1. 人生を変える出会い
  2. 第382回「節約とケチの違い」
2024-04-30 19:26

第382回「節約とケチの違い」

節約とケチの違いについてお話します。

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Summary

早川洋平さんと北川先生が節約とケチの違いについて議論しています。北川先生はケチな生き方をやめて少し豊かな生活を送ることを提案しています。節約は他人や自己に対して努力や時間を提供することで成り立ちますが、ケチは他人には惜しむ一方で自己には惜しみがありません。節約は投資としての性質もあり、快楽につながるものに対してはケチっても良いとされています。

00:01
北川八郎、人生を変える出会い。
こんにちは、早川洋平です。
北川八郎人生を変える出会い、この番組はPodcastでYouTubeでお届けしています。
チャンネル登録、番組のフォローよろしくお願いします。
北川先生、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
さあ、4月も最終回となりました。
もうゴールデンウィークのこれ中なんですかね。
ちょっと僕もカレンダー通り良くも悪くもではないので、ピンとこないんですが、皆様ひょっとしたら連休中かもしれませんが、
ケチと節約の違い
今回はですね、北川先生このテーマでいきたいと思うんですが、節約とケチの違いということでね。
そうですね。
今月のテーマで北川先生、これをひとつまたテーマにありましたけど、これどうしてまたというか出てきたんですかね。
新月の回の第2回のセミナーの中心なんですよ。
ああ、そうなんですね。
生き方の中心のひとつに、ケチに生きるなっていうか、ケチな生き方をするなっていうのがテーマだったんですね。
いつもちょっと妙心なりケチで、私たち日本人はちょうどケチにずっと生きてきたからですね。
そういうところがあるから、なんか世界からずれてしまってるような感じはします。
あんまりケチで身を惜しむと、なんか世界中の人たちからそういう小さい人間というか、ケチな民族と思われる感じはするんですね。
もう少し大らかな生き方も、私たち日本人は身につけていいのではないかなと思います。
ケチと出弱の違いっていうのは、出弱してるんでしょとか言ってるみたいだから、それただのケチに過ぎないっていうのが。
ああ、なるほどね。
そもそもの違いってことですね。定義が先生なりにあるということですね。
それを早川君と言い合い、意見交換してみようかなと思ったんですね。
あれですかね、ケチって言うとどうしても人のためとか何かのためのものも切っちゃうみたいな未来とか、
節約は今の本当に必要なというか、逆に未来につながるというか。
それをはっきり見極めて生きた方が、節約、節約って言っててケチな生き方になってしまうというかね。
ケチな生き方をすると貧乏意識になって貧困意識にはまり込んでしまうんですね。
お金がないんだからとか、辛抱するとか、そういうふうなお金がないお金がないって意識を持つと、
本当にお金がない人生を送ってしまうというか、貧困意識のゾーンに入ってしまう。
一度そこにあるとなかなか抜け出せないんですよね。
そこに入らないようにケチと節約の違いと、人生をもうちょっと豊かでいいんだっていうかね。
その考え方を今日はちょっと早川君と討論。
ケチと節約。ケチケチって言ったら節約してるんですよとか言って、
いやケチと節約ってちょっと違うんじゃないかなっていう思いがあるので。
どうですかね。節約節約とか言ってたら明らかにケチじゃないかっていうか、
友達とも飲みに行かないとか一緒に食事しないとか、
なんとか惜しむっていうのはケチな言い方だと思うんですね。
と私は思ってね。
そうですね。これどうなんでしょうね。
いろんな、いつも話でケチと節約って言うと明らかに定義としては違う感じ、理解。
答えられたと思うんですけど、これいざ結構また微妙なラインというか、
日常生活ではそんなにないかもしれませんが、僕なんかやっぱり何て言うんでしょう。
経営者の端くれというか、なので、いろんなお客様からお金いただく時ももちろんあります。
逆に誰かね、フリーランスの人とかにお仕事お願いしてお金を支払いしたりする時もあると思いますけど、
なんて言うんでしょうね。
自分はこれケチなのかな、ケチじゃないのかなとか、節約とはちょっと違うと思うんですけど、
なんて言うんでしょうね。
理屈で分かってても踏み切れないみたいな、ちょうどいい塩梅が分からないみたいな、
その辺が乗り越えられてないんでしょうけど、その辺伝わってますかね、先生に。
そうそう。
結構そこがなかなか難しい。
言葉としてはっきりしてみようではないかっていうのがあるんですね。
どう違って、どうそれを利用して生きたらいいのかっていうのがあって、
だから私もずっとケチで、節約節約と思ってたけれども、ケチで通してきて我慢してきたんですね。
ずっと辛い思いしてきたっていうか、
セミナーとか東京行ってもすごい安いホテルで、ずっとまともないようなホテルでやってきて、
やっぱりすごい身が息苦しい。
そういう生活をしていると何もかも切なくして、
貧困意識との関連
インスタントコンビニのイベントばっかりでセミナーしてたとかいう時もあったりして、
これはいかんな、貧困意識じゃないかっていう気がついたことがあったんですよね。
ケチで貧困意識に値を出しているというか、
あるのに減ることを恐れて生きてきたなっていう気がついたことがあって、
もうやめようというかね。
日本ではもともとの男でゆったりと生活していると、
やっぱりその収入がこうなるようになるんですね。
ケチの時はケチで収入が少ないし、
それをやめて少しゆったりと生きていいよね。
少しゆったりと生きて伸びやかにセミナーして、
やっぱりセミナーも広がってきたり、
陶器もよく売れるようになってきて、
お済むという、何もかもお済んでいた時代から、
少し裕福に開放されたと言いますかね。
それが40代だったんですけど、
それまではすごくケチな人生を送ってきましたね。
あるのに減ることを恐れているということか。
だから貧困意識にあってましたね。
お金がない、お金がない、お金がない。
あるのに減ることを恐れているというのを
もう少し詳しく聞きたいんですけど、
あるのにというのは実際の、細かい話ですけど、
預金口座にあるという意味ではなくて、
本質的にはそういうお金も含めた豊かさというのは、
この世の中にあるにも関わらずということですか。
どっちですか。
いやいや、ちょっと自分の収入があったり、
お金は使えるお金があるのに。
実際あるのに。
未来、減るのではないかと恐れていますかね。
だからそれは何かというと貧乏意識とか貧困意識というか、
将来減るのではないか、なくなるのではないか、
という恐れを抱えている人たちは結構多いんですよね。
今あるけど将来なくなったらどうするの、
というのが貧困意識なんですね。
だからそれはいつまでもその意識になってくると、
いつまでも貧乏になってしまうというか、
だからケチに生きるなっていう、
その時に切り替えたら、
いろんなことが裕福に回り始めたんですよね。
だから不意識って言いますかね、
ゾーンを変えていかないといけないよって、
みんな私の体験からみんなに警告してるんですよね。
あんまりケチに生きるな、
ケチに生きると貧困ゾーンに入ってしまうというかね、
ちょっと切り替えて不意識で大丈夫というかね、
減ることを惜しまないというか、
楽しむようにこうやっていくと、
仕事もうまくいくし、対人関係もうまくいくし、
絵も陶器もいいものができて、
なんか循環が良くなってくるっていう。
そのちょっとっていうところはポイントだと思うんですけど、
さっき伺ったようにやっぱり塩梅が難しくて、
僕なんか極端な人間なんで、
もう100か0かでめちゃくちゃ使うか、
めちゃくちゃ節約かみたいになっちゃう。
今の話にかかってるとやっぱり先生が以前おっしゃったよね、
ちょっと意味は違うかもしれないですけど、
個人的にすごく刺さったのが、
やっぱり10%の損っていうのがすごく救われたんで、
まあそれはいろんな意味でちょっと通ずるのかなと。
ちょっとだけ今までよりも緩めてみるとか。
早田さんの言う通りで、
器具とか安いものを買うのではなくて、
ちょっと性能の良いものを使うというかね、
そうするとやっぱり良い仕事ができるんですよね。
だからその辺を惜しまないっていうかね、
道具とかそういうものは惜しまないっていう風に決めといた方がいいと思うんですね。
ちょっと性能の10%か20%高くても、
性能の良いものを使うと、
絵もそうなんですけど、やっぱり良い絵が描けるし、
絵の具も使えるしっていう風にして、
どこかの時点で貧困意識から脱出しなさい、
私の経験から。
そうすると浮遊意識に入れると言いますかね。
だからちょっとどこかの機会で、
お金がないお金がないっていう生き方、
ケチな生き方を捨てなさい。
もうちょっと浮遊意識っていうかね、楽しむ。
少し良いものを買う。
悪いものをたくさん。
あの当時僕、靴下も安い靴下を買って、
それを穴開くのを使ってたんだけど、
ある時にそれをやめて、
良い靴下を買って楽しむようになったら、
穴が開かない靴下を使えるようになって考えてみたら、
そっちの方が裕福なんですね。
金額は金銭的にもなった。
自分も楽しむことができるしね。
だから30代40代の時、40代の初めまでは、
ほんとに断食ばっかりしてて、
貧しい時は辛抱して、
貧しいことばっかりやってたんですけれども、
ある時、
これは貧困意識に根差してるなとのことに気がついて、
切り替えたんですよね。
ケチな生き方をやめようっていうか。
人に対するケチな生き方の克服
先生これ伺いたいんですけど、今のケチな生き方。
主に先生が話されてたことって、
やっぱりご自身の身の回りのこととか、
ご自身のことじゃないですか。
お金って自分のためにっていうことは、
当然人のためにというかね。
いろんなこういう状況あると思うんですけど、
人に対してケチっていうところをやっぱり直したいとか、
なんだかのもの、僕もありますけど、
その辺を克服するためには、
まず今の話で言うと、
よく一般的に言われるのは何て言うでしょう。
まず自分を、
ちゃんとそういう意味では満たしてあげないと、
人に満たす。
そういう意味ではケチじゃないようにすることもできない
みたいな考えもあったりもしますけど、
先生その辺はどうですか。
人に対して。
観光総裁に関してはちょっといいものと思ってますね。
良きっていうか。
観光総裁もそうですけど、
例えば仕事で。
送り物とかいうもの。
その時はちょっと性能のいいものっていうのに
惜しまないようにしてますね。
ちょっと補足なんですけど、
その観光総裁だけじゃなくて、
この番組聞いてる方経営者だったり、
フリーランスだったり、
当然仕事でもどなたかに、
例えばお仕事お願いするじゃないですか。
その時に何が申し上げたいかというと、
僕先生をもともと知ったのが、
無敵の経営を読ませていただいて、
無敵の経営の中でもある経営者の方が、
例えば下請けの業者さんとかにも、
ものすごく安くお願いしたりとか、
ずっとそういう人生を送ってきて、
でも途中で先生といろいろ話をして、
変わったって話あったじゃないですか。
そうです。
その辺の人に対してとか、
人に支払うというか、
節約とケチの違い
人にお金を払うというか。
それは正当性をきっちり、
10%の銭は金銭を逃げるのではなくて、
身を押しまずに相手にサービスするとか、
いいものを100円、1000円のもの料理だったら、
1200円くらいの料理を出してあげると、
お客さんがついてくる。
少しいいものを努力して出していく、
という感じなんですよね。
損をするという考え方は、
わかりやすいんですけれども、
お金を借りるとか、
相手にずるとかいいんじゃなくて、
努力、意気込みとか、
献身的な時間をあげるとか、
フォローをするとかいう形で、
補えると言いますかね。
お金ではなくて、
補えるようにしていくと、
うまくいくというか。
その時に補足で、
実は無敵の系の例を見た時には、
あまり気づかなかったんですが、
改めて今こう話してて、
もうちょっと伺いたかったのが、
人に対して、
お金をケチってしまうような人。
僕もまだまだなので、
そういうとこはありますけど、
そういう人っていうのは、
今の今日の冒頭の話じゃないですけど、
そもそも自分に対しても、
満たしてあげてないみたいなことから、
生じる場合もあるんでしょうか。
いや、そうじゃなくて、
それは全く別なんでしょうか。
そういう人たちは、
大体自分の趣味とか、
自分のことにはお金を使うんですよ。
人に対して、
すごくケチになる人が多いというかね。
それを貧乏意識、
ケチ意識って言うんですよね。
自分のためには、
いい車とか何とか惜しまないけど、
人にやる時は、
人に対してお金を惜しむというのが、
大体のケチな人の生き方ですね。
うまくいかない人たちの生き方ですね。
だから自分に対しても、
10%の我慢と言いますかね、
損するという形をとって、
その分を人に分かち与える。
値段ではなくてね、
値段でやると、
みじめな我慢になってしまうんですね。
善意になってしまうので、
それを誇りに持って、
値段を下げるとか、
利益率を下げるというのではなくて、
別の方によく手伝ってあげるとか、
フォローをよくしてあげるとか、
訪問回数修繕を見てあげるとか、
いろんな形ができると思うんですけど。
プラスの何かができそうですよね。
当然そうです。
だから例えばの話、
わかりやすければ、
人をお見舞いする時でも、
お見舞い金をいっぱいあげるのではなくて、
大事なことは、
自分の人生時間を削って、
大したものでなくて、
持って行ってでも、
病室を訪ねてあげるとか、
そういう少し身置き、
行動的な時間を相手に捧げられる。
文字通り献身することですよね。
そうですね。
献身というのは、
人生時間を捧げることなんですけども、
損するというのは、
そういう意味で金銭で損するのではなくて、
人生時間を捧げてあげるというふうに、
切り替えていくと、
うまくいくんですよね。
喜びを、
熱意とか喜びとか、
優しさを感じるからですね。
金銭でやると、
クールな感じがしますね。
そうですね。
深いですね。
具体的に今パッパッと言われて、
上手に答えられなくて、
難しいんですけれども。
でもそういう意味で、
仕事の方に寄っちゃいましたけど、
節約とか、
ケチの違い。
あんまり、
節約はいいけれど、
ケチになるなって言いたいですね。
節約してると、
社員に対しても、
顧客に対しても、
ケチになってしまってるというかね。
だから、
節と欠約は違うんだ。
節約は違うんだということを、
はっきり自覚した方がいいと思いますね。
減ることを恐れたり、
押しむというかね、
相手にあげるのを押しむ。
そういう人は大抵、
自分自身に対して押しまないで、
いいものを買ったりするんですけどね。
だから、
人に対して押しまずに、
こうやってあげると、
ケチから脱出できるっていうかね。
といって、
むやめにお金を使うのは良くない。
無駄な欲望に使うのは、
やっぱり節約ですね。
自分の人生の向上につながらないものに対して、
使っていく。
快楽や、
そういうものに使ってると、
それは節約にならないと言いますかね。
自分の人生に向上、
向上につながるものを
使うのは良いというか、
投資するっていうのが良いと思いますけどね。
ケチと節約と投資の違いですね。
そうですね。
人生投資のことなんですけども、
人に対する態度
向上につながるものは、
お金を押しまなくていいと思いますね。
でも、自分の快楽につながるものは、
ちょっとケチっていいと思います。
美味しいものを食べるとか、
ギャンブルとか、
なんかわかんないけれども、
快楽的なものという人は、
節約という形をされて、
人の喜びに投資するときに、
ケチにならないように、
お金をはっきりやって、
10%の損の、
さっきのね、
反映の法則の世界に行って、
それを上手に体験して、
使い分けていくと良いと思いますね。
はい。
ありがとうございます。
非常に深いお話でした。
はい。
個々の具体的なのと、
なかなか難しいんですよね。
それはケチだよ。
それは節約じゃなくて、
なかなかパッと言えないけれども、
抽象的に言えば、
快楽につながるものは、
ケチだ、
ケチるっていうかね。
ただね、
やっぱり具体的にね、
ケチと節約の、
大枠の話を伺えたので、
これ知っておくと、
知らないと全然違うと思うので、
ぜひ繰り返し聞いていただければと思います。
そしてですね、
特別講話とイベント紹介
今月末ですね、
いつものようにサポーターの方へ向けてですね、
北川先生の特別講話をお届けしているんですが、
まさにですね、
今日のテーマの、
さらに大きな話ですね。
浮遊者意識について、
絶対的反映、
究極の反映とは何かということをですね、
今日のお話とセットで、
ぜひ聞いていただけたらと思いますので、
サポーターの方は楽しみにしていただけたらというふうに思います。
サポーターになっていただくと、
今回のですね、
毎月末にですね、
北川先生の特別講話をお届けさせていただいています。
もう60本近くが聞き放題となっていますので、
ぜひサポーターになっていただけたら幸いです。
そしてですね、
番組では引き続き、
皆様からのご質問を募集しております。
詳しくは概要欄をお寄せください。
そして、
来月ですね、
5月29日、
名古屋新月の勉強パー第4報が開催されます。
こちら途中からの受講も可能ですので、
ぜひチェックしてみてください。
さらに6月9日、
東京神田YM会議室で、
東京楽神会も開催されますので、
こちらもぜひチェックしていただけたらと思います。
ということで、
ちょうど先生、
時報も鳴ったので、
またいつもいいタイミングなので。
聞こえるんですかね。
最後の収録をこれで終わらせていただきたいと思います。
先生、5月も引き続きよろしくお願いします。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
19:26

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