1. 続・喫茶店つくるつくるラジオ
  2. ep.051 僕は考えているだけ/5..
ep.051 僕は考えているだけ/53歳が30歳たちに刺激を受ける
2025-03-19 23:31

ep.051 僕は考えているだけ/53歳が30歳たちに刺激を受ける

2025年2月22日収録

本日4本目の収録/何を話そうか?/最近、影響を受けた人/みんな30歳前後/Taitan、魚豊、三宅香帆/すげーっ!としか言っていない/マジョリティとは別の見方を提示することの面白さ/それぞれの観客を常に考える/人間の欲から目を逸らしていない人たち/一方僕は?/考えるとは結論が出ないこと/考えることはムダなこと。ムダこそが考えること/ムダは何も生み出さない/そのムダを手にいれるため働くのだ!/疲れているのに聞かされるメリ/また来週!


毎週水曜日配信

💌お便りを願う

⁠お便りこちら(Googleフォーム)⁠

◆ SNSフォロ願う

⁠⁠⁠公式X⁠⁠⁠ #さてつく #ガサコ #曲がり

⁠⁠⁠instagram⁠⁠⁠コニカド_ニカ

📻スピンオフ番組(間借り番組)

”曲がりなりにも(マガリネイリモ)”[不定期配信]

Ai氏によるあらすじ(内容に誤りがある場合があります)

ーーーーーーーーーーーーーーーー

『喫茶店つくるつくるラジオ』の収録4本目。夜も更け、疲労が滲む回となるはずだったが、"こう"は止まらない。話し始めたのは、彼が最近強く意識するようになった30代のクリエイターたち。ポッドキャスター、漫画家、批評家——彼らは時代の潮流を敏感に捉え、自分の言葉と表現で世界に切り込んでいる。その姿勢に圧倒される一方で、"こう"は考え込む。「自分は彼らのように“世の中に向き合って”いるだろうか?」

彼らは単に才能があるだけではない。現代の消費行動やタイムパフォーマンス(タイパ)の時代に適応しながら、どのように伝えるかを考えているのだ。それに比べて、"こう"は「考える」ことに没頭しているだけではないか?そんな時、彼の頭に浮かぶのは、「考えること」と「計算すること」の違いだ。本当の「考える」とは、答えの出ない問いに向き合い続けること。だが、それでは何も生まれない。喫茶店を開業するなら、思考を止め、行動を積み重ねる「計算」のフェーズに入らなければならないのではないか。

"こう"は言う。「僕はずっと考えている。でも、何も生んでいない。」"メリ"は黙って聞き、時折相槌を打つ。その空間に、"こう"自身の迷いと決意が交錯する。彼はこのまま思索を続けるのか?それとも、ついに喫茶店の扉を開くために「計算」を始めるのか?深夜の雑談が、人生の岐路を照らし出す。

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:08
喫茶店つくるつくるラジオ。パーソナリティは喫茶店コニカドニカ店主予定のこうと。 友人は話し相手のメリです。
はい、やってまいりました。喫茶店つくるつくるラジオ。いい感じで始まりました。 今週もよろしくお願いします、メリさん。
はい、本日最後の収録になります。頑張っていきましょう。
はい、お願いします。
そうなんです。今日が2月22日の収録回で、4本目です。 大体1回につき4本で。
今日4本目なので。 4本目は、ちょっと雑談みたいな雰囲気でいいのかなっていうふうに思ってます。
はい。
ということで、とはいえじゃあ何を話すって話なんですが、どうしようか。
どうしましょう。
何かあります?って聞いても。
何?
むずいよね。ある?
それぐらい打ち合わせしとけよって感じか。
そこはそうですね。
わかった。
これはちょっとね、僕、本当は第4回目なんで、雑談といっても、メリの話の雑談を待ってる人の方が多いと思うんですが、
ちょっと僕がそこはしゃしゃり出てしまうとすると、最近ちょっとよく考えてることをメリに聞いてもらおうかなと思うんですが、
うまくしゃべれるかな。
何かね、30代前後の若い2人と飲みに行ったみたいな話をしたじゃん。
それはたまたまその30代前後だったんだけど、
去年の11月ぐらいから、友達とかじゃなくて世の中に出てる人で、30歳ぐらいの人たち。
90年代生まれっていうのかな。
妙に目に入ってきて、
何かすげえなこの人たちというか、全然年齢は二回りも多くより若いんだけども、
そういうのを感じる人がね、何か目についてしまって。
一人はね、ポッドキャストをやってる人なんだよ。
キギカイカイっていう超有名ポッドキャストで、5年ぐらい前から大人気。
で、ポッドキャスト業界の中ではもう知る、みんなが知ってるみたいな。
それ、僕は知ってたんだけど、タイトルはね。
全然聞いてなくて、何かのタイミングで聞いたらね、むちゃくちゃ面白くて。
03:03
で、ノリが面白いのもその通りなんだけど。
だからガサガサのコースのね、男のガチャガチャしたノリみたいなのは、
ちょっとその辺はこういう喋りも羨ましかったか、みたいなのもあるし。
でもそれ以上にキギカイカイが面白いのはね、やっぱりその、今世の中で起きてるみたいなことを、
やっぱりきちんとその人の視点で捉えてね、
こういうことを言ってるの現れではないのか、みたいなことをよく話してくれるのよ。
それをね、わちゃわちゃ言いながら話してくれてるのよ。
その切り口とかがすっげえ面白くて。
で、取り出す話題、取り出す話題がね、
僕のすごく興味のある話題、
まあ僕のって言ったらみんなのなんだろうけど、にマッチするからすっげえ面白いみたいになった。
2人目がね、漫画のチッていう漫画があるんだけど、
これも超有名漫画で、今絶賛アニメ放映中。
もう終わったかな、この配信の時には。わかんないけど。
そのチッていう漫画の作者の人、
ウォートさんって言うんだけどね。
ウォートさんがそのラジオで話してるのを聞いたら、
漫画はむちゃくちゃ面白いから知ってたんだけど、
この人もやっぱりすげえ話すこともおもろいし、
だからあんな漫画が描けるんだみたいなことがあって、
でもやっぱり同じく30歳ぐらいなんで、確か。わかんないけどね。
で、あと女性のね、文芸評論家を名乗ってる三宅嘉穂っていう、
なぜ人は働いていると本が読めなくなるのかっていう本を紹介してる、
あれの著者ね。
で、やっぱりあの人はあの本ですごいブレイクして、
で、本が今バカバカ売れてるし、
露出もどんどん高くなってって、
YouTubeとか普通のテレビ番組にも出るようになってっていうので、
どんどんこう露出があって話してることを聞くと、
やっぱりね、すげえ、なんていうか、すげえ面白いし、
やっぱすごいこう、行くぜみたいな戦ってる感もあるし、
なんかね、あ、この人すげえなって思ったんだよね、やっぱり。
すげえしか出てない。
こいつはもうすごいと思って、
まあこいつはすごいってことはすごいしか言ってないけど。
全然上からじゃないよ。
だからそのね、その人は批評とは何かみたいな、これからの批評とはみたいな、
そういうテーマの動画というかイベントだったんだけど、
僕も批評ってあんまりよく分かってなかったんだけど、
三宅嘉穂の捉える批評っていうのは、
なんかいろいろ物事であるとか、例えばコンテンツね、
見たときに、いわゆるマジョリティ多くの人が、
あ、こういう物語だねっていうふうに思ったものとは、
06:03
違う角度からそれを見て、
いや、これはこういうことを言っているのかもしれないとか、
もしくはここで言っていることって、
別のあの物語の言っていることと一緒だよねみたいな、
ことをうまくつなぎ合わせて、
まあ違った解釈、マジョリティの人がする解釈とは違った解釈を提案するみたいなのが、
批評の一つの力だと思いますみたいなことを言ってて、
好きと思ってそれ。
僕の好きなのはそれだって。
なんか前も多分言ったけど、あ、そういうことかみたいに、
だからこのことはこうでこうでっていうのも結局はそれと一緒のことじゃない。
こういうふうに捉えられるんじゃないかとかっていうのは、
僕が好きなのはそういうことだったんだと思って。
で、なんか去年の11月から12月にかけてね、
わーなんかすげーなー90年代とか思って、
でね、もう一個、
僕から見た彼らの振る舞いみたいなのが、
なんていうのかな、やっぱりね、
ちゃんと売れるには、この世に出るには、評価されるにはっていうことを、
当然のように考えてるんだよ。
で、それを考えたときに、
そのね、なんていうのかな、例えばさ、
そう、これはガサガサのコースでもテーマに出した話題なんだけど、
その時短とかタイパで、
短い時間でいろんなものを消費する消費行動みたいなもの。
したくなくてもついついショート動画見ちゃうとか、
いつの間にかそれで時間が溶けていくみたいな、そういうことになってるわけ。
で、まあそういうのは危険だし、
そういうのに気づくとみんなが思うわけ。
そこに時間とかね、いろんなものを絡め取られないでおこうみたいな、
思うから、なんていうのかな、
僕はそこから距離を置こうとしたのよ。
そういうものとは僕は接しないよっていう。
で、これはさ、でもさ、一方でね、
人間っていうのはそこに惹かれているものであるわけだから、
惹かれている気持ちがあるわけじゃない、無意識化の中でも。
だから、そこから距離を取るってことは、
そうやって自然と惹かれていく、
僕にもある気持ちからも距離を取るってことじゃん。
世の中の人のそういう気持ち全てから距離を取るってことはさ、
それって僕が例えば、商売にしろ今後のアクションにしろ取り組んでいくときに、
09:03
人、人間のそういう自然と起き得る欲望みたいなもの全てから距離を取った上でのアクションとか商売って、
ただのファンタジーというか、
そうであるなって思ったんだよね。
だからね、それを気づかさせていくんだよ。
彼らはもちろん若いからすごく野心もあって、
突き抜けたいみたいなのも強くあるから、
もちろんそうなんだけど、
でも彼らも、僕なんかよっぽど賢い人たちばっかりだから、
彼らもそういうショート動画であるとか、
そういう環境自体がいいことだとは思ってないんだけど、
でも彼らは向き合ってるんだよね。
だからそこにずっぽし自分がハマっていって、
そのサイクルに乗っかって自分もショート動画をたくさん出して儲けていこうということではなく、
ショート動画に惹かれる人間の気持ちに寄り添いながら、
自分の何か伝えたいこと、表現したいことをやっていくにはどうしていこうみたいなことを、
たぶんすごく考えてやってる人たち。
思った時に僕は喫茶店をやるにあたっても、
具体的にそれが何かはわかんないけど、
ちゃんとそういうところを向き合わねばって思ったっていう。
なんかね、ごめんね、僕たくさん話した、
思わぬのたくさん喋ったけど、
あれなんだよ、若者二人と喋った時もね、
今の話したんだけど、彼らがちょっと一回、
彼らの前で一回喋ってるから。
彼らの反応はどうだったんですか?
彼らはもうさ、
僕のメンターだったから、あの時は。
なんかどうだったかっていうかね、
いやすごい、とにかく聞いてくれた。
とにかく聞いてくれて、僕がね、
なんか二人が聞いてくれるから、思ってたことをちょっと原告ができたわとかって言うと、
いやでも甲さんが今言ったことは、
全てもう最初から甲さんの中にあったものですよとかって言われたりして、
だって僕たち別に何も言ってないですもんって言って、
ただここにいるだけで、甲さん自分でどんどん喋ってましたよみたいなことを言ってくれるのよ。
むっちゃ気持ちいいこと言ってくれるよ。
むちゃくちゃメンターやんとか思いながら。
まあでもそういうことなんだよ。
だからね、本当に僕の中ではね、みんなに伝わるかどうかは別として全部繋がっていて、
ポッドキャストという、いわゆるマーケティング、ブランディング上の、
なんか名前だけでも何かを持ってこなきゃいけないっていうのは、
12:00
前回までの僕ね、企業塾の面接を受けた時までの僕は、
いやいやもう僕は人と接したいんだとか、人と話したいんだとか、
そういう思いでやるんだから、
なんか別にそれがコンセプトでいいじゃんみたいな、
そういう感じだったんだけど、
これがもうさ完全に、
その店に来ようとする人のことをさ、
無視してるというかよくわからんわけだから、
何の寄り添いもないわけじゃん。
だからそのポッドキャストみたいなのを店の頭に、
ポッドキャストのできる店みたいなのをつけるみたいなことっていうのは、
単純に必要だなっていう。
これはもうみんなに言われてるんだよ、ずっと言われてることなんだけど、
ここに至るまで僕は本当にそれを避けてたというか、
なんかそういうことから逃れたくて、
今みたいになってんだみたいなのがあったんだけど、
もう一個大きい話していい?
そうだ思い出した、その軸になる話があるんだわ。
伝えれるかな、これ。
さっきの三宅花穂の今後の批評とは何かっていう、
イベント動画の関連動画で、
僕と同い年の人が喋ってたこと。
悪くない?メリ、全然変な雑談会になってるけど。
雑談?
考えるっていうことがあります。
人はよく考えましょうって言って、考えて、
要はやり方を見つけて、それで結果を出しましょうっていう、
結果を出すっていうか何かを導き出そうとするわけじゃない。
もしかしたらこういうことかもしれない。
そのためにはこういう目標を作って、
それをやるためにはこういうことをやってって結果を出すみたいなことを、
やるっていうことを考えるって言うんだけど、
それは考えるってことではなく、
Cって言うなら計算するってことなんだよ。
いわば計算するというふうに呼ぶとしようと。
考えるっていうのは何かって言ったら、
それは考えても考えても、
結果も何も出ないことが考えることなんだ。
真の考えるとはそういうことだっていう。
だからいくら何を考えても結果が出ないから、
考えることによって生み出されるものはないっていう。
計算をすることが何かを生み出すことだって言ってるね。
15:02
考えるっていうことは要はもう終わりがないことなのに、
終わりがないことだからこそそれを考え続けるわけなんで、
だから考えるには余暇が必要だと。
時間が必要なんだよね。
そういう終わりのないことをどんどんやるっていう。
この話が考えると考えて考えて、
結論が出なくなること、考え続けることが考える。
この説明が僕の生活にバチッと当てはまってしまって、
僕はどこかから本を読むのが好きになって読むやん。
今まで働いてたとき以上にいろんなことを考えて、
考えるのが楽しくなって、
でも考えても考えてももちろん終わりがないわけよ。
どんどんどんどん知りたいこと出てくるし、
分かったと思ったら分かってなかったり、
以前読んだ本のことももう一回読み直したら全然違うことが出てきたりとか、
どんどんどんどんでもそれが充実してるし、
こういうことをやっていれば僕はどんどんもちろん賢くなるし、
何かそれで思いついたりとか発想がついたりとか、
いろんな切り方が見方ができることによって、
違うアイデアが浮かぶんじゃないかみたいなことのためにやってるとも思っていたわけなんだけど、
あずまいわくそれは全くないわけだっていう。
ないのかな。
ほんまやと思ったんよ。
考えは考えてるよ。考えてるけどずっと終わりないのが続いてる。
で、結局それでは何か生み出しているかというと、
生み出しているとは言えないっていう。
頭の使い方が違うってことなのかな。考えると計算。
いや、もう一個の言い方をすると、
計算する方が楽だとも言ってるのよ。
計算っていうのはもうこれとこれをこうしたらこうなるっていうのが計算じゃん。
だからそれをちゃんとやることが計算っていう。
ある種の思考停止とまで言ってたわ、多分。
いっそのことを考えない方が結論が出るっていう。
だから言うたらさ、
もうとにかくやってみなよみたいな喫茶店とにかくやってみなよっていうのは、
考えを停止させることなんだよね。
とにかく物件借りて契約してオープンしまいなよっていう。
ここまでは誰でもできるじゃんみたいなお金があれば。
だから考えずにできることなんだよ、それは。
だから僕はこの喫茶店でいいんだろうか、ああだろうかっていうことが考えることなんだけど、
18:01
それをずっとやってる限りは何も生まれない。
だからそこを一回思考停止して、もうやってしまえっていう。
計算に乗っかってやってしまえっていうことが結論。
対数的なゴールとか目的がはっきりしてるときだけ通用する考え方?
考え方?っていうかじゃないのか。
だから多分、そうだね、ちょっとごめん。
雑談会なのにいない。
一番疲れてる4回目の収録でこんな話を僕も持ってきてしまったのが、
本当に今自分でも申し訳ないと思ってるんだけど。
そのなんていうのかな、多分それは細分化されてるんだと思うよ。
いろんなことの前提と結果、前提の結果、前提の結果っていうのがどんどん合わさって、
だからまず最初小っちゃい前提と結果をやっていくと新たな大きい前提が生まれてくるから、
で、次の結果みたいなのがそれに乗っ取ってやるとそういうのが生まれてきてっていうので、
計算がどんどん回っていくみたいな。
だからそれはある種思考停止をしていけば、もうこれでも言い得てみようだなって思うんだけど、
多分店が始まって資金繰りがどうだとか言い出したら、
もう考えずにとにかくやれることをやるみたいに多分なるはずじゃない?
もう広告打つのか、ビラ配るのか、やらなかったモーニングを始めるとか、
とにかくもうやばくなったらやらざられなくなるよね。
多分どんどんどんどんこの前提と結果みたいなのが、
それはもちろんそこにいる庁本人としてはいろいろ考えているつもりなんだけども、
一般的な人が考えてるんだけども、
今回、東寛が言うてる考えるっていうのはそういうことじゃないよっていうことなんだよね。
割とだから今その考え方が刺さってるね。
僕の捉え間違いかもしれんけど、
僕はずっと考えてるなって。
そりゃ何も生んでないよなっていうことと、
30代がちゃんとそういう人の欲みたいなものに向き合って、
何かをしようとしていい、みたいなのがグルグルグルってなって、
ポッドキャストだ!
やばい回になったけど、
これまさに喫茶店、この雑談が喫茶店作りつくる。
その日の最初の修読でこういう話をする。
そうですよね。
やっぱ朝撮る方がいいかもしれないな。
いやーごめん、メインの話全然聞けんかったな。
今日私うんしか言ってないなって思って、自分でも本当になんかいけてない。
21:05
マジで。
オッケーオッケー、ありがたいですよね。
ぜひまた多分1ヶ月後ぐらいに次の修読をすると思いますので、
この時にはまたメリ会みたいなのをやりましょうか。
いやーでも聞いてくれてありがたかった。
この前の若者2人プラス。
これがうまくみんなに伝わるような話になっているのか、
なってなくても出すか。
いきましょう。
今日成立してないと思うんだよな、でも。
全然。
1人でも話せるかしらと。
そんなことないよ、そんなことない。
じゃあこんなところで終わりたいと思いますので、またよろしくお願いします。
ではここまで聞いていただいた方ありがとうございます。
ありがとうございます。
ぜひとも番組登録、フォローかなフォローして、
配信されたらピコーンってなるようにベルのマークかなんかをポツンと押すとかですね、
あとはコメントであるとかGoogleフォームでのお便り、
こういったものを本当に力になりますので、ぜひともよろしくお願いします。
それとこの配信が順調にいけば3月の19日のはずですので、
今週の土曜日の22日、阿波県の展覧会が東急田園都市線小間沢大学駅徒歩3分、
K'sスタジオ小間沢店こちらで開催しているので、
お近くに来た際、お時間ある際はぜひお立ち寄りください。
では今回はこれで終わりたいと思います。
ユリさんすいません、夜遅くまでありがとうございます。
ありがとうございます。
明日明後日お休みだと思いますので、ゆっくり休んでください。
それではさよなら。
23:31

コメント

スクロール