いらっしゃいませ。 喜多San'sBARへようこそ。 さあ、どうぞこちらのお席へ。 今日も常連の皆さんがお待ちかねですよ。
この番組は、競争力で未来へつなぐ企業、山梨住宅工業株式会社と、ウッドフィールドグループ各社の提供で、八ヶ岳南北のコミュニティFM放送、FM八ヶ岳からお送りします。
ペレットストーブの温かさ、もっと手軽に楽しみませんか? 山梨住宅工業が作るファインペレットは、高品質な乾燥木材だけを使用しています。
樹皮や根っこなどを含まない、純粋な木材の幹だけで作られているホワイトペレットであるため、
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上質な燃料が、極上のリラックスタイムを約束します。
競争力で未来へつなぐ企業。
ウッドフィールドグループ山梨住宅工業株式会社です。
こんばんは。
北さんズバーへようこそ。
オーナーの北さんこと、北原雅則です。
このバーでは、常連客の皆さんに、グラス片手にいろいろなことを語っていただきます。
さて、今週は、北都市立高齢高等学校ラジオ同好会がお送りするアトリエ放送局。
高齢高校の様々な情報をお届けします。
高齢高校ラジオ同好会の皆さん、よろしくお願いします。
ラジオ同好会のアトリエ放送局です。
FM八ヶ崎、北さんズバーをお聞きの皆さん、こんにちは。
高齢高校のアトリエ家月です。
北原雅則です。
秋になって、朝や夜の肌寒い時間が増えてきましたね。
はい。
今月は、その秋について話したいなと思います。
早速ですが、大地さん。
はい。
大雑把な質問にはなってしまうんですけど、秋といえば何を思い浮かべますか?
秋といえば、やっぱり食欲の秋ではないでしょうね。
そうですよね。食欲の秋ですよね。
大地さんは、秋を感じれるものとか食べましたか?
最近だと、サンマ食べましたね。
ああ、サンマ美味しいですよね。僕も前日食べました。
けどなんか、やっぱりちょっとサイズ小さくなったんですかね。
本当に小さくなったですね、あれは。
なんでだろうね。
2026年のサンマは、海水温の上昇や、餌となるグラウンドトンの減少などの影響により、量、サイズともに去年下回っています。
へー。
地球温暖化みたいなやつですか?
まあ、要はそういうことですね。
気候の変化がこんなところに影響を及ぼしていると考えると、やっぱり何か生えていかなきゃいけないなというのを少しずつ感じますよね。
高校生ながらも。
少しずつでもできることを考えていきたいですね。
秋といえば他に何かしますか?
秋といえば、芸術の秋。
あー、芸術の秋、確かに。
芸術の秋って大事かなと私は思ってますよ。
最近、芸術に関わったりしたことって何かありましたか?
いやー、してないです。
あー、してないですね。
普段あんまりそういうのに触れる機会はどうしてもないですよね。
少ないですよね。
ちょっと先の話にはなってしまうんですけど、
11月20日が山梨県県民の日で、
県民の日になるといろんな美術館とかの施設とかが無料で入れるようになったりするので、
そういうタイミングに美術館とかに行ってみるのもいいんじゃないでしょうか。
大地さんは長野県民ですよね?
はい、長野県民です。
で、この前ちょっと気になって調べてみたんですけど、
長野県って県民の日っていうのが無いんだよ。
らしいんですよね。
初めて知りました。
長野県です。
無理ながら。
あんま気にしないですよね、普段。
見ないですよ、カレンダーに。
ちゃんと詳しく。
そうなんですね。
でもまぁ、高齢高校は山梨県にある。
長野県の人たちも山梨県県民の日に休めるので、
おラッキーで。
是非、そういう美術館とかに行ってみてはいかがでしょうか。
ちょっと気になりますね、行ってみようかな。
どこがおすすめですか?
やっぱ山梨県立美術館。
あー。
おちぼひろい?
おちぼひろい?
おちぼひろいです。
おちぼ?
なんですかね、おちぼひろい。
聞いたことがない。
ジャン・フラント・ミレーっていう。
ミレーって聞いたことないですか?
結構有名な画家なんですよ。
ミレーっていう人が描かれたおちぼひろいって有名なんですけど、
それが山梨県立美術館。
へー、すごい。結構有名な。
結構有名なのが飾ってあったりするので。
ちょっと気になりますね。
まあ、おちぼひろい。
えっと、具体的に言うと、
おちぼひろいっていうのは結構色々ミレーを描いていて、
その中でおちぼひろい夏というのが
山梨県立美術館にあるそうです。
へー、いろんな種類がある中の夏津画っていうのがね。
へー、すごい。夏なんだ。
他にも色々あると思うんですが。
へー。
まあ、そういうの見に行ってみてもいいんじゃないでしょうか。
確かに。
はい、ということで、今月は秋について色々喋ってみました。
今月もお聞きくださりありがとうございました。
ありがとうございました。
来月もお楽しみに。
バイバイ。
高梁高校ラジオ同好会の皆さんありがとうございました。来月もよろしく。
今宵の常連さんは、親と子の育ち合いサークルのほほんの代表、
林中あき子さんと副代表の山田由加さんです。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
さて、まずは乾杯のお飲み物はいかがいたしましょうか。
はい、ではサングリアでお願いします。
私はじゃあシャインマスカットのカクテルをお願いします。
かしこまりました。お待たせいたしました。
サングリアとシャインマスカットのカクテルをお持ちいたしました。
それでは乾杯しましょう。乾杯。
乾杯。
では改めて自己紹介をお願いいたします。
はい、親と子の育ち合いサークルのほほん、
親子イベント実行委員会代表の林中あき子と申します。
副代表の山田由加と申します。
はい、よろしくお願いします。
まずこのですね、親と子の育ち合いサークルのほほんなんですけれども、
どういった団体なんでしょうか。
私たちはインクルーシブで優しい社会をつくるというビジョンを掲げて活動している
ひええりのボランティア団体です。
山梨県北都市とその周辺地域を拠点に子育て中のママ、パパ、子どもたち、
そして障害児支援や子育て支援に関わる有志のメンバーが中心となって
つながり親子向けのイベントやワークショップを企画運営しています。
このほほんなんですけれども、どんなきっかけでこのサークルを立ち上げようとなったのでしょうか。
そうですね、今年で3年目になるんですけれども、
1年目は今日一緒に来ていただいている山田由加さんとの個人のイベントとしてスタートしておりまして、
その際は音楽をテーマに障害児さんたちも参加できる音楽イベントということで、
由加さんのコンサートやリトミック遊びなどを企画したのがきっかけなんですけれども、
そもそもうちの子がダウン症で生まれてきたというところから、
障害について深く考えるようになって、今の活動に至っております。
国籍や文化に関わらず、それから障害や疾病の有無に関わらずということで、
いろんなお子さんたち、親も含めてだと思うんですけれども、
子どもが集まれるように、交流できるようにということだそうなんですけれども、
普段はどんな活動をしていらっしゃるんでしょうか。
年一の青空峡谷でのイベントを中心にという形なんですけれども、
結構1年はあっという間で、お互いに小さな子どもたち、幼児を育てているので、
来年のことも念頭に置きながら、いつも次のことを考えながら、
今年度の企画を開催してという形に今のところなっています。
いろんなアイディアが湧いているんですけれども、
なかなか実行委員というか、実質2人で考えながら、
その時に協力してくれる人たちを集ってという形に今のところなっているので、
イベント自体は年一開催であります。
定期的に集まったりとか、そういうことはしていらっしゃるんですか。
今のところまだ皆さん、ママというところで仕事ですとか、
日常が忙しいママたちでやっているので、
日常的には集まる場などは作れていない状況ですけれども、
来年からはそういう話も出ていて、
月一で集いの場を作りたいという話もしています。
今回のイベントは白州町で行われるようなんですけれども、
普段の活動としたらどの辺を拠点としているというのはあるんですか。
一応、青空共和国がメイン会場というか、
そこを毎年使わせていただいています。
なぜ青空共和国かというところなんですけれども、
青空さんは東京のNPO法人の難病ネットワークさんが運営されている、
すべて寄附で成り立っている障害児さんたちが利用できる施設になっていますので、
そこを山梨県や北都市の皆さんにも知ってもらいたいという思いも込めて、
ずっと1年目から利用させていただいています。
それではここで1曲お送りしたいと思いますけれども、
まずは何からおかけしましょうか。
実は私は個人の活動としては音楽活動をメインとしておりまして、
今日は生歌をお届けさせていただきます。
Amazing Graceを聴いていただきます。
それでは聴いていただきましょう。
山田由加さんの歌でAmazing Grace、どうぞ。
日本語の歌詞は山田由加さんご自身が作詞されたというふうに伺いましたけれども、
どんな思いを込められていますか。
これは今娘が4歳なんですけれども、娘が誕生したときに浮かんできた言葉で、
それをAmazing Graceのメロディーに乗せて歌っています。
ありがとうございます。
それでは今回の親子イベント2026、全ての色の子どもたちへ、
詳細を伺っていきたいと思うんですけれども、
まず全体としてこれはどんなイベントになるのでしょうか。
全体としては、今回のテーマはみんな違ってみんな大切、
それぞれの色が輝く音楽とワクワクマルシェというテーマで行います。
ですので山田由加さんが生歌を歌ってくださいですとか、
あとはマルシェですね、ステージとは別に、
マルシェも多数の出展者さん37店舗ぐらいになるんですけれども、
たくさんお呼びして賑やかなイベントになる予定です。
音楽ライブにマルシェ、それから体験コーナーもあるそうなんですけれども、
今の山田由加さんもライブがあるということなんですが、
どんなライブになりますか。
私のライブはお昼の時間帯に歌でお届けするんですけれども、
その後に音楽仲間というか、ちょっとジャンルはまた違うんですけれども、
アイリッシュ音楽をやっている、北都市でアイリッシュをやっている菅井智洋さんもゲストにお招きして、
途中、智洋さんのソロもあれば私と一緒にセッションのようなこともお届けする予定です。
他にも河野利恵さんとケイさんと、南アルプス市で活動されているお二人だったりとか、
他に子どもたちも登場していただいたり、北都市で活動中の助産師さんのチームにも歌を披露していただいたり、
このステージの時間帯もかなり盛りだくさんとなっておりますので、
どの時間帯もお楽しみいただけたらと思っております。
バンドのライブから始まって、いろんな方が歌ったり踊ったりということで、
本当に見どころたくさんなんだと思うんですけれども、
その他にもマルシェ体験コーナーということで、
今回たくさんご出展いただいているということなんですけれども、
どういった方々がいらっしゃっているんでしょうか。
今回新たな企画として、子どもマルシェを企画しました。
子どもたちに主体となって、自分のやりたいことを披露してもらう場という形で企画しておりまして、
子どもたちが生きる力を実際につけられるのは、
社会に出てしっかり販売を経験したりとか、
販売だけでなくイラストが得意な子はイラストを展示してくださったりとか、
自分の得意なことを披露してもらう子どもマルシェになっています。
あとは皆さんが楽しめるように、キッチンカーなどのおいしい食べ物のコーナーですとか、
あとはわらべ歌コーナー、あとは障がい児さんの交流会、あとはワークショップ、
あとは大人の方も体ケアブースを設けて、
そちらで日頃の疲れを、育児の大変な中を過ごしている保護者さんたちも
体ケアしていただければなという形で予定しております。
本当に盛りだくさんの内容なんですけれども、
今回ですね、全ての色の子どもたちへということで、
お子さんが中心だと思うんですけれども、
今おっしゃったように、大人向けの体験コーナーだったり、
癒しのコーナーだったりということもあるということで、
これらのイベントをやっていくにあたって、
一番大切にしたいことはどういうことでしょうか。
大切にしたいこと、そうですね。
やっぱりみんなが、私たちが掲げているインクルーシブな社会というのは、
みんながつまずくことなく優しい社会であることなんですね。
なので、安心してみなさんが過ごせる場であるように、
今回もユニバーサルスペースを設けたりですとか、
宅児サービスも、医療的ケア児さんたちも対応可能な訪問看護の看護師さんたちも
お呼びしておりますので、そういう面でも安心してお越しいただけたらなと思っています。
本当にいろんな方が集まっていただけるような楽しいイベントになりそうですね。
それではここでもう1曲おかけしたいと思います。
2曲目は何をおかけしましょうか。
工藤静香さんの〇でお願いします。
それでは聴いていただきましょう。
工藤静香で〇、どうぞ。
曲を聴いていただきました。
それでは改めまして、このイベントの概要を含めてお知らせをお願いいたします。
日時は11月3日、祝日文化の日に行います。
時間は10時から15時の予定でおります。
会場は、白州町の青空共和国にて駐車場もご用意があります。
駐車場はですね、ご来場の際に係がおりますので、
どこに泊めていいかというのは係の方に聞いていただければと思います。
今回入場無料となっておりますので、そのままですね、会場にお越しいただけるイベントになっております。
今回ですね、北都市白州町の青空共和国、11月3日の10時から15時ということで、
親子イベント2026、すべての色の子どもたちへということで、
わくわくマルシェを含めたですね、楽しいイベントが開催されます。
こちら入場無料ということと、駐車場も用意されているということですので、
当日は会場の融合に従って駐車としていただければと思います。
これは事前の申し込みとか予約とか必要ですか。
ありがとうございます。
事前予約はですね、一時宅地サービスをご利用希望の方のみ受けたまっておりまして、
こちらはSNS、インスタグラムとフェイスブックの方に予約フォームを載せておりますので、
そちらから事前予約も可能です。
また当日は空きがあれば受付いたしますので、ぜひご利用いただければと思います。
詳細の情報ですとか、お問い合わせなどはどこへしたらよろしいでしょうか。
インスタグラムとフェイスブックで、親と子の育ち合いサークルの方法と検索していただくと、
詳細ですとか最新情報がご覧いただけるようになっております。
また、図書館などにもチラシを配布しておりますので、
そちらにお問い合わせ先も載っておりますので、ぜひそちらを店に取ってご覧いただけると嬉しいです。
ぜひお近くで緑色ベースのチラシを見かけましたら、ぜひ店に取っていただければと思います。
お問い合わせ、それから詳細に関しては、
SNS、フェイスブック、インスタグラムののほほんのサークルのページをご参照いただければと思います。
それでは今週は、親と子の育ち合いサークルのほほんの代表、
林中晃子さんと副代表の増田由加さんにお越しいただきました。ありがとうございました。
ありがとうございました。
この番組では皆様からのお便りをお待ちしております。
番組の感想、リクエスト、出演希望など何でも結構です。
公式インスタグラム、フェイスブック、X、FM八ヶ岳のホームページからそれぞれ送ることができます。
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それでは北サンズバー、来週も金曜日の夕方5時にお待ちしております。
この番組は、競争力で未来へつなぐ企業、山梨住宅工業株式会社とウッドフィールドグループ各社の提供で、
八ヶ岳南陸のコミュニティFM放送、FM八ヶ岳からお送りしました。
長年共に歩んできた大切な機械を買い換えることなく、最新設備へアップデート。
北都市長坂町にあるリンクフューチャー株式会社です。
私たちが開発したオス像は、季節の木工機械に新しい価値をプラスする後付けのレトロフィットシステムです。
データ連携によって点検入力を自動化し、ペーパーレスと人的ミスの削減を両立。
木取りの最適化や部材への自動印字、稼働状況の可視化まで低コストで現場のスマート向上化を推進します。
今ある設備を活かし、持続可能なものづくりの未来へ。
木工機械のオートメーション化なら、リンクフューチャー株式会社です。