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2026/05/29 喜多san'sBAR
2026-05-30 24:06

2026/05/29 喜多san'sBAR

ゲスト:第5金曜日のJinさん  GWの映画など

感想

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00:09
いらっしゃいませ。喜多さんズバーへようこそ。 さあ、どうぞこちらのお席へ。
今日も常連の皆さんがお待ちかねですよ。 この番組は、競争力で未来へつなぐ企業
山梨住宅工業株式会社の提供で、八ヶ岳南陸のコミュニティFM放送をFM八ヶ岳からお送りします。
こんばんは、喜多さんズバーへようこそ。 オーナーの喜多さんこと、喜多原雅典です。
このバーでは常連客の皆さんに、グラス片手にいろいろなことを語っていただきます。 さて今日は第5金曜日。ぼちぼち来る頃かな。
いらっしゃい。 こんばんは。ちょっと久しぶりになったけれども、そろそろ初夏だってさ。
時の経つのは早いね。
ほんと、それよね。僕らがさ、年取ったからかわかんないけれども、都内なんかね、桜の季節あっという間に過ぎてさ、もう夏もすぐそこっていう感じ。
そうだね。今年は桜も早かったし。
早かったね。
相変わらずやられてるの?
そう、あのね、春はね、ほんとイベント花盛りでさ、ARがすごかったのが広角軌道大展。
これね、虎ノ門ヒルズでやってたりだとか。
いいですね。
あとね、麻布大ヒルズ、その隣のとこ。これね、ルックバック展。
おー、なるほど。
泣きながら見てました。
泣くね、これは。
泣くよ、ほんと。
あとね、日本科学未来館っていうとこでね。
なるほど。
三役三役様がね、やってきてたんですよ。
大阪万博のヒーローが。
そうなのよ。
という感じでね、なんかね、ほんとね、あっちゃこっちゃにね、しかもほら、期末期初じゃない。
もう忙しいったらあれやしなかった。
盛りだくさんでしたね。
盛りだくさんでした。
この連休、大型連休はどうしてました?
うん。連休はね、自分のイベントみたいなのが東京、名古屋、大阪であったりとかで。
あとほら、ゴールデンウィークってね、当然なんでゴールデンウィークっていうかご存知ですよね、マスター。
映画に関係してますよね。
そうね。連休でたくさんの人が映画館に詰めかけて、お金がチャリンチャリン、金がザクザク湧くようにウィークだということらしいんですけど。
あのね、もうほんと映画見る時間も取りにくいんだけど、でもさ、今年すごくない?映画。
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すごい大作揃いって聞いてるけれど。
うん。ちょっとね、少し前ゴールデンウィークも行ったんだけれども、それ以降もあるので、
今日はなんかそういうさ、見逃せない、今年見逃してはいけない話題作とか、あとそれにまつわるトリビアとかさ。
中身っていうよりかは、マーケティング的な視点をくまえて、飲みながらちょっと話せたらいいかななんて、そんな風に思ってます。
はい。お飲み物は何にしましょう?
夏っぽくね、塩レモンサワーとか作れないかな。
わ、かしこまりました。お待たせしました。
ありがとう。
瀬戸内レモンとヌチマースで塩レモンサワー作ってみました。
はい。
それじゃあ乾杯。
乾杯。
さてさて、今日はね、ゴールデンウィークの映画どうだったというような話からね、スタートしたいなというところなんですけれども、実際どうでしたか?
えっとね、やっぱりゴールデンウィーク5月1日に風切られたね、あの作品を避けて撮るわけにはいかないなと。
これはかなり話題になってましたね。
そうね、あのプロモーションでね、主役の2人が日本に来日されたりとか、日本に来日は当たり前なんだけど。
来たりとかした、プラダを着た悪魔2。これすぐ駆けつけてきました。
超大作でしたね。
よかったよ。
どうでしたか?
面白かった。もう本当にね、時代性だとか、今の業界だとかもそうだし、世相もそうだし、いろいろ詰め込んで、それこそやっぱりデジタルとか雑誌どうするみたいなね、そういうところをしたね。
もうやっぱ痛快感はね、そのままにアップデートされた舞台でしたね。
前作でもね、かなり話題になった映画ですけれども、今回の見どころと言いましょうか。
陣さん的に一番引っかかったところはどこでしょうか?
そこね、やっぱりね、終始かわいいのがアンハサウェイ。
なんてこった。
やっぱりね。
あの人だけね、時空がねじ曲がったようなね、美しさと可愛らしさが残っているんだけれども、
でもね、やっぱり見どころ、僕としてはメリル・ストリープさんのミランダ。
このね、人間臭さというかね、鉄の女さ加減なんだけれども、時代に合わせてアップデートされているところなんかがね、とってもよかったなっていう感じですね。
これモデルになった方がね、実際の防具の編集長のアナ・ウィンターさんという方だそうですけど。
そうなんですけど、もうね、ほんとアナ・ウィンターさんって、ちょっとね気になったから僕も調べたんだけど、防具を編集長何年やってたと思います?
そんなに長いことやってない。
06:01
38年?
なんと。
それはね、悪魔というかね、すごいよねということなんだけれども。
でもね、なんかね、最近少し前かな、メリル・ストリープさんは、実は原作ではアナ・ウィンターさんをモデルにしてるっていう話なんだけども、
役作り上は別のね、映画監督のマイク・ニコルズっていう方と、あと皆さん知ってるクリント・イースト・ウッド。
その立ち振る舞いをちょっと模倣しましたっていうふうにも言われてるらしい。
そうやってみると、なんとなくちょっと昔のね、クリント・イースト・ウッドの。
若干人を寄せつけないような佇まいみたいなところはあったりするんだけど。
でも本人のアナ・ウィンターさん、ニュークリア・ウィンターっていうらしいのね、通称。怖いよね、核の浮遊だから。
核の浮遊です。
悪魔より怖い。
冷戦状態ね。
その方とね、でもメリル・ストリープさんって似てるよなって思いません?
なんかショートムービーなんかもね、あったみたいですけど。
見た?俺も見た。あれすごいよね。あのエレベーター乗りたくないね、あれね。
いやですね。
二人が乗って出てくるって、それだけの話なんだけど。
あれがすごいなと思いつつ。でも並んで見てもすごく似てるなっていうのが、
最近ね、お二人の前の前の祖先っていうか、親のおじいちゃんを辿ったそうなんですよ。
そしたら、5世代前の祖父母?だからヒージーちゃんかな?がね、同じだったんだって。
親戚ってことですか?
そうそうそうそう。だから血が繋がってるのよ。
なんと。
そりゃさ。
似てるよね。
似てるよね。
なるほどなるほど。
いやいや、血はね争えないというかね、怖いよね本当にっていう感じですな。
でも、1を作った時には知らなかったってことなの?
知らなかったんだって。
ちなみに知らなかった話で言うと、1を作った時のラッシュ?試写会にアナウィンタスが来た時は、知らずにプラダを、サングラスか何かに衣装をつけてたそうですね。
なるほど。
ネタのようにね。
まさか本当にプラダ着てくるとはっていう。
話らしいんだけどね。
さすがですね。
そういうね、佇まいの話もそうだし、あと僕的にはもう一つがね、やっぱメディアのことが気になりましたね。雑誌がね。
まさにね、映画の主軸になってくるところですよね。
ランウェイっていう雑誌、ファッション誌っていうのを中心として、そこの編集長だったりだとか、っていうところの話で軸が進んでいくんですけれども、
やっぱり昔、20年前のね、今とはもう雑誌の立ち位置が全然違う。
あとオンラインなんてものは昔は全くなかったけれども、今は記事もそこに出し、バズり、炎上し、みたいなね。
09:03
そんなことがね、もうなんだろうな、それってすごく今感をね、感じるなというふうに思いましたね。
ちなみに今の女性誌なんか見ると、付録がメインなのか、本誌がメインなのか、みたいな時代もあったりね。
そう、なんかウェブの記事を書くために、紙の本を出してるみたいなね、そんな側面もね、ちょっと見て取れたりもするんだけれども、
あとね、中でもちょっと触れてね、僕が心にぐさっと刺さったのはね、AI。
AI。
中でもね、会議のシーンがあって、ロケどうしようか、モデルさんどうしようか、みたいなそういう話でね、やってるところに、
とある重要人物が来て、もうこれからの時代、そういったモデルとかロケとかいうのはAIが全て取って帰って、
あんたたちの仕事なくなるのよ、みたいなことを言い放ってオフィスが凍りつくんです。
その時にね、ミランダが静かに、でもビジョナリーは機械には作れない。
かっこいい。
俺もね、何がね、AIの時代に人ってどういう意味があるんだろう、仕事ってどういう意味があるんだろうなって思ってた時に、
ビジョナリーってすごいなと思って、先見だとか、先を見て想像していく、みたいなのっていうのは、
確かに人じゃなきゃできないし、そこに意志だとか思想だとか、もしくは感みたいなね、そういったものがあって、
ああそういうのってすごく人間くさいなあというのがね、すごく僕の中に残った一言でしたね。
ここはやっぱりクリエイターの皆さんには刺さるんでしょうかね。
なんかそういった雑誌とかファッションの話を映画の中ではしてたんだけど、
メタ的に見るとね、映画作りとはとかね、あと創作とは何かとかね、もっと広く言うと生き方ってどうしていくの?みたいなことをね、
問いかけるようなね、そんなものを随所に感じた一本でした。
なるほど。それではここで一曲聞きたいと思いますけれども、何をお掛けしましょう。
やっぱりね、これだけ話をしてきたので、このプラダを着た悪魔2の主題歌となっているランウェイ、レディーガガーさんとドーチーのコラボ楽曲お願いします。
はい、それでは聴いていただきましょう。レディーガガー&ドーチーでランウェイ。どうぞ。
曲を聴いていただきました。さてさて、次はですね、邦画の話題をということで。
そうね、邦画もね、大作揃ってるしね、話題作揃ってるなと思うんだけど、僕の視点からするとね、今年はね、警察ものが熱いね。
なんと、すごいくくりてきましたね。
そうなんだよね。だけどね、ドラマからのね、スピンオフで映画化された全領域があったりとか、あと前の回でも言ったね、機動警察、パトレイバーっていうね、アニメも警察ものだし。
12:04
ゴールデンウィークといえば。
僕ら世代はね、これに痺れた。踊る大捜査船ね。
なるほど。
これもそろそろというか、完結なのかなっていう、警察もの。
あと、あ、そうだごめんごめん、ゴールデンウィークといえばだと言うと、もう一つ忘れちゃいけない。
忘れちゃいけない。
コナン。
コナン。
バケモノムービーがありましたね。
30周年ですね。
30周年のコナンバケモノだよ。あれね、調べたらさ、これも気になったから調べたんだけど、総額1000億ですって。
稼いでるんですって。
工業収入。
工業収入が全部で。
最高が、いい、以降の話しちゃって。
どうぞどうぞ。
最高がね、おととしのもので、100万ドルの語力が高いって道しるべ。
これ158億。
はいはい。
で、あと去年のものが時点で赤岩のフラッシュバック、これ147億。
で、今年が、何だっけ、なんとかのハイウェイ。
ちょっと後でね、補足しますけれども、それももうそこに迫る勢いでということで、ゴールデンウィーク中にはもう100億を突破したという話がございます。
日すごいですね。
もうほんとね、外さないっていうかね、年々ね、よくも飽きずにやってるなというか、ごめんなさい、ギスってるわけじゃなくてすごいなと思ってるんだけども。
あのね、プロモーションほんとね、緻密なんだよね。
すごいですよね。
特に気になってるのが、最近各県系がね、舞台になってるともなかなか。
そうね、ちょうどここが。
今回は神奈川県系で。
神奈川県系。
前回ここから近いとこだったね。
長野県系でしたね。
長野県系でね、あそこも。
信山の宇宙天文台とかね。
そうそう、パラボラアンテナがね、すごく象徴的に使われていて、見た見た。あれも良かったんだけど。
やっぱね、企業コラボとかね、SNSでの拡散とかね、ファンイベントとかいろいろあるんだけども、やっぱり僕もやっぱりそこのね、実際のリアルな場所とか都市とかを舞台にしてるっていうことがね、めちゃくちゃ大きいと思ってるんだよね。
実際の信山はお客さん増えたそうです。
そうだよね。
で、僕の友達も行ったって言って、あと行ったのがSNSでね、上がってくるのよ。
ほら、映えるじゃない。
アンテナとか。
でかいですしね。
あとその前の都市だと五稜郭とかさ、わかりやすくタワーとさ、星型のというのであってっていうのがね、その辺のところ。
あと昔で言うと大阪とかもあったんだけども、その映えスポットがあって、あと地元の愛もあって熱量もあるみたいな観光地みたいなところをね、ものすごくねうまく救ってるっていうテーマにしてるなというふうに思うんですよ。
ちなみに山梨限定の話をしますと、次山梨県警が舞台になったときに、どこが爆破されるだろうかというのが若干SNSで。
15:09
話題になったタイミングがありまして。
それはね、どこなんだろうね。短絡的に考えると、向こうの藤五湖地方の方がね、絵が映えるんだけど、観光客誘致を考えると、どちらかというとね、甲府、もしくは長坂エリア、北都市の方にね、引っ張っていきたいところでありますね。
あまりダメージのあるところ少ないよねっていう結論だったんですけど。
富士山はヤバすぎるだろうと。
ということでね、警察の意気を超えちゃうっていう。
ちょっと犯人が爆破するには山梨県警ちょっとなんかなさすぎるね。
そういうこともあるんだけど。
ちなみに一番面白かった意見が、山梨県民に一番ダメージを与えるのであれば、駅前の武田信玄像じゃないかと。
あそこね、思いますね。
山梨県民としては一番ダメージがあるかなと。
あれを爆破するか、もしくはあれが立ち上がって撃退するかどっちかね。
そうすると違うアニメになりそうですね。
すみません、横に逸れてしまいました。
確かに。ごめんなさい。ごめんなさいじゃないよ。
あのね、それなんだけど。
映えってね、すごく重要だなとやっぱり思っていて。
エリアマーケティングで地産地消したりとか観光客で盛り上がる。もちろんそういうところも大きいんだけども。
実はさ、行くじゃない。
そうすると写真とか動画とか撮るじゃん。
当然それってSNS上げるじゃん。
上げますね。
上げると見られるじゃん。
そうするとまたそれを見て人が映画行ったりとかさ、地域行ったりとかするし。
上げた人もさ、これだったんだってまた映画見たりとかしてさ。
なんかね、あれ、無限キャベツじゃないんだけど。
無限プロモーション装置みたいな。
はいはい、雪だるま式というんですかね。
そうなの、そうなの。
だから一回ボンとそこでやるだけで、広告費用変な話かけなくても勝手にファンが行って、勝手に広告してくれて。
自己増殖のような。
ファンがファンを呼んで、結果、興行収入は倍の倍の倍ね。
2回3回見ると。
そうなの。
なるほど。
らしいんじゃないかなって思っていて。
それってさ、インバウンドが広がってる、世界的に広がってるのはスマホのせいじゃないかって前も話したと思うんだけど。
その構造を映画に持ち込んだってところが恐るべし。
恐るべしですね。
しかも地方に行くことで経済効果っていう意味でもいいわけですし、そこに行くってなればね。
何かグッズを持ってきますよね、最近はね。
そうですね。
赤の舌だったりね。
そういう効果もあるんじゃないかって。
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行く前に金を落とし、行って金を落とし、戻ってもう一回見る。
素晴らしいですね。
恐るべし。
恐るべしですよ。
まあね、そんなこともあるんだけど、さっきも話に出た今年はやっぱり熱いのは警察ものって言ったところで言うと、個人的にはやっぱり踊る最操作戦。
なんと今まで出演されなかったあの方が。
あの方がね、都知事と同じ名前の。
昔の都知事。
昔のね。今だとね、小池ってなっちゃうからね。
そうですね。
青島。
幸男さんの頃のね。
青島ですっていうね。
都知事しか知らないよね。
そうだね。
っていう、その青島がね、やっぱりね、作りに帰ってくるっていうのはもう楽しみで。
本当にもう胸躍る。
まさに来たっていうね。
来たね、そういうのもあったね。
だからね、そのね、胸躍るのはやっぱりちょっとここでも聴かせて欲しいかなってちょっと思ってます。
では2曲目何をおかけしましょうか。
それもちろんリズム&ポリス。
それでは聴いていただきましょう。
踊る大捜査編からリズム&ポリス。
どうぞ。
曲を聴いていただきました。
さて、先ほどのコナンのタイトルですかね。
そうそう、思い出したごめん。
ハイウェイの打天使と海底。
海底。
ハイウェイの打天使。
そのままかい。
あの、ルシファーとかじゃないらしいね、今回はね。
残念ですよね。
はい、らしいですと。
サタンも打天使ですけどね。
サタンね、そうなんだけど。
そういうのもありつつね。
他にもね、話題作目白押しの2026年ね。
ダダッと言っていくとですね。
トイストーリー5。
アベンジャーズ、ドゥームズデイ。
スパイダーマン、ブランドニューデイ。
これちょっと気になるよね。
あの記憶みんな忘れちゃったとこがどういくのかっていうのね。
あとね、もう一つやっぱりほら、スターボースね。
5月ですね。
これね、マンダロリー&グローグなんだけど、映画館行くとさ、
スターボースが映画館に帰ってくるってさ、書いてあるわけよ。
すごいですね。
熱いんだよね、すごく。いいなと思って。
ちなみに日本のプロモーションで、ユノちゃんって子役のね。
グローグのコスプレをさせられてましたよね。
顔緑に塗られてましたけど。
大丈夫かなってちょっと。
逆プロモーションにならなきゃいいんだけどね。
というのがあって、ちょっとね、まだあるからね。
あとね、スピルバーグ新作ディスクロージャーにデイにね。
あとね、クリストファー・ノーランのオディセイア。
いいですね。
重そうなのが続くしさ。
あとね、クレヨンしんちゃんドラえもん。
マリオもやってたし、チーカーまである。
チーカーまで。
もうほんとね、大変。
じいさんすごいところまで網羅してるね。
チーカーはいかないと思うけどね。
知ってはおこうかなって言ったところ。
若いお姉さん向けですね。
いろいろあるんだけど、例えば今みたいなところも含めて、
マスターってどう?注目作。
21:02
実はですね、ドキュメンタリーに近い特集映画みたいなものなんですけど。
ル・コルビュジエと同志。
インドのモダニズムという。
渋いね。
これがね、1950年代。
インドに追われてコルビュジエさんがですね、建築に行くわけです。
設計にね。
そこで訓導を受けた同志さんというのはですね、コルビュジエの思想を受け継いで次々と建築をしていくんですけれども。
その辺の流れと言いますか。
建築の変遷なんかをもちえて見ていくという。
建物好きにはたまらないという。
なるほどね。さすが業界、建築業界のマスター一だからね。
なるほどね。
建築といえばさ、今年2026年建築でも特別な年になりそうですね。
そうですね。これはもうビッグイシューと言いますかね。
ついに完成するか。
あの建物が。
あの建物がね。
みかんの大聖堂、サグラダファミリア。
キリストの今日がね、今日じゃない、キリストの塔がね、建っていよいよ完成するのかしないのかみたいなこと言われてますけれども。
一応2027年という風にね、聞いてますけれども。
あれでしょ、もう都合100年らしいですけどね。
すごいですね。
すごいね。あれね、でもね、少し前、少しって言ってもね、もっと前だ。
20年くらい前にね、僕も行ってね、1週間くらいバルセロナに滞在してガウディ巡りをしたんですけど。
ごめん、そろそろ今日戻らなきゃいけないので。
次の時はちょっとそんなね、サグラダファミリア含めのガウディトークをしに来ようかなと。
いいじゃないですかね。
いいですかね。
はい、建築話でよろしくお願いいたします。
ということで、今週も第5金曜日の男、ジンさんに登場していただきました。
それではまた次回。
ごちそうさまです。
この番組では皆様からのお便りをお待ちしております。
番組の感想、リクエスト、出演希望など何でも結構です。
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FM八ヶ岳、もしくは北サンズバーで検索してください。
それでは北サンズバー、来週も金曜日の夕方5時にお待ちしております。
この番組は、競争力で未来へつなぐ企業、山梨住宅工業株式会社の提供で、八ヶ岳南陸のコミュニティFM放送、FM八ヶ岳からお送りしました。
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