喋ってるね、あのポッドキャストは僕一つかな二つほど
聞かさせていただきました
すごいところだと、僕知らなかったんですけど、プレジデントオンラインっていうね
プレジデントオンラインってポッドキャストやってるんだって思って、新たな発見もね、あったんですけどね
もっと言うとこの件に関してそのポッドキャストでどういう扱いをしてるんだろうって公開してからね、僕が進行してる時点で
ほぼほぼ新たな発見ばっかりっていうことも多いんですけどね
結構日頃はゲーム系とかいくつか、まあどっちかというとゲーム系に偏ってるポッドキャストを聞いてることが多かったりするんでね
まあそんな感じで色々聞いてみたんですけど、まだでもやっぱりその
いわゆるね本当に普段はあの一般の仕事と言うんですかね、そういう
プロでも何でもない人が喋ってるっていうところに僕はポッドキャストの魅力を感じてるんですけども、まあそういう方たちもやっぱり
ちょっと問題が大きかったりする、大きいというかね、やっぱりそういうのもあって
なかなかまだまだ
あのそういう
意見というかそういうのを話されてないみたいで、その中でもねいくつかやっぱりまあ僕も参考にはなりましたし
まあまあ他にもね、あの YouTube でいうと山田玲司先生ですね、漫画家のね
がやられてるあのヤングサンデーっていうYouTube どこかでやってる番組だと思うんですけども、それでね
あの漫画家のね あの
方々をねお呼びして、そういう話をされてるっていうのは3時間超えぐらいのちょっと
結構な あのボリュームのある内容だったんですけど、もうちょっとそれを見てね
なるほどなあっていう感じでね まあそれもいろいろと聞かせていただいて
特にやっぱりその番組の中でね、あの初めの一歩の原作者である森川じょうじさんが
そもそも自分たちが書いている漫画だって何かで穴が開いてそこに穴埋めのために 登用されたんだと
テレビドラマっていうところを映像にしたってそうなんだっていうことは まずはどこかであのなんか
理解しなきゃいけないと、ただやっぱりその それぞれ作者原作者っていうのもそれぞれね皆さん違う
で性格が、もう全部お任せするよ あの勝手にいじってくれてもいいよっていう人もいればやっぱり
自分の作品だからっていうので やっぱりあの
まあそんな中でこれって決めて買ってしゃぶり尽くすように遊んでたな当時ってね
もうなんかねー 今はねおかげさまでやっぱ子供もあの
まあね自立こそしてないですけど恥ずかしながら まあただね
あのそんなお金かからなくなったんでやつはやつでそれなりに稼いでくるんで まあやつにかける金はそんなにもう
飯代とか出してるよなまあまあそんなもんなんでしょ だからそんなにねで子育てに大変というわけでもないんで
そうなるとやっぱり まあ僕も妻もそれぞれ趣味とかにお金をね
老後のために貯めろよっていう話もあるんですけどまぁどっちかっていうとね 今はあのあの頃とはちょっと違うよな余裕があるよなぁって思うんですけども
だからまあね 別にこれあの勘違いしないでほしいのはの別に俺はやらないゲーム
や結果的にやってないゲームをいっぱい買ってるけど どうのこうのとかそういうわけでもなくていやむしろねだからそういうお小遣いがいくらで
年間これだけしか買えないっていう中で その一本今年はこれを買おうあれを買おうっていうね
スケジュールを立てて計画立ててるっていうのがすごいね すごいあのうらやましくて
いつからだろうなぁどうで欲しいと思ったゲームとりあえず買ってるっていうね 汚れたなぁっていうのをねもうものすごいね
話すると余計に悲しくなるんですよね いやーまあね人生金じゃないってねよく綺麗事でね
あの言うっていうのが僕はあまり好きじゃないんですけども 意外と人生ねお金で何とかなったりすることの方が多いっていうのもあるじゃないですか
でまぁそんな中でもねやっぱりねでもなんかこの気持ちとか感情とかね思いとか そういうのでお金ではどうにもならないっていうところで
今のね楽しみ方って今だからこその楽しみ方なんだよなぁって思いながらね 僕は聞いててねいいなぁっていういいゲームライフを送ってるなって僕はね
別にこれ上からでもなんでもなくて 俺いつからそういう気持ちじゃなくなったっけと思って
そうなんですよねそれがねなんか聞いててすごい微笑ましくて羨ましくてね
うーん なんか
なんて言うんですかねぇ そうあるべきだよなってちょっと僕もね自分自身はね
帰り見てね すごいね反省しきりなんですけどね反省しきりの割にね
やっぱ物欲に負けてる自分もいてね 早速アマゾンで一本落ちてるんですけどね
あってない 本数をまだ買ってるっていうのは事実としてあるんでまぁその辺はね
ちょっと今後も精査が必要かなぁとか思いながらもね ただねーやっぱやの pr とかね
プロモーションですよね面白そうに見えるんですよね 話題のタイトルとかでねやっぱり紹介されるとね
自分が興味持っている奴だったりするとねやっぱりちょっとねー あの youtube とかでね見るとやっぱり
やっぱ買うかという気持ちにもなっちゃう
そういうのもあってね買っちゃってるけどねだからまあまあその なんです
まあその小遣い制定いいよなぁとかもでまぁ今はねその 僕その
聞いたいくつかのポッドキャストでたまたまそういう話の会を 集中的に偶然聞けたんでね偶然なんですけども
それで いやーこれ俺もこういう時あったよなぁと思ってね自分の20年ぐらい前から
20何年前を思い出して あの頃はきつかったけどでもそれはそれで楽しかったなぁと思ってね
まあ僕 そうですね子供がやっぱりよちよち歩きとかね
あの ねあの
赤ちゃんだった頃っていうのはやっぱりゲームする時間がやっぱり当然少なくて 少なくて当たり前なんですけどあのやっぱり神さんだけにね
子育てとかああいうのもでき お願いできませんでしたしそうすると
僕が面倒見なくちゃいけない時って出てくるんですけど そうするとゲームもやりたいなって思うと僕の時はどうしてだかなぁやっぱり
当時はまだね格ゲーがあったんですよ あったんですよって今もありますけど
まだねドット絵の格ゲーそうですねストゼロとかかな 結構ストゼロは僕やってましたねだから
子供寝たなぁとかね子供今これやってるなぁ興味がそっちに向いてるなぁっていう時にね ゲームやったりとかねちょこっとやったりとかね
僕の時はそうですねあとねプレステ1の頃だったんで プレステ1の頃はねいろいろ
子供にやられましたねやっぱあの ドラゴンクエスト7ね
あれをまあねやってたんですけど あの覚えてますかね皆さんねあのメモリーカードって
昔あってメモリーカードだけを起動するとアイコンがあるんですよね ファイナルファンタジーのデータが何ブロックとかね
ドラゴンクエストのデータが何ブロックとかねアイコンがあると思うんですよ アイコンがいくつかちょっとしたねコマ数足りないんですけどちょっとしたアクションする
ここはやってましたね で多分あのクリスマス会みたいな
時に撮ってたと思うんですけどもあの R4とかねだから多分その頃にやってたんじゃないかな
でその頃確かそうか僕あの R4諦めてストゼロ3を買ってたんですけど後々妻がねクリスマスに
R4買ってくれたっていうことで その2本をしゃぶり尽くすように多分
遊んでたと思うんですね あとそうか
アーマードコアの一作目とかもやってたかな 結局アーマードコアもいいところがあって
いいところがあって別に悪いことを言おうとは思わないんですけど あの
ねっ ミッションに出る前のいわゆるあの
アセンブルに頭悩ましている時はね あの子供に手がかかりそうなタイミングになったとしても
別にそれは置いておけるじゃないですか 当時スリープなんかないですから
でまた長引きそうだなと思ったらセーブすればいいんですよ で
ミッションに出てもそんな長い時間じゃないから すぐ戻ってこれるわけですよね
でまぁまぁねミッション中に あの何かあったらと思ったらまぁまぁそこはポーズで対応して
ね そのまま実はあの寝かしつけんのに1時間とかかかるとちょっと
あれですけどねまぁだからでもまぁ霧がねつけやすいゲームっていうのをやっぱり 促成して選んでたような気はしますね
うーん まあね家族のねあの奥さんとかね奥さんとかの理解があるんであればやっぱり
まあまあ ゲーム
やれるんだったらやってもいいんじゃないかなと僕は思います 誰に向けてのメッセージのようわかんないんですよ
まあでも僕も思い出すといろいろそういうところでは 大変ってことはないですけどね
ありましたね あのうちねあの
プレイステーション 関してはプレイステーションそうですねプレイステーションは
12月3日ですかね94年だったかな あの発売日に買ってるんですよで
あの発売日にですね コントローラーをですね
追加で買ってるんですよ ソフトはリッジレーサー1本しかないよ
なぜかメモリーカードも2つコントローラーも追加で1個買っておりましてなかなか当時 出費だったんですけども
まあそれで 実はね
初期型のプレイステーションというのは当然あのアナログスティックなんてないんですよ で僕は
でそれもね並大抵のねブーンじゃないでしょ ブーンっていうねもっとね本当にマックスで揺れてるみたいな音するんですよ
何かなって次の瞬間見てる そっとしたのはまあもちろんプレステにコントローラー刺さっている状態で給電されているわけですよね
電源供給されている状態で その通コンですね
通コンをですね僕が飲もうと思ってたアイスコーヒーが入ってるね コップにね
息子がね わけもわからず掘り込んだんですねそしたらね
もう最後の足掻きのごとくねプレステのそのデュアルショックコントローラー通コンもですね
今まで見たこともないような大振動でね コップもちょっと揺れるっていうぐらいのね
すごいジタバタしてましたね もちろんもうね
10秒ぐらい10秒ぐらいあったかな10秒か15秒ぐらいはねブーン
あのなっちゃいましたよね
ご隣住されてしまいましたけど 二度と使えないっていう 使おうとも思わない
なりますよね まあ子育てってそういう意味では大変ですよね
そうそう でまぁまぁまぁあの当時はだからまだ今他のお父さんお母さんもやっぱり似たようなゲーム
する人だったらやっぱりどうなんでしょうね
やっぱりね ゲームのディスクの1枚や2枚はねいろいろやられてるんじゃないですかね
まあ僕も結構そういうのもありました ディスクってキラキラ光ってますからね
1歳0歳というかちょっとねいろいろ動きできる子からすると面白いんですよね
ディスクを舐めるなんていうことはもうちょいちょいありますよね 僕舐めさせようと思ったわけじゃないですよ
あの 気がついたらケースからなぜかディスクを出せるっていうね
なんでどこでそういうのを覚えたのかわかんない でまぁそれを舐めてるぐらいならまだいいんですけど
畳なんですよ畳の部屋にね
ローディングする方のいわゆる盤面の方ですねラベル面
置いてそのその上に力を加えながら畳の上でズルズルって擦ってくれるっていうね それ一撃やられると傷まみれになってます
これね結構へこみましたねでもね CD-ROMはまだこれで耐えれる場合があるんですよ
問題はね 他のね
GD-ROMみたいなね ドリームキャストとかねああいうのになるともうこれアウトになっちゃう場合もあるんですよね
そんなこともありましたね当時ね まあ子育てはいろいろ大変でしたねまあ今はね
今ペロソナスリーリロードやってっけど 息子こんなことをやってたよなぁみたいな記憶そんなにね
多分残らないと思うんですよねやっぱりあの子供の頃小さい頃だとやっぱりね まあ暇死に
子供の成長っていうのがねあのあると思うんで やっぱりそれとリンクしやすいんだろうなぁと思うんで
まあまあ今になってもやっぱりあの頃やってたゲーム数タイトルだ タイトルからますでもね10タイトルも行ってないと思うんですよねてのかかってた時期
タイトルいったのかわからないですけど何歳まででカウントするのかはちょっとわかん ないですけども
やっぱりね 覚えてるもんですようっすらとなんですけどね詳細なストーリーとかはね
覚えてはないですけども だからねまあでお小遣い決めてや
決めてというかねうちはねお小遣い決まってはなかったんですけどもやっぱりね 生活費っていうところがやっぱり限られてはいたと思うんで
やっぱねあの オモツだったりとかそのミルクだったりとかなんかそのベビー用品的なのにもいっぱい
お金かかってたし それはたぶん今も同じだと思うよね
まだがね自然とゲームとかに費やせるお金も少なくなってきてたし 僕だけがね楽しんでるっていうわけにはいかなかったですから
当たり前なんですけどもやっぱり子育てだったり家事の比重っていうのはどうしてもね 当時うちは
ねー できることなら僕もやるっていう感じなんですけど当時僕は雑誌の編集の仕事とかしてたもん
でやっぱり徹夜仕事になってたりするとやっぱりそれは妻にね任せっきりになったりも しますし彼女にも彼女でねやっぱりこう
発散する場所っていうのも 欲しいでしょうし時間もそういう時間も欲しいでしょうから
そうすると子供の面倒を僕が見てちょっと遊びに行ってきたらって言ってね 遊びに行ってきたらって言ってまぁ妻はね当時もやっぱパチンコ
大好きだったので パチンコ行ったりとかねしてましたけどね
だから まあねパチンコに使うお金の方がゲームにかかるお金よりもね
高いっていうのもあるんですけども今ほどねそんなにすごい お金を使わなくてもまあ遊べたんですよね
遊べたしまあ 神さんの引きがいいのかまぁぼちぼち買ってたんで
んでまぁねあの子供連れてパチンコへ行くわけでも行きませんしね だからやっぱり僕が面倒を見てる間ぐらいじゃないと僕が休みの日
そういうのもやっぱ僕も妻も同じようにね 趣味的にね
趣味的にというかあんまり見ないものを見ないというかね 興味を持てないものがいくつかあるんですよやっぱりそれはね残念ながら息子にも
受け継がれてたりするんですよね 例えばそれ何かというとスポーツ観戦ですけれども
あの 僕も妻もねあの
別にあのそれで
見たりしないけどもそもそもあの野球中継をフルで見た記憶がないんですよ僕もね 神さんもねそういう家庭に育っちゃっているんでうちの息子もね
あまりわかってないんですよね だから見ないんですねオリンピックがあろうが何があろうがね
せいぜい僕はねあのスポーツニュースみたいなね 放送番組の
その スポーツニュースで誰それが金メダルを取った時の映像とかね
野球のこれこれの映像とかっていうのを見るぐらいが限度で あんまりねスポーツ観戦っていうのをね
あのテレビとかではもちろんあのだって現場に行ったことがないですからね だから
ねー あの観戦はテレビでは見たことがないんですね
でなるとうちの息子もねおのずとやっぱりそういう環境下で育ってるもんで 同様になっちゃうんですね
でこれゲームはその代わり両親ともやってるってところで多分手に取りやすいじゃない ですか
だから彼は彼でゲーマーとして育っちゃったところがあるんですけども で
ねこのうちの番組でたびたび僕がちょいちょい出すの中に パチンコパチスローっていうのがあるんですけども
あのうちの息子ね これが見事に僕も妻もパチンコパチスローってまあ打つんですね
頻度としては ああ僕今年になったから言ってないですけどもね
やっぱりハマる時はハマって言ってる時もありましたし 妻はちょいちょい言ってるんでね
であの特に今なんかだともうここ10年以上かな やっぱり10年20年ぐらいは
数多くのアニメ判件がね あのパチンコパチスローに
映ってたりするんですよ当然息子の大好きな判件というのもいくつもあるんですね でうちの息子は特撮好きウルトラマン好き怪獣好きガンダムも大好き
ねこれ全部パチンコパチスローにあるんですね ただ彼はねー
打たないんですよ 不思議なぐらいにね興味はあるらしいんですけどうちにはいかないんですよ
親が金出してやるって言ってもねたった1回だけしか打ったことがないんですよね たった1回か2回ぐらいですね