そうだね。
私の感覚だとそれはね、終わってるとは言わないんだよね。
えー、だって住めてるじゃん。
住めてるけどその棚とかさ、すごいなんかとりあえず何かを入れた感満載じゃん。
ちょっとみんなにさ、おっぴろげっぴーしないでよ。
いやだって、終わりましたっていうにはちょっと広告に偽りありだと思うな。
言い訳をすると、たろちゃんの今喋ってる後ろっていうのがさ、
もう備え付けの棚なんですよ。
だからここにある引き出しとか百均で売ってる仕分けのそういうのを買ってないからさ、
それを買って入れたら、しーなちゃんに見える範囲ではとりあえず完了ということになるから、
とりあえずそこから手を付けるかな。
えー、でもさ、私この引っ越し話はさ、
はい。
ポッドキャストで喋ってほしいのよ。
あー、そうですね。
パンパーニュ着物スキーとしてのさ、
あれが大変だった、これが大変だった、もうそれもあれも大変だった話しか出てこないと思うんだけど、
そうだ。
それを待ってるから早くそっちから片付けなよっていうね。
わかりました。
はーい。
じゃあ、しーなさんの最近Doはどんなものでございましょう。
めっちゃたろちゃんの最近Doで私の方が喋ってるんだけどさ、
はいはい。
ちょっと最近ね、すごーく若い子と喋る機会があって、
おー、はい。
結婚して私そこそこ経ってきてるのもあって、
うん。
付き合ってるとか付き合うかどうかわからないぐらいの時のデートの話なんで、もう遠い昔なわけよ。
あー、遠いね。
どっちがお金出すみたいなのとかさ、どっちがそのお出かけ先を提案するとかさ、
うん。
この人は出かけたい派なんだけど私はお家にいたい派ですとかさ、
うん。
そういうのが遠い昔の話だなと思って。
あー、そうか。たろちゃんももう遠くになりかけてる気がするな。
それをさ、その若い子と喋ってる時に、自分がその若かった頃ってどうだったっけと思って。
うんうん。
たださ、私過去を振り返らない座だからさ、
あー、出たよ。
そう、ものすごいさ、記憶が遠いわけ。
うーん。実際じゃあさ、もう覚えてないの?どうだったかとか。
ものすごく一生懸命思い出したらその時どう考えていたかっていうこととかは思い出せるんだけど、
うん。
長いことは覚えてなくって、やっぱり。
あー。
学生時代の彼氏とかが、私はこう家にいたいなっていう時と、まあ外に行きたいなっていう時があるんだけど、
うん。
基本的に休みの日は絶対外に出たいみたいな人だったなーとか、
あー。
あとなんか、これ別の人なんだけど、
うん。
出かけるのは、いつも同じ街、自分が暮らしてる街の一番の繁華街にしか行かないみたいな人もいたなーとか、
うん。
あと、出かけたいって言うけど、自分で行き先考えない人いたなーとか、
もう、え?地獄のスタンプラリーじゃん。
そうなの?だからさ、私あんまりうまくいってなかったのかなと思って。
え、もうだって、今聞いてるでもさ、あの何、スタンプラリーででかい箱があるとしたら、
それで一人ずつ頭からさ、屋台とかで売ってるさ、イカとかタコとか真っ平にしたせんべいあるじゃん。
うん。
あれにするわ、ほんと。
いや、でもさ、絶対に出かけたい人とかはさ、別に私も出かけたい派だったら、そこは別にうまくいったんだろうってさ、
近所にしか行きたがらない人とかもさ、私がそこの地元の人間で地元大好きだったら成立するじゃん。
うん。
私とは成立しなかったっていうだけだから。
しないね。
ま、出かけたいけど自分では考えたくない人についてはちょっとあれだけど。
あー、それでなんかじゃあ、例えばどことこ行こうって言って、あ、いいじゃんって言ったらいいけど、えー?とか言った日にはもう。
それはないの、それはないの。
じゃじゃじゃじゃじゃじゃ。
自分が出かけるところとかを細かく考えるのが苦手っていうだけで、私がここに行きたいとか、そこに行こうとかって言うと全然なんかウェルカムで乗る人だったんだよね。
えー楽しそう、いいじゃんありがとうみたいな感じじゃん、一緒にこっかみたいな。
うん。
あー。私はね、出かけたいなって思ったら出かける場所探しちゃうから。
うん。
そう、わかんないね。
そうなのよ。
ちょっとその辺は。
そうなのよ。だからなんかその手前でも言ったけど、家にいたい日も外に行きたい日もあるからさ。
うん、わかるよ。
自分が、あーもう家モードだなってなってるタイミングで、えー出かけないの?って言われると、いや別に今日出かけなくていいけどって、えー出かけたいんだけどって、あーじゃあどこに行きたいの?って言ったら、えーそれはないんだけどって言われると、いやそこは自分で考えてもらっていいかなみたいなさ。
あのーすごい失礼なこと言っていい?
うん。
とりあえず散歩行きて犬みたいなメンタルだな。
ほんと。
とにかく、外に、出たい、みたいなさ。
そうね。でもなんかじゃあ一人で出かけてきたら?って言ったら、えー一緒に行こうよとか言うてね、すげー謎じゃない?
いやまあまあね、しーなちゃんのことが好きだから、しーなちゃんと出かけたいのかもしれないけど。
そのね、この間喋った若い子と喋りながら過去のことを思い出してたら、いやあの人なかなかインパクト強かったなーって思ったっていう話。
強いね。今聞いても強いね。
そうなの。だから歴代そういう人たちを思い起こしてみても、なかなかインパクト強かったなーの人って思ったんだよねっていう話なんだけど。
たらちゃんは過去に付き合った人で、毎週出かけようって言ってくるんだけど、その人は絶対出かけなきゃ気が済まない人だったの。
でも、絶対に車で出かけたがる人で、車で確実に駐車場があって、しかも屋根のある駐車場があってっていうのをね、いろいろ絞っていった結果ね、イオンしかなくなるの。
はいはいはいはい。
イオンどこどこ店。イオンどこどこ店。イオンどこどこ店。じゃあちょっと県またいでお出かけしよっかって言ってイオン行く。ほんとね、イオンしか行ってない。
めっちゃウケるね。イオンしか行ってない。めっちゃ面白いけどね。
あーでもだからもうなんていうの、もう言うコメントもさ、あーこのイオンはカルディじゃないんだーみたいな。
イオンに詳しくなっていくの?
めっちゃ詳しくなったよ。あ、あそこのイオンはさ、カルディじゃなくてさ、北のエースが入ってるからさ、みたいなさ。
そういう会話になってくるからさ。なんなんだよこの詳しさみたいな。
めっちゃ面白いんだけど。
自分ごとだとだいぶイライラする。
確かに。それ多分あれだよ、私が地元の繁華街にしか行きたがらない人と同じ感覚になるんじゃない?ずっと同じとこ行ってる感じになるんじゃない?わかんないけど。
多分そうそうそう。
すげー身乗りがない話なので、そろそろ本日の着物投げに行っていいですか?
そうですね。はい、じゃあ今日のテーマはなんだろうなー。
本日の着物談義は、夏のお気に入りコーデ&秋冬の計画。
あ、なるほど。
歌ったらダメだからね。
あ、なるほどね。すごい何の歌か微妙にわかるかわからないぐらいの花歌でしたね。
そうだね。いやー夏もう終わりかー。
そうよ。
もう終わりだねー。
もうさ、お盆過ぎたあたりからやっぱりさ、空が秋の雲の形になってきたりとかするよね。
雨が降った後に、この前めっちゃ空気がさ、黄色っぽくなったんだよな。
わかる。あったよね、そういう日。
あれ、秋っぽいなーと思った。
あーなるほどね。あ、そうなんだ。私逆にさ、え、なんでこんな黄色いの。交差って思っちゃったの。
あれでしょ、多分あの空気中の水分と光が反射して黄色く見える。
そうそう。なんだけど、あの黄色さがすごい春の交差みたいに見えて、え、なんで?って思ったんだよね。
あー。
もう私はあれを見た時に、あーこんなに黄色く見えるのはそういう時と、もう二日酔いの時だけだなって。
え、二日酔いの時って黄色く見える?景色。
え、なんか朝日が黄色く見えん。
うわー。
全然わからんわ、それ。
まあこんなね、クソみたいなね、あの感覚誰もね、共感しなくていいからね。
えー。いや、もちろんさ、泥水したりとかさ、二日酔いになったりとかすることはさ、この夏も私は一回あったんだけどさ。
だからちょっと近年、稀に見る酔っ払いをしてしまったんだけどさ。
えー、そんな話ちょっと後で聞こう。
その場にいた皆さん、申し訳ございませんでしたって話なんだけど、その景色は見たことないな。
そっかー。
今日わかり合えないね。
黄色いよ。
今日ね、すごいね。え、今日あれ?最終回?
やばいよ。全然続いてないね。1年半を待たずして最終回。やばすやばす。
やばいやばいやばい。もっと続けよう。
いや、そんなね、共感が大事なんじゃないのよ。あ、それ私と違うねって、そのまんま放置できる間柄がベスト。
そうですね。はい。
というわけで、夏の思い出と秋冬の計画なんですけど、半年に1回のこの企画よ。
ね、巡ってきましたね。今年もこの季節が。
今年も?今回も?
そう。前回の秋冬の思い出と春夏の計画みたいなのが、4月の末ぐらい、4月20何日とかに公開されてるやつなので、
それ以降の思い出と、この後の秋冬の計画ですかね。
はーい。じゃあどんどん思い出と、まあまずは思い出だな。
うん、そうそう。
思い出はね、これちょっと何があったかなって、こう遡ってみたんですよ。
うんうん。
あの、太郎ちゃんの実家はね、皆さんご存知の人もいるんですけど、和歌山県なんですね。
うん。
そしたらね、和歌山県はね、やっぱりちょっと暑いんですよ。
うんうんうんうん。
本州で一番早く海開きがされると言われてるぐらい、まあちょっと割とあったかスポットなんですね。
はいはいはいはい。
もうさ、5月の思い出の写真を見たら、もうあのそうめん流しじゃないや、流しそうめんしてたわ。
早っ。
そう、え?みたいな。流しそうめんの写真あるんだが。
まあ、追い子がね、喜ぶからね、やってるっていうのもあると思うんだけど。
まあまあまあまあ、そこはね、ちっちゃい子がいるところはね。
そうめん流しはね、鹿児島の言い方なんだっけね。
あ、そうなんだ。なんか、あれだよね、鹿児島って結構独特なそうめん流しの店あるよね。
うん。
あ、行った行った行った。
あ、行ったんだ。
行ったのよ。行ったことあるのよ。
みなさんね、流しそうめんって言ったらさ、竹をさ、切った断面にお水流してそうめん流したり、お家でさ、立体的なさ、そうめんの機械とかあるじゃないですか。
うんうん。
なんかね、そうめん流しはね、丸テーブルのその丸の中がずーっとそうめんが流れてるみたいな感じ。
そうだよね。なんか流れるプールみたいなそうめん流しなんだよね。
しかもね、早い。
あ、そうなんだ。へえ。
結構私は見て、あ、早いねって思って。
へえ。
え、これさ、つまりそのそうめん流しじゃない流しそうめんの時に浴衣着たって話しようとしてる?
え、全然関係ない。
へえ。
でも5月の時点では着てなかったね。
え、でもさ、文学フリマーの時にさ、着てたやつはアロハ素材の一重の着物はさ、あれ浴衣っぽいし一重っぽいしみたいな感じじゃない?
あ、じゃあそっから私の浴衣が始まってる。
あ、なるほど。
厳密に言うと1日前にシーナちゃんと文フリとかデザフェスとか行く前に男物の浴衣を着てシーナちゃんと晩御飯食べに行ったんだけど、
だから今年の私の初浴衣、男着物だわ。
あ、そうだね。
変なスタート。
まあ珍しいスタートだね、太郎ちゃんにはね。
まあまあでもそんな夏もあっていいじゃない。
はいはい。
あ、なんかあれだな、手慣れた着物好き感出てきてるね。
あ、手慣れたいの?
別に。
なんだよ。
別に、俺そんなこと思ってねーし、別に俺お前のこと好きじゃねーし。
何なのツンデレのツンの方なの?意味わかんないんだが。
それか誰にツンしてんのそれ。
リスナーの皆様。
あ、なるほどね、OK。
でもさ、一緒に飲みに行った時にさ、シーナちゃん浴衣ではなかったよね、一重だったよね。
そうだね、私あの頃はまだ一重で、だからあれだよ、文学フリマも私一重だもん。
あ、そっか、メンセン着てたもんね。
メンセンじゃないよ、メンセンは前日だよ。
メンセンちゃん前日だね。
水色の色むじにサンショワンさんの本棚柄の帯を締めてるから、あの頃はまだ私一重だね。
だからこういうところにさ、やっぱりサムガリストとアツガリストの差が生まれてくるのかなーと思ったりします。
確かにそうかもしれないな、私結構5月中は一重で行くかな、基本的に。
ほんと、私も5月ずっと浴衣の下にジュバン着てるわ。
うーん。
でもこのね、ジュバンを脱ぐっていうのをまたさ、ジュバン脱ぐともう本格的に浴衣じゃん。
うんうんうん。
浴衣の下にジュバン着てると、周りからあ、着物かわいいねって言われるから、やっぱり。
うんうんうんうん。
脱いで浴衣だけでいると、あ、浴衣だねって言われるから、あーみんなやっぱりあの仲がなくなると浴衣認識なんだなーと思う。
あー確かに、まあ私もそうかもしれない。
でもね今年はね、結構ね、たろちゃんね、浴衣を着てどこどこに行くっていうのはね、行ったけど浴衣着た回数に対して少ないかも。
どういうこと?
だから、例えば10浴衣着たとするじゃん。
うん。
お出かけっていうよりも飲みに行くとかちょっとした出かけに半分ぐらいで、大イベントどこどこに行くとか、これのためにコーディネートするみたいな気合が入ったのはもうほんと半分ぐらい。
おーなるほどね。
なんか比較的ね、引っ越ししてバタバタした割には結構頑張ってきたと自分の中で自画自賛しております。
おーなるほど。
椎名さんどうです?
相変わらずよ私も。
あなたはどうせ相変わらずでしょみたいな嫌な感じの気になっちゃったんでごめんね。
全然相変わらずでございますから、ただの私の夏の思い出の話をするぐらいの感じだけど。
おー全然お聞かせ願おう。
だからあれ文学振馬の時に色むじ着てたけど、まだね5月の後半ぐらいの時とかに、まあ昔の職場の友達と飲みに行ったんだけど。
おーそうらしい。いいじゃん。
その時は赤がベースになっている結構派手な人への目線に、ごっこ屋さん.comの居酒屋柄の帯でサバ缶の帯締め、じゃあ帯留めをして行ったんだよね。
でもう昔の職場の人ではあるけど、結構辞めてから経ってるのもあって、もうみんな私が着物を着てその飲み会に行くっていうのは慣れてるからさ。
なにその帯!なにその帯留め!そんなのあんの!?めっちゃウケるんだけど、それは楽しいねってなんか知らんけど、今回のコーデめっちゃウケたなと思って。
なんだろう、いい意味で正当派じゃないじゃん。
うんうんうん。
みんなが思う着物ってさ、お花とかさ、着物とかの中でさ、あの酒場でしょ。
うん。
酒場のメニューみたいな帯でしょ。
そうそうそうそう。
それはやっぱり楽しんでるねっていう感じがすると思う。
そう、なんかそんな面白いものあるの?みたいなのをめっちゃ言われた。
私は日常で着ちゃってるから、当たり前になってるじゃん。そういうデザインのものって。
そうね。
もちろん少数派ではあると思うの。居酒屋柄の帯だったりとか、サバ缶の帯留めだったりとか。
っていうのはやっぱり少数派ではあるなっていうのは認識はしてるんだけど、こと自分が纏うっていう時に、あんまりこれといった段差を感じることもなくてさ、スッと着てるから。
あ、そっか、そうだよな。周りから見たときにこれってちょっと珍しいのかっていうのを改めて思ったし、そうでしょ、面白いでしょって言えるのもちょっと楽しかったなっていう。
あー、いいですね。間違いなくさ、あの帯とかさ、1枚目には買わないじゃん。
そうだね、そうだと思うわ。
なんかそういうのが受けるっていうのは分かりますよ。私もあのタコとアマの浮世絵の半幅帯を、
なんか、え?それって何の柄?って言われると、あれね、検索していただくと分かるんですけど、非常にあの、まあ、いやらしいんですよ。
ちょっとエッチなんですね。
それをやっぱりね、女の子とかがね、え?それ何の柄?って言って近くで見ると、なんかえも言われぬセクハラをしているようでドキドキするんですよ。
まあそうだけど、それは男女問わずちょっとどうって言いづらいよね。
でもまあ一応説明すると、女の子は結構喜ぶ。
へー、あ、そうなんだ。
私の周りの女子たちはすごい喜ぶ。男性はなんか、あ、あ、ってなんかちょっと恥ずかしそうになる。
へー。
だからやっぱり男女で感じ方が違うんだなーと思う意味でも面白いね。
まあそれは太郎ちゃんが女であるっていうのもあるよね。
それは大いにあるかもね。
私ね、今年ね、一番思い出に深かった浴衣。
うん。
は、やっぱりしげむねたまおさんのランチュー柄の浴衣ですなー。
うんうんうんうん。
もうね、あの着ていくとこ着ていくとこでまずめちゃくちゃ褒められるね。
え、何回くらい着たの?
今年ね、1,2,3回着ました。
うんうんうんうん。
太郎ちゃんにしては、バンシーズンで同じ浴衣を3回着るって結構多いんですよ。
うんうんうん。
特にその中で思い出深かったのがですね、着物友達とみんなでやっぱりビールのイベントに行ったことだね。
着物雑談の会で喋ってるやつかな?
そうそうそうそう。
うんうんうん。
その場所でもさ、みんな浴衣着る人じゃん。
うんうん。
そこでもさ、やっぱり、え、何その柄って言われるようなちょっと珍しさもあって、今後とも大事に着ていきたいなって思ったんだけどさ。
うんうん。
椎名ちゃんがさ、背負うアルファーが辛いって言ってたじゃん。
あ、はいはい。私はね、皮膚弱いから風邪にちょっと得意じゃないからっていう話ね。
結構、歩く日はやめようと思った。
おー、その心は?
足首が痛いんですよ、歩くと。
え、あの、面では痛くないのにってこと?
そう。
へー。
やっぱりシャリっとしてるじゃない?背負うアルファーって。
うんうんうん。
科学繊維だから。
うんうん。
そうすると、いっぱい歩く日って、当然足首が浴衣にすごく当たるじゃん。
うんうんうん。
で、実際さ、お着物とかでさ、傷んでくるもののものってか、傷んでくる場所の代名詞としてさ、やっぱり裾?
うん。
すごく痛むじゃない?歩くって言うとね、摩擦で。
私は、その背負うアルファーに足首が負けて、ちょっと痛い。
ほー。
こすれて、摩擦で痛くなっちゃうみたいなこと?
そうそうそう。だから、たくさん歩く日はやめようと思った。
へー、そうなんだ。
まあでもね、それはでもたくさん来て、たくさん歩いたからわかったことだから、まあ学びですよね。
うんうん。
よかったなとは思ってます。
そうなんだろうね、それって例えばさ、裾を短く着付けたりとかすると平気だったりとかすることもあんのかな?
でも結局足首じゃなくて、次ふくらはぎぐらいが痛くなってくるから。
あー、そっかそっかそっかそっか。
うーん。
まあちょっと対策考えますわ。
そうですね。だから私さ、背負うアルファーを着るときって、素肌で一枚で着ないのよね、基本的に。
うんうん。
結構半襦袢を着て着物風に着ることが多いから、そうすると、まあそうするとっていうか、私夏場でも結構タビを履いていることが多いから、
うんうん。
それより足首がずれるってことはないな。
あー、そっかそっか。
だからもしかしたらタビを履いたら平気なのかもしれないし、
うんうん。
短く着付けたら平気なのかもしれないし、ちょっとあれのね、また来年試しにいろいろやってみてほしいわ。
うん。
どこ行ったかとかも知らずにね。
うんうん。
私はまたてっきりクリームソーダでも飲みに行ったのかと思って。
うん。あれは海が近い駅に行った時のコーデ。
失礼しました。
でもね、あの浴衣結構私は水辺に行く時に使いが、しかも水族館とか。
お水関係ね。
そうそう。その時とかによく使ってるなってふと思いました。今喋りながら。
おー。
って考えたら、たろちゃん今年ライブに行ったんですよ。人に勧められたライブなんですけど。
うんうん。
ちょっとね、たろちゃんのお友達で、耳が不自由な人がいるんですよ。
うん。
その人になんで喋りかけられたかって言ったら、たろちゃんその居酒屋で声がでかいっていうことが耳が不自由な人にバレて。
うんうん。
で、私たちの代わりに注文してって言われて。これとこれと。
うんうん。
あー分かったって言って、お対象みたいな感じで注文したのがきっかけで喋るようになったんだけど。
その方が行くライブがあるって言ってて。
うん。
その当日はね、そのお友達は行かなかったんだけど。
うん。
そのライブのやってる人はね、手話でもライブをやってるから。
へー。
そうそう。それで見に行った時なんですけど、私ライブに行くってなると赤と白のボーダーじゃないんだけど不規則なボーダーみたいな。
うんうんうん。
ちょっと休日着みたいな感じの柄の浴衣持ってるでしょ。背負われた。
私あの浴衣のイメージ言ってもいい?
はいどうぞ。
あのバニラアイスにさ、チョコがくしゃってなってるさ、アイスあるじゃん。
はいはいはい。
島みたいな模様になってるスティックアイスあるじゃんか。
あれのチョコの部分が赤だと思ってもらえればだいたい合ってると思ってる。
あーそうですね。
あのね浴衣を着て数年前もイベントとかライブとか行ってるし。
うんうん。
私はなぜかあれを着てライブに行きがち。
へーそうなんだね。
うん。直接ね肌に浴衣として着ていったから半衿とかもなしに。
でで帯はね、青と黄色のひがん…ひがんばな?ひがんばなんじゃないな。きくだな?きくもの模様の半幅帯していったんですよ。
うんうんうん。
あの皆さん聞いてて思うと思うんですけど、今使ってる色が黄色青赤白派手じゃん。
でグラサンしていったんだけど、そのライブねサザンウォルスターズのコピーバンドだったのよ。
はいはいはいはい。
着てるお客さんの服装がさ、とっても落ち着いてるの。
あ、そうなの?
色味が。
へー。
なんにせね、その人ね高校生の時からバンドやってらっしゃるのよ、そのメインの方。
うん。
ずーっとファンの人とかもいて、もう今年で僕もう50何歳になりましたみたいな話してたのね。
はいはいはい。
あの私一人だけすげー服バキバキでさ、
そうなんだへー。
みんなもっとよそおってくると思うじゃんみたいな。
えーなんか私サザンウォルスターズが好きな人が基本的にそれ聞くと思ってるんだけどコピーバンドって。
うんうんうんうん。
派手なイメージだった。
すごい色味はみんな落ち着いててなぜかその日。赤い服とかも誰も着てないし。
えーそうなんだ、知らなかった。
一番派手な人でグリーンのスカートに黒いTシャツとはそんな感じだった。
へー意外です。
だから、えー私清掃してきたつもりだったのになんかすっげー一人違うじゃんと思って。
コーディネート間違ったかなと思いながらも、いや私のコーディネートは可愛いから間違ってないって自分は鼓舞しながらライブは普通に楽しみました。
別にねライブ行くときはね客席なんか見てないじゃん。ステージ見てるからさ。
うんもちろん。
タロちゃんがどんな格好してても関係ないとは思うけど意外です。
でもそのメインのギターボーカルの本当は手話もできる方の奥さんらしき人には褒められたけどなんか気使われてる気がしてすごいなんか
ババババババババババババってなった。
あーそうなんだ。でもそういえばさ、私今年さ、かつらうたまるさんの7回記の記念の落語を聞きに行ったときに
私は緑色がベースになってるあわしじらに茶色の半幅帯を締めて
それはもう皆さんご存知商店の時のかつらうたまるさん緑だったじゃんと思ったからそれに寄せて行ったつもりだったんだけど
満員御礼の新宿末広手誰も着物の人いなかったし誰も緑の人いなかったの。
なーで。
だからそういうもんなのかな。
そういうもんなのかな。我々がちょっとあれ意識しすぎ?
でもしたい。安居酒屋行くときはさ、やっぱり鯖缶の帯留めとそう居酒屋柄の帯だしさ、
うたまるさんの落語がテーマになってるんだったらさ、緑色のあわしじら着たいじゃんと思っちゃうよね。
その気持ちは大いにわかります。
だから意外でした。
結局ね、楽しかったから良かったんだけどね。
楽しいのが大事よね。
さっきさ、たろちゃんはしげむねたまおさんの浴衣の話したけどさ、
デザインフェスタの時にさ、私カランコエさんの二部紐買ったの覚えてる?
はい、細いね。
そうそう、三部紐より細いやつなんだけど、あれ使ったんですよ。
浴衣で白地に結構カラフルな模様が入ってる。今干してるんだけどさ、後ろにたろちゃんにしか見えないんだけどさ。
みんなにね、見えない。たろちゃんあれだなと思ったら、やっぱりあれだったなって感じ。
あのね、見たい人はね、第64回の自分のためのオシャレ、誰かのためのオシャレのアートワークを見てほしいんだけど、その時のコーデなんだけど、
黄色とオレンジのグラデーションの半幅帯で、それにレモンイエローのカランコエさんの帯締めをして、パイナップルの帯留めをしてるんだよね。
めっちゃトロピカルだなと思って。
いや思ったよ、コーディネートXで見た時に、あら、糸トロピカルなりと思った。
そうでしょ、糸トロピカルでしょ。
南国の風吹きたる装いにて、糸トロピカルなりみたいな感じしたよ。
全然古文できない人間のコメントでした。
そう、糸トロピカルだよね、ほんと。
そう、糸トロピカルはあれね、デートに行った時のコーデで、
あ、かわいい、やだ。
なんか、UQを取って、平日に遊べるねってなったけど、暑すぎてどこにも行きたくなくて、
どうする?ってなって、マジでちょっと遠いスーパーに行く、さっきの太郎ちゃんのイオンじゃないけど、
ちょっと遠い、普段行かないスーパーに買い物に行き、
今日の晩御飯はお惣菜!みたいな感じで、
ちょっとお惣菜が美味しいので有名なところだったから、
はいはい。
ウキウキでお買い物し、ゴーユーゴーユーって言いながら買い物して、
ゴーユーだよ、お惣菜全部買うのは。
そうだよ、なんかもう美味しそうみたいな感じでキャッキャ言って買って、
その後、ちょっと時間あるねってなって、スターバックスのドライブする店内にも行ったんだよね。
いいと思います。
すっごい久しぶりにキャラメル巻きアートを買って、
デートだね。
そうなの、すごい久しぶりにキャラメル巻きアートを買ったんだが、
その後、ものすごいテンションが上がっちゃってさ、
はいはい。
多分、久しぶりに白砂糖を取ったからなんだけど、
あー、なに、灰になっちゃったのね。
そうそうそうそう、すごい灰になって、なんか、え、怖いんだけど、みたいな感じになって、
それは、あれ、夫の人のコメント、それともなに、こんなにハイテンションの自分、なに、怖い、みたいな感じ?
どっちもどっちも、私がなんか、すごい自分が灰になってて怖いんだけどって言ったら、
そうだよね、ってなって、何がきっかけ?ってなって、
思いつくのは、その、白砂糖を久しぶりに摂取したってことなんじゃないかって話になったの。
あー。
普段食べてる甘いものって、蜂蜜とかさ、アカペシロップとかだったりするのよ、私が取ってるものって。
だから、こんなに白砂糖って灰になるっけ?ってか、そんなに私低血糖だったっけ?って思って逆に怖くなるっていう。
あー。
え、これさ、かわいいコーデの話してんのに、白砂糖怖い話になってるけど大丈夫そう?
いや、いいと思うし、たろちゃん、昔見たね、アメリカがカナダのアニメで、
海外の子供ってなんか知らんけど、路上でレモネード売るじゃん。
うんうん。
一人がすごいガリベン真面目みたいな。
うんうん。
で、一人が音ボケで、もう一人がなんかリーダー格で、ちょっといつもやらかすみたいな。
うんうん。
で、そんな真面目な子が、レモネード売りましょうってなった時に、
最低限のお砂糖で作りました、みたいな感じでやったのに、
そのリーダー格のやつが、まずいよってバッて砂糖入れるの。
うんうん。
で、それを知らない真面目キャラが、それを飲んだ瞬間にすんごい灰になるっていう描写があるから、やっぱ砂糖ってそういうのあるんじゃない?
あるんじゃないかと思っても、なんかすごい灰になってびっくりしたなっていう感じだった。
タロちゃんが一個思ったのは、そのシンナちゃんのコーディネートさ、みんな見たらわかるトロピカルなんだけどさ、
それと同時にタロちゃんいつもその浴衣を見て思ってることがあるんだよ。
うん。
毎年。
うん。
プリキュアみであるよね、その配色。
あ、そうなの?私プリキュアを一回も見たことがないからちょっとわからないんだけど。
あ、ほんと。ピンクがだいたいベースで、みたいな。
うーん。
で、水色とか可愛い色が多いから、なんかプリキュアみあるなーって思ったから。
女児性も現れたんじゃない?
あ、なるほどね。わかんないよ。
お砂糖の取りすぎにはね、みなさん気をつけてくださいね。
はい、ほんとにね。でもその時のコーディネートはめっちゃ気に入ってるし、
こんなにトロピカルな格好をしてるのに私が飲みたいのはトロピカルなミニューじゃないって思いながらキャラメルマキアート飲んだわ。
ね、いいんだよ。
うん。
タロちゃん、話を忘れた夏の思い出があるんですけどいいですか?
うんうん。
あのー、プロポーズされたので今年。
あははは、そうだった。
一番大事なコーディネートを忘れとったよ。
ほんまやで、ほんまやで。その話はしたほうがいいわ。
させていただきます、みなさん。
どの浴衣を着ようかなとは悩んだんですよ。やっぱりタロちゃんのプロポーズされた日って、
2、3ヶ月前に私に聞いてきたんですよ。
あのー、そろそろ私、あなたにプロポーズしようと思うんですけど、
この日とこの日とどっちがいいですか?
おー、放射の日は翌日からちょっと連日忙しくていろいろ考えなきゃいけないので、
前者の日でお願いしまーすって言って決めた日なんですよ。
だからもう知ってたのね、プロポーズされること。
うん。でね、なんとね、みんな聞いて私も知ってたの、それ。
ね、言ったもんね。
そう、なんでかって言うと、あの、ポッドキャストの収録日をいつにするかっていう話がここに絡んでくる予備回りだったので、
私ね、結構すぐ知ってたよね。
あ、この日ね、プロポーズされるからこの日ちょっとごめんけど、みたいなね。
そうそうそう。あー、分かった分かった、じゃあ違う日で、みたいな。
なんてとか言うてよ、みたいな。
でね、どんな格好するかね、選べたんですよ、プロポーズされる日っていうのは。
うん。
でね、いろいろ考えたんですよ、これにしようかなー、あれにしようかなーって思ったんだけど、
うん。
ベリー工房さんのオリズル柄のね、半衣裏をね、デザフェスで買ってたんですよ。
うんうん。
おめでたいこれじゃんと思って。
うんうん。
それを中心にコーディネートした結果、クロコダイル柄の、クロコダイル柄って言ったらちょっとごついんだけどさ。
うん。
ほぼ黒字に百合の柄。
うん。
と、白いへこ帯でプロポーズされました。
その時のコーディネートはね、第60回の着物に注目してくれこの映画の回でね、アートワークに使われているので、
もしちょっと今手元で見れる方は見て欲しいんだけど、
あ、酒持って満面の笑みよ。
そうそうそうそう。腹立たしいほどに幸せそうな顔をしているね、太郎ちゃんが。
ご覧いただけますので、ぜひ。
まあね、そんな感じでしたね。いい思い出です。
いい思い出になりましたね。
はい、ありがとうございます。
え、私そう考えたら結婚前とかさ、着物着てないからさ、そういう思い出ないわ。
あんら。まあこれからですよ、あなたは。
うーん、まあ別にいいです。
なんでよ、今後のこと話せよ、今後のこと。
今後のことは話さない。もうちょっと今年の思い出の話をしたい。
はい、どうぞ。
私あと2個喋りたいコーディネートがあってね。
はい、お願いします。
1個目は、私がここでもちょいちょい話を出している東中野の雑談さんの2周年に行った時のコーディネートなんだけど、
キムノハズキさんの去年の浴衣、黒字に黄色いドットがバーって書いてあるやつで、
ところどころその黄色の中に猫ちゃんがいるっていうやつなんだけど、
それに黒い博多織りの帯とビールの帯留めをして行ったんだよね。
で、雨だったのよ、今年のその2周年の時期が。台風が来る来ないの時期だったから。
これね、本当は別のコーディネートして行きたかったんだけど。
あ、そうなんだ。
そう、なんだけど、足元レインブーツにしたいなって思ったの、雨だったから。
あるね、あるね、そういう時あるね。
そう、だから濡れて大丈夫なようにサンダルにするか、濡れて大丈夫なようにレインブーツにするかの二択で、私の中で。
でも、雨だからちょっと冷えるなって思ったの。
で、いかんせんサムガリストで冷え性で、どれくらい人が来るかわかんないけど、
基本的にエアコンが効いてんじゃんって思ったらレインブーツにしようって思って、
で、そっから逆算してカジュアルな感じで着たいなって思ってこれにしたんだよね。
やっぱりウケるよね、あれは。
かわいい、あれ好きだよ。
そう、あれかわいいねって言ってもらえてたのもそうだし、私自身があれって黒と黄色とちょっとだけ白なんだよね。
3色しか使ってないんだけど、どれもがパキッとした発色で、色数少ないのにすごいポップなの。
うん。
こういうの落ち着くって思った。
だし、大人ポップだよね。
そうそうそう、そうなの、そうなの。
だからこれは大事に着たいわと思いながら雨に濡れたわって思いながら帰ったんだけどさ。
まあそれはいたしかたなし。
そうそう、でもなんかビールの帯留めだったし、イベントの時ってやっぱり普段いらっしゃらない方とかも来たりとかするじゃない?
うんうん。
で、なんかビールなんだねとか、たまに会う人とか今日もうかわいいねじゃないけどみたいなのがあったりとかするから、
あの浴衣っていつ着ても評判いいなみたいな気になってすぐいい気になって帰ってくる。
いい気になっていいと思うし、そのビールのお店じゃん、雑談さんって。
うんうん。
もちろんポッドキャストも売りだけどさ。
うん。
黄色の水玉って私はなんとなくビールっぽいなって思う。
わかる、私もそう思ってる。
黄色いしなんか泡っぽいしさ。
うんうんうん。
全身ビールしいなって思ったよ。
そうなの、ビールを全力で楽しむコーデになってるよね。
ほんとにね、でもしかもさ、あれお月様にも見えんこともないからさ、ちょっと秋口までね、やっぱり着てもかわいいと思います。
15夜ポフ着るってこと?
うん、そうそう。
おー、なるほどね。
だって猫ちゃんがいる時点でさ、ちょっとハロウィンみもあるからさ。
さーすがにハロウィンの時期まではちょっと私のサムガリストではちょっと浴衣は着れない。
ちょっとで無理だって思ったもん。
私はいける。
私も無理だな、10月の末に浴衣はちょっと私はですだな。
だって11月で一重のウール着て中ノンスリーブだったからね、去年。
でもウールはさ、結構あったかいじゃん。
やばいよ、暑い暑い暑い。
で、あと最後一個言いたいやつが、
はい。
今年買った浴衣の話をどっかでしてる時に、赤い浴衣を買ったんだよねみたいな話をしてて。
あー欲しいって言ってて買ったーって言ったね。
そうそうそうそう、でそれを真っ赤なコーディネートしたの。
あー真っ赤でしたね、あの日はね。
あの日はものすごい赤くって、浴衣も赤と黒で赤強めみたいな感じだったし、
帯も赤にして、帯締めを黒にして、帯留めを唇の形の赤いやつにしたんだよね。
ちょっとキラキラしてるやつにしてて、めっちゃ赤いじゃん。
でもう赤レンジャーって思いながら来たんだけど、その時は。
はい。
赤のやつを手に入れた時にめっちゃ真っ赤なやつ絶対しようって思ってたから。
あー。
まあまあここぞとばかりにね、やったんだけど。
うん。
5億年ぶりぐらいにナンパされたんだけどさ。
えぇ!?
帰ろうと思ってたら電車が止まってて、
うんうん。
途中からタクシーで帰らなきゃいけなくなっちゃったの、その時。
あー。
で、ちょっと待つにもなーみたいな感じだったから、あんまタクシー並ぼうと思って行ってたら、
ちょっと一杯飲みませんかみたいな感じでお兄さんが声をかけてきたんだが、
うん。
その時のセリフが、なんか浴衣素敵ですね、赤くてっつったの。
うん赤くて。
もうさ、見たまんまだし、何か褒めなきゃと思ったんだろうなっていうのも面白かったんだけど、
確かにアカレンジャーぐらい赤い日だったから。
あのー、椎名ちゃんのコーディネートはね、私はあの赤いコーディネートすごい可愛いと思ったし、
アカレンジャーだし、
うん。
素敵だなと思ったんだけど、そのナンパは三流のナンパじゃん。
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もう、だってさ、それ言い出したらさ、え、もうお兄さんも素敵ですね、肌色でみたいなね、皮膚。
www
健康そうですねみたいな。
褒め方がさ、あるやろ。
チャラい感じの人でもなかったのよ、その人。
チャラかったらもっと上手いこと言ってるじゃん。
いやー、もう、なんかその時は、なんか、あのー、帰るけど褒めてくれてありがとうなっつって帰ってきたんだけど、
あんなに不快じゃないナンパも珍しいなって思いました。
あー、でもそうねー、あのー、いろんなさ、ナンパの仕方があるし、いろんなこと言ってくる人いるじゃん、ナンパでもさ。
うんうん。
なんか容姿についてさ、なんかおめえの意見なんか聞いてねーよみたいなこと言ってくる人もいるしさ。
うんうん。
そんな、中ではノーマライゼーションな、非常にナンパだと思いますよ。
赤くては。
そうなの?
誰が見てもね、赤いね。
そうなのよ。
平和だね。
平和平和。
絶対ね、このポトキャストのね、見出しに赤くてってがついちゃうね。
赤くてって、素敵ですね赤くてって書くよ。
どれぐらいの人が概要欄読んでるのか知らないけど、概要欄があるから読んでね。
私結構楽しみにしてるのよ。
あ、そうなんだ。タロちゃんに当てて書いてるってことにしとこうかな、じゃあ今度から。
おー、ありがとうございます。
おーい。
夏の思い出の話がなければ今後の目標にする?そろそろ。
うん、秋冬の目標かな。
うん。なんかござる?
まずもう大それたこと言いますわ。
うん。
生理定等!
はー、それは大それっちゃったね。
大それちゃったけど、避けては通れぬのよ。
避けては通れぬのよ。
実はですね、タロちゃんそれに向けてもう動き出してるんですよ。
うん、動き出せ。
もちろんね、引っ越しの時にちょっともうこれはね、
ミメが一発でわかるぐらいの汚れがついてる着物が出てきたりとかね、いろいろあって処分もしたんですよ。
うんうん。
とかね、着物を売れるブックオフに昨日ね、売ってきたんですよ、一部。
ほうほう。
ほんとに一部よ。
うんうん。
ほんとに、ほんとに一部。
あの、何度も言うってことは、ほんとにちょびっとだけなんだなっていう感じがする。
あの、長着5枚に名古屋帯2本。
どこかしかに私らしさみたいなのが滲むんじゃないかなって思ってるんだよね。
うんうん。
それを試してみたいなって思ってる。
だからもう土曜日と日曜日は全然違う色のものを着るみたいなことを楽しめたらいいなって思ってる。
あ、だから素材感とか、
そうそうそう。
そうだし、メイクもやっぱり、
しーなちゃん顔出ししてないからみんなには見えないけど、
うん。
土曜日はちょっとこういう感じのメイクだったけど、日曜日はちょっとかわいい感じみたいな。
うんうん。そうそうそうそう。
でもさ、夏のさ浴衣でだいぶ私しーなちゃんがカジュアルになってきたと思うんだよね。
浴衣って綿素材だから、カジュアルにならざるを得ない側面もある気がしてて、
あーそれは確かにそうだすな。
だからコーディネートをする時にどうしても素材感みたいなのが出てきちゃうから、
夏のものを着るとやっぱりカジュアルとかライトによりがちなのよ。
うん。
どんなにコテン柄を着てもやっぱりコテコテアンティークにはなりづらいし、
うん。
暑いから薄着になるから、じゃあレースの小物と組み合わせるってちょっと暑いよねってなるからやっぱり避けがちになる。
うん。
ってなった時にやっぱり夏場はカジュアルになるから、
冬場はアンティーク的なものだったりとか、どっしりとした感じだったりとかっていうのがやりがちかなーって思ってるから、
だから夏になるとちょっとカジュアルとか、イキとかスッとしたとかスッキリとかっていう方向によって、
冬になるとやっぱりコテコテの感じとかになっていくんじゃないかなーって思うよね。
うんうん。なるほどね。
アンティークつながりで言うと私やりたいことあるな。
うんうんうん。
耳隠しとかさ、髪型がちょっとレトロなものをトライしてみたいんだよね。
それはさ、耳隠しやる時にさ、こういうコーディネートしたいんだよねみたいなのってある?
あるのよ。やっぱり目線着たいし、
うん。
で、太郎ちゃんってお気に入りの目線が結構あるんですけど、
うん。
それをね、この目線が現役で活躍、今も現役なんだけど太郎ちゃんが持ってね、着てたら。
うん。
だからみんなが目線着てる中の1枚として生きてた時に、
うん。
こういう出立ちだったのかなーっていうのをちょっと自分でその景色が見たいんだよね。自分を通して。
あーなるほどね。はいはいはいはいはい。
で、そのために耳隠しっぽい髪型を練習しようと思ってます。
あーだから、今の時代にマッチしてるじゃないけど、
どこかに現代の風が吹いてるよねっていうコーディネートではなくって、
大正の後期から昭和の頭ぐらいの目線がMAXで流行ってた頃ぐらいのコッテコテのコーディネートを全身で表現してみたいみたいなこと?
そう。
あーそれはぜひぜひ。ちょっと楽しみだね。
問題がね、メイクなんだよね。
あー。
どうしてもさ、まあ現代の私がやるから、現代風な工夫は入れちゃうと思うんだよね。
うんうんうんうん。
まあでもね、そこは今に生きてるから、ちょっと写真の角度とかでごまかしながらだけど。
写真1枚撮る分にはさ、その瞬間でのごまかしみたいなのはできるから、まあいいのかどうかわかんないけど、
はいはいはい。うんうんうん。
とってもね、なんて言うんでしょう。レトロ感もあって、色もバキバキですごい可愛いのよね。
うん。なんかさ、あの、ひちごさん大人バージョンみたいな感じしない?あれ。
そうそうそう。すごいね、いい意味でガチャガチャしてる。色使いが。
そうそうそう。私もね、気に入って買ってたし、何回かは着てるんだけどね、一貫性サイズが小っちゃかったので、
うん。
あの、たろちゃんにお譲りしたんだよね。
前になんか、ひちごさんぽいやつが着たいとか言ってたから、これいいんじゃね?と思ってお譲りしたね。そうそうそう。
ありがとうございます。
着る前に捨てないでください。
捨てない捨てない。何を言っちゃる。
あの長着で、この秋冬3回ぐらいコーディネート組んでみたいな、それこそ全然違うテイストで。
うんうんうん。なるほどね。
やっぱりさ、そう考えるとさ、この1枚を着たいなって思って迎える秋とかさ、夏とかさ、春とか冬とかさ、
うん。
いいよなーって思う。
はい。
ある他に何か、野望というか今後の。
野望はね、いやーだからその、温度差のあるコーディネートを楽しみたいが、私結構今強いかもしれない。
あー。
去年やった、このアンディークっぽい着物みたいなのも楽しかったし、
うん。
そればっかりやってるわけじゃないな、私っていうのもやっぱり感じたんだよね、去年、秋冬でやってて。
うんうん。
バージュアルだなーとかポップだなーみたいなの好きだなーって思ったから、そのラインは崩さずにもう一声アンティークは踏みしめたいなーみたいな気がしてて。
うんうん。
あとなんかかっこいいとか粋みたいなのもいつかやりたいなって思うんだけど、それはもう一声アンティークっぽいやつを踏みしめたその次でいいかなーみたいな気がしてるから。
うんうん。
今年はそのまるで洋服のような着こなしの着物とアンティークの温度差を楽しむのが今年の秋冬のテーマかな、私は。
おー。
ファロちゃんはまあ耳隠しを練習してコテコテアンティークコーディネートをすることと、
うん。
シーナちゃんからいただいた、お譲りしていただいた長着で3パターンぐらいはコーディネートを組むこと。
うん。
整理整頓するって言ったじゃん。
うん。
まず最初に。
うん。
靴をね今回大量に捨てたんですよ。
はいはいはい、おーすごいじゃん偉いじゃん。
偉い。
一番取るからさ、あの人たち。
そう、だからめっちゃ足2本しかないのに靴いっぱい持ってるとかって話ここでもしてたから、めっちゃ捨てたっていうのを聞いて、なんか偉いなって今思ってる、すごく。
お疲れ。
ありがとう。
偉い。
ありがとう。
だからね、捨てた分ちょっとお着物に合うような編み上げの良いブーツ、今まで良いブーツは持ってなかったんですよ。
うんうんうん。
長く付き合っていけるような編み上げブーツをお迎えに来たら良いなと思ってます。
これはあのですね、必死には探すんですけど適当には買わないみたいな。
うんうん。
これやって思うものをちょっと探すので、ごめんね、これはちょっと今年コンプリートできたら運が良いけど、コンプリートできなかったらすまんやでっていう感じかな。