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gasa04  最終回さよならガサガサノコース(第1部完)
2025-03-15 24:47

gasa04  最終回さよならガサガサノコース(第1部完)

2025年3月6日収録

ガサガサノコース独立(自立)/①リスナーの聞きやすさ/②スガとサノが独立しても続けてくれそう(楽しんでくれそう)/③ポッドキャスト喫茶店主としてのポッドキャスト運用探求/再生数への呪縛/折れる心/噛めばいいのに/実験としてのガサガサノコース/SNSとしてのポッドキャスト/最終回が多い?パトラッシュー!/記念日好き??/この関係は変わらない?/第1部完/第2部よろしくお願い!


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”ガサガサノコース”[最終回]


Ai氏によるあらすじ(内容に誤りがある場合があります)

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「ガサガサノコース」が大きな転機を迎える。これまで「喫茶店つくるつくるラジオ」のスピンオフとして続いてきたが、ついに単独の番組として独立することが決まった。
こうは「番組が成長するかどうか、これは実験だ」と意気込みを語るが、菅原と佐野は「リスナーが離れてしまうのでは?」と心配する。再生数が伸び悩んだとき、番組のモチベーションにどう影響するのか? そんな議論の中、ポッドキャストがSNS的なメディアとしてどう機能するのか、もっと自由な発信の場として考えられないか、と話が広がる。
途中、「ジョジョ」や「記念日好き」問題で脱線しつつも、最終的には「これは第一部の終わりだ」と決定。新しいアカウントで「第二部」をスタートすることになった。
「ガサガサノコース」は、新しい形で、より自由に、より深く。果たしてリスナーはついてきてくれるのか? 彼らの挑戦は続く。

感想

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00:07
こんばんは、こうです。
菅原です。
佐野です。
はい、今週も始まりました。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
えーとね、ちょっとお二人にお願いがありますというか、ご相談があるというか。
これをまず聞いてほしいなというふうに思いますが。
博多花丸みたいな感じですね。
いや、これはね、割と重大な発表…発表じゃない、お願いになるんですが。
ガサガサノコース。
今まで喫茶店つくるつくるラジオのですね、スピンオフとして土曜日に定期配信という形に変えたんですけれども。
変えてまだ間もない時ではありますが、つくるつくるラジオから切り離していこうかと。
へー。
まあ要は、無くならないですよ。無くならないですけども、もう別の番組として羽ばたくと。
一人立ちですか?
一人立ちをね、もうすでに一人立ちを考えているんですが。
大丈夫かな?
いかがでしょうか、お二人は。
まあ今の聞いて、僕一番の心配は。
今までつくるつくるラジオ聞いてて、そこのページのどこにガサガサノコースもあるから、聞いてくれてた人が聞いてくれなくなるんじゃないかって心配が。
ああ、そうですよね。それはもうガサガサ勢としてはそれは心配だと思いますけども。
ガサガサ、ガサ勢。
ガサガサ勢。
逆に言うと、聞いてくれなくても、これ難しいんだよね、表現が。聞いてくれなくても良くするために分けるというか。
結構真面目な話になっちゃうんだよね。
そうそう、やっぱりつくるつくるラジオとガサガサノコース。
やっぱり傾向とかカラーが別になるので、
実際は両方好きだっていう人もたくさんいてくれたらそれが一番嬉しいんですけど、
やっぱりこっちが好き、私はこっち、俺はこっちだみたいなこともあったら当たり前じゃん。
そうですね。
そういう人たちには別にこっちもこっちもじゃなくて、どっちかだけでもいいよみたいな。
そっちの方が聞きやすいかなと思って聞いてくれる。
でも良いの。コーさんとしては、つくるつくるラジオじゃない別の側面を見せれるっていうところでこれ始めたんでしょ?
確かに確かに。よくそうだったね。
でもこれ分けちゃったら側面っていうか両面が見えなくなっちゃうんだけど、それは良いの?
03:00
確かに。
いやーそうだね。
それはあんま考えてなかったけど。
今菅田さんが言ったのは本当に大事なところですね。
確かに確かに。
確かにそれはその通りなんだけれども、
これガサガサがなくなるってことになると完全にまたある一面というかね、A面しか見れないみたいなことになるんだけども、
ガサガサは別のチャンネルでまずは続くっていう前提があるから、
確かに菅の言う通り、同じチャンネルでAもBも聞けるみたいなことは失われるが、
一応ちょっと接続シームレスではなくなるけども、AもBも聞ける状態ではあるっていう大前提の中で、
それ以上に分けた方がいいんじゃないかみたいなことが僕の中ではわさわさ出てきて、
そういうことに至ったと。
2人がでもそれは作る作るの傘の下でないとやらないっていうことであるならば、
どうしようって思っちゃうんだけど。
いいんだよ、別に今考えなくていいよ。考えなくていいっていうのはストレートに返してくれればいい。
面白はいらない。
面白いらない。じゃあ何のために僕いるんですか?
ちょっとガサガサのコースを長くやれそうだなっていうコースはあるんですか?
いけそうだって、それは期間的にずっと続けていくっていう意味の長さのこと?
そうです。
それはもう僕の中では始めたからにはっていうのはすごく強くあるというか。
前もちらっと言ったかもしれないけど、作る作るの時は本当にメリーと始める前は、
メリーに半年は辞めないからって、そのつもりで受けてくれってお願いはしてる。
だからメリーはそれはやってくれたんだけど、もう1年経ったんだけど。
2人にスタートするときはそういうある種の約束みたいなのは取り付けてないので、
なんだよ、辞めるって言うなよっていう。
約束と違うじゃねえかよみたいなことをね、2人が辞めるって言っても言えないんだけど約束してないから。
でも僕の中ではもう実は始めるからには最低半年だし、
たぶんこの手の特に雑談系のやつなんていうのは、本当に年単位で続けていってこそ味が出るというかね。
06:08
作る作るのほうも雑談っぽい番組になりつつあるんだけれども、
こっちのガサガサはもうまさに雑談なんで。
雑談はね、雑談ですからね。
だからあれでしょ、こうさん、これって。
こうさんの側面を見せるっていうので始まったけど、
もう佐野と菅原っていう存在もいるから、
この番組はこうさん軸じゃなくて3人軸で始めていきたいみたいなところの考えも出てきたんじゃないかと思うんですけど。
3人軸みたいな感じは僕はもう実は最初から持ってんのよ。
あ、そうなの?
うん。だけどどっちかというと2人がね、
要は未知の世界に入ってきてくれる、僕が誘って入ってきてくれる側だったから、
僕の番組に出てもらうみたいな手を取っといたほうが2人は入りやすいというか。
その気持ちは実はあって。
なるほどね。ゲストみたいな。
そうそう。自分たちが前に出るのみたいになると、なかなか未知の世界だと二の足を踏むじゃない。
そこはね、でも僕は実はもう3人で始めた時点で、なんというかフラットな感じを望んでたという。
じゃあまあ最終だからそういう考えの下でやってて、
まあ俺もサノももう慣れてきたからそろそろ良くないみたいな感じ?
2人もちょっと楽しくやってくれてるんだろうなみたいな。
ポッドキャスト何それみたいなところはもう超えてるわけじゃない。
そうですね。そこが超えてます。
感覚として。
で、いざ3人で話したら確かに楽しいねっていうふうにはなってくれてると僕は思ってる。
確かに楽しいです。
だから、まあその安心感みたいなのがまずできたっていうのはあるかもしれない。
2人はまあそのまま継続的に楽しんでくれるだろうなみたいな、
そういう感触が得てるから提案してるのは1つかもしれない。
こうやって1つ、3つありますとか言えばわかりやすいのか。
最初ですよ。
じゃあちょっとこうね、切り離したいと思う理由が3つあります。
で、チョンチョンチョンって言ってくれればそうですね。
別々になるのが一番良い状態かどうかも、
何か誰かにとってはそうじゃない方が良いとか何かありそうで、
だからこうフワフワしてるけど、
僕はもうあれですよ、こうさんがこれがいいんじゃないかって方向でいいですよ。
09:01
ありがとうございます。
ポッドキャストブースがある喫茶店をやるみたいなことが、
僕の頭の中で具体的になってる。
これは2人も多分わかってると思うんだけど、
そうするとポッドキャストを収録するとか、
ポッドキャストがどう聞かれるかみたいなことっていうのが、
知らなきゃいけないことの一つ。
喫茶店の店主がコーヒーの入れ方を学ばなきゃいけないのと一緒で、
ポッドキャスト喫茶の店主が、
ちょっとポッドキャストのことももうちょっと感覚ではないところで、
掴んでおかなきゃいけないのではないのかみたいな、
そういう気持ちもあってですね。
その時にここにあったガサガサのコースっていうのは立ち上がったばっかりだし、
ガサガサのコース単独のリスナーみたいなのがない状態だから。
いないのかな?
どうですか?
分かりやすく下手するとつくるつくるから話したら、
つくるつくる聞いてた人が一人も聞いてくれなかったら、
ガサガサのコースは本当に誰も聞いてくれないっていう。
おー。
状態に。
ここあるよ、本当に2人。
しかも再生数は切り離したら、
2人にも共有をしようと思ってるので。
見れるとかですね。
本当に聞かれてない状態になった時も、
2人はそれを知ってしまうわけよ。
あら。
はい。
これ割と心折れるね。
あ、そうですか。
そうか。
どうだろう。
はー。
折れる。
折れます?
折れる。
折れる。
再生数。
いやー。
うちら喋るだけだからね。
そうなんですよ。
編集するコーさんが折れちゃうよね。
そうです。もうコーさんのせいですからね。
僕はもう全部コーさんのせい。
何にも再生数は僕には響かない。
そこまで乗せるか。
それはそうだったらそれで分かる。
見ちゃえば分かんないですね。
そうなんだよ。
だから気にしないのであれば見せないっていう手もあるんだよ。
いやー、それは。
見たいなら気になると思うよ。
見たいイコールもう気になってるってことだからね。
そうですね。
これが数字の怖さやで。
数字。
気になるよね。
そう、非常に気になります。少ないものにも気になる。
もしかしたら少なくなったらもっと僕いろんなタガが外れてもっと喋りやすくなるかもしれない。
少なくなったら。
それはそれでいいね。
そうですね。
どうなるかな。
見たい、再生数。
12:00
再生数見たい。
見たいです。
見たことないから見てみたい。
はい。
で、ちょっと長いスパンでやっていってほしいっていうのは再生数見てもうちょっと。
やめますって。
あ、やめます?
やってる意味誰も聞いてないのにとか。
なんかね、この前のツクツクラジオ。この前。
昨日あげたね。昨日なんだっけ。
それ聞いたですよ。
二年存側特集だって言ってました。
二年存側特集だよね。
あれね。
でも問題かなと思ってたんだよね。
それに対しても、今日はとりあえずそれは置いといて。
あの中でメリさんが私刺激をもらってますって言ってたんですよ。
この収録1ヶ月に1回ですけど刺激をもらってるって言ってて。
僕も同じ気持ちです。
だからそんなに。
ありがとうございます。
収録中もメディアやってちろって言ってるけど。
収録外のとこでね。やって良かったって言ってくれてるんで。
へー。
本当に嬉しい。
まあね、うちらも言ってるもんね。
そう僕、コウさんが言ってますよ。
いつも編集嫌いちゃうけどね。
そう聞いてます。
いつも感謝してるもんね。
そう感謝してます。
俺がいないとこで言ってるのを俺が編集で聞いてるって意味が分かるでしょ。
めっちゃ面白い。
俺が聞いてるじゃないですか。
恥ずかしいから。
今俺が聞いてるって誰も言ってないやん。人事も言ってないやん。
コウさんはよく噛むっていう話ばっかりしてるじゃん。
噛むんだ。もう早く噛まないかなって待ってるんですよ、いつも。
ちょっと待って、俺話が全然まとまってないな。
ちゃんとまとめれば本当にこんだけ理由がありますって言えたのにな、本当は。
コウさん、今の話聞いて、とにかくこれを実験1つのこの3人で始めてどうなっていくかっていうのを見たいっていうのがたぶん一番根本にある気持ちなんじゃないかと。
その実験。これが切り離して単体になったものがどう成長していくのか、衰退するのか。
本当にシンプルにそれでいいんじゃないですか。
ありがとう、ありがとう。本当にありがとう。
さっきも再生数、再生数って僕は言うんだけれども、確かに今からやろうっていう人はやっぱり再生数っていうのがすごく気になる。
コテラジオっていう超有名なポッドキャストがあるんだけど、パーソナリティの人に樋口さんっていう人が今、福岡の方でポッドキャストをすごく広めようっていう活動もしてるんだけども。
彼がある場所で言ってることが、SNSとしてのポッドキャストっていう言い方をしてる。
企業とかが自分の会社の何かを宣伝するとか、そういったものにつながる広報としてのポッドキャストっていうのはこれはまた別物だから、これは再生数みたいなものが重視されてしかるべきなんだけど。
15:14
個人でできるものなんで、もっと気楽にみんなやればいいじゃんっていう派なのよ、樋口さんは。
それをどう捉えればいいのかっていうのをSNSとしてのっていう言い方をしてて。
つまりはフェイスブックと、僕の解釈としてはフェイスブックとかインスタグラムで写真を上げたり、今日こんなことがありましたって言って写真と文章を上げたりするわけじゃない。
それを誰かが読むみたいなことでいいねボタンを押すみたいなことをグループの中でやり取りをするみたいなやり方もあるわけじゃない。
あるね。
ポッドキャストももっと気楽にそういうやり方もできるよ、iPhoneだけでもできるんだからみたいな。
そうです。
そんなようなことをおっしゃっていて、それも確かにそうだなみたいな。
そう聞くとね。
そうですね。
なるほどねっていうのもあるし、何を言いたかったんだろうね。
全然まとまってないな。
SNSだからもしかしたら聞いてくれる人が増えてるかもしれないし、そうじゃないかもしれないけど、やってみってことですよね。
そうそうそう。
まあということですよ。
だからガサガサのコース、第1章、最終回ですよ。
最終回多いな。
パトラッシュですよね。
悲しいわ。
パトラッシュ。
最終回多いか?
この間も最終回とかなんだか出てなかった。
コースは変な言い方するじゃん。
1年目の最終回ね。
2年目の最終回みたいな。
言ってた言ってた言ってた言ってた。
なんでそんな言い方するのかなと思った。
記念日が好きなんだよね、記念日が。
あれはやらしい。
実験的なタイトルで。
1ヶ月で付き合ってた記念日とか。
大変そういう人が。
初めて実認しに行った記念日。
やかましいわ。
確かにあれはあざといというか、アテンションエコノミー的な見出しをつけておけば。
YouTubeの重大発表とか書いてあったらついついボタンを押してしまうみたいな。
あれの感じをついついちょっと。
18:00
よくないよね、そういうの。
じゃあ今回大切なお知らせとかって何?
重大発表ですよ。
そうそう。3人からのみたいな。
最終回にビックリ?みたいなやつですよ。
かてえな、つけるか。
最終回ですね。
最終回は多分書くと思うが、さすがに今回は。
つくりつくるラジオのアカウントは本当に最後になるんで。
今のこの撮ってる回が。
そうなんだ。
そうか、でもこの関係は変わんないですよね。
どうしたですか?
もし調子悪いならちょっと5分ぐらい走ってきてください。
全部外。
ということでしてですね。
一回整理します。
お願いします。
ですからまずつくりつくるラジオ内でのガサガサのコースはこの回が最終回です。
最終回。
お疲れ様でした。
ありがとうございました、今まで。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
そして次回から別の完全にアカウントをつくってガサガサのコース用のアカウントで配信が始まると。
一人立ち。
第2章にする?シーズン2にする?
そう、これですね。
シンガサガサのコース。
シンカセ大衆の。
ここで聞いてきますよ。
ここで聞いてくる?
はい。
カセ大衆がいて、最初のカセ大衆がいてね。
だから進化したのがシンカセ大衆だっていうことであればいいと思うんだけど。
カセ大衆の場合は全く別人が。
なんすか?
カセ大衆を殺すために。
そんなこと言う子でしたっけ?コウさんって。
不吉のシンなんだよそれはどっちかというと。
で両方ともいなくなっとるわけやんカセ大衆は。
います?
いないやん。
どっかに。
どっかにはいるけど。
じゃあシンゴジラの方にしましょう。
まあまあそういうことだね。
なるほどね。
シンゴジラだったらいいよ。
そうかコウさん。
でも言っといてあれだけどシンはやだな。
シンは絶対やだ。
なんなの。
シンはなし。
はいはい。
これ付けないっていうのもいいの?
そうですね。
やっぱ区切りたいんだコウさん。
うん区切りたいね。
区切りたいね。
やっぱ記念日が好きだから。
21:02
そうですね。
とにかくも。
長く続けていくには区切りも必要になってくる。
そうなんだ。
もう一個長く続くという意味であれだよ。
ジョジョ。
ジョジョ。
ジョジョ今第何部?菅原詳しいやん。
7かな?
今9かな?
9だよ9。
やっぱ区切りが大事でしかもさジョジョの第一部は短いんだよ。
だからこのガサガサのパート1はまさにジョナサン。
なるほど。
ラグビーやってないじゃないですかね。
ラグビー?
超スターガでしょ。
ラグビーやりたかったな。
リオとやってたやつでしょ。
そうそう。犬をね。
犬?犬がね。
犬ね。
針が出るね。
うわー怖い怖い。
僕ね。
ああそうか。
あれ何の話でしたっけ?
1部2部にする?そしたら。
ああいいね。
かっこいい。
じゃあ第2部にしましょう。
はいじゃあ第2部決まりました。
あれ?
そうだね。
今日はつくるつくるラジオの中でのガサガサのコースの最終回であり、ガサガサのコース第1部の最終回。
最後にね、相馬勝つ。
絶対勝つよ。
ちょっとね、来週新しい第2部が始められるかどうかはアカウントを作ったり今からゼロからやりだすんで、もしかしたら開いちゃうかもしれないですけども。
まあどっかでつくるつくるラジオの中とかインスタとかそういうとこでお知らせするので。
お知らせね。
じゃあ今日はねこの辺で終わりたいと思うんですが、今日実はタイトルコードしてないんですよ。
ああそうだ。
タイトルコード何か入れます?
第2部も聴いてねってガサガサのコース。
そうか。
トゥビーコンティニュード。ジョジョだから。
でもあれ字だからいいですよね。
そうだね。
言える気がしないですもん。
トゥビーコンティニュード。
ちょっとケプラ言ってみて、ケプラ。
クリス・ケプラです。
今日ね、喉調子いい。
今日喉調子いい。
ケプラです。
俺好きなの?
好きなのは分かってんだけどさ、こっそり振ってんだよお前聞こえんだよ一瞬の時に。
何の気でも笑うんだけど。
あれ予感って。
やりすぎはね。
やりすぎ。
やりすぎ。
あなたはいいよ。
あなたはいい。
24:00
姿を。姿を。
優しい。
ということで、最終回何度も言いますけども、
短い間でしたけども聴いていただいてどうもありがとうございました。
ありがとうございました。
楽しかったです。
楽しかったです。
短かったです。
それではここで一旦お別れしましょう。
はいじゃあみなさんさよなら。
ありがとうございました。
LINEもぜひ聞いてください。
LINEも頑張ります。
よろしくお願いします。
さよなら。
ガッサーガッサーのコース。
はいOKです。
24:47

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