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思考の喫茶店へようこそ。
ここは、店長のつじりいぬと愉快な仲間たちが、お客様と一緒に自分の思考を深めていく喫茶店です。
全然。中二病の話って言われて、なんかできることあるかなって思ったときに、なんかパッとなんか出てこないかもしれないです。
あーそうなんですね。
中二病の話。
そっか。
鞄にエアガンを持ってたとかですかね、中学校の。
鞄にエアガンを。
狙われてるか、とか。狙われてるんだ、俺は、みたいな。
それはいつぐらいのときの話ですか?
中学校全部ですね。
淡いな。
そうか。
そう考えたら、私は商業中二病だから、やっぱりダメだよ。
商業中二病。
商業中二病。
オッズに言われてる。
ウタさんは商業中二病。
私はもうずっと、心はずっと14歳だと思って、ここまで生きてきて。
なんだったら歯磨きしてる、鏡の前で歯磨きしてるオッズの後ろでこうやってちょっとポーズつけて、笑わないかなと思って待ってるとき。
中二病って言ったらやっぱこのポーズでしょと思って。片手、片目隠したりとか、とりあえずなんかこんな感じのことやってるでしょ。
わかる?
わかります。僕髪の毛でもうめっちゃ長くして、もう目隠してました。
片目隠してたよね。
それこそちょうど中二のときはこうやってやってた。
分かる分かる。
分かる分かる。
いや、そうなんですよ。
分けてね、分けてこうやってこっち側だけね。
中二病とはっていう中二病を考察する話か、自分たちの曝露話をするかどっちかで、どっちにしろ多分被曝するので。
間違いない。
これも育作でね、中二病っていう回があって。
で、結構面白いな、中二病。
私、あんまり中二病だった自覚はあんまりないんですけど、中二病も掘ればすごく興味深いというか、大人になった今だからこそその中二病の世界ってすごく大事だったんじゃないかなって聞きながら思って。
しかもその育作に、その回の後とか前後かな。
すごくその、私もこんなのでしたみたいな話、こういうことありましたみたいな、いろいろ集まってきた中で、
豊さんがね、大吟醸っていうワードを出したんですよ。
酒。
はいはいはい。
いや、そっかと思って、中二病って病気って名前ついてるけど、なんか我が道を行くで、その自分を殺さなければ大吟醸っていう高級なものになるんだと思って。
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高級。
そう、分けるんだっていうすごい、そう思って。
単性に熟成をさせて。
そう、なんかこう、そこで否定されないっていうか、黒歴史とかって言うけど、でもなんかその否定しない豊さんがすごくいいなと思って。
で、その次の回で丸二病っていう、中二以外にも高二、大二、小二とかいろいろな丸二病があるよねみたいな話もしてたんですけど、
なんかこう、一貫して、なんか基本的にはこう、よく見られたい、かっこつけたいみたいな感じがある中で、中二病の一部に、もうなんかこう、自分がかっこいいと思ってればそれでいいみたいな、
なんかそういう世界があるなって思ってて、そこはちょっとその他の丸二病とか他の中二病とはちょっと一線を隠すというか、
私の中で違うなって思ってて、なんかそういうその自分が思ってるで大人になっても全然それは、まあ公には言えないけどでも自分の中でずっとあるみたいな、そういう自分だけのかっこいいってすごく大人になってから逆に大事な世界なんじゃないかなって思って、
さっきのトヨさんのウルトラマンガイアの話もそうですけど、なんか結局大人になって自分ってどういう人間だろうとか、どっかのタイミングでこう振り返るときに、そういうのが意外と自分の核に近いものというか、自分を見つめ直すものとしてすごくいいんじゃないかなって思ってたんですよね、なんとなく。
だから、そういうのを割とその仏賊とか育賊の世界ではもうトヨさんはそういうその中二病的な自分の世界観をあんまり隠して、あんまり隠してないじゃないですか。
そうですね。
割と出してると思ってて、部分的かもしれないけど、なんかそういう姿勢というかそういう姿が、同じ大人から見てもすごくいいなって思うし、
今教えてもらってる生徒とか、もっとトヨさんより若い世代の人たちとかが見ても、こういう大人がいていいんだみたいな、ちょっと言い方悪いけど、自分が好きなものを好きだってこういう配信とかで言っていいんだみたいな、そういう肯定感みたいなものもあるんじゃないかなと思って。
ひたすらいいなって思いながら聞いてて。
いや、そうそう、それめっちゃ根幹にあります。こういう大人もいるよみたいな。だから元気出してみたいな。
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元気出すから元気出して。諦めないでみたいな。
諦めないで、そう。
自分の好きなのを諦めちゃダメよみたいな。
ここまで中二でやってきてますからね。
なんか、親と仲良くて、あんまり反抗期とかもなさそうな話があったんですけど、さっきの話題で。
そういう環境だからこそ、自分の世界みたいなものが特に否定もされず、自分の判断で抑えることはできても、誰かに否定されたりとか、恥ずかしいって言われることがなかったっていうのは大きいのかなと思うんですけど、どうですかね。
そうですね、それ思います。なんかめっちゃ褒めてくれるんですよね。勉強がダメすぎて褒めるところがないから、何かしら褒めなきゃなっていうのがあったと思うんですけど。
何かしら褒めなきゃなって思ってる時点でいい親だけど。
絵とかもめっちゃ褒めてくれますしね。何かかっこいいねとかって何か言ってくれるんですよ。決まってるねみたいな。ふざけてるかどうかあれですけど、でもまあ何か肯定感には繋がりましたよね。だからこう、いろいろ勘違いできる大人になったんだろうなっていうのが思います。
いやー大事大事。大事ですよ。
いやそう、なんかそう、自己肯定感が高いのかな。
あー高いかもですね。
なんかそういう自分らしさみたいなものをおしげもなく、自分の配信だからっていうのはあるかもしれないんですけど、出せてるっていうのはやっぱりちゃんと肯定してるってことですもんね。
まあそうですね。
出しても大丈夫っていう。
じゃなかったらもう、あの中二病の回、そうイクザクっていう番組で中二病の回聞いてほしいんですけど、あそこまで自分のことを恥ずかしげもなくひけらかすことは、普通の30代男性だったらできないだろうなとは思いますね。
確かに。
すごく大事だなと思って。
そう、中二病をむしろ推奨したい。中二病っていう名前が良くないなと思って。
病気ってついちゃ、やっぱなんか良くないものみたいなイメージも。
なんかそう言ってくれてるけど、いやあれ病気だよ。
病気だよ。
いやなんかさ、でも誰しもあるじゃん。誰しも一家生で、その期間の短い長いはあるにしても、絶対みんな何かしらあって、みんな通る道なんやか別に病気、ハシカみたいなもんでしょ?病気にしても。
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病気にしてもね。
大人の階段だよ。
大人の階段です。
多分そのくらいの頃から妄想してるから。ずっと妄想してるから。
多分ずっと中二病、病かかってるんだね。
いや良いことですよ。ずっと妄想してるっていうのは素晴らしいですね。
ありがとう。
お姉さまからそんなワードが聞けるのは嬉しいですよ。
自分だけの世界があるっていうのはさ、やっぱりなんかその、ちょっと心が病んだ時とか、こもりたい時にその世界があるってことじゃん。
自分がこもれる世界がちゃんとあって、これがあれば私は大丈夫みたいな、そういうものがあるのって大事な気がするし。
私逆にその、中二病らしき時にどっちかっていうと、笑われたりとか、そんなもんみたいな感じで否定されたりとか、もっと現実見ろみたいな感じでこう、引き戻されてこうなったので。
自分の世界もあったんでしょうけれども、そこまで大銀杖なんて程遠いお酒にもなってないんじゃないかなっていうぐらい。
原料くらい。
米磨いてたら捨てられたわみて悲しい。
悲しすぎる。
頑張って磨いてたのに次の日なんかゴミ箱入ってたみたいな、そういう感じがなんかするなーって思って。
だからやっぱその、中二病が逆に大銀杖になるぐらいの環境ってすごく大事だなっていうのは思うかなと。
好きを突き詰められるかどうかっていう。
あんまり大人に、あんまりこう、とやかく言われないで育つっていうのも大切なんですよね。
大切、だからこうなってしまったっていう言い方もできるんですけども。
こうなってしまった。
すごい表裏一体状態。
表裏一体で。
もう道端に木の棒、長いちょっとした木の棒があればもう拾って、もういろんなものを切り刻んでいきますからね。
わかるわかる。
傘はいい動きですよ。
わかる。とりあえずなんかかっこいい持ち方探すよね。
普通になんか腕にかけて持つとかじゃなくて、
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人がいない、危ないからね、人が周りにいないのチラッと確認してからどう持ったらかっこいいかなみたいな。
やるよね。
やりますね。
傘はかっこいい武器だから。
傘はかっこいい武器ですよね。
そうなんですよ。
なるべく周りにバレないように、普段ではそういう、
オタクじゃないよーとか、12秒じゃないよー、私優等生ですよーって擬態してたけど、
脳内はだいぶなんかいろんなことを考えてた気がする。
いや、大事大事。
さっきの傘しかり。
何を想像してたんだろう?でもいろいろ毎日何かしら妄想してたからな。
記憶にないけど。
小説とか書いてないの?そういう、その妄想を形にする作業はしなかったの?
ザ・クロレシクシみたいな。
それはしなかったかな。
あ、でもね、何年か前に短編小説を書きました。
おーすごい。
ユトタワさん。
何年か前に。最近ないね。
ユトタワさんが、コロナ禍の時期だったかな?配信でなんだっけ?
サンマの、なんだっけ?彼氏。
知ってるかな?誰か知ってる?そう、あれをなんか自分で考えて小説して、なんか音声で読み上げて配信みたいなしてて、
アッキーが聞いてて、こんなのがあるって教えてくれたんだけど、
私、なんか、じゃあ私、イワシの彼女書くって。
パクりたい。
で、勢いでガーって書いて、アッキーに提出したんだけど、多分読んでないと思う。
読んでないんだ、もったいないな。
でもね、ずっとデスクトップになんかね、イワシの彼女ってなんか書いてあるので、データあるからね。
ちょっと、うちでこっそり置いていこう。
うちの店でこっそり置いていこう。
喫茶店の本とかに。
喫茶店に来たら読めるようにしよう。
オッケー、これをちょっと、自分で何書いたかなって勢いで書いたから。
黒歴史。
なるかな、これね。
え、いや分かんない。今見てこれは出せないって思ったら黒歴史でしょ。
なるほどね。確かにちょっと怖くて読み返せない。
じゃあここで朗読会して浄化しよう。浄化しましょう。
自分で読むのやだわ。
今やだわ。
誰か読んでよ。
ファイル共有をしようか。
ファイル共有しますか。
なんかね、読みたい人はお金払ってくださいやろうかな。
あ、有料コンテンツ。
有料コンテンツか、有料コンテンツ。
そうすれば広まらない。
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いや、ありますね。
いや、今そうやってあれですよ、もう笑顔で話せるところがもういいなって思います。
僕はもう絶対に人にはもうこれバレたら死んでしまうような作品がこの地球上に何個かあるかって思うと、
もう生きてる心地しない時があります。
あ、あの漫画あいつが持ってんだよなみたいな。
漫画ですか?
いや、下手に絵が描けちゃうんで、やっぱかっこいい漫画を描いちゃうんですよね。
しかも友達と回しで1ページごとにこう回して交換漫画みたいなのをやった時に、
僕の回だけやっぱりちょっとかっこいいイケメンのキャラが出てきたりとか、
だいたい髪の毛長くてどっちかの目が描かれてるようなキャラが出てきて、
手からビームが打てるようなキャラしか描いてないような。
ここになんか紋章書いてあるでしょ。
もう紋章なんてもう紋章だらけですね。
自分が考えたオリジナルのかっこいい紋章みたいな。
必殺技、漢字、かっこいい漢字並べて、読み仮名はなんかすごい。
カタカナで。
漢字ですね、僕カタカナ派ですね、もう。
カタカナ派か。
ちょっともうそういうあの本当に呪物みたいなものがこの地球上いくつかあるんですよ、僕が。
僕が落としてしまった呪物が。
呪物があるんだろう。
やばい、それ回収しないと死んでも死にきれないやつだ。
そうですね、もうどうしようもないですね。
夕日になった暁には同級生が全部バクロスにしちゃう。
バクロスにね。
死んでしまいますね、もうね。
そうなった時には。
何読み出したの。
気になる。
ちょっと思い出しながらでもこう描いてほしいね、もう一体。
ね。
それを自分の番組内で精神がとても安定している時に気が向いたらやるよって言ったんですけど、まあその気にはなれないですよね。
想像するだけで精神が。
精神が。
今もめっちゃ覚えてます、キャラクターもう描けますもん。
覚えてる。
全然描けます。
でも絶対に見せられない。
動かさなくていいから描きましょう。
そのキャラクターのイラストだけで。
いやー、ちょっとマジで見せられないな。
服装も黒いコートとかなんですよ、もう。
いいじゃないですか。
セフィロスみたいな。
今言おうと思ったのがセフィロスとかなんて言おうとないのになんかわかるっていう。
黒いロングコートでしょ、セフィロスは。
そうです、黒いロングコートで。
挑発で。
挑発で。
なんかその人に絶対見せれないけど、
でも自分から出てきたものってあれはなんなんでしょうね。
18:03
トヨさんは呪物って表現してますけど、
なんかでもこれを自分の手元に戻ってきたとして、処分できますか?
いや処分はできないですけど、
でも多分一生見ることはないと思います。
自分でも見れない。
厳重に封印する感じ。
そうですね、ひとたび1ページでも。
私は全て捨ててきたよ、自分の手で。
もう捨ててきた。
自分の手で。
そうやね、捨てれる人と捨てれない人がいると思ってて、
どんなもの、どういう形でね、こう置いてあるかにもよると思うんやけれども、
あれはなんなんやろうなっていう、これちょっと突き詰めたら面白そうやけど、
ちょっと全然見えないな。
そうですね。
なんなんでしょうね。
どういう感情なのかすらもちょっとよくわからない。
多分何パーセントかに自分の理想が入ってると思います。
こうなったらいいなみたいな。
自分がこうなりたいみたいな。
そう、自分がこうなりたいみたいなのが何パーセントか含まれて生まれてくるものでもあると思います。
やっぱ自分へのコンプレックスとか、だってそもそも、
そういう思春期にコンプレックスとか、他者との帰りとか、そういうところ。
ああなりたいみたいなのがより、
特に中学校なんかはより他の、そのまま繰り上がりのところもあるし、
他の小学校とくっついて新しい社会性が生まれる時とかがあるからこその歪みだよね。
偽装と現実のギャップに、その歪みから生まれる闇じゃん。
歪みか。
歪みという名のブラックホールから飛び出てくるもの。
ブラックホールからあふれ出すダークネスじゃないですか。
ダークネスですね。
すごい複雑な感情だなと思って。
憧れとか、自分への、これは自分への否定する感情とか、
いろんな感情のぐちゃぐちゃになったやつが、そういう形にたぶん残ってて、
それを捨てれないっていうのは、その感情もやっぱり大事なんだろうなっていう。
それを経てるから今の自分ももちろんあるわけで、
否定はしたくないけど、確かに人の目に触れるとまずいものなので、
抹殺したい人もいるし、一生人の目に触れないところに入れたいっていう人もいるっていうのも分かるけどね。
21:04
確かに人の目に触れたらまずいものであることには間違いないですよね。
間違いない。
でも生み出したかったんだよね。
そうですね。
もう生み出せる能力も備わってたんで、ちゃんと絵も描けるし、
そうですね。
参っちゃいますよね。そんなことができるんだから。
自分の能力でできると思ったらやっぱりやりたくなるよね。
やりたくなりますね。
だって自分の可能性かもしれないからね、それはね。
そこで開花しちゃうかもしれない。
別の才能が。
形に自分の中二でね、患ったこの病から生み出されたものを実際にこの現実世界に作り出すっていうか、
目に見える、自分の頭の中のものを目に見える、他の人からも見える形に生み出すっていうのは一種の快感だよね。
そうですね。
ある想像。
そう、自分神みたいなさ。
脳内のこの、誰も知らない、自分しか知らないこの脳内の世界を、誰しもが分かる形で生み出したみたいな、作り出したみたいな。
全知全能感絶対あるよね。
ありますね。
だから芸術家とかさ、プロの画家の人とかって、排泄物みたいな話を、自分が生み出す作品はもう排泄物なんだみたいな。
体から出さないとむしろ毒みたいな。
なんかそういう、別にこう、描きたくて描いてるとか、表現したくてしてるのかもしれないけど、それをむしろ出さないと、
気持ち悪いとか、寝れないとか、そういう不調をきたすようなものだから、みたいなことを聞いたことがあって。
だからそういう12秒の時に生まれるそういう珠仏も、そういうものなんじゃないかなって思ったり。
みんながアーティストってことですよね。
そうです。中二病はアーティスト。
アーティストのね。
全員がそうはならんけど。
そこはね。
中二病を患った人はみんなアーティストの卵だけど、そこから羽化できるのは本当ひと握りってことよね。
まあね。どんな才能を持って生まれるかでね。
勘違いし続けられる人ってのが強いと思うんですよね。
これは特勤マッシュの渋ちゃんも言ってたんですけど、そういうポッドキャスト番組やってる人がいるんですけど、
誰かから下手だなとかけなされたらやらないですよね。
24:02
でも褒められたらどんどんやっぱり自己肯定感も上がって、どんどんどんどん褒められるからやるってなって突き詰めて、
上手くなっていって、いいものが出される。
だから多分、僕の書いた世に出せない中二病のとんでもないやつが、
例えばクラス全員から何これめっちゃすげーじゃんみたいな風になったら、多分僕はそこを真っ白いに突き進んだと思うんですよね。
だけどどこかで、これは出せんぞってなったんですよ。
自分で?
自分そうなのかもしれないですし、何書いてんだよみたいなのが多分どっかであったんですよね。他社から。
そこにあるじゃん。普通に才能が開花する。絵が好きで、絵が上手でみんなに見せるのと、中二病の歪みから生まれたものとはわけが違うじゃん。
そこのエネルギーの差はあると思うよ。
中二病の歪みっていいな。
いいワードが出たね。
いいワードが出た。
歪み、ダークネスとか。
理想を描きずつコンプレックスが乗ってるから見たくないんだよね。見せたくないし。
自分にはそのコンプレックスが見えてるから人に見せられないんだよ。
見せられないって思ってるのも自分だけだったりするもんね。
他の人が見たら、これちょっと恥ずかしいよって言わないかもしれないけど、自分でそう思ってるからもう出せないっていうことでしょ?
でもどうですかね、そうかもしれないですね。
でも書いてたのが4人とかで回してたんで、多分その4人の中では成立してたんですよね。
上手いじゃん、みたいなのがあったんですよ、やっぱり4人の中で。
だからその4人の中ではもうお披露目会なんですよ。
でもそれがその世界の外から出た瞬間に晒され会になってしまうという。
そうね。
話してやさ、多分トヨさんとかの世代もそう。
あんまりちょっとまだオタクとかさ、ちょっとダサい、キモいみたいな。
オタクに対する印象っていうか。
イメージが良くない。
まだそうだね。
まだオタクが非常に良くない時代だったので。
多分中学校ぐらいでも、まだアニメとか漫画見てんの?みたいな感じもあったし、
ちょっと流行りに乗れない感じとか、そういうのもあったんじゃないかなと思うと、
ことさら中二病が爆発するよね。
爆発?
だからそういう社会的な、ちょっとこう、え?みたいな目線があるからこその生まれる歪みじゃない?
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それもあると思う。
そこがオープンになっちゃったらさ、逆に歪み生まれない気がするんだけど。
ただの上手い人みたいな。
ただのちょっと上手くて面白い人で、公開されそうな気がする。
歪みが生まれるのって社会的なマイナスの視線があるから、
自分でそう思ってるだけっていう可能性もあるけど。
なんじゃないかな。面白いな。
集団生活する上でやっぱりね、その辺の外的要因は大いにあるんじゃないかな。
多感な時期だしね。
まあね、気にするよね。
なんか言われなくてもやっぱり人の目が気になるとか、
言われてもないのに自分で勝手に思い込んだりとかする世代というか、
お年頃ではあるので、
まあまあ、同性の目も異性の目も気になるお年頃。
そうですよね。
でもその癖、中二病を駆り立てるようなテレビ番組というかアニメ作品がめちゃくちゃあるから、
それもまた困るんですよ。
鋼のレインボー印刷士とか、ガンダムシードとか、
鋼のアルターね。
アッシュとか。
まさに中二病のフォーコだね。
ワンサが釣れるやつだね。
少年さんが、
漫画の世界ってやっぱそのままもう、
その病気をそのまま患って開花した人たちじゃないのかな。
まあそういうことですよね。
理想は反映しやすいというか、
スーパーヒーローとかそういうのには非常に。
そんな気もするけどな。
神人絵すぎるんですよね、もう。
勘違いできた者勝ち。
大事だな、勘違いするの。
大切ですよ。
僕はもうずっと勘違い、勘違いし続けて生きていきます。
それでいこう。
つよさんはそのままで。
いいと思う。
私もずっと妄想しながら生きていく。
しましょう。
それでいこう。
今日はとよさんたくさんお話いただきましてありがとうございました。
ありがとうございました。
いやもうちょっとね、
お話するのが楽しすぎて、
非常のビールを出し尽くしてしまったんですけど。
店長こんなに隠し持ってたんだね。
ここまでとは思わなかった。
あんまりとよさんと喋るのが楽しすぎたんで。
これはとよさんのせいってことで。
もうね、
もう最高でしたよ。
何が盛り上がったのかわからんけど、
30:00
せいゆうとの話をする時間がなくなってしまった。
ほんとだ。やりそこれた。
いやー。
続々との話とかね、したかったんですけど、
楽しかったからいいかなって思うんで。
結果オーライ。
また来てください。
また来てください。
ぜひまた来ます。
ぜひぜひ。
ところで大向かではどこ行ったんですかね。
大向かでは保健所に連絡をして、
然るべき場所に。
ほんとだね。
いつの間に。
ありがとうございます。
喋ってくださった。
いつの間に連絡したのか気になってたな。
できるんで。
ちょっと外に大向かでがいると思うと、
ちょっと帰りたくないなと思ってたんですけど。
ちゃんと。
飼育箱は何センチ必要ですか。
飼育箱は1メートルぐらいもありゃ十分なんじゃないですかね。
飼育するな。
あの棚の上がちょうど空いてるんだけど。
ここで買うのね。お店で買うのね。
もうちょっと可愛いのにしよう。
かっこいいと思うけど。
またぜひ来てほしいんですけど、
もう結構いい感じにみんな酔っ払ってるので、
もうこのままうちの夜の営業に切り替わっていこうかなと思うんですけど、
トヨさん、時間もし良ければもうちょっと飲んでいきませんか。
いいんですか。
でもな。
山梨のワインとか新潟の日本酒とか色々あるので、
そちらもぜひ。
最高だな。でも終電が。
これ帰っていいやつですか。
いや、トヨさんほら。
ハッカイさんあるよ。
ハッカイさん。
ハッカイさん出てきちゃったらちょっともう帰れなくなっちゃうな。
久保多摩。
久保多摩?
千住?
ダメだ。
千住行こうかな。
もうこれは帰っちゃダメなんだぜってやつですね。
ウト飲み明かそう。
だいぶ酷くしてたな。
朝までこうするんですね。
一緒に魔法陣考えよ。
年生陣だったら3種類ぐらい書けるんで。
すごい。
次、召喚陣だね。召喚陣にしよう。
召喚陣頑張ってじゃあ作りましょうね。
作ろう作ろう。
12秒ですからね。
夜は長いな。
この壁に書いていいんでしたっけ?
いいんですか。
千住先生が書いてくれるならぜひもう書いてってください。
いくらでも。
明日の朝のお部屋でびっくりするわ。
できたらなんか召喚しておきます。
絶対怒られる。
大丈夫だよ。
マイマイちゃんのリークだよ。
よし書いちゃうぞ。
なにこれ。
ここは思考の喫茶店。
33:02
対話を聞きながら考える時間を楽しむ。
そんなひとときを過ごしてもらえたら嬉しいです。
本日はいかがでしたか?
またのご来店をお待ちしております。