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常連リスナーさんコラボ22人目【ゆけさん】
2026-03-20 1:10:47

常連リスナーさんコラボ22人目【ゆけさん】

女性への優しさがとにかく自然。
気遣いが嫌味にならず、空気のように心地いい男、ゆけさん。

バツ2、40歳。

それでもなお恋愛に対して達観した価値観を持ち、「恋人は探すものじゃない、自然とできるもの」と言い切るその姿は、もはや一つの哲学。

軽やかで人当たりの良さの裏にある、数々の恋愛遍歴と経験。

なぜその境地に辿り着いたのか。

今回は恋愛師匠ゆけさんを迎え、伊織が全力で深掘りします。

恋愛に悩む人、こじらせている人ほど聞いてほしい?

#コラボ配信
---
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https://stand.fm/channels/683ec8ba217d2adac7314e3a

感想

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00:05
夜職ラジオ-伊織の深夜室です。ゆけさんとコラボです。
【蔵栗さん1番だ】
【蔵栗さん、ステファニーさん、フローさん、アバトーさん、ミヤさん】
【こんばんは】
【それではゆけさんを招待】
【こんばんは】
【ふみさん寝ちゃった?】
【ヘルボミさん寝ちゃったんじゃない?】
【あ、ゆけさん】
【こんばんは】
【あ、こんばんは】
【ゆけさん、なるべくあの携帯の近くに口を近づけて喋ってもらっていいですか?】
【どうですかこれ?】
【ありがとうございます】
【すいません、仕事帰りにお疲れの中】
【いや、とんでもないです。ありがとうございます。お声掛け】
【あれ、その朝は何時から仕事なんですか?】
【明日ですか?】
【うん、開始】
【あ、明日はあの、ちょっとゆっくりなんで全然】
【あ、違う違う】
【今日は仕事は何時から働いてたんですか?】
【今日9時半ぐらいですね】
【あれ、結構なんか長時間労働じゃないですか?】
【もうなんか働く時に働いて、サボる時サボりたいんで】
【うん】
【ゆけさん】
【何系のお仕事だったんでしたっけ?】
【サービス系ですね】
【あ、そうなんですか?なんか意外と知らなかった】
【あ、そうですね、あんまり言ってなかったですね】
【ステファニーさんから、チャラ声ゆけいいね】
【あとなんか配信上で喋るの初めてだからやっぱり新鮮ですよね】
【そうですよね】
【それではゆけさん、21人のアーカイブは聞いてないと思うんですけれども】
【自己紹介してもらってるんですよ】
【はい】
【なのでお願いします】
【40歳、末にゆけです】
【よろしくお願いします】
【なんか知ってる情報だけど改めて言われると違いますね】
【なかなかキラーワードですよ】
【じゃあゆけさん、X時代からの私との出会いから軽く説明お願いします】
【ゆおりさんとの出会いは】
【もともとゆけってアカウントを去年の1月ぐらいに作って】
【去年の1月、はい】
【で、夜のお店行って楽しかったとか】
【そういうのを呟いてるだけだったんですけど】
【なんか気持ち悪い人たちも多いじゃないですかXは】
【気持ち悪い人が多いんじゃないですか】
【なんか違うなーと思って】
【とりあえずいろんな人を見てみたいと思って】
【フォロワーさんとか多い人たちとりあえずフォローしてたんですよ】
【それはいろいろ見れるじゃないですか流れてきたり】
【その時にほんと同じようなタイミングで】
【ゆおりさんとゆおりさん絡みでジーニーさんのポストが流れてきて】
【なんかこの2人面白い人だなーってそのワードだったりそういうのが】
03:04
【っていうのを思ってちょいちょいスペースとか覗くようになって】
【コメントとかしてなかったんですけど】
【あ、そうでしたっけ】
【もう最初はただいるだけっていう】
【あれそうだったっけなそこら辺の記憶がうんそれで】
【そうなんですよそれでなんか】
【ジーニーさんのスペースかなんかでちょっとコメントとかするようになったら】
【まあなんかその今いるメンバーとかも少しずつ知り合えてきて】
【ゆおりさんのスペースにもよくジーニーさんいたじゃないですか】
【よく見る人たちがゆおりさんのスペースによくいるみたいな感じになって】
【自分もひっそりとお邪魔するようになったっていう感じですね】
【そうだったんだ私そこ意外と知らなかったです】
【なんかもしかしたらジーニーさんに説明された気がするけど】
【一緒にジーニーさんと私を見つけてその見ててくれたスペースにもなんとなくいて】
【からが発生だったんだ】
【そうです本当は何もしないですただ存在するだけっていう】
【あーだって記憶にないかもしんないそのゆうけさんがそのちょろちょろいたのとか】
【なんかジーニーさんと仲良くし始めてゆうけさんの存在を知ったって感じ】
【まあそうですよね】
【スペースとかで喋るようになったりとかする頃にその認識して】
【まあその前から認識してたのかもしれないですけど】
【あとやっぱりキモさがないから認識しづらいですよね】
【まあそうですよキモくないですね】
【はいあのそのパンチの効いたキモさもないし】
【やっぱり脚垢というものはやっぱりキモくないといけないですから】
【キモくもないし別に面白いこと言わないし本当ただ存在するだけだったんで】
【おとなしくね行儀よくその存在してる人って確かに逆にその認識しにくいかもしれない】
【そうなんですよ】
【ジーニーさん主に気持ち悪い人ですそうゆうけはただいたのむっつりタイプ】
【別に言うことないですしねそんな知らないところにお邪魔して】
【そんなあんま積極的に発言することもないですしね】
【そうですねなんかただ面白い人たちだなーとかその】
【気持ち悪くない人もたくさんいるんだなーっていう】
【そういうので自己満だったっていうか】
【まあ一個二歩引いてって感じでしたね】
【そのその私もそのゆけさんを認識したときってその】
【お風呂屋さんが良いだったじゃないですか】
【そうですね】
【はいそのすごく楽しげにその】
【指名してる女の子のことも書いてて】
【あの楽しくお風呂屋さんにその行ってる印象だったんですけど】
【その風俗行きはどれぐらいだったんですか?】
【でもなんかしっかり行き始めたのは】
【一昨年の9月10月とかそのくらいで】
【あのセフレにちょっとめんどくさくなっちゃっての時期ですか?】
【そうですねセフレもう嫌ってぐらいですねちょうど】
【若い時は本当年に1回2回デリーみたいな】
【あいるそういうお客さん】
【本当そんなもんだったんですよね】
【けれど?】
【けれどセフレもうちょっとなんか飽き飽きして】
06:04
【まあ罰にでもう恋愛も別にいいやって】
【結婚することなんてねーしみたいな感じになって】
【あだったらでもやっぱ欲はあるじゃないですか】
【そうですよね】
【そうなんですよそれで僕とややさんたまたま行って】
【まあ素晴らしいなぁと思って】
【まあ変な話そこでめんどくさいことって】
【自分がよっぽどなことしない限りはないじゃないですか】
【まあ女の子と言ったらプライベートは関係ないから】
【そうなんですよ】
【まあ楽っていう言い方すると失礼になっちゃうかもしれないんですけど】
【その1時間2時間楽しんで】
【ああ楽しかったって素晴らしいことだなと思って】
【そっからですね行き始めたのは】
【その一昨年に行った時からその指名あれですか】
【その指名してる女の子決まったらその子に入るタイプ】
【それともまああのいろんな子に入ってたんですか最初は】
【最初は最初の2人ぐらいは】
【指名はしたけど別になんか】
【そういう気にならなくて】
【その後ぐらいに入った子が】
【最初の推し的な感じになって】
【もうずっとその子に行って】
【ちょっとめんどくさい感じになっちゃったんですよなんか】
【ちょっと待ってくださいめんどくさい感じって何?】
【全然プライベートじゃなくて】
【なんか当たり前なんですけど作業的というか】
【はいはい】
【なんか全然若い子だったんですけど】
【で人もめちゃめちゃいいし癒やしな感じだったんですけど】
【なんて言うんだろうなその】
【当たり前だけどそこに愛はないわけじゃないですか】
【なんかコマーシャルのキャッチコピーみたいな】
【そこに愛はないけど】
【ちょっと錯覚するぐらいの方が楽しいじゃないですか】
【やっぱ男は】
【男は自分はそうだったんで】
【なんか作業感あるんだよな当たり前だけどと思った時に】
【その前にちょっと気になってた子がいたんで】
【その子に入ったらめっちゃ楽しかったんですよ】
【癒やしとかはないけどただ楽しい】
【ちょっと待って癒やしはない癒やしはないって何?】
【その子は癒やしはないんですよ別に】
【癒やしはないってどういう系の女の子だったんですか?】
【なんか最初の子は行くとなんか】
【疲れが飛ぶじゃないですけど】
【それなんか癒やされるってマイナスイオンみたいな】
【2人目に行った子はなんか】
【エンジョイしようぜみたいな】
【気持ちが癒やされたとかより楽しかったなって感じだったんですよ】
【その子に割と行き始めて】
【でその後は】
【今行ってる子って感じですね】
【今行ってる子って何?】
【自分の欲絡みのある】
09:01
【3人目に押し始めたのが】
【今行ってる子で】
【そこで終わりかなって感じですね】
【今行ってる子?】
【今行ってる子】
【なるほど】
【3人目の子は何が一番】
【競馬ですよねまず共通点は】
【そうですね】
【最初のその印象とかは?】
【最初はまあ】
【その癒やしじゃなくてエンジョイ】
【自分たぶんそっちを求めてたんだなっていうのを】
【2人目の子で気づいて】
【でまさにそういうタイプで】
【話も共通する話題が】
【めちゃめちゃ多かったんで】
【楽しいなあって本当楽しいなあって】
【思ってその子以外はいかなくなったって感じですね】
【じゃあまあとりあえず今はその】
【落ち着いてるっていうか】
【はい】
【でもそう考えるとそのソープその】
【しっかり行くようになってからはその】
【ソープしか行ってないってことですか?】
【いやえっと】
【デリーも1回2回はありますね】
【そのソープ好きな人と】
【デリー好きな人って結構別れると思うんだけど】
【そのユキさんはそのどちらかというと】
【ソープ好き?】
【いやでも本当ソープって】
【20代前半の頃に連れられて】
【1回行ったことはあるんですけど】
【正直あんまり印象とか記憶残ってなくて】
【まあそうですよね1回か2回ぐらいじゃね】
【そうなんですよで】
【行くとしてもデリーだったんですけど】
【去年の夏に自分エアコン壊れちゃって家の】
【真夏でもう本当暑くて寝れないみたいな】
【修理頼んでも1週間先になるみたいな感じで】
【ビジネスホテルを転々としてたんですよ】
【1週間ぐらい】
【寒いとか暑いとかだから夏?】
【真夏ですね】
【そっかそっかいられないですもんね】
【そうなんですよその時に】
【暇だし呼ぶかなと思ったんですけど】
【自分の寝るスペースにデリーを呼べないんですよ】
【嫌ですもんね普通】
【ビジネスホテルをとってても】
【デリーは違うホテルとるんですよ】
【布団とか汚れたくないしね】
【なんか嫌なんですよね】
【なんすかねこれ】
【人によってあると思うんだけどそういうの】
【本当ですか?】
【全然平気な人と】
【本当にめんどくさいからその場に来てほしいって人と】
【やっぱり自分のパーソナルスペースじゃないですか】
【くつろぎの場所に誰か来てほしくないって思う人と】
【別れる気がする】
【自分去年新潟一人で行ったんですけど】
【ビジネスホテルに泊まってるのに】
【隣の隣にあるラブホテルをとったんですよ】
【デリー用で】
12:00
【その方がだって存分に遊べますし】
【別に汚してもいいし】
【そうなんですよね】
【パーソナルスペースにあんま来られるのは苦手で】
【それ私も同じ感覚だからなんとなくわかります】
【別に相手が悪いとかじゃなくてさ】
【自分のくつろぎの空間に】
【知らない人入れたくないってやつですよね】
【そうなんですよね】
【女の子が嫌だとかじゃなくて】
【全然女の子はとてもいい子だったんですけど】
【新潟だったんでもう】
【1回しか行かなかったですけど】
【その子が今近くにいて】
【呼べる環境だったとしても】
【家には絶対呼ばないですね】
【そうですよね】
【それは別問題ですね】
【じゃあそっからその】
【デリーはたまに使ってたけど】
【一応その通ってのは】
【ここ最近だと】
【ここの2年ぐらいだとその】
【お風呂屋さんじゃないですか】
【それはやっぱり行って楽しかったからなのかな】
【そうですねあんまその】
【本番っていうのは】
【そこに対するこだわりそんなになくて】
【本番だろうがなんだろうが】
【気持ちくはなるじゃないですか男は】
【そうですよね】
【全然自分感動あるんで】
【全然その】
【フィニッシュがどうがいいって】
【こだわりないんで】
【基本もうお相手に任せますし】
【ただやっぱ】
【たまたまその】
【楽しいっていう子が】
【お風呂屋さんにいたっていうだけ】
【あそっか】
【絶対的なこだわりじゃなくてその】
【気の合う女の子がそこにいたから】
【ただそれを選んでるってことだ】
【そうですねはい】
【あーなるほど】
【でもなんかそのゆけさんってその】
【私が最初に会ったのってあの】
【オフ会の時だったじゃないですか】
【そのゆけさんと】
【ジニーさんとテツさんの時に】
【呼んでもらったのがその】
【ゆけさんと初めて対面した時だったんですけれども】
【私すごいその印象深いっていうか】
【それはこの前のなんか】
【まず最初にその】
【2階の居酒屋だったじゃないですか】
【あーはいはいはい】
【ちょっとこう見えないところにあの】
【テツさんとゆけさんがいたっていうか】
【そうですね奥の方にいましたもんね】
【そうそうそう】
【そんで上がってきてヒュッと覗いた時に】
【そのゆけさんがまっすぐにこう立ち上がって】
【帽子を取ったのすごい印象的だったんですよ】
【なんかこう上司来たみたいな】
【スーッと立ち上がって帽子取って】
【あっどうもあっあっ】
【が始まったじゃないですか】
【すごいこう賢まってくれたっていうか】
【いやいやいや】
【あとその後の】
【これは何回も言ってるんですけど】
【あの新車に行った時に私がその】
【インフルエンサーライトを置いてきちゃって】
【俺取りに行きますよってその】
【言って取りに行ってくれたじゃないですか】
【私あの時すごい思ったんですけど】
【そうやって取りに行ってくれる男性っていうのは】
【中にはそのいると思うんですけど】
【ゆけさんのその取りに行きますが】
【めちゃくちゃナチュラルだったじゃないですか】
【そうですか】
【私からするとね】
【そんでその取りに行くのにも】
【私は2種類あると思うんですよ】
【私に好かれたくてその取りに行くタイプ】
【そういうこう男としてこういいところを】
【見せたいじゃないけど】
【ちょっとそのよく思われたくてやる人と】
15:00
【ゆけさんはそれじゃなくただナチュラルにその】
【取りに行ってくれたじゃないですか】
【そうですね】
【そう別にその私に気になれようとかそんなことは】
【全然考えてなくて】
【もう体が勝手に動いてるみたいな感じの】
【あとその後そのみぽりん様を迎えに行くのとかも】
【めっちゃそのナチュラルにやってたじゃないですか】
【なんかそれって家庭環境ですか】
【それとも元からの性格ですか】
【それともどっかで気をつけようと思ったからですか】
【いやでも昔からうち結構】
【自分こんなチャランポランな感じですけど】
【その家は結構厳しかったんですよ】
【父親も公務員やってて】
【母親はまあ専業でたまにパートぐらいだったんですけど】
【その勉強とか別にできなくていいから】
【挨拶しろとか】
【おはよういただきますとかありがとうとか】
【そういうのにはすごく厳しい家庭だったんですよ】
【で父親がもうほんと特に】
【人には優しくしろみたいな】
【女の子には特に優しくしろみたいな】
【あっなるほど】
【結構そういう】
【女の子は絶対優しくしろ】
【でお母さんは大事にしろよみたいな感じで】
【育ってられたっていうのもあると思うんですよね】
【ちょっとジーニーさんから】
【感度マウントうずえてきてますけど】
【そんなつもりないよ】
【そんなつもりじゃないんだよ】
【恐ろしいよ】
【ごめんなさいそれで?】
【なんでなんか別に】
【ひよりさんが女性だからっていうのはなくて】
【あそこで例えば】
【違う人がじゃあ例えば】
【ジーニーさんがテツヤンがなんか忘れた】
【つっても別に自分は行きましたし】
【別になんかやられて】
【泣きは絶対ないことじゃないですか】
【そうですね】
【自分が逆になんか忘れた時に】
【自分が取り行くっていう前に】
【誰かが言ってくれたらやっぱ嬉しいですし】
【そういうのは常に】
【気持ちとしては持ってますね】
【いやだからそれが】
【やっぱりその女として生きてると】
【そうやって男性に優しくされることって】
【やっぱりあるんですけど】
【どちらかというとその行為のために】
【やってくれる人の方が私は多いと思ってるんですよ】
【いいとこ見せようとか】
【好かれるためにとか】
【いうのでやってくれる人の方が】
【どちらかというとその多い気が】
【私はするっていうか】
【だからおけさんのナチュラルな感じに】
【どこから来たものなのかなって】
【ちょっと聞きたかったっていうか】
【それが家庭環境なのか】
【女兄弟に囲まれて育ったからなのか】
【どこまで恋愛で失敗して】
【そこから女の子に対して気をつけようと思ったのか】
【どれなのかなと思って気になったんですけど】
【それがやっぱり】
【姉もいるんで】
【そうか女兄弟もいて】
【一応家族の教えというか】
【それもあって今のゆうけさんが】
【形成されてるってことだ】
【そこに関しては本当に両親に】
【めちゃめちゃ感謝もしてますし】
【だからそういう】
【だからゆうけさんだからこそ】
【バツニでセフレの方もいらっしゃったじゃないですか】
18:01
【丁寧に言われると】
【恥ずかしいと思うんですけれども】
【顔赤いっすよ】
【バツニでセフレの方もいらっしゃった】
【と言われるとちょっと赤面しちゃうと思うんですけど】
【残念ながらできない人はできないじゃないですか】
【まあって言いますよね】
【中にはそのセフレを作りたいと思ってる人で】
【苦労してる人っていると思うんですよ】
【私世の中に結構】
【その言ったとしても】
【断られたりとかすることあるけど】
【多分ゆうけさんはそのセフレになってくださいって言わずに】
【なっちゃいましたね】
【そうでしょ】
【セフレになってほしいって言ったことないっていうか多分】
【ないっすよねそれはさすがに】
【それは一部の男性からしたら】
【ネタマシイ出来事っていうか】
【しかもそのセフレがナチュラルにできてるにも関わらず】
【途中から鬱陶しがってるじゃないですか】
【そうですねちょっとめんどくさくなっちゃって】
【それってだって】
【ゆうけさんはその人から恨まれるような】
【性格とかタイプじゃないから】
【恨まれたりしないと思うんですよ】
【場合によっては】
【気っていう話ですよね】
【何か振り返ってみると】
【とんでもないことしてたなぁとは思うんですけど】
【ただその時に俺が】
【奥さんがいたとか彼女がいたではなくて】
【一応お相手も彼氏はいないとは言われてたんですよ】
【うんうん】
【なんでまぁ変な話大人同士の関係】
【だから大人は別に迷惑かけてないし】
【例えばそれで子供作っちゃった方は別ですけど】
【そうじゃないなら別にいいのかなぁと思って】
【ただそれでやっぱり】
【向こうが好意を持ってくれたり】
【っていうのもあったんで】
【それに別に答えるべきはなかったんで】
【めんどくせーなーって】
【やーめだーって】
【女の子からはっきり言われたわけじゃなくて】
【その雰囲気からですか?】
【雰囲気ですね】
【なんか俺のこと好きなんだろうなーってやつ?】
【なんか告白待ちじゃないですけど】
【はいはい】
【言われたいのかなーっていうのは】
【3人のうち2人は感じて】
【自分の考え性かもしれないですけど】
【いやでもその感覚って】
【あんまり外れてないと思うんだけど】
【多分そうだったと思いますね】
【絶対それはないと思って】
【だったらそんなになんだろうな】
【好きになりすぎる前に】
【終わらせた方が】
【まあ自分は元々見れもないもんなかったんで】
【終わらせた方がこの子のためにも】
【なるよなーと思って】
【でもさそのセフレって例えばさその】
【最初からあれその出会いは】
【出会いは何でしたっけそのセフレたちとの】
【3分の2は元職場ですね】
【へー】
【それはもう】
【付き合いの長い友達が】
【セフレになっちゃったって感じで】
【へーすごくないですか?】
21:03
【え?そうなんですか?】
【職場でそのセフレ2人見つけて】
【その1人は友達って】
【すごいですよね】
【職場に関してはもう】
【あの元職場で】
【一緒にもう働いてない時期だったんで】
【うん】
【まあ別に】
【職場に迷惑がかかることもないし】
【みたいな状況になってからだったんで】
【うんうん】
【なんか私その職場の中で】
【そういうその身体の関係になったことないんですよ】
【え?】
【え?】
【職場以外で出会いが】
【基本ないんですよね】
【逆にその職場でそうなることが】
【私はすごいと思うっていうか】
【あー】
【なんかやっぱり職場ってその】
【ちょっと後その】
【気のづいじゃないですか】
【まあそれはありますね】
【そうだからその職場の人をそういう目で】
【そのあんまり見たことない私はね】
【はい】
【ないっていうかあの遊びとかそういう】
【エッチなことっていうのはこう遊びとエッチと同じか】
【あの全部こう外で】
【誰も知らないところでやりたいというか私は】
【あーまあそっちの方がいいですけどね】
【そうお互いの背景をその】
【知ってない人の方が私はやりやすいっていうか】
【いくらでもそのどうにでもできるじゃないですか】
【まあそうですねはい】
【でも職場だとやっぱりその】
【互いに知っている者同士で】
【関係が良好なうちはいいけどその】
【終わった後とか若干気まずいなとか予測しちゃってその】
【手出しできたことないというかその職場内で】
【あー】
【はいなのでそれはまあ】
【元職場の人だったから別に大丈夫だったんですけど】
【ユケさんの背触れは】
【はいそうですね】
【ステファニーさんがお互い知ってるから興奮するけどね】
【って言ってるんですけどユケさんもそうなんですか?】
【そう若い頃はその】
【働いてる期間に付き合ってた】
【っていう子もいたんで】
【事後とかはちょっと】
【興奮しましたよね】
【そっかそういうプレイもあるのか】
【プレイっていうかその時まだ自分も20代】
【後半とかだったんで】
【まあ今よりかはそういう感覚は】
【だいぶ若かったんで】
【今は】
【同じ職場でっていうのはちょっと】
【考えづらいですね】
【今その職場に女の人たち】
【関係ないか別に女がいようと】
【多分ユケさんはその】
【別に目に入ってこないっていうか】
【そうですね】
【職場の人たちとも】
【同い年ぐらいが多かった】
【環境からちょっと今】
【だいぶ離れてる人たちが多い】
【っていうのもあるんで】
【なんであんま今そういう目で】
【見ることはないのと】
【仲良く】
【仲良くってか普通に】
【仕事中に】
【昼飯食ったりとかしたとしても】
【それ以上は何も思わないですね】
【あとなんかユケさんってその】
【勝手にその】
【好かれることとかもあります女の子から】
【勝手にされる?】
【勝手に好かれる】
【ああ好かれる】
【まあでもどうなの?】
24:02
【この年になってさすがに】
【あんまり感じないですけど】
【若い時とか学生の時とかは】
【勝手に好かれますよね】
【こいつ絶対女の子好きじゃんとか】
【思ってた時はありましたね】
【だからさユケさんってその】
【言い方悪いかもしれないけど】
【問題なく女の人たちと関係性を育める】
【男じゃないですか】
【そうなんすかね】
【別に問題なくさ】
【苦労したことないって言うと】
【すごい失礼な言い方になるかもしれないですけど】
【体の関係だったりとかその】
【苦労したことだったりっていうのを】
【あんま困ったことってなくないですか?】
【正直ないっすね】
【ほらー】
【感じ悪いですよ】
【絶対感じ悪いですよ】
【男の勝ち組ってステファニーさんが書いてるけど】
【モテ親って言って】
【じゃあユケさんは】
【私の勝手なイメージで】
【バクモテとかではないんですよ】
【別にその来て来て】
【もう次から次へと来てしょうがないってことでは】
【多分ないと思うんですよ】
【そうですね】
【いろんなシーズンで別に】
【気が付いたら女の人がいるっていう状態だと】
【思うんですよね】
【彼女とか奥さんは】
【奥さんは2人いましたからね】
【そうですよ】
【なんなくクリアしてきたっていうか】
【その女性問題】
【女性問題って言い方おかしいですけど】
【例えばねその芸能人レベルになれば】
【目が合った瞬間に好かれちゃったりとか】
【そういうのってごく一部じゃないですか人類の中で】
【勝手に好かれて勝手に】
【好かれたりってこれは本当にその】
【ごく一部だけど】
【ユキさんはその次ぐらいにいる気がするっていうか】
【そんなに困らず】
【別に女の子のことでその】
【例えば出会いがないからその】
【出会いを探すためにどっか行こうとかさ】
【そういうの別になくないですか】
【ナンパしたことないですし】
【マッチングアプリとかそういうのも】
【やったことはないですし】
【あいせき屋とかも】
【ないですし】
【そうですよね】
【あんま積極的ではないんですよ】
【その女性に対して】
【あと別にそこまでいつでもさ】
【彼女が欲しいセフレが欲しいっていう状態でもないじゃないですか】
【そうですね】
【仕事が忙しかったりとかさ】
【失恋後とかさその離婚後とかって】
【ちょっと気持ちが低迷するときあるじゃん】
【そうですね】
【それ以外で別にそんな熱くその彼女を作りたい】
【セフレ作りたいって常に思ってるわけじゃない】
【けどじゃあ次もうそろそろそういうの】
【あってもいいかなって時にその自然と】
【現れてるじゃないですか】
【そうですね自然となんか】
【この子のこと好きかもみたいな】
【感じでですね】
【彼女が欲しいなーっていうのはないですね】
【恨まれますね】
【彼女欲しいと思ってできるかって言ったら】
【もちろんそんなことないじゃないですか】
【ちょっとアクションが増えるぐらいで】
【できるときはできるしできないときはできないだろう】
【ぐらいの感覚だったんで】
【そうですよね】
【そうですね罰人になって】
【今の彼女できるまでが一番】
27:02
【人生で初めてお付き合いした後からは】
【感覚が空いたかなっていう感じですね】
【それぞれどれぐらいの間なんですか感覚は】
【でも3年ぐらいなのかな】
【もう恋愛はいいやみたいな感じになってたんで】
【罰人になってから】
【3年ぐらいは空いてましたね】
【ちょうどいいですね年数も】
【ちょうど良くないですか】
【ちょうどいいとこあるんですか】
【ちょうどいいでしょ3年って】
【だって早すぎず遅すぎずぐらいじゃない】
【なんかやっとそういう】
【気持ちが】
【自分でも結構びっくりしたんですけど】
【もう本当】
【多分性欲はあるから別に】
【その合間にはね別にね】
【そうなんですよ】
【お店もあるわけだし】
【そういうとこにその】
【自分は嫌悪感とかある人じゃないんで】
【その欲だけで言ったら】
【お店行けばいいし】
【別に彼女はいらないかな】
【もう多分つくことないな】
【って感じだったんで】
【本当今現状に自分が一番】
【びっくりしてますね】
【いやだから言いたいですよ私は】
【彼女別にいらないしなんて】
【欲しくてしょうがない人たちがいっぱいいるんですよ】
【夜食界隈には】
【できないんですよ】
【なんですかその人たちをお前に】
【敵にならないかゆうけさん】
【なんですかその発言】
【別にその罰にね】
【ちょっと恋愛も少しいいかなって】
【3年の間別にいいかなって言って】
【華麗なる手さばきでできたじゃないですか】
【その3年越しで】
【罰にですからね】
【俺2回誰よりも傷ついてますからね】
【いやでも罰にって】
【そのゆけさんレベルになると】
【ただの勲章じゃないですか】
【もう履歴書に書きたいですもん】
【罰にって?】
【資格ないんで資格に書きたいですもん】
【ゆけさんみたいな感じだと】
【逆に説得力生まれちゃうタイプじゃないです】
【別に何の打撃もなってないというか】
【だからこの人2回結婚できたんだ】
【っていう見られ方ですよ】
ポジティブ
【本当に本当に】
【ゆけさんの場合は】
【この人問題があったから2回も離婚したんだな】
【じゃなくてだからゆけさんは】
【2回結婚できたんだって思われることの方が】
【多分多いと思いますよ】
これは喜んでいいんですか?
【いや本当に本当に】
【別にそのお世辞とかじゃなくて】
【そう思います私は】
いやでも嬉しいですね
【ああモテそうだもんねってなるから】
【勲章をゆけさんに関しては】
【だって】
【罰にでもう恋いいかなと思って】
【3年後に来て私】
【離婚して6年経ったんですよ】
【何にもないですよ】
【なんですか?】
自分も罰位置になって
次結婚するまでは
5、6年空いてましたね
【そうですか】
【それはその間】
【5、6年別にいいかなと思ってた5、6年ですか?】
いやその
1人目の奥さんと
別れて
で割とすぐ彼女は
できて
3、4年付き合ってて
30:02
親とかは
結婚するのかなと思ったらしいんですけど
その子と
ただまあ色々環境がお互い変わったりして
別れて
だよなぁ
そんな上手くはいかんよなぁと思って
その次に付き合ったことを結婚したんですけど
【うん】
まあでも
そうですねその間5、6年ぐらいは空いてましたね
【いやだって話違いますよ】
【ちょっと待ってくださいよ】
【俺も5、6年空いてましたよって言いましたけど】
【すぐ彼女できてるじゃないですか】
【私はただ5、6年が】
【空白なんですよ】
違う違ういよりさんはきっと
求めてる男性の
質って言い方変ですけど
【はい】
レベルが高い気がしますね
【でもそんなそのすごい金持ちとか】
【すごい爆イケメン濃いって言ってないです】
【言ってないですしそう思ってないですよ】
でもどっちかって言ったら
同じ性格だったらディカプリオがいいですよね
【いやだってそれはまあ】
いないんですよディカプリオ
【それはただのさ好みのなんていうのその】
【芸能人目線じゃないですか】
【だってゆきさんだって好きな芸能人】
【一応かわいいなと思う芸能人いるでしょ】
あんまりなくて
あんまり好みのタイプとか
あんまそういうの強くないんですよね
昔から
結構今までの彼女とか奥さんとかも
タイプ違ったりして
自分身長高い方なんで
自分より背が低い女性ってことぐらいしか
共通点ないんですよね
うーん
別に条件みたいなやつもないし
見た目のタイプっていうのもないってことです
ないって別に
ないわけじゃないけど
自分がかわいいって思う
っていうところと
あとは一緒にいて楽しい
たくさん一緒に笑える
あと1個あるとしたら
美味しそうにご飯食べるとか
【絶対条件じゃないですかそれさ】
【本当によく聞くんですよ】
【男の人たちと私も関わってること多いじゃないですか】
【そうですねはい】
【結構出てくるのが美味しそうにご飯食べる】
【すごく笑ってくれる】
【自分が言ったことで笑ってくれる】
【笑顔になってくれる】
【あとは俺のこと好きでいてくれる】
【これが本当に多いんですよ】
好きでいてくれるはもちろんですけど
やっぱり一緒にご飯
食う相手って結構自分選んだりするんですよ
食べ方が汚かったり
ご飯粒めっちゃ残すこともいるじゃないですか
愛のとかを見ちゃうと
俺はもういいなと思うと冷めちゃうんですよね
【それは確かにね】
【ありますよね】
【音がしたりとかでしょ】
くちゃくちゃは無理ですよ
ラーメンとかは思いっきり汁飛ばすぐらいすすられて全然いいんですよ
【うんけどあのくちゃらーとかね】
くちゃくちゃは無理ですね
【そうですよね】
【このステファニーさんが書いたんですけど】
【よりは美味しそうにご飯食べる】
【私ねまずそうに食べてるって言われるんですよ人から】
美味しそうに食いましょうよ
33:02
【美味しくなさそうにご飯食べるよねって言われる】
【結構ダメなタイプなんですよ】
【ゆうけさん女性に困ったことが】
【女切れてるって感覚あります?って】
【みなさんがコメントしてくれてるんですけれども】
【ちょっと私は恋愛師匠として】
【ゆうけさんのことこれから見たいんですけれども】
【ゆうけさんってこの界隈ではいじられキャラじゃないですか】
【天然のいじられキャラだと思うんですけど】
【私は恋愛の師匠として今後見ていきたいんですよ】
【私がその彼氏作るにはどうしたらいいとアドバイスください】
【いやでもなんか】
【作るもんじゃないですよね】
【名言出た】
【名言生まれた】
【そう確かに】
【比較的】
【自分が10代20代の頃って】
【この子いいなと思ったら】
【当時はLINEとかもないじゃないですか】
【アドレス教えてよから始まって】
【結構】
【遊び行ってみんなで遊び行って2人で遊び行って】
【みたいなちゃんとあったんですけど】
【それでも】
【すぐ告白とかはしなかったんですよ】
【なんで?】
【でもチキンなんで】
【振られたら嫌だなとかそういうタイプではあったんで】
【昔は】
【今は全然思わないですけど】
【彼女作んないと思ってたけど結局】
【好きになって今があるんで】
【たまたまそういう人に出会えてない】
【5、6年を過ごしてるだけだと思うんですよね】
【なるほどね】
【自然なやつね】
【あんま運命とかいう言葉は好きじゃないんですけど】
【僕にはそういう言葉が多いじゃないですか】
【運命の相手とかそういう】
【スムーズに自然な流れでいくやつですよね】
【違和感なくただ楽しく会って気が合うなと思って】
【気づいたらそうなってるってやつですよね】
【確かに私それめったにやってこないんですよ】
【まあまあそういう時期もありますよね】
【突然恋愛の相談される立場になると思わないですよね】
【ちびりそうですよ】
【ナチュラルに女の人とかうまくいってる人の】
【男の人の話は参考程度に聞きたいですよね】
【純粋にさその】
【結構みんなができないことを自然にやれてるからじゃないかなって】
【やっぱり思うっていうか】
【こじらせちゃったりとか変にこじらせちゃったり】
【複雑にさせちゃったりとか】
【いろいろあるじゃないですか】
【好きな女の子と付き合いだして】
【いろんな問題ってそれぞれあると思いますけど】
36:01
【その間が結構ナチュラルな感じがするっていうか】
【あとはユケさんに対して思うのは】
【例えばそのユケさんと会って】
【なんかこの人いいなと思って】
【例えばね私がユケさんのこと好きになったとしても】
【フラれる可能性高い人だなって思うんですよ】
【そう】
【なあ】
【タイミングがずれたりとかさ】
【ちょっとユケさんがそういうシーズンじゃなかったりしたらさ】
【絶対フラれるじゃないですか】
【それは感じます】
【この中の男の人たちに言い寄ったとして】
【みんなイケるとかそういうことじゃなくて】
【その時期を間違えたりとか】
【ちょっとその出会うところが違ったりとか】
【それはみんなもそうかもしれないけど】
【フラれそうって思います】
【いやいやいやいやいやいやいや】
【考えすぎですよ】
【いやまあ確かにね私の感覚です】
【なんか今まで聞いてこの】
【この中でさそのコラボした人たちってたくさんいるんだけど】
【なんかまっすぐにこう来て】
【なんか善人だなって】
【みんな悪い人じゃないですけど】
【あの思ったのってチョコミントさんとかなんか善人だったんですよ】
【あー冒頭だけ聞いたんですけどなんか優しそうな】
【そうなんですよそのお付き合いしてその結婚して】
【その奥さんのこと好きで2人でダイエット挑戦して】
【10キロ以上痩せてて素敵なエピソードだったんですよ】
【なんかこう引っかかりのないと】
【まあその分その面白さとか別になかったですけど】
【悪口じゃないです】
【なんで綺麗っていうかすごく曇りのない感じ】
【聞いててよかったんですけど】
【ユキさんはユキさんでまたこう違った】
【まあユキさんは別にあのね】
【2度その離婚されてるんでその間のトラブルでもあったと思うんですけど】
【人としての引っかかりがないっていうか別に】
【まあでもなんか】
【自分その嫌われちゃうかもみたいなこと】
【あんま考えないように生きてて比較的】
【あとあんまりその裏とかないじゃないですか】
【なんかかんぐったりとか】
【なんかその深く考えすぎたり】
【いや何も考えてないって意味じゃなくて】
【なんかすごくナチュラルじゃないですか】
【何に対してもその感情がナチュラルっていうか】
【そうですね嘘ついてもしょうがないしその嘘ついたり】
【なんだよく見せてまで】
【あんまり気にしなくないっていうか】
【そうですよね】
【ありのままでいて受け入れてくれる人と】
【仲良くしたいしっていうのはありますね】
【そうだからわかりやすく言うと】
【ペロみたいな要素皆無じゃないですか】
【まあタイプは違いますねだいぶ】
【そうそうその女をこうどうこうしてやろうって】
【こう思うのがもうゼロっていうか】
【そうですね男女あんまり気にしないでは見てますね】
【たまたま仲良くなったのが女性男性っていうだけで】
【印象的だったやつっていくつかある】
【そういうインフルエンサーライトを】
【取ってきてくれたとか】
【ニコリン様をスッと迎えに行ったとか】
【あと私あの時シーシャバーでさ】
【ペロの話したじゃないですか】
【その時にユケさんは別に何も】
39:01
【私に言ってきたりせず】
【すごい悲しそうな表情をしたんですよ一瞬】
【ああっていう残念だみたいな】
【その話を聞いた時の目が印象的だった】
【その時なんか優しいなって思ったっていうか】
【言いたくなっちゃうような内容だったじゃないですか】
【うーわやべーみたいな】
【まあなかなかハードな内容でしたよね】
【ハードな内容だったけどそれを別にその】
【こうじゃないあーじゃないとかじゃない】
【あの場にいた人たち別にあーじゃないこうじゃないって】
【みんな言ってなかったですけど】
【ちょっと悲しい目をしてたっていうか一瞬ね】
【いろんな感じることはあるけど別に】
【口にするほどでもないしっていう目がね】
【ちょっと印象に残ったんですよ】
【恥ずかしい】
【なんかやばいなペロっていうのと】
【あーっていうやつ】
【感じました】
【感情は結構その人に】
【流されやすい部分はあって】
【仲いい奴が悲しんで泣いてんと】
【俺結構すぐ泣いちゃうんですよ】
【その憑依しちゃうっていうかね】
【そうですね結構】
【まあいいのか悪いのかは別として】
【まあ誰でもそうですけど楽しく】
【言いたいじゃないですか?嬉しい楽しいって】
【じゃじゃとした感じをいっぱいやっぱり】
【怒りとか悲しみってどうせ】
【生きてたらどうせあるじゃないですか】
【その部分ってでもちたくて】
【持ちたい感情ではないじゃないですか】
【あー悲しみたいとか怒りたいとか】
【そういう部分の方が結構あーそうだよね】
【みたいな】
流されちゃうというか
うん
そっちの感情の方が流されやすいですね
楽しいっていう感情の方が自分発信では入れるんですけど
うんうん
うん
まあいいのか悪いのかは別として
うん
なんか結構すぐシュンってしちゃうんですよね
まあそういう悲しい話とか聞いたりしたらですよね
そうですね
人が悲しんでたりとか
ちょっと悩んでる話とかだからあれですよね
あわかその話聞いたらちょっとこう
自分も持ってかれちゃうところあるってことですよね
そうですね
ゲンタはDMしちゃいましたね
うん
ちょっとあの
エネルギーが強いじゃないですか
そのエピソードの中に
そうですね
で別にその報われてるものじゃないじゃないですか
そうですね
お客さんとして
まあその時間はもちろん楽しいと思いますけど
それ以外のことが結構ハードっていうか
そうですね
でみんなの前でその
みんなの前でっていうか
私のコラボの時にもちょっと泣いてたし
そういうの聞くと
あと持ってかれちゃうってことですよね
めちゃめちゃ感情移入しちゃいますね
まあ幸せになってほしいというか
もうちょっとって言ったら失礼かもしれないですけど
ゲンタはやっぱり一回会ったっていうのもあると思うんですけど
そうですよね
会ったことある人とない人っていうのは
やっぱり自分の中では大きく違って
会ったことある人とか関わった人は
ほんとなんか自分込みで
一緒に幸せになれたら嬉しいっていうのは素直に
42:00
まあ超切れ言なんですけど
やっぱりそこが嬉しいですね
そうですよね
あんまり悲しんでほしくないっていう気持ちですよね
そうですね
やっぱりそこは強いですね
なんか私ゆきさんのこと
気になってたことちょっと突っ込んで
その筋の話を忘れてたんですけど
最初の私に対する印象を教えてください
最初はほんとなんか面白い人だなっていうのが強かったですね
怖くなかった?
怖くはないですね
数少ないメンバー
なんかSNSって自分若い頃やってなかったんですよ
でFacebookとかも一応アカウントは作ったけど見る専門
でもすぐ飽きちゃって
でXも若い時やってたんですけど
当時Twitter
結構すぐ見なくなったりして
で競馬好きなんで競馬の馬の情報とかだけで
しか見なかったんですよ
人と交流するってなかったんですけど
でまあ一昨年の1月にアカウントを作って
そこで初めてその人との関わりができたんですけど
SNSのね
でも多分このいよりさんっていう人は全然知らないけど
きっとこれキャラなんだろうなと思って
わかってくれたんですか
結構最初からそういう感じで
でズバズバ物は言うじゃないですか
でなんかそういうタイプの人の方が
俺は割と信用できるというか
なんか取り繕っていいことばっか言うって
いいことばっか言う人なんていないじゃないですか
なんでなんか
信用できる人ってあうまいか言ったら
ちょっと言い過ぎかもしれないんですけど
この人すげえちゃんとした人なんだなっていうのを
最初のうちに思って
その印象がやっぱ強いですね
嬉しいです
これ22人目で
一匹ワンチャン挟みましたけど
いましたね
だいたい怖がられてるっていうか
なんで
アワカスとかはそういうキャラでやってて
そういうエンターテイメントって言ってくれてたんですけど
思ったより少ないんですよやっぱりそういう風に
多分この人キャラでやってて
ユウケさんは逆に信用できると思ってくれるところまで
最初に言ってくれる人って結構少ないから
そうなんですね
来てくれるお客さんとかは
さすがにたどり着いてくれるお客さんとかは
そこまで分析してきてくれる場合のお客さんもあるけど
だいたい与える印象はちょっと遠巻きで見てる人たちからしたら
なんか怖い人なのかなっていう方が多い
でもこうやって触れてみたら
意外と優しい吊り橋効果でね
意外と優しい
ギャップっていうか
意外と優しいなみたいな
優しいなって思って中毒性を帯びてくる
逆のパターンもあるんで
どっちの入り口でもいいんですけど
最初は結構怖がられる
会って去年の7月8月9月ぐらいに
初めてお会いして
45:02
やっぱそうだったんだなっていうのは思いましたね
すごい柔らかい方らしい
そうでしょ
そうなんすよ
そうなんですか
柔らかい
別にトゲトゲしくもないね
そうですね
ここまでかって思いましたもん
ここまでか
ここまで柔らかいかって
本当ですか
びっくりしました
嬉しいです
今後もツンケンしていっていいってことですよね
SNS上で
もっとしてほしいですね
トゲトゲしく生きてほしいですね
いいんだ
大丈夫ですか
彼氏できるかな
大丈夫
多分できないですね
それだと
やっぱりSNS上ではちょっと柔らかくしたほうがいいんですね
でもなんか急に柔らかくなってきたら
剣族たちは
おいおいどうした恋したかって
もうそわそわしちゃいますよ
そうか牙が抜かれたね
女みたいになっちゃうからね
でも難しいですねSNSも
そうっすよね
発信量もいろいろやっぱり多いし
営業垢としての
キャラ作りって絶対必要じゃないですか
自分とかがありのままに
ふわふわするとか言ってみるとやっぱり
わけが違うんで
そうですよね
そうなんですよね
ゆうけさんちょっと質問いいですか
はい
今はちょっと幸せな状態なんで
風俗積極的にあれだと思うんですけれども
孫択抜きでミポニン様抜きで
この中に女の子って何人かいるじゃないですか
この界隈
はい
私ステファニーさんミヤさん鈴香ちゃんゆまさん
5人しかいないんですけど
この中でミポニン様以外で
会いに行くとしたら誰ですか
孫択抜きでお願いします
彼女いないっていう前提で
ミポニン様を抜きにしたら
俺多分イオリさん
その前に会ったっていうのはあるんですけど
すでに2回お会いしてるけど
それも会ってなかったとしたら
イオリ様会ってみたい人だなっていうのは
一番強いですね
これは思いますね
はい
嬉しいです
ちょっと今戸惑いました
自分で聞いといて戸惑いました
すいません
今さ状況が状況じゃないから
あと彼女がいなかったら
ミポニン様のところに会いに行ってましたか
そうです会いに行く予定だったんです
本当は去年の10月11月ぐらいに
10月に会いに行くつもりでいたんですけど
ちょっと仕事でバタバタしちゃったりして
ミポニンさんも予約すごいすぐ生まれるじゃないですか
会わなくて11月かなと思った矢先に
彼女が来たんで
自分彼女とか言うときは
お店はいかない人なんで
お店はいかずっていう感じでしたね
例えば今みたいな状況にならなかったら
48:00
ミポニン様のところに行って
お話だけでもいいって
多分ユウケさんとか思うと思うんですけど
一旦やってみました?プレイは
ラバーは自分の弊所なんでできないんですけど
お尻もちょっとあんまり興味がなくて昔から
もしかしたらお話だけで終わった可能性は
大いにありますね
そのSMのやつを体験してみるまで行かずに
もしかしたらしゃべりだけで終わっちゃったかもしれない?
そうですね電流も嫌だし痛いのも嫌だし
お尻も嫌だしラバーも嫌だし
もう何もないんですよ
確かにやれることがないのか
そうなんですよ
じゃあおしゃべりだけで終わっちゃったかもしれないですね
おしゃべりして握手ぐらいですかね
ファンとして会いに行くみたいなやつか
それで会いたかったっていうのもあるんで
ひょんなことで
ジニーさんとてつやんといよりさんで
飲んだ時にまさかお会いできたっていうのもあって
アイドルが目の前に
そうですよね
直接会ってるんで
ミポリン様って本当に
乗せてるものと違いがなさすぎてびびりますよね
あんなに裏を持てないしキャラもまんまの人っているんだって
結構驚きましたね
金まじもないし
性格はあったらもっと気さくじゃないですか
そうですね
なんでびっくりしますよね
本当は迎えに行って
交番に寄りかかってたんですよミポリン様が
SNSでしか顔も見たことなかったんで
俺迎えに行くとは言ったものの
特徴が赤髪以外そんな知らないしと思ってドキドキしてたんですけど
一発でわかりましたもん
そうですよね
まんまや
あと髪型もボブなのもあるし
ボブはいっぱいいるけど
違いがなさすぎて見つけやすいですよね
そうですねもう速攻キャップ外してスカブカと頭下げましたもん
同じことが繰り広げられたんだ
ユキです迎えに来ました
でも風俗界隈であんまりないことだと思うんですよ
私ああいう風にオフ会で会ったりとか
あとフェチベースがあってその場で会いに行ったりとかって
風俗場の女の子たちがみんながみんなやってることじゃないじゃないですか
そうですよね
この界隈で起きてることも結構特殊っていうか
オフ会ってそのお客さん赤だけで2,3人で飲みに行ったりとか
もうちょっとの人数で飲みに行ったりとかあると思いますけど
女の子が混じってるやつ私は聞いたことないっていうか
Xでちょいちょい流れてきてもやっぱ男性だけですよね
なんか変な感じでキモい感じでその
取り行われてることはもしかしたらあるかもしれないですけど
いちいち公にしないっていうのはそういうのは多分
なんかオフみたいな感じで
51:00
なんかあってもしかしたら会ってる
SNS上で会ってるとかはあるかもしれないですけど
ああいう風にオープンにしてるのは私は見たことないですね
そうですねないですね
あとあれは難しいのは
例えばその女の子がいて
指名のお客さんだけ集めちゃったら結構キモくなっちゃうと思うんですよ
絶対行かないですね
絶対嫌ですよね
2,3人殺しますよマジで
キモいみたいな
中には変わった男がいて
その他のやつ見てみたいみたいな人いるけど
私はちょっとそれはちょっとキモい
あと別にいいことないっていうかそうやったところで
メリットないですよね
発展性もないしその場1回限りで別に終わりっていうか
変な性癖の人がそれで興奮して
次のプレイ燃えちゃうっていう人は中にはいるかもしれないですけど
あんまなんか別に発展性のないものなんじゃないかなって思う
楽しいとは思えないですね
今のやつは結構レアな感じがします
ちょっと続いてるのも人数多く集まってるやつも
絶妙なバランスで成り立ってるような気がする
あれりゅういちさんがいる
りゅういちさんとゆうけさん
分かんないか
分かんないですね
すいません今コラボ中でちょっとそれは深掘らなくていいんですけど
ゆうけさんこれ結構みんなに聞いてみんな詰まってるやつなんですけど
私への質問いくつかお願いします
それ俺ちゃんとジーニーさんのやつ予習してきたんですよ
数つぐらいあったじゃないですか
自己紹介なんとかみたいな
俺今日仕事中に質問でメモしたんですよ
あらえらいすごい
終電ギリギリで俺置いてきちゃった
店のパソコンの脇に置いてあります
覚えておいてよ
書いたんでしょ一回書いたんだからうっすら覚えてるじゃない
仕事しながら仕事の書類に
書いたんだ
書いてました
いよいよさんへの質問
じゃあそれ覚えてる限りお願いします
結構書いたんですけどくだらないことから
なんだっけな
スヌーピー好きじゃないですか
でうちの母親めっちゃスヌーピー好きだったんですよ
で俺母親になんでこんな好きなのって聞いたんですよ
俺わかんないって言われたんですよ
そっかってなったんですけど
なんでスヌーピーってそんな好きなんですか
私は20代の頃キャラ物結構全然好きじゃなかったんですよ
可愛いみんなが好きなキティちゃんとかクロミちゃんとか
なんかいっぱいいるじゃないですか
サンリオ系とかディズニーとかそういう
そうそうそうそういう可愛いキャラクターを
好んだことがなくて今まで
収集劇もないんですよ
で部屋にぬいぐるみ置くとかっていう趣味もないから
一切キャラクター物は持ち合わせたことないっていうか
なんですけどやっぱりババアになってきたからか
なんかのきっかけか忘れちゃったんですけど
54:01
ある日スヌーピーが好きになってたんですよ
それは人からもらったのか自分で買ったのか
ちょっと忘れちゃったんですけど
なんか1個持ち始めたら可愛いなって思うようになって
結構買ったっていうかスヌーピーのグッズを
スヌーピーのこと発信したらやっぱりお客さんがくれたりとか
コスリスで送られたりとかしてきて
このスヌーピーで溢れてるっていうか
でやっぱりそのもらったりするから
スヌーピーのことちょっと調べたりしたっていうか
スヌーピーミュージアム行ったりとかスヌーピーカフェ行ったりとか
町田のクランベリーとか行ったりとか
スヌーピーがあるところいくつか巡って
スヌーピーの歴史とかが書いてあったりするじゃないですか
ミュージアムみたいなとこ行ったりすると
で本とかもお客さんからもらったりしたんで読んだりして
思いのほか哲学っぽい内容なんですよスヌーピーって
そうなんですね
スヌーピー自体がなんで人生とは何かみたいな
哲学書とかも出てるっていうか
哲学っぽい感じの本も出てたりして
キャラクターそれぞれにどのキャラクターもそうだと思うけど
キャラクターそれぞれに意味があって
スヌーピーはただ可愛いだけじゃないっていうか
人生とはとか友達は
なんかそういうことを結構書いてるやつ
ただの本じゃなくて結構深い内容のことが書いてあって
さらにいいなって思いました
そうなんですね
その世界観がただ可愛いだけじゃなくて
ちょっとシュールだったりとかちょっとユーモアがあったりとか
あの毒があったりとか
あれなんか声が反響してない?
聞こえますか?
全然大丈夫ですよ
あれなんか声がめっちゃ反響した
今収まった
だから自分のキャラクターとちょっと重ねたところあるかもしれません
そういう可愛いだけじゃなくて
自分のこと可愛いって思ってるわけじゃなくて
思ってるじゃないですか
いや違う
風俗場ってやっぱり可愛くしなくちゃいけないところあるじゃん
綺麗に見せたりとか
見せ方はありますよね
そうけどその中に毒があったりユーモアがあったり
あとキャラクターのその関連性
周りのものとの関係性とかが
なんか自分とこのちょっと投影してるじゃないですけど
そういうのが共通点も感じてより好きです
あー深いっすね
ただ可愛いから好き
なんか大人が持っててもあんまりおかしくない気が
黒みちゃんとか持ってるとちょっと
私の中では少し違うんですけど
確かにそうっすね
なんか可愛すぎちゃうっていうか
スヌーピーって結構ババア持ってるじゃないですか
うちの母親60
なってますけど
未だにスマホのカバーとかはスヌーピーっすね
そうなんですだから街中見ると
そういう20代の子とかはやっぱり
その20代が好きそうなキャラクター流行り物だったりとか
多いけど
57:00
ふとした時に目に入ってくるスヌーピーって
結構大人が持ってるんですよ
それはありますね確かに
そう大人の男性がTシャツで着てたりとか
なんかある程度年配の女性が
そのカバーにスヌーピーつけてたりとか
だから多分大人も持ちやすいっていうのもあるんじゃない
デザインが可愛すぎないから
色もあれですもんね落ち着いてますもんね
そうそう白と黒でベーシックじゃないですか
そうっすね
だからそういうのも含めて好きです
いい話ですね
いい話かどうか分かんないけど
じゃあ書いてくれた質問もう一個ぐらい思い出せたらお願いします
これちょっと似たような感じなんですけど
ドラゴンボールはなんで好きなんですか
なんか男でドラゴンボール好きって
めちゃめちゃ多いじゃないですか
自分も大好きなんですけど
ピークでフィギュア100体以上持ってたぐらい好きなんですよ
男でドラゴンボール通ってる人って
結構この世代だと9割方通ってると思うんですけど
女性でドラゴンボール好きって
あんまり周りにいなかったんですよ
キャラ知ってるブルマ知ってる
主人公悟空でしょうぐらいの
にわか野郎が多かったんですけど
にわか野郎
リュックもドラゴンボールしてたじゃないですか
だからドラゴンボールなんでそんな好きなんだろうと思って
まずはその世代で見てたっていうのがあるんですけど
一番最初記憶してるのは
漫画のやつ模写して結構小さい時描いてたんで
漫画自分で見て模写したりして
悟空の顔よく描いてたんですよまず
描いてたのと
ドラゴンボール普通に読んでたっていうので
しっかり読んでたんですよ漫画として
大人になっても東京に出て
なんか私実家とかの家にすごい漫画持ってたんですけど
結局その東京に出てきて持ってきた漫画って
スラムダンクとドラゴンボールだけなんですよ
でこれはもう完全に好きじゃないですか
大好きですね
ドラゴンボールに対しては
私は全部の要素が入ってると思ってるっていうか
その中に人生全体だったりとか
あとは人が成長していく姿とか
もともと敵だったものが途中からその味方になったりとか
ベジータとかそうですよね
ピコロもそうだし
だから敵が味方になったり
その中で一応悟空も結婚してるから
そういう愛があったりとか
そういう勇気とか
なんていうんですか
人を助けたりヒーロー性だったり
私は全部詰まってると思ってるんです
ドラゴンボールの中に
言ったら人生全体のことが詰まってるっていうか
最後みんなで仲良くなってたじゃないですか
そうですね
全て仲間になって
助け合ったり支え合ったり
地球を救ったりっていう
感動エピソードも
あと笑いも入ってるじゃないですか
そうですね
ギャグ要素ありますもんね
1:00:01
そうそう
ユーモアも
あともともと
なんていうの
ベジータみたいな
キャラクターが
途中でギャグを言い始めたりとか
してるじゃないですか
悟空に引っ張られて
ピコロとかも
そんな全然
そういうキャラじゃなかったのに
悟空に引っ張られすぎて
途中でギャグ言えるようになったりとか
変化も見られるっていうか
人との関わり合いによって
元の性格がちょっと変わってきたりとか
あと人に対する味方が
ずっとベジータも孤独で
孤独の王子としていたのに
悟空と触れ合うことによって
途中から心を開いて
味方になって
今度は助ける側に変わったりとか
それがすごくいいなって思うのと
この1冊だけあれば別に
他の小説とか漫画とか読まなくていいんじゃないかな
っていうぐらい私は
ドラゴンボールの中に詰まってると思ってるんですよ
いいっすね
全ての要素が
ただのヒーローものとかじゃなくて
言ったら
深い内容が
漫画って単純に書かれてるから
すごく分かりやすく読める
楽しく読めるじゃないですか
そうですね特にジャンプとかそうですよね
そうなんですよ
でも深い内容がその中に詰まってるんじゃないかな
だからこれだけ愛されてるんじゃないかなって
普及の名作レベルで私は好きです
嬉しいっすね
嬉しいっすねって作ってる側なんですかユケさん
今諦めせになっちゃったんですけど
なんですか嬉しいっすねって
嬉しいっすね
書いた甲斐がありましたわ
書いてない書いてない
こんなに長年愛されてる
海外からも愛されてる漫画って
他にもたくさんあると思うんですけど
みんな好きじゃないですか
まあそうですよね
あと普通にリアルに
ユケさんどこで泣きましたドラゴンボールの中で
そんなに泣いた回数はないんですけど
ないの?
そんなないんですけど
純粋にクリリンがフリーダに殺されて
クリリンのことか
スーパーサイヤ人に
そうですね
あそことかめっちゃよかったですし
魔人ブー編でベジータが
ママのこと大切しろよみたいな
トランクスに
いいですよね
あとはやっぱ
ナッパに
ナッパからご飯をかばってピッコロが涙するシーンとか
あの辺はベタにやっぱり
うるっとしますよね
そうですよね
感動も詰まってるのもすごく好きだし
あととにかくドラゴンボール羨ましいという気持ちです
それもドラえもんのポケと同じ感覚ですね
とにかくドラゴンボール欲しいという気持ち
私小さい頃本当に飛べるのかなと思って
武空術試したことあるんですよ
飛べないんですよ
私は飛べなかったけどユケさん飛べた?
ギリっすね
飛べた?ちょっと浮いた?
ギリっすね
気持ち浮いてましたね
それが多分今のフラフラにつながってると思うんですけど
今気持ちだけ浮いちゃうんで
私本当に飛べるんじゃないかと思って
小さい頃試したことあるんですよ
1:03:00
でも飛べなかった
飛べなかったですね残念ながら
男ってやっぱりカメハメハ出るんじゃないか
そうそうそうそう
私もやりました
あれ出ないんですよ
悲しいですよね
意外なんですけど出ないんですよね
本当に出るかと思いますよ
私あの漫画読んでたら小さい頃
出なかった時にちょっとなんかポーズ違うんじゃないかって
俺漫画見ながら真似してましたもん
そこまではやらなかった私
出ないんだって思った
嘘?
ポーズの違い
フォームの違いとか
フュージョンとかポーズの違いあるじゃないですか
指と指がこの
合いますね
ずれちゃったりすると変に変身しちゃうでしょ
太ったりとか痩せたりとかですよね
そうなんですよ
で私そのドラゴンボールの中で名シーンって
ごめんなさいドラゴンボールの下りになるとちょっと長くなっちゃいますよ
ドラゴンボールは私はもちろん
クリリンのことからもすごく
名シーンっていっぱいあるじゃないですか
合いますね
意外とその印象に残ってるのが
悟空が死んじゃって
天界超同界のために一日だけ蘇らせてもらって
出てきた時あったものが
はい
あの時に最後もう時間だって占いババに言われて
もう戻らなくちゃ天国に戻らなくちゃって言われた時に
古典がちょっと影からこそこそ見てたやつ
いいっすね
そうあれでなんだおめぇって言ったら
あの父がねなんだおめぇって言ったら
おめぇわかったぞ
あの抱っこしてもらいたいんだべって言って
なんだそんなことかってグッとこう悟空が
やった時に口をこうなんかカッパみたいにして泣いてる
古典の姿
あれで泣きました
あそこもいいっすね
なんかあのちっちゃい悟空かわいいっていうかすごく
それありますね
元々その幼少期のやつって悟空ちっちゃかったけど
またその全く同じその悟空をあの時また見れたの
なんかすごくかわいいなって思って
いいっすね
やばいやばいイヤヤさんから長い漫画のやつ来てるけど
すいませんちょっとコラボ中に
読み上げられない
なんでドラゴンボールはそういった意味で
ちょっとあの喋り出すと長くなっちゃうぐらい好きなんですよ
嬉しいです
はいこれはだからドラゴンボール界としてやってもいいぐらい
あの大好きだし
どこまで追いかけてますドラゴンボール
自分はあの直近でテレビでやった大麻はほとんど見てないんですけど
映画はDVD全部持ってたぐらいなんで
映画全部見てますし
一番最近の大麻以外は全部見てますね
本当ですかあれ何でしたっけ
映画も全部
ドラゴンボールのさなんか鳥山明がなくなった
あのまだ出てるやつありますよね新しい
スーパー
あそうそうそれは
あれはえっとちょっと単行本の出る頻度少ないんで
ある程度買ってないのはたまったら勝手にしてるんで
直近までは追いついてないですね
私もなんですよ
そうなんですよもうまとめてみたいんですよ漫画
あと内容さすがに忘れちゃうっていうか
そうなんですよね話がややこしくなっちゃって
そうなんですよ
1:06:00
なんであのドラゴンボールあのすごくいいですよね
大好きですね嬉しいですね
すいませんちょっとドラゴンボールの下りになって
ちょっと暑くなっちゃったんで60分オーバーしちゃって
最後にゆうけさんあの聞いてる人たちに聞いて
今ね聞いてる人はえっとステファニーさん
フロさんゾウクリさんジーニーさんややさん
てるまいさんみやさんりゅういちさん
あとドラゴンボールの
ドラゴンボールの人が入ってきてますよゆうけさん
えーすごい
DBMYさんドラゴンボールを盛り上げる場所
あれこれドラゴンボールの話聞きつけてきてくれたのかな
えー
といちもつさんていう方があの聞いてくれてるんですけれども
じゃあ最後に皆さんにあの何かあればお願いします
何かあれば
何かあればって言うか
何かあればって言うか挨拶してもらってるんですよ最後に
何かあればって言うか何もないと思いますけど
びっくりした
セッション伸びちゃいましたよ
ただあの締めのご挨拶です
いやなんか別にそんなに面白い話もしたわけじゃないし
ドラゴンボールの話で盛り上がっちゃいましたけど
何か楽しかったですありがとうございました
こちらこそゆうけさんあのお仕事終わりにありがとうございました
お願いします今後ともよろしくお願いします
はい失礼します
ちょっと待ってくださいよドラゴンボールの話したら
ドラゴンボールの方がいるの面白いじゃないですか
すいませんあの私しばらくそのコラボ
あのXの時代からその
関わりのある方々と今その22人目のコラボ中で
ちょっとコメントをあのお話に夢中になっちゃって
コメントが拾えないんですけれどもありがとうございました
ドラゴンボールの方とややさんと
あと途中であのなんか挨拶してくれた方いるような気がしたんですけど
ありがとうございますちょっとこの長いやつだけ読みますね
ややさん大体の少年漫画は主人公を強くするため
主人公を覚醒させる装置として
女性キャラがひどい目にあいがちだけど
ベルセルク鬼滅など
鳥山明は男性キャラのクリーニングをトリガーにしたので尊敬できる
確かにそうですね
私も少年漫画ってそんな死ぬほどたくさん読んでるわけじゃないんですけれども
とにかくドラゴンボールが好き
親ドラゴンボール好きですか
DBドラゴンボールさんすいません拾わずに
自分ドラゴンボールオタクです
DBオタク
ドラゴンボールオタクの方々がねいらっしゃったんですね
すいません私後半の方にちょっとあの
ユケさんに質問されてちょっと私もドラゴンボールオタクなんで
ちょっと熱くつば飛ばしながら語っちゃいました
それではユケさんありがとうございました
今日は22人目のコラボ相手ということで
DBさんの私のことフォローしてくれたと思うんですけれども
基本その夜食界隈なんですよ
風俗風俗で働く私と
あとその風俗に通われているそのお客様たちリスナーさんたちは
風俗に通っているお客様方が多くて
その中にその同業のここにいる
1:09:01
ステファニーさんとかミヤさんとかは風俗で働く女性なんで
普段はその夜食界隈で
ふざけた話とか
ドギツイ下ネタとか
誰かを罵ってたりとか
結構激しめのグループなんで
いつもドラゴンボールの話してるわけじゃないんで
もし耳障りの悪い回があるかもしれないですけれども
よろしくお願いします
ユケさんこちらこそありがとうございました
それでは最終リスナーよろしいですか
私初めて聞いてくれてる方いらっしゃると思うんですけれども
最後に転校してまして
このステファニーさんとゾウクリさんが挙げてる
この転校されたらはいってやつで最後締めてるんで
名前を呼んでいくんでもしよければ
お手手を挙げてください
それでは最終リスナー
ステファニーさん
フロさん
ゾウクリさん
ユケさん
ジーニーさん
ヤヤさん
テルマエさん
ミヤさん
リュウイチさん
DBMYさん
イチモツさんでございました
あとイチモツさんってあれですよね
これだけちょっと一個聞きたいんですけれども
弟子の方
メイさんでしたっけ
メイさんを引き連れた
確かリュウイチさんだったと思うんですけれども
気のせいでしょうか
低音研究部リュウイチの低音研究部なんで
多分そのミュージシャンの方で
メイさんって方と
一回入ってきたことがある方だと思うんですけれども
記憶違いじゃなければ
もういないのかな
いないか
まあいいか
まあいいか
じゃあ
それではありがとうございました
ユケさんもありがとうございます
おやすみなさい
01:10:47

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