1. きたきたかふぇ
  2. 277フレーバー 宝くじが当た..
2025-09-18 37:15

277フレーバー 宝くじが当たると、うさこは隠せない

【今回のお品書き】①下関市へ、萩市へ②少数のリスナーですら③20年後のポッドキャスト④子どもの頃には甘いものが【きたきたかふぇ(LISTEN)】https://listen.style/p/kitakitacafe【連絡はこちらへ】メルアド(ポッドキャスト専用)yuba093+pc@gmail.comThreadshttps://www.threads.net/@oba093Blueskyhttps://bsky.app/profile/yuba093.bsky.social..

サマリー

このエピソードでは、山口県の下関市や萩市を訪れた体験や、親戚との会話を通じて、鬼滅の刃の人気や山口の美味しい食べ物、旅行の計画について語っています。リスナーは、食文化や地方の魅力を再発見する内容を楽しむことができます。また、未来の技術がどのように変化するか、特にスマートフォンや音声配信の進化についても議論されています。年金や働ける人口の減少に対する不安や、宝くじの当選についても触れられています。さらに、うさこが宝くじに当たった場合の反応や、ポッドキャストデイ、リスナーとのやり取りを振り返る内容が展開されています。エピソードの中で、ユキチや金銭の重要性についても話し合われています。

下関の訪問と体験
スピーカー 1
みなさん、こんにちは。おーばです。
スピーカー 2
うさこです。
スピーカー 1
きたきたかふぇ、第277回です。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
えっと、先週かな、前回の収録をした翌日にですね、
うん。
あの、またまた山口県の下関市に行きまして、
スピーカー 2
なんか山口住民になってるの通ってんじゃん。
スピーカー 1
山口県民の方でもね、下関は九州の一部みたいな言い方をする人が結構いたりするんだよね。
スピーカー 2
微妙なんだ。どっちもどっちみたいな、どっちにも行けるみたいな。
スピーカー 1
まあ下関、特に関門海峡側ね、目の前が模塾だから。
ふう。
福岡で放映されるテレビ番組とか全部見れるわけよね、下関でも。
うーん。
スピーカー 1
下関に私立の美術館がありまして、そんなに大きくはないけど、
たまに行くんだけど、古代エジプトの展示展、正式な名称は忘れたけども、
要はエジプト関連の展示物がいっぱいあるよっていうのをやってまして、
面白そうだなと思って見に行って、結構ね、平日だったけどお客さんもいて。
で、見た後お昼を食べようと思って、そこから車で10分、15分ぐらい東側、
まあ宇部市方面に進んで行ったところにですね、国道2号線かな、それぞれに
この番組のもちょくちょく名前を出してます、長崎ちゃんめんと、
うどんのどんどん、これがですね、並んで立ってるところがあるんですよ。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
どんどんでぶっかけうどん食べましたけどね、相変わらず早かったです。
一応時計見てたら注文して、席に座って持ってくるまでが1分半か2分もかかってないぐらい。
スピーカー 2
早い。
スピーカー 1
相変わらず早いです。
長崎ちゃんめんも心惹かれたけど、暑かったからもう冷たいぶっかけがいいやと思ってね、そっちに行ったんだけど、
さすがね、山口のソウルフードというか、どこにでもあるなという感じでね。
今日ですね、昼間全く別の要件で、またまた山口県の今度は萩市に行ってきたんですよ。
萩市に親戚がいて、そちらに行く用事があったんで、
久しぶりに、久しぶりというほどでもないけれども、親戚何人かと集まってお昼ご飯一緒に食べたりしたんですけれども、
今日もね、平日だったからそんなに観光客もいなかったんですけどね。
これ妻の方の親戚なんですけど、妻から見ていとこの姉妹が2人来てまして、
年齢がうちらより10個ぐらいかな、下になるんだけども、
妹さんの方がかなりガチで兄弟ということを初めて知って、我々自分も妻も。
話ししてたら、今上映してる鬼滅の刃、大ヒットしてますけれども、3回映画館に行ってると。
すげーガチじゃんと思って、自分も含めてね、かなり熱く鬼滅を語り合いましたけどね。
意外なところに兄弟がいたみたいな。
スピーカー 2
よかったね。
スピーカー 1
そっちのお姉ちゃんの方も子供さんたちと一緒にこの前見に行ったと言ってて、
もうなかなかやなと、この姉妹はすごいなと思いましたよ。
ちなみにうちの妻はテレビではちょくちょく見てるけど、結構怖いシーンもあるんで映画館には見に行けないと。
いずれ配信されたら家で見ると言ってましたけどね。
確かもう3百何十億が行って、日本国内の工業収入の記録の第2位になったのかな。
スピーカー 2
すごいね。
スピーカー 1
まあこのまま行ったら多分あの無限列車編の400億は超えるんじゃなかろうかみたいな話ですし、
アメリカでも公開されてかなりヒットしてるというニュースは見ましたけどね。
スピーカー 2
そうなの。すごいね。
スピーカー 1
NHKのお昼のニュースかなんかでやってて、今ニューヨークでヒットしてますみたいなことをね、現地中継で。
NHKがやるのかよぐらいすごいなと思って。
スピーカー 2
まあそんなことで、なんやかんやと結構山口方面に最近毎週のように行っとりますけどね。
山口県民が聞いたら怒るかもしれないけど、やっぱさ、人も車も少ないから走りやすいんですよ。
スピーカー 1
うちからもう福岡市博多方面とかも近寄りたくないわけですよ。
もうめっちゃく人も車も多いし、都市高速とかも常に渋滞してるような感じになってるし。
それに比べたら山口方面はもうスイスイですよ。
車も少ないし、走りやすいし。
高速じゃなくて一般運動もそうだけども。
だから割と最近行く機会が多いですわね。
萩市での親戚との会話
スピーカー 2
ああ、なんていうの。だんだんさ、歳とると鈍ってくんじゃん感覚も。
反射神経がちょっと遅くなったりとかさ。
やっぱりさ、それもあってなんか車いっぱいだとさ、余計怖いじゃんね。
とっさの判断が一瞬遅れたら怖いみたいなさ。
やっぱね、田舎の方がいいね。
スピーカー 1
何かにとも確実にね、肉体が衰えてきてるんで、反射神経もね、鈍ってきてるし、視力も落ちてきてるし。
スピーカー 2
だからさ、もう本当に人の多いところとか渋滞するようなところ、近寄りたくないんすよね。
スピーカー 1
そうそう。で、その親戚とお昼食べに行ったときに、いろいろこう雑談してて、
最近うちはこういうところ遊び行ったよとか、こんなお店行ったよとか話してるときにね、
たまたまその妻のいとこが湯田温泉に行きたいという話になって、
湯田温泉に行くならね、パティスリーフルーというおいしいスイーツの店があるよって写真も見せたんですよ、ちゃんももの。
スピーカー 2
そしたらもうその場ですぐ検索して場所を調べてましたよ。行くと。
ということで、サニトラさん、近々うちのいとこが行きますんでよろしくお願いします。
ちゃんももがあるかどうかわからんけどね。
スピーカー 1
もうたぶん時期的に終わってると思うけど、どれもおいしいし、クッキーも甘すぎておいしいからっていう話はしましたんで。
しっかりとね、宣伝してきました。
スピーカー 2
ちょっともうさ、これいっつもいっつもさ、パティスリーフルールってさ、最近聞きすぎてさ、腹立つんだけどさ、私も行きたいのよと思って。
スピーカー 1
新幹線乗って行きなさいよ。
スピーカー 2
もう本当にちょっとなんか買い占めたいくらい、クッキーとかケーキとか。
スピーカー 1
公共交通機関で行けなくはないと思うんで、新幹線で新山口まで行って、そっから在良線乗って行けば。
確か駅からそんなに離れてなかったような。
スピーカー 2
そうね。どっちがいいんだろうね。
レンタカー借りてさ、ぼちぼち行って、で、あっちこっち回って油断線止まって、ゆっくりして帰るんでもいいしさ。
新幹線で行って向こうでレンタカー借りた方がいいのか?
スピーカー 1
たぶんその方が楽じゃないの。
またよね。
料金的なことはあれとしても、でもたぶん新幹線で行って新山口で車に乗り換えて行った方が、たぶん回りやすいんじゃないかな、どこ行くにしても。
スピーカー 2
そんだよね。
スピーカー 1
そっから山口内からさ、他にもいっぱい山口県内見どころがあるんで、長島の方とか、つの島とか、あれでしたらまた宇部でもね、山陽の田でもね、隙間コーヒーとかでも車があれば行けるし。
隙間コーヒーは特に車がないとどうしようもないと思いますんで。
スピーカー 2
そうね。隙間コーヒー行きたいな。
スピーカー 1
あそこはもう絶対車がないと無理なんで。
隙間コーヒーもあそこは新山口の一つ、九州寄りのところの新幹線の駅、なんて言ったかな、あるんだけど、そっからの方が近いんだけど、たぶんそこレンタカーとかないだろうな。
スピーカー 2
そうなんだ。
スピーカー 1
たぶん小玉しか停まらないような駅なんで。
スピーカー 2
無人駅じゃないよね。
スピーカー 1
あのね、前行った時に近くのお店に行って、時間がある時にうちの妻がそこの駅覗きに行ったら、新幹線の駅なのに誰一人人がいないって後で言ってた。
スピーカー 2
ダメじゃん。人いないじゃん。
スピーカー 1
でもさ、またこれ言うと怒られるかもしれないけど、隙間コーヒーがあるね。だいたいあの近くに新幹線の駅があってさ、どれくらいの人が乗り降りすると思う?
スピーカー 2
まあまあ、確かに。
スピーカー 1
そう言ったらちょっとバンダナさんに申し訳ないんだけど、結構は正直田舎の方だから。
スピーカー 2
そうだね、そうだね、実際あの風景見ちゃうとね、確かにと思っちゃう。
スピーカー 1
ほんとそうなのよ。ただね、そこの新幹線の駅のわりと近くにね、そばのめちゃくちゃおいしい店があって、前そこに一回行ったんですよ。
スピーカー 2
えー、なにそれ、ちょっと気になる。
スピーカー 1
平日行ってもお客さん多かったですわ。
スピーカー 2
いいな、そばはいいな。
スピーカー 1
いろいろ調べるとね、こんなところにこんな店があっていうのはね、どこの地域にもね、あると思いますけれども。
スピーカー 2
ちょっとその店は後で教えて。
スピーカー 1
はいはい。
いつかな、何年か前だったけど、そこでそば食べてその後スキマコーヒーに行ったっていうこともありましたね。
スピーカー 2
あー、ほんと。
スピーカー 1
どうしても地方だとね、車がないと行きにくいよね。
スピーカー 2
うーん、そうね。
スピーカー 1
そういうことで、レンタカーを手配してね、パティスリーフルーとか、あちらこちら行ってみてくださいよ。
スピーカー 2
いや、行くわ。もうそろそろね、ちょっと涼しくなってきたからさ。
スピーカー 1
そうね。あ、えっとね、そば屋はね、野の花というお店ですね。
スピーカー 2
野の花、へー。
スピーカー 1
新幹線厚さ駅だったかな、そのすぐ近くで。
ここはね、ほんとにおいしかったですよ。
スピーカー 2
そうなった。
山口県の魅力と計画
スピーカー 1
はい、おすすめでございます。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
聞いてる人はどこのことがピンとこないかもしれませんけれども。
スピーカー 2
そうね。いつも置いてけぼりリスナーさんだ。
スピーカー 1
大丈夫よ。もう全方位的なトークはできませんからね。
スピーカー 2
そうだね。まあそんなに別に誰も聞いてないからいいか。
スピーカー 1
そういうことを考えてしゃべるから、リスナー数20万人とかいかないわけですよ、うちは。
スピーカー 2
うん。いや、行ったらビビるからマジで。行くこともないだろうけど、行かないほうがいいよ。
スピーカー 1
1%、2000人でもビビりますんで。
スピーカー 2
うん、怖い。2000人でも怖いよ。200人でも。
スピーカー 1
20人増えるぐらいだったらちょっと嬉しいかなという感じですよね。
スピーカー 2
まあ、そうね。
スピーカー 1
我々はそれぐらいが分相応ということで、目指せリスナー数20人増。
いや、なんか望みが小さいですわ。
スピーカー 2
狭く深く大事にする配信者っていうことで、広く浅くまんべんなくじゃなくて、
少数の人を大事にするよっていう手礼。
スピーカー 1
手礼。実際のところ、その少数のリスナーすら大事にしてないよね、我々は。
スピーカー 2
してないよね、もう。
全く持って。
もう知らんし、お手伝いも送ってくんないぐらいいるからね。
スピーカー 1
ひどい。
スピーカー 2
ひどいね。
スピーカー 1
うちほどなんやかんや言ってもね、しゃべりたいことを適当にしゃべってね、
リスナーのことを全く考慮してないという番組もそんなにないんじゃないかと。
スピーカー 2
10代、20代の若い兄ちゃん姉ちゃん2人がこんな感じでしゃべってたらさ、
クソ生意気なガキめって思うんだろうけどさ、いい歳したおじさんおばさんだからさ、
もうだいぶもうさ、人生も後半戦だからちょっともう好きなようにやらしてみたいなさ、
ちょっと暴言入ったとしてもちょっと見逃してくれみたいな感じだけど。
スピーカー 1
俺なんか後半戦どころかさ、もう終わりが近いなよ。
ぶっちゃけ。
スピーカー 2
終盤にかかった。
スピーカー 1
いやほんとマジ。
どう考えてもさ、あと20年やってると思えないじゃん、年齢的に。
スピーカー 2
そうだね、あと80か。
スピーカー 1
やれたらすごいけど、まあ現実的には無理だと思うしさ。
スピーカー 2
やってたら面白いけどね。
スピーカー 1
そりゃあやってたら面白いだろうけども、
あと20年経ったらね、今の人気番組がどうなってるかもわからないしね。
スピーカー 2
みんなやっててほしいよね、20年後も変わらず。
スピーカー 1
どうなんだろうね。
オルネポは続くでしょうね、間違いなく。
お前のおっさんが辞めるとなると、それは本当に寿命が尽きたときだろうから。
間違いなく20年後くらいやってるだろうし。
でもね、例えば本当に大手の古典ラジオとかさ、ユートタワーとかさ、
流行り者通信部とかさ、その辺りが20年経ったらどうなってんだろうね。
スピーカー 2
どうなってんだろうね、でもじゃあ女性はなんかさ、割と辞めそうな気するよね。
子育てとかさ、なんやかんやつってわからんじゃん、この先。
スピーカー 1
そうね、結婚して子供ができたりしたら、特にね、子供さんが小さいときはね、
とてもポッドキャストやる余裕とかもないだろうしね。
スピーカー 2
まあでも、今でもこのくだりを聞いて一人、「はあ?」みたいな。
いや、私やってますけどって言ってる人一人いるよ、きっと。
スピーカー 1
一人どころか、深掘りをすると何にも出てくるかもしれませんけど。
スピーカー 2
なんか知らんけど、夜中にごにょのまされてますけど、何かみたいな人いるよ、きっと。
スピーカー 1
ドMかドSかよくわからない夫婦がね、やってる番組もありますけどね。
まあ人によってはね、育児のストレスとかをポッドキャストで発散するから、
しゃべりたいっていう人もね、当然いるでしょうし。
とはいえね、20年後どうなってるかっていうのは、なかなか想像つかないからね。
想像つかないけど、まあちょっと楽しみでもあるけどね。
未来の技術の変化
スピーカー 1
もしかしたら今のね、大手番組はもう20年後は全部終わっててさ、
その中、うちらだけがさ、ひいひいながらまだ続けてたらさ、
それは我々の勝ちと言えるんじゃないでしょうか。
スピーカー 2
まあそうね。
スピーカー 1
ね。
スピーカー 2
あ、どうせならギネス目指す、何年続けましたみたいな。
それをやるのはちょっとどうなんだろう、
スピーカー 1
こちらの方が先に燃え尽きてしまいそうな気がしますけどね。
まあそれはね、やれる分はどこまででもやってみたいと思いますけどね。
でもさ、20年経ったら?
うん。
配信者が80代と70代?
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
もうリスナーもあらかた60代とか?
そうだよ、みんなだってだいたい同じぐらいでしょ?
だいたい今聞いてらっしゃる方も、
スピーカー 2
まあ50代から40代、30代ぐらい?
スピーカー 1
ね、30代の人だってさ、
20年経ったらもう今のうさこを超えるぐらいになってたら、
20年後の日本のポッドキャスト界隈ってどういうふうに様変わりしてるのか?
ねえ、っていうかまだあるのかね、その頃、ポッドキャストって。
ないかもしれない。
ないかもしれない。
スピーカー 2
正直わからんね。
いやもう音声配信とか、
スピーカー 1
もうそんな古臭いこと誰もやってませんよとかさ、
言われてるかもしれんよ。
そうかもね。
20年後ってだいたいスマホとかあるのかもわからんしね。
いやもうないでしょ、さすがに。
スピーカー 2
ないの?なかったら何になるの?
スピーカー 1
いやもうみんな頭の中にチップ入れてるんじゃないの?
スピーカー 2
ああ、じゃあなんか何脳内会話みたいな?テレパシーみたいな?
スピーカー 1
電脳化してさ、擬態化してさ。
スピーカー 2
ああ、じゃあいいじゃん。
スピーカー 1
テレパシーみたいな。
テレパシーみたいな。
スピーカー 2
ああ、じゃあいいじゃん。
テレパシーポッドキャストみたいな。
みんな脳内であれでしょ。
スピーカー 1
収録とか言うんじゃなくて、もう喋ってる内容はそのままさ、
ネット上流れてね、リアルタイムでリスナーの脳に届くという。
スピーカー 2
であれでしょ、リアルに反応返ってくんでしょ。
スピーカー 1
そうそう。反応もちゃんと声で返ってくるというね。
スピーカー 2
すごいね。
スピーカー 1
でもそういう時代が本当に来ないとは限らないしね、
結構もうリアルにそういう時代が来そうだしね。
スピーカー 2
だって人間になんかチップ入れる話も普通にあるじゃん。
もう埋め込まれてるみたいなことやってるんでしょ、きっと。
スピーカー 1
現実的に今はさ、我々が持ってるスマホを手放さないじゃん。
実質的にチップを埋められてるのともう変わらないんだよね。
まあまあだそうか。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
実質上ね。
でこれにさ、大事な情報とかさ、お金の関係とかも全部入ってるわけじゃん。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
でこれないと我々もうほぼ生きていけない状態になってるしさ。
その意味ではもう本当に中は体と一体化したってるんで、
20年後ね、いやもうこのちまちまスマホを指でこう触ってとかいうのはもう終わってると思うけど、
チップ入れてるかどうしてるかわかんないけど、
まあ少なくとも今のこのスマホの形が20年もするとは思えないよね。
スピーカー 2
そうか。そうね。
スピーカー 1
20年前にさ、こういったスマホとかタブレットとかいうのはほぼね、
空想の話みたいな感じやったらないですか。
スピーカー 2
そう確かに。
スピーカー 1
ね、今これがごくごく当たり前になってるけど、
じゃあ今から20年後ってもっと加速度的にね、技術革新が進んでいくから、
どのものができてるかわかんないし、
そもそももうスマホというのが、
この形のこういった機能を持ったスマホっていうのはもうほぼ限界じゃないかと思うよね。
iPhoneもね、この前新型また発表があったけどさ、
もう取り立ててどうこうってもはやないじゃないですか。
バッテリーの容量が少し増えたとかさ、今度薄型のやつが出ますとかさ、
あとカメラが良くなりましたとか、
まあそれでも根本的にひっくり返るような技術革新はスマホという枠の中ではもう多分ないと思うんで、
企業が設けようと思ったら全く違うものを今後出してくるんじゃないかなと思うんですけどね。
スピーカー 2
まあでも逆にさ、脳内にチップ入れた方がいいっちゃいいよね。
だってもう充電しなくてもいいから、
いは充電切れたなんて心配しなくてもいいじゃん。
スピーカー 1
でほら、こういう形するとまた怒られるけど、
高齢者が徘徊して行方不明になったとかさ、
誰かが事件に巻き込まれて誘拐されたとかさ、
そういう時にもね、役立つかもしれないしね。
そうね。GPSでね。
そうそうそう。実現するにはいろいろハードルがね、たくさんあるでしょうけど。
スピーカー 2
でもさ、そういう世界になったら、
なったらだって犯人だってさ、
ここに入ってんなってわかるから頭かち割られるよね。
スピーカー 1
誘拐する際にもう死んじゃってるから意味がないと思うんだよね。
スピーカー 2
死んじゃってる。
それか、だからなんつーの、
電気みたいな感じでショートさせてGPS壊すとかさ、
外からなんかあれして。
スピーカー 1
なんかあるかもしれないけどね。
全くね、20年後想像がつかない世界になってるかもしれないし、
何か言いつつも結局まあ、
今の延長線上そんなに大きな技術革新もなく、
なんかやっぱりスマホみたいなものを持って、
ちまちまと動かしてるみたいな感じになるのかもしれないですね。
年金と働ける人口の懸念
スピーカー 2
わからんね。どうなるかね。
スピーカー 1
確実にさ、今後働ける人口というのが年齢的に、
就労人口というのがもうどんどん減っていくから、
そうなってくると、
特に日本なんかはそういった技術開発とかも難しくなるでしょうね。
どんな企業とかでも人がどんどん減っていくから。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
もう働けない自分のような高齢者がどんどん増える一方で、
働ける若い人たちはどんどん減っていくと。
そうなった時に明るい未来というのはね、
あまり訪れる気はしませんけどね。
スピーカー 2
いや、そんな。
そんななんかもう日本終わったみたいな暗い感じになっちゃったじゃん。
スピーカー 1
申し訳ないけど、自分がもう残りそんなんないから、
どうなってもいいやという感じではあるんですが、
スピーカー 2
うちらはいいけど、子供らまだまだ生きなきゃいけないからさ、
せめてそこまではさ。
スピーカー 1
ついさっきもたまたま娘と年金の話をしてて、
確実にうちらって年取っても年金もらえないよねみたいな話をしてたけどね。
分かんないよね。
スピーカー 2
それは私もね。
私でさえ思ってるよ、もうもらえないんだろうなと思ってる。
スピーカー 1
全くゼロにはならんにしても、ゼロにしたらみんな生活保護費に流れていって、
いよいよこの国の行政と財源がダウンしてしまうんで、
ゼロにはしないでしょうけども、確実にもらえる金額は減らされるでしょうね。
うちはほぼほぼ自分も妻もフルタイムに近いぐらいで働いてきたから、
おそらく減らされても夫婦二人で暮らしていくぐらいはなんとかなるかなというふうに思ってるんだけどね。
もう贅沢しなければね。
というかもう別に贅沢もしないし、
今更家を建てるとか高級な車買うとかさ、海外旅行行くとかいうことはもう多分ないし、
近場の山口をうろうろするぐらいで。
そんな感じでつつましく生きていこうかと思ってますんで、
年金が減れば減ったで、減った中でやっていくしかないからね。
まあね。
宝くじの当選について
スピーカー 1
あとはそりゃ宝くじでも当たりゃいいですけど、まあ無理でしょうからね。
いや分からんよ。
そりゃ分からんけど、そもそも買ってもないしね。
スピーカー 2
私買ってるよ。定期的に。
定期的に。
スピーカー 1
定期的に。
でもうさこももし万が一10億とか当たったらさ、黙ってても絶対分かるだろうね。
スピーカー 2
分かりやすいからね。
スピーカー 1
収録しててもなんかちょっと全然違うよこの人、なんか雰囲気がおかしいよとかさ。
スピーカー 2
なんか漏れ出てるんだろうねきっとね。
スピーカー 1
うん。絶対分かると思うみんなは。
なんかうさこさん、なんかいいことあったんかな?なんかおかしいよこの人。変なオーラが出てるよみたいな。
スピーカー 2
いや別に何もないけどって言いながらね、なんか出てるでしょ。
スピーカー 1
そう言いながらね顔がニヤニヤしてるのがね、リスナーみんな気がつくというね。
スピーカー 2
もうそうなったら私も喋らんどこ、なんかあらかじめ録音してた声を永遠ループさせて、変な合図中ってうんうんとか言って。
スピーカー 1
かつてはあれほどパンの耳を食べてたのに、そのネタを振るとあんなものは人間が食うものじゃないよと急に言い出すとかさ。
スピーカー 2
あーあの動物のエサねとか言って。
スピーカー 1
あんなもん食べちゃダメでしょみたいなことを急に言い出して、おかしい。うさこさんの食生活が変わってるよとかさ。
いやリアルにありそうだよね。
スピーカー 2
そうね。
だからもう私ちょっと定期的にパンの耳は食べ続けよう。
スピーカー 1
仮に当たったとしてもパンの耳は食べ続ける。
スピーカー 2
そうそう。
スピーカー 1
やっぱりあの店のパンの耳はいいですよねみたいなことをね。
スピーカー 2
いやあのね最近それこそさ昨日かななんかX見てたらさパンの耳数量限定だけど結構いっぱい入ってんのパンの耳一袋に入っててさそれが無料って書いてあってさ無料なのと思って。
何それ私ちょっとここ住みたいと思って引っ越そうかしらと思って。
スピーカー 1
それはまた豪奇な話やな。
スピーカー 2
結構入ってたよちょっと後で見つけたら送るわ写真。
スピーカー 1
よろしく。
まあ言うてもねパンだからね使い前もあるしさ。
スピーカー 2
結構いろいろ使えるよ。
スピーカー 1
ね。刻んだりしてね料理のあれにも使えるしさ。
スピーカー 2
そうよ。
スピーカー 1
そのまま食べるのはさすがに飽きてしまうだろうけどね。
スピーカー 2
それこそさ油で揚げて砂糖まぶしたらさえらいおいしいおやつになるよ。
スピーカー 1
もう子供の頃よく親が作ってくれましたよ。
スピーカー 2
ねえ。
スピーカー 1
昔はそれでもね本当に嬉しかったですけどねあのパンの耳は。
スピーカー 2
いやおいしいよねだいぶちょっといいよあれ画期的だったもん初めて食べた時。
あんななんかさちっちゃい時ってさパンの耳残しがちじゃんあの真ん中の柔いとこだけ食べたいじゃん。
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 2
パンの耳っこってさなんかわしゃわしゃっとこう周りちぎってさペイって残してたものをさ
それを油で揚げて砂糖につけたらこんなおいしくなるんだと思ってちょっとびっくりしたもんね初めて食べた時。
スピーカー 1
わかるわかる。
まあ言うてもさ何十年も前のことだからさ今みたいにねそんなにスイーツとかもなくてさ。
スピーカー 2
まあね。
スピーカー 1
甘いものってあんことかさ和菓子系はまああるにしてもさケーキとかシュークリームとかさ
うちらの子供の頃ってまあそんなにはなかったからさ今みたいにさ。
スピーカー 2
なかったしも食べれたとしても友達の誕生日会とかさ。
まあいいよね。
自分の誕生日とかさ。
スピーカー 1
今みたいにコンビニに行ってもねどこでもケーキは簡単に買えますよとかさそんな時代じゃないからさ。
そういった時に母親が作ってくれたねパンの耳揚げて砂糖をまぶすというシンプルなあれがね子供心においしかったんですよ。
人に寄り切るかもしれないけど子供はどちらかというとそのね和菓子よりもやっぱり洋菓子系というかさそっちが好きな場合が多いんで
そのおまんじゅうとかおはぎよりもさやっぱりそういった方がね子供喜ぶみたいなところがね昔あったからね。
年とると逆に和菓子の方がねよくなってくるんだけどね。
そうなのよ。
スピーカー 2
いやほんと。
最近さほんとケーキより豆大福のが好きでさおいしいと思って。
スピーカー 1
和菓子とお茶があればね。
スピーカー 2
そうなのよほんとにね。
あんだけさ子供の頃に和菓子なんてばあちゃんの食べ物だみたいなさ思って寄りつきもしなかったのにさ。
お年寄りの食べ物だと思って。
スピーカー 1
年とるとさだんだんね油っこいものとかがさかっつりしたものもそんなにも食べられなくなるしさ。
ご飯と味噌汁というねもう昔ながらの和食がいいよなと甘いものは和菓子がいいよなみたいにだんだんなりますわね。
スピーカー 2
ねえ不思議だねほんとに人間の体って不思議だよね自然と変わってくっていう。
スピーカー 1
とはいえねパティスリーフルールに行ったらやっぱこのスイーツをっていう風にはなるけどねそれはそれで。
スピーカー 2
そうそうそれはそれとしてでも甘くないのがいいのよなんかほんとに普通のケーキ屋さんだったらさもうくどくてちょっとちょっとっていうところをさ普通にぺろっと食べれるぐらいの甘さの程よいほんとに。
宝くじの当選について
スピーカー 1
早くねうさこも新幹線乗って電卓借りて湯田温泉に行ってください。
スピーカー 2
ねえだめだもうあまり話したらもう行きたくて。
スピーカー 1
でせっかく行くんだから温泉で一泊でもしてさ温泉に行ってスイーツ食べて。
スピーカー 2
うんほんとだねいやあなんて贅沢なんだろう。
スピーカー 1
ねえまあそういう日がね近いうちに来ればいいでしょう。
スピーカー 2
そうだね今の仕事がもう終わればちょっと休み入るからその時に。
スピーカー 1
そういう時間もね大事だし。
今年もやってまいります。
9月30日のポッドキャストデイに合わせてポッドキャストでつながる特別な2日間。
ポッドキャスト配信リレー2025。
昨年大好評だったポッドキャスト配信リレーが今年も開催決定。
今年のテーマはアンバランス未来聞くの3つ。
開催日は9月27日土曜日28日日曜日の2日間。
配信枠はサクッと聞ける15分枠。
ながら劇のお供に30分枠。
一番組ずつそのどちらかで配信されます。
リレーの参加者配信の順番など詳しくは教会の公式サイトまたはXアカウントをご覧ください。
あなたに何かを語りたい。語らずにはいられない。
そんなポッドキャスターたちのリレーをぜひお楽しみに。
じゃあそういったわけで今週ハッシュタグの感想をいくつかいただきましたのでご紹介したいと思います。
まずはアポロさんからですね。
令和7年9月13日配聴のアップルポッドキャスト番組ハッシュタグリスト。
こちらできたきたかふぇ入れていただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
そしてね、朔夜さんからなんですが、
朔夜さんがXでだいたい朝起きたときにおはようございますとかね、毎朝コメントを出してくれて、
それに対して自分はリプライすることが多いんですけれども、
この前その会話の流れの中で、朔夜さんがハッシュタグつけてくれて、
おばさんおはようございます。きたきたかふぇを聞きながら気合を入れて頑張ります。リスナーが増えてもやめないでください。
いただきました。ありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
これはリスナーが2000人でもなったらもうね、しゃべれないんじゃないかという話をね、この前しましたけれども。
20人ぐらいだったら大丈夫だと思いますんで。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
ぜひ朔夜さんの番組から20人ほどこっちに回してください。
スピーカー 2
なんでそういうセコいこと言うの。
スピーカー 1
いや、もしかしたらこう言ったら、ほら朔夜さん優しいからさ、
おばさんがそういう風になったらちょっとうちのリスナーにプッシュして、
20人ほどそっちに回ってもらうようにお願いしますねとか言ってくれるかもしれない。
スピーカー 2
いや、朔夜さん優しいからそう言ったとてよ。その見返りは何なの。
何してあげるの、朔夜さんに。
スピーカー 1
いや、もう朔夜さんが望みのものを全て与えますよ、私は。
スピーカー 2
おばさんじゃあ宝くじで10億円当ててねって言われたら頑張らないといけないね。
スピーカー 1
まあそうね、頑張りましょう。
スピーカー 2
であれでしょ、実際当たっても内緒にして、いや、買ってないですけどみたいな。
スピーカー 1
もう当たった瞬間にポッドキャストやめて、Xのアカウントも削除やね。
そして逃げるという。
スピーカー 2
聞いた朔夜さんって逃げるんだってよ、この人。ひどい男だね。
いや、もう10億当たったらどんな悪口言われてももうそっちに行くよ、俺は。
確かにもう知ったこっちゃねえってなるよね。
スピーカー 1
そりゃうさこだってそうでしょ。10億当たったらもう知ったこっちゃないでしょ。
スピーカー 2
そうだね、もう全世界の人敵に回してもいいと思う。
ポッドキャストデイの紹介
スピーカー 2
大金は人間を堕落させるね。もう本当に人としてダメになるというね。
スピーカー 1
いや、だってもうこの世で信用できるのはお金だからね。みんな裏切らないから。
スピーカー 2
俺そこまでは断言しないけど。
私の今の推しユキチだから、ユキチもだんだんいなくなってきたけどさ。
スピーカー 1
最近なんか変なおっさんみたいになったけど。
スピーカー 2
変なおっさん。
スピーカー 1
名前もちょっといまだに覚えてないけどさ。ユキチとしか覚えてないけど。
確かにお金はね、ある程度は必要だし大事なんですけども。
スピーカー 2
10億人のユキチが振り向いてくれる日があるかどうかですね。
スピーカー 1
10億人のユキチかも。はい、これで大丈夫。
ユキチが10億いたら10億円じゃなかったな、もっとでかい金額でしたね。
スピーカー 2
ユキチ10億、そうだね。
スピーカー 1
とんでもないことになりますけどね。
スピーカー 2
いいんだよ、お金はいくらあってもいなくなるといけないから。
普段言い慣れないこと言うから、噛んだけど。
スピーカー 1
やっぱり我々に大金を渡したらダメってことはよくわかりましたね、今まで。
スピーカー 2
ちょっと多めに見てる。ちょっとかわいい奴めくらいに思ってよ。
スピーカー 1
10億は無理にしても1万円くらいでも当たればね、ラッキーですが。
スピーカー 2
私10億とは言わないにしても1億くらい完備してやるって今思ってたのに。
スピーカー 1
でも1万円でも当たったらめちゃ嬉しいと思うよ。
スピーカー 2
嬉しいね、確かに。
スピーカー 1
働かないで1万円が手に入るっていうの、これほどすごいことはないですよ。
スピーカー 2
ていうかさ、300円で1万円返ってきたら結構だよね。
スピーカー 1
でも頑張って買わないとね、1万円どころか1円にもなりませんので。
頑張りましょう、いろいろ。
というわけで今週いただいたハッシュタグは以上でございました。
ありがとうございました。
スピーカー 2
ありがとうございました。
スピーカー 1
というわけで今週もグダグダとおしゃべってまいりましたけれども、
聞かなくてもいいでしょうけれども、特にうさこ今週は話したい子ないですよね。
スピーカー 2
いや、あったけど来週でいいや。結構しゃべってるから来週でいいやと思って。
今日はあんまりしゃべることなかったら話そうと思ったけど、
あったから来週でいいや。
スピーカー 1
なんか割と時間経ちましたな。
下手したら10分くらいで終わるかと思ってたんだけど。
スピーカー 2
ね、もう。
スピーカー 1
今週もここまでお聞きいただきありがとうございました。
スピーカー 2
ありがとうございました。
スピーカー 1
それではみなさんさよなら。
スピーカー 2
さよなら。
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