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episode.78 カフェレスト komorebi 石井宏幸さん 前編
2026-03-25 49:39

episode.78 カフェレスト komorebi 石井宏幸さん 前編

spotify apple_podcasts

今回のゲストは100マイルを走る喫茶店マスター 石井宏幸さんです。


ゲスト▷カフェレスト『komorebi』石井宏幸さん

@100milekomorebi


前編では石井さんのお店についてや考え方、そしてルーツのお話をお聴きしました。


talk topics

白石の気になる人/コマーシャルが好き/父親譲りの凝り性/キャラ変に次ぐキャラ変/ラジコン世界大会/キリアンならどれぐらい?/飛び込み修行/サドのマゾの共存


どうぞお聴きください💁‍♂️


番組のオープニングとエンディングの楽曲はお寿司のともみさん @osushinotomomi のアワーヤングです。

楽曲が気になった方はお寿司のともみさんの通販サイト、Spotifyをチェックしてみてください。

本町文化堂ではお寿司のともみさんのCDも購入できます。

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感想

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00:20
和歌山市のアウトドアショップ、kisenランドトレイルの白石です。 岩手市のバーバー、アーカイブスのqです。この番組は、和歌山で活躍するゲストの方にお話を伺っていく番組です。
kisenradio第77回です。 本日は、和歌山市近郊にある喫茶コモレビで収録しています。
本日のゲストは、喫茶コモレビのマスターで100マイルランナーの石井宏幸さんです。 はい、よろしくお願いします。石井です。
石井さんの生まれから現在インターネットまでのルーツや、お店のこと、100マイルをはじめとした挑戦のこと、そしてこれからの計画について、いろいろとお聞きしていきます。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ということで、まずはマスターとお呼びさせていただいて、すごい良い声のね、皆さんからマスターと呼ばれてるんですけど。
マスターってね、本名知らない人いっぱいいてるからね、たまに石井さんと言ったら、マスターマスターみたいな、ああああみたいな。
マスターからちょっと簡単に自己紹介をしていただいていいですか。
和歌山市の近郊で喫茶店コモレビをやってる石井と申します。
先ほど言われたようにみんながマスターと呼ばれて、何も別にマスターできてないんですけど、こうやってなんやかんややりながら喫茶店も21年目になりますかね。
なんとか、ただいま絶賛パート3に逃げられて、絶賛ワンオペで営業してるんですけども、しっかり運動で鍛えた運動能力を生かして、なんとか動き回ってやりくりできております。
ありがとうございます。
僕と今回はちょっと普段の流れとは違って、僕の気になる人ということでお話を聞かせていただきたいなということで、マスターにオファーをしたんですけれども、心よく受けていただいてありがとうございます。
僕とマスターとの関係は、なんとなく自転車、僕も乗っていて、マスターも昔乗っていて、うっすらと自転車の頃はすれ違いながら、なんか知ってるなーっていう感じでいたんですけれども。
一緒に走ったことないね。
そうですね。同じレースとかもないし、でもその頃からめっちゃ速いなーとか強い人やなーっていうのは聞いてましたし、勝てへんやろなーみたいな感じがありました。
あと、トレランの初めてからですね、お互い。
そうね、そっからやね。
しっかりとこうやってお話しするようになったという、言うてもそんな年間、そんな何日もじゃないですけど、同じレースも走らないですし、でもお店に来ていただいたりイベントに参加していただいたりしながら、すごい人やなーっていうのをまた改めて感じています。
03:05
はい。ということで、今って喫茶店を一人でやりつつ、ランナーとして、また写真もすごいんですよね。
写真はもうトレランのカメラマンというよりその前からやってたんですけど、ちょっとチームの主催がお店に来てくれたときにちょっと見てたんだろうね、飾ってんのとか。
急にオファーがあって、J.GONGちょっとカメラ撮ってみろよみたいな話があって、そっから急展開で主催のレースはカメラマンで行くような感じになりましたね。
なるほど。年末もまた。
そうそう。年末はKGRって京都グレートラウンドという。
ちょっとなかなか、言ったら頭がおかしい。
ちょっと頭がおかしい。
年末に京都をぐるり一周するという130キロの。
最長は何キロですか?
最長200キロかな。
100マイル160キロとGTって言うて、もう人行くところじゃないや、雪深いところも行くGTというクラスもあって、そこにはもうちょっと変態中の変態が参加するんですけど、
そこのGTはさすがにちょっとカメラが追っていけないくらいの山深いところまで行ってしまうんですけど、一応130キロがメインのカメラを今回もさせてもらうんですけどね。
ランナーとして、実際選手としても今年は100マイル走ってますね。
今年は御滝。
御滝。
走ったかな。
御滝はあれですね、結構林道の。
走る座禅と言われる。
修行やと言われる。
ひたすら同じ風景が続く中を。
100マイル160キロ走ると。
160キロ走るという。
去年初めてでも100マイル。
去年一昨年になるかな。
ちょうど一昨年の10月に神海100っていうのがあって、それをペーサーの方に引っ張っていただいて何とか完走できたのが初100マイルで、
それでポイントをゲットしてその翌年のマウント富士。
有名なUTMFとも呼ばれた富士をぐるりとする100マイルにポイントが獲得できたので出走できて完走したって感じですね。
絶対そのマウント富士より神海の方がきついんじゃないかなと思うんですけど。
みんなにみんなに。
順番がおかしいなっていうのはよく聞く。
マウント富士中のポイントが必要で、何ポイント過去に走ったポイントとかあったんですけど、
僕は喫茶店をやってるのでなかなかポイントのあるレースに出れなくて、これは困ったと思ったときに神海っていうやつはポイントがいらなかったんですよ。
なるほど。
そこにそれを完走できたら一気にポイントがガッソリいただけるレースだったので、それで一発逆転を狙って。
06:05
それだけしんどいレースってことですか。
もうね、すごいしんどいよ。
そうそう。
5倍くらいしんどい。
雨でしたよね。
そうそう。
一回みなさんにも100マイルの。
ないかな。
これ全く想像もつかないですね、100マイルって。
100マイル走られるまでにどんな感じで距離を伸ばされるってことですか。
ほんまにね、イメージ通りちょっとずつ。
30キロ走れるようになったら次60キロのレース出てみたりとか。
でもそれでも前ですよね。
だいたいだからね、みんなだいたい30出て50出て100キロチャレンジしてみて、100キロ行けたら100マイル行くぞみたいな感じでステップアップはしていくもんなんだけど。
そうですね、僕も今100キロで足踏みしてますね。
まあでも十分走れるよね。
そんなランナーとしての活動も、僕があのとき雨でしたよねとかっていうのもいろいろ発信されてるから結構知ってるっていうのがあって。
YouTubeに見させていただきました。
ありがとうございます。
YouTubeもちょっと走る前からやってましたよね。
もともと動画とかいうのに興味があって、もともとかたどってみるとコマーシャルが好きだったのよ。
昭和の、自分が幼少の頃に。
正直コマーシャルとか制作することやってみたかったんですけど、そのとき確か高校の先生から聞いたら電通とか入らなあかんくて。
ちょっと無理やでみたいな話をして。
その頃ちょうどやっぱり美術の方向へ進むか体育の先生か美術の先生かっていう候補とかもあったんですけどね。
体育の先生もその頃もうあぶれてて。
それで美術もいくらけどデッサンがちょっと苦手でしたね。
それでもうちょっと美大も。
それでちょろちょろってきた。
ちょっと僕結局後で話しますがスポーツ推薦でちょっと話が来たので。
それに乗っかって受験もせんと大学に行ってしまったような感じなんですけどね。
あれとフェイスブックだったりインスタとかもかなり頻繁に。
あれはもう最初にお店のさっきの宣伝ですけど。
やっぱりそれで毎日続けることで宣伝効果っていうのもあったり。
毎日呼んでくれる方もいてるみたいで。
毎日続けることの必要性。
実際毎日お店もやってるんで。
これで続けていこうかなって始めたのがきっかけなんですけど。
なんかすごい分量も毎日あって。
あれは好きじゃないと続かないなっていうのと。
でも好きじゃなかったんですよ。
好きじゃなかったんですか。
好きじゃなかった。
どちらかというと苦手意識があったんですけど。
でも頭の中は常に混沌と考えることが好きだって。
そして混沌を書き出すことによって自分が整理されていくんじゃないかな。
09:03
よく人と話して自分の考えが整理されるって好きすることあるじゃないですか。
あれが自分でやってるイメージで。
文章化すること。
今やったら言語化とかいろんな言葉になってますけど。
当初何年もそんなこと知らない状態で文字にすることで。
最初は本当にお店の宣伝とかそういう感情マーケティングっていうんですかね。
お店が僕頑張ってるんでぜひ聞いてくださいみたいな文章で。
引きつけるようなイメージだったんですけど。
もともとそんなんセコいのとか好きじゃなくて。
なんだか自分の書きたいことを書くようになってきて。
逆にそれがすごく自分には合ってて。
もうみなや自力行為やいうてんすけどね。
やっぱりリソースを結構一日の間に使うんですよ。
考えたりまとめたりっていうのがあって。
一回やめようって思ったこともあったんですけども。
これをやめてしまうと自分の中でメリットよりもデメリットの方が増えるようなぐらい。
自分の中で結構必要なものになってきてて。
もうなんやかんやどうでしょうね。
毎日文章書いて5,6年ぐらいなのかな。
すごい。
インスタとかばーって遡っても遡ってもなかなか年が変わらんとか。
今だと文章ばーって読んでいくと間にお店のメニューのことが書いてあったり。
これはだからコマーシャルですね。
コマーギャグやったんだけど。
すごいそれもあって。
地味にというか意外と影響を受けてるんですよ。
本当に?
最近やとシャクティマットもどき。
あれあったじゃないですか。買いました。
買いました。あれ買った人多いんですよ。
みんな届かないんですよ。
安いからとりあえず待つんで。やってますけど。いいっすね。
あれはいいよ。
まだ続けてます。
続けてます。
あれ続けやすいし。シャクティマットっていうトゲトゲ付きのマットがあるんですけど。
それって本物2万円くらい。
2万円くらいね。
ブランドのやつだったら2万円くらいするんですけど。
パチモンって言うとあれですけど。比較的安いのがあって。
それでも十分ですよね。
十分。
痛いんですよね。
めちゃくちゃ痛いんですけど。
都合ですか?
すごいね。本気本物のインドらしくて、釘をいっぱい並べてその上に寝るっていうやつなんですけど。
昔テレビで。
あったでしょ。あんな感じなんですよ。
ほんまに痛いよね。
痛いですね。背中があのだらけになります。
これが10分くらい経つとむちゃくちゃ気持ちよくなってくるんですよ。
寝ちゃいますよね。
寝ちゃう。
これでもガーミンとかつけてると睡眠スコア上がりますから。
ログをとっていると明らかに中途覚醒が減ったりとか、睡眠の率が上がっているのがわかるので。
面白いですね。あれは。
12:01
あとはイヤホンですね。オープンイヤーのイヤホンを今つけてらっしゃるSHOXの。
僕つい昨日、一昨日壊れたんですよ。
これインスタで見たやつやと思って。
保証があって助かったっていう投稿をされてて。
結構前なんですけど、ちょっと覚えててすぐ箱引っ張り出してきて連絡して。
今今日は送ってきました。交換してくれそう。
めっちゃ役に立ってますね。
そんなすごい発信力というか、すごい発信が好きなのかなっていうのと、
それを自然と入ってくる文章だったり、影響力があるなというふうに感じてるんですよね。
全然自分ではそこまで考えてないけど、
小さなことを理解していきたいっていうのか、小さなこと柄を。
お前道端に咲いてて花が咲いたら、なんの花なんやろみたいなとか。
なんでここに咲いて、どういうふうにして種がここに来たんやろとか。
勝手に膨らませていくのとかも面白かったり。
そういうのが一個一個ただフォーカスしてるだけなんですけど。
もしかしたらこうやっていろいろな話題も自分の中では流れていってることなんかもしれないですけど。
さっきも言ったように言語化してなかったらずっと頭の中にゴミのような感じで漂ってしまうのが、
一回自分の中では整理できて、一回ジャーッと流れていくような。
そんな感じですかね、日々が。
説得力がでもありますね。
本当に実情な感想でね。
でも確かに自分の中で文章も希少転結的にあるじゃないですか。
そういうのを結で最後自分の中でも締めるから流していけるし、そういう風に終わっていけるっていうんですかね。
そうですよね。
そういうのかもしれないですね。
書いたことで次見返したらまたあるしなっていうところもあるのかもしれないですね。
そうそう、振り返れるからね。
その書く時間とかもどうしてんのかなと思って。
今って1日の流れ的にはどんな感じですか。
あれは朝にパパッて書くんですよ。
でもなんとなく自分の中では種みたいなものは常に考えてて。
だから一個スキルとして成長したのは、
頭にあるその種を瞬時にパッと自分のいつも設定してる文字数にするっていうのができるようになりましたね。
最初はやっぱりすごい時間かかったんですよ。
それからやっぱり10分とかそれぐらいでは書けるぐらいになってきてるんで。
朝も早いんじゃないですか。
朝はだいたい4時半とかに起きるんですけど、
最近でやっぱり冬になって、冬ちょっと苦手なんですよ。
私も夏場とかはずっと4時半に起きてすぐジム行くんですけど、
15:02
最近はワンオペというのもあったり、ちょっと睡眠のほうを確保するのに、
ちょっと朝練をやめて、ちょっと早めにお店に来る感じにしてるんですけど、
だいたい起きるのが今5時ぐらいですかね。
それでも5時で。
5時に起きて、今やったらお店来て、仕込みからして。
打ち出すのはだいたい8時、7時50分ぐらいかな。
ガタガタって書いて。
もう一個チームに向けても書いてるんですよ。
100マイルの。
チーム100マイルというか。
京都100マイラークラブというか、100マイルのチームなんですけど、
そこで僕がちょっと林独部と言って、
本を読んで100マイルのメンタルを作ろうぜっていうクラブみたいなのがあって、
そこに一応提供側に出て、
その本から得た情報とかをみんなに提供したり、
逆に同じ本を読んで、みんなで思うこととかをミーティングで、
Zoomで喋ったりするんで、ちょっと個別でやってることもあったりします。
忙しいな、俺。
睡眠時間どれくらいとってる?
睡眠は一応基本7時間。
ちゃんととってらっしゃる。
確保する。
肩から見てたらね、結構ショートスリーパーなんかなって思ってたんですよ。
みんなね、すごいね、活動してるように思うんですけど、
意外と僕の中では割と横箱もあったり。
みんなが仕事してる間とか、僕の仕事してる時って自営業だから、
正直、仕事もしてるんだけど、半分遊んでることもあるのよ。
だからインプットにしたり、お客さんが来るまでにずっと本のオーディオとかで引いてたりとか、
調べ物とかもパッてその場でパカパカって調べる。
会社に出たら自由がなかったりするんだけど。
だから瞬時に悩みとか好奇心があることを、瞬時に調べるっていうのは癖として持ってるかな。
で、すぐ解決したらやっぱり姿勢が変わるじゃない。
姿勢が変わると考えや思考とかも次のステップへパッて早くいけるから、
その速さが行動とかの次のステップへの速さにつながってるのかなとは思いますね。
走る時間とかの演出はどうしてるというか。
走る時間ね、これはさっきも言ったみたいに、冬場で今はちょっと2分練になってるけど、夏場は3分練。
3分練。朝と。
店終わってからと、ご飯家族で食べてその後走るとか。
それも最後の3分練は子供だと走るとか。
そういうちょっといろいろ工夫したりはしてますね。
お子さんの部活というか、バレーボールですかね。
一緒にやったりとか。
そうそう。
ちょっと来年からコーチ業も兼任せなあかんくなりそうでね。
さらに忙しくなるんやけどね。
またちょっと何か一個減らしたり。
でもね、制約っていうのをネガティブに捉えるんじゃなしに、
18:01
これがこうきたんだったら今までのことの質をどう変化させたり工夫したりするたら、
パズルみたいにうまく回せるかなっていうのを考える。
そのオペレーションを考えるような感じでやるのも面白いですし、
それがうまく合致したときとか、おーってなる。
そういうのが面白みとしていつもあるかなって。
僕なんかは時間の使い方がなかなか上手にならないというか、
ちょっとダラッとしてしまったりみたいなことが多くて、
すごいなと思って見てるんですけど、
そういうマスターを作ってきた環境についてまたここから聞いていきたいんですけど、
幼少期、生まれはここですよね。
その向かいに実家があって。
実行で。
そうそう。ここで生まれて育ってみたいな。
なるほど。実行って僕、あんまり来たこととかも結構おなじみあるんですけど、
結構工業地帯というか。
そうそう。昔は材木屋さんの土地だったんだね。
うちも例にもれず、横の工場が材木屋で、ここは材木屋の事務所だったよね。
この喫茶店が。その跡地にこんな感じで建ってるんでね。
この辺って子供が多いわけでもないですね。
そうですね。やっぱりどちらかと言うと産業地だったんでね。
その当時は僕らがちょうど第二次ベビーブルーの最後の夫みたいな。
最後の年ぐらいで、子供はそこそこいてた感じかな。
なるほど。ご家族構成は?
家族構成は、今僕個人のかな。現代のかな。
生まれた時の?
生まれた時は父、母、祖母、姉、私って感じかな。
拡大家族の5人?
家族。
おばあさんはどちらの?
おばあさんはお父さん側の応募。
なるほど。家族の覚えてることとか。
ちょっと不思議な家だったんで。自営業っていう独特の体制だったんで。
やっぱり父親が僕が小学校から帰ってきても、家にいてるという。寝てるという。
その頃から喫茶店ですか?
いやいや、その時は財務区じゃないですね。
喫茶店は僕が中学生ぐらいの時に始まったのかな。
急に事務所がなくなって喫茶店になって、何するんかなっていう感じでね。
結構でも財務区とかの転換期というか。
そうそう。だから父親がちょうど財務区の定名する直前ぐらいに、
名悪くしてちょっと小学図とか入ると問題になるっていうので、財務区業をお父さんに譲ったんよね。
そこに新しくビジネス的なものが喫茶店でもあったし、
あとは賃貸とかそういうのに振っていったみたいなんですけどね。
結構行動力のあるね。なかなか。
お母さんは別で働いたりとか?
お母さんは専業職で。
21:00
なるほど。結構行動力のある患者はお父さん。
もう父はヤクザみたいな。恐ろしいね。
ほんまにもう震え上がって、事業所期は過ごしましたね。
結構じゃあ、親の影響というか。
もう茶舗台ガーンみたいな。もう昭和の親父ですよね。
今のイメージでけえやろね。
そうですね。時代がね。
子供だから、ヤクザってこんなんかなって思ってましたね。
でも結構行動力とかに関してはお父さんに譲りみたいな感じですね。
でも似てますね。好きなものに対してのこの突っ込み方。
父親が釣り始めたら急に船買ってきたんですよ。船買ってきたんですか?みたいな。
でもすぐ開けたら撃って。ゴルフ始まったらスローモーションのスイング。
写真とかその頃ね、まだ珍しかったと思うんですけど、自分のスイングの写真撮ってきてたりね。
コリショーとかいろいろ。
とにかくその辺はお母さんは売り二つやと。
追求したくなるというか。
もう追求したくなる。
なるほど。
それは確かにDNA。
今しゃべってると思います。
小学校のときは、小学校この辺だとここですね。
砂山小学校。
もうガリガリでね。そのとき栄養失調って病院行ったら奪われて。
低学年のときにね。
もうガリガリで、いじめられて泣いて。
相変わらずできないですね。
学校行くんややよって泣いてたんですけど。
でもスポーツは走らせた早かったり。
俺もちょっとスポーツできるからまた女の子に出るんですけど。
またそれでいじめられる。
4年生のときにサッカー部が立ち上がって。
それでやってみようと思って入って。
そこからお腹すぐから食べだしたよね。
まだちょうど成長期と合間っていうか、もう大きくなって。
これやーと思って。
また一気に生徒も伸びてきて。
ちなみにゴールキーパーだったんですけど。
またもう監督に蹴られて、当たった。痛くてまた泣いて。
もうシクシクシクシクシクして目覚めさせてる幼少期でしたね。
小学校、高学年ぐらいにはもう結構大きかった。
そうですね。一番後ろのほうでしたけどね。
今も大きいですね。
9さんもサッカーやってました。
弱くてね。勝てなくてね。弱小やったんですけど。
中学生は中学校行きまして、サッカー部で。
キーパーされて目覚めさせてるし、俺もストライカーのほうが足も速かったし。
と思って行ったんですけど、誰もキーパーやるやつがおらん。
24:03
コウホーの先生がお前やれみたいな。
みんな元キーパーのやつって言うわけですよ。
またかよ。
その時今みたいなキャラではないから、言われたらはーいみたいな感じで。
また3年間つらくて。
割と内向的というか。
そうね。あんまり出さなかったね。
それよりも世の中疑っててね。
みんな服着て、服脱いでお風呂入ってんのかなとか。
そんなことばっか考えてた。
みんなほんまにうんこしたらお尻吹くんかって。
俺は親に騙されてるんじゃないかとか。
すごいですね。根本的なところから。
そんなに変なことばっかり考えてたよね。
面白かったよ。
中学の頃はサッカーやって遊びとかはあんまりない?
そうかな。なんやかんや。
習い事とかもあったり、いろいろやってた気がするんだけど。
あまり自分の中でも内向的でフツフツしてる感じで、
俺じゃないなみたいな感じはあったのね。
あるときにバレーボールの授業があって、
いきなりスパイクが打てたのね。
体育の先生がバレーの項目をやって、
思い切るぞみたいな話をやったんやけど、
ちょうど清和中学には男子バレー部はなかった。
で、俺バレーしたいなと思ってて、思い出したのね。
ゴールキーパーなのね。
さっきも言ったように、やりたいってなったら止まらないから、
もう即サッカーの顧問にやめますって言って。
バレーボールないのにどうするのって言われて、
隣の西浜中学校のバレーボール部へ行きたいよと思いますって言われて、
決めてもないのに自分の中では行くぞみたいな。
そういうやりたい熱がヒートアップすると止まらないみたいな。
でもなだめられて、
それも3年生の最後の試合の直前に、
まあ俺最後までやるよみたいな。
分かりました。
僕高校になってバレーしますみたいな。
なんやかんや小田西理高校行って。
ほいで今度バレー部。
その頃またウィンブルドンとかも好きで、
公式テニスかバレーが悩んでたんですね。
どっちもいいなと思ってたら、
タイミングよくまず声かけてくれたのがバレーの先輩で、
声かけられたら行きますみたいな。
いきなり行って。
ちょうどタイミングよく西岩の子は誰もいなかったのね。
俺の中でふつふつと俺じゃないなと思ってた感覚が、
いっぱい俺を出してみようと。
出しやすくなったというか。
知ってる人が少ないっていう。
いわゆるキャラ編みたいなのかな。
高校デビュー。
高校デビューみたいな感じで、
ちょっとずつ自分を出していったら、
それが受けたもんね。
27:00
わりと笑ってくれたり、
自分が欲しかった感情が得られたり。
これでいいんやと思って。
どんどんどこまでいけるんだろうって、
出しすぎていってしまって、
今のキャラがやってきたみたいな。
アイデンティティというか、
自分ってこんなんでいいんだっていうのがすごい。
すごい嬉しかった。
一気にそれは楽しくなっていったよね。
バレエの成長も相まって、
バレエもやっぱり向いてたというかね。
わりと1年生から使ってもらえて。
それまでのモンモンとしてたときから、
一気にあれですね。
そうそう。
だから今までゴールキーパーで守って、
1点取られるだけでみんなにボコッと言われてたから、
今度はオラーってスパイクで言うんで。
1点取るほうがいいね。
オラーこっちなんじゃいみたいなね。
でもやりたい放題やったらいいんやみたいな今度。
イケイケに。
ブレーリが効かないことになるんね。
それがまた高校のバレエ部のメンバーを苦しめることで。
そうなんですか。
エピソード的なのがあるんですね。
むちゃくちゃ怒ったりするんだって。
大人になってから聞くんだよ。
それがまた面白いことに、大学にスポーツ推薦で入ったんですけど、
1年生の夏にバイクで事故して、
大体直肩がちぎれてぶちゃぶちゃになるという。
スポーツ推薦で入って、
いきなりもう数ヶ月で使い物がいらないという。
こんな面白さ。
すごいな俺と思いながら。
だいぶやんちゃというか、
弾けてたんですね。
筋肉も弾けちゃってたし。
すごかったんよ。
ハンドルが飛び散ってさ。
次もこうやって飛び散って来ないと引っ付いてないけど。
これがなかったら取れらんもん。
あと30分早いんじゃないかっていう噂もあるんやけどね。
その後も継続されたんですか?
回復を待って。
そうそう。
でも昔はジャンプ力だけでやってたんだけど、
よう飛んだんですよ。
でもジャンプ力落ちてしまって、
もう使い物にならんから。
そこでまたキャラ編成なあかんわけですよ。
今までこんなんでやってオラオラってやってたのが、
みんなで頑張ろうねみんなでみたいな。
みんなで力合わせて頑張ろうみたいな。
ムードメーカー的なポジションになって、
別の大学やったんやけど、
高校の新聞名とかお前変わったなって。
あの子だけ怒ってばっか言ってたのにとか言われて。
それが人生レベルでも良い転換器だった。
でもそれよく変わりましたね。
そうね。
やっぱりスポスイで入ってるし、
居場所がなかったよね。
怪我してしまって。
その中で自分というものは何ができるのかっていうことを
すごく苦悩した中で変えていくっていう。
盛り上げる地方コンしかないんかなと思ってね。
30:00
なかなか今までオラオラしてたのから変わるのって
ちょっとスライドもあると思うんですけど。
そこは1個の挫折ではあったかもしれないですね。
でも自分の中ではすごく悪い挫折ではなくて、
良い転換器って思えてるんで良かったかなと。
あのままオラオラで言ってたらまた違ったかもわからんし。
ちなみに大学はどこで?
桃山学位ね。
じゃあそのまま進学。
何学部というか。
経済学部は選べたんですよ。
そうなんですか。
なんでも選べて。
好きなに悪してください。
大学ってそんなもんなんかなって思ったけどね。
なかなか今はなかなか入りにくいね。
なかなかそこそこ偏差値も高くなってるんですけど。
そうですね。
その経済学部っていうのは家も商売してたしっていうのもあるんですか。
まあ卒業しやすいみたいな。
家を調べて先輩らも多くみたいな。
そんな感じかな。
そのラインでいくとサラリーマンっていう方向で考えてたので、
そういう部分で経済っていうところもあったし。
なんかこうやりたいこととか将来夢的なことは。
ああ、そのときはでもね、もんもんとしてたかな。
何をしたらいいか。
毎週コンパばっかいてね。
あんなことばっかやってたからね。
なんかね、ほっといたらその流れに乗ってたら就活してみんなやって。
まあ氷河期ではあったけど、それなりに。
割としゃべるんだったんで、面接とかは押しないんですよ。
面接は押しないんだよね。
なんか割と余裕をかましててね。
まあなんとかなるやろうなって。
本当になんとかなったんですよ。
最初の仕事は?
最初は電気会社、高圧電気のキュービクルっていう配電盤とかのメーカーのとこへ結局入りまして。
結構大きいですね。
もう一個ツルヤウォルフってあそこも受かってたんですよ。
あそこも一人にお姉ちゃんついてね、面接のときから。
でもね、よかったんですけどね。
全然ジャンルが違うというか。
スポーツメーカー受けてたんと、一個の電気関係とスポーツメーカーとはりと主力で受けてて。
で、ちょっと知り合いのおじさんに聞いたら、電気メーカーは日本でもよかったんですよ、東証一部でね。
おいで、そっち行っといた方がいいんじゃないっていう話で行って。
入って4年目ぐらいに不祥事があって。
不祥事を起こした?
いやいや、僕じゃない僕じゃない。
会社が?
会社の社長のいるがあって、いろいろ。
いわゆる民事再生法になって。
そっから私の人生がまだ歯車が狂ってくるわけでね。
レール?
33:00
そうそう。
すごいよ、もうドスドスこうガニャンみたいな。
不可抗力でちょっといろいろ。
そうそう。
山口県でサラリーマン4年ほどやってたんですけど。
その頃は愛にも峠あったしね、自転車やるにもトレーランする。
トレーランは下関、佐渡島。
笠戸島なんとかトレイルって今は割と大きなトレーランなんですよ。
僕そこもキュービー振るとか入り過ぎて行ってんけど。
割と自然向いたかでいいところだって。
そのとき僕は何思ったかラジコンやってたんですよ。
スポーツとか全然やってなくて。
スポーツはバレーもやってたんですよ。
社会人バレー。
山口またこれが割とウベ商業とかも有名でバレー王国なんですけど。
それでパパさんバレーやってて。
それも一生懸命やってたんですけども、ラジコンも一生懸命やってて。
ラジコンも結局世界大会まで行って。
すごいですね。
世界大会ってどうやって行くんですか?
世界大会はタミヤ模型のあれが毎年1回静岡のなんとかメッセみたいなところで
世界選があるんですけど。
世界中から優勝者と。
日本からはそのときは僕は何やったかなと。
何地区っていうの?
中国地区?
中国地区代表みたいな。
そういう予選を掛けてみてね。
そう予選を掛けてみてね。
僕そんな早くなかったのにね。
もう前の十数大会からからんでね。
ガシャーンって。
あれ?あれ?って。
石井さんトップですみたいな。
全国大会?世界大会ですね。
なるほど、そうか。
世界大会やけど日本、タミヤも伊沢本でやるから。
割と国内からは行きやすい。
行きにくいけど行きやすい。
もちろんね。すごいですけど。
そうか。
世界大会はどうやったんですか?
世界大会はタイヤ外れてね。
途中で?
わざわざラジコン屋の店長さんが
メカニックで言ってくれたんやけど
後から言うたら
俺が締め忘れたんかもしれんとか
言ってくれてたんやけど
でも走りもボールにもかからなくて
圧倒的にレベルの差は感じたんですけどね。
世界の壁は厚かったんですか?
そうそう。
でも尺度的に
ちなみに小学校の時も全国大会リレーでね。
陸上のリレーでずっと出てたんで
国立競技場も走ったんですけど
だからそうやって
全国レベルとか早い段階とか
自分も世界のレベルっていうか
いろんなジャンルありますけど
そういう
何しかない。
胃の中のカワスではなく
先にその外側を見せていただいたことで
何をするにも
自分はこの辺だろうっていうメモリが
わりと広く取れたっていうのは
良かったかなと思って
それも自転車でもトレーラーでもやっぱり生きてますし
36:02
なんかこう俯瞰で見れるみたいな。
そうそう。だからここをあれが
キリアンが走ったらどんぐらいや
キリアンというのがすごい
キリアン・ジョルネというすごい選手なんですね。
世界的に有名な選手なんですけど
なるほど。
そういうのをイメージして
自分の中にトレーニングをトレースしたり
もちろん全然違うんですけども
何かチャレンジするときの一個の指針として
これぐらいで走るんではないか
じゃあ僕の場合はこれぐらいではないか
とかいう指針にしたり
遊びですけどね。リズムの中でも。
お仕事はまた4年に会って
会社がちょっと
そうそう。そのときに九州工場に行ってくれたんだけど
僕はまずここの長男だったし
その頃もここの喫茶店が中学校の頃にあったので
僕の中で幼少から喫茶店をやりたいという夢もあったんですよ。
ぼんやりとここで何か飲食はできないかなっていう構想は
もうその頃からぼんやりとあったんで
そんなんもありながらの
大学時代に飲みに行ってた焼き鳥屋のマスターさんに
飲食うちこいよって言ってくれて
そこから大阪の東亀北っていって
千木ニュータウンあたりの
あの辺の焼き鳥屋さんでまた4年ほど修行しまして
そこで焼き鳥の修行とかは一品料理とか学んで
1年ほど山口県のラジコン仲間の方が料亭やってまして
そこで遊びに行ったラジコン屋の店長さんが
サプライズでそこに1週間遊びに行ける
そういう機会を設けてくれて行ったら
まあ素材がすごいわけですよ
もう見たことない高級なもの
もう知り合いやからいいよさわって
ボーって手伝いさせてもらって
これはいい機会やと思って
ちょっと1回和歌山帰るんですけど
ちょっとただでいいんじゃないな
ちょっと修行させてください
まだ1年ほどそこへ行かせてもらって
でもすごいよね
急に言うて受け入れてくれるかも
そうですし修行させてくださいってなかなか
なかなか言えないというか
やっぱり興味というか
先ほども言われてましたけど
どんどん自分にプラスになるというか
新しいことだとか
だからダメって言えない雰囲気を作るかもしれないよね
だからお魚をさばくのも
大阪の魚屋さんで教えてもらったんですけど
そこも鯖買いに行って
何したんやって言うから
いきなり何言われるか
魚さばきたくなった
39:00
さばきたいんですよって言って
そんな1匹さばいてさばけるようになると思ってんのか
って言われてどうしたらいいんだ
教えてくれるのかよって言うたら
明日から来いよって
そこで急に明日から来ましたみたいな
そんな魚さばきました
本当に来るとは言われません?
言われへん
みんな用意してくれてて
最終店に飾る
割と大きな魚屋さんで
酒とかハマチを半身にして
中身入れるようにして
解体みたいな感じで
氷の上に並べるんだけど
そんなのもやらせてくれたり
わざわざ珍し魚あったら
こうやって来てくれるんですよ
アンコウとかヤガラとかね
俺お前さばいたことないやろって
どっちかって置かれるわけ
どうやってやんすわ
たまたひとりすごい
侍みたいなすごい人がいてて
石井さんお教えいたしますみたいな
お願いしますみたいな
運には恵まれたよね
人とそういう出会いには
恵まれてると思います
恵まれてるというか
引き寄せてる
グイグイ引き寄せてる感じは
すごいな
飲食とかもかなり修行されて
全然使えるもんにはなってない
本当ですか
喫茶店にはあんまり使ってない
魚もそうか
割と自分の中では
お酒飲む時にちょっと作ったり
ああいう技術的なものは
面白いかもしれないかなと思ってる
基本的には今も
メニューは
マスターが作ってるんですよね
作って配膳して
接客もして
その辺が4,5年
もうちょいやん
山口でまた1年
山口で1年して
帰ってきて
そこからかな
そこから
始まったのかな
お店の2階で
バーやってた1年
ここは別の方が
また喫茶店やってて
バーやってて
まあ適当なことやってたよ
口の流れもあれですか
何かここでできること
あるかなという形で
とりあえず何かやってみよう
お店自分が前出て
やる商売やってみような
と思って
狭いこの空間で
どんだけ人脈で繋いでいけるかな
と思ってもう一切広告もせんと
まだ来た人に壁に全部
名前書いてってもて
その人が
誰のつてで来たかみたいな
関係性とか
ずっと書いていってもらうようにして
やったら
いっぱい来てね
僕サボりなんで
料理全然作ってなかったり
何もないわけよ
42:01
ビールだけ飲んで帰ってみたいな
毎日来てくれる子
いってたりね
基本自分の友達ラインやったり
結局オファーの
友達らも来てくれたり
すごい広がっていきますね
今でもそのラインで繋がってる人らも
来てるし
舌が空いたんで
地上やからお前やってみたら
みたいな
その時ちょっと改装して
自分らの
漏れ日みたいなのが始まったんだけど
さっきもね
チラッと聞きましたけど
お父さんが始められて
何やかんやいろんな人が携わって
5代目
マスターが始めてから
20年ぐらい
20年だったかな
全体で言ったら
10学生ぐらいからだから
15歳としても
40年近く
40年弱か
もうすぐ
40年ぐらい
お店始めたけど
その頃はもう毎日朝帰り
みたいなね
飲みに行ってたよね
もう
夜中に帰ってきて
その頃
めちゃくちゃしてたよな
その時コックさんもいてたんで
夕方から僕変わって
夜営業してた
みんなで
プレイステーションポータブル
みんな持ってこいって
終わったら飲みに行こうぜ
俺何やってんだよ
大丈夫?
まずね
喫茶店のマスターというよりも
なんて言ったらいいんですかね
ゲームマスターみたいな
その頃何歳ぐらい
30前半
30前半
朝起きると足の裏とか痛いわけよ
多分今また痛風みたいになって
その時わからんわけよ
調子悪いほうで
ぎっくり越したら
ご飯炊けて作業も
これはいかんと思って
スポーツせな
って言って自転車や
なるほど
自転車も激しかったっすよね
そうなんかな
激しかったっていうのは
僕はだから
あんまり近くでは
見てないんですけど
練習の仕方とか
ガムシャラな感じ
見えてました
そう
時々ストイックやとか
言われたりするけど
全くそんなことやりたいことやってるから
一つ考えてて
よく
マゾやなってお客さんに
言われるわけで追い込んだりする
マゾかなと思って
出た結論が
S&M
SとMが
45:01
サドとマゾが共存してる
自分の
サディスティックが
こっちを受け止めてる
それが楽しい
事故の中で
これまたG行為みたいなことやってくるんだけど
一人で成立しますね
そうそう
ミミズみたいなもんやな
そうやんな
そうなんだ
自分が思ってるイメージに
自分を近づけていく行為が
ものすごい面白い
常に
マスターの中で
目標というか
ポイントがいつもあって
っていう感じなんですね
そのポイントに被りつきにいる
その自分が好き
そこへ到達したら
またさっきの静和じゃないけど
また次
俺のプランないかみたいな
ちなみに自転車の時は
どういう目標で
まず運動しようっていう目標で始めて
始めるんだけど
これが俺の
いいのか悪いのかないけど
始めて途端に
最終目標を決めちゃうよね
自転車も乗り始めて
たぶん一月もせんまに
まずツール動機の方は
完走しようって
日本最大の市民レースと言われている
200キロぐらいですかね
たぶん情報を集めた時に
すごい盛り上がってる感を感じるんだと思う
トレーラーの時だと
走り始めてすぐUTMF当時
今のマウントフジ100かな
そのやっぱり
日本一の規模の
そのジャンルの大きなレースに
出ようっていうのが
なんか一個自分の中にあるみたいで
それに向けてロードマップを
バッと頭の中浮かぶわけ
これぐらいにはこれぐらいって
さっきの30、50、100キロ
っていうわけじゃないけど
自転車でもそういうのがなんとなく考えて
そのためには何をすべきか
みたいな逆さんがビャーってくるわけ
その思考はいつぐらいに
見ついたことがありますか
時間で
逆さんの思考は
自転車の時の方が
からから
一番確立できたかな
それまでもあったのかもわからんけど
うーん
明確に
そんなの考えだしてるのは
自転車かもしれないね
まずそのツール動機なっていうのは
大きかったので
それまではそんなに
まずゴールを決めるっていうやり方は
してなかった?
してなかったように思うかな
でも常に自己イメージっていうのは
常に何をするにも
今もあってね
こうやってこうしていこうみたいな
一番咲いてあるものは
高校生の時に
60歳を人生のピークにしようとか
そういうことを常に
コントンボで
ゴールのことは
まだ見ていい
映画来て
48:31
飛び出す
エルフもない
だけど
49:39

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