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2026-02-02 30:00

【アーカイブ】20260201 あきらめていた毎日をやりたい!できる!と思える…

インターネットラジオゆめのたね放送局にて毎週日曜日21時から放送しているラジオ番組のアーカイブです。

「北海道の“音”で、あなたの未来を応援する。」
北の大地から、素敵な音を届けたいという思いで「北の音」と書いてKitanoneー

「Kitanone」は、北海道の歴史、四季・風景・人々の想いを通して、今を生きる人たちにエールを届ける番組です。

番組名:北の音-Kitanone
https://www.yumenotane.jp/kitanone

放送日:2月1日(日)
オレンジチャンネル 日曜日 

今回のテーマ:あきらめていた毎日を、『やりたい!』『できる!』と思える日々に

✓保険外看護、介護タクシーとは?
✓担任の先生からの「あなたにしかできないことをしたらいいよ」
✓人生の最後まで笑顔で満足した人生を過ごしてもらいたい

ゲスト:
暮らしに寄り添うnurse taxi 咲日和〜えみびより〜 水野絵美さん
https://www.instagram.com/nurse.taxi_emibiyori/

パーソナリティ(第1週目~3週目):やまだまきこ
コンテンツ設計アドバイザー・ゆめのたね放送局札幌スタジオリーダー
https://yamada-makiko.com/

パーソナリティ(第4週目):あきこ
WEB制作・マーケティングの専門家、札幌スタジオエンジニア
https://www.facebook.com/akiko.sugiyama.359

放送100回目を記念して、オリジナルグッズを作りました!2月はプレゼント企画を開催しています!
抽選で5名様にプレゼントいたしますので放送を聴いてぜひご応募ください♪

コメント欄に番組のご感想やご意見をいただけるととても励みになります。
よろしくお願いいたします!
https://www.yumenotane.jp/kitanone


#北海道大好き #北海道応援 #北の音 #ラジオ出演者募集
#ラジオ #アーカイブ
#介護タクシー #咲日和 #保険外看護 #100回記念
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stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/6931830f8ddb67b39659ed03

サマリー

番組「北の音」では、看護師の水野恵美さんがゲストとして登場し、諦めていた毎日を大切にすることの重要性について語ります。彼女が運営するナースタクシー、エミ日和では、保険外看護と介護タクシーを通じて「寄り添うケア」を提供し、誰もが安心して暮らせる環境を目指しています。このエピソードでは、医療への依存から脱却し、自らの健康を促進するために日常生活でできることを学ぶ過程が語られています。水野恵美さんは、介護タクシーや保険外看護を通じて、より豊かな生活をサポートすることの重要性を強調しています。また、介護タクシーの探し方やその重要性についても話し合われ、特にサポタクと介護タクシー案内所というサイトが紹介されています。

イベントお知らせ
こんばんは、北の音パーソナリティーの牧子です。北海道の音で、あなたの未来を応援する。
北の音は、北海道の歴史、式、風景、人々の思いを通して、今を生きる人たちにエールを届ける番組です。
リスナーの皆様、いつもお聞きいただきありがとうございます。北の音は、公開で97回目となります。
今日は、冒頭で2つイベントのお知らせがあります。
1つ目は、2月8日、札幌スタジオ12期生、しんぽまさみつさん主催のイベントです。
レゴシリアスプレイメソッドを活用したワークショップが開催されます。
この放送している時に、満席になっていなければいいかなと思うんですけれども、
ブロック、レゴブロックを組み立てるだけで、自分の潜在意識とアクセスをして、
自分の新たな側面に気づくことができたりとか、他社との違いを客観的に知ることができたりと、
いろいろ気づきが得られるワークショップということです。
場所は、この夢の種放送局札幌スタジオで、参加費は1000円です。
時間は、2月8日の13時30分開始、16時30分終了予定となっています。
気になる方は、札幌スタジオのインスタグラムやフェイスブックをチェックしていただければと思います。
もう一つイベントのお知らせです。
こちらは、札幌スタジオ主催の交流会、説明会です。
日時は、3月7日土曜日の18時から、場所は同じく、この札幌スタジオで開催します。
パーソナリティさんのほか、夢の種やラジオに興味がある方は、どなたでもご参加いただけます。
参加費は3000円で、今回は豪華なお弁当をご用意する予定になっています。
既存のパーソナリティさん同士のコミュニケーションの場であったりとか、
これからラジオを始めてみたいなという方がいらっしゃいましたら、
どんな雰囲気なのか、ぜひ覗きに来ていただいて、おいしいお弁当を食べていただければと思っています。
こちらも札幌スタジオのSNSから詳細確認いただき、ご申し込みいただければと思います。
さて、本日は番組の最後にも大事な大事なプレゼント企画のお知らせもありますので、最後までお楽しみください。
水野恵美の理念
今回は、諦めていた毎日をやりたい、できると思える日々におテーマに、
暮らしに寄り添うナースタクシー、エミ日和の水野恵美さんをゲストにお招きしてお話をお伺いします。
この後ご登場いただきますので、お楽しみに。
この番組は、ご縁・応援・貢献をテーマに、夢ある番組をお届けする夢の種放送局、札幌スタジオからお送りいたします。
改めまして、パーソナリティの牧子です。
今回は、諦めていた毎日をやりたい、できると思える日々におテーマに、
暮らしに寄り添うナースタクシー、エミ日和の水野恵美さんをお迎えしています。
水野さんは長年、医療現場で看護師として活躍される中で、病気を未然に防ぐ生活習慣の見直しや、
在宅でできる認知症予防など、誰もが平等に受けられるサービスの必要性を強く感じられ、
自分らしく安心して暮らし続けられる支援がしたいと、
介護タクシーと保健外看護の授業、暮らしに寄り添うナースタクシー、エミ日和を立ち上げられました。
エミ日和は、笑顔の花が咲く温かな暮らしをテーマに、
人と人とのつながりとぬくもりを大切に、寄り添うケア、寄り添う移動のサービスです。
さて、お待たせしました。
暮らしに寄り添うナースタクシー、エミ日和の水野恵美さん、どうぞよろしくお願いします。
水野 こんばんばんは、よろしくお願いします。
寄り添うケア、寄り添う移動をもとに、看護師が運転する介護タクシー、エミ日和を稼働しています、水野恵美と申します。
地元の小樽の高校を卒業してから、名古屋のクリニックで働きながら看護学校に通い、準看護師の免許を取得しました。
その後、地元の小樽に戻って、看護師免許を取得しました。
結婚してからは札幌に移り住んで、3人の子供に恵まれて、20年以上看護師として働いていましたが、
その中でも認知症の方と多く出会ったり、実際に自分の祖母が認知症だったというのをきっかけに、認知症のことをもっと知りたいと思って、認知症ケア専門士という資格も取りました。
子育てと仕事の両立やトータルウェルネスを学んだのをきっかけに、働き方をちょっとシフトチェンジしようと思って、
日常生活から行えるセルフケア・予防ケアを伝え、人生最後まで笑顔で暮らせる環境をサポートしたいと、MEBよりを立ち上げました。よろしくお願いします。
はい、ありがとうございます。私も水野さんとお話しする前には知らなかったことがたくさんあって、まず保険外看護とか介護タクシーとか、ウェルネスとか、あまり私は日常的な馴染みのない言葉なんですけれども、
保険外看護と介護タクシー
今回その保険外看護と介護タクシーの事業を立ち上げられたということなので、そもそも保険外看護って何なのか教えていただけますか。
保険外看護っていうのは、今訪問看護とかもあると思うんですけど、保険内で行えることって、要介護認定を受けた人が受けられなかったり、あと時間とか回数に制限があるものになっているんですけど、保険外だとその制限が全くなくて、自由に活用できるっていうのが大きな違いがあります。
そうなんですね。具体的にはどんなサービスをされてるんですか。
主に患者様、保険内でしたら、病院受診とかは一緒に付き添ってもらえるんですけど、それ以外の日常生活以外の趣味とか、そういう移動の場の動向もできたりします。
そうかそうか。じゃあそういうサービスがないと、お買い物とかも自由に行けなかったりするってことですもんね。
そうですね。日常生活に必要な場面の外出は保険内でもまかなえるんですけど、本当にそれ以外の部分、本当に何かの趣味のコンサートに行きたいとか、そういう場合でしたら保険外になってしまうので、そういった場合も自由に使っていただけるものになります。
あと介護タクシーというのはどういうサービスなんですか。他の普通のタクシーとは違うものですか。
普通の一般的なタクシーと、ほぼほぼ同じではないんですけど、車椅子だったりとか、ストレッチャーとか、寝たまま乗れるタクシーっていうのがすごくわかりやすいかなと思うんですけど、
足とか不自由な人、体の不自由な人がそのまま車椅子で乗車できる車両になります。
それは料金とかはまた違ったりするんですか。
そうですね、料金は主に普通のタクシーの料金プラスアルフは会場料だったりとか、あと車椅子とかストレッチャーが必要な方だったら、その機材のお金という感じになります。
その介護タクシーというカテゴリーがあるってことですか。
福祉タクシーとか介護タクシーとか、いろんな種類のタクシーがあるんですけど、そのタクシーの区分というか、種類としてはいくつかあって、そのうちの一つということですか。
そうですね。
事前のお打ち合わせの時には、付き添いのご家族の方も同乗できるんですよっていうお話があったと思うんですけど、そもそも同乗できないんだっていうことすらも知らなくて、普通同乗してないと困りませんかって思うんですけど。
そう思いますよね。
でも基本的には家族とか同乗はできないんですけど、一定な条件があったりとか、その地域によっては同乗できるっていう区分の場面もあるみたいなんですけど、基本的にはちょっと同乗できないっていう場面で、
あと保険内の介護タクシーでしたら、やっぱりそれこそ保険外看護と似てるんですけど、病院の受診とか本当に生活に必要なことのみは利用できるけども、それ以外は利用できないっていう部分が大きな違いかなと。
そうか、さっきもおっしゃってたコンサートに行きたいみたいなときには保険内のタクシーは利用できない。
はい、そうなんですね。
それも生活に必要なもののような気がするんですけどね。
そうですよね。
主に保険内と保険外とうまく使い分けしながら活用していっていただけたらなと思います。
ありがとうございます。
このサービスの内容については後半にまた詳しくお伺いしたいと思っているんですけど、そもそも水野さんがこの看護のお仕事に関わろうと思ったきっかけとか、そこからまたお勤めになっているところから自分で事業を立ち上げるところに変わっていった経緯をお伺いしてもいいですか。
幼少の頃に、本当に小学校を上がる前に、もともと生まれてからシャシという目の病気があって、それの手術を一回したことがありまして、そのときに看護学生さんみたいな方に遊んでもらった記憶がすごく今でも残っていて、看護師って素敵だなってすごく思っていたんですよね。
そんなときに、そこまでずっと小さい頃から看護師になりたいという感じではなかったんですけど、高校入って就職するか上の学校行くかとか悩んだときに、高校の先生から、あなたにしかできないことをやってみたらいいよっていう言葉をきっかけに、ちょっと看護の道に進もうと思って決めました。
素敵な担任の先生ですね。
そうですね。すごく怖かったんですけど、そのときは。でもすごく女性の担任だったんですけども、本当にその言葉がすごく残ってきっかけになりました。
そうですか。看護の学校に行くってことになったんですね。
その後は看護師になって、病院とかにお勤めになったんですか。
そうですね。ずっと子供を授かって、3級とか1級以外はずっと働いていて、20年以上医療従事者として働き続けて。
すごい。
医療への依存からの脱却
本当に薬とか医療っていうのが目の前にあって、本当当たり前の状態で過ごしてきたんですけど、子供も小さいながらに保育園にずっと預けてたりとかしたのをきっかけに、私自身子育てで病院にすぐ連れて行けるお母さんがいいお母さんとか思い続けていたんですけど、
そこから子育てイライラしたり、ちょっと夜勤もやってたので。
子育て中もなんですか。
そうなんですよ。
すごい。
子供も病院についてる保育園だったので、泊まったり一緒に。
そういうことで、こんなもんかなって自分の体も、病気ではないけど疲れてるとかはみんなこんなもんなのかなって、ちょっと思って働いていました。
そんな時に、近所のママ友が、もともと私もアロマとかそういうちょっとおしゃれなものが好きだなと思ってたんですけど、実際に取り入れたりはしてなかったんですけど、そのママ友が使っているのをきっかけに、スプレーを作ってくれる講座を開いてくれて、それに参加したのをきっかけに香りにすごく癒され、
そこから、そこの会社の健康についてお話を学んだりとか、予防的に使用できるっていうのを知ったときに、
医療、ずっと当たり前のように使ってた医療が、医療に頼るだけじゃなくて、その前に日常生活からできることがあるんだなっていうのをすごく知ったきっかけになりました。
それが転機になったってことですか。
そうですね。そこから、ちょっとずつ医療には限界があるなっていうのを知って、ちょっとしたことでも病院にかかるっていうのを頭にあったんですけど、そうじゃなくて、病院にかかる前にお家で日常生活の中でできることがたくさんあるっていうのを知ったときに、
もっとこれが広まれば、働く医療の人もそんなに患者さんばかり多く増えても大変だし、それも自分も医療従事者だったので、そこの部分もクリアできるし、
わが子にももっと回復力を早くしたりとか、その病気に事前に防ぐっていうのをできるんじゃないかなっていうのを思って、ちょっと一回医療の病院で働くっていうのをちょっと一回やめる決意をしました。
【佐藤】そうだったんだね。で、どうやって今の事業にっていうところは気になるんですけど、そこはちょっと続きは後半にしたいと思います。一つコーナーを挟みます。
ここからはゲスト様が大切にしている、北海道への思いを聞かせていただくショートストーリー、北野根のコーナーです。では水野さんの北野根、北海道の思い出を教えてください。
【水野】はい。私、もともとというか、地元が小樽っていうのもあって、小樽の有名なルタオのルーブルフロマージュのケーキ、チーズケーキなんですけど、息子が本当に大好きで、どこよりも誕生日ケーキはそれがいいと言っているもので、
本当に実家の母親も来る度に結構買ってきてくれて、甘すぎず本当に程よいチーズが好きで、それを食べると本当に地元を思い出すっていうのと、
あと子育ても、すごくあっという間に小さい頃過ぎてしまったんですけど、地元の小樽の味を子供も好きになってくれたっていうのがすごく嬉しくて、それがすごく思い出に残っています。
はい。ありがとうございます。なんかここ、打ち合わせしないところだったので、今初めて聞いた話だったんですけど、私の息子も小樽の、ルタオのね、チーズケーキが大好きで、
クリームクリームしてるケーキが食べれない子なんですよ。で、チーズケーキが大好きで、チーズケーキどこがいいって言ったら、必ずルタオがいいって言ってくれるっていう、すごい共通点が嬉しかったです。
すごく嬉しいです。
小樽もいいところですよね。私も定期的に、いろんな季節に小樽に訪れてはいろんな写真撮ったりとか、あとそこで経験したことをラジオで発信したりとかしています。
素敵な場所です。
はい、素敵なエピソードありがとうございました。
オレンジチャンネル、毎週日曜21時放送の北海道から発信する番組、北野根では、あなたの北海道にまつわるショートストーリーを募集しています。
北海道への思い、北海道で過ごしたエピソード、北海道民の本音、忘れられない景色や味など、あなたのストーリーをぜひ番組内でご紹介させてください。
番組ホームページのコメント欄、またはお便りフォームでお待ちしています。
改めまして、パーソナリティーの牧子です。
今回は、諦めていた毎日をやりたい、できると思える日々におテーマに、暮らしに寄り添うナースタクシー、エミビオリの水野恵美さんとお話をしています。
後半もよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
前半の続きですね。
そんな経緯がありまして、現在のお仕事につながっていると思うんですけれども、たくさん選択肢がある中で、なぜ介護タクシー、保健外看護のサービスをやろうと思われたんですか。
私は最後、病院で勤めていた時に、回復期病棟というところに勤めていたんですけど、骨折だったりとか、脳梗塞とか脳の病気で病気になって、日があってうまく歩けないとか、そういう方がすぐお家に帰れない方がリハビリのためにリハビリする病院で働いていたんですけど、
その時にうまくリハビリして、歩いて帰って、お家に帰れる方もいれば、そうじゃなくて、今まではお家で過ごしていたけど、なかなかお家で帰るのには介助が必要になる状況だったりとか、
という姿を見た時に、ご家族もお家には帰してあげたいけど、介護するのがちょっと難しいとか、でも患者さんはお家に帰りたいとか、そういう葛藤がありまして、それを目の前で見た時に、もちろん介護するのはご家族なので、ご家族の負担もすごくわかりますし、患者さん本人の帰りたい気持ちもすごくわかるんですけど、
そう考えた時に、もっとお家に帰った時に、家族だけじゃなくて、使えるサービスを保険内だけでは賄えない部分の制限なくできる部分をもっと伝えていきたいなと思って、
自分が間に入って、移動の手段だったりとか、歩けない方とか、移動にちょっとお手伝いが必要な方の移動を自分ができたら、もっと幅が広がるんじゃないかって、もっと在宅に帰れる方が増えるんじゃないかとか、あと家族の負担も減るんじゃないかっていうのを考えた時に、
自分のやりたいことってこれだっていうのをマッチしたのがあって、そこからもうこれをやろうっていうのを決めました。
そうか。それで看護師が運転するタクシーなんですね。
これから、このサービス今立ち上げたばかりとお聞きしたんですけれども、どういうふうにしていかれる予定ですか?
そうですね。これからももっといろいろ発信はしていきたいと思うんですけど、人生最後どう亡くなりたいかと自分で考えた時に、自分だったらたくさんの苦難につながれて病院で亡くなるっていうよりは、最後まで好きなところに行って、好きなものを食べて、好きな人に囲まれて、この世を去りたいなってすごく思うので、
たぶん皆さんそう思う方いると思うので、なんとか皆さんがそれをできるような、素敵な最後を迎えられるような方を増やしていきたいとすごく思っています。
最初、今日のテーマもご紹介いただいたように、本当にできないと諦めていたことを、本当にやりたいできるに変えて、いける人を増やしていきたいなと思っています。
ありがとうございます。すでにもうサービスはスタートされているということなんですけど、その利用された方って、どんな用途で利用されて、実際に利用した後ってどんな感想をお持ちになるんですか?
まず、多いのはやっぱり、移動手段っていうのがありまして、車椅子だったりとか、杖の方が病院まで行くの手段だったり、あと病院からお家に帰りますよとか、病院から今いる施設に帰りますよっていう時に、介護タクシー利用してくださることが多いです。
ご家族も同乗される方多いんですけど、本当にありがとう、助かったということで、すごく感謝の言葉をいただけて、良かったなと思います。
そうですよね。ご家族もつき添いで同乗できるということですし、あと先ほどおっしゃっていた保険外だけど、やっぱり人生を豊かにするための行動ってたくさんあって、そこができることを叶えられるっていうのがすごく価値があるなって感じました。
行きたいところに行きたいですよね。
サービスの利用方法
行きたいと思います。
私も実家の両親がだんだん体が弱ってきてて、やっぱり行きたいけどなぁ、みたいな。
諦めちゃっていることもたくさんあって、まあいいかなとか、YouTubeで見ようかなとかね、でも実際その場に行ったらすごく気持ちも、体調的にも良くなったりしますし、ぜひそういうことに活用していただきたいなとお話を聞いてて思いました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
では、みすのさんに実際に介護タクシーとして来てほしいというふうに思ったときに、どうやってアクセスをしたらいいのか教えていただけますか。
今主に発信しているのはインスタグラムなんですけども、インスタグラムでMEB寄りと検索していただけると、パッと出てきますので、そこからDMでお問い合わせいただいても大丈夫ですし、ホームページの方もありますのでMEB寄りと検索していただければ、そこからもお問い合わせや詳細が載っていますので、ぜひお問い合わせいただけたらと思います。
ありがとうございます。MEB寄りはひらがなで検索ですか。
ひらがなでも出てくると思うんですけど、漢字は花が咲くの咲くに日にちの日に和風の和でMEB寄りとなります。
インスタグラムでMEB寄りと検索してダイレクトメッセージで直接ご依頼いただくか、ホームページがあるということなので、ホームページ経由でということですね。
私この番組の告知をするときに、告知文の中にもインスタグラムのURLとホームページのURLを載せておきますし、番組ホームページにも掲載しておきますので、もし今聞かれていてメモできなかったら番組ホームページを見てください。そこからアクセスしていただけたらと思います。
はいありがとうございます。
介護タクシーの探し方
介護タクシーを一般的にですね、介護タクシーを探したいと思ったときに、どこから探したいのか私さっぱりわからないんですけど、探し方ってあるんですか。
介護タクシー案内所っていうサイトがあったり、あとサポタクっていう案内サイトもありますので、そこをどちらか検索していただければ、条件、女性がいいわとか男性がいいわとか、そういう条件を入れれるようになっているので、そこで検索していただけたらと思います。
そうですか。介護タクシー案内所とサポタクというサイトがあるんですね。ポータルサイトですね。全国のサポートのタクシーを検索できるというところですね。いろんな条件で選べるんですね。
そうですね。
なるほど。わかりました。水野さんも登録されたりとかするんですか。
サポタクの方に登録していますので。
そうですか。
ぜひ皆さん。
サポタク経由でも。
よろしくお願いします。
ありがとうございます。ではこのままちょっとエンディングなんですけれども、30分あっという間の時間だったかと思うんですけど、いかがでしたか。
はじめは本当に緊張の緊張で、何を言っていいのか、何を自分で言ってるのか、ちょっとお聞き苦しいこともあったかと思うんですけども、伝えたいことがいっぱいあって。
でも本当に貴重な場に呼んでいただいて本当に感謝しています。ありがとうございます。
こちらこそご出演いただいて本当にありがとうございます。私も全然知らない領域のお話をたくさんお聞きできましたし。
このサービスって本当に価値があるなって改めて実感しましたので、多くの方にこの内容が届くといいなと思っています。
またぜひ来てください。
ありがとうございます。
最近こんな感じですよということをお知らせいただければと思います。
嬉しいです。
ありがとうございます。
では本日は、暮らしに寄り添うナースタクシー、エミビオリの水野恵美さんにご登場いただきました。水野さんありがとうございました。
ありがとうございます。
エンディングとプレゼント企画
それでは最後に番組の冒頭でお伝えしたプレゼント企画のお知らせでございます。
今月第4週2月22日に北野根は100回を迎えます。
本当にお聞きいただいて皆様のおかげでございます。
この100回目を記念しましてオリジナルグッズを作りました。
どんなグッズなのか一部をご紹介しますと、
北野根のイラストが入っているコースターとか缶バッジなどなどです。
このオリジナルグッズを抽選で5名の方にプレゼントしたいと思います。
応募方法は番組ホームページのフォームから番組の感想を添えてお申し込みをお願いします。
締め切りは2月28日月末までですね。
当選発表は番組ホームページに掲載することと、
個別にご連絡させていただきたいと思います。
本日の放送はここまでになります。
次回も聴いてくださいね。
今夜も心地よい音に包まれた素敵な夜になりますように。
30:00

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