2025年3月23日収録
進んだ感があった2月配信/実は何も進んでいない/ゼロ進捗/喫茶店に関しては話すことがない/6年ぶりのリアル/あわ研展覧会感想/仕事をしながら”つくる”人たち/リスナーと会う/飛び入りプレゼンに刺激を受ける/グサリと刺さる言葉/予告:ハードリスナーお便り紹介/メリの身長
毎週水曜日配信
💌お便りを願う
◆ SNSフォロ願う
instagramコニカド_ニカ
📻スピンオフ番組(間借り番組)
”曲がりなりにも(マガリネイリモ)”[不定期配信]
Ai氏によるあらすじ(内容に誤りがある場合があります)
ーーーーーーーーーーーーーーーー
『喫茶店つくるつくるラジオ』の収録日、こうとメリは6年ぶりの再会を果たす。場所は、こうが参加する創作コミュニティ「あわ研」が開催する展覧会。番組を通して何度も名が出てきた“あわ研”のメンバーたちと、初めて顔を合わせたメリは、その温かさと創作への姿勢に感銘を受ける。
展示には、仕事とは別に表現を続ける人々の姿があった。中でも印象的だったのは、飛び入りでプレゼンを行ったある女性。彼女は「考えてばかりで…」と口にするたびに、隣の子どもが「考えてるだけじゃダメだよ」と優しくも鋭く返す。その言葉に、こうはまるで自分が言われているような気がして、胸を突かれる。
番組当初から口にしていた「喫茶店を作る」という夢。しかし現実は、なかなか前に進めない。そんな“こう”にとって、この展覧会はひとつの問いかけでもあった。創作すること、生き方として表現すること、そして一歩を踏み出す勇気。多くの出会いと気づきが詰まった一日が、じんわりと心に残る。
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
00:26
喫茶店つくるつくるラジオ。パーソナリティは喫茶店コニカドニカ店主予定のこうと、友人は話し相手のメリです。
喫茶店つくるつくるラジオは喫茶店をつくる過程をお伝えし、開業までのノウハウがわかるという価値をちらつかせながら、実際は全く踏み出せない僕自身が話すことでグズな自分を追い込んでいく番組ですと始まったのだが、
次第に僕自身がただおしゃべりがしたいのだと気がつき、おしゃべりを続けてるために喫茶店をつくる過程をネタにしてお伝えしていく番組では
あるのです、なのです。
はい、こんにちは。ちょっと待って、こんにちは。
こんにちは。
ちょっと待って、ずれた。
はい、始まりました。喫茶店つくるつくるラジオです。
みずさん、よろしくお願いします。
ちょっとタイミングがわかんなくなっちゃいましたが、始まりました。
よかったですね、この辺りは。
華麗に、華麗に。
こんなに回数を重ねているのに。
いや、いいですね。大丈夫です。
それでも焦らないのが回数を重ねた証ですからね。
ということで、本日また新しい収録日になってますね。
今日が3月の23日日曜日、夜の収録をしてます。
そうですね、夜。
夜の収録をしてます。
なので、1ヶ月ぶりぐらいですよね、だいたいね。
先月が2月の22日だったかな。
ということで、1ヶ月ぶりの収録になりますけども、
どうしような、何から話をしようかなっていうことなんですが、
まず、一番最初に断っておきましょう。
喫茶店ね、ちょっと細かくはまた違う回でやると思うんですけど、
12月の頭ぐらいの配信で、コミット&ブースト。
4月、5月、開業するぜ、みたいな話をしまして。
で、先月、2月の配信が、何かの方に、
あ、ちょっといい感じで乗ってきましたね、みたいな。
そんなことも言われまして、
03:01
その大きな理由が、ポッドキャストをやるブースを作るみたいな、
ちょっとコンセプト的なものが、初めて具体的なコンセプトを語ったことによって、
進んだ感がね、出たというので、聞いている人からしても、進んだ感があったということなんですが、
それは2月の22日にそんなノリで話はしておるので、4本分そこで撮ってるんですね。
2月で配信されてます。そこで撮ってるんですが、
そっから1ヶ月、何にも進んでない。
何にも。
何にも進んでないので、何にも進んでないっていうことを言い訳する、
もういいよ、その言い訳はっていうのは、じゅうじゅうわかってんだけども、もうしょうがないから、それしかないから。
言い訳をする、3月23日の収録日で収録するのは、それになる、喫茶店に関してはね。
それはまたね、後で話します。
だから、次の次とか、さらにその次ぐらいに、またぐだぐだ言い訳をするみたいな、
そういう回があると思いますというのを、言っときます、一発目に。
じゃあ今日は何やるかっていうと、昨日ですよね、リアルに。
うんうんうん。
3月の22日、エピソード50で予告みたいなことをしたんですけど、
僕が参加させてもらってるあわけんっていうコミュニティの展覧会が東京で昨日ありまして、
僕はそれに参加をしておったんですが、
はい。
はい。
なんと、メリさんがですね、
はい。
夕方、来場いただきまして、
ねえ、終わりがぎりぎりに。
ぎりぎり。
で、僕とメリも実際に会うのは6年ぶりぐらい。
ねえ、ですよね。全然そんな感じしなかったですけど。
そうなんだよね。
普通に出会ってるから。
1年前のね、1月から毎月のように、毎月1回ぐらいのペースで、
Zoomでね、3時間以上話してる感じになるので、
まったく久しぶり感はなかったので、あんまり何の違和感もなかったんですけど、
実際にでも会うのはほんとに6年ぶり。
ねえ、そうですよね、すごい。
僕が会社を辞めて、もうまだ6年になるんですけど、ほんとに。
2019年の3月で辞めてますから。
06:01
多分ね、2019年のね、6月ぐらいに、
僕、そのときしょっちゅう、東京を始め、いろんなとこに、
2019年はね、何か始めなきゃっていう焦る気持ちと、
せっかく時間ができたんだから、いろんなことをやろうみたいなことがあいまって、
なんか非常に精力的に動いてたんですよね。
だから東京にもほんとにしょっちゅう行ってて、
どっかのタイミングでもいいとも、1回ご飯を食べてっていう。
そうですね。
まあ、当然ラジオの名の字もないときなんで、
たぶん僕が仕事を辞めたみたいなことの報告を話したみたいな。
そうですね、近況報告的な。
そのときも、その前もそんなに頻繁に会ってなかったから、久しぶりに会った感じですよね、たぶん。
でもたぶんそうだね。
だめにもシンガポールで行く前でね。
全然前ですね。
そうだよね、たぶんね。
まあ、そんなんで。
で、2024年か、の1月に突然、ポッドキャストやろうよっていうふうに声をかけましてっていうことで、
じゃあその5年間、2019から2024年まで5年間、
会ってはないけど連絡をすごい取ってたかっていうと、そうでもなくっていうのでね、
ちょっと不思議がられましたね、昨日ね。
そうですね。
なぜ、なぜ。
なんで私とやってんのかみたいな感じで。
そうそうそう。
ごめんなさい、だから何を話したいかというと、昨日、阿波県の展覧会。
はい。
どうでした、展覧会。
なんか、そうですね、いろいろ普通にみなさん本業がある中で、
ああいう、全然かけ離れてるわけでもないのかもしれないですけど、
まあそれぞれの活動というか、
そういう、こういうコミュニティに入って、
いろいろやられてるので、
ああ、なんか私も忙しいとか言ってられないなっていう気持ちになったっていうところと、
まあなんか、そういう、なんだろうな、
そういうことで、こう豊かにしてる、人生豊かにしてるんだろうなと思って、
いい刺激にはなりましたね。
で、すごくみなさんいい人たちばっかりで、
一緒にさせてもらって、打ち上げまでね、参加させてもらって、
すごいありがたかったです。
ね。
いやー、そう。
僕もね、メリが当日来るかどうかっていうのは、
09:03
知らなかったというか、
たぶん3時、4時ぐらいにLINEをもらって、
用事が終わったんで行けそうなんですけど、
ギリギリになってもいいですか?みたいなLINEをもらって、
そしたら僕は、メリ来てくれるんやっていうふうに、
ぜひ来てねっていうふうに返したんですけど、
だからでも、阿波県のメンバーには来るまで黙ってようかなと思って、
阿波県の人たちが本当にこのラジオを聞いてくれてて、
面白かったですよね。だからメリが。
そう。だからそう。
なんか、入った瞬間、ただの知り合いみたいな感じだったのかもしれないですけど、
メリですって言って、紹介してくれた瞬間に、
えーってなってみんなが。
そうだよね。
そのリアクションに私もびっくりみたいな。
えーさーみたいな。
なんかすごい喜んでくれて、
面白かったですよね。
そうですね。これはもう、
ポッドキャストをやってたから、
ならではの反応というか、
それがもう私にとっては新しい体験ですよね。
本当に阿波県のメンバーはね、だいぶすごいんだよね。
いやー、本当にいい人たちだと思いました。
それで、調子に乗るわけではないですけど。
まあでも、その展覧会自体もね、
僕参加するって言ってね、
現地に行きますって言ってたから、
いわゆる現地運営メンバーなんですよ。
まあそれは自動的にね。
だけど、まあ本当にね、
展覧会に向けてスラック上で、
まあいろんな人たちがすごいやり取りをしていて、
じゃあ会場どうするとか、設営どうするとか、
足りない道具は何買えばいいかとか、
オンラインでどうつなぐかとか、
すごいスラック上でやってたんですけど、
僕はそのなんか、
作品上で音声のね、
編集みたいなことはちょっと参加させてもらったんですけど、
現場の設営みたいなことに関しては、
ほぼというか全くノータッチみたいな感じで、
全員が、全員じゃないけど、第3回にはなるので、
主要メンバーは多分そうやって3回繰り返して、
僕は初参加だったんですけど、
だからその展示なんかもね、なんかすごい素敵だったし、
まあメリが来る前にオンラインでイベントみたいなこともやってたりしてて、
なんかね、そういう工夫も面白かったし、
あとあれだよね、参加者のね、
12:01
参加者の方の奥様はね、
阿波県の方ではないんだけども、
なんかその機会、
そういう機会を使って、
ぜひ紹介したいものがあるんですっていう、
あれも良かったですよね。
ああいうの羨ましいですね、
なんかそういうの持ってる、
そういう機会に紹介できるものとか、
表現したいもの、
色見たいものみたいなのを持ってる方が素晴らしいなと思いますね。
本当にあれは何ていうのかな、
飛び入りで紹介したいんですっていう風に、
受け入れるというかまず言わせるというかね、
言わせる受け側があったわけじゃないですか、
多分阿波県の展覧会っていう場所に。
もちろんそうやって申し出があった時に、
軽やかに受け入れて、ぜひみたいな感じで。
さらに来ていただいて、
なんというか、
それに関してのね、
いわゆる説明というか、
プレゼンというか、
考えてるかの紹介をね、
していただいた時に、
それも本当に素晴らしかったというか、
なんか熱意も可能性も感じたしっていう。
そうですよね。
なんかそれの人前でこう、
ああいう風に話したというか、
試作品みたいなのを持ってきてくれたんですけど、
それをこう、人に、大人数というかね、
複数の人に話したのも初めてだっておっしゃってたんで、
なんかそれも嬉しかったですよね、単純に。
なんか初めてのそういう、
聞く人になれて、
嬉しかったな、みたいなことはありましたよね。
子さんもでも、動き出さなきゃっていう刺激を受けたんじゃないですか?
あのプレゼン。
あのプレゼンで。
あのプレゼンで、そうですよね。
お子さんが一緒に来てくれてね、
しきりに発表した、
奥さんはね、
頭で考えてばっかりでたくさんアイディアがあるんですけど、
初めてここで言うことができました。
でもまだたくさん考えることがあるんですっていうのをしきりにおっしゃってて、
考えてるだけなんですけどみたいなことを言うたびに隣にいたお子さんが、
考えてるだけじゃダメだよ!
やらなきゃダメだよ!って言うことを、
本当にあの、なんだ?って思って。
子さんに向けて。
すげー言われてるわーと思って、考えてる。
なんか横で聞いてて、もう子さんこれ聞いてて、
さっきはどう思ってたのだと思いながら。
15:00
そっちを、子さんがわかりました私横に。
今この配信はエピソード52になるはずですけど、
一週前のエピソード51のタイトルがね、
僕は考えるだけっていう。
考えてるだけじゃダメだっていうのを僕先週配信したばっかりで、
まさにそれをまた。
ね、子供に言われちゃうと思う。
まあね、でもね、考えるのは考えるでいいんですよっていう。
そうやってその辺がある。
あ、来ていただいた方もね。
来ていただいた方でね、聞いてくれている方はどうなんですかね。
この前おはがき、お便りいただいた直人さんとかも
昼間は来ていただいたりしてましたし。
あとね、ガサガサのコースの菅原も実は来ていただいて。
なんかね、用事がある中短い時間でしたけど、
隙間を縫って来ていただいて。
僕が遅刻してるもんだから、僕がいないタイミングで来て、
僕がギリギリ帰る前に間に合ったんで、
少し話せたんでよかったんだけど。
皆さん本当にありがとうございましたっていうことです。
打ち上げのお店もよかったですよね、すごい。
全然ちょっと本題とはあれですけど。
カレーのね、スパイスのね。
カレーの、なんだっけ、カレーハウス、カリー…
カリーヤだったっけ?
カリーザ。
カリーザか。
カレーハウスカリーザっていうので。
そう、だからね、さっきメリも言ってくれたけれども、
メリが本当に終わりがけギリギリで、
ちょうど6時ぐらいに来場したんで、
でもみんな全然嫌な顔もせず。
はては打ち上げにもメリも参加させてもらって、
スパイスのみのできるお店だったよね。
そうそうそうそう、ドリンクもね、カルダモンとか。
そうそう、スパイスを使ったアルコールとか創作ドリンクみたいなのもたくさんあったし、
それこそあの、いだわしのね、スパイシアって僕のバイト先の、
そこのお店も、もちろんカレーは出すけれども、
やっぱりスパイスのみができるお店っていうことを、
一つ立ってて、スパイス居酒屋みたいな感じでね。
昨日行ったお店も、ちょっとそれに似たような感じというか、
単純にカレーを食べるとか、カレーももちろんおいしいカレーがあったんだけどね、
それだけではなくて、お酒の合うスパイス料理みたいな、
18:02
つまみ的なものがたくさんあってみたいなね。
雰囲気も良かったしね。
ご主人たちというか、店員さんたちもね、いい感じだったしね。
そこで、だから僕もね、阿波県のメンバーと、
多分飲みに行ったのも初めてなんじゃないかな。
いつもはズームとかで集まってる感じ。
そうそうそうそう。
講座のね、リアル講座みたいなので、
リアルではあったことがあるんだけども、
その終わった後にちょっとした打ち上げみたいなのは、
経験はあるんだけどもっと大人数だし、
キャンプのメンバーで30人ぐらいいるから、
もっとわちゃわちゃしてて短時間で、
だからもう個別にゆっくり話すなんてことはあんまできないのしか経験したことがなかったから、
だからそれも、
でも結構長い間ズームとかでやり取りはしてるんだけど、
ああいうコミュニティの特徴の一つではあるとは思うんだけど、
どうなんだろう、お互いがね、
いわゆる本業っていう言い方があってるのかわかんないけど、
お仕事をね、何をしているかとか、
そういうことって僕はあんまりよくわかってなくて、
それを聞くのも、もしかしたら物理なのかもみたいなことを考えてたりもしてたんで、
まあでもちょっと飲みの場でもあったんで、
ちょっとそんなことをね、問いかけたりして、
で、全然本当に初めて聞いた話とかもあったんで、それも面白かったですよね。
そうそう、それでね、
アワケのメンバーの千秋さん、
千秋さんはね、エピソード50のアワケンのエピソードを話したときに、
コメントでもね、ぜひ楽しい展覧会にしていきましょうねっていうコメントをいただいている方なんですけども、
そう、今思い出しました。その千秋さんの夫さんですよね、旦那さんはアワケンの方ではないんですけど、
僕も一度ね、でもお会いしたこともあって、
なんかね、昨日千秋さんから猛烈に作る作るのファンだと、
すごいよく聞いてくれてると、
いうことをね、おっしゃっていただいてて、
で、そういえばっつって、3月の8日にコメントをいただいてるんですよ。
で、そのコメントを来週、
頭に紹介したいなというふうに思って、ちょっとつなげていきたいなと思いますね。
21:02
今週はね、ちょっとこの辺りで終わっていきたいなと思いますので。
ちょっと喫茶店作る作るの話はね、聞いていただいた通り全くしてないんですけれども、
でも、アワケンのお店なんか良かったよっていう。メリーとも久しぶり。
6年ぶり。ここにはあんまり驚きもなかったんですけど、
でも実質は久しぶり。ちょっとね、メリー背があんまり高くなかったなっていう。
昨日?
昨日。
実はそれだけ。メリーもっと背高くなかったっけっていうのは実は感じてた。
たぶんね、昨日スニーカーだったからね、昔ヒールとか履いてたことが多かったじゃないですかね。
そういうことかな。
ヒール履いてないからあんまり。超カジュアルな感じで。
唯一そこがね、何ていうか、なんか久しぶり、こんなんだったっけみたいなことを感じたのはそこだけ。
そこだけか。
そういう感じで終わりたいと思いますので、いつも通りここまで聞いていただいた方、どうもありがとうございます。
ありがとうございます。
来週はいただいたコメントから始めたいと思いますので、またぜひ楽しみに聞いてください。
どうもありがとうございました。
ありがとうございました。
さよなら。
22:41
コメント
スクロール