。
とりあえず甘酒からいってみますか。
甘酒。
飲みましょう。
商品名はキュウイ甘酒。
商品名キュウイ甘酒。
自家で採れたキュウイフルーツで作りましたキュウイ甘酒です。
飲んでみますか。
いただきます。
爽やか。
おいしい。
おいしい。
めっちゃキュウイの味がする。
キュウイのカニロボ。
ちょっと緑がかって種も入って。
おいしい。
おいしい。
またこれおいしい。
僕は甘酒そんな好きじゃないんですけど、これ全然飲めます。
おいしい。
僕も甘酒は飲まないです。甘好きじゃないです。
これなら飲める。
ちょうど半分くらいの感じ。甘酒とキュウイが。
味のバランスがめっちゃいいですね。
酸っぱすぎず甘さもちょうどよくて。
苦手な人も飲めるし、好きな人も。
甘酒を感じる。
両方感じる。
バランスいいな。
すごい。
これいいですね。
めっちゃ体に良さそうじゃないですか。
そうですね。
米麹とキュウイやから、体にいいですね。
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体にいいと思う。
朝これを飲んだら元気になりそう。
甘酒っていつ飲むんですかね。
甘酒普通、どうだろうそれぞれやと思うんですけど、
自分でも作ったりもするんですけど、
朝それを飲んだらそれで一日オッケーな気がしますね。
切ったキュウイを混ぜて食べたりとかしてて、
美味しいなって思ってたんですけど、
密かに合うよねって思っていたところ、
なんと商品になっている。
すごいな。
酒蔵さんと一緒にやってるんですよね。
ですかね。
これちょっと作る工程楽しかったんじゃないですかね。
楽しそう。
しかも多分この原材料とか見ると、
砂糖入ってないってことですよ。
麹とお米とキュウイピューレっていう、
すごいシンプルな。
それでこの甘さ出るんですね。
そうなんですよね。
すごいですよね。
ホールデンウィーク中は、
お買い得な価格で自動販売機で売られていました。
いいなあ。
いいなあって、行きたいなあって思って。
行きたいですね。
本当に行きたいですね。
すぐ送ってくださって、
本当に。
一ヶ月もかかって。
そうなんです。
気になって気になって。
そうなんです。
また何かこちらからもね。
そうですね。
ちょっと次ワインもいってみますか。
そうですね。
じゃあキュウイワインもいただきます。
いただきます。
いい香り。
美味しい。
美味しいです。
美味しい。
これでもワインのこと詳しくないからなあ。
確かにそうですね。
ワイン飲まへんなんて言ったらいいかなあ。
なんて言ったらいいんでしょうね。
そうですね。
甘い?甘口?
甘口ですね。
これはヘイワードを使ったキュウイワインなんですけど、
白ワインね。
透明に近い白ワインで、甘口で、
香りがやっぱり爽やかな匂いがしますよね。
キュウイのお酒としてはめちゃくちゃ美味しいですね。
美味しいです。
美味しいです。
でもこれ100%キュウイ。
これがすごいですよね。
キュウイだけでちゃんと箱刺してワインに仕上げたんや。
アルコール度数が9度。
これもやりたいなって言ってね、僕らもね。
全部やってるから。
嬉しいですね。こういうものがあるっていうのはね。
これね、今回送ってもらったのがヘイワードの白ワインなんですけど、
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実はちょっと前に三鷹市で同じくキュウイ作ってる島田さんっていう方が来られてて、
うちにも寄ってくれたんですよ。
その時にもワイン譲ってくれててかもらって、
その時は東京ゴールド使った、
東京ゴールドとコーヒーか、赤いキュウイ使ったワインも
いただいてて。
これまだ飲んでないんですけど、みんなで飲もうと思って。
こっちはちょっと濁った感じの種類のワインがあって、
多分三鷹市みなさんグループでワインをみんなで作ってやろうんやと思うんですよ。
そうみたいですね。
他にも種類が?
三鷹市のインターネットに出てるのは、ロゼ。
第2弾でロゼが4月に発売されましたっていう。
3種類あるってこと?
3種類あるんかな。
ちょっと赤い感じのロゼ。
どうやって赤にしたんやろ。
どうしてるんかね。
赤コーヒー多めに入れたとかそんなの。
そういうことじゃなさそうやけどね。
なんか色々やってる。季節限定らしいんでこれも。
スパークリングもラインナップであるみたいなんで、
ムロカシンシュと白ワイン、ロゼ、スパークリングの4つのラインナップであるみたいです。
第3弾として。
今買える?
今はまだ6月からって書いてるんで、第3弾のスパークリングとかは。
じゃあもうちょっとしたら買える?
もうちょっとしたら出るんかな。今は白とロゼみたいな感じ。
白とロゼは買える?
買えるんじゃないかな、これは。
4月に更新されてるんで。
飲んでみてほしい、みなさん。
そうですね。でもほんとこれおいしいです。
飲みやすいですね。
食事中でも全然いけると思う。ちょっと甘いけど。
甘すぎないし飲んで余ったらいい感じがしないもんね。
めっちゃ好きですね。
私ワインと日本酒しか飲めないんですけど。体質的にというか。
おいしいなと思って飲むのはその2つなんですけど、これめっちゃおいしいですね。
亡くなったら悲しいかもしれない。
何かあったらこれ買うかもしれないね。
パーティーに持っていく。
どんなパーティーがあるか。
楽しいですよ、パーティー。
あともらったやつで、キウイ酒っていうやつももらってて、
これはちょっとみんなで家でそれぞれ飲もうって言って、
それぞれの家に回して飲んだんですよね。
どうでした?
あれもおいしかった。
おいしかったですよね。
めっちゃおいしかった。
めちゃくちゃおいしかった。
あれはもうなんといってもキウイ感がすごい。
すごかったです。
もう食べてる感じ。
飲みながら口の中でキウイ。
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口の中でキウイピューレが入ってるのかな、あれ。
そうなんです。
果肉が、果肉入り?
果肉が入ってますね。
ほんまにゴロゴロ果肉が入ってる感じ。
どれくらい入っとるんだろうっていうぐらい。
あれも裏を見たらキウイが先に来てるんですよ。
だからキウイの方がアルコールより多いってことなんで。
キウイのピューレとゾウジョウ酒。
だからリキュールになるのかな、キウイの。
おいしかったですよ。
うちの奥さんもキウイの加工品の中で一番うまいって言ってたんで。
これが一番おいしいって言ってたんで。
クソと思いながら。
でも確かにおいしかった。
本当においしい。
全部本当に絶妙なバランスというか。
どうやって作るとき。
みんなで飲み比べたとかしたんだ。
やってろかなって。
ちょうどキウイの良さが出るところでバランスとってる感じで。
片山さんが最初に飲んだじゃないですか。
回してくれた承知に。
次深いインチに行くってなったんですけど。
うちの奥さんがどれくらい残しとったらいいって言って。
そんなに?
だいぶ減ってたよ。
ちょっとでインチ合うって言ったらもうガバガバガバ入れて。
もうちょっといける。
もうちょっといける。
3回くらい突き出して飲んどったから。
ほんとおいしかった。
あれおいしいですよね。
あれもぜひ飲んでほしいみたいな。
飲んでみてほしい。
あれも売ってるのかな今。
あれ今売ってるのかな。
今多分売ってるんじゃないかな。
三鷹市の酒屋さん発見ぐらいかな。
でこの辺のお酒売ってるみたいなんですよ。
そうなんですね。
そっかやっぱ三鷹に行ったらいいんですね。
そうですね。
通販はないの?
通販ももちろんあると思います。
三鷹の販売店さんに問い合わせる感じかな。
なるほど。
遠方から。
ウェブサイトが多分ある酒屋さんとかもあるんでそん中に。
そうですね。
そこが通販してたらそこから買えるかもしれないって感じですね。
もし探してみて買えるようなサイトがあったら
教えてください。
概要欄。
片山さんにも教えますし。
概要欄にも貼ろうかな。
そうですね。
ちょっと探してみます。
次はあれですね。
あとビールがありました。
ビールね。
どうでした?
美味しかった。
また飲めてないんですよ。忘れとった。
冷蔵庫に入ったの。
ビールっぽくって。
本当に飲みやすいですね。
ビールって感じで。
ラベルも可愛いしね。
可愛かったですね。キウイって感じで。
15:00
あれもう一瞬で飲んじゃいました。
そうですね。すぐ無くなりましたしね。
めちゃくちゃ美味しかったあれ。
ビールっぽい。
ビールっぽい。
苦味が結構あるって感じ?
でもそんな苦味はないかな。
なんかしっかりしとる感じ?
何が?
味が?
あんまつっこまんとない。
何が?
なんかしっかりしとる感じですか?
ビール感が?
ビール感が。
なんかクラフトビールって結構癖があるというか、ちょっと変わった味が多いけど、なんかスッと飲める感じ。
フルーティーな感じ。
今日飲もう。
今日飲んで。
これ言いたいとかになりません?
なるかもしれない。
難しいですね感想が。
感想難しいですね。美味しいとか好きとかは言えるけど。
忘れてないんですけど、言えないんですよ。
言えないんですよ。
私も忘れてはないですよ。
味は覚えてますが、言葉に表現するのは難しい。
人にあげたいなって思いますね、この辺なんかね。
そうですね。
そうね、甘酒、ワイン、ビール、旧一種、リキュールか。
こんだけあったらね、どれかはみんな好きですよ。
そうですね、ほんとにね。
もうなんか、旧一貫出すって結構難しいって思ってるんですけど、これだけ旧一貫が出せてっていうのはすごいなぁと。
でもなんかその、みんなで作って、みんながそれぞれ販売してるじゃないですか。
吉野縁さんも、持ってきてくれた島田さんとかも。
それよくないですか?
いいですね。
普通なんかどっかが牛耳ってしまいそうな感じで。
買い戻してちょっと楽しむとかぐらいになっちゃうみたいな。
みんながそれぞれ売ってるってことは、みんなそれぞれちゃんと利益になるんかな?
ちょっと仕組み知りたいですよね。
仕組みがね、だとしたらめちゃくちゃいいグループですよね。
楽しそうやなって思います。
やっぱり東京か。
東京かな?
言い混ぜて。
三鷹の香川支部。
香川の支部として。
ちょっとうちの球も混ぜて。
いや、いいなぁこれ。
楽しそうですよね。
これやろうみたいな感じでできたんかな。
またね、何か機会があったらお話とかも伺いたいですよね。
行かないかんですね。
やっぱ行かないかんですね。
行って取材して。
お酒飲んで。
ロードボイスにあげて。
そうですね。こういうのはまさにそうですね。
やりたい、やりたい。
とにかくね、全部美味しかったっていうのがすごいですよね。
それがすごいですよね。
そうなんですよ。
ちょっと悔しいですね。
なんかよく作り物のキウイの味って僕らがよく言うけど、じゃないじゃないですか。
完全にキウイ。
そうなんですよ。
18:00
なんかすごく分かってるって感じがしますよね。
キウイってこうですよね。
キウイですみたいな。
すごいキウイ愛を感じる加工品ばっかりで。
そうですね。楽しい。
楽しそうでいいな。
こういうのがあるっていうのが知れてよかったですね。
地元でみんなすごい盛り上げてる感じですよね、これで。
そうですね。
やっぱもう三鷹はキウイってイメージが私もあります。
キウイ畑みたいです。
ショック受けそうやけど、僕ら。
ほんま。
ショック受けて帰ってきそうやけど。
空いてる畑ないですかって。
どっかでやりたい。
でも吉野園さんにはうちもちょこちょこあるやつ何かしら編み作ろってお返ししたいと思いますので、また楽しんでください。
そうですね。また今後ともいろいろよろしくお願いします。
これからもよろしくお願いしますということで。
本当にありがとうございました。
ありがとうございました。
ということで、最後に今日は聞いて欲しいものがあるんです。
エンディングテーマいきます。
エンディングテーマ
なにこれ。
なにこれ。
なにこれ。
まあまあこういう。
これ、僕が作りました。
え、どういうことですか。
キウイの木のエンディングテーマですけど。
え、すごい。
なんですかこれ。本当に?
フォローできたんでいいけど。
本当に?
これね。
本当に?
そうなんですよ。
これは僕が好きなポッドキャストで、「だいだいだげなじかん」っていうポッドキャストがあるんですけど。
そこでテーマソング作ったって言ってやってたのをマネしてみたんですけど。
AIに歌詞を書かせて、AIに曲をつけさせたっていう。
21:04
すごい。
そんなことできるのと思ってちょっといろいろ調べたというか、探ってみて。ちょっとですけどね。
ちゃんとGPTにうちの番組こんなんで歌詞書いてって書いてもらって、
その歌詞をAIの音楽作曲してくれるサイトで歌詞を入れて、これに曲つけてって言ったら一瞬で出てくるっていう。
メロディーも全部?
メロディーも全部。
すごいでしょ。
ちょっと他のもあるんで聞いてほしい。
これはヒップホップって入れたんですけど、全然ヒップホップじゃないんですけど。
グリーンっぽいよね。
歌詞は一緒?
一緒一緒。
飲んでみました。
いつそんな時間があるんですか。
すごい。そんなことができるんですか。
すごいな。なんでもできるな。
ちょっとね、ついていっとこうと思って。
やってみようと思って。
これどれくらいの時間かかってできました?
サイトを何個か調べて、歌詞を当てはめられるやつと当てはめられないやつがあって、
当てはめられるやつの2つくらいのサイトで作ってみて、歌詞もGPTと会話してね。
片山さんはもうちょっと頑張ってるんや、言って。
片山さんはこんな風にしてQEの魅力を広めてるんや、それも踏まえてくれる?って言って、
分かりましたって言って、こんな感じでって言って、それをはっつけて、
書いてって言ったらバッと2曲くらい最初出してくれるんですよ。
ジャンルを何個かちょこちょこ足してね、アコースティックとかいろいろ足してみて、何個か作って。
24:01
で、ピックアップしてみて。
出してきたんで、ほんまに1時間くらいじゃないですか。
一瞬で出せるんやな。
1時間くらいですごいですね。
じゃあこれがこれから最後に。
エンディングね。
どのやつが、ちょっと片山さんに聞いてもらって、これがエンディングテーマやっつったら、うっすら後ろに流そうかなって。
流れてくるやつ。
最後のエンディング曲っぽかったな。
ぽかった、ぽかった。
最初のもぽかったです、エンディングっぽかった。
大体だけの時間でやったらめっちゃ面白くて、それが。
すげえおもろいなあと思って。
ええなあと思って。
聞いてみよう。
ちょっと、ポッドキャスターさん、皆さん。
次々番組のテーマソングを作ってください。
すごい。
そうか。
その歌ってんのかなと思ったんですけど。
ねえ、そう。
すごい。
詳しく知りたい方はDMいただければ。
僕がやったって調べたの一瞬ですけどね。
15分くらいで調べただけなんで。
いやいや。
もっとあるでしょうけど。
そういうのの使い方みたいなのを知るっていうのがきっと大事なんですよね。
やってみないとと思って。
そうですね。
ついていこうと思って。
AI全然知らんし。
そっか。楽しそう。
ということで、お披露目しました。
はい。
ありがとうございました。
ありがとうございます。