普段着キモノスキーのたわごとラジヲは、着物を生業にしていないただの普段着キモノスキーがする、毒にも薬にもならない、ためにもならない歌話。大体目標、夕方5時更新です。
ごきげんよう。固定でしゃべる普段着キモノスキーの椎名さんと、本日は…
ごめん、あさばせ。そらさんと…
ボンジョハ、こんばんじは。着物あんべーたろちゃんです。
というわけで、今日は3人会。
イエーイ!
3人会といえばの、この夏の思い出および秋冬の計画をするんですけど。
イエイイエイ!
あのー、聞いてる方にはあんまりわからないっていうか、全然わからないであれっていう話なんだけどさ。
うん、あれ、はい。
わたくしたち的には、たろちゃんめっちゃ久しぶりなのよ。
はーい。
お久しぶりです、たろちゃん。
ありがとうございます。お久しぶりです。
えー、どんぐらいぶり?3ヶ月は言い過ぎ。2ヶ月ぶりぐらいか。
いや、でも2ヶ月半は経ってる。3ヶ月弱ぐらい経ってるよ。
ほんまや。お久しぶり。
お久しぶり。
お久しぶり。
みんなはね、相変わらずのたろちゃんをね、耳にぶち込まれてると思うんですけど、たろちゃんは産後ですね、今。
そうなの。おかえり。
いや、無事ね。あの、しゃべってるってことはね、ま、生きてるんですけどね。
それはそう。
たろちゃんも、あの、ちゃんべびも生きてます。
おっとっとも元気でーす。
よかったです。ま、おっとっとはね、産んでないから。
ま、ま、おっとっとはね、あの、立ち会っただけ、立ち会っただけじゃないな、立ち会ってくれましたね。
たろちゃんほどには心配してない。子育てにおける寝不足だったりとか、体調不良だったりとか、ま、男性もね、やっぱ、育児うつみたいなのがあったりとかするし。
ま、そういう点についてはおっとっとのことも心配してるけども、ま、一応ね、やっぱ、産んだたろちゃんの方が心配はしている。心を配っているという意味でね。
ありがとうございます。
低陽節解しました。低陽節解。
あーお疲れ様ですー。
お疲れ様でしたー。
いやー、あのさ、この夏の思い出にもなるんだけど。
うん。じゃあもうこのまま行ってくれ?
ま、お察しの通りたろちゃんね、もう着物は全然着れてません。
でしょうよ。しょうがないよ。
いやー、じゃあね、あの、着るつもりだったのに、全部ね、できなくなってるんだよね。
どういうこと?
あのー、退院の時にまず着たいなって言ってたじゃん。
うんうん。
低陽節解だからさ、着れないんだよ。痛すぎて。
あー。
あ、そう?
あのー、まずさ、たろちゃん普通分娩の予定だったんだよね、無痛の。
うんうん。
でも、あのー、どう頑張っても、狭すぎて出れませんみたいになって。
あー。
骨盤が。
これ着るしかないべって言って、じゃあもうこのまま計画的低陽節解にしましょうって言って。緊急だとね、あの、おっとっとが立ち合いができないので。
うんうん。
いやー、低陽節解ってさ、あのー、面白いね。
面白いよね。
面白いよね。
面白いね、めちゃくちゃ。
待て待て、あのね、低陽節解をした2人が面白さをすごい、なんていうの、共感し合ってるけど、私やったことない、あの、たぶんこれを聞いてる男性も当然やったことないからさ、ちょっと何が面白いのか教えてくれる?
あのー、まずさ、麻酔が強すぎて、何も感じない。
はい。
まあなんか、こちゃこちゃされてるなっていうのはわかんのよ、あのカーテンの向こう側で。
うんうんうんうん。
で、本当はね、自分の像持つみたいんですけどって言ったけど、無理ですねって言われて。
ああ、無理なんだ。
あの、おっとっとはね、頑張ってちょっとチラ見したらしいよ。
へー。
ずるいずるいずるいって慌れたんだけど。
うんうんうん。
元気だな。
でね、外回転術の時も麻酔したんですよ。
うんうんうんうん。
あの、下半身の。
うんうんうん。
でもね、それは結構ライトな。
うんうん。
あの、まだ麻酔だったらしくて。
うん。
痛かった、ごっつ痛かったんですけど。
うん。
うんうんうん。
腹を切るぐらいの麻酔だから、聞かせすぎて何歩ぐらい聞かしてもらって。
うんうん。
ジェットコースターに乗ってるみたいだった。
あ、ごめんなさい、わかりません。
ジェットコースターは私わかんなかった。
あ、本当?なんかね、切るじゃん。
うん。
で、今切ってるよって言われて、本当に何も感じないって言って。
で、いよいよ出すよっていう時、ちゃんべびを。
うんうん。
診療台を傾けたかなんかで。
うん。
で、しかもなんか麻酔を聞かされてるから、なんか感覚が変になってて。
うんうん。
ほんとね、赤ちゃん出したらさ、今までさ、押し合いへし合いしてた電車でもさ、一気に人が降りたらさ、わーってなるじゃん。
人々がシューンって動くじゃん。
シューンの動きが、なんかあの、ジェットコースターに乗った時のさ、ギャーって圧迫された時に。
体がさ、なんかみんなさ、たろちゃんがさ、妊婦を終えて、計算婦になってアホになったと思ってるでしょ?
いや、あんまり変わってないと思ってるけど。
あ、そう、よかった。ジーニアスさは生み落としてなかったわ。
もしかすると、たろちゃんの体が小さい分よりそれが顕著だったのかな。
私、言われてみて、あ、なるほどって思ったけど、そこまで覚えてなかった。言われて、あ、そういえばそうだったかもぐらいだった。
あ、ほんと、最近の記憶だからそう感じてるのか知らないですけど。
で、まあなんかね、わー、なんかすごい体がジェットコースターみたいって思ってたらホゲホゲが聞こえて、ちゃんベビでーすってお医者さんが連れてきてくれて。
へー。
シワシワのね、なんか赤ちゃんが生まれてきました。
ねー、ほんとにね。オシャルシャンって感じだった、私。
あー、なんだろう、なんか宇宙人みたいだなと思った。
なんかさ、そのみんなさ、生まれてきた瞬間っていうか、ベビたちのこと、まだ何て言うの、退院する前のさ、ちょっと短い期間ってあるじゃんか。
あれの時ってさ、宇宙人かお猿さんかガッツイシマツかハザワ官兵かみたいな。
あー。
なんかその選択肢はそれしかないのかぐらいの感じじゃん。
あー、ま、だってさ、すげー水吸ってるから。
そうね、そうね。
みんなさ、お風呂長湯したら指先シワシワになるじゃん。
うんうん。
あれが全身なわけだよね。
そうだよね。
でもさ、今の説明だったらヨーダが一番近いよね。
そうだね。
あー、そうかもね。
グロウグだよ、グロウグ、今で言うところの。
あのかわいいやつ。
かわいい。
生まれたらグロウグもひとしおにかわいくなった。
より?
なんかスターウォーズの制作人は絶対に見てる人が赤ちゃんってかわいいっていう気持ちをグロウグにも抱くように工作してると思う。
その感想あってる?
あってるあってる!
あれ、私の時さ、お腹をさ、縫う時にさ、なんかすっごいくだらない話を先生二人がしててさ。
それがすごい面白かった覚えがあるの。
あの時間って寝ていいよって言われるの?
そうそうそうそう。
寝れない時、私も寝れなかった?
寝れないというか寝たくなかった、あまりにもくだらない話してて。
そんなに?何の話してたんですか?
近所のお店が行ったら閉まってたみたいな感じの。
本当にどうでもいい世間話してた。
すごい、取るに足らないとはこのこと?みたいな話やな。
そうだよね。
逆に問題ないんだな、みたいな感じだったよね。
そうだよね、なんかここはちょっと難しい、ここ抑えてくださいって言われるよりもさ、
いや、カレーうどんさ、食べたかったよな、みたいなさ、そのうどん屋さ、みたいなさ。
どこがほって感じだよね。
あれでもさ、たろちゃんはさ、浴衣着ようと思ってたけど着れなかったみたいな話してるけどさ、
はい。
そらさんはさ、出産時、帝王節快で浴衣着て退院してるじゃん。
うん。
何が違ったんだろう?
やっぱその体の大きさなのかな、あとね、私普通の帯じゃなくて、ファスナーで留めるタイプの帯にしてたから、それも違ったのかな。
おはしょりの位置は本当に、普段だと私腰骨位置ぐらいで紐かけるんだけど、やっぱその時はウエストぐらいに意識して高めに紐かけてたかも。
でもね、満身創痍だった、今思うと。
そりゃそうよ。
他の帝王節快した方も満身創痍じゃん。
たろちゃんさ、パジャマあるじゃん、入院してる時の。
うんうん。
入院してるお母さんたちの群れの中で群を抜いてダサくて、それがしんどかった。
どういうこと?
たろちゃんのお母さんが、必要に私がパジャマ用意してあげるわよっていうの。
大変だろうから、私は出産したことあるから分かってんのよみたいな感じで、こういうパジャマがいいのよって言って用意してくれたんですよ。
5着送るから、気に入ったの3着着て、2着はトン屋さんに返すからって言われたんですよ。
はいはいはいはい。
5着届くじゃん、まず出産前に。
全部ダサくて。
5着のうち1着がまず長袖だったのよ。
たろちゃんアスガリストだから、長袖はとりあえずどんなデザインだろうとごめんなさいねって思うじゃん。
全身ピンクで某シナモロール柄とか、ピンクでスクランボ柄とか、これが一番絶望的だったのが
スイカとパイナップルとブドウの柄のパジャマで、しかもめっちゃウエストを何を持ったか、すごい締め付けてくるの。
ゴムがすぼまりすぎて、しんどい。
一回それ着たら、夜中ワンオペだし、パジャマしんどいっていう理由で涙が出てきて、下半身パンツ一丁で病院の中のベッドで泣いてた。
あ、でもそれ選んだんだ。
シナモロールはとりあえず嫌だから排除したし。
だから後の洗濯がそれと、サクランボ柄と、これが一番マシで、下がグレーで、上がネイビーと白のボーダーのパジャマ。
重い悩みすぎて、ふと廊下に出る時あるじゃん。赤ちゃんの体重測りますとかさ、おトイレに行きますって。
他のお母さんとすれ違うじゃん。
他のお母さんのパジャマ見ても、そんなダサくないのよ。
今どきなね。
タロちゃんよりも若いお母さんも、ちょっとタロちゃんより年上かなっていうお母さんもだし、
外国人のお母さんもいるんだけど、タロちゃんのパジャマ、めっちゃグンを向いてダセーなってなって。
女戦士さんがすごい来てくれるじゃん。血圧測りますねーとか。
検査しますねーとか、麻酔の具合どうですかねってね。
帝王石灰号だからね、強い麻酔ずっと入れてるからさ。
ふとね、なんか私のパジャマって入院してる人の中で一番ダサいじゃないですかって言ってみたの。
そしたらすげーにが笑いしながら、まあ個性的ではありますよね。
ダセーって言えよ。気使うな。余計傷つくわ。
ということで、孔子共に認められたクソダセーパジャマを着ていました。
入院することがあったらさ、みんなさ、つつがなくみんなに生きてきてほしいんだけど、お二人にもだし。
パジャマはちょっと可愛い方が入院生活は楽しい。ダサいパジャマはダメ。
でもそれこそさ、病院のさ、入院セットとか売ってたりとかさ、院内のコンビニとかに売ってたりとかするじゃんか。
ああいう時さ、旅館で着るみたいなさ、浴衣とか売ってない?前秋だから。
産院だからかな、出産の人しかいないから、そういうのなかったみたいな。
そうなんだ。
もうね、ブルーな気持ちだったもん。お医者さんが会心してくれる時とか。
たろちゃんさん、ダサいなって思ってるんだろうなみたいなさ、絶対思ってないけど。
そらさん、出産時はさ、入院してる時は何着てたの?
だから、浴衣を最初着ようと思ってたんだけど、入院着ようにと思って男浴衣を持って行ってたんだけど、
やっぱり帯がもうしんどくて、そうなるかもなとは思ったから買って行ったのは、コンの無地の前秋の長い。
だから、ズボンみたいなものは履かなかった。
私さ、子供は産んでないけど入院をしたことがあるからさ、やっぱり前秋のパジャマを指定されるじゃない?
でもさ、ボタン邪魔じゃないの?って思ってたの、その時。
ボタンもさ、素材が違うものが当たるからさ、だからみんな浴衣とかなのかなって思ったけど、私当時は着物とか浴衣とか着てないから、そういうのに向いてそうな浴衣とか持ってないじゃん。
まあ、そもそも今行ったとて、たぶんお箸売りとか取る前提の女物の浴衣がほとんどだから着れたかって言うとそんなことはないと思うんだけど、
その時は無印かなんかで買って行って、このボタンは邪魔にはならないのだろうか、そわそわと思いながら入院した覚えがあるんだよね。
無印も見に行ったんですよ。
え、だって無印なんかさ、ダブルガーデンのちょっといい感じのやつとかあるじゃん。
ですが、前秋のパジャマがなんか知らんけど、ぜーんぶ淡い色なのよ。
え、こんとかなかった?
たろちゃん見に行ったら半袖半ズボンとか。
あー。
さすがにさ、たろちゃんも35だから、超パンパジャマはやべえかなと思って。
そもそもさ、パンツっていいんだっけ?なんかネグリジェタイプでワンピースタイプを指定された記憶があるんだけど。
そう、だからね、これはもう最初に戻るんですけど、私はわかってから風邪をふかしたたろちゃんのお母さんは、2026年オロカマミー大賞を受賞ということでよろしいかな、ほんまに。
やーな夏の思い出だな。
ほんとだよ、もうちょっといい夏の思い出をそらさんプリーズよ。
そうですよ、お願いします、ちょっと払拭してください。
いい夏の思い出、あのね、この春夏でたぶん私的に一番大きいイベントだったのが七五三でした。
おめでとうございます。
夏だから、前撮りというか写真撮影的なこと?
そう、あのね、知り合いの、私の結婚式からずっと何か家族の節目とかでなるとお願いしているカメラマンさんが、
ハウススタジオを経営してらっしゃるんだけど、そこのハウススタジオが業務提携している神社さんが、
プロモーションビデオというか、こんな感じでうちの神社は七五三をやってますよっていうプロモーションビデオみたいなのを撮りたいから、
出てくださるご家族をご紹介してくださいって言われて、
ちょうどうちが今年3歳の男の子と今年5歳の女の子だったから、一緒にやっちゃおうっていうことになって、
で、だから忙しくなる前のタイミングにお願いするっていうので、8月のど真ん中に。
あっつくない?と思ったんですよ。
はい。
と思ったんですよ。ちょっと覚悟もしてたんですよ。
そしてまさかのね、すごい雨で。
あっつくらなかったんだけど、とても気を使うという、なかなかハードな一日だったんですけど、楽しくできました。
それさ、着てた素材的には?
その日に関しては私の私物じゃなくて、衣装も全部ハウススタジオにあるレンタル衣装をお借りするっていう話になってて、
そこで一番いいやつ選んじゃったの。かがゆうぜんの。
いやいやでも、そりゃ一番ええやつ。
何日か前にフィッティング行って選ぶっていう時に、これすごい素敵ですねって言ったら一番いいやつなんですよ。
ちょっとさすがに着る機会ないんで着せてもらっていいですかって言ったら当日雨で、めっちゃごめんなさいみたいな感じになって。
そういうのはもう計算づくですよ、向こうは。
いやいやいやいや、ありがたい。着付けもカメラマンさんがご自分でできる方だから、その方にお願いして、
娘ちゃんは即決で水色の衣装を着め、息子くんは着ないの着ないのって言い続けてたから、
そうだねそうだねって言いながらとりあえず着せちゃった。
着ないのって言ってるのを着せるんだ。そんなもんですね、3歳は。
着せられたらもうなかったことになって、遊んでました。かっこいいみたいなね。
その写真の小道具で刀を持たされた時に、いきなりノリノリになって。
男児はやっぱり侍を抱えているもんなんですね。
え、ちょっとその写真送るわ。
見たい見たい。
かっこいいじゃん。え、やば。キリッとしてるんだが。
めっちゃキメ顔じゃんよ。
めっちゃキメ顔でしょ。この写真を、この刀を渡す前まではもうぐでんぐでんだったの。
ぐでんぐでになったのに、刀持たせた途端なんかキリッ。
あのね、上様味がある。
ね、上様味がある。たぶんこれ、陽明とかがあるタイプのちゃんとね、偉い人になるタイプの顔してるわよ。
顔してるよね。
うんとか千代だよね。
うんとか松とかさ。
で、女の子は女の子でもうニッコニッコでさ、綺麗なおべびを着せてもらって。
これさ、子供の着てるものは洗える素材?
あ、えっとね、そう。子供たちのは洗える素材だった。
で、あ、これも送っちゃおう。
見たい見たい。
家族全員のやつね。
かわいい。
なんとかピックアップした、全員笑顔の。
子供はね、難しいっすな。
しかも4人だからね。
そう、どっちかがさ、ちょっとこうハスに構えてたりさ、ちょっとウィーってなってたりするから、奇跡的に4人全員いい笑顔のやつが。
あのさ、これさ、娘ちゃんってさ、皮膚着てるじゃん。
そうなの。
皮膚ってさ、3歳じゃなかったっけ。
そうなの。ちっちゃいからさ、3歳で全然着れちゃったの。
そうなんだ。
この子が3歳の七五三歩、私本当にうっかりしてて、やりそびれてたのよ。
まあまああるある。
どうしよっかなって思ってるうちに時間が過ぎちゃって、あーってなってて、ちょうどやっぱ下の子がまだちょっとウニャウニャしてた時だったから、それもあって逃しちゃってたから、
じゃあこのタイミングでやろうか。
でも3歳の皮膚着れなかったんだよね。
いや、この子の身長なら着れるような気がしますって言って見せたら、着れますねって言って。
なので3歳の衣装を着せちゃいました。
かわいい。
これが噂のバカ高いかがゆうぜんですね。
そうなの、そうなの。
綺麗。これは着たくなるね。
帯とかもレンタル?
帯とかも全部レンタル。小物も。だから肌着ぐらいかな。肌着と旅だけは自分で持ってた感じかな。
夫さんのこの袴もレンタル?
レンタル。
で、夫さんのも確か洗えるやつって言ってて。
ちょっと待って、そらさんだけめっちゃいい証券のやつ着てたの?めっちゃごめんみたいな、めっちゃごめんみたいな。
いや、だってさ、そらさんは着物着てるし、普段からね。汚さないかもしれないけど、お子様とかね、夫さんはね、着物汚しちゃうかもしれないから。
お子様はわかるけど、夫さんはもう大人だから。あ、でも違うわ。夫さんは汚れても大丈夫な素材着てないと、子どもたちが大暴れした時にフォローする人間がいないから、やっぱ証券着ていいのって一人だけなんだ。
そっか、勉強になるな。
そうなの。いや、あったんだよ、ちゃんと。私が着るやつでね、洗えるやつもあったんだよ。でもさ、どうせ借りるならって思っちゃったんだよね。ほんとすいませんみたいな。
え、でもさ、自分が子供の時の七五三とか考えるとさ、父親はスーツだったけど、みんな証券着てたよ、自分も含めて。
でしょ。だからやっぱ雨の日は諦めるみたいなことがあったんだろうね。あと写真を撮るみたいなことって、あれぐらいの頃あんまやってなかったのかなってちょっと思ったりして。
確かにね、スタジオアリス的なことはなかったよね、私らの子どものことって。
だからほんとお参りに行くから、なんかその期間だけちょっと綺麗なおべべ着てみたいな。で、行く人の誰かの写るんですね、カシャって。
そうだね、確かに確かに。
でね、あと写真館はあったけど、それもなんかもうちょっと融通効きそうなイメージというか、だったのかな、わかんないけど。
今の時代は、なんでも写真を撮るっていう文化がすごい強いから。
だって子どもたちもさ、はい、チーズじゃないけどいい顔して、みたいなことやるとさ、ほんとにその写真撮られる顔するじゃん。
うん、する。
私らが子どもの頃って、そこまでじゃなかった気がするんだよね。
そうだったそうだった。むしろなんか、私はすごいポーズ撮る子で、おばあちゃんから、あんたはカメラを向けるとしっかりポーズ撮る子だったからねって言われた。
だからそれが、言われる程度にはレアケースだったじゃん。
だけど、今の子たちってみんなそうじゃない?みんなモデルだなって思う。
みんなモデルで、ちゃんとあれ終わった後見せてって言ってチェック入るから。
だってね、そらさんのお嬢さんもすごい撮られ慣れてるこの笑顔。
と思うでしょ?と思うでしょ?違うんだよ。いきすぎる顔しちゃうんだよ。
え?ニコっていうこのちょうどいい笑顔があるじゃん。
でもそれがやっぱり子供の塩梅でニコっとしてって言われると、いきすぎてっていう顔になっちゃうんだよね。
かわいい。くちゃくちゃになっちゃうのね。
くちゃくちゃになっちゃう。つぶれちゃう。いきすぎーみたいな。
そうなってる写真が結構いっぱいある中で、ちょうどいい4人っていうのがこの1枚。
へー。
いやいいな。でもなんか、たのちゃんもね、考えたんですよ。
そうやって七五三のことを。まずお宮参りなんですけど。
それはそう。
お宮参りの話を先にしてもいいですか?
どうした?
写真の予約がめっちゃ早いっていうことで、これもまた着物が着れないんです。
早いって何?
予約がその枠しか空いてない感じで。
時間帯?
そうそうお払いとかで、それに間に合うように美容院を探したら、そんな時間から空いてる美容院ねーよみたいな話になって。
はいはいはい。
洋服しかないから、もうこれは七五三とかの時に夫ともお飯をおあつらいして、家族3人でバチバチに決めようっていう。楽しみにしております。
あれそういえばさ、名古屋って今年暑かった?涼しかった?
たのちゃんは、いかんせん病室でまずずっといて、で退院してもね、あの偽実家にずっといたんですよ。
うんうん。
なので、あんまり外に出なかったけど、たのちゃんの周りはやっぱり暑そうでしたね。
なんかさ、関東ってちょっと今年涼しかったのよね。
そう。
暑いよ。暑いんだけど、去年とか一昨年みたいに、7月から9月までずっと暑くて、景色が歪むぐらい暑いみたいな感じの何年かを過ごしてからだと、
今日暑いけど、明日ちょっと気温下がるんだってみたいなのを繰り返しで、そんなにすごく暑いみたいな気持ちにはならなかった気がするんだけど、どう?大空さん。
うん、そうだった。過ごしやすかった。
確かどこかの週6でも言ってるけど、思い切って夏着物チャレンジ意外とできた。
なんかね、35度とか6度みたいな、体温じゃんみたいなやつがほんと数えるほどしかなくて。
えー。
32度とか、そんな感じだったのは暑いって言っても。
えー、いいな。
だったから、今年の関東とか東京界隈は、例年っていうか、ここ数年の中では結構涼しくて。
いやー、全然暑かったですね。まずね、雨が降らなかったな。
あ、ほんと?
そう。
4月の頭に生まれて、そっからずっと岐阜にいたんですけど、まあ雨が降らなくて、霧のお母様がね、岩に水をまかなきゃいけないじゃないですか。
苦々しそうに、今日も雨が降らないって言って、夕方に水をまきに行くんですよ。
わかるわー。夕立ってさ、庭の水やりいらなくなるからいいなって、私子供の頃思ってた。
そう、だからそれがないから、苦々しいお顔をされていました。非常に。
すごい共感する。
今年なんかいろんなところですんごい雨が降ったじゃないですか。
あの辺ぐらいからちょっと降りだして。
へー。
うん。あ、やっと降ったね、みたいな。もうそれまでもずーっとカンカンカンカン。
そうか、やっぱちょっとエリアがずれるだけでだいぶ違うよね、気候が。
いや、なんか九州の人とか関西の人とかめっちゃ暑い、めっちゃ暑いって言ってて、関東の人とかってそうでもない感じがするんだよね、今年。
ちょ、なんかさ、今日めっちゃ子供の話するんだけどさ、私もさ、夏の思い出がさ、結構子供の話でさ。
私は子供いないんですけどね、私はさ、長野にさ、例年ミスユズ子賞に会いに行くんだけどさ、
レニューテリアンのごとく浴衣を着ていくわけですよ。
本当は私は夏着物を着たかったんです。というか、この番組では何回か言ってますけど、洋服記事で着物あつらえるをやったからさ、
それを着たかったんだけど、やっぱね、ちょっと厚みがあんのね。
着た感じね、なんて言ったらいいんだろうな、浴衣っていうほど薄くもない、免着物っていうほど厚くもないっていう絶妙な厚さなの。
だから、ちょっとかさばるわけですよ。厚さの問題じゃないの、もはや長野涼しいのわかってるから、東京も今年そこそこ涼しいから行けるんだけど、それプラス長襦袢も必要なわけよ。
持っていくものが増えるじゃん、ヤーモンよ。
ヤーモン、出たヤーモン。
と思って、結局浴衣で3日間通したんだよね、2泊3日。
で、ミスユズ子賞の息子賞も一緒にお出迎えに来てくれるわけよ、駅まで。
嬉しい。
後ろの席に乗るじゃん、ベビーカーが後ろの席にあるんだけどさ。
チャイシーな。ベビーカー車で乗ってたら、ハイエースカーまで移動してる。
そうかそうか、チャイルドシートね。
まだね、4歳だから乗ってるであろう?
チャイシーちゃんみたいな感じで覚えてくれてさ、もう。
みたいな感じになってるんだけど、しばらくしてじーっと見て、なんかかわいいって言ったの。
浴衣着てるから、他の大人たちと着てるものが違うのがなんとなくわかって。
その時、水色に白のドットのかすりみたいな浴衣を着てたんだけど、なんかかわいいってなってて。
そのニュアンスが、ほんとにちゃんとした日本語っていうかさ、わかる?
ちゃんと自分が思ってることが言葉に出てるみたいな感じがして。
ゆずこしょうと一緒に、なんかかわいいって言ったみたいな。
すごいちゃんと言葉が使えてるみたいな盛り上がりを私たちはして。
なんでかわいいかわかんないわけよ、それが。
すっごい面白いねっていう話をその日して、翌日よ。
翌日に行った時は、翌日はね、保育園行ってんのかな?迎えに行ってんだ。
その時に私は花柄の浴衣を着てたの。
そしたら、それはかわいすぎるよって言ったの。
ですけど、同じこと言ってるんだけど。
これはかわいすぎるんだ。
花とかの華やかな感じとかが、たぶんすごいかわいく見えたんだと思うんだよね。
面白いと思って。
翌日が、ミスゆずこしょうのお下がりの黒に白のちょっとにじんだみたいなドットが入ってるやつに赤い帯を締めてたの。
何にも言わなかったのよ、その日。
だから、これは?って聞いたの。
そしたら、それはかわいいじゃない、かっこいいって言ったの。
合ってると思って。
思ったこと言っていい?
なに?
前にさ、むすこしょう、あんまり人見知りをしないみたいな話してたじゃん。
人見知りをしないで、女性の衣服を心の底から褒められるってさ、
将来恐ろしくない?
そうなのよ、やばいね。
恐ろしいですよね、そらさん、こんなの。
確かに、今全然思いつかなかったけど、だいぶポテンシャルが高い。
しかも、こうこうこうでかわいいとかって言えるのももちろん重要なんだけど、なんか今日かわいいね。
好きになっちゃうよね、心と体がさ、まっすぐそのままポンって出てくるさ、その言葉のエネルギーたるや。
これがこのまんますくすく育てばそのラインになるってことかな?
だからのイケイケボーイになっちゃうってこと?
なっちゃうね、絶対なっちゃうじゃん。
なっちゃうじゃんとか言って。
そうなんだよ。
その3日間の、自分が飽きるからちょっと違うタイプの浴衣着たいなと思って、違うコーディネートを持ってってて、
全部違う反応が引き出せたっていうのが、すごいなんか面白い、いい思い出だと思って。
ほんとだね。
で、私が帰った後に、息子賞にジンベエを着せてるの。
これはミス・ユズ子賞のセンスで買ってきた、性害派に超重ギガのキャラクターが踊ってるみたいな。
かわいいね。
かわいいやつを。ミス・ユズ子賞はね、すごい超重ギガ好きだから、それを買って着せたら、襟合わせがさ和服じゃん。
しーちゃんと一緒なやつって言っとんだって。
賢い。
わかっていらっしゃる。
わかっていらっしゃる。すげくね?
そうなの。
すごいな。
そうなの。これがさ、そらさん家みたいに、そらさんがずっと着物着てる人だと、たぶんたくさんあるものの中の一つとして認識されてるはずなのよ。
だから、きっとそのハードルは低いよね。
そうだね。うちの子たちはたぶんそういうハードル低いと思う。
でもさ、ミス・ユズ子賞は着物着る人じゃないから、
ムス子賞にとっては、時々やってくる親戚でもないのによくわからない感じで、やってくる絵本を持っている着物を着ているおばさんなわけよ、私は。
彼の中で私は一体何なのかってのをいつか聞いてみたいんだけど、そういう存在の人間が着てる衣服になってんだなと思って。
そうだね。
見て、わかってるっていうのが素敵だね。
そう、わかってるっていうのを伝えてくれるから、こっちもさ、わかってんのかわかってないのかわかんないじゃん。
そうだね。
それをね、認識してリアクションがあるっていうのはね、非常に楽しかったです。今年のすごい一番いい思い出。
ムス子賞にとってさ、しなさんは変な偏りのあるメリー・ポピンズみたいな存在になってる。
日傘さしていこうか。
あ、でもそういう意味じゃさ、しなさんのお話にも出てくる、なんかおじさんみたいな存在になってるんじゃない?
そう、エッセイを持っている人は読み返してほしいんだけど、私がヒゲのおじさんとして描いてるおじさんがいるんだけど、そのおじさんすごいしょっちゅううちにいたの。
でも何の関係もない、血のつながりもない人。
100%他人おじさん。
しかも何だったら、父親の趣味の集まりに来た人の弟らしくて。
趣味の友達でもないんだ。
そう。
でも、ずっと仲の良いおじさんみたいな感じで、結構しょっちゅう来てるおじさんがいたの。
一緒にウォーリーとか探してくれるおじさんがいたのよ。
ウォーリー一緒に探してくれるってね、なかなかいないよ。
そうでしょ。探せないもん、私。無理無理。探して、自分でやってて。
探せないか、そこを探せて、子供がどこどこって言ってるのを、すごい冷めた目で見るからね。
そっちだー、そっちだー。
一緒にね、一生懸命だって、俺間違うよ、絶対そりゃどうってんだよなーみたいな、絶対いいおじさんだよ。
っていうおじさんみたいなポジションを目指している。
そうなりつつあるよ、きっと。着物のしーちゃん。
着物を着て、絵本持ってく人。だから、会って、今日も絵本持ってきたよって言ったら、すっごいキラキラした顔して、何持ってきてくれたの?ってなってる。
かわいい。
かわいい。
いいね。
いい思い出だよ。
そう、だから、次は、きっと冬に行くから、お前どんだけ長野に行くねんって話ではあるんだけど。
あー、ほんとだよ。
まあまあ、ミスユズ子賞はね、ちょっとした親戚より近いからさ、しょっちゅう行くわけよ。
いいと思います。
だから、その時は、どういう反応するのかなっていうのを楽しみに。ただ、やっぱり、暴れ散らかすですね、4歳児っていうのはね。
そうだね。
男の子は特に。
そう、夏はいいんです、浴衣だから洗えるし。冬はね、やっぱウールとか免許物とかデニムとかなんか、そういう感じで行かなきゃなって思ってるんだけど。
うん。
比較的ね、そんなにね、かわいいってよりシンプルなやつとかが多いわけよ、私のウールとか免許物のラインナップって。
やっぱね、ミスユズ子賞にかわいいって言ってほしいから、ちょっとかわいいウールとか買おうかなっていうのが、この冬に向けての目標かなっていう。
そうか。帯とかさ、半衣類とかでさ、ちょっとそういう要素を足してたりとか。
え、でもさ、そのさ、小技みたいなのに気づくには、4歳はまだちょっと幼いんじゃない?もっとこう、面積の広いかわいさみたいなのに目を取られてしまうんじゃないですか、4歳って。
それだから、何日か行くうちの1個でちょっと試してみてよ。
あ、確かに。
4歳を試そうとしてる。
半衣類と帯のだんだん面積小さくしてて気づくのかみたいな。
確かに。そこにかわいさを見出す4歳になるのかみたいな。
やばい、余計にエリート、なんかタラシボーイになっちゃうじゃん。
若い頃にも気づいてくれる。あれ、髪切った?みたいなさ。
いや、だってね。その半衣類のかわいいの感じ、いいよねとかって言う男子、大人だってやばいじゃん、結構。
やばい。まず半衣類って言えるのがやばい。
確かに。
そうなの。だから、たるちゃん家とか、そらさん家とかは、たぶんさ、着物に免疫のある子供たちが育つでしょ?
息子省はさ、言うて半年に1回とかしか会わないわけですよ。
それなのに、なんか知らんけど、着物の知識がある子みたいな洗脳をしていこうかと思ってるんだけど。
洗脳って言うなよ。
いや、大事よ、そういう洗脳は。
しかも、やっぱ半年に1回ぐらいの頻度で行くからこそ、強烈かもしれない。記憶の種類として。
これがさ、もう秋冬の経過が入っちゃってるけどさ、これ。
息子省はね、すごい本が好きなの。絵本すごい大好きなの。
いいことだ。
だから、私もウキウキ選んで行くであろう。なんだが、着物の絵本ってないのよ。
ないの?
なんか、あげたいなと思って探したんだけど、1冊でもあれ、新しく発行されてる?もしかして絶版になってるくない?みたいな。
そっち系?古いんだ。
古い時代のことを描いているから、着物を着ていますっていうものはあるんだけど、笠地蔵とかそうじゃん。
桃太郎とかもな。
そういうんじゃなくて、着物を着ている現代の子みたいなやつとかはなくて、やっぱ。
あとは、それを解説しちゃってるやつとかはあるんだけど、それがナチュラルに世界にいるっていう物語がないのよ。
作ろう。
作ろう。
君たちはだんだん私より、そらさんはもともとそっちかな。太郎ちゃんそういう感じじゃなかった気がするんだけど、君たちだんだんこっち寄りになってきてるから。
なければ作ればいいじゃない。アントワネットぶりがね、すごいのよ。
洗脳されてんじゃん。
作ろう、作ろう。
今年も10月にフリーマーケットに参加するし、11月に文学フリーまで出すんですけど。
そういう意味じゃ、私の写真絵本は、ちょっとそれっぽいかもしれないよ。
これがさ、絵本、絵でやりたいよね。
私が作ってるやつは、ちょっと大人向けも意識してるから、言葉とか漢字とかが、ちょっとまだ息子商人は早い気がするから、
作るか。作ろう、作ろう。
え、待って、すごい作る気じゃん、お前たち。怖いじゃん。
ここまで来たらね、言い出しっぺはあなたよ。
何かを失敗したかもしれない、私。
本当に何の打ち合わせもなく、今ここで勃発してますからね、これね。
ちょっと待って、一旦さ、私、文学フリーマーに出す本の話していい?そういえば。
待って、やっぱりさ、秋冬の傾向に入ってるからさ。
そうだね。
今回は、私、明沈の物語を書いてるんです。
じんとしては、初めて小説を出すので、初めて小説エリアに出るんだけど、明沈をめぐる5つの短編っていうのを出すので、ぜひいらっしゃってくださいっていう宣伝をしたいです。
あの、フリーマーもその前の月にやるので、それも来てください。
来てください。なんか、空気変わりそうだよね。
どういうこと?
エリアが変わるとさ。
そうそうそうそう。エリアが変わると空気変わると思って、今までエッセイとか評論とかのところに出してて、今回初めて小説のところに行くわけよ。
会にはいくよ、私は。だけど、自分が出典するのは初めてだから。
でも、この夏マジでそんな状態だったから、ずっと忙しくて。
頑張ってた、本当に。
なんで私、小説書くって言っちゃったんだろうって思いながら書いてた。
あー、わかるな、その気持ち。
なので、本当に頑張って書いたよ。
楽しみにしてるよ。
楽しみです。
私が前作った写真絵本も引き続き持っていくので、よかったらぜひ。
空さんと私は文学振り間に立つから、そのときの着物どうするのかみたいなのもあるよね。
あー、いいですね。
そうなの、そうなの。だから、椎名さんがきっと、名銭ちゃんが、ステンドグラスちゃんが、ちょっとご寿命を迎えて遊ばせていらっしゃるかもしれないから、
袴でって言ってたから、じゃあ私も袴にしようかなみたいな、女学生スタイルで。
あー。
可愛い袴買っちゃったし。
早い。
着たいだけじゃん。
で、丸手貼るわ。
でもさ、袴合わせよりは名銭合わせの方が世界観的には合ってそうな気がしない?
そうだね、どっちもだし、私のやつもそんな雰囲気があるから、厳密には名銭ではなかったと思うけど、雰囲気はあるから。
そう、なんかさ、今年の夏の思い出というかさ、ワークマンのジャンパースカートを買ってて。
あー、買ってましたね。
夏服はあんま持ってないからと思って。で、それを名銭と合わせたんだよね。
うん、合わせてたね、合わせてたね。
可愛いこと。
あれ、ライブに行く日で、オールスタンディングとは言う、後ろの方で見るだろうな、みたいな感じではあったんだけど、ちょっとね、雨が降りそうだったの。
うん。
で、あれ、あのワークマンのやつ、撥水加工だったの。だから、上半身さえ隠せれば、あれ着てったらいいんじゃない?と思って、名銭にあのジャンパースカートを着たっていうのも、今年の夏の思い出ではあるんだけど。
夏っていうか、でもね、涼しかったもん、9月なのに。
そう、あの、Xで見ててさ、可愛いって思った2秒後にさ、え、暑くね?って思ったの。
いや、あの日ね、こっちはね、ちょっと薄ら寒くて、あれ一重の名銭で、9月の前半に一重の名銭にジャンパースカート合わせてブーツ履いて行けたのよ。
やば。
今年は涼しくなるのもほんと早いというか、むしろ肌寒い日結構あったよね、この。
そう、なんか秋雨というか、9月がさ、もう結構雨が多くて。
うん。
涼しいというか、薄ら寒くないか?みたいな日すらあるみたいな。
あったあった。
だからね、秋が駆け抜けてくって言うけど、今年の秋はね、もう来てる来てるよ。
来てるね。
今ぐらいの時期さ、残暑で夏着物着れるつもりでいたのに、もう脳みそが追いつかないの、今。
そうなの。だからね、私逆に夏着物を着るチャンスがなくて。
ね。
そうだよね、もう。
ちょっとね、夏着物は何枚か着れてないだから。
多分、今の名古屋だったらちょうどいいかも、夏着物。
あ、そうなんだ。
そうなんだね。
夕の、夕方のお出かけとかちょうどいいだろうね。
今、9月の後半なので、名古屋に住んでる人たちはそうそうって思うのかもね。
東京はちょっともうね、夏着物はね、ちょい寒いかな。
日によってはいけるけど、日によってはいけないみたいな感じがする。
だし、なんかこう、ちょっとさ、意外と肌寒い日がさ、日数的にも続いたからさ、
ちょっと暑さが戻ったとしても、なんか気分がもう夏着物じゃなくなっちゃってる感じがちょっとあって。
そうそうそうそう。
ちょっと悔しいんだよね、そこがね。
もうちょっと粘ってほしかったな、みたいな気がする。
けど、まあ、早々にひとりに切り替えて楽しんでいこう。
いっぱいあるんだから。いっぱいあるんだから、すげえ。
パンパンにならではのコメント、まあいっぱいあるんだから。
説得力がすごいよ。今ね、皆様には見えないかもしれないですけども、
私どもオンラインで収録しておりますから、そらさんの後ろが見えるんですけどね、
マジでね、布がいっぱい見えるんだ。
びっくりしたもんね。画面に映った瞬間に、布って思った。
でもね、私、太郎ちゃんはちょっとそれを言う権利はないんですよ。
あなた今の家に引っ越す前ね、結構後ろに布を携えて収録してましたよ。
ピューピューピューピューピューピューピューピュー。
そういう意味では、太郎ちゃんはちょっと今年、あれですね、パンパーニュを卒業じゃないけど、ちょっと。
そうそう、どういうことですか、ちょっと。
会見が始まっちゃった。
そうなのよ。皆がね、みんなSNSをフォローしてるわけじゃないから、
ちょっと私がね、あえて言うんですけど、
太郎ちゃん、服をIKEAの某袋、5、6袋ぐらい手放すみたいな話をSNSでしていて、
私、今年一番の驚きなんですけど。
本当にびっくりした。で、皆からその分のスペースに着物を入れるんでしょってコメントが入ってたんですけれども。
でも私の予想は、純粋にちゃんべびのためのスペースだったり、ちゃんべびのための衣装だったりとかが入るんじゃないかみたいな気がしてるんだけど。
でもさ、大人の服、5、6袋分のベビー服ってやばくね?
ベビー服ってすっげえちっちゃいからね。
本当にちっちゃいから。
そうなんだが、でもほら、その素質があるじゃん、太郎ちゃんには。
私もそんなサイズのものが結構ありますからね、今ね。
そうですね、まずですね、結果なんですけど、あの時投稿した時があれぐらいだったんですけど、
結果ですね、洋服が5、6袋、着物が1袋、2袋ぐらい。
おー、着物も。
ちょっともう、えい!と思って。
それは全部手放したの?
全部ではないけど、なんかね、もう、もうちょっと太郎ちゃん着ないなとか、これはもう着てないからちょっと、
なんか太郎ちゃんの代わりにね、後ろで嘆いてくれてる声が聞こえてたら皆さんすいませんねと思うんだけど、
あのそうですね、それぐらいをちょっとやって、しかも他の袋にフィギュアとかちょこちょこアクセサリーとかも処分するんですけど、
ほら!
あのー、それでもなお場所がないからやばいんですよ、今。
これでね、これでやっとなんかその、ちょっと収納ができるわーとか、
なんかじゃあちょっと余った収納の部分で着物でも買っちゃおうかしらなんて言えたらよかったんですけど、
足りない!足りない!なんですよ。
それでもまだ足りないと。
足りないねー、もう、まあね、もちろんね、ちゃんベビーの物って大きいんですよ、ベビーベッドとか。
でなんか、今使う物とこれから使う物が今家にあるので、
だってね、ベビーカーがまだ家に入れられなくて、車のトランクに入ってる。
場所がなさすぎて。
そうだから、皆さんにはね、引っ越すの?とか、その分着物増やすんですねって言われたんだけど、
単純に家が破裂しそうだからガス抜きしてるだけ。
まあだってさ、別に持ち物っていうカウントになるかどうかはわかんないけどさ、
おむつってかさばるじゃんみたいなのとかもさ、置き場所として必要になっちゃう。
しかもさ、すぐ手に取れる場所に置きたいわけじゃんか。
そう。
とかになると、やっぱりこうスペース必要だよね。
そう、しかもちゃんべびとね、たろちゃんとおっとっとがその霧の実家にいた間、
猫ちゃんどうしたのって話になるじゃん。
うん。
ずっとマンションオルスだから。
うん。
あの猫ちゃんはですね、おっとっとの親戚の家にいました。
へえ。
うちでなら預かるよって言って。
うん。
で、その預かってもらうからでっかいゲージを買ったんですよ。
はいはいはい。
2階建て3階建ての。
うんうん。
そしたらさ、昨日猫のね、ゆうなちゃんを家に連れて帰ってきたんですけど、
うんうん。
これ家に入るかって話になったんですよ。
はい、なりますね。
折り畳み式の鉄のゲージだから、ちっちゃくはなるんだけど、すごい重くて、両手をいっぱい広げた状態で立てるみたいな。
うんうんうんうん。
横か、横で、奥行きが前ならえよりもうちょっとでかいぐらいなんですよ。
うんうんうん。
どうする?たろちゃんとおっとっとの家にはエレベーターがないんですよ。
うんうんうん。
えー、誰もいないギリの実家の物置に勝手にぶち込んできました。
で、事後報告しました。ギリのお母さんに。させんっつって。
あーいいよって言われたんですけど、ほんとにね、よかったなって。
たぶんなんだけど、ほぼ同じサイズのゲージうちあるから、わかるよ。すごい場所取るよね。
あるし重いしえぐい。
なので、今後たろちゃんが新しいね、猫治安をお迎えした時には、やっぱり隔離しなきゃいけないので、どっちにしろね。
うんうん。
まあ、それの時までは、ちょっとギリの実家の物置に眠っておいていただこうということで。
しかしさ、そんだけ減らすわけじゃん、物を。
はい。
今後たろちゃんの買い物はさ、精査されていくのかね。
よくぞ聞いてくれました。
お!
たろちゃんの、この秋冬の目標を言います。
はい。
はい。たろちゃんは、洋服も着物もだけど、次のステージに行こうと思ってます。
あ、かわいいって言って買うのやめます。
えー!
年に数点お金をドカッとかけて買うっていう吟味期に入りたいと思います。
おー!
今ね、みなさんね、おーって言ってるのがね、その感動してるおじゃなくて、お前言ったな、お前言ったなぜって聞いたからね、今なみたいな顔をされております、二人から。
同じ顔してる私と椎名さんが。
おーって眉毛を生え際に寄せて、目を細めてニヤニヤしてくる、おーって言ってます。
画面に並んでる私と椎名さん全く同じ顔してるなって思ってた。
それを私は支持はするよ。
ありがとうございます。
それを頑張れって思ってるんだけど、できてないサンプルであるところのそらさんがいるから。
そうだよな、全てを集めすぎた人だもんな。
で、しかも今太郎ちゃんってさ、賃貸のうちに暮らしてるけどさ、まあ家建てたいんだよねみたいな話とかも定期的にしてるじゃんか。
そうですね。
育った時に、なんか吟味してたっていうの嘘じゃんみたいなことに、いやどうせ家建てるしぺいぺいとかさ、なんかその可能性、今さ、やっぱね、ちゃんベビも生まれてまだ3ヶ月も経ってないし、
やっぱ気持ちを新たにみたいな気持ちもあるし、まあそれこそね、夫との育休が明けた時とかのことを考えたら、今のうちに整頓しておきたい。
2人の大人たちがいる時にやっておきたいみたいな気持ちを非常に支持するし、非常に正しいと思ってるし、いいじゃんいいじゃんって思うよ。
で、その中でもやっぱすごく吟味して買うってことは、自分の好きなものも手放さないっていう意思だと思うから、あらマーベラスって思うけど、
いかんせんこの、今うんうん無言でうなずきながら聞いてるソラさんみたいなサンプルがいると、ほんとか?みたいな気持ちには正直なるっていう話よね。
ソラ 太郎ちゃんね、もう本当にね、もう1,2年以内に引っ越さなきゃいけないなって夫とと話してて、今の太郎ちゃんが住んでるマンションはね、夫と太郎ちゃん2人で生活するつもりで借りたんですよ。
だから、こんなに早くちゃんベビーが襲来すると思ってなかったのでね、全くもって計画的ではないんですけど。
だから、次引っ越すならこれぐらいって考えたときに、お家すぐ建てられたらいいけどちょっと無理だったら賃貸の一軒家とか借りたいねーみたいな話をしてるので、そこで物を増やさないのがまず第一目標だな。
たかし 今ね、ソラさんとね、どっちだと思う?って賭けようかなって思ったけど、たぶん同じ方にベッドするからやめとくね。
ソラ わかるぞ。2人の顔を見てると、太郎ちゃんはね、期待されてない。
たかし いや、ある意味期待してるよ。
ソラ まあね、フラグ回収してくれるんでしょう?みたいなね。
たかし だってさ、これを聞いてるリスナーさんたちにもさ、いっぱい子供がいる人たち聞いてくれてるけどさ、
たかし 少なくとも私たちにお便りをくれる人たちは、漏れなくパンパーニューなんよ。
たかし その子供が生まれたことを機にスッキリ着物好きになりましたみたいな人たち、誰もいないの。
ソラ 誰も。誰ものさ、ダクテンにもう一個ダクテンついてるよね。
たかし だってさ、もともとスッキリ着物好きで、子供が生まれてもスッキリ着物好き。これはわかる。
ソラ さらにね、シャープになったね。
たかし もともとパンパーニュー。子供が生まれてもパンパーニュー。これも変かな、ソラさんパターン。
たかし もともとパンパーニューでスッキリ着物好きになった人、あんまり想像しがたい。だってね、母になったとって自分は変わらないわけよ。
ソラ まあでもあとは、私一回これちょっと悲しいかななんだけど、どっちか忘れたんだけど、上の子か下の子か。
生まれた直後も着てたんだけど、そんなに動き回らないからいいかみたいな感じで、着物はあらゆる着物を選んでたんだけど、
上着?ちょっとした羽織物とか道行きみたいなのを着てた時に、やっぱ汚れちゃったなっていうことがあって。
で、その時期は、よく手に取るエリアのものは入れ替えたりはしたから、
あとは動き回るようになって、うちの子は比較的そんなのなかったけど、人によっては引き出しがパーって出しちゃうみたいなお子さんのエピソードとかも聞くから、
そういうことを考えても、でね、そこでまた誤因の事故とかっていう可能性を考えて整理するのは本当にいいと思う。
細かいものはね、危険ですからね。
そうそう、とてもいいと思う。アクセサリーとかね、やっぱ怖いからね。
だから、ちゃんとそういうのを安全を兼ねてちゃんと整理するの中に、スッキリになったら嬉しいねっていう。
ならないねって言われてくるけど。
とりあえずね、ちゃんベビーはさ、まだ生まれて間もないので、着るものも限られてるじゃないですか。
でもさ、たるちゃん、もう買っちゃったんだよね。ハロウィンのさ、かぼちゃになれるアホみたいな服。
あれ可愛いんだよな。
あれさ、ゼロサイズのサイズ感で着れるの?ああいうのって1歳とかになったぐらいのサイズからじゃない?
新生児用のもあるんですよ。
あるんだ。
言い訳させてもらうと、それはね、長く着れそうだから買ったんですよ。
え?
いや、まあまあ、うちもだって新生児で買ったお着物、ロンパスちょっとブカブカだなぐらいから着て、
うちの上の女の子ちゃん、成長がちょっとちっちゃめに成長してるので、3歳まで着てたよ。
ああ、そうやってね。ほら、今もお宮参り用にね、お食事する時用のチュチュを買って、それもゼロサイズから1歳児までは着れるっていうから、大丈夫だよ。
だって、私もう今年は着れないってわかってるけど、タロちゃんにジンベエ送ってるもんね。
うん。だからね、もう衣装持ちだよ。
もうパンパーニュの素質あるじゃん。
まあでもね、夫とね、タロちゃんと結婚してからすごいね、やっぱり布が増えたんですよね。
うんうん。
だから、生かし方なす。
そういうことにしとこうか。
だからタロちゃんのものを1回減らすんですよ。
ああまあ、でもね、タロちゃんはね、超度級のパンパーニュだから、多少減らしても普通の人より持ってるから。
そうだね。
まだね、まだIKEAの袋、4,5袋ある。
衣装ってか、洋服?
うん。しかもそれはハンガーにかけてない分だけであって、ハンガーにかけてるやつはまだいっぱいあるから。
結局、まあ着ない服を売ったりして、お金ができたら何をするかわからない。
着物がすごい潤沢なブックオフに売りに行く予定だから、その売上金をね、まあ多少なりともなると思うから、それが何に変わるかはわからない。
秋冬の計画はですね、免許ですね。
免許?
まだ取れてないんですよ、この人。
ドライビングの?
うん。
そう、報告させてください。
はい。
昨日、仮面学科試験満点合格しました。
すごーい。
よかったじゃん。
いや、大変だったんだよ、実は。週末に息子ちゃんがインフルエンザになっちゃって。
しんど。
週明けに学科と教習等をまとめて受ける予定だったのが、ダメだってなってスケジュール一回ばらして、組み直して、先に技能研修だけ取って、後で昨日改めて学科を受けて、仮面は合格しました。
わー、仮面ライダー、いえーい。
たろちゃんね、普通に聞いてるけどね、この人行き始めてから半年とかだからね。
やべー、まじで、ちょっと待って、それは、それはやべー。
忙しかってね、そんなね、キュッと詰めれないから。
忙しかったのもあるよ、でも、もう一回心が折れて、そこから離れて、もう行けないとか言ってる時期とかもあるのよ。
なんで?
こわ、こんな大きいものを動かしてるの怖い。
そんないっぱい布持ってるのも怖いよ。
ほんとそうだよ。
だから、そらさんの今年のっていうか、秋冬の目標は、もうとっとと免許を取って、着物姿の免許証をゲットし、
そうです。
一応ね、計画としては、そらさんが免許を取ったら、一緒にコストコに行って、お家飲みをしようとか言ってるんだけど、
いいなー、楽しそう。
でもさ、私その車に乗るの、今うっすら怖いわけ。
でも、はいはいはい、そらさん。
車の免許を取って、頑張って大きい車に乗れれば、たくさん布が詰めるよ。
そうなんですよ。
どう考えたって、今までもイベントで自分の着物を人に着せるみたいなことをやってたりして、
ドサッとした着物を、さあどうするってなって、関係の方が車出してくれたりとかしてるから、絶対使えるの。
ようやくそこに腹落ちして、あと1ヶ月半で絶対取らなきゃいけないから。
えー、ちょっと、椎名さん、助手席に乗ったときの感想教えてよ。
助手席に乗ったときの感想によって、今後、普段着物好きのたわごとラジオがイベントに出展するかどうかっていうのが変わってくるから。
やば、じゃあこれさ、出展しないってなったらさ、あ、察しじゃんよ。
察して、察して、察して。
でもさ、こうやってどんな車乗ろうかなとかも楽しみじゃないです?
車はね、実はもう夫さんが買ってて、夫様夫さんで今年のゴールデンウィークに合宿で撮って。
え、最近だ。
そう、最近最近。
まあでも、他の人はね、車がなくても生きていけるからね。
でもやっぱ、夫さんだけが車を運転できるようになっただけで、家族の生活がだいぶ変わったから。
変わる変わる。
だから頑張って撮って、で、いざとなったらイベントやるぞみたいなときには、私が大量の自分の布のいくつかをね、提供して何かやるかもしれないし。
運転が上手になったらね。
運転が上手になったら。運転は運転しないと上手にならない。着物もそうだけど。
いいですか?私も20年以上前に免許取ってますが、ど下手なままですからね。わかりましたか?
私が運転しないってずっと言ってるんだもん。
え、じゃあ何?この3人で会ってさ、車誰が運転するって言ったら、タロちゃんが運転する可能性高いってこと?
そうだよ、一択だよ。
ようこそデスドライブに。
いや、私よりは全然。もう私はもう嫌いだし、ど下手だし、嫌いってことはうまくもならないし、都会ってそれで生きていけるし、あれはちょっと高い身分証明書だと思ってるから。
でもタロちゃん、3月に事故ったばっかりだよ。
ああ、そっか。
妊婦で事故ったばっかりだよ。
そっか。
恐ろしかった。何事もなくてよかった、ほんと。
でもね、ここでね、ご報告があるの。
何?
タロちゃん、3月に事故ったじゃんね。
うん。
対車事故だから、当然対運転してる車の人いるじゃん。
うん。
タロちゃんと事故してから2ヶ月後にまた事故してるんだよね。
誰が?
その、タロちゃんと事故った人が。
えー、なんかついてる?お祓いに行け?
あ、同じこと言ってるよ。おっとっとっと、タロちゃんが言ってたの。
タロちゃんが悪い事故だったんだよね。タロちゃんがほんと8割ぐらい悪い事故だったんだけど。
うん。
申し訳ない、ほんとに申し訳ない気持ちになってるけど、なんかそれでね、2ヶ月後にもう一回事故なってるって、お祓いとか行った方がいいんじゃないかなって言ってて。
なんかついてるんじゃない?って。
やばーい。
ね。
それはちょっと怖いよね。
うん。
ほんとにだから、運が悪いのか、なんかその人が注意三万なのか。
まあでも、その人が注意三万で事故になってるんだったらすると、原因がその人になってくるわけだからね。
まあね。
でも、注意しててもさ、起きる時は起きるじゃん、事故って。
まあね。
だから、やっぱなんか、お祓いに。
うーん、ちょっと神仏の力を借りた方がいいかもな。
そうですよ。ありますから、そういうのきっと。
えー、じゃあ、私たちの今年の秋冬の目標って、たろちゃんは物を減らし、スペースを取り、今後あらゆるお祓いみたいな方向に行く。
はい。
あてくしは何の目標があるんですか?
文振りまで。
文学振りまで可愛い格好をすることと、あとは息子賞に会いに行くための、あらゆる可愛いポップな感じのやつをちょっと探し求める。
はい。
そらさんは免許を取って、免許証を、可愛い生き物で写真を撮るっていう。
で、あわよくばイベントも計画できるぐらいまで頑張ろうみたいな。
おー、欲がる。
じゃあね、そらさんの目標が一番ヘビーだったので、ちょっとみんな一旦そらさんを応援してもらって。
あとたろちゃんあれだな、追加で1月のライブをうまくつつがなく迎えること。
あー、そうじゃん、そうじゃん。
そうだ、そうだよ。
あの、ちょっと私行こうかなって計画立ててるから。
あ、来て来て来て。
私も行きたいなって計画立ててるから、来て。
いい感じで、名古屋に集合できる人はみんなちょっとたろちゃんのステージ見に行こうぜっていうことで。
ぜひあわよくばね、次の日にみんなでランチとかできたらいいね。
キモタワラジオ的には、しんなさんの10月のフリーマーケット出展。
11月にそらさんとしんなさんで出る文学フリマ。
1月のたろちゃんのシャンソンのライブが、この秋冬のイベントですかね。
ですねー、盛りだくさんだ。
盛りだくさんです。
楽しみだ。
はい。
じゃあ、そんな感じでそろそろ本編は締めようと思いますので。
はい。
前回はそらさんが締めてくれたから、今回たろちゃんが締めようか。
わかりました。たろちゃんが締めると思ってなかった。
何ヶ月かぶりにたろちゃんが締めるから、たろちゃんがちゃんと締めれるのかっていうのをポイントに皆さんお聞きいただければと思います。
そんな、なんでハードル上げるのよ。ひどいやん。
大丈夫だよ。もう3年しゃべってんだから、もういけるって。
ちょっとやってみようかな。
じゃあ、皆さんの秋冬の計画、そして春夏の思い出、何だったか我々に教えてほしいので、それをどこに届けたらいいのか話すので最後まで最後まで聞いてください。
普段着着物好きのたまごとラジオでは皆様からのお便りを随時お待ちしております。
聞いてみたいことや話してほしいことなど何でもどうぞ。本当にどうぞ。
なんかね、自分がやらないでいいと思ってる人がちょっと多すぎる。
あー。気を引き締めましょう。
そうですよ。
今年もあと残り少ないから。
そりゃそう。こわ。
お便りは当エピソード概要欄の受付フォームから。
ハッシュタグ木本アラジオでのポストもいつもありがとうございます。
各地配信サイトでのフォロー、高評価もしていただけると。
そらさんが取り立ての免許でオープンカーに乗ってイエーイって言いながら持ってる布をまき散らしながら迷惑。
こわいし迷惑。
カリオストロの城の最初の方のお金ばらまきみたいになる。
お金であってほしかった。
あれ偽札だから。
またメンバーシップ夜喫茶卵玉開店しておりますので気になる方はそちらもぜひぜひお願いします。
それでは本日はこの辺でまた次回。せーの。
じゃーん。