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kisenランドトレイルの白石です。
アーカイブスのqです。
ARCの上田です。
今回のkisenradioは、コーヒーロースターホッピング2026の振り返り回です。
本日は、和歌山県岩手市にある満月で収録しています。
今回は、コーヒーロースターホッピング主催の茶豆石井壮さんと、
今年のコーヒーロースターホッピングを振り返っていきたいと思います。
壮くん、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ではまた、改めて壮くんから、簡単に自己紹介お願いしていいですか。
毎度大きに茶豆です。
このホッピングは、このホッピングラジオは2月11日収録しているんですけども、
今年のホッピング、ここまで調子どうですか?
例年通りいけている感じですね。
去年より多い感じ?
増えてはいると思いますよ。
初見のお客さんも多いし、
今年知りましたっていう人も結構来てくれるので。
いいですね。
ホッピングは調子良しってことなんですけども、
一方、我々キセンラジオ、ホッピングラジオの方はどうでしょう?
どうでしょう?
どうでしょう?
手応えはどうなんですか?
手応えね。
手応えどうですか?
手応えはどうですか?
すぐ上から逃げるからね。
今年はホッピングラジオっぽくなかったですもんね。
確かに。
他の話題が多すぎたっていうか。
ポリトさんの大会であったりとか。
ホッピングそのものというよりも、その人の直近のこととか。
オクトニオくんのやつもほぼ喧嘩みたいな。
あれは喧嘩会です。
言い合いしてるだけみたいな。
今日はちょうど配信が始まってまして、
今、5時から今で5回再生されてます。
5回再生されてるの?
告知してなかったですもんね。
これから告知は。
まだインスタでやってないんでね。
ポリトさんの1回目が結構回ってるという感じですね。
あの話はね、みんななかなか聞けないような話やったから。
いい機会やったけど、今回じゃなかったかなみたいな。
ホッピング宣伝には全く慣れへんかったみたいな。
去年のやつは、出て参加されてる店舗の方が全員対談みたいな感じで、
それぞれ自己紹介みたいな感じになってたんで、
ちょっと来年もしやらせてもらうとしたら、また全員出てもらって、
なんかその最近の感じの紹介とか、
03:00
その今年のお豆の紹介とか、そういう感じの方がよかったかもね。
まあまあ。
まあやりながら。
そうですね。やりながら成長って感じで。
ん?終わり。
まさかの5分振り返り。
どうですか、ホッピング5分まで振り返って。
まあ相変わらず上田さん1回だけ、1店舗だけ?
いいえ。
お?何個食べたんですか?
2個。
いいえって言うことじゃない。
僕も2個。
どことどこ?
ジンコさんと。
ロースターズと。
マイルストーンさんで。
あそこでやってた時ですね。
ワルダーで2個ゲットしたね。
チャチャっと2個ゲットしてしまい、それ以降全くいけてないという。
おーなるほど。
きゅうさん結構いってくれたですもんね。
僕は5つか6つか。
缶バッジもらいました?
缶バッジ狙おうかなと思ってたんですけど。
うん、5つですね。
で、次の日曜日が店休みなんで、
ちょっとその土日しか営業されてないお店に回ろう、
フラしてもらおうかなみたいな感じですね。
慎重に。
まだあと2週間以上あるんで。
確かに。
僕もまだ全然狙えるうちにいるんで。
まあいいことなんやけど、
ちょっと5店舗目の缶バッジがちょっと豪華に今年なったから、
結構缶バッジでもういいやっていう人がちょっと増えちゃったかなーみたいな印象があって。
それは別に悪いことじゃないんやけど。
どうしたもんかなと。
ホッピングチーム内で、
なんかこの中間地点でフィードバックっていうか、
もうちょっとこうしたらよかったなとか、
そんな話したりとか。
まだそこまで、その段階までは来てないですね。
多分去年は今ぐらいに缶が、キャニスターがなくなったんで。
で、今ちょうど、
今ちょうど、
今日LINEのやり取りしてるんやけど、
どんだけ缶の在庫持ってますか?みたいな。
で、パスしながら、
全店舗が均等に持ってるように今調整してるって感じなんですけど。
だからまあ、
ホッピングチーム内ではまだちょっとバタバタしてるって感じで、
まだ振り返りまでいけてないって感じかな。
キャニスターも順調になくなっていってみたいな。
そうですね。
素晴らしい。
でも、ほんまに今年では、
説明カード作ってよかったですね。
結構、
真剣にっていうか、
06:00
味の違いを考えてくれる人はすごい増えたと思う。
あれ、どうしても味とかって記憶になるんで、
忘れちゃうじゃないですか。
っていう時にあれを見たら、そういえばこういう味やったって。
振り返りやすくて。
あれはすごい良い試みやったですね。
去年は行ったことない店に行くっていう展開。
から今年は味の違いよっていう展開になって、
次じゃあ来年どうしようかなって感じやけど、
来年も別に違いをとりあえず持ち越して、
もう一回くらいやってもいいかなって。
はいはいはい。
今年はバルダーでやった夜カフェイベントを今何回やってるんですか?
まだ一回だけ?
いやいや、3回やってます。
そっちの方の手応えはいかがですか?
そんなめちゃくちゃ宣伝はしてなかったけど、
でもコンスタントに3、40人くらいとかは来てくれてるんじゃないかなと。
すごい。
和歌山市内に在住してる人とかで、
バルダーで全部貯めるっていうような人とかも行ってたりとか。
確かに、あれ全部置いたら溜まっちゃうっていう。
溜まっちゃうんだよね。
まあ、上田さんからは批判があったみたいだったけど、
あれはあれで良くなっちゃうから、
全部リークは入ってるみたいな。
やっぱりその1年目のいろんな、全部の店知ってほしいっていう目的からは、
どうかなっていうのもあったけども、
味を比べるっていう意味では、
すごくいい企画なのかも。
そのね、狭間がなかなか難しいっていうか、
やっぱり今まではマルシェで全部一堂に飲めるっていうのが、
お客さんには定着してるんで、
それが1週間後とかになっちゃうと分かれへんって思う人が行ってたりとかするし、
両方あっていいんちゃうかなと思うんですよね。
確かに。
って感じかな。
今は次また来年もっかいするのに、
もういい加減3つ目のキャニスターはいらんじゃないですか。
そうっすね。
2つ目もいらんかったっすね。
1個もらってないな。
ヤムアルホッピングに関しては、上田さんの意見はもう狂虫やから。
回ってへんのに何言うてんのって話で。
人権ない。
そうそう。
5個回ってから言うやんみたいな。
でも何がいいかなと思ってて。
何がいいかな。
ドリッパーにオリジナルでロゴとか入れれるシステムもあるから、
ドリッパーとかでもいいかなと思ってるんやけど、
それって結構、キャニスターよりもう1個ちょっとコアなとこに行っちゃうんで、
09:04
どうしようかな。
ドリッパーめっちゃいいんじゃないですか。
まあね。
そういうのがそうくんの言ってるプロカスタマーを増やせる感覚的にもきっかけになる。
今年もやりかけたんやけど、
たぶん土屋くんが業者っていうか作ってくれるところにメッセージしたけど、
返答がなかったらしくて。
どうしようかなと思ってね。
けど毎年コーヒーグッズが揃っていって。
そうそう。
何年かやったな。
そういうプランもあったんだよね。
そのリアゴスティパターンはめっちゃいい感じ。
でもどんどん経費がかさむ。
キャニスターは知れてる、ドリッパーも知れてるけど、
その次ってなったらミルとかやったりするやつが。
それも50件ぐらい行ってもらう。
けどこれ今って11店舗とかやけども、
これをどんどん増やしていくっていうのはあるんですか。
どうなんすかね。
回りきれない前提ってことですか。
回りきれない前提。
15とか20とかやったら全然。
15ぐらいやったら行けるよね。
期間とかもね。
そうですね。
それこそ50店舗にして50行けたらミルみたいな。
でもまあ、
参加店舗をどうしようかなっていう話ですよね。
去年参加してくれた人が3人もう抜けるっていうのもあって、
今年3人増えたりとかしたけど、
どこまでどうするかとかね。
変な話、今年僕が個人的に思ったのは、
クオリティもある程度いるなって思ってしまって。
お客さんから、なんであの店舗入ってるんですかって声も実際あるんですよ。
怖い。
それは絶対言えやんけど。
言ってるけどね。
それはやっぱすごいコーヒーが好きなお客さんですか。
あるし、でもそうでもない人からもやっぱり出てくる。
お店の質来とか、やり方とか。
雰囲気がちょっと違うぞって思ったっていう印象があったみたいな。
雰囲気が違うっていうか、
そこにもはや行きたくないとかも実際あるし。
お客さんそれぞれ。
そうそう、いろんな考えはあるんで。
それやったらあっちの方がいいんちゃうんとか、それは大きなお世話やけど。
とかもやっぱりあるから。
どういう基準でって言ったらおかしいけど。
それをそうくん基準というかホッピングチーム基準で選定していって。
あくまで焙煎機があるお店みたいな感じで多分去年かな、ラジオとかで言ったけど、
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結局焙煎機を借りてるお店が入ってたりとかもするし、その辺どうなんかなみたいな。
なるほどですね。
でもまだロースターから俺も入りたいっていう人はいてないから。
いないんや。
まあ単純にキセンラジオ聞いてないって言うだけかも。
小比ロースターに届いてないかも。
かもしれんよね。
逆に入れてほしいっていうロースターさんとかって、もし出てきたとしたら結構しっかり向き合って自信もあるっていう人になってくるんですかね。
どうなんすかね。
でもちゃんとお店持ってないしくて、そういうのに興味あって、俺もいつかは出たいって言ってくる人とかはいてる。
お店持ってないから、まずはお店やってからやなっていうのは。
まああるかなって。
でも別に店がなくても定期的に営業してる状態であればいいんちゃうかなと思ってるとこもあるし、
実際だって週2回しか営業してないとかもあるから、実態はどうでもいいかなみたいな。
ちゃんとお客さんに自分で対応してるっていう。
コーヒーの熱量ですか。
ザッと言えば。
いや別に僕の基準はそんなにないですね。
別に出たかったら出たらいいやみたいな。
名前をあげるチャンスではある。
だから別に僕が、いやお前違うわって言われても僕は言えへんから。
じゃあ結構開かれてるって感じですかね。
うん、とは思うんですけどね。
じゃあこれを聞いてね、参加したいっていう人は是非そうくんのところに。
誰でもいいしね。
別に僕じゃなくても言いやすい人に別に突破口は。
振り返りはこんな感じなんですかね。
じゃあ一旦餃子でも食べますか。
その前に、そうくん最近どうですかってことで。
もうないってよく聞かれることは。
けどなんやろ、この間の告知会の時の最後に、
なんかこれ言えんかったなみたいなこと言ってて。
え、何やったんですか。
若手倍選手に対して苦言を言いたかったみたいな。
あ、そうなんや。
あれ何やっけな。
なんか、これぐらいのクオリティでこんな値段で出すんかみたいな。
それ言うの?
ちょっと出すかどうかは置いといて、ちょっと詳しく聞かせてもらえたら。
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いや、でもあの時のテンションがどんな感じやったんやろな。
なんていうんですかね、資格とかが特になくて、
世の中的にもちょっとコーヒー熱があるってなったら、
参入というか、結構障壁は低くなってるじゃないですか。
それこそ、形としてやってなくても楽しんでる人はいっぱいいると思うし、
そういう意味で参入障壁が低くなって入ってくる人はいてるけども、
現役のお店の人から見てのレベルというか、
そこは結構思うところがあるっていう感じやったんすね。
なるほどね。
ニューヨークにも言ったけど、やっぱり中学校レベルの勉強したほうがいいとは思うんですよ。
体感に対して、味だけじゃなくて、
どう歌うかっていうところがあるけどね、コーヒー屋にっていうのが、
別に喫茶店なんか、スペシャリティーコーヒー専門店なんかで全然話変わってくるから、
スペシャリティーコーヒーの定義とかすら知らなかったりとか、
それって知らなかったらまずいじゃんみたいなのもあるし、
僕が多分嫌な気がするとかじゃなくて、
もうちょっと産地へのリスペクトっていうか、
作ってくれてる人に対しての感謝の気持ちみたいなのが、
多分そういうふうに捉えてないから、
例えば農園の名前を知らないとかっていうのは結構問題になっちゃうかなみたいなとは思うんですね。
実際そんな人と出会ったりして思ったってこと?
普通に焙煎したり、それをやってたら知ってるはずのことを知らない。
知っといた方がいいんじゃないかな。
僕的に単純にそれが美味しかったから、ケースとしてね。
美味しかったから、これってどこの豆なん?ってパッて聞いたんですよ。
国名だけ出てくるみたいな。
そうそう、エチオピアって言われてたんで、これいいやんってなって、
だいたい僕も欲しいみたいなテンションで、これってどの辺のドルなん?みたいな。
大体産地と品種で誰が飲むか分かるんで、聞いたら、え?みたいな。
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頭に入ってなかったのか。
僕の見た感じだと全くそこに意識してないなって思って、
それってどうなん?みたいな。
面白くないなって思ってしまったっていうのが一番大きいかな。
え?ほんまにコーヒー好きなの?みたいな。
こんな美味しいの作れてるのに、もうちょっとコーヒーの話しようよみたいな。
その人どういう意識でやってるっていうか。
焙煎所としてやってる?
そうですね。焙煎所っていうか、コーヒースタンドっていうのか。
まずその上田さんが聞いてるような意識が全然ない。
野後をつけて出店してますみたいな。
周りでやってるみたいな。
それがイベントでの問題やけど、そもそも別にどういう、
まあ決まってないだけかもしれないけど、
どういう風に自分がやっていきたいみたいなのも多分ないぐらいのレベルで、
単純に今、豆買って焼いて500円ですみたいな感じ。
意識レベル的にそのお店側のスタンスというよりも、
1、ユーザーさんって言ったらあれなんですかね。
まあそんなレベルやなって思っちゃって。
もうそれやったら友達に出しておきなよみたいな。
ちょっと焼いてみたよぐらいの。
こんなんで金払えるかよって僕は正直思った。
なるほど、責任というか。
ちゃんと今満月とかだと誰が作ってるって分かるじゃないですか。
多分説明できると思う。
言うへんけど、どこで買った材料とかも多分全部把握されてるはずで、
それが全くなくてパッて出してるっていうのは、
信用できないんじゃないですか。
その商品として全く。
それはどうなん?みたいな。
多分コーヒー屋やから、
それわかんねえとかじゃなくて、
普通に食品を売る立場として、
それはどうなん?みたいな。
そうか、そういう話をしてたんや。
そうそうそうそう。
多分上田さんにこのみかんなんなんて聞いたら分かるじゃないですか。
これは売ってるもんで、
こういう品種で、こういう地形で作ってて、みたいな。
別に言わないけど言えるじゃないですか。
それって当たり前やと思うっていうか。
それは絶対できないとあかんのちゃう?みたいな。
それって人の口に入るもんで、
その後の責任どう取るつもり?みたいな。
なるほど。
でも苦言というよりはちょっとアドバイスみたいなのもありますね。
そうですね。
多分続けていくんだったら、
そこは意識したほうがいいんじゃない?みたいな。
21:04
確かに。
そして続けていってたら、
いつか絶対学んでいくことのような。
まあ、隅もするし、
それはもしかしたら、
僕がちゃんと1から10までお客さんに説明してなかったから、
そういうので別にまかり通るような雰囲気になっちゃったかもしれないけど、
僕がもっと初めの段階から、
この豆はどうで、こうでって説明してたら、
それが普通に普及してる可能性もあるけど、
実際初めからそれやってたかって言ったら、やってないけど。
でも言わんだけで、僕は全部わかってたよみたいな。
難しいですよね。
それを最初からやってたら、
逆にこう、え、何?ってなると。
そう、しんどい目線になっちゃうかなと思って、
言わないときの方が多いけど。
その方が。
でも多分聞かれたらパッて答えられるし、
好きな人には喋れるよっていう状態になってるんですね。
そうなんですね。
多分まあ、僕がどうこう思うっていうよりかは、
ちゃんと好きな人が来たときに、
その後、自分のお店のお客さんになってもらえるかどうかって、
多分そこで結構決まると思うんで。
自分の扱ってるものが何かよくわかってない人よりは、
わかってる人の方がいいよねっていう。
いいんじゃないかなみたいな。
僕がムカつくとかそういうんじゃなくて。
プロ意識的な。
そうそう、それが低すぎるなみたいな。
とは思う。
なるほど。
想像できてないですかね。
これからしていきたいなっていうのでね。
何をする、何をしてるの?みたいな。
みんなコーヒーが広まったというか、
コーヒーがいい感じっていうのが広くなったことで、
そういう人たちも入ってきてみたいな感じですかね。
まあ、かなと思うけど。
それはいいことないけど、みたいな。
なんかそれが、
例えばタフ県から来て、
そのお店がどういうお店なのかわからない状態で、
初めて和歌山のコーヒー屋さんと接するタイミングで、
その人が当たっちゃったら、
全部のクオリティが低く見られるじゃないですか。
それはちょっと嫌やなって思ったんですよ。
そうですね。
和歌山ってまだこんなレベルなん?みたいな。
レベル下げるなって話ですよね。
とはめっちゃ思う、それは。
もしかしたらそれで終わる可能性もあるんですね。
もうたぶん和歌山にはコーヒー飲みに来ないみたいな。
白石くんのお店に行った時に感動したのはそれだったんですよ。
白石くん全部説明できるじゃないですか。
別になんかうるさいこと言ってこやんけど、
24:02
パッて僕が見てたりしたら、
あ、それ何々の感じな感じなでみたいな。
全部言えるのはすげえなって思ったんですよ。
でもそれって当たり前じゃないですか、ある意味。
白石くんが特別勉強してるわけじゃなくて、
たぶんランニングが好きで、
常に使ってるものとか、
自分が良いと思ってるものを仕入れてるから、
当たり前に全部説明できるみたいな。
説明できないってことは良いと思ってないの?みたいな。
好きじゃないの?って思っちゃうんですよね。
確かにね、自分の店にそういうものがないですよね。
たぶんARCに置いてる本棚の本とかも全部わかるじゃないですか。
それって当たり前のことじゃないみたいな。
それはそうですね、そう言われると好き。
まずそこがすらできてなかったらどうなんっていう感じ。
まだ早いんじゃない?みたいな。
本当に趣味でコーヒー焙煎してるんですって言うだけだったら、
その段階じゃなくていいというか、
ほんまにやってる人いっぱいいると思うんですよ。
それを出してお金もらうっていうことになったら、
違うんじゃないかなって。
そこあげ、そこあげ。
和歌山のコーヒーのそこあげをすごいコーヒー。
いやいや、こんなん放送されたらめっちゃ嫌っすよ。
自分のハードルめっちゃ上がるしね。
めっちゃ聞かれるようになるかもしれない。
でも全然お金は増えるかもしれないけど、それは。
いくらでもコーヒーの話をしたい。
やってなかったら逆に増えやすい。
理髪店とかってそんな店がないじゃないですか、基本。
用語が伝われへんとか。
まずそれを絶対クリアして資格持ってないとできないみたいな。
確かに飲食はそれがなくてもできちゃうんで、
このレベルでっていうのが発生しちゃうっていう。
でも実際和歌山ってそんなに経済的に潤ってないから、
多分絶対淘汰されるんで、
だからどっちにしても自分で気づいてどっかで修正しないと
あかんのじゃないかなとは思うけど。
いい話が聞けましたね。
本質の話でしたね。
餃子はでも食べますか。
そうですね。
すごく言い残したことはないですか?
ないです。
言ったらまた突っ込まれるもん。
ラジオしようよ。
まだだって多分20分くらいじゃないですか。
Qさん5軒とか6軒とか回ってみてどうですか?
27:05
僕自身がそのコーヒーに対して
自分の好みの味を見つけるぞっていう感じでもなくて、
ここのお店はこういう味なんやみたいな、
一旦受け入れる感じがあって、
そこの特徴とかはすごい、
シンプルに面白いですね。
そのスタンスで5軒どこ行ったんですか?
カミンさん行って、
そうくんとこと、
それこそ白石くんと一緒にバルダで、
その収録前にちょっと挨拶させてもらおうと思って、
手の回ってマイルストーンさんとジンコさん、
で、サンデーですね。
そのタグ抜きでその5軒場でどこが一番タイプやったんですか?
結構多分ね、違うと思うんで、
今の5軒場やと思う。
そうですね、タイプって言われたらちょっと。
でも違いはすごい感じたっていうのはあって、
特にバルダではその時に同時飲むじゃないですか、
あれって確か豆一緒ですね。
その時の違いはめちゃくちゃ感じたですね。
あれすごい良かったですね。
同時に飲むと全然違うんで、
あのバルダあれあれですごい良いなと思います。
ね、ね。
でも確かに結構。
その時はでもマイルストーンさんの方が、
ちょっと爽やかというかに感じましたね。
ジンコさんの方が結構しっかりと比べると。
そういう意味では、
そうくんもたまに言うけど、
その時のその時のシーンとかによって、
多分合うコーヒーで違うんかなっていう気がして、
それはなんかすごいね、
いろいろ店に回らせてもらって思ったですね。
なんかそのシーンとかタイミングも含めて、
どこがタイプやったんかなって。
やっぱあの、
波風よね。
波風じゃないですけど、別に。
好みなんでね。
個人的好みの話ですね。
今すごいあの、
ゲストさんの気持ちにね。
ずっとこんな感じで。
言えよっていうのをずっとプレッシャーかけられるって。
言わないとね。
全然ホッピングの参加店舗じゃないんですけど、
爽くんと前ラジオやった時に、
30:00
あのイースと谷岡さんのところが、
なんかめっちゃいいみたいなこと言われて、
めっちゃ気になって行ったんですよ。
確かにめっちゃ美味しくて。
いいっすよね。
全然大丈夫、全然大丈夫。
本町文化堂夫婦が。
いらっしゃいませ。
待ってくれてた。
お前を撮りながらやったっすね。
ちなみに広すぎてずっとそこで迷ってた。
失礼しました。
キュウさんに電話してお住まいさんからは、
ずっとその廊下に。
失礼しました。
こんなに広いと思ってなかった。
呼び出しといてお待ちするっていう。
そこしかけただけやから。
ホッピングの話はもうこれで終了。
キュウさんに聞けやがったな。
しあやし君の締めだけ締めといてもらって。
最後にそう君から告知とかありますか。
ないですね。
ありがとうございます。
しあやし君、事務連絡よろしくお願いします。
キセンラジオはスポティファイやアップルポッドキャストなど
音声配信サービスで配信しています。
スポティファイで番組をフォローしていただけたら嬉しいです。
この人の話を聞いてみたいというリクエストや
番組改善のためのフィードバックもご集中です。
番組のオープニングとエンディングの楽曲は。
めちゃめちゃ早い。
そういう空気を全く呼べない。
ちょっと待って。
何が欲しいんですか。
満月開放ですね。
番組のオープニングとエンディングの楽曲は
お寿司のともみさんのOur Youngです。
お寿司のともみさんの楽曲はスポティファイで聴けるほか
お寿司のともみ通販サイトでCDも購入可能です。
こちらもぜひチェックしてみてください。
というわけで今回は
ホッピング振り返り会をお届けしました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
頼みましょう。