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一人語りポッドキャストのすすめ
2026-06-17 16:55

一人語りポッドキャストのすすめ

一人でポッドキャストをやっている僕が、一人ポッドキャストの魅力について語ります。

一人語りポッドキャスト/ソロポッドキャストhttps://lit.link/lilystudio⁠⁠

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一人ポッドキャストのすすめ、ということでね。
どうもリリーです。
今日はですね、これについてちょっと話してみたいんですけどもね。
僕はですね、一人でこんな語ってる、一人でやってるポッドキャストなんですけども、
ポッドキャスターなんですけども、
意外と一人でポッドキャストをやってる人が、一人ポッドキャストの良さを語ってる人って少ないなーって、
よくポッドキャストを聞いてて思ったんで、
ちょっとここは僕が、一人ポッドキャストの良さを伝えなきゃと思ってね。
一人ポッドキャストのすすめをね、今日はちょっと話したいと思いますね。
意外とね、ポッドキャストの始め方とかね、どんな機材を買ったらいいとかね、
何から始めたらいいとかはね、結構そういうことを話してる人はいるんですけども、
あと、一人ポッドキャストについて話してるとかの番組もあったりするんですけどもね、
その番組は二人でやってたりね。
いや一人でやってねーじゃんってね、なんか突っ込みたくなるんですけどもね。
この一人でポッドキャストをやってる人が、一人ポッドキャストを進めたいっていう、
そういう思いがね、僕はありまして。
ちょっと一人ポッドキャストのすすめとしてね、あのいいところをね、いっぱいちょっと今日は紹介していきたいなと思ったんでね。
この一人ポッドキャスターリリーがね、あの一人ポッドキャストの、
一人語りポッドキャストってか、一人語りポッドキャストのすすめをね、良さをね、ちょっとで語りたいと思いますね。
一人でやるのって実際どうなの?っていう話なんですけどもね。
僕はね、やっぱね、一番の魅力はね、何と言っても自由っていう、これにもうつきますね。
一人ポッドキャスターの魅力はもうとにかく自由っていうことがね、
僕がね一番ね、あの魅力に感じてるとこなんですけどもね。
まず何が自由っていうのはね、なんか話したいことがね、自由っていう。
なんか自分の好きなことを喋っていいっていうのがね、やっぱあるんですよね。
もちろんなんか二人とかでやってるポッドキャスターさんも自分の話したいことを話したり、交互に話したりしてはいるんですけども、
やっぱなんかね、一人で話してると、もっとやっぱ自分の話したいことっていうのがね、あると思うんですよね。
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やっぱそれをね、やっぱね、話せるっていうことがね、すごくね、僕はね、楽しいんですよね。
これがね、やっぱね、一人語りポッドキャストの良いところ。
もうこれに尽きるかもしれないなと思ってですね。
自分の、やっぱ自分の一人、自分の中でもなんか話したいことっていろんなジャンルがあるじゃないですか。
音楽のことを話したいときもあるし、仕事のことを話したいときもあるし、恋愛のことを話したいときもあるっていう。
日によって違うし、なんかタイミングがあるじゃないですか。
人生のタイミングだったり、今日はこれのことを話したいっていうタイミングがあるじゃないですか。
それをですね、やっぱ一人語りポッドキャスターの人はですね、自由に選択して話していいっていうね、この自由さはいいですね。
やっぱり最高ですよ、一人は。
あとね、この自由に話していいっていうのは、もう一つね、あるんですよね。
この自由があるっていうことに関することで、やっぱね、二人とかでやってるポッドキャスターさんはね、
やっぱ話題を相談する時間というか、今日はこれについて話そうとかってやっぱなると思うんですね。
僕は一人でポッドキャストしたことないんでわからないんですけども、別にいいんですけども。
多分そういう話をね、二人とかでポッドキャストする人はね、ちょっとした打ち合わせとかすると思うんですよね。
なんかその番組っぽくちょっと構成をね、ちょっと組み立てようとすると思うんで、
しない人もいると思いますけどね、そのままダラダラ喋りながらやっていくスタイルっていう、そういう人たちもいると思うんですけどもね。
やっぱね、なんか一人にはね、かなわないと思うんですよね、僕はね、あの自由さはね。
あとこの自由なことについてね、あともう一つね、あの決定的な違いがあってですね、
あのやっぱね、二人でやってるポッドキャスターっていうのは収録の自由さが違うっていう、これも大きいと思いますよ、僕は。
やっぱね、あの二人とか複数人でやってるポッドキャスター、ポッドキャストっていうのは、
あの日程を合わせなきゃいけないっていう、これはね、大きいと思いますよ、僕は。
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どうですか、どうですか、これは、あの二人、羨ましいでしょ、一人、あの二人でやってるポッドキャスターさん。
日程を合わせなくていいっていうこの自由さはね、最高ですね。
あの、いつ撮ってもいい、あの、しゃべりたい時に録音すればいいっていうね、これはね、あのすごくいいですね。
このね、話したい時、収録できる環境があったら、マイクとレコーダーがあればその場で録音できちゃうっていう、
僕はよく外とかでも収録したりするんだよね。
あとは家の中とか、あと歩きながらとかね、そういう、あと車に運転しながらとかね、そういうのもね、できちゃうかもしれないですよね。
なんでね、この収録の自由さっていうのはね、やっぱ一人には勝てないと思いますね。
これはいいですよ。
あとこの、やっぱね、話題の新鮮さが違うと思うんですよね。
あの、今これを話したいっていう新鮮な気持ちの時にね、話せるっていうね。
あの、今日のこの話題もね、さっき思いついたのを今喋ってるんですけどもね。
結構あの新鮮な気持ちで喋ってますよ、僕は今これ。
この新鮮さ、鮮度、命、この鮮度をね、お届けできるっていうのがね、すごくね、僕はね、いいことだなーって、
一人ポッドキャストを最強、最高ってね、最強って言っちゃいましたけど、
最強でもいいかもしれないですね。最高だなーってね、僕思うんですよね。
あの、まあ、そんな感じなんですけどもね。
で、あとやっぱね、この自由さっていう関連するとね、
やっぱね、いろんな番組の、自分のこのポッドキャストの番組のコンセプトだったり、
あとやっぱ音楽とかね、BGMとか入れたり、SEとか入れたり、あと声にディレイをかけたりとか、
かな?
あとその、まあ、要するに音声編集が自分でできるっていうことなんですよね。
自分で撮った音声を自分で音声編集できるっていうね、
なんなら変なとこはカットしちゃってもいいっていう、自分に不都合なところがあったらカットしちゃっていいっていうね。
これはいいですねー。
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2人の、2人ポッドキャストの時はね、1人が多分編集すると思うんですよね。
相方のどっちが編集するとかね。
3人だったら誰か、この1人が編集するっていうね。
そうするとね、どうしてもね、その場編集にいない他の人のちょっとね、配慮とかね、別にしなくちゃいけないとかね、
ちょっとね、考えるときがあると思うんですよね。
でも1人ポッドキャストは自分1人でできるっていうね、これはいいですねー。
やっぱこれはね、自由さがね、違うと思いますねー。
やっぱね、この自由さっていうことがね、あの1つのやっぱ売りというかキーワードかなー、やっぱねー。
この、自由に話したいっていう人はね、やっぱこの、自由にポッドキャストやりたいんだーっていう人はね、あのー、絶対1人ポッドキャストの方がいいと思いますよ、僕は。
あのー、まあ、こんな感じでいいとこばっか話してきましたけども、
あのー、やっぱね、あのポッドキャストっていうとなんか、あのー、2人とかで話してるやつの方がね、
なんか、みんなやっぱやりたくなるじゃないですか。
なんか、やっぱ、なんか最初聞き始めるポッドキャストって、だいたいなんか2人とかで喋ってる形態のやつが多いと思うんですよ。
まあラジオとか芸人さんとかよく掛け合いとかするやつ聞くからだと思うんですけども、
まあ僕は結構あの芸人さんのラジオでもなんか1人で喋ってるラジオとか好きなんで、1人で語ってる人も好きなんですけども、
なんか、まあいいとこばっか喋ってきたんでね、今度は逆にデメリット、さっきのはメリット、いいところを話したんですけども、
逆にこの、やっぱね、1人じゃつらいよっていうところは、やっぱりね、あのー、1人だと、なんかね、話がね、あのー、広がらない。
あのー、あのー、やっぱ2人とかで対話するからこそ面白い内容ってあるじゃないですか。
だからね、それはほんと羨ましいんですよね。
やっぱ1人で話してるとどうしてもね、考え方が自分1人になるから、あんまりこう話題が脱線しないというか広がっていかない。
これはね、ちょっと悩みですね、僕は。
あのー、やっぱね、もし自分1人でこう脱線したとしても、たぶんね、あのー、なんだろう、この脱線どんどんしちゃって、
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まあ、ちょっと脱線しすぎちゃって、なんかちょっと変な戻り方しちゃって、つながらないとかね、そういうこともあると思うんですけども、
やっぱ2人3人でやってると、やっぱね、あのー、脱線してもちゃんと戻って結局いい感じになるっていうのがね、結構多いと思うんですよね。
だからね、これはね、すごく羨ましいですね、僕はね。
あのー、2人3人でやってるポッドキャスターさんの聞くと、うーん、これはね、ほんと羨ましいですわー。
これをね、なんか1人で脱線して戻ってこれるポッドキャスターさんはね、すごいと思います、僕は。
1人語りポッドキャストでこういう、脱線しつつもうまくまとまってるみたいな、そういうポッドキャスターさんはね、すごいと思いますよ。
かなりあの、しゃべりがうまいと思いますね。
あとー、そうっすねー、もうなんか、うーん、で、なんだろうなー、2人、まー、どうですかねー、やっぱ2人でやってる人とかやっぱねー、なんか楽しそうっすよねー。
楽しそうだなーとは思いますよねー。
なんかいいなーとは思うけど、でもやっぱり僕は、1人でポッドキャストをやるっていうのがね、いいですね、僕は。
うーん、なんか、やりたいことをね、あのー、素直に、あのー、やればいいじゃんって僕はね、思うんですよね。
別に誰に聞かれなくてもいいからさ、なんか、自分が、なんか、しゃべりたいんだったらしゃべればいいじゃんって僕はね、やりたいことやりゃいいじゃんってね、僕はね、思いますねー。
もともと僕はそういう、なんかね、ちょっとね、やりたいことをね、今までちょっとストッパーかけてね、自分で自分のやりたいのを塞ぎ込んできたタイプなんでね、なかなかね、ポッドキャストできなくて悩んでたんですけどもね、もうなんか、誰に聞かれて評価されようとかね、そういうのは思わない。
もうそういうのを思ったらダメ。なんか、誰かの評価を、があるからやるんだとかね、誰かの評価が欲しくてやるとかね、そういうのはね、やっぱね、やめたほうがいいと思いますね。
自分がしゃべりたいからしゃべる、これでいいと思うんですよね。自分がしゃべりたくて、自分で音声編集とか、そういうなんか発信をしたいからやる、これでいいと思うんですね。で、これが楽しい、それだけでいいと思うんですよ、僕は。
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誰かになんかフォロワーがいっぱい欲しいとかね、そういう欲出ちゃったらね、もう終わりですよ、僕のラジオは。フォロワーいたほうが嬉しいですけど、まあね、まあいいんですよ。
僕がやりたいようにやるっていうのがね、やっぱり一番だと思いますんでね、ぜひね、あのね、この僕の声が誰かに届いてね、一人ポッドキャストをやってみたいけど、
ちょっとね、僕なんかできるかなーって思う人はね、これの、この音声を聞いて、ちょっとでも始めましたーなんてね、言ってくれたら僕は嬉しいなーと思ってね、始めなくてもいいんですけどもっていう、誰かに期待しない、それが大事、いいんですよ。
僕は楽しいですっていうことだけなんでね、僕は一人ポッドキャストが楽しいですっていうことだけなんでね、人それぞれです。一人でやるのもよし、二人で楽しむのもよしという、ポッドキャストは自由ですっていうことでね、締めときます。
あのー、まあこんな感じで、あのポッドキャスト僕は楽しいですっていうことでね、締めときます。ということで、また会いましょう。バイバイ。
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