1. 学びとつながりとキントーン
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vol.65 岡田孝平さん│kintone hive スピーカーとおしゃべり│kintone hive スピーカーに聴く
2026-06-22 1:06:21

vol.65 岡田孝平さん│kintone hive スピーカーとおしゃべり│kintone hive スピーカーに聴く

今回のゲストは岡田孝平さん です🎙️

https://note.com/light_js0808

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#kintonehive2023nagoya


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このポッドキャストは、 kintoneに関わる人たちをつなぎつづける 「学びとつながりとキントーン」です。

MCは、サイボウズ公認kintoneエバンジェリスト/デザインマネジメント講師のよーへーです。 現場で生まれる“リアルな声”や“チームの変化”を通して、 聴く人の中にも小さな一歩が生まれるような、そんな時間を届けていきます。

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📝noteでも「問いかけ」から始まる発信をしています:

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00:04
kintoneに関わる方をつなぎ続けます。学びとつながりとキントーン。 kintone hive スピーカーとおしゃべりのコーナーでございます。
本日のゲストは、岡田孝平さんです。
よろしくお願いします。岡田孝平です。 よろしくお願いします。
では、早速ですが、簡単に自己紹介をお願いします。
岡田孝平です。 kintone hive には、昨年、2025年に登壇いたしまして、
kintone hive 名古屋ですね。去年は4月の一番最初にあったんですけども、そこで登壇させていただきました。
よろしくお願いします。 お願いします。
お仕事も簡単に教えてもらっても大丈夫ですか?
はい。今は太陽光とかエアコンの工事、営業などをやっている会社にいます。
その中でkintoneを作ったりとか、使ったりとか、いろいろ投入などをやっております。
孝平さん自身はDX系の専門部隊?
ではないですね。半分営業というか工事という部隊。もともとそこがメインだったので、
今は半分そこをやりながらの、いわゆるDXというかITというかっていうところが入っています。
中小企業なので、IT部門というのがそもそもなくてですね。半分足を突っ込んでいるような感じです。
それは何かアサインというかご指名があってやられるようになったのか?
孝平さん自身が手を挙げるきっかけがあったのか?どんなきっかけだったのか?
もともとの話をすると、会社でDX部門みたいな、当時の流行りで立ち上がって、各部署の若手を集めてきて何かやろうみたいな感じですね。
ホームページの改修が最初でしたね、確か。
外部のコンサルの方を招いて、新しい詳細を作っていこうとか、ホームページ作っていこうみたいなところの中が、それが最初でした。
その中で顧客管理みたいなことをやっていこうというところで、キントンが入ってきて、っていうのが初めてのキントンとの出会いになります。
それでも本業というか、メインの仕事とは全然違うことをいきなり取り出すわけですよね。
そうですね。もともと私自身がITというか、大学の時はIT系の部署だったんですよ。大学は。
知能情報系の学科だったので、そういうのもキントンもですし、
03:02
キントンの前はそもそもエクセルでいろんな関数を覚えたりとか、マクロをちょっとやり始めたかなぐらいでキントンと出会った。
じゃあ、いろいろ数字というか、計算のところはやってたわけですね。
やってました。
そこでキントンと出会った。
最初はどっち行こうかなって結構迷って、エクセルでマクロもやりだしたし、マクロの方が便利かなーなんて思いながら、ちょっとキントン触ってみたりとかいうのが最初ですね。
どうでした?キントンにそこからどうやってハマっていくものなんですか?
ハマったきっかけはYouTubeで調べてて、キントンが何かわからなかったので最初は。
YouTubeで調べてて、いろんな方のYouTube見てですね、それこそペバコミさんとかキントン芸人さんとか見てて、
ちょうど刺さったのはキントン芸人さんのYouTubeなんですけど、
キントンで請求書発行できるみたいな。
ちょうどそこ、私やりたかったところだったんですよ。
当時まだ手書きで売上店票とか仕入れ店票とか、店票券を書いていた昭和みたいな会社だったので、それは何とかしたいとは思っていたんですね。
それをエクセルでやるのはちょっと、やれなくもないけどみたいなところで、
何かしたいなって思ってた時に、ちょうどキントンでやれるよって聞いて、やれるんだって思ってちょっとずつやっていったら、何とか形になったなっていうのが一緒ですね。
その時、プラグインとかファイブ連携サービスを使われたってことですか?
そうですね、プラグインはプリントクリエイターとクルーデータです。
それもコウヘイさんが見て、キントン芸人さん見ていいなって言って、うちで買いましょうよみたいな形で通したと。
そんなかっこよくはないですけど、見ていいなとは思ったんですけど、最初はキントンを入れずに何とかしようとしたんですよ。
帳表出力はCSVで取り出してエクセルで印刷すればいいかって思っていたのと、
クールも一旦取り出してマクロで編集集計させて、もう一回戻せば何とかなるかなと思っていて、
入力装置にしてフォームみたいな使い方をしようかなと思っていた。
その話をDXの部門があったので、そこでコンサルの方とかいろんな人に話したら、せっかくならやってみたらいいんじゃないっていう話もあったのと、
06:01
無料期間がありますよね、どちらも30日に1つなので、一旦無料で試しでやってみたらいいんじゃないみたいな話もあって、
じゃあ無料で試してやれそうならというようなことで無料でやってみたということです。
じゃあ30日でプリントクリエイターとクルーデーターをモノにして。
クルーデーターはいかなかったです正直。30日厳しくて。
その後ちょうど大阪のサイボーズサーカスがあった。
30日でうまくいかなくてどうしようかなって思ってたんですね。買えなかったので。
その時にちょうど考えてた時の1ヶ月後ぐらいにサイボーズサーカスがあって、
そこでサイボーズサーカス、レイズみたいなやつですよね。
そこに行った時にちょうどメシウスさん、当時はグレープシティさんでしたっけ、
いらっしゃってその話をして、もう1ヶ月だけ延ばしてもらえて、
そこでなんとか作り切って、
集計ができるよってところで、それで入れてもらったという経緯はあります。
サーカスに行かれようと思ったのは名古屋ですよね。
名古屋ですね。大阪まで。
遠くはないとはいえ遠いですよね。
確かに言われるとそうですよ。なんで行ったんだろう。
もうそれぐらいからコミュニティみたいなものに触れだしてたんですか。
そこがサイボーズさんというか初めてですね。
YouTubeはずっと見ていたので、YouTubeは知っていました。
YouTubeでデイズがあるってことも知っていました。
結構YouTubeで限界感じてたところもあったんで、
行ったらなんかあるかなみたいな感覚で行った記憶があります。
すごーい。
でもそこでトライアル期間が終わってた状態で
目標室さんと出会いって素敵ですね。
kintoneのエコシステムならではみたいな話で。
そうですね。偶然行って、
今考えれば行って当然という感じなんですけど、
いらっしゃると話して。
えー面白い。
その後の30日で改めていいじゃんっていう感じで。
09:03
集計をできるようにしてですね。
どうでした?もともとやりたいなって言ったのと、
もしかしたらマクロでも行けんじゃねえかって思ってた、戦ってた。
神戸さんがいるわけですね。
はい。
kintoneであれって、
みんなで入力できるようになったのはやっぱり、
もともとは自分の仕事だけを便利にしたいっていう思いがあったから、
マクロでもいいかなって思ったけど、
kintone絡めたことで、
他の人も入力できる格好での形になったのは
やっぱり良かったなと。
Excelでやっちゃうと自分の仕事は多分楽になるんですけど、
結構そこだけ。
結構他の方の仕事も楽にして反響ってあった。
そうですね反響はありましたね。
手書きがなくなりましたし、
確かに確かに。
点票の手書きなくなったのは良かったなって。
それなんか反応直でもらえたら嬉しい。
嬉しいですね。
それが何年前ですか?
それが、
サーカス、サーカス結構前だと思う。
22年?
21、22年ですね多分。
22年か。
22年です。
そこからどうハイブに繋がるのか。
ハイブですか。
次の年の、
その時はYouTubeのプロジェクトアスノートの松田さんの
YouTube見てて、
4月とか3月ぐらいだったと思うんですけど、
そのキントンカフェの話をされてたんです。
いつも冒頭で確かしてるんですけど、
その時は。
今もしてるのかな。
その時にカフェというものがあるんだって、
ぜひ行った方がいいよということを何度も言っていって、
聞いてると近くでギフでちょうどあるというのがあって、
ゴールデンウィークの最終日にギフであるんだったら
いけるなと思って
行ったのが初めてのコミュニティです。
どうでした?
知り合いゼロで飛び込んだ感じですか?
そうですね、知り合いゼロですね、完全に。
なかなかですよね。
勇気いりますよね。
12:00
あんまり自分の中ではなくいった気がします。
あんまり考えてなかったですね、正直。
その時は本当にいろいろ情報収集したいなとか、
つながりたいなみたいな。
完全に勉強ですね。
情報収集というのと、
キントンの業務的なところでもっと変えたいというか。
そうか、当時は一旦ある程度出来上がってというかですね、
一つ出来て、請求書の発行を自分の部署はできるようになりました。
集計もできるようになりましたっていう状況で、
これ以上増やすのは多分別部署とやらなきゃいけないっていうことで、
問題が起きても修正できないなとか、
対応ができないなっていう思いもあったので、
どうやっていくのがいいのかなっていうちょっと悩みがあったのが当時ですね。
それで勉強しよう、情報収集しようと思って
カフェに行ったのが初めてのキントンカフェです。
実際行かれてどうでしたか?
いやもうすごいびっくり、衝撃がすごくてね。
勉強会だから勉強になると思って行ったんですよ。
そしたら、なんかゲームの話してるんですよ。
キントンで。
あとはボタンを押すと音楽流れるような仕組みができてたりとか、
カスタマイズでやってたんですけど、
あとピアノがあったりとかキントンで。
なんだろう、業務の話じゃないんだっていうところと、
こんだけ広い、こんなにこともできるんだっていう驚きと、
すげー楽しそうにやってるなっていう、
いろんな思いがありましたね。
今も繋がっている方いますか?
いっぱいいますね。
東山さんと、あとは長谷川さん。
あと石岩さん、森田さん。
森田さん濃いな。
あとは大野さんとか東京のムブドの大野さんとかいました。
いいですね。
今言われた方たちに一歩目から出会っちゃったわけですね。
そうですね、一歩目から出会っちゃいました。
東山さんにはハイブいつ出るの?って聞かれる。
その時点でハイブっていうものの存在は知ってたんですか?
知らないです。何かもわからないんですけど。
ちょうどそこでLTしてたのが、
2023年に名古屋でハイブ登壇されたミライネットさんの2人。
ちょっとリアクションになっちゃうんですけど、
15:00
ミライネットの2人がちょうどLTしてて、
それもあって、新しく来た人に
いつハイブ出るの?みたいなこと聞かれて、
私何もわからないまま、とりあえず2年後っていう話をしちゃったんですよ。
ハイブが何かもわかってないんですけどね。
かっこいいよ。
いや、出る気もないのに適当に話すっていうやつですよ。
かっこいい、かっこいい。
何だかわかんないですけど、2年後出ます。
適当に言ってました。
かっこいいなあ、そういうとこかっこいいなあ。
かっこいいですね。
言い切っちゃったんだ。
いい加減ですね。
いい加減でもね、言っちゃうあたりがかっこいいですよね。
そこから2年経っちゃうわけですか。
そうですね、ちょうど2年後がハイブっていうわけです。
ハイブが何者かわかった時はどうでした?
そこから2ヶ月後、1ヶ月後ぐらいか、2ヶ月後ぐらいですけど、
いや、とりあえずすげえなあと思いながら立てるわけないよなあと思いまして、正直。
Zipで下から見てて、あんなすごいことあるんだっていうのもありますし、
そもそも業務改善の話なので、そこが素晴らしいなあっていう。
こんなにやってるんだっていうのは感じました。
うちの会社は結構昭和の会社というか、手書きがあったりとか、
パソコンもなかなか使わないような状況でずっとやってきている状況で、
そういった似たような会社さんでも導入してるっていう話とか。
もともとそれ聞くまではまあ無理だろうなって思ってたんですよ。
手書きずっとやってるって、そのパソコンでやるなんてのは正直無理なのかなって思ってました。
なので、ある程度は、私の部署は多分やれる人がいるんで、そこはやるとして、
他の部署に入れるのはまあ難しいだろうなあっていう気持ちだったんですけど、
なんかハイブでいろんな人の話聞いてると、
壁ぶつかったとしても乗り越えていってるっていう話とか聞いて、
他の人もやれるんだなあって、じゃあなんかちょっとやってみようかなあっていう思いにはありました。
でもそこで壁にぶつかって乗り越えたみたいなのが、
東平さんの中で響いた印象に残ったってことなのかね。
はい、そうです。
それはたまたま自分がぶつかってたようなタイミングだったのか、
なんか遠く見たら絶対あるよなあって思ったのか、
どう、なんでだったのか。
遠く見たら絶対にあるよなあって感じでした。
ああ、なるほど。
18:01
そうですね、今から入れて、自分の他の部署に入れていくときに、
基本的には手書きでやっている方がずっと事務員さんがいて、
そこにじゃあパソコンのキーントーンを入れていくっていうのがまず考えられなかったです。
でもそれを乗り越えて今があるわけですもんね。すごいです。
そうです。それこそ本当にまいぶきっかけですね。
もう乗り越えてる人がいるっていう状況を見て。
その時に東山たちと約束をして、6月にハイブ見るわけじゃないですか。
そこからもう完全に逆算の世界なのか、がむしゃらなのか、
どんなエントリーまでの1年というかね、過ごされたんですか?
全然逆算じゃないです。そもそもその時は2年とは言ったものの、出る気ないので。
東山、出る気なかったってよ。
そう、それはハイブの時も話しましたけどね。全然出る気なくて。
ただそのキーントーンカフェ自体は楽しかったし、勉強になったから
名古屋とか岐阜とかに行くようになったんですね。
で、その後にキーントーンナイト名古屋を知ったのが多分10月とか。
初めて見たら毎月やってるし、デイズも行ってか。
そう、ハイブ、キーントーンカフェ名古屋に10月に行って、その月にデイズに行って、
11月、12月に行った時に、次の会場がないっていう話をしてたんですね。
引っ越しが名古屋、サイボーズオフィスの名古屋の引っ越しがあるので、
1月の時に会場がないんですよねっていう話をしてて、
ちょうどうちのオフィスが12月に新しく立ち上がってきてたんで、
見てもらいたいなーみたいな思いもあって、
もしよかったらやりませんかーみたいな話を、
うちでやりませんかーみたいな話を飲み会の時に言ったらやることになって、
で、その流れでLTやりませんかって小次郎さんに言われて、
やってみようかなって。
すごい、なんかいろんな偶然が重なって、初LTが決まったみたいな感じ。
そうなんですよ、いろいろ偶然が重なって。
おー面白い。どうでした?
21:01
いやーもうめちゃめちゃ緊張するし、ちゃんと喋れてないですし、
聞きずにカンペも読みながらですし、
全然ダメダメというか、
もともと話すの苦手ですし、そういうタイプじゃないというか、
本当にそうですね、小学校の頃から本読みとか苦手で絶対やりたくないんですし、
その時も5人ぐらいいたら真っ白になっちゃうような感じだったんです。
それは何だろう、登壇とかすると緊張はするけども、
例えばカフェとか、銀東、内藤、名古屋とか、
そういう場はコミュニケーション取ることは得意だったりして。
得意じゃないけど言ってましたね、たぶん。
あれはすごいですね。
そう、あんまり話すのは得意じゃないということですね。
なんかいろんなとこにいる神戸さんを以前から。
それはだいぶ変わってからですね。
行くようになってからですね。
それは何ですかね、根っこは何?
kintoneが好きだから好きになっちゃったなのか、
その業務に対する責任感がとてつもなくでかいのか。
根っこは、たぶんそこにいる人たちですね、このkintoneカフェ。
当時はそこにいた人たちが、自分の中で悩みとか、
どうしたらいいんだろうみたいなのが結構あったときに、
無償で助けてもらったっていう思いがあって。
それがあったので、その人たちに今の話になってきますけど、
恩返しじゃないですけど、何か返したいなっていう思いから、
初LTにつながっていくんですよね。
おーすごい。
なんか、もらってばっかだったなーって思いが、
大田までばっかだった。
例えばどんなものもらったの?
例えばですね、
例えば、どうやって導入したらいいんだろうみたいなところで、
例えば導入の仕方で、
最初、私は各部署にkintoneを導入するときに、
みんなを本社に集めて教えてたんです。
24:01
話聞くと、各営業所回ってやってますよっていう話。
営業所というか。
部署を回ってますよっていう話を聞いて、
そっちの方がいいのかなと思って、実際やってみたんですよ。
そうすると、kintoneってクラウドサービスなので、
どこのパソコンでも一緒だと思うんですけど、
パソコン苦手な人は、
自分のパソコンでやれるっていうことが、
すごく分かりやすいことだと言われて、
そういう発見にもつながるんですけど、
そういったノウハウですね、導入に対するノウハウとか、
あとはプラグインの知識とか、
何だろう、具体的に言うとなかなかパッと出てこないですけど。
でも、それが思い返ししたいっていうような思いになれるってすごいですよね。
それが、自社開催の時に行ったのが24年ってことですか?
そうですね、24年の1月です。
24年の1月に初LT。
そこからまだ1年以上ありますけど。
長いな。
長いな、いいよ。
聞きたいですから。
その頃からですか?結構いろんなところに顔を出されるようになったのって。
そうですね、その頃からです。
でも、どこだろう。
でも、基本的にはkintoneカフェとkintoneナイト名古屋、その時知っていて、
そこには行くようになってました。
ただ、行ったのがkintoneカフェの名古屋と岐阜とkintoneナイト名古屋の3カ所でした。
で、その後1月か2月にCMCミックアップの名古屋があるという話で、
そこで小次郎さんとか富山さんがLTするのかな?とか、
富山さんとカズさんがLTするっていう話を聞いて、
テーマも確かDXか、大企業のDXだったかな?
そんなような関係のテーマだったから行ってみようと思って、
行ったのが別のコミュニティ発ですね。
じゃあ、徐々にその界隈から枠を外れていろいろ…
そうです、外れだしたのはそこからです。
27:04
どこから?どうでした?
それで他のコミュニティとかにも触れてみて、雰囲気とか。
最初は若干違うコミュニティだし、
キントンカフェはやっぱりキントンという一つ軸があるので普通に行けたんですけど、
CMCはコミュニティマーケティングなので、
コミュニティの運営とかマーケティングとかっていう全然違う軸で、
あんまり話が僕の中では合わなかったのが最初です。
僕実は行ったことないんですけど、
そうなんですか。
LT聞いてみんなとおしゃべりできるような雰囲気ですか?
この構成はカフェっぽい感じ?
そうですね、構成はカフェっぽい感じです。
LT聞いてみんなとおしゃべりして、
交流タイムもあって、構成は似てます。
テーマごと、テーマについておしゃべりするけど、
あんまりピンとこなかった、当時の構成とは。
テーマについてじゃないのか。
テーマについてのLTはあるんですけど、その後の話はテーマ外だったのかな。
テーマについて話してくださいというわけではなくて、
交流休憩タイムみたいな感じだったので、
20分くらいありますみたいな。
従業員に懇親くださいみたいな。
共通項がないとそのまま高評価的に盛り上がらなかったみたいな。
ちょっと難しかったなというのが感じました。
確かにな。
初めて行って共通項がないと、そうですよね。
で、その後は?
その後は、だからもう行かないどこかなって思ったのがその後なんですけど、
でも一緒にLTしてたカズさんが運営になるっていう話を聞いて、
LTされて、その後すぐ運営になったっていう話聞いて、
そんなに良かったんだっていう思いがあって、もう一回行こうと思ったんですね。
自分自身もその時に、キントンカフェの名古屋の運営になってたんですよ。
それもあって、もう一回行ったら違う景色が見えるかなと思って行きました。
おー、すごい。
30:02
で、カフェ名古屋の運営になるのは何であれ?
それは4月のキントンカフェ名古屋の時の懇親会に行って、
運営の奈々さんに誘われたから。
誘われたから?
いや、誘われたけどその時断ったんだけど、
分かんなかったからですよ。
そもそもキントンカフェの運営ってどんなものかよく分からない。
自分がそもそもそんなにキントンやれてると思ってないので、
私でいいのかなっていうのと、
当時のカフェ名古屋の運営って、基本はパートナーさんとか、
パートナーさんか、みんなパートナーさんだって、
ユーザーでいいのかなみたいなのもあって、
一旦そこは断ってたんですけど、
その後カフェ兵庫に行った、
キントンカフェ兵庫にボールデンウィーク4月に断って、
その後5月にカフェ兵庫に行った時に、
兵庫の運営の人たちと飲む機会が、
懇親会が、本番前にお話しして、
運営ってどういうものなのかみたいな話を聞いて、
ちょっと興味が出て、やってみますっていう話をして。
すごいな。ずぶずぶハマっていきますね。
ハマっていくんですね。
全てが繋がってる感じがしてますね。
本当そうですよね。
だってカズさんのところでCWCのやつも、
実際カズさんが運営に入らなかったら、
もう1回行かなかったかもしれないわけでしょ?
そうですね。
やっぱり人が全て、
そうですね。人が全てですね。
めっちゃいいですね。
そこが今2024年4月まで来ました。
4月まで来て、一応5月で運営入ったようなのが来ました。
6月にファイブ名古屋2024がありました。
そこで終わった後に、
翌年のファイブのエントリーをするっていうイベントが発生します。
もうその時は、その時はもうノリノリなんですか?
どんな感じなんですか?
そろそろ、その前から、
33:03
今年出ないのって言われ続けるっていうのがありまして、
2024年の時点で出ないのっていう話は前からされていて、
いや2年後って言ったんで、来年です来年ですって言って逃げていた。
で、ついに来年が、
2024年のファイブの終わっちゃったんで、
来年だったみたいなところもあり、
自分も出てみたいなっていうのもちょっとありながらですね。
で、終わった後に、
エントリーをするような流れもあってですね、
しました。
キャンセルもできるよって言われて、
そっか、押してるところもあります。
とりあえず押しとけると。
はい。
すごいな。
そこちょっと前までは、
出る気ないけど、みたいなコミュニケーションもいた中で、
その24年の時点では、ちょっと出たいかもっていう心境の変化があったわけなんですけど、
そこでどんなことが起きてたんですかね。
そこ。
なんだろう、そこ。
わからない。
なぜだろう。
そこもそうですね、
ひとつは恩返しというか、
やっぱりすごい。
自分の中でも、
KintoneカフェとかKNNとか行くことで、
いろいろもらって成長させてもらったとか、
いろんなものもらった、仲間も増えたっていうところで、
自分も何か返したいというか、
思いになって、
それがLTであり、
ノートとかXでの発信であり、
ハイブに登壇なんです。
じゃあ、時間がずれて、
なんとなく、
自信とかっていうよりも、いろんなものをもらいすぎて、
やったるぜ、みたいな気持ちになったって感じですかね。
そうですね。
いいね。
そこから1年後、無事登壇が確定するわけですね。
はい。
どうでした?
最後ね、まずは登壇決まるまでって、
エントリーシートがあるって話なんですけど、
そこってどういった工夫されたりとか、
工夫されたりとかあったりしたのか。
工夫か。話してもいいかな。
36:02
これカットとかってあるんですか?
全然あります。
全然あります。
ここはカット。
話してますけど、
カエカっていう話し方トレーニングサービスを受けようと思ったんですよ。
カエカ?
カエカ。
ハイブにエントリーしようと思った時に、
さすがに話すの下手だから、
何か話し方のトレーニングというかスピーチというか、
そういったのをプレゼントが探してたんですね、いろいろ。
それこそプレッツも、ムブドさんのプレッツもあったし、
どうしようかなって思って探していた時に、
YouTubeで偶然カエカというものを見つけて、
それやろうと思って受けました。
でもそれって実際、
カエカさんは何だろう、
作文というかエントリーシートの相談を載ってくれる?
いや、それは違いますね。
別にエントリーシートの相談は載ってくれない。
普通に話す。
なのでそこはスピーチの研修、話す研修でした。
ただ、研修自体はすごく自分の内面を、
自己の内面を内緒していくというか、どうすればいいか。
ひたすら自分にしか話せない話をするってなった時に、
人に刺さる話をする。
6ヶ月の研修があるんですね。
すごい。
一応毎週、グループ何人、10人ぐらいと、
パーソナルという1対1でのトレーニングが毎週交互にあって、
課題が週2つか3つぐらいスピーチを作るという課題が延々と出続けている中で、
3ヶ月に1回5分間のスピーチをする。
6ヶ月目で7分間のスピーチをするっていうのがあるんです。
そのスピーチを作る時に、
自分が本当に言いたいこと、
自分の人生で言いたいことは何かっていうのを考えて話す。
それをしていく時にずっと自分って何だったんだろうっていうのを人生を考えてきた結果、
それが5でのエントリーシートの中身になっていったっていう。
すごい。
そういうことか。
だって登壇するためのトレーニングは、
5がエントリーっていうのが1つのきっかけであったわけですよね。
はい。
でもその時点では登壇は確定はしていないわけです。
してないです。
39:00
5ヶ月。すごいですね。
その思いというか行動というか準備力というか。
そうなのかな。
いや、何かしたいとは思って、
結果的に代表の千葉さんの動画を見て、
これなりたいって思って、
エントリー、そっちに会えかは参加してます。
じゃあそうか。
スピーチの登壇のトレーニングを受けながらそこへ出てきたものが、
結果的にエントリーに出てきたってことなのかね。
そうですね。
エントリーであり、プレゼンの内容、
特に後半のスピーチのところっていうのは、
そこで出てきた思いです。
すごい。
僕実はこれ登壇、今日収録する前に、
コウヘイさんの動画をまたちょっと見てたんですけど。
ありがとうございます。
最初の間、あれは計算ですか?
計算ですね、あれは。
すごいですよね。
10秒ぐらい間を置いたのが、
もともと去年のハイブの大阪の時の話をですね、
ハン・キューフ・ドーンさんの名前が思い出せないですけど、
聞いていて、その人が川崎さんの後だったんですよ。
大阪ハイブの。
だからすごいバカ受けて、やりづらかったっていう話があって。
バカ受ける可能性があるなと。
その1個前がすごい受けて、
空気がすごい状況の中出てく可能性があるというところがあったので、
がっつり間を置けば変えれるっていう思いがあったのが一つと、
他の人は、
もともと間を置くっていう話は知ってたので、
絵画の中で代表の千葉さんとかは、
すごい間を置くした後は間を置けっていうような話もあって、
それもあって、その2つ。
受けてたから間を置いたのは後付けですね、正直。
間を置いた方がいいかなって。
すごいですよね。
でも、なんか受けたからも含めて、
自分の中でその技っていうか、
持ってたわけですよね。
そうですね。
戦い方の一つとして。
42:02
すごいな。
なんかちょっと見てる方も緊張するぐらいのマネージャー。
結構引っ張られるというか。
大好きだな、この人。
千葉さん。
ちょっと皆さん、これ見てる方はもう1回見てください。
もしかしたらサイボーズの方では新しい配布が始まってて、
直接リンクはないかもしれないけども、
当時アップしてるようなXとか、
僕とかだとノーツとかにアップしてるから、
そこからはリンクたどれるはずなので、
探しててもいいんじゃないか。
最初の間だけでもね、きびれます。
でも、なかなか勇気いりますよね。
あそこで10秒。
そうですね。
結果的にめちゃめちゃ受けてたので、前が。
もう予定通りやろうっていう思いです。
それぐらい取らないと空気変えれないなっていうのはありました。
どうでしたか?
その他、この辺準備するのに苦労したなとか、
もしくはもう少し振り返ると、
もうちょっとやれたんじゃないの?って今だったら思うこととか。
準備したのはスピーチパートというか後半のところを、
もともとは5分とか3分とかの想定でした。
2023年のフリンちゃんのスライドショーみたいな感じで
やりたいなっていうのがもともと一番最初考えてたことだったんですけど、
結果的にはスライドが数枚、3,4枚のスライドで
7分ぐらい話すっていうことになりました。
そっちを伸ばした方がいいっていう話も見てもらったときに、
そっちを伸ばした方がいい、
言いたいことをもっと言った方がいいんじゃないっていう話をされて、
後半部分に力を入れて作りました。
もし変えるんだったらっていうんだったら、
もともとの想定は、
ヒント音が成長していくっていう話と、
自分の成長みたいな2つの話にしたかったので、
もうちょっと前半を、
効果とかっていうところを話してもよかったのかなっていうのは思ってます。
効果っていうのはkintoneの?
そうですね、kintoneの改善効果とか、
数値でもっと出せるような格好にしてもよかったかなって思います。
45:06
実際やり切ってどうでした?
2年前に何だかわかんないけど出ますって言ってから、
2年後本当に、
だって言ってもエントリーしてそこがエントリーしたけど、
今回ご縁ありませんでしたっていうことの可能性があった中で、
有限実行して実際に立っちゃってるわけだから。
それは可能性としてはありましたけど、
どうってよかったなっていうのはまず思いました。
やってみてどうだったか?
どうだったんだろう?
いや、意外とあっという間というか、
思ったよりも緊張はしなかったです。
動画とかは多分テープ震えてたりとかしてますしね。
緊張はしてるんですけど、
思ったより緊張して喋れないということもなかったですし、
意外と狭いんだなっていうのだった時には感じました。
会場が?
会場がです。
そう見える。
下で多分見てる時はなんかすごい広いような気がしてたんですけど、
上立ってみると意外と目線で捉えられるぐらいとか、
これぐらいな感覚でした。
でもね、2年間いろんな人と出会ってるから、
知ってる人もみんな応援してくれてるでしょうから心強いですよね。
そうですね、心強かったです。
皆さん来てくれて写真撮ったりとか始まる前にしてて、
心強かったです。
嬉しいですよ。
最後終わってからもみんなで壇上を登って撮ったのは、
すごくいい写真だなって今でも思ってます。
そうですね、集合写真タイムみたいなのありますもんね。
どうですか?それが1年前、あっという間に1年前ですけど、
ハイブ後こんな変化が起きたよとか起きてますか?
こんな変化?
そうですね、なんかハイブだからかわかんないんですけど、
普通に立っと前に立って話すってことは何ともなくなったというか、
基本的にその嫌なことではなくなりました。
なので自分からプレゼンをしに行こうという、
LTですかね、LTは積極的にやったりとかしてます。
48:06
それして、何なんだろう、やっぱりまだ恩返しの気持ちが強いのか、
ちょっとプレゼンしたりとか登壇すること自体が楽しくなってきてるのか、
どんな雰囲気ですかね?
プレゼンに関してはやるのが楽しみになってます。
どういう反応になるのかなとか思いながら。
おー、それはかなり楽しめてますね。
ちょっと変わったことやって、若干滑ったりとかしながらやってます。
じゃあもう自分がどうしたらいいかっていうよりも、
相手が当たを見えてるみたいな状況になってるってことですかね?
はい、そうです。
いいですね。
その他、自分のkintoneとの触り方とかも変わってきたりとか。
そうですね、触り方、当時はどうだったか。
当時も一応kintoneと販売管理ソフトは入っていて、
もともと手書きのところをkintoneにして、
kintoneにしたものを販売管理ソフトに置き換えたんですね。
今その部分、販売管理で登録したデータをkintoneに戻すっていうのが
進んだ、終わったのか、終わってます。
ちょっとそこは進みました。
kintoneがなくなって販売管理になりました。
販売管理のデータをkintoneに移します、進みました。
3、4年前から比べたら、大平さんの周りの業務のかなりの割合が
kintoneでカバーできてるような感じなんですかね、手書きから。
いやー、でも販売管理も結構、業務としては多いです。
パソコンで、kintoneに限らずですね。
本当にパソコンで回っていってる。
検索もできるし、すごく便利になった。
ITツールが使えてるっていうような状況になりました。
kintoneだけっていうのはやっぱりどうしても足りないというか、
心が悪いなっていうのがあって。
全く何もない手書きのとこから入れるのはやっぱりkintoneで
一旦慣らしがあるのがすごく良かったなって思います。
逆に言うと、販売管理とか機関系が活用されだしても
51:02
kintoneは必要だよね、みたいなところの隅分けがされてるって感じなんですかね。
隅分けは、はい、されてます。
隅分けをちょっと言葉にすると、どういうところはkintoneに任せて
この辺は販売管理になる、みたいな線引きみたいなのされてたりしますか。
そうですね。販売管理は、いわゆる受注してからが全部販売管理ですね。
受注した後の発注書を発行したりとか、売上げの伝票を作ったりとか
請求書を発行したり、入金情報、支払い情報などを販売管理に任せています。
やっぱりkintoneでは、入金管理との消し込みみたいな処理とか
請求書のまとめたり、請求と言いますが、請求書をまとめる処理っていうのは
ちょっと難しいなという感じでいて、そこは販売管理に任せています。
その、まだやれてないですけど、手前側はやっぱりkintoneにしたいなっていう
営業で言えば、顧客管理だとか、活動履歴とか案件管理っていうところは
やっぱりkintoneの方がいいなとは思っています。
あとは、販売した後の保守メンテナンスと言いますか、販売したものがどういった商品で
それの、建設機械なので保守メンテナンスの情報管理っていうのは
kintoneの方がいいなと思っています。
完全に案件とか受注とかの本当にカチッとしたところ以外も含めた
お客さんとのコミュニケーションに近いところをkintoneに任せたいねみたいな感じですかね。
そうです。
いいですよね。いろんな上手くね、状況とかサービスに合わせて記録できるか。
ありがとうございます。
これから未来に向けて考えた時に、こんなことをさらにチャレンジしようぜみたいなところってあったりしますか。
未来?
どれ話す?
いっぱいあるので、いっぱい聞きます。
話すっていうことに対しては、ベンドン大会に出たいなっていうのが一つあります。
おお!すごい!
すごいですね。苦手だって言ってるところから、そういうしたいっていう風に変化できてる。
そうです。
カエカの代表とかが元々弁論やってたって話があって、同じとこ行ってみたいな、やってみたいなっていうところに行って
54:09
絵が弁論です。
キントンに関して言えば、新しくRPAコミュニティっていうののキントン支部を立ち上げまして、
それが前回第1回があったんですけど、それを定期的にやれたらなって思ってます。
でもそれは本当に最初から立ち上げから運営でやられてるってことなんですか?
そうですね。立ち上げから、今まだ一人なんですけど。
一人で立ち上げるって、なんかすごいなかなかエネルギーがいる気がするんですけど、
どんな思いがあって立ち上げたんですか?
でも実際はそのRPAコミュニティを運営されている方がいるので、
本当に一人で立ち上げるというのとはまたちょっと違うんですけど、
思いとしては、もっとキントンカフェを知ってもらいたいなっていう思いがして、
キントン以外の人ともつながれるRPAコミュニティ。
なおかつこれはオンライン、ウェブ上なので、より広く声が届くのかなって思って、
その結果、キントンカフェに来てくれる人が増えたらいいなと思って立ち上げました。
サクシーですね。
サクシーって言ったら、
コウヘイさんっぽくないかもしれないけど、すごいな。
その外側のコミュニティに触れるきっかけとして、
それだけじゃないかもしれないけど、
結果的にキントンカフェに引き込みたいみたいな思いがあってのアクションだったんですか?
そうですね。
かっこいい。
その2つ、まだまだありますか?
たぶん2つかな。
いや、いつかTEDも出たいと思ってますけど。
これ実現しなさそうなんでカットかな。
これ言っといてほしい。何年以内ですか?言っときましょうよ。何年以内にTED出る?
TEDですか。とりあえず最短は、
今年の12月ぐらいにTED案状があるんで、
TEDXか、TEDの地方のイベントのTEDXってなるんで、
それのTEDX案状があるんで、
それにエントリーするかどうか迷っているという状況です。
57:01
それやっぱり、その書類審査みたいなのあるんですか?
はい、書類審査があります。
じゃあ、今年の秋ぐらいからスイッチが入って、
これを聞いている皆さん、楽しみにしましょう。
弁論大会は?弁論大会は行った?
弁論大会は1つは、7月の16日ぐらいのやつがあるんですけど、
それのエントリーが6月の15日までかな?
一旦15日までで。
今はポチっときましょうよ。
そう、それはやっとかなきゃ。
1つはそれで、本番というか、それは土木弁論大会なので、
そんなに多分アントリー数も少ないんですけど、
本当にちゃんとしたやつと言いますか、文部科学大臣派みたいなやつは、
11月です。それこそデイズの翌日にあるんですけど、
それはまたさっきですね、9月エントリーだったかなぐらいの話です。
デイズの次の日。木金でしょ?
木金の次かな、日曜日なので。
14日?11月14日ですか?
確かそうです。
12日木曜日、13日金曜日、14日。
でも14日が土曜日で、15日日曜日になってますね。
14日、15日で。
14日、キントンカフェジャパンとか入るんですかね?
そこはすいません、いけないです。
カフェジャパンも。
ちょっと年末まで目を離せませんな。
いろいろやってました。
すごいですね。でも、さっきも弁論大会のとこもさらっと言いましたけど、
その開花の代表の方がかっこいいなとかいいなと思ってたから、
やっぱりいろんなタイミングで会った人がめちゃくちゃ気になってて。
そうなんです。そのタイミングでいい人に会えてるなってのは思ってます。
じゃあ、いろんなところでコウヘイさん会えそうですけど、
一番会えるとしたらカフェですか?
そうですね。カフェの名古屋か、
キントン・ナイト・名古屋ですね。
いない時もありますけど、キントン・ナイト・名古屋か、
1:00:04
トヨクモフェス2026は行きます。
僕も行きます。2日目今、たぶん。
遊びに行ってます?
ここはちょっとまだ出てないので、情報として。
あれですけど、LTやります。
まだ情報出てないので、わかんない。
じゃあ、出てからこのPodcastリリースします?
いつ出るんだ?
いつ出るんだろう?
マルちゃん、いつ出るんだ?
マルちゃん、いつ出るんだ?
いつ出るんだ?
もうそろそろ1ヶ月前になります。
そうですね。そろそろ1ヶ月前なので、
LT登壇者も出てくるのかな?
他の前日の人たちはもうみんな出ていて、
内容決まったらわかんない。
とりあえず写真は送ってあるので、
出しますと言われていて、
いつ出るんだ?って思います。
いいですね。
じゃあ、まずはトヨクモフェス2日目、アライブ。
はい。アライブの後のLTでやります。
で、弁論大会があって、そこからのテッドですか。
すごいな。大ブレイクだな。
これ、キントンハイブか1年後、
すごいことになってた。
コウヘイさんがっていう流れですね。いいですね。
本当に出れるんか、テッドみたいな話ですよ。
いや、でも今この手前のタイミングで
お話聞けてよかったですよ。
そこから未来を語ってくれてるから。
確かにテッド、しかもテッド出てみたいですって言ったら、
偶然運営が近くにいるっていう。
ああ、そうなの。
カフェで初めてカフェ行った時に会った、
長谷川さんはテッドの運営でした。
めっちゃ繋がっている。
繋がってるよ。
いいですね。
いやー、ドラマだな、これ。
これちょっと僕から聞きたいんですけど、
コウヘイさんの周りの方は、
この2年ぐらいの変化どう見てるんですか?
見えてる部分、見えてない部分あると思うんですけど、
ご家族とか、例えば。
どうした?急にお前みたいな。
え?どうなの?
家族は、話が苦手だったのが喋ってるみたいなことは言われたけど、
妹からは言われましたけど。
めちゃくちゃすごい変化ですよね、多分。
1:03:02
そうですね。
自分自身が一番驚いてるのかもしれないです。
いや、それ一番嬉しいです。
ありがとうございます。
最近、すごく時間が長く感じることが多くて、
2年なんですか、3年か。
カフェ行き始めてから3年なんですけど、
それこそ6、7年経ってるような気がしてます。
すごく素敵な。
確かに。
この人とまだ知り合って2年なんだとか、
びっくりするような距離感とか関係性の人っていっぱい出てきてそうですよね。
はい。
ありがとう。
いい時間になってきたので、
これを聞いているリスナーの方へ一言メッセージをいただければと思うんですが、
これを聞いて、誰かが大谷さんをきっかけで動き出すこともいっぱいあると思うので、
どんな方に向けてメッセージを送ってもらえたらと思います。
はい。
私は3年間いろいろ行って、
カフェとかKNNとか行って、
いろんな人に出会ってきました。
最近思うことは、
私とは私と私の環境だっていう、
ある哲学者の言葉なんですけど、
これがすごくしっくりくるなって思うんです。
私っていうのは私だけじゃなくて、
このキントンカフェとかKNNとか、
そのコミュニティの人たちを合わせて、
その環境を合わせて私自身なんだっていうことを最近よく思うんですよ。
なので、皆さんも、
もし悩んでるっていうのもあるんだけど、
悩んでたりとか考えたりとか、
もうちょっとこうしたいっていうことがあったら、
別の環境に行ってみるっていうのはおすすめです。
そうするとまた見えてくるものが、
違うものが見えてくるのかなって思うかと思います。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
それを本当、地でやってますよね。
一回行ってしっくりこなかったけど、もう一回行ってとかね。
全てが居心地のいいとこじゃなくて、
居心地の悪さも含めて飛び込んでみて、
こういったことを神戸さん言ってくれてるわけだから。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
皆さんぜひ、この岡田神戸さんに直接会ってもらって、
魅力に触れてもらえたらと思います。
そして、今年の年末までも、
この人をみんなでしっかり応援し続けましょう。
1:06:06
ありがとうございます。
ありがとうございます。
本日のゲストは、岡田光平さんでした。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
01:06:21

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