1. キマグレエフエム
  2. 【304】ぼくらの2025
2025-12-31 41:02

【304】ぼくらの2025

1 Mention
spotify apple_podcasts youtube

ep304では二人の2025年について話しました。


【ノート】


公式サイト(各種リンクはこちらから)
https://kimagurefm.pages.dev/


キマグレエフエム ep300記念 限定エピソード by キマグレエフエム ( kimagurefm ) ∞ SUZURI

https://suzuri.jp/kimagurefm/digital_products/118554


オッさんのキマグレパーティー
https://ossan.fm/episode/377


【チャプター】


オープニング

納会

方言

限定EPを配信します

ossan.fmと合同イベントをやります

それぞれの2025年

エンディング


【出演】


@r_takaishi https://x.com/r_takaishi

@juneboku https://x.com/juneboku

サマリー

エピソード304では、方言の魅力や重要性について話し合い、特に北海道弁を取り入れることを検討しています。また、ファンミーティングの開催に関する重要なお知らせもあります。2025年に向けて振り返るエピソードでは、高橋さんとじゅんぼくが2023年の出来事を振り返り、特にボランティア活動や引っ越し、新しい趣味のダンスやセルフカットについて語ります。さらに、忙しい仕事の中での変化や料理の楽しみも紹介されています。2025年に向けた変化について議論し、仕事と生活のバランスの重要性が強調されています。特に、身体的な体験の価値とそれが自己成長にどのように繋がるかについての見解が共有されています。リスナーの意見や感想を求めながら、コミュニケーションの重要性にも触れています。

年末のまとめ
juneboku
【キマグレ雑談系ポッドキャスト】 キマグレエフエム。毎週水曜更新です。
方言っていいですよね。 junebokuです。
r_takaishi
納会って意外といいですね。takaishiです。
エピソード304、お届けします。よろしくお願いします。
r_takaishi
お願いします。
juneboku
大晦日だよ、キマグレエフエムでね。 今年最後のエピソードになりますね、これね。
r_takaishi
配信日がね、まさかの年末大晦日、31日と。
juneboku
なるほど、年末。じゃあ、takaishiさん、仕事が収まったってことですか?
r_takaishi
はい。収まったと言っていいのか、収めたことにしたと言うべきなのか、議論の余地はありますが。
一応ね、勤めている会社の最終営業日を超えまして、冬休みに入っております。
takaishiさん、僕から見た印象だと、12月忙しそうだなって言ってましたよ。
今日の本編でも話そうと思ったんですけど、忙しくて。
juneboku
収まったらよかったね。農会はじゃあ、みんなでお疲れ様でしたって感じだったんですね。
r_takaishi
そうですね、本当に全社員とかじゃなくて、いる人だけで、農会っていうか単にいる人でオフィスで飲み食いしたっていうだけなんですけど。
juneboku
大事ですよ、そういうの。
r_takaishi
そう、なんかね、こういうの結構数年ぶり?4、5年ぶりみたいな感じで。
いや、結構なんかね、たまに集まるといいですね。
juneboku
それは思います。僕も普段ね、家で仕事してるんで、あんまり仕事のチームの人と集まることって年に1回とか2回しかないんですけど。
いや、集まったらすごい楽しいですよね。
r_takaishi
なかなか悪くないなというところです。非常に楽しい年末を過ごしました。
方言の重要性
juneboku
ひとまず今年もお疲れ様でした。
r_takaishi
いやいや、ありがとうございます。
juneboku
続いて僕が方言の話でして。
キマグレエフエムで方言クイズって過去に3回やってるはず。
はい。
北海道と香川と鹿児島で3回やってて。
最近北海道出身者のポッドキャストを聞いていたらですね、方言が出てて。
やっぱりいいなと思ってですね。
僕結構ね、北海道にいた、生まれてから24歳まで北海道に住んでて、
そのときってなんか、おじいちゃんおばあちゃんが言ってる言葉とか、親が言ってる北海道弁は、
なんか1回ね、それをダサいと感じる時期があったんですよ。
おー、なるほど。
で、なるべく消すほうに。
テレビとかで、芸能人が喋ってるほうに自分を近づけてくみたいな時期が結構あって。
はい。
で、そのあと僕東京出てるんで、東京でも北海道弁出さないように、
なんか標準語ですみたいな顔でやってたんですけど、
40過ぎてですね、方言いいし、
これね、北海道出身者が北海道弁喋んなかったら消えてくなっていうことにも思いが至るようになり、
r_takaishi
なるほど。
juneboku
ちょっと気まぐれフィルムでもね、北海道弁もうちょっと出して喋っていこうっていう、
ちょっと元に戻す作業をこれからやっていこうかなと思ってました。
r_takaishi
おー、面白い。
juneboku
で、たぶん言語学者とかからしても、ポッドキャストで方言が保全されるってたぶんめっちゃ価値感じると思うんですよね。
r_takaishi
あ、なるほどね。
juneboku
イントネーションとか込みで残るじゃないですか。
r_takaishi
そうですね。
juneboku
テキストだけじゃなくて。
なので方言は音声で残したほうがいいと思うので、
ちょっとずつ気まぐれフィルムでもスレッと北海道弁喋ってくれて、
高橋さんもだんだんそれに慣れてくると思うんで。
初めて聞いた人はちょっとびっくりするかもしれないけど、
そういうものとしてやっていこうと思ってますんで。
いいよね。
2026年ちょこちょこ北海道弁、
拡散と出していこうと思うのでよろしくお願いします。
じゃあ北海道弁とサヌキ弁が入り混じるポッドキャストを目指しますか。
いやいやめちゃくちゃいいと思うんですよね。
ユニークだし。
r_takaishi
出るかなサヌキ弁を収録しに。
juneboku
そうそう。
僕抜いちゃったからかなりぎこちなく出すところから始まると思うんですが。
r_takaishi
やっぱね地元の人、家族とか地元の人とかと話すときは出せると思うんですけど、
こういう場所でうまく出るかどうかあんまり出したこともないから自信がないっていうのはありますね。
juneboku
でもかつてはさ出さない訓練をしてたはずなんですよね多分。
地元離れたときとかに。
確かに確かに。
だけどできてたはずなんですよもともと。
だから取り戻す練習ですよこれから。
そしたらねすごく深みのあるポッドキャスト番組になると思うのでね。
r_takaishi
やっていきましょう。
juneboku
ぜひちょっとやっていきたいですね。
そんなことを考えている年末でございます。
はい。
ファンミーティングの開催
juneboku
続いて大きなお知らせが2つあります。
はい。
まずはエピソード300達成記念で限定エピソードの音源を取ったので、
これをどうしよう。
このエピソード304の概要欄でお知らせしようかな。
r_takaishi
そうですね。それがいいんじゃないですか。
juneboku
じゃあたかしさんと僕で合意しなきゃいけないのは、
これを根付けですね。いくらで。
決まってない。
決めてなかったっけ。
音源はあって僕が編集したので、
あらい編集の音声ファイルはMP3はもうあります。
これに価格設定をして、
結局ね、前に話したときはピクシブファンボックスでやるって言ってたんですけど、
キマグレエフエムのグッズショップスズリにあるってことになぜかその時には気づいてなくて、
後から気づいたんでスズリに出そうと思ってます。
スズリに自分たちの音声ファイルをアップロードしてそれを販売できるっていうことに後から気づいたんですね。
なんで気づかなかったの?っていうか元勤め先のサービスなんで。
怒られる。スズリ事業の人怒られるぞこれ。
スズリで販売する確率が今めっちゃ高いです。
まだやってないからあれなんだけど。
なんでこのエピソードの概要欄から用意してリンクしようと思うので、
値段決めましょうよ。限定エピソード。
値段ね。
下は100円ぐらい。
r_takaishi
コーヒー一杯分みたいなね。
juneboku
じゃあコーヒー一杯分と思ったら300円とか?
r_takaishi
そのぐらいしますか。
juneboku
300円にしてみる?ちょっとこれはもうわかんないけど、
700円は高いなっていう気はする。
確かに。
700まではいかないが、100円だともうちょっと上げてもいい気もする。300でいきますか。
r_takaishi
300。そのぐらいだとスタバのコーヒーとかも買える?
juneboku
そうかもね。コンビニでカフェラテ買ったら300円ぐらいじゃないかな。
そのぐらいですかね。
じゃあ300円にしてみますか。
じゃあ300円です、限定エピソード。
これはエピソード300言った通り、僕らのひきまぐれFMの実費でかかってる分の足しに当てさせてもらえたら、
どんな気持ちになるのかなという実験エピソードになっております。
そうですね。
限定エピソードっぽい話をしました。
r_takaishi
普段あんましない話ですね。
juneboku
そうですね。具体的には数字の話をめっちゃしました。
なんとなく公には言っていないリスナー規模の話とかを限定エピソードでしたので、
ひきまぐれFMってこんぐらいの人が聞いてるんだなっていう話になってるので、
ぜひ同業の方とかで聞いてもらえたらいいのかなと思ってます。
友達がやってるポッドキャストの数字の話してるエピソードあったら勝手に聞きたいかなと思うので。
結構気になりますよね。
気になる。なんとなく気になるよね。
というわけで概要欄と、あとウェブサイトにも限定エピソードのリンクはしばらく目立つところに表示させておこうと思うので、
そんな感じでよろしくお願いします。
r_takaishi
お願いします。
juneboku
一つ目でした。続いて二つ目のお知らせです。
これもより大きい話かな。
そうですね。
きまぐれFMとしては初のファンミーティング的なやつ。
r_takaishi
ファンミーティング、オフラインイベント。
juneboku
そうですね。つまり高橋さんと僕がこの日ここにいるんで会いに来てくれっていうイベントですね。
r_takaishi
そうですね。
juneboku
今のところイベントのタイトルがオッサンのきまぐれパーティーということで、
もともとオッサンFM、ご近所ポッドキャストのオッサンFMでイベントやるぞってなったときに、
オッサンFMの二人からきまぐれFMの力も貸してくれみたいな連絡があってですね、
はい、わかったと言って合同開催という形にさせていただいているそうです。
r_takaishi
はい、嬉しいですね。
juneboku
というわけで、オッサンFMときまぐれFM両方聴いてるよっていう人にとってはもうこれ、
ぜひチェックしていただきたい。
確かですね。
また、きまぐれFMこれだけ聴いてるよって人はこれを機にオッサンFMもぜひと思っています。
日時が2026年2月1日、日曜日の夕方から夜にかけて。
開催場所は東京都内ということで、現在会場を探したり調整したりしてるところです。
高橋さんと僕いますんで、ぜひ会いに来てもらえたら嬉しいなと思ってます。
r_takaishi
そうですね。
まさかこんな企画が立ち上がるとは思ってもなかったので、嬉しい感じです。
juneboku
僕らは乗っからせてもらってる感じなので。
僕ら2人をほっといても一向にやらなかったであろうイベントが進めてくれてる人たちがいて、
よかったら一緒に行っていただけたんで、ラッキーです、とっても。
r_takaishi
はい。
juneboku
ありがとうございます。
やったらすごい楽しかったってなるだろうと思ってますのでね、これ楽しみに。
2月1日、日曜日で詳細決まったり、なんだろうね、分かんない。
ちょっとイベント申し込みとかあるのかまだ分かんないんですが、
何かしら公式なURLが発行されたらまたお知らせしようと思いますので。
そうですね。
気になる方はチェック。
あとね、箱のキャパをちょっと見たいっていうのはあるので、
これを聞いて、ちょっと興味あるっていう人は、
ぜひなんかハッシュタグ付きとか、いつもの何かしらの方法で我々に参加の意思がありますっていうことを伝えてもらえると、
人数を読みやすくて助かります。
r_takaishi
もう意思表明してる人は別に大丈夫ですよね。
まだしてなくて初めて聞いて、行きたいなって思った方は、
XなりDiscordなりお便りなり、何らかの方法で伝えていただけると、
人数の把握ができるっていうところですね。
juneboku
とってもそれは助かりますし、まだ予定確定ではないが、気持ちあるとかそういうレベルでも全然大丈夫なので、
引けが向いたらぜひお願いします。
r_takaishi
お願いします。
juneboku
珍しくちょっと大きなお知らせが2つも出ましたね。
r_takaishi
嬉しいですね。
juneboku
嬉しいですよ、本当に。
そしてようやく今日の本題ですね。
今日はですね、それぞれの2025年ということで、
2023年の振り返り
juneboku
高橋さんと私、じゅんぼくの1年振り返って、
ざっと全体を見てどうだったかっていう大きな話をして、年を越していこうと思います。
これ準備したって気づいたんですが、
今年、1月1日が水曜日で、
12月31日が水曜日なんですね。
r_takaishi
そうなんだ。
juneboku
だからすごい、1月1日も12月31日も気まぐれフィルムのエピソードが出るから、
年末年始も休まず営業っていう、なんかヨドバシカメラみたいなそんなノリで。
すごいですよ。
r_takaishi
確かにね。今年も休まず営業しました。
juneboku
そうですね。だからすごい。
ようやってますよね、1月1日にも。
密かにエピソード出て、別にやらなくていいんじゃないのという気もするぐらいですが。
そうね。
なんか出てますね。
r_takaishi
ポッドキャストによっては年末年始休むってとこも、まあまあある気がするけど。
juneboku
そうですね。収録とかちゃんとしてるところほどそうなると思うんですよね。
自宅から撮ってるね、オンラインでやると、別にできちゃうからやるけど。
r_takaishi
そうそう。用事とかね、長期旅行とかで撮れないとかなら、
特にそういうこともお互いなく。
そうですね。
juneboku
普段にいるから撮るかみたいなね。
そうなんですよ、本当に。
というわけで、1月1日からお付き合いいただいてる皆様におかれましては、
この31日までありがとうございます。
いやー嬉しいですね。
そんな今年振り返っていきますか。
r_takaishi
はい。
juneboku
じゃあどういう形式でいこうかな。一応僕だと、大きな出来事を過剰書きでまとめてきたので。
お。
まずは全体像を一巡目でちょっとやろうかな。
r_takaishi
なるほど。
juneboku
はい、じゃあいきますね。
はい。
試しにそういう形でやってみます。
僕はですね、まず1月から3月までは小学校でのボランティア活動をやっていて。
あ、そうかそうか。
今年。
そうそうそう。
3月にはね、就業式があって、めっちゃ感動したっていう日を過ごしてましたね。
だから、1級はね、小学校のワイワイっていう話が多かったですね。
r_takaishi
なるほど。
juneboku
5月には長野県から大阪府に引っ越しまして。
でかい。
でかいですよね。今年引っ越しあったんですよね。
なんでそれで結構生活も大きく変わって、今も大阪府の自宅から収録に臨んでます。
はい。
で、他にはですね、おしかつっぽい話を急にして出しましたね、今年僕ね。
r_takaishi
そうか、今年ですよね、確かにね。
juneboku
そうです。去年までは全然おしかつみたいなものと無縁だったと思うんですけど、
今年急になんかBMSGのこと喋ってみたりとか、いろんなオーディションがどうとか、ダンスがどうとかっていう言い出したの今年ですね。
うんうん。
自分の人生の中で結構そういう変化もあって、それも印象に残ってます、自分的にも。
r_takaishi
なるほど。
juneboku
はい。そして長野県から大阪府に引っ越して、長野県松本市では近くで面白いチャンスがあったらちょっと飛びついてみようって言ってやってみたのが小学校でのボランティアだったわけですが、
はい。
大阪府引っ越してきて、なんか近所でなんか面白いのあるかなと思ってみたら、ダンス教室があったので、
ダンスを、今ダンスレッスンを受ける日々を過ごしてます。
おー。
これも今年ですよ。そこと推し活が絡んでね、ダンスは自分もまだ駆け出しで練習しつつ、見るのも好きになりましたね、すごく。
うんうん。
で、夏ぐらい、7、8、9月がですね、クロードコードというコーディングエージェントの中毒みたいな状態になって、ずっとなんかを作らせてるみたいなのが7、8、9月でした。
はいはい。
まあ暑くてずっと家に行っちゃってるのもあって、結構ね、このデスクに向かって、なんか思いついたものをすごい軽率に、あ、これも作るといいかもって言って、
なんか自分一人しか使わないようなツールをなんかバンバン生成させては使い続けたり使わなくなったりしてましたね。
うんうんうん。
はい。で、そんな感じで夏を過ごして、秋冬ときて、まあそんな感じでしたね、今年はね。
うん。
あとちょっと労働時間が増えました。
おお。
2023年の無職って言ってたところからすると、今結構何やかんやで、週3.5か週4、4日分ぐらいなんか働くようになってて、なんか働いてるなーって。
r_takaishi
週4はそれは本当働いてますね。
juneboku
なんか全然、あんまり働いてないっていう感じでも、なんか特にこの12月はちょっとね、新しい現場があったりして、最初ってこともあって、やっぱりあとリスンのお仕事をね、出しこでた。
なんか油断すると仕事って増えるんだなっていう感じがしましたね。
はい。
r_takaishi
なるほど。
juneboku
はい。ラックリそんな感じだったと思います今年。
新しい趣味と忙しい仕事
juneboku
いいですね。
はい。一旦僕の全体の話をしてみたんで、次たかしさんに聞いてみようか。
はい。
r_takaishi
僕はですね、仕事がわりと忙しい1年でしたね。
juneboku
うん、その印象はある。
r_takaishi
スタートアップと呼ばれる会社に今所属していて、ちょうど会社の規模とかも大きくなっていっているようなフェーズなので。
いいフェーズだ。
まあ、そりゃそうなんだが、やっぱ忙しくなるんだなっていうね。
juneboku
お互い気づいたら忙しくなる。じわじわ忙しくなる。
r_takaishi
忙しくなってる面白みたいな感じでしたね。
juneboku
そうね。別にそんなつらそうとは思わなかったけど、忙しそうだなとは思ってましたね。
r_takaishi
そうですね。
うん。
まあ、本当に毎日深夜まで残業して土日休みもなくとか、そういうのではなく、スポットスポットでね、ちょっと忙しいみたいなのがわりと増えたっていう印象ですかね。
なるほど。
特に今年の秋以降かな、ちょっと忙しさが増した印象がある。それでも僕より忙しい人いっぱいいるんで、忙しいっていうのもあれかもしれないですけど、体感としては忙しくなったっていうのがやっぱ大きいですかね。
juneboku
僕からもそう見えてたな。
r_takaishi
夏暑かったっていうのと、その仕事がちょっと忙しめだったっていうのもあって、あんまり旅行とか外に出る機会は去年よりかは少なかったような気がしますね。
juneboku
そうか、そうか。夏出れなくて、冬家に行ったら。
夏暑かったから。
そもそもね、出かけられる施設が短いっていうのもあるんだよな。
r_takaishi
そうなんですよね。旅行とかもね、ちらほら、春と秋には行ったけど、夏はね、ちょっと家にこもりがちだったような気がしますね。
juneboku
そうせざるを得ないところがある。
r_takaishi
もう命がね。命の危機が。
juneboku
8月とかほんと無理だよ、ほんとに。
r_takaishi
ありますからね。ほんとそれはありますね。
juneboku
そんな中でもバイクとキャンプは話にもなんとか出てきたなという印象はあります。
r_takaishi
そうですね。今年も継続的にキャンプ行ったりバイクで出かけたりっていうので、アウトドア趣味というのは継続できてたんで、これは良い1年だったなっていうのがありますね。
あとは料理ですね。
家に料理。
暑い時とか家にこもるんで、日々の食事っていうのが半分楽しみみたいな感じになるんですけど、今年は中華鍋と蒸籠を手に入れて料理の幅が広がりましたね。
juneboku
中華鍋も今年か。
r_takaishi
今年なんですよ。
夏めっちゃ暑いときに中華鍋使うとさらに暑くなるんで、夏は使用頻度減るんですけど、結構炒め物とか楽しく作れるようになったり。
あと蒸籠はやっぱり蒸し物とか肉まんとかだいぶ作る料理の幅広がったんで、これも良いものを手に入れたっていうか楽しみが増えて良かったなと思いますね。
juneboku
良いですね。
r_takaishi
あと今年一番大きいのはセルフカット元年ですね。
セルフカットの挑戦
juneboku
そうだ、そうでしたね。
r_takaishi
元々お店でカットしてもらってていたんですけど、ふと今年の頭ぐらいかな思い立って、これもバリカン買って自分でカットすれば良いじゃんと思ってやり始めたんですけど、
なんだかんだまだ続いてて、だんだん上達してるのが分かるんで、これもちょっとした趣味みたいな感じで楽しく続けられてますね。
juneboku
確かにギアがあって収縮があってだから趣味要素ありますね。
r_takaishi
そう、本当に自分にしか適応できないんで、あと別にダンスみたいに動画撮ってTikTokに上げるとかできないんで。
juneboku
いやでもカル動画良いと思うけどな。気持ち良さそうだけどな。
たまにありますけどね、セルフカットの動画みたいなの上げてる人いますけどね、YouTubeとかに。
毎月同じような動画に上がる。
変わり映えが長すぎる。
っていうので、新しいことをよくよく考えてみると始めた年でもあったという感じですね。
確かになー。あとは新しいレシピ見つけては試すっていうのも高橋さんずっとやってたように思うし。
そうですね。
あ、Discordには書いてたけど、僕おでんにトマト入れましたよ、そういえば。美味しかった。
r_takaishi
あれは美味しいですよね。
juneboku
美味しい。リピートしましたね。
いいですね。
またあの後ももう一回やって、出汁が出汁に染み入ってるトマトいいですよね。
r_takaishi
いいですよね、あの感じがね。
juneboku
はい、いいですね。
そっか、いろいろあったんだな。あれだな、2月のイベントに来る人は本当にやめてくださいよ、高橋さんの頭ジロジロ見るの本当にやめてくださいね。
僕から言って、僕が睨みを聞かせてますからね。ジロジロ見んなよっていう。
r_takaishi
ちょっと注意してその直前のカットはやらないと。
juneboku
見られちゃうかもしれない、こんな話。
r_takaishi
そういうイベントとかにあんまり別に出るような仕事でもないから、場所失敗出てもいいやみたいな気持ちでやってるんですけどね。
そういう場所に出て見られるとなると気をつけないといけないかもしれないですね。
juneboku
ね。もうずっと当日完全に帽子かぶってて一切見えないパターンもあるかもしれませんけど。
r_takaishi
割と普通に寒いんだよね。
普段外装ですけど。
juneboku
そうだよね。冬は特にニットとかないと寒い。
そうだよね。髪の毛なかったら寒いよね。
r_takaishi
本当に。
juneboku
そうかも。
何の話だ。
いいですね。そっか、セルフカットも今年からか。じゃあ今年はほとんどお店、お金払ってきてもらってるのはやってないのか。
r_takaishi
今年はそうですね、ほとんど数回じゃないかな。
juneboku
うん。
r_takaishi
本当に数回しかカットしてもらってないと思いますね、お店では。
juneboku
なるほどな。僕もなんかね、もうちょっとしたら帽子にしようとする考えがあるんですよ。
r_takaishi
はいはい。
juneboku
僕、たぶんそうだな、異伝とかを考えると、たぶんね、ハゲてくると思うんですよね、僕ね。
で、ハゲてき始めたらもう潔く帽子にしようと思ってるんですよ。
r_takaishi
はいはいはい。
juneboku
そしたら、でも帽子二人のポッドキャストになるから、ちょっといかついかもね。
仕事と生活のバランス
juneboku
あのオフラインイベントとかで、もう帽子に眼鏡かけた人は二人並んで受付とかにいる感じになるから、まあ面白い。
r_takaishi
オフラインイベントだけだけウィッグつけようかな。
juneboku
ウィッグつけてね、二人で方言喋ってるっていう、なんか面白いことになってくかもしれない、これから深みが出てくかも。
いいですね。
そんな感じ?高木さんの店。
r_takaishi
そうですね。今年の全体はそんな感じですね。
juneboku
はい、なるほど。で、僕が全体を眺めたときに、まあちょっとそれを、ちょっと物語風になんか通ずるものとかあるかなと思ったんですよね、自分のね、出来事。
まず事実を並べたときにね。
で、一個、ああこういう切り口で喋れるかなと思ったのが、一つはね、やっぱりちょっと前までの自分が、あの、形式値を使って仕事をするっていうのが、
なんか暮らしの中心だったなと思って。
でも今はね、かなり身体値を使って生活をやるっていう方に重心がかなり移ったなっていうのは、今年はすごく感じましたね、それをね。
具体的にはどういう変化があったんですか。
2022年までは、そうですね、結構仕事をフルタイムでやってて、仕事においては、結構言語化が大事みたいなことを、環境的にもそういう言説はお理解やすかったし、
で、僕も結構それを内面化してたので、なんかちゃんと仕事をあなたやってることをちゃんと言語化していかないとダメだよぐらいのことを思ってたし、場合によっては言ってもいたと思うんですよね。
周囲の人に対して。
あなただけしかわかんないやり方で、それ独人化させないでくださいとか、ちゃんとドキュメントにしてくださいとか、言語化してください、構造化してくださいみたいな。
結構立場的にも言う側ではいたなと思っていて。
で、その結果、あれもこれもちゃんと言語化していかないと人生よくならないみたいなところまで思ってたところがあったなと思いながら当時を振り返るとね。
r_takaishi
なるほど。
juneboku
はい。でも今年の僕のさっきあげたやつで、小学校に行って小学生たちと楽しく過ごすとか、
あとは引っ越した先で、その地域のことを知ってくとか、もっとわかりやすかったダンスを習うとかって、全然テキスト化するとか文章化するとかじゃないんですよね、この辺の感覚ってね。
めちゃくちゃ身体位置を使う。身体位置で一番よく出される例が自転車の乗り方とか、バイクの乗り方だと思うんですけど、あれって体で覚える系じゃないですか。
r_takaishi
そうですね。最終的には体って覚えないとどうしてもないですよね。
juneboku
そうそう。ダンスも、ダンスの教科書とかを何時間読んでもあんまうまくならないから、体でやって、ダンスはダンスですごくコミュニケーションの要素があるんだなってことがわかって、こういう体の動かし方をするときはこういう意味、メッセージ的にはこういう意味になるみたいなのがあって、
それはそれで一つの身体言語だなってこともちょっとずつわかってきて、そう考えると、自分がそうですね、デスクワークの仕事をして、仕事一生懸命やってたときに言った、言語が大事、言語が大事って言ってるときの言語って、かなりスコープの狭い話を自分はしてたんだなと、この3年ぐらいでなんかわかってきましたね。
それ以外にも大事なこといっぱいあるのに、なんかある分野だけを過剰に重要視していたなという反省が、なんか最近すごくあります。
r_takaishi
なるほどね。
juneboku
うん。それだけじゃない世界が広大に広がってるので、こっちも大事、あっちも大事って自分が知らない大事なこともきっとあるはずみたいなことを、もうちょっとニュートラルに思えるようになってきて、40代生きてるなっていう感じがしてきました。
r_takaishi
どうしてもやってる仕事からテキストベースでアウトプットして言語化するっていうところに重きを置かれるっていう側面はあったと思いますけどね、もちろん。
juneboku
あるある。そうなんですよ。で、逆側から見ると、その領域にコーディングエージェントがやってきて、なんか、あっ、なんか自分のポジションも変わってきたなっていう揺さぶりも別アングルであったから、いやなんかほんと身の振り考えなきゃね。
すごい思いました、そういうことをたくさん。
r_takaishi
なるほどね。
juneboku
なんで、なんか40代、これからまだ40代があと8年ぐらいあるんですけど、なんかね、どういうことをやって豊かに生きてくんだろうなっていうのは、織りに触れて突きつけられてる感じがしましたね。
まあでもそれは別に、そんなネガティブな意味ではなくて、なんか視野が広がった感じはすごくしてて。
確かにね。
身体的な体験の重要性
juneboku
楽しかったし、これからもめっちゃ楽しくやっていきたいと思って、いい年でした。
r_takaishi
いやーいいですね。
juneboku
僕はそんな感じかな。
r_takaishi
いやそうですねー。僕は、まさにね、じゅんさんがちょっと前までやっていた言語化の仕事をね、今年もずっとやったわけですけど。
なんかそうですねー、忙しかったって、最初にも言ったけど本当に忙しかったなっていうね。
juneboku
いや、その時期なんだよ。
r_takaishi
そう、まあこういう時もあるよなっていう。
juneboku
あるある、めっちゃ分かる。
r_takaishi
そういう感覚を持ってますね。
今、頑張りどころみたいなね。
はいはい、あるある。
っていうのを自覚したっていうのが大きいですかね。
juneboku
はいはいはい、そうですよね。
いや本当に。
そういう時期なんだよ。僕はそれをめっちゃやってたから分かるんだよね、特に30歳前後とか。
かなりワーカフォリックに仕事したんで、しかもやればやるだけ感謝されるみたいな分かりやすさもあったし。
r_takaishi
確かにね。
juneboku
めっちゃやってましたねー。
でもさっき言った僕の軸で言うと、バイクとかキャンプってめっちゃこれも身体中の領域だよなと思っていて。
r_takaishi
確かに忙しいながらもそういうパソコンとか使わないようなアクティブなアクティビティができる体制があったっていうのは、
それはそれでバランスを取るの良かったかなと思ってて。
本当にバイクに乗ってるとSNSとかあとはチャットとかできないんで。
juneboku
そうですね。
r_takaishi
降りたときはできますけどね、休憩中とか。
運転中は法律でやっちゃダメってなってますし。
危ない。
そんなことは死ぬので。
juneboku
本当にそうですよね。
r_takaishi
可能性的にデジタルデトックできるっていう観点では、そういう趣味があったっていうのはすごい良かったと思ってますね。
juneboku
僕が一番ワーカフォリックだったときと比べると、今の高橋さんは随分バランス良い側に見えてますからね、僕からはね。
また料理も身体中でしょ。
r_takaishi
確かにそうですね。
juneboku
レシピを100回読むより1回試したほうが得るものがあったりする領域じゃないですか。
r_takaishi
そうなんですよね。
確かにね。
juneboku
やっぱりそういうことでバランスを取ろうとしてるんでしょうね、無意識にだったり。
r_takaishi
僕ももっと若いときはずっと仕事してるみたいなこともあったんで。
それを学びにして、バランスを取るみたいなのは無意識にやってる自覚はありますね。
juneboku
そうですね。そこでいいですね。そこでバランスを取れて。
本当にね、仕事やってなったらポッドキャストも撮らなくなるぐらいの状況もあると思うんで。
r_takaishi
それはあるかもしれないですよね。
今年は運良くそういう状況にはならなかったんですけど。
セルフカットも身大地ですね。
juneboku
そうそう、めっちゃ身大地でしょ。
マニュアルであるわけじゃないもんね。
r_takaishi
セルフカットもそうだね、YouTubeとかでそういうカットのテクニック紹介してる動画あるけど、もう手が動かないんで。
juneboku
ジジイみたいな話になってきた。
r_takaishi
鏡見ながら手を動かすのがこんなに難しいと思わなかったみたいなところはありますね。
juneboku
でも掴めたらもうできるようになるわけじゃないですか。
ちょっとずつ動かし方がわかってくるっていうのは本当に身大地ですよね。
それをドキュメントにして引き継げてやってもできないわけじゃないですか。
できないですね。
だからめっちゃ身大地ですよね、それをね。
確かに、そう考えると本当に僕も結構そういうところを急使してたんだな、身大地みたいなところね。
業界の変化と未来
juneboku
確かにね、出てきた話、結構身大地の話多かったですね、仕事みたいなところが。
面白い。
あんまり仕事の話をしないから、それ以外ってなると身大地の話になるかもしれないですね。
でもそれもやっぱりスタンスで、こういうポッドキャットね、友人と2人で言っても、めっちゃ仕事の話することもできるわけじゃないですか。
r_takaishi
できますね。
juneboku
僕も別に仕事の領域話せることはいくらでもあるんですよ、特に高井さんの相手であれば通じるから。
でも気まぐれフィッシュも結構固くなに仕事の話をあんまりしないっていうか、絶対メイントピックには持ってこないっていう。
持ってこないですね。
なんかこう暗黙のスタンスがあるじゃないですか。
r_takaishi
あります。
juneboku
それも含めて、やっぱり仕事100%にならないようにっていうブレーキが僕らには多分かなり強めにある。
r_takaishi
ありそう。ありそうですね。
juneboku
ここは生活の話とか身体感覚の話をする場所だから、あんまりそこに漏れ出させたくないっていうのはあると思うんだよな。
r_takaishi
確かにな。結構それはいい作用を生み出してるかもしれないですね。
juneboku
そうですね、そうですね。
それはあると思うな。
だからそういうちょっと仕事忙しい時期でもここだけはブレイクして仕事を使うようなのを休めたりできる場所になっていれば、それはいいなと思うし、
あるいはリスナーの皆さんの休憩のお供とかになれてたら、それも嬉しいなと思います。
r_takaishi
そうですね。話すネタがないとちょっと仕事ばっかしてたなっていうのがわかるんで。
juneboku
あるよね。
なんも目もないなみたいな週とか怖くなるよね。仕事しかしてねえなみたいな。
r_takaishi
僕今年の秋以降はそういう感じがありましたから、ちょっとネタが出づらいみたいな。
juneboku
そういうところで健康チェックみたいな、ヘルスチェックみたいな感じにしても気まぐれに使えてて、これはいい仕組みですね。
いいじゃないですか。お互い2025年は仕事も頑張るところは頑張りつつ、業界激変の年でもあったので、キャップという意味でもね、頑張りつつ、そればっかりに染まりきることなく元気にやれたのかな。
r_takaishi
いや本当そう思いますね。本当に僕らの業界だと仕事がなくなるかもとかね、日々新しいAIモデルとかエコシステムのツールとか出てくるけど、やっぱ世の中見てると本当にそういうアップデートの連続に関わりなく生活してる人っていっぱいいるじゃないですか。
僕がずっと継続的にウォッチしてる人で、コロナ前後ぐらいからバイクでユーラシア大陸を横断するような。
juneboku
ユーラシアはすごいですね。
r_takaishi
旅をしてる人がいて、そういう人はもう、今多分ヨーロッパあたりにいるんですけど。
juneboku
それ東から出発してってこと?
r_takaishi
そうですね、確かに中東あたりから出発だったかな。
juneboku
中東から、へーすごい。
日々の生活と業界の変化
r_takaishi
それでも中東あたりからどんどん西に徐々に移動して、本当にバイクで旅してキャンプしたりとか、現地の人と話して止めてもらったりとかしてるような人なんですけど。
そういう生活してるとAIのアップデートとか、ニュースとかで見てるかもしれないですけど、日々の生活には無縁じゃないですか。
そう考えると僕らの業界はだいぶ今、特殊な状態だよなっていうのは相対的に見れていいなと思いますね。
juneboku
それ大事な視点だと思います。
やっぱりソフトウェアエンジニアってコミュニティもあるし、あと群れる習性もあるから、ソフトウェアエンジニアだけが集まってると毎日大騒ぎみたいな感じじゃないですか。
r_takaishi
本当そうなんですよ。
juneboku
業界違う人に伝わってるかわかんないけど、伝わってるか気まぐれに聞いてくれてるような、なんとなくSNSを見てる人には雰囲気伝わってると思うけど、
今年とかね、毎日誰かが驚いてるみたいな。やばいみたいな。この事例がやばいとか言って、ずっとね。
先月まではこれが最強って言ったのに、こっちのアップデートあったらもうこれで決まりとかさ、そういうのさ、ずっと起きてたわけだね、今年。
r_takaishi
本当ですよ。僕も途中からあんまり見なくなっちゃいましたね。
そうですね。
そんなにコロコロコロコロ変わったからってね、仕事が変わるわけでもない。
juneboku
そうそうそうそう。で、僕だとダンス教室に行って、ダンスの先生に、あのじゅんさんってiPhone撮った写真が同期されなくなっちゃってとかそういう。
だから、いやそうだよな、なんか見ましょうかとか。最近僕がね、ソフトウェアの人だってことはバレてる、ダンス教室で。
r_takaishi
バレちゃった。
juneboku
バレちゃった。なんかたまたま雑談してる中で。
先生、こういうの分かりますかって言われたら、あ、僕専門なんで、そういう仕事なんで分かりますよって言って。
まあ恩があるの、ダンス教室の人たちにね、先生にも先輩受講生の皆さんにもめちゃくちゃ恩を感じて楽しいから、なんかあったら言ってくださいって言ったらね、最近iCloudの同期の面倒とか見てますよ。
まあでもそれが、そうそう、まだそうそうなの。僕らの業界が一部のね、だから地球で言ったらちっちゃい島みたいなぐらいの話で、別に大陸では全然別のことが起きてるんで。
r_takaishi
いやほんとそうですよね。
忘れずにいたいですね。
油断するとね、同業者以外とのコミュニケーションとかひりがちなのでね。はい、気をつけたいなと思います。
2025年を振り返る
juneboku
ちゃんと振り返りっぽい話になりますね。
健康、あ、高橋さん、健康は大丈夫ですか、年末。
あの、そうそう、12月ちょっとね、咳がまた悪化したんですけど、まあだいぶ良くなってきました。
来年も健康でいってほしいんで。
r_takaishi
いやほんとです。健康が一番。
juneboku
はい、健康をお祈りしてます。
r_takaishi
はい、ありがとうございます。
juneboku
よっしゃ、じゃあ最後のエピソードこんなもんだな。
はい。
エピソード304、お届けしています。
ご意見、ご感想、質問、話してほしいテーマは、Xお便りフォーム、Discordサーバー等で受け付けています。
ハッシュタグはキマグレエフエム、カタカナ8文字のキマグレエフエムです。
キマグレエフエムのウェブサイトに一通りまとまっているのでチェックしてみてください。
エピソード304はお知らせで限定エピソードの話と、オッサンの気まぐれパーティーのお知らせをした後、それぞれの1年間を振り返ってみました。
r_takaishi
お相手は純木と高石でした。
juneboku
はい、2025年も聞いていただいてありがとうございました。
また2026年のエピソードでお会いしましょう。
良いお年を。
r_takaishi
良いお年を。
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