1. いとうゆうこの自分ビジネスを育てるラジオ
  2. 2年半を振り返るライブ!事業..
2年半を振り返るライブ!事業伴走どうだった?
2026-07-06 1:19:02

2年半を振り返るライブ!事業伴走どうだった?

ライブに来てくださった皆さんありがとうございました!chikaさんとの2年半は喜びでした✨ご縁に感謝ですね☺️
これからもchikaさん、そして私もどうぞよろしくお願いします!!

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#コラボフェス2026 #コーチング #起業 #副業 #自分ビジネス #伴走 #片付け #整理収納
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00:02
こんにちは、いとうゆうこです。 こんばんはだね。夜でございますが、アーカイブを聞いている方は、こんにちはかもしれませんが、さて今日はですね、私の中では珍しく夜の配信になっておりますが、皆さんにお知らせした通り、今日はですね、ちかさんという方とコラボライブをしようと思っております。
早速いらっしゃったので、参加していただきましょう。
聞こえるかな。こんばんは。こんばんは。こんばんは。こんばんは。あ、いわしぃさんも先日、ありがとうございます。いわしぃさん、初めまして、ありがとうございます。
昨日ね、うちの旦那さんとコラボした時も、いわしぃさん、最初に入ってきてくださった。
聞いてました。アーカイブでね、聞かせてもらってました。
ありがとうございます。面白かった。本当ですか。
面白かった。またやってほしい。
意外とね、うちの旦那さんもさ、なんかもうピュアだから、SNSやってないからさ、みんないい人だねって言ってて。
言ってましたね。
言ってたね。
なんか、私、ゆうこさんとご主人のあのライブ聞いて、ちょっと私も夫とやってみたいって思いました。
でしょ。わかる。やってみてね。
やってみたい。
旦那さんの旦那さんも聞いてみたいわ。
ね、めっちゃいいと思う。
あ、そうなんだね、いわしぃさん。運転してたの。あー、ありがとうございます。
あ、あっこさんも。
あっこさん。
あっこさんは私たちの2人の間で語らないといけない人だね。
そうだそうだ、共通のね。
本当だ、嬉しい。
開始と同時に見かけ付け完了。なんびり聞かせていただきます。
ということで旦那さんとの対談も聞いてくださったんですか。ありがとうございます。
面白かったですよね。
本当ですよ。あ、ゆうこ。
ゆうこすけさん。
こんばんは。先ほどね、お話しさせていただいたんですよ。
あ、そうなんだ。
そう、ちょっとね、ご縁あって、すごい、すごい。
よかった。
この方。
よかった、なんか、そうそう、私の配信でも、なんかゆうこさんのことがちょっと気になってて、みたいな感じで、
そう言ってたから、ぜひライブに来てくださいって言ってたけど、よかった、もうそうなんですね。
でもライブ聞きたいっておっしゃってくださってたのでね、ぜひ今日は楽しんでいただいて。
わー嬉しい。
ね、ほら、あこさんも言ってるよ、ちかさんも旦那さんも。
ね、ちょっと、ね、ちょっとやってみたいなと思って、うち結構、誘ったらホヨホヨやってくれるかもしれないから、ちょっと言ってみますね。
言ってみて、ぜひ。
言ってみます。
めっちゃ聞いてみたい。旦那さんも関西人なんでしょ?
いやいや、旦那は関西人じゃないですよ。
あ、そうなんだっけ。
そうそう、そうですそうです。生まれは福岡なので。
03:03
そうかそうか。
でも多分出ないと思います、多分普通に話してる時は出ないと思いますけど。
そうなんだ、じゃあ夫婦の会話は黙ってないんだ。
黙ってないですね、私はバリバリ関西弁ですけどね、どんな時でも家では。
旦那はあんまり博多弁出ないかもしれない。
あ、そうなんだね、めっちゃ楽しみ。
あ、ゆこすけさん、ちかさんにも実は相談してました、なんて。
ね、よかったよかった、なんかそれ聞いて私嬉しい。
うん、ほんと。なんかね、お話聞かせていただいて、まあ内容はちょっと省略しますけど、すっごい素敵な人だった。
ね、ゆこすけさんもなんか本当に行動力とやりたい気持ちとすっごいね、
ほんとね、いい身なりな方。
ほんとに真面目で、ちゃんとしてる。
ちょっとゆうこさん似てるところあるでしょ?
思った、思った。
思った?
本当に似てるなってすごい思った。
ね、私もね、ゆこすけさんはエニアグラム診断してないからわからないけど、
でもちょっと聞いてる限りゆうこさんと似てるんじゃないのかなって思ってたから、
すごい分析がさすがだ。
うん、思ってたから、そうだから多分お互いに分かるっていうところがなんかありそうだなって勝手に思ってました。
そう、だから似てるからこそ、こうした方がいいなとか、
なんかここが苦しいだろうなとかは想像はつく、それが合ってるかどうかわかんないけどね。
ねー、そっかそっかそっか。
あ、うみひめさん、初見かもです、かもかもかわいい。
はじめまして。
はじめまして、ぜひ。
今日はね、ちかさんっていう方とちょっとコラボライブをしようということなんですけどね、
結構今集まってきましたので、ぜひちょっと、まずはね、自己紹介していただきましょうか、ちかさん。
はい、ありがとうございます。私は整理・収納アドバイザーとして活動しております。
ちかと申します。
はい、整理・収納アドバイザーとしては、訪問サポートにもチーム、とあるチームの方で行ったりはしてるんですけど、
それとは別に私個人としてオンラインでお片付けを進めるっていうオンライン片付けサポートをしていたりとか、
あとは月に1回講座、Zoomでの講座っていうのもやっていたりします。
あとは、さっきもちょっと話したんですけど、エニアグラム診断セッションっていうのを行っておりまして、
自分のタイプがわかる、ちょっと自己理解みたいな感じなんですけど、
エニアグラム、自分のタイプがわかる診断セッションというものも行っていたりします。よろしくお願いします。
ありがとうございます。今ね、海姫さんが2人の髪型がそっくりになって。
本当だ、確かに。
特にね、似てる。
確かに。この時、そうですよね、私もボブだし、ゆう子さんもボブ。
06:02
そうだね。今ね、お互いちょこっと髪型変わって、ちかさんだしね、かわいい。
私ちょっと短くなってるかも、これより。
確かに。でもね、こんな2人なんですけど、今回ね、ちかさん、もともと私の、
私、コーチングっていう対話の技術を使った伴奏支援サポートとか、いろいろやらせてもらってるんですけど、
ちかさんに対してもね、コンサル的なところもあるけど、
授業伴奏っていう形で、毎月1回対談するっていうようなセッションをね、
なんと2年半。
ねえ。
ねえ。
なんと2年半。
そう。
いや、本当に。
気づいたら。
気づいたらね、2年半経ってたよ。
経ってた。
コイちゃん、出遅れた、スケジュール。
コイちゃん、久しぶり。
大丈夫だよ、今始まったばっかりじゃん。
始まったばっかり。
6分だよ、大丈夫、まだ大丈夫。
そうそうそう。なので、ちかさんは、とにかく私が自分で会議を届け出して、
個人事業主になって、ちょっと自分のサービスを作りたいっていうところで、
まずね、モニターで参加してくださったんですよね。
そこをして、半年無料で、2年ぐらい有料で受けていくっていう感じだよね。
本当まさに、この私が個人でやってるオンラインの片付けサポートっていうのを作ったのは、
本当にゆう子さんと一緒に作ったというかね、
その土台をどんな感じで組み立てて、どんな感じで出していこうかみたいなところを、
まさに一緒に作ったものですよね、これが。
本当にね。もちろんね、もともとちかさん、ご自身の経験とかやってきたこととか、
そういうのの土台があっての商品作りだったので、
全くゼロから作るっていうよりは、本当に私なんてもう楽をさせていただいたみたいな部分あると思う。
逆に私にとっても初めてのクライアントさんだったので、
私を育ててくれたお客さんですよ、本当に。
本当に思う。
嬉しい。
本当に。
ドキンちゃんも。
ドキンちゃん。
大好きな感じだな。
嬉しい。ありがとうございます。
ありがとうございます。
ね、もう私たちいつもなんか褒め合いみたいな感じでね。
気持ち悪いんだけど。
気持ち悪いかもしれないですね。
肌から聞いてると気持ち悪いかも。
そうそうそうなんですよね。
うみひめさんもそうなんだ、一人企業さん。
お仲間ですね、個人事業。
お仲間ね、確かに。
そこら辺をちょっとね、ちかさんのこの2年半を懐かしくもあり、
そしていよいよね、今回卒業ということで、
09:04
もちろんもうさよなら、二度と会わないわっていうことではなくて、
それからも仲良くさせていただいたり、
なんかあればもちろん声かけていければね、
お話聞かせていただくような間柄にはなるんですけど、
一旦定期的な伴奏は卒業ということで、
ぜひね、この2年半どうだったかとか、
これからどうしていきたいかみたいなのをね、
いろいろ聞いていきたいなと思っております。
はい、お願いします。
はなさんとひろたんが来てくれてる。
いやいやいや。
ありがとう。
ありがとうございます。
嬉しい。
2人とも夜がね、あんまり早寝の人だから。
そうだよ。
こんな時間に。
大丈夫?
眠くなったら寝ていいからね。
うん、眠くなったら寝てね。
寝てね、ほんとに。
海姫さんが卒業おめでとうございますって、
ありがとうございます。
なんか嬉しいですね。
卒業おめでとうってなかなかなんか、
言われないけど嬉しいなって思っちゃいました。
いやなんかね、私ほんとに、
自分がね、全然別、
自分自身がなんか伴奏を受けてた時に、
はいはい。
提供してくださった方が、
私がね、一旦辞めるって言った時にね、
寂しいっておっしゃったんですよ。
でも寂しい気持ちは分かりますよね。
分かるけど、でも辞めたい身としては、
すごくそれがショックで。
でもそうですね。
だからなんか私が伴奏している時は、
本当に心の底から喜びとして、
卒業おめでとうって言いたいなっていう、
スタンスでいたわけ。
だけどさ、その心とさ、
本当にそうできるか分かんないじゃん。
でも今回ちかさんが、
ちょっと次の契約は更新しないようにしようと思います、
思った時、言った時、
全然ショックじゃなくて。
いやー、それがなんかすごい不思議ですね。
なんかね、逆に、
そうだよね、もっと早く私からも言ってあげた方が良かったかなっていう、
なんかちょっと一瞬ね、
いろいろ考えたりはしたけど、
なんかこう、ちかさんがよしと思って、
それこそかわいい赤ちゃんの時代から、
よちよちのね。
よちよちのちかさんが、
本当に楽しくなって、
一人の素敵な起業家としてね、
私はこの素敵な大好きな自分のサービスを持って、
大切なクライアントさんのためにやってきます。
ゆう子さん見ててね、みたいな。
頑張れ、みたいな。
そんな感じで嬉しくて。
嬉しいなあ。
そうそう。
面白い。
はなさんが、
ちかさんはゆう子さんに敬語なんだね。
私のんきに溜めてくださって。
でもゆう子さんに、
全然敬語で話すときと、ため口で話すときと、
12:04
両方ありますよね、私ね。
お互いにね。
これもだから私が、
そうやってゆう子さんにコンサルをやってもらってるっていうのもあって、
それを受けてる時は結構敬語で、
ゆう子さんも多分それがあるんだろうなと思って、
でも2人で東京で会った時とかは、
全然普通に喋ったりするしっていう、
そこらへんちょっと真面目な私たちが出るので、
私たち真面目だから。
真面目だから。
それあるかもね、無意識になんだなってね。
そうそう、無意識にそれあったかもしれない。
確かに。
はなちゃんが私に対して敬語とか言ったら怖いよ、逆に。
はなさんはみんなに対して多分敬語じゃないからね。
そうそう。
大丈夫ですよ。
てんてんさんも来てくれてる。
ありがとう。
うれしい。
ありがとうございます。
てんてんさん、ちょっとこの場であれだけど、
ゆう子さんがね、私のところに来てくれた。
てんてんさんが、ゆう子さんいいよって言ってくれたみたいで、
てんてんさんもありがとう。
このお礼言ってたかな、言わなかったかな。
今この場で言っちゃった。
つながりからっていうのが一番信頼感あるじゃないですか。
そうだね。
絶対そう。
でも本当に感謝しかないですよ、本当に。
こちらこそですよ、そんなバブバブ言ってた私を。
バブバブの頃の話ですよ。
バブバブ言ってた。
ゆう子さんが信じられない、赤ちゃん時代のちかさん想像つかないって言ってくれてますけど。
それだけやっぱり頼りになってる感じなんだね、今ね。
どうでしょうね。
いこつけって書いてある。
赤ちゃんいこつけ。
私もでもバブバブ言ってましたよね。
だってビジネスのことなんて全然わかんなかったですもん。
まあね、でもなんて言うんだろうか、素直だったよね。
今ももちろん、チャンネル名も素直な暮らしって言ってるけど、
本当に素直、ちかさんは。
わからないことをわからないと言える人?
でもそれあれかな、ゆう子さんだったから言えたのかな、私。
それもあるかもしれないですよ。
それもあるかもね。
私がっていうよりは関係性はあるかもね。
関係性はあったかも。
私ももうちょっと距離がある人だったら、聞けてなかったことはあるかもしれない。
なるほどね。
確かにちかさんがいきなり私のモニターを受けたんじゃなくて、
やっぱりその前には配信を聞いてくれたりとか、
あとメンバーシップにも入ってくれてたりしたもんね。
そうです。
そうだね。
やっぱ信頼してたっていうのもあると思うし、
15:06
だからなんか、自分のビジネスだけを考えて入った入り口がそういうつながりじゃなかったから、
っていうのもあるかもしれない。
確かに。だから特に、ちかさんのサービスもそうかもしれないけど、
何かを買っていただくとか、そこに何かしらの金銭が成り立つっていうときに、
本的に誰から買うかみたいな、やっぱり信頼してるとか、そういうところはあるよね。
ありますよね。特に私はもう本当、信頼してる人じゃないという感じでしたからね。
確かに確かに。
いや本当素直はね。
どんなところが素直でした?私。
もう本当にシンプルに、何て言うんだろう、
なんかもうちょっとエピソード的には具体的に覚えてないけどさ、
なんか例えばストーリーズでこういうのを流そうと思うんだけど、
これって流してもいいですかね?とか、
何時に流したらいいですかね?とか、
例えばよ。
これ流した後、こういうの流したら変ですかね?とか、
かわいい、かわいい。
でも最初の頃ってさ、そういうのも全部不安感。
そう、なんか最初の頃って本当なんか、
なんかそういう事務的なこともわからなかったり、
なんかどうするのがなんか世の常なんですか?みたいなところがあって、
ビジネスの常なんですか?みたいなのがわからなかったりして、
でもなんかそういうのをあんま聞けないじゃないですか。
誰に聞く?みたいなところがやっぱり、
それがやっぱり伴奏してもらってるから、
私のことを見てくれてるゆう子コーチだったら聞いてもいいかなっていうので、
なんか気軽に聞いてましたね。
こんなこと聞いてもいいかな?とか思いながら。
そう、だからなんかさ、その人の性格とかもあると思うから、
そういうの聞かないでもガンガンできる人は、もちろんこういう伴奏なんてそもそも受けないだもん。
でもやっぱりなんか控えめだったり、本当にそういうこと一回やったことない人だったりするとさ、
一個一個やっぱ不安じゃん。
で、その不安をさ、なんかよっぽどのことがない限り否定はないじゃん。
だって間違ってるなんてことあり得ないんだから、
とにかくやってみればいいっていうこともある中で、
大丈夫だよって言って、
そこに変な壁を築かずに、とにかくやってみようって前向きになれる声掛けが、
どれだけその人の一歩を支えるかっていうかさ。
いや、ほんとそうです。
やるのは自分だけど、なんかいいよって、大丈夫やってみようみたいな感じで、
18:06
もう一人やっぱ言ってくれる人がいるってめっちゃくちゃ大きいですよね。
特にやっぱ最初のプロは。
最初、ほんと。
やっぱりさ、一人ぐらいはさ、もう全肯定して、
もう全味方でいてくれる人がいるだけでさ、
ほんとそう。
で、やっちゃえばさ、できんのよ。
ちゃんとみんないいもの持ってるから、
でもやるまでがね、とかちょっと転びそうになった時に、
転んでもいいから大丈夫だよっていうことで前に進めるんだったら、
もういくらでも私は言いたいよっていう感じ。
いやー、そう、ほんとにそうですね。そうそう。
そう、でも私、それプラス、
ちかさんがさ、結構早い段階でマネタイズできたんじゃない?
あー、はい。そう。
大体2023年の12月に開業したんだよね、ちかさんは。
そうです。開業届は2023年の12月。
で、多分秋ぐらい、例えば10月とかに私のモニターがスタートして、
で、結構その半年でもう商品ざっくり作って、
まず無料モニターとかで、4月から告知して、
5月にはもう有料のお客様が、っていう感じだもんね。
そうです。もうそれはありがたいことに、
ほんとに、もう元々のつながりのある方が興味を持ってくださったり、
お願いしたりって言ってくれたおかげですよね、ほんとに。
そうだね、だからそこがちかさんの場合はゼロのスタートではない。
それまでに専業主婦の時代から本当に片付けが好きで、
で、なんか自分がやれることとしてインスタ発信もやっていって、
あと、自分でね、リアルに、リアルっていうか、
一人ね、やったことがあったんだろうね、片付けの差とかね。
そうです、お手伝いする時よりかは、
自分、整理中のアドバイザーっていう資格は持って、
で、片付けも好きだからっていう感じで、
そう、自分の経験にもなるからお手伝いさせてくださいっていう感じで、
ちょっと困ってるって呟いた方のお手伝いをしたっていう経験がありましたね。
そこはまず自分でまずできてる?
やっぱそういうのもさ、やっぱ緊張してできない人もいるじゃない?
そこはやっぱり、
でも私たぶんその前にも、
発信とかもする前に、
自分のリアルな友達のちょっと片付けを手伝うみたいなのがあったので、
そうなんです、だから誰かの片付けを手伝うっていう経験はあったんですよ。
21:05
お友達だったけど、
それがすごくやっぱり好きで、
みんながありがとうって言ってくれるし、喜んでもらえるしっていうのが嬉しいっていう経験、
その土台はあったかもしれないですね。
そうだね。
だからその土台があったっていうのはもちろんあるんだけど、
あともう一個ね、
ちかさんがお客様に喜ばれてるマネタイズできた理由の一つがね、
人に対する信頼感を持ってる。
人に対する信頼感。
例えば旦那さんに対して、
あんまり否定的な言葉を聞いたことがないんだよね、ちかさんから。
そういうところが、
例えば私自身はね、結構旦那さんに対して、
一時ね、こんにゃろっていう時期があったんだよね、開業してから。
開業してから?
開業してから。
だから旦那さんに頼れなかったし、
稼がなきゃみたいな、ちょっと苦しい時期があったんだけど、
ちかさんはね、そういうのがない。
すごく旦那さんに対しての信頼、
それはその、なんかよくわかんないけど、
だからその、お金を稼がなきゃいけないみたいな、
変なとらわれを感じなかった。
そうですね、これはもう本当に夫のおかげですね。
私がもう会社辞めて専業主婦になった段階で、
結構夫が大黒柱としてというか、
それでも一本でいくみたいな感じだったので、もともと。
多分その土台があるので、
もうずっと私専業主婦でいくのかなぐらいだったんですよ。
はじめは。
全然そんな仕事したい欲がある人間でもなかったし、
そうなんです。
だから多分私このまま専業主婦でいくんだろうなっていう感じだったので、
だから開業して仕事をするっていうことも、
なんか別にそんなに、
私がやってるオンラインの片付けサポートとかも、
そんな別に資材がどうのこうの、
原材料がとかっていうのが別にかからないものなので、
ちょっとでもなんかやっぱりプラスになるんだったら、
もうゼロ円も生み出さないところからのスタートだったっていうところが、
24:04
多分私大きいんじゃないのかなと思って、
もともと他の仕事をしてて、
それを辞めて、
じゃあ個人事業主としてやっていきますっていうのと、
ちょっとやっぱりスタートのところが違ったので、
だからそこは本当もう夫のおかげですよね。
夫がいてくれるから、私はこんなに自由にのびどびとしてもらって、
本当にありがとうっていう感じですね。
素晴らしいね。
そこはお互い様だと思うよ。
そういうふうにさ、
夫さんありがとうって言える状態でいたのは、
きっとちかさんも旦那さんとの関係がうまく作れたっていう、
そこはやっぱね、お互いの力だったと思うから、
新しい夫婦だったんだろうね、きっとね。
そんな私もありますけどね、
こんにゃろーって思ってた時期もありますけど。
もちろん。
ありますけど。
そっかそっか。
ゆうこすけさんから質問ですよ。
ちかさん、そこまでできていて、
ゆうこさんにお願いしたのは何でなんですか?
確かに。
でもそこまでできてたっていうのは、
お友達とかにですよね、多分。
そうだよね。
友達とかにね。
なんかその、私確かに、
ゆうこさんに相談した時点で、
こういう感じでサービスを提供したいっていうか、
お片付けのサポートをこういう感じで私はやりたいって、
そこはもう決まってましたよね、私はじめから。
そうだね、そうだね。
もうやるみたいな。
そうそうそうそう。
こういう感じでサポートをしたいっていう、
そこはもう最初から決まってて、
それはだから友達に、リアルな友達にの手伝いをしたことがあったり、
発信を通じて知り合った方の無料でちょっとお手伝いみたいな感じのことをしたことがあって、
こういう形でできるなっていうのは分かってたから、
そこはこのやり方っていうのは本当に自分の中にあったから、
ゆうこさんに相談する前から思ってたけど、
でもそれをやっぱり無償でお友達感覚でやってるのと、
ビジネスにしていくっていうのは私の中では全然違って、
だからなんかそこかな、
そのやり方は自分の中でもちゃんとできてるけど、
どういうふうにやっぱビジネスとしてやっていくっていうことは、
そこにどれぐらいの価値を見出してとか、
どういうふうにアピールしていくっていうか、
出していくっていうその出し方もだし、
リアルにお客様となるわけだから、
お金をいただいたお客様とどういうふうにやり取りをしていくかとか、
なんかそこらへんがやっぱりこう、
27:00
ビジネスとしてみたいなところなのか、
ビジネスをする自分を育ててもらおうと思ったのか、
そこもあるかもしれないですもしかしたら。
なるほどね。
なんか片付けサポートはもう自分の中で結構、
こうするみたいなのはあるんですよね。
そういうイメージはもうちゃんとあったんだよね。
お客様にこういう手順で、こうでとかね。
それをでも商品として作るというか、
お客様に案内するための言語だったり、
見た目だったり手順だったり。
そうです。
だからビジネスにはなってないって感じ?
自分の頭が。
そこがやっぱり全然違ったかな。
ビジネスとしてやっていくってなった時に、
ちょっと自分の中では一個壁があったような感じが。
そうなんだね。
それはお金をもらうとか、
自分がビジネスをするということ自体に見えないブロックみたいなのがあったみたいな、
そんな感じ?
なんでしょうね。
そうだな。
でも自分の提供するものに価値を見出すために、
そうですね。
なんて言ったらいいんだろう?
何でしたっけ質問?
何でしたっけ?
待って、わからなくなってきた。
大丈夫だよ。
ゆこすけさん、なんか刺さってくれたようだよ。
ゆこすけさん、刺さった?
ゆこすけさん、刺さった?
本当?
大丈夫、わかった。
よかった。
よかった。
さすが。
大丈夫だと思うよ。
よかった。
伝わったならよかった。
いわしぃさんも、
私も12年キャリア支援に関わることを無料でやってたの。
無料でやってたこと。
そうなんですか。
それから起業するのでということで。
なるほどね。
やっぱりさ、私自身もそうなんだけどさ、
なんかこう、自分で、
これが、私がやってることがビジネスという言葉で合ってるのかどうかもよくわかんないんだけど、
わかんないです。
だけど、ある種のビジネス、自分ビジネスをやるってさ、
30:01
なんか結構わかんないし、
なんかやっぱりちょっと違うっていうかさ、
なんかちょっと新たな知識なり、新たな価値観を入れないとできなかったりするよね。
違いますよね、やっぱり。
そうなんだよね。
お金を頂くって。
ガッツリ稼ぐぞって思ってます。
素晴らしい、すごい。
そう思ってる人は絶対稼げる、大丈夫だよ。
確かにね。
大丈夫。
そうそうそう。
だからなんか、
力をつけるみたいな、さっきちかさんが言ってたのは、
まさにその通りで、
ちかさんのこの2年半を振り返った時に、
本当にね、変わったなって思うところが、
その最初のね、もう何でもかんでも素直に聞いてくれたのさ、
バブバブちかさんは本当に可愛かったし、
すごい素直でね、言ったことを即行動するし、
アイディアもさ、こんなこともやってみようと思います、
こうだと思うんですけど、とか、
そこも、こんなことやったら変かな、みたいなブロックもないわけ、
ちかさんはね。
だからどんどん出してくれて、
でも聞いてましたよね、私、ゆう子さんに。
こういうのやってみようと思うんですけど、どうですか?
先にこれ出した方がいいと思います?
ちかさんどう思います?
そうだね。
でもそういう風に出してくれるとさ、
こっちもさ、これはこっちの方がいいんじゃない?とか、
私もその中で持ってるね、自分の知識の中でのセオリーみたいなのに照らし合わせて、
お話とかしてたから、
すごい助かったし、
だからすごいちかさんの力でね、
どんどんどんどんこうやっていく。
でもなんかもう、今ね、この時点でのちかさんは、
もう確認することがないよね。
それはなんか私も思います。
それこそさっき話してた、
最初は結構ゆう子さんに何かこう、
じゃあ講座やってみようって思った時に、
こんな感じで出してみようと思うんですけど、どうですか?とか、
ストーリーズ一個出すのにも結構ちょっとどうですか?って聞いたりとか、
ね、グーグルフォーム作る時も、
内容これでどう思いますか?とか、
逐一ね、聞いたりとか、
なんかいろいろ聞いてたけど、
どんどん確認、ゆう子さんにじゃあ聞いてみようとか、
確認しようっていうことが減っていきましたよね。
うん、ほんと、ほんとそうだったよね。
そうなんですよ。
後半なんてさ、
ほんと順調だね、みたいな感じが始まったよね。
今日、何話す?っていう感じになったね。
ちょっと妄想で、みたいな。
遠い先の未来で何やりたいんだよね。
そうなんですよね、そうそう。
33:01
なんかそれは自分でも感じました。
そうだね。
あれ聞きたい、これ聞きたいとか、
そのコンサルのね、
そのZoomの時間以外でも、
ちょっとこれだけ聞きたいっていうことを
投げたりしてたのが、
どんどんやっぱりなくなっていって、
でも多分それはなくなっていったのは、
一回やっぱやってみた経験があったので、
一回やってみるっていう時には、
ゆう子さんがいてくれるから、
一回ちょっと聞いてみたりとか、
で、ゆう子さんから大丈夫だよ、
GO!GO!みたいな感じの顔してもらって、
一回やってみるっていう経験があったから、
こんな感じでやればいいんだっていうのが、
分かってきて、
で、多分聞くことが減っていったんですよね、やっぱり。
そうだね、本当に。
てんてんさんも、経験を積み重ねて
自信がついてきたんですねって。
いや本当ね、経験ってやっぱ自信にはなりますよね。
そうだね、ある種の指標にはなるよね。
私、ゆう子さんにすごい何か、
いつだったか、もう結構後半だったと思いますけど、その時、
こんなことを今月やりましたとか、
そういう多分報告をしてて、
今の自分何点ぐらい?って聞かれたんですよ、ゆう子さんに。
どう?って、今月の先月の自分だったか、
とりあえず自分を評価してみるとしたら、
どう?何点ぐらい?って聞かれて、
私、え?100点ですって言って。
そしたらゆう子さんに、100点って言った人なかなかいないよって。
100点って言う人なかなかいないよって言われた時に、
あ、そうなんやと思って。
そうだね。
それがあなたのいいところだよね。
ね、そうなんですよ。
本当、ちかさんはね、この素直さが本当に武器だね。
もともとそんな自信家じゃないんですよ、私。
そうなのよ、そうらしいよね。
そう、そう。
だからきっとそれは、私、
ちかさんの専業主婦時代の経験とかも、
すごく役立ってるんじゃないかなと思っていて。
そう、そうだと思います、きっと。
ちかさんに会うまでは、
本当申し訳ないけど、やっぱり専業主婦って大変だろうなとかさ、
自分の自由がない、金銭的な自由がないから、
それによって知事困っちゃう人も中にはいるじゃない。
だからそういうイメージだったけど、
その専業主婦の強さっていうか、
なんていうんだろうな、
36:00
余裕なのかな、心に余裕というか、
あふれる愛があるというか。
あふれる愛。
あるかな、あるんかな。
そうね、あるんだけど、
ちかさんはあんまりそういうのをピンとこないよね。
うん、あるんかな。
そうね。
いや、でもいいキャラクターしてるよ、本当に。
本当ですか?
ドキンちゃんが、ちかさんめっちゃ愛ありますよって。
そうだよね。
嬉しい。本当ですか?
たぶんね、ちかさんはそれを愛という認識はしてないんだよな。
ちかさんの中に言語としてね、
愛ってあんまりね、
愛じゃないんだよな。
なんだろうね、ちかさんの中にあふれる。
でもなんか私、他の人を見てて、
うわ、すっごい愛ある人だなって思うのはあるんですよ。
そういう他の人を見て、
うわ、この人愛があふれてるなっていう感覚はすごくあるんですけど、
そういう愛情深さっていうのを、
私そんなのないんちゃうかなって自分で思っちゃうところがあって、
ただ、なんだろう、だから違う愛情なのかな、なんか。
愛もね、定義はできないからね。
愛もいろいろありますもんね。
そうだよね、きっと。
ドキンちゃん、私、お掃除のクライアントそうだよね。
1ヶ月温泉普通になった時も、
温泉普通にもなりたくなりますよ、ちかさんのサービスは。
こんなに優しくて笑顔でね、大丈夫よって言ってくれるけど、
めんどくさいからね。
そうね、私のお片付けサポートはね、
ちょっと正直ね、やり方としては結構大変なやり方というかね、
時間と手間はかけてる感じになるんだけど、
だからそうなんです、ちょっとやっぱり止まっちゃう、
手が止まってる、作業が止まってるなっていう時に、
大変になってるかなみたいなことは感じるんですよ。
大変になってたらいけないなって思うし、
今一緒にお片付けやってるんだから、
何が何でもやってって言って、お尻を叩いてやりなさいっていうタイプでは私はないので、
本当に心がしんどくなってるんだったら、
私は無理にやるものではないと思うね、お片付けは。
だから本当のところどういう気持ちなのかっていうのを聞かせてもらって、
もうその時に一番合う解決策を提示したいなっていうスタンスではいるし、
39:00
でももしちょっと今はタイミングじゃないですとかっていう人がいたとしても、
どこかで必ずその自分の良きタイミングって来ると思うし、
っていうなんか信頼はありますね、絶対大丈夫みたいな。
なるほどね。
いいね、ほらドキンちゃんが申し訳なさそうに言ってくれた。
気持ちを聞かせてほしいって連絡くれたよね、ありがとうだって。
よかった。
あんまりね、どうですか?どうですか?どうですか?って聞かれると、
聞かれすぎるとちょっとね、やっぱりしんどくなってるタイミングだから、
やらなきゃって追い込むのもちょっと違うなって思うから、
連絡のタイミングもどうしようかなとか思いながら探り探りっていう感じなんですけど。
そう、なかなかね、ちかさんの愛はね、その相手を尊重してくれる愛。
その人がこうありたいみたいなのをすごく大事にしてくれる。
それこそね、あこさんが好きっていう言葉がイメージですっていうように、好きから始まるお片付けでしょ。
あなたの好きを最大限尊重しますみたいなスタンスだよね。
はい、そうです。
そこに愛がある感じがするな。
それだ!
力強い言葉。
それだ!だからそういうことですね。
一番その人が今一番望んでいる状況になるためにはどうしたらいいだろうっていうところですね、きっとね。
そうだね。
いやだからさ、本当にこのね、今聞いてくださっている方も分かると思うんだけどさ、
ちかさんって本当にこういう思いでお仕事をされてるんですよ。
自分のサービスも本当に試行錯誤をしてね、サービス化して今もいろんな方に提供してるんだけどさ、
なんかね、やっぱ私は感動しちゃうわけですよ。
ちかさんのこのお客様に対する思いを聞くと、
なんていい人が私のクライアントになってくれたんだろうみたいな。
うれしい。
やっぱりね、私の場合、コーチングとかそうなんだけどさ、
相手と私の間に上下関係ってないわけ。
本当に対等で、ただ私はたまたまビジネスの中でのセオリーのちょっとした知識とかがあったらお渡しするみたいな感じでの伴奏だからさ、
すごく伴奏する中で、相手に対してすっごい尊敬心みたいなのがさ、どんどん育っていくんだよね。
42:02
それこそ、ちかさんだけじゃなくて、いまてんてんさんとかも伴奏させてもらった時とかも感じたけど、
みんな自分でできるようになっていって、自分で決めて。
もちろん迷って失敗したりとかさ、
お客さん来ないみたいなクライアントさんとかもいて、シュンってなる瞬間とか、
決めた目標を行動できませんでした、シュンみたいなのもあるんだけど、
でもそれに向き合ってる日々を私はやっぱり感じるしさ、
そこでお客様のことばっかり言うちかさんにさ、
なんか本当に、こんな人と出会わせてくれてありがとうって思うし、
こちらこそです。
私は私のお仕事としてね、こういうお仕事を選んでよかったなって思うし、
本当にこれから卒業して、たくさんのお客さんに出会って、
みんなの好きをね、形に残しててほしいなって思いますよ。
いやーもうありがとうございます。
なんかね、あの本当、ゆう子さんは私が、
こんなことありましたってこんな嬉しいことあったんですっていうことを報告すると、
やったねーよかったねーって言って、
一緒に喜んでくれて、
一緒にズーム越しにやったーって言ったりとか、
なんかそれもすごいやっぱ嬉しい。
自分のことを一緒に喜んでくれる人がいるって嬉しい。
他のことだったら、個人事業以外のことだったら、
そういうことって身近な家族だったりとか、
身近な友達とかが、
そうやって喜んでくれて嬉しいみたいな、
そういう共有することはできるけど、
なんかやっぱりこの自分のビジネスっていうことに関しては、
ちょっとやっぱり家族とも違うなっていう気がして、
話は家族もね、私も夫とかに話すことも全然あるんですけど、
よかったねって言ってくれることもあるし、
共有はできるけど、
でもなんか、
自分のビジネスのことを、
夫はやっぱり会社員だし、
全然その個人事業っていう目で見てるわけでもないし、
そういう世界に詳しいわけでもないから、
いまいちなんか共有しきれないっていうか、
っていうところがある中で、
やっぱりゆう子さんが伴奏してくれてると、
私のことも全部ずっと見てくれてるから、
こういうことがあってって言ったら、
一緒に喜んでくれるし、
例えばなんか、人が集まらないとか、
そういうことがあったとしても、
こんな感じでって言ったら、
そっかって言って、
でも一緒に考えようっていう、
なんか一緒に考えてくれる人がいるって、
すごいことですよね、ほんと。
45:01
いやー、そうだよね。
なんか、だから別に私じゃなくてもいいから、
みんなに一人行ってほしいなって思うのよ。
私もそんな世界中の人にさ、
そういうのはできないからさ、
私もできる範囲でしかできないけど、
でもやっぱりさ、
やっぱちょっとやってみたいなとか、
思って始めるじゃん、自分ビジネスって。
そこにはいろんなお金が絡んだり、
大切な人との時間とかさ、
いろんなのでさ、
ポジティブだけじゃない面とか、
いろんなのがあってさ、
それをでも始め、
やっぱりみんなやんなきゃいけないのよ、一人で。
自分の責任で。
それが事業だからね。
そこにせめて最初だけでもさ、
最初だけじゃないんだけどね、
たくさんの人が応援してくれるんだけどさ、
やっぱり応援してもらえる経験をすると、
ずっと応援されていいんだなって思うでしょ。
確かにね。
お客様として応援してくれるっていうのも、
もちろんサービスを受けてくれるとか、
すごく嬉しいけど、
ゆう子さんの応援また違うじゃないですか。
自分の事業を、
一緒に伴奏しながら応援してくれてる、
育てるっていうか、
一緒に育ててくれてるっていうか、
一番身近な応援ですよね。
一番最初から、
自分が事業を始める前からある応援って感じ。
そうだね。
ですよね。
そうだね、確かに。
すごい大きいなって思いますよ、本当。
よかったよ。
ちょっとコメントを読みますね。
ドキンちゃんかな。
今年前半の振り返りをスタイフで話したのですが、
片付けできたことが入っておりました。
嬉しい。
これはちょっと聞かないといけないね。
ドキンちゃん、ゆう子さんも愛があるからね。
この世界全体への深い愛。
分かる。
いつも優しいこと言ってくれる。
ありがとうございます。
ありがとうございます、ドキンちゃん。
ゆう子助さんからもう一つ質問だよ。
今日考えすぎて頭痛い。
ちかさん、そんなこともありましたか?
私ね、考えすぎて頭痛いはなかったかも。
だからそれこそ、ゆう子さんがずっと言ってくれるみたいに、
私ちょっと単純なところがあるので、素直で。
素直というかちょっと単純というか、
っていうところがあるので、そんなにこう、
なんか、あれこれこう、深くは考えるんだけど、
なんかどっちかって言うと、私が考えすぎるっていうのは、
ああだったらどうしよう、こうだったらどうしようみたいな、
不安の方向っていうか、
っていう、自分がもともとそういうタイプだからこそ、
48:01
ゆう子さんに話を聞いてもらうと、
大丈夫じゃない?みたいな、こうやっていけばいいんじゃない?
っていう感じで、あ、そっか!っていう感じで、
結構いつもね、なっていたので。
確かにね。
そうそう、たぶん私はそんな感じで、
ゆう子さんにだから、背中を押してもらい、
褒めてもらい、クラスの言葉をもらったら、
そっか、頑張ってみよう!みたいな感じで。
かわいい!
だって結構ほんと単純、単純なところは単純なので。
あのね、ちかさんはね、シンプルなんだよね。
やりたいことも、お片付けっていうキーワード一本だったし、
なんかこう、そこに、
なんか他のこともやってみたいみたいな、
そういうことはなかったから、
だからわかりやすいし、
ちかさんも生活上、あれもこれもっていうタイプじゃないじゃない?
そうなんです。
ね。
たぶんそれはありますね。
うんうん、そうだね。
そうそうそうそう。
私もほんとに、これがやりたいっていうことが一本あって、
あんまりこれもやりたいけど、こんなこと思いついちゃって、
あ、でもこんなことも思いついちゃったみたいなタイプじゃなかったから、
逆にちょっと一本で行き過ぎようとしてるところを、
ゆう子さんが言うのもどう?って言ってくれて、
確かに!
あ、いいですね!やってみます!みたいな。
そうだそうだ。
そうそうそう。
そういう感じだったんですよね、私の場合は。
そうそう。だから人によるんだよね。
そう。
ゆう子助さんはさ、あれもこれもゆう子助ですって書いてる。
ゆう子助さんってね、すごいいろんな活動されてるから、
それこそ、そりゃそうさ、頭痛くなるさっていう感じだけど、
今別のクライアントさんとかもいるんだけど、
そのクライアントさんとかはアイデアマンで、
それこそいっぱい、あれもこれもやってみたいみたいな方もいるんだよね。
そういう方は、やっぱり悩むことは多いかもしれない。
だけど、出会う人の数とか、そういうことも多いから、
だから、その人の好みじゃないかな。
確かに。
ねえ。
だから、もしあれもこれもの人だったら、
あれもこれも思ってもいいけど、
今自分がどこにいるのかっていうのは、やっぱり立ち位置を確認したほうがいいし、
あれもこれもの中で全部をやるのか、そこに能度があるのかとかっていうのは、
やっぱり客観的に、こういうふうに見えるよとかっていうアドバイスはもらったほうが、
一人でいるとそのね、渦にね、生まれちゃうんだよね、と思う。
ゆう子さんは、だからどちらにも対応してくれますよね。
そうね。
やりたいことがいっぱいで、どれからどうしようっていう人には、
一緒に整備をして、優先順位をつけてっていうことを多分してくれるだろうし、
51:01
私みたいに結構1本、これがやりたいんですっていう、
それだけで突っ走ってる人には、こういうこともあるよっていう可能性を見せてくれて、
それもいいですねっていうアイディアをもらう的な、
私は結構アイディアをもらってましたね。
そうだね、それはあったね。
確かに確かに。
そうね。
ドキンちゃん、2人の相性が良すぎて、
尊い。
尊いですか?
尊いです。
マジで?
尊いかな。
尊い。
できてないけど、出てくる。
単純、単純な人ですけど私、大丈夫かな。
そうかそうか。
いわしーさんも、私もあれこれも、あれもこれもやれて副業が増えてる毎日。
そう、だからできちゃう人っていうのは、いい面もあるけど。
だっていわしーさん、爆速行動力っていう名前がついてますもんね。
いや、そりゃそうでしょうね。
そりゃそうだよね。
そりゃそうだ、やれちゃうんだもんね。
確かに。
それは力ですよね。
いや、そうよそうよ。だから強みだよね。
うん、強みですよね。
別に大事にしていっていいと思う。
こいちゃん、ゆう子さんの大丈夫に、
ほんまに大丈夫な気がすると思わせる力があるのも気づいた。
そうそうそう、そうなの。
でもね、あのね、本気で大丈夫だと思ってんの、私。
あー、そう。
それがやっぱ伝わるのか。
でも、自分に対してはそう思えないの。
これがね、人間とは、みたいな。
なんかそれはでもやっぱあれなんですかね、
ゆう子さんは、コンサルっていうか伴奏するっていう立場に立つと、
そのスイッチが入るって感じなんですかね。
あー、まあそれはあるかもね、
その、コーチとしてみたいな。
で、なんかこう、やっぱりクライアントさんに絶対力があるとか、
その人が望む未来を叶えていくっていうのは、
それがコーチの前提なんだよね。
だから、その前提のもとに問いかけをするから、
成功することを前提に話しかけてるからさ、
まあ成功、そりゃ大丈夫だよ、大丈夫だよって言えるんだけど、
後にはこう、自分のこととなるとですよ、
これは本当にまだまだ修行中のみでございまして、
だから私も自分にコーチをつけたりとかもするけど、
自分のこととなるとね、もうあれですわ。
違いますよね、自分自身に対してとは。
ドキンちゃん、ゆこすけさん、いわしーさん、
お二人ともエネルギーがあふれ出るほどに多いのかも。
それも才能。
いや、本当にそう思います。
エネルギーがあふれるっていうのはあるね。
私からしたら、だからやっぱりすごいなって、
そうやってやりたいことが、あれもやりたい、これもやりたいっていうアイディアが、
もう抱えきれないぐらい出てくるっていうのは、
54:01
私からしたらすごいっていう、
本当に強みだなって思って、思います。
そう、みんな、だからやっぱそれぞれのタイプとか強みがあるから、
やっぱちかさんはちかさんで、
もうほんと驚異的なコツコツっていうか、
自分がいいと思ったことに対しての信頼度とか、
コミット力みたいなのは、やっぱずば抜けてると思うよ。
本当ですか。
素晴らしい。
だからちかさんのサービス、みんなに受けてほしいし、
私も今受けてるし。
そうなんですね。
そうそうそう、そういうのあるね。
こいちゃん、書きたいことがあふれまくってるけど、
全然書く余裕がなくてもどかしい。
頑張り頑張り。
いってらっしゃい。
いってらっしゃい。
てんてんさん、確かにあれもこれも、
じゃあどれにする?って一人だとアイデアに埋もれちゃうこと、
私もあります。
ゆう子さんの大丈夫?やっちゃいな。
やっちゃいなね、わかる。
てんてんさんもアイデアマンだからね、アイデアが。
そうそう、ゆう子さんの大丈夫と、いいんじゃない?と、
あと、今月どうだった?とかって言って、
私がこんなことありましたって、
いいねって言わないですけど、
毎回いいねって言われて、
いいまりしてます。
そうね、そんな感じのことをいつも言っている気がする。
そう、うれしい。
そうね。
やっぱね、私ほんとすごくこの仕事が、
どんどん好きになってきちゃってさ、
本当にそれはもう、
いいことですね。
それこそ、ちかさんのおかげでもあるよ。
本当ですか?
迷う時期もあったんだよね、
無形のサービスだし、
それこそゴールっていうのがわかりづらいというかさ、
それぞれ目指すものっていっぱい稼ぎたい人もいれば、
お金ではない部分に求める人もいれば、
そこら辺、自分でもどうしたらこの目の前のクライアントさんが一番ハッピーなんだろうみたいなのが、
すごくこう、迷う時もあったけど、
でも今回、ちかさんが一つの例ではあるけど、
ゴールを出してくれて、
やっぱそこは、私が感じるちかさんの素晴らしい成長のゴールは一つは、
やっぱ自分でビジネスをするっていう力がついた。
っていうのはものすごい力だし、
やっぱ大切なビジネスだからずっとやっていきたいって言ってたでしょ?
はい、ずっとやっていきたいです。
だからそれをこれからいろんなアレンジをしたり、
もちろん全然方向性を変えるかもしれないけど、
でもそれでもやろうってたぶんちかさんはやり続けると思うんだよね。
それがね、すごく嬉しいし、
そういう2年半を成長を見せてくれたのがね、
57:00
本当にもうね、本当に嬉しい。
いやー、ありがとうございます。
頑張ったわけでもないんだよね。
なんかなるようになったような気もするけどね。
なるようになった、それもありますよね、なんか。
そうなんだよね。
もちろん、頑張ったりとか、ちょっと忙しくなって、
あーどうしようとかね、そういう時期もあったと思うし、
思うように発信できなくて困ったなとかね、
そういうのもあるかもしれないけど、
でもなんか、好きだからやってらっしゃるのかしら?
そうですね、こんな大好きなものは手放したわるかと思ってるので。
なるほど。
いいねー。
なんか、私自身はさ、
手段としてこういう自分ビジネスをね、
頑張る人のサポートをしてるけどさ、
またなんかこう、根っこの部分には、
その人の生き方をすごくリスペクトしたいっていうか、
あなたの素晴らしさをあなた自身が感じて、
幸せで、私最高みたいな感じで生きていってほしいなって思う中で、
やっぱり自分ビジネスって、
一つの自分を喜ぶ世界に連れてってくれる手段の一つ。
なおかつお客様も幸せになるっていう、
すごくいい手段だと思うんだよね。
だからそれに着手している方々は、
やっぱり私は応援したいし、私も頑張りたいしって思う。
本当にビジネスとしての私を育ててくれてありがとうございます。
全然です。
ゆう子さんがね、ゆう子さんと出会ってなかったら、
私はビジネスとしてやってただろうかどうだろうかって、
わかんないですね。
やろうとはしてたと思うけど、
やり方がわかんなくって、
まずもって何からどうするの、どうしようかみたいなところを、
乗り越えてたかどうかちょっとわかんないですね。
なるほどね。
そう、だから本当さっきドキンちゃんも言ってくれたけど、
なんか馬があったのかもしれないね。
あると、ゆう子さんがさっき話してたのを聞いてると、
私が片付けサポートを通して、
お相手の方にこういう状態になってほしいなっていうところがすごく似てて、
私も片付けっていうのが空間がきれいになってっていうだけじゃなくって、
その片付けをしたことで、この家も大好き、
この家にいる私も自分も大好き、
なんかハッピーっていう毎日嬉しいなとかっていう、
1:00:02
そういう気持ちを抱いてくれるというか、
そういう状態になってほしいなっていう、
そういう気持ちを抱いてほしいなっていうのがあるので、
そこがすごくやっぱり似てるんだと思います。
それはあるね。
基本的な世の中に対してなのか誰かに向けての思いが同じなんだよね。
そうなんです。
基本幸せな気持ちで、
私はこの私が大好きだよっていう、
いい感じじゃん私っていう、
そういう感じで生きていってほしいなっていうのがあります。
分かるわ。
そうなのね。
そうなのよ。
意外とね、ゆう子さんと私結構似てるところもあってね。
似てるんだよね。
旦那さんのタイプも似てるらしいしね。
旦那さんのタイプも似てるけど、
自分自身がね、ちょっと子供の時にちょっと、
確かに。
っていうのもちょっと似てたりとかね。
そうだね。
親の感じとかもなんとなく似てる。
そうそう、ちょっと似てるんですよね。
そうだね。
それは言えてる。
確かにね。
そういう意味でも、
本当にお互い初めて同士だったけど、
なんとか補ってここまで来れたのかもしれないね。
嬉しいです。
私はゆう子さんのおかげで、
今の自分があるなって思ってるんですけど、
そんなでも私と、
私がゆう子さんにとっても、
今のゆう子さんにとっても、
何か力になれたんだとしたら、
いや、なってる。
それはもう嬉しい。
本当になってる。
本当に。
本当ですか。
やっぱりよくお客様に育ててもらうみたいな、
言葉は聞いたことがあったけど、
こういうことかっていう感じ。
本当ですか?
うん。
やっぱりさ、
本当に私もそれこそさ、
赤ちゃんでしたよ。
赤ちゃんのくせにさ、
赤ちゃんペアでしたね。
赤ちゃんペアでね、
誰かから仕入れたマーケティング機器をさ、
必死に作ろって、
ちかさんに当てはめようとして、
でもなんかやっぱこう、
経験しないとわからないこともあるのに、
経験してないでも提供するみたいなのが、
やっぱ最終的にはやるしかないじゃん。
経験者なんてないんだから。
そうですよね。
経験値がないけど、
提供しなきゃいけないっていう時に、
初めてのお客さんがちかさんだったから、
なんて言うんだろうね、
なんか私も、
なんて言うの、
のびのびやらせてもらえて、
あーよかった。
ちかさんの成長がね、
本当に日に日に感じられて、
やっぱりちかさんが成長するとさ、
私もちゃんとしなきゃって思うわけ、
やっぱり。
1:03:00
おー本当ですか。
思うよ思う。
こんなにクリエイターさんが頑張ってるのに、
私もやっぱちゃんと結果出さなきゃみたいな、
そういう自分の向き合いとかもあったし、
やっぱりね、
お客さんに対して恥ずかしいっていうかさ、
こんだけお客さん頑張ってくれてるんだからさ、
私がちゃんとやらないとどうするっていうのは、
本当に思うよね。
本当ですか。
そう思ってもらえてたの嬉しいな。
こんなに頑張ってるんだっていう風に、
ゆう子さんが思ってくれてたんだっていうのが、
嬉しいなって思います。
思いますよ、本当。
いわしーさん、
意外と冷静に優先順位は考えて挑戦しまくってます。
おーすごい。
すごい。
ゆう子さん似てるかもです。
お、いわしーさんと私も似てるってこと?
おー。
嬉しい。
爆速じゃないんだけど、私大丈夫?
でもゆう子さん、ゆう子さんもなんか、
思いついたら結構ピューっていっちゃいますもんね。
私はね、本当気をつけないとね、
本当、
本当、
私そこはちかさんを見習いたいぐらいにすぐさ、
もうやっちゃうからさ、
動いて、
こうか、こうか。
早いですよね。
早い。
止められない、自分の力で。
止められないですよね。
それは最近反省して、
ちゃんと、
ちょっと一歩を踏みとどまるっていうのを今ちょっとやってる。
でもなんか、私はその行動力に逆にね、
背中を押してもらってたので、
ありがたかったですからね。
デコボココンビでしたが。
そんな感じでね、本当2年半の間、
頑張ってくれて、
私のサービスをね、受けてくださって、
本当にありがとうございました。
改めまして。
こちらこそですもん、改めて本当に、
私をバブバブ言ってた私を、
よちよちの私を、
独り立ちできるまで育ててもらって、
伴奏してもらって、
ありがとうございました、本当に。
本当にありがとうございます。
じゃあね、もうそろそろ1時間にもなりますので、
最後にそんな、
バブバブのちかさんが、
大人になりまして、
頼りになる姉さんになりますと。
姉さん、ここで最後に。
姉さん!
ぜひ、
ご自身のサービスを宣伝しちゃいな。
面白い、宣伝しちゃいなって。
はい、ぜひ。
もう、やっちゃいなのアレが出てますね。
面白い、ありがとうございます。
えっと、
じゃあ、
オンラインの片付けサポートは、
常にいつでも受け付けているので、
はい、あの、
片付けね、ちょっとしてみたいなとか、
気になっているところがあるなとか、
私は結構、
収納プランを組み立てるっていうのが、
結構強みなので、
そこを自分で考えるのが、
1:06:01
ちょっと苦手だなっていう人とか、
あとは、
家に呼ぶのは、
ちょっと抵抗があるとか、
まとまった時間、
休日1日とか、
そういうまとまった時間を片付けには、
あてるのは難しいなっていう方は、
私のオンライン片付けサポートは、
隙間時間で、
結構、
LINEでのやり取りが基本になるので、
隙間時間でもできるし、
こういう感じで収納しましょうっていう、
お客様の収納スペースと、
持っているものにぴったりはまるような、
収納プランっていうのをお作りするので、
そこに興味がある方は、
ぜひ、
お問い合わせなどもいただければなって、
思います。
はい。
あと、
講座を、
月1でやってるんですけど、
今月末、
7月28日火曜日に、
夏休みの特別バージョンとして、
小学生のお子さんを持つ親子対象で、
お道具箱の整理を一緒にやりましょうっていう、
そのまま自由研究にも、
していただけるような感じの、
親子講座も、
開催するので、
それが、
あと一組だけ枠が、
残っているので、
もしご興味ある方、
小学生のお子さんを持つ方で、
もし興味がある方は、
ご早めにご連絡いただけると、
あと一組だけ枠が空いております。
とりあえず、
ちかさんに連絡する手段だったら、
もう何でも、DMでも、
インスタとかでも、
何でもいいのかな?
そうですね。ただ、
講座の場合は、
公式LINEの方から、
お申し込みボタンがあるので、
一回DMとかにしていただいても、
ご案内はできるんですけど、
一番は公式LINEからがいいかな。
一番早いかなと思います。
いいね。
もし、この放送のアーカイブにね、
概要欄にちかさんの公式LINE貼り付けておきますけど、
もし1名間に合わなかったとしても、
また次回とかも定期的にありますよね。
そうですね。
親子講座は基本的にこういう休み、
長期休みみたいな時にしかやってないんですけど、
あとは書類の仕組み作り講座とか、
そういういろんな講座は月1でやっているので、
またインスタグラムとか、
チェックしていただいたら、
お知らせはその都度していくので。
了解です。
ちかさんのお片付けサービスを私も利用しておりまして、
今もね。
今もやってるし、
前、自分の仕事スペースをやったんですけど、
リバウンドしてないんですよ。
それが嬉しいんです、私。
それ聞くと嬉しい。
1:09:00
私、個人事業主のレシートをはめ込むタイプで、
もう1年に1回確定申告の前にね、
イライラしながらやってたのが、
今は習慣になりまして、
月1必ず勉強してますし、
数字もちゃんと見て、
自分の事業の数字も把握できるようになりましたので、
これもまじで、
ちかさんの片付けがきっかけでございます。
すごい。
ゆう子さんがそうやってね、
ためてたのをできるようになったっていう、
そのお金回り、領収書関係回りに特化した、
お金の仕組みづくり講座っていうのもあるので。
いいね。
結構ね、個人事業主の方とか、
もちろん事業をやってない会社員の方とかでもさ、
レシートとかお金の管理とかさ、
大概適当にやってる人もいると思う。
本当にたまってる人がね、
やっぱり思いのほか多いなって私思うんですよ、結構。
そうよ。
そうなの?
ちかさんがやってることはね、当たり前じゃないんだぞ。
ね、そうそうそう。
そこをどうやって解決していけるかっていう、
その仕組みをね、どうやって作っていけばいいかっていうところを、
に特化した講座っていうのも、
いいねいいね。
作っているので、
ぜひぜひ。
そういう方もぜひぜひお困りの方は、
受けていただいたらいいかなと思います。
けいこすけさんが、
ちかさんお道具箱気に入るって言ったのに、
三冠瓶に見に行ったらめちゃくちゃ綺麗でごめんなさい。
すごいじゃん。
素晴らしい。
いやいやすごいじゃん。
めちゃくちゃ綺麗なんてすごいじゃん。
すごいね。
うんうん。
素晴らしい。
それはもう褒めてあげてっていうか、
すごい綺麗だねってね、言ってあげたらいいと思う。
え、こだわりまで話される。
すごいやん。
将来生理習のアドバイザーちゃう?
たしかに。
そこまでできるってすごい。
それはほんとすごいこと。
すごい。
素晴らしい。
ぜひ皆さんもね、聞いてる皆さん、
ぜひお子さんと参加できるなら。
はい。
はい。
お待ちしてます。
ぜひぜひ。
ということで、
最後にあっこさん、オンライン秘書のあっこさんが、
ゆうこさんの笑いがめっちゃ好きです。
今日も元気をもらいましたということですけど、
このあっこさんもね、
あっこさんの話してなかったね。
あっこさんはですね、
オンライン秘書というお仕事されてる方なんですけど、
ちかさんが最初にね、
あっこさんに飲んで、
ホームページをリニューアルされたんですよね。
そうなんです。
ぜひね、ちかさんのホームページも見てほしいんですけど、
すごいおしゃれで、
めっちゃね、あっこさんがね、
いい感じに整えてくれてて、
それを見た私はですね、いいなと思いまして、
あっこさんに依頼するというね。
これもまた循環がうまくなりますね。
1:12:01
そう、だから2人ともね、
私たちはあっこさんにホームページをね、
いや、ほんとに整えてもらって。
あっこさんの頭でございます。
そう、あっこさんもね、
もうほんとに信頼できる仕事が、
ほんとに早くて、丁寧で。
ほんと、穏やかなね、
優しい顔してるけど、
志向的だよね。
志向的!
ほんとに。
早いよね、多分結構ゴリゴリにできるよね。
今AIですごいの使ってんだよ、今。
AIに疎いから、私たち。
ね、そこにもお2人の絆を感じました。
本当?
依頼ね。
なるほどね。
いや、でもほんとさ、
ちかさんのホームページすごく素敵だったからさ。
ありがとうございます。
でもホームページをね、
ホームページにしようかなみたいなのもね、
ゆう子さんと話してる中でね。
そうだったね。
そうそう、そういうやっぱりコンサルの中で考え、
あれは、きっかけはあれでしたね、
縁のあれだったかな。
なんだっけ?
縁のあれです。
なんだ?
お話。
ひどい。
お話ですよ。
縁でホームページ?
ホームページの話なんでしたっけ?
ホームページじゃないけど、
言っていいんですか?
言うよ。
だれわたさんの回だったと思います。
全然覚えてないけど大丈夫。
それでなんかは、自分の発信が何につながってて、
この発信はどういう意味があるのか。
そういうところはやっぱりちゃんと
取捨選択していくの大事ですよねっていう話があった時に、
私はもともとホームページじゃなくて、
ブログのページだったので、
それを考えた時に、
あ、ホームページにしようかなって思って、
そうそうっていうのがありましたね。
そうだそうだ。
そうだったね。
ゆう子さんにこういうのを持ってるんですけど、
とかっていう話をしたりもして。
そうだね。
いろいろありましたね。
いろいろありましたね。
そうそう。
そうだそうだ。
そうなんです。
そうなんですよ。
お、2人のホームページ分かりやすいなってゆう子さん。
嬉しい。
本当?
嬉しいゆう子さん。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
そんな感じで本当にね、
2年半いろいろありましたけども、
まだまだと言ってもですよ。
これからですから私たち。
そうです。
ね。
ね。
なので私は一旦卒業はね、
これで定期のっていうのは卒業させてもらうんですけど、
またなんかどっかで、
なんかどうしようかなっていうアイディア欲しいなとか、
多分そういう時期が来た時に、
ゆう子さんに、
1:15:00
ってこうね、特別会っていうか、
1回ね、そういうのをね、
またしてもらう時がきっと来るんじゃないかなって思ってます。
もちろんです。
なんかね、
相談できる相手をたくさん持ってって欲しいなと思うね、
これから自分で美術を頑張りたい人は、
人に相談するって、
私すごく苦手でこう言いながら、
誰かに伴奏してもらうとかも、
実はあんまりやってもらってなかったし、
だけどやっぱりなんか頼る先というか、
あんまり重く考えずに相談するっていうのの、
軽さがないとやっぱり、
自分ビジネスって結構しんどくなっちゃうような気が感じてきて、
そうですね。
なのでそれが別に、
例えばYouTubeでこの人の配信好きだから、
この人の言ってること大好き、でもいいと思うんだ、
そういうのがいくつかあって、
で、もちろん私みたいなコーチがいてもいいし、
友人、個人事業主の仲間でもいいだろうし、
でもいろんな頼るとかちょっと話ができる人がいて、
ぜひ長く素晴らしいそのビジネスを続けるっていう、
環境を持ち続けてほしいなっていうのはあるね。
そうですね。大事だと思います、やっぱり。
ちょっと話ができる、ちょっと聞いてみる人がいる。
そうだよね。
やっぱり、いろんなことがあると思うんでね、
もちろんビジネスだけじゃなくて、
家の都合とかさ、子供の進学とかさ、親の介護とか、
特に女性は40代、50代になると、
大きくそういうビジネスの転換期とかがあるっていう風に、
つい先日さ、聞いたわけ。
はいはいはい。
そういうのもあるから、未来はね。
何があるかわかんないけど、
でも、いい方向にしか行かないと思っているので、
輝かしい未来のために、今、ハッピーでね、
やっていけたらなと思っております。
はい。
はい。
なので、いちかさん、この度は本当におめでとうございます。
そして、子どもも頑張ってください。
応援しております。
ありがとうございます。
ありがとうございますっていうのと、私もゆうこさんに感謝をするのと、
ゆうこさん、クライアントじゃなくなった分、
これからは個人、同じビジネスを頑張る者同士、
本当本当。
仲間として、友人としてっていう感じで、
私もゆうこさんのことを応援しているし、
私もやっぱりゆうこさんの愛が、
いろんな人の助けになったり、背中を押したりするといいなって思うので、
1:18:01
ゆうこさんの活動が広がっていってほしいなって、
魅力ながら思っております。
ありがとうございます。
ぜひぜひね、やっていきましょう。
これから。
はい、頑張りましょう。
頑張りましょう。
はい、ということで長い時間になりましたが、
皆さんたくさんコメントいただいたりね。
ありがとうございました。
本当にありがとうございました。
ぜひまたアーカイブとか聞いてくださっている方もね、
タイムスタンプつけておりますので、ぜひ楽しんでいただければと思います。
ということで、ちかさんも長い時間ありがとうございました。
こちらこそです。ありがとうございました。
皆さんいたんだね。
皆さんありがとうございます。長い時間。
これからも引き続き私たちのことをどうぞよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
閉じます。失礼します。
失礼します。
01:19:02

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