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2025-07-12 33:03

Order No.59 "友達×つじり"

今回は、つじり提供のメニュー『友達』について楽しくおしゃべり🎶『友達』ってどこから?どんな存在?私たちは『友達』ですか?👀💕

感想や、あなたにとっての『友達』についても教えてね💁‍♀️


【今日のシフト】

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00:00
思考の喫茶店へようこそ。
ここは、店長のつじり犬と愉快な仲間たちが、 お客様と一緒に自分の思考を深めていく喫茶店です。
なるほど、始まり。
そうそう、自分も友達って言ったけど、
クラスメイトから友達になる瞬間って何なんやろうなって思ったのと、
学校に行っている時って、クラスメイトと友達の違いとか、同級生と友達の違いって、なんかありそうやけど、
大人になると、学校という枠組みがないからさ、知り合いか友達かぐらい、もっとふわっとしてるなあと思って。
大人になってからの方が、友達って結構難しい。作るのも難しそうやし、
友達ってはっきり言えるかどうかって、すごく曖昧な感じがするなあと思って。
大人になった今だからこそ、友達というものについてちょっと考えてみたいなと思いまして。
いいね。
このメニューを提供させていただきました。
確かにさ、今、友達いるっけって思っちゃった。
分かる。
どうなの?みんないないの?てかあんまり必要としてない?もしかして。
いや、ちゃうね。どう言えばいいんだろう。
よく喋る人とかはいるんだけど、やっぱりそれって、現時点だと、子供のお母さんとかお父さんとか、
今だったらバスケ関係で、長女子女のバスケ関係ですごいよく喋るっていう。
その中に雑談も入ってるけど、そこの繋がりがなかったら連絡取るかなって思って。
確かになんか、普通のただのママ友とか知り合いとかよりは、だいぶ濃密な時間を今その人たちと過ごしてはいるけど、
これを友達と言っていいのかなって、確かに今ね、辻林の話聞きながら疑問不安。
ママ友ってついてるからさ、友達の一種と考えてもいいんだけど、
03:05
ママ友とか趣味友とかいろんな何友とかってあるけど、それと友達っていうワードとはまたちょっと重さというか。
一応ね、友達の一部分がママ友とか趣味友にはある気はするけど。
なんか被ってる場合もあると思う。ママ友でもあり、友達でもあるみたいなのもありそうな気もするんだけど。
友達ってなんなんやろっていうね。作ろうとして、子供とかできたとかさ、友達作ろうとかって作ろうとしてできるもんなんかなとかさ。
いろいろそこから考えちゃって、これはちょっとぜひ話してみたいなっていうね。
そうだね。
私さ、その友達、大学入った時に、あまり出身の地元からちょっと離れた大学に行って、
そうするとやっぱり知り合いが周りにいないわけじゃん。
で、すごい不安なんやけど、なんでそう思ったかちょっと忘れたんやけど、
積極的に友達作らんとこって思ってたよね。
自分からはいかんとこってなんでか思ってて、
なんでそう思ったんか全然前後覚えてなくて。
友達できないやったらできなくていいやぐらいの感じで、新入生としていって、結局的にはできるんやけれども、
なんかすごいひねくれた10代後半を過ごして。
ちょいちょいエピソードとしてひねくれてたあの頃が出てきますからね。
もうびっくりはしないけど。
びっくりはしないけど、もうびっくりはしない。
なんか納得感はあるけど。
でもやっぱりね、いろんな面から聞けるのは面白いなと思うわ。
そうね。友達っていうワード聞いて、自分がどうやったかなって振り返ると一番に出てくるのがそれで。
そうなんやね。
友達とちょっと違うけど、親友とかもさ、何か、友達と親友の違いもまたあるやん。
そうだね。
私、友達はいると思ってるけど、親友はいないなって思ってて。
別になんか、なくてもいいかなって思うんやけど。
なんなんやろうね。
06:00
親友ってなんだろうね。
親友は正直いらないって人はいるとは思うね。
まりまりちゃんは?
私は中学生から親友だと思ってる子が今もずっと親友で。
あーいいね。
友達と何が違うかって言ったら、たぶん今まで私が出会ってきた人の中で、その子が一番私のことを知っているというか、
心情とかのみならず、行動とか、全部歴史を知っている私がやってきたこととか、付き合ってきた人の名前全部言えるとか、
親友気ならではのエピソードとか、行動パターンとか、
全部たぶん私以上に知っている部分あるんじゃないかなっていう、思えるほどの相手だからこそ親友と思ってるっていうか。
理解度がたぶん友達を超えているかなっていうところかな。
理解度ね。
何でも話せるとかそういう感じの?
友達の始まりがまずそこだよね。
気軽に話せる相手。気軽に話してもいい相手。
向こうもそれを受け入れてくれるだろうっていう安心感のある相手がまず友達になるような感覚でいるんだけど、
それがもっとなんだろう、やっぱそこは相性とかもあるだろうけど、
よりお互い自然に近くなれた相手が親友かなって感じかな。
いいね。
私いつだったかな、中学の時の、これまだ何か話した気がするな。
中学の時の部活で仲良かった子がいて、
確かに周りの友達の中では一番仲良かったのね。
よく遊んでたし、結構いろいろ何でも話してたし、
でも向こうはすごい友達が多くて、多分私だけじゃないだろうなとなんとなく思ってたのね。
で、学校が離れて、大学かなの時にたまたま連絡を取るようになって、
久しぶりにね、高校の時はほぼ全然連絡取らなかったんだけど、
何か知らないけど、私が携帯を家に忘れちゃった時に連絡くるの、その子。
絶妙なタイミングだね。
何回か会って、やっぱ忘れちゃったみたいな、戻れないしなって、
そわそわしながら授業を受けて、講義を受けて、急いで家帰って、
その時は携帯を見るじゃん。何か来てるみたいな。
なんで寄りに寄ってっていうのがすごく怖くて、
ごめんって慌てて電話するじゃんって話をいろいろ聞いてて、
09:02
何かの表紙にその子が、うちら親友じゃんみたいなこと言ったの。
思わず、親友だったって言っちゃってる。
そこに若干の温度差を感じるんだよ。
まさかの。
向こうがどれくらいの温度感で親友って言ってくれたか正直わからないんだけど、
その時に私初めて、親友いたんだって思っちゃって。
面白いね。
でもやっぱりその後だんだん、私も結構、今の人間関係大事にするタイプで、
だんだんそれになっていっちゃって、
全然連絡先とか知らないけど、
親友っていう言葉を聞くとその子のこと思い出しちゃって。
ちょっと複雑な感じ。
私の唯一の親友だったかもしれないと思って。
でも本当に宇多さんは、
子さんとかもあまり関係なくみんな平等な人間関係が周囲にありそうだからこそ、
若干の親友というカテゴリーに対する難しさがあるんじゃないの?
そのわけないんじゃない?
かもしれない。
中学の時ならまだしも。
そうそう。
中学の時に親友だって言葉を使ったことはお互いなくて、
卒業したしばらくたった後に聞いたから思わず、
うーんってなってしまった。
たぶん中学の時に、うちは親友だよねっていう意思確認をお互いしていたら、
たぶん私の親友ちゃんといたんだっていう意識になってたと思うんだけど。
恋愛で言ったら価値観の違いじゃない?
完全にさ。
たぶん向こうは他の友達よりも一歩宇多さんに対する何か違うものがあったからこそ親友って思ってるのかもしれないけど、
多分宇多さん的にはみんなと一緒だったんだよ。
どうだろう。
自分と周りのその子の友達との違いがあんまり感じれなかったってことだよね。
そうそうそうそう。
そこかも。
たぶん私がその子の友達関係見てて、
私の方がよくあの子のこと知ってるとか、
いわゆるそういう優越感みたいなものをもし感じられたのだとしたら、
一番の友達はあなた、じゃああなた親友みたいな感じでやってこれたかもしれないんだけど、
方から見ててもちょっと違いがわかんなかったのかもしれない。
意外と難しい。
難しかった。
もしかしたら私の心の問題だったかもしれないけど。
でもそういう、なんか簡単じゃないもんだよね。
タイミングとかある。
12:00
それこそだから、私たち付き合ってるよねみたいな。
恋人っぽいさ。
恋愛とはまた違うんだけど似たものを感じるよな。
ちょっとそれっぽさもあるじゃん。
だから友達って渡したい大勢でも通用するけど、
親友ってやっぱり一対一感があるやん。
そうね、そうね。
だから、やっぱこれも日本人だからなのかわかんないけど、
私たち親友だよねみたいな、私たち付き合ってるよねみたいな確認作業みたいなものがないと、
そういう認識にならないのかなって思ったりもしたな。
それはあるわ。
それはあるよね。
ちゃんと口に出してね、意思確認をして、お互いが共通認識を持たないと。
自分だけ親友だって思ってたら、ちょっとそれもそれで悲しいしね。
やっぱり両思いじゃないとね、成り立たないかもね。
親友はそうやね、両思いじゃないとね。
ほぼ恋人と同儀ってことでよろしいでしょうね。
でも納得する。
私が親友って思ってる子も、やっぱり同じような積極的、どっちかっていうとこは何でも口にするタイプだったから、
共通認識として、うんうん、だね、だね、だね、みたいな。
すごい気が合って楽しいし、何でも言えるし、うん、だね、親友だね、みたいな。
そのノリでここまで来てるから。
すごいな。
その子は別にちょっちゅう連絡取るわけじゃないんだけど、たまに誕生日のタイミングとかでさ、
おめでとう、みたいな、元気、わーわーわー、みたいな、そういうノリで喋れるところとかも。
親友って感じ。
親友だ。
親友だわ。
でも、うん、なんか、寮より室よね。
あ、いいこと言ったね。
室より室よ。
それは大事。
なんかちょっと怖い質問なんやけどさ、
なに?
なになに?
私たちは友達ですか?
いや、ここは友達じゃないの?
ここは友達。
ここは友達だと思うよ。
大丈夫、そこ自信持っていいよ。
今、友達いるかなって考えた時に、
今で言うと、やっぱここがまず一番に浮かんで、
ありがたい。
って思ってんの、私だけだとちょっと寂しいなって思ったから。
聞く前から一瞬悩んだ。
そんなことない。
ほら、やっぱりさ、リアルな人間関係で、案外こうやって一つのテーマをゆっくりじっくり話す相手ってさ、
いないじゃんみたいな話、どっかでしたような気がするんだけど、
やっぱそれをお互いにしたいと思ってできる、
え?友達じゃんって思う。
え?そんなの?
つながりで言ったら、友達だからしかなくない?みたいな。
15:03
ね、ほんとそれだね。
いやでも、そうだね。
それでいくと、やっぱりなんかこう、
学校生活のときもそうやったけど、私の中で時間を共有してるだけで結構友達感はあって、
そうだな、なんかこういうのが友達っていうのはあんまり、
こだわりはない気がするんだけど、なんか一緒にいるな、みたいな。
うん。
友達でもこの子には話せる話、あの子の方が話したい話とかいろいろありそうだけど、
なんか気づいたら一緒にいるよねぐらいが友達でいいのかなって、ふんわり今思ったな。
そうだよね、やっぱさ、学校生活でも気がつけば同じ人と一緒に行動することが多いなって思って気づいたらやっぱり友達みたいなね、
ふんわりとした意識を持って、
まあきっと人はその中からさらに深い関わりを持って親友とかまであげていくのかもしれないけど、
一緒の時間をなんか、くもなく共有できるっていうのが友達の大事かも。
最低条件かもね。
あ、そうそう、そんな感じ。
え、やっぱ価値観なんじゃん、友達も。
そうだね。
価値観大事だね。
価値観大事だと思う。
なんかさ、話しててもその場だけだったら全然ね、合わせられるけど、
ずっと一緒にいると、なんだ、なんかちょっとずれてる。
私の感じとちょっと違うなって思うと、当たり障りなくなっちゃうよね。
なる。
楽しくなくなる。
深められないよね、やっぱり。
自分の気持ちをどこまで言っていいのか分かんなくなるっていうかね。
上辺の会話になっていくよね。
そうそう。
大人になったらね、そこら辺が上手になるからね。
だから友達できにくくなるのかもね。
うーん、かもしれないね。
避けられないしね、そんな簡単にね。
そうですね。
なんかね、あの人嫌だからちょっと逃げようとかもしずらいしね、大人ってね。
付き合いが増えるからね。
そうだね。
で、結局何かしらのグループ内で知り合って話してってなるから、
そのグループが共通の目的を持って集まったものとかだったら、
余計なんだろう、昔ほど友達になろうっていうよりは、
18:00
この目的を達成させるために一緒にやる仲間みたいなさ、
そういう感じになるよね。
仲間が悪いとか言わないんだけど、
やっぱなんか友達の方がそういう目的も何もなく気が合ったから、仲良くなったからみたいな、
そういう軽さがあるっていうかさ。
ざっくばらんな会話を楽しめたりとかね。
あんま目的を持って一緒にいるわけではなかったりするよね。
なんか愚痴を聞いてもらったりとか、
聞いたりとか、
なんか本当にこの間見たテレビが超面白くてみたいな、
そんな雑談ができるのが友達みたいな感じはしてる。
私も基本的に誰にでもなんか言ってるような気はするけど。
いや、それもいいスキルよね。
大丈夫かなと思いながら。
大丈夫大丈夫。いい。
それでなんか自然といろんな人と仲良くなれてるの素晴らしい。
みんな仲良くしてくれてるのかな?
合わせてくれてるのかな?
いいよ。そこ考えなくていいよ。
考えなくていい?
考えなくていい。
うん。よかった。
目的なく一緒にいるっていうのは、
友達しかなさそうな気がするね。
確かに。
あとは家族ぐらいか。
そうだよね。さっきのママ友とか趣味友とかさ、
辻イリーンの方が言ってくれたことはみんな目的があってたもんね。
なるほどって聞きながら思った。今私の話。
なんかね、趣味友とかだと、それこそ趣味が似てるから、
価値観も似てる可能性も高くて、
それでなんか自然と友達と共同してるみたいなのありそうだなと思うけど。
私結構、学校生活の時はクラス替えするたんびに友達変わるタイプで、
やっぱ同じクラスにしか友達、一緒にいる時間が長い人は同じクラスにしかいなくて、
クラス離れちゃうと自然と違う、また次のクラスの同じクラスの友達みたいなのができるみたいな感じだったんやけど、
時間か。
そう思うと大人になると友達ってあんまりなかったな。
そうだよね。そんな長く時間を友達にする相手っていうのが、それを作ること自体が難しいよね。
そうなんだよね。やっぱ大人になって仕事してるから、
やっぱり自分の自由な時間っていうのは学生の頃より減ってるし、
21:05
なおかつ結婚したらさらに減るし、子供ができたらさらに減るしっていう。
友達を作るのにおそらく時間って本当に必要で、
会ってすぐ親友みたいな感じの人もいるかもしれないけど、
やっぱ基本的には同じ時間を過ごしていくことによって、
自分と相手の価値観をすり合わせじゃないけど、やっていって、
気が合うとか、一緒に楽しいって思った時に、じゃあもっと一緒にいたいって言って、
じゃあ遊ぼうとか言うようになって、さらに時間を過ごしていって、
気が付いたら友達だみたいな。
一瞬で友達になれる人って、たまにいるっぽいけどすごいよね。
すごいよね。
子供とか若いうちから考えると何倍もかかるよね。
大人になると友達を作るっていうことに対する時間っていうか、かかるよね。
ね。
本当だな。
子供はね、学校とか行ってると強制的にほぼ半日一緒にいるじゃん。
だからすぐ友達できたとかさ、あの子と最近仲いいのとかさ、
そんだけ時間一緒に過ごせたらなーって納得するよね。
納得するね。本当だね。
これさ、世代が変わったりとかするとまた違うんじゃないかなと思う。
来年、もっと若い子たちとかの友達感とか、逆にもっと上の世代とか。
先輩世代にも聞いてみたいね。
友達感とか結構違いそうだなって思うんで。
そうだね。
また聞いてみたいね。
結論としては、我々は友達。
我々は友達。
我々は友達です。
よし!
イエーイ!
私、友達がいれば生きていけると思ってんの。マジで。
最近すごい思ってて。
恋人とか好きな人とかより友達の方がいることによって人生豊かになるね。
結局論、友達がいれば私生きていけるって思ってる。
素晴らしい。
ありがとう。
でも本当そうだよね。
例えば恋人がいても、友達いないとちょっと虚しいよね。
虚しい!
24:00
虚しいっていうか、ちょっと違うなみたいな。
そうなんだよ。
友達がいれば、最悪恋人はいなくてもなんとかなるけど、
恋人がいても、友達がいないとちょっとアンっていう感覚はあるよね。
ある。
わかる?
わかる。
友達って大事よ。
やっぱ大事だね。
うん、大事。
友達と、私、結婚相手は友達に近いなって思ってて。
素敵ね。
素敵よ。
そういう感覚でこの人と結婚するって決めたような気もする。
いいね。
私さ、うちの旦那は友達じゃないなって結婚してから思ったんだよね。
結婚してから?
とついで来てさ、まるっきり知らない土地に来たじゃん。
来て、友達がいないっていう初めて味わうこの感覚。
友達ってものがいないみたいな。
辛い!ってなった時に旦那が友達になろうとしてくれたっぽかったんだけど、
話し合えてっていう形の友達?
違う!って思って。
旦那は友達じゃないってすごく思って。
でもすごく大切なパートナーであり、とても私にとって大事だと思ったから結婚したんだけども、
友達じゃないってすごく感じて、
やったーって思ったの。
おもいよね。
同性の友達と異性の友達で、その友達感ってまたなんか違うと思わん?
聞いてみたいそれ。
なんか、ふと思った。
私の中で友達って基本同性なんやけど、
人生長い目で見ると稀にぽっと現れる異性の友達もいるんやけど、
あんまり長続きしなく自然消滅するんや。
でも、うちの夫はその中でずっと付き合い続けられる異性の友達でもあるなって思ってるんやけど、
やっぱ女友達とは全く別な存在だなって思ってて、
女友達とはいくらでも時間共有できるけど、
やっぱ旦那とはいくらでもはちょっと無理かなって。
やっぱちょっと距離を置きたい時とか、
さっきマリマエちゃんが言ってたのは、
あ、ちょっと違うみたいな。
話したいんだけど、これ話したいんだけど旦那ではダメだみたいな。
27:00
あるじゃん、やっぱり。
ある。
でもある。
これって多分、男の人の話し方と女の人の話し方の違いに通じるのかなって。
そうかも。
共感が。
そこじゃないのよ、盛り上がるみたいな。
聞いてほしいし、でも聞いてほしいんだけど、
ただ黙って聞くんじゃなくて、ちゃんと挨拶ほしいんだよね。
そうそうそう、愛の手ほしいよ。
分かる分かる、そうだよねみたいな。
私もさ、分かる分かるって。
これは大事なわけじゃん。
でも男の人ってさ、結構、いやそれ違うくないみたいな感じでズバッと聞いてくるじゃん。
聞いてくるね。
違うんだよって。
はいはい、あるあるね。
それもあるし、やっぱ期待した答えが返ってこないみたいな。
そうでしょ。
挨拶のさ、スパッと切っても来ないんだけど、こういうことみたいな感じで返してきたものが全然聞いてなかったよ、今の話みたいな。
分かるー。
ちょっとやっぱ認識がさ、なんか違うのかなって思うよね。
だんだんだから、友達にするお話はしなくなっていくんだよね。
パートナーで。
友達がいれば、もうだんだんは友達じゃなくなる。
そうそうそうそう、そうなの、ほんとそう。
いやー面白いな。
そうねー、いやーそう、男友達って。
いやーでもほら、辻リーヌは今だったらいっぱいSNSを通じて男友達できたんじゃない?
なんか面白いんだけど。
できたじゃんみたいな。
できたじゃん。
面白い。
SNSね。
SNSのさ、そのフォロー、相互フォローしてる人のどこからが友達と呼べるかみたいなそういう未来意識もなんかありそうですね。
面白いね、それ。
定期的にやりとりがあるかどうかみたいな。
定期的にやりとりがあって、敬語が取れてきた時かな。
一つの基準。
結構、最初から敬語取るの結構ちょっとあれだけど、ハードル高そう。
あ、じゃあもう取れてるのは友達よ。
そうそうそう、そういう判断。
そうよ。
もう私、男女関係ないな。もう価値観が合う相手は友達。
そうね、それはやっぱ大事だと思う。価値観。
ね。
いやー、友達は大事。
私の場合は私の気候に惹かないでいてくれれば大丈夫。
ごめんごめんごめん。
ごめんちょっと、お題があった。
吹き出す時、うるさくなっちゃう癖があって、中行ってくれる?
せっかくだからもうちょっとかぶせちゃった。
私の気候をね、変な行動とかを引かずに一緒に盛り上がってくれたり、受け入れてくれるみたいな。
30:04
気候ってそれね。
そっちの気候ね。
怪しい行動。
お天気かなって。歌のご機嫌のお天気かなって思っちゃったよね。
怪しい行動。
歌面白い女って言ってくれる人がいいってことね。
最高じゃん。
ちょっと待って、何のフラグ面白い女って。
最近流行りのパターンですね。
流行ってる流行ってる。
面白い、あいつ面白い女。面白い女枠ね。
いや、私の友達は大体面白い女と面白い男だよ。
まりまりちゃんがそうだから。
そうそうそう。
ルイは友を呼ぶって言うしね。
それ言ったらここもルイは友を呼ぶの友達だからね。
ほんとそうやね。
だいぶルイだよね。
だいぶルイだと思う。
聞いてる人はね、知ってると思うけど。
だいぶルイだ。
ほんとだよ、はちゃめちゃ喋ってもね、なんか丸く収まってるのはルイだよね。
ほんとそうだよね。
ほんとだね。
そんなね、そんな友達がSNSで見つかるなんて思ってなかった。
素晴らしいよ。
素晴らしい。
やってよかった。
あとはいい話で終わるじゃない、これ。
いい話でまとめよ。
いい話で終わるじゃない。
なんだ、うちら友達じゃんっつって。
ここは思考の喫茶店。
対話を聞きながら考える時間を楽しむ。
そんなひと時を過ごしてもらえたら嬉しいです。
本日はいかがでしたか。
またのご来店をお待ちしております。
名古屋でのポッドキャストイベント、ポッドキャストミキサーを開催します。
ポッドキャストミキサーは、ポッドキャスターもリスナーも全員巻き込んだトーク型イベントです。
豪華ゲストによる特別コラボセッション。
10分おきに様々な番組が混ざり合うミキサータイム。
各番組のグッズが手に入る物販ブース。
計15番組と混ざり合う。
東海で今までになかったポッドキャストイベントがここに実現。
声が混ざる、思いが交わる。
ジャンルもスタイルも越えて、ポッドキャストの今が名古屋に集う週末。
話す人も聞く人も混ざって生まれる新しい熱。
7月、ポッドキャストミキサーで会いましょう。
場所は名古屋駅すぐ近く名古野キャンパス。
7月26日13時より開始。チケットはリッスンチケットページにて。
さあ、推しに会いに行こう。
33:03

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