浦島太郎がネトフリ、ガス人間を見たら何を思うのか?
ケイティーです。 はい、今冒頭で言ったところどういうことかというと、たまに触れてるけど、俺は10年間ぐらいエンタメ作品に一切触れない時期がありました。
はい、で、なんかその中から、だから10年間本当にもう飛んじゃってるわけよ。
もう大雑把に言うと。で、そのさ、ある時期からネトフリとかをきっかけにいろんな作品を見るようになったから、まあそのさ、なんていうのかな、タイムスリップした感じがあるわけ。
例えばね、わかりやすく言うと、ネトフリのガス人間、わかるでしょうか。 話題になっているのかどうかもちょっとよくわからんけど、話題になっているのかなーって漠然と俺は感じてて、ちょっと試しに見てみました。
そう、というところで、その中にキャストとして小栗旬さん出てきました。 誰もが知っている有名な俳優さんだよね。特に今となってはって言い方になるかもしれないけど、俺は
最後の曲、小栗旬さんって何かというと極戦です。 極戦わかる?中間幸恵さんの出てた
ヤンキーみたいなんだっけ、ヤクザの娘みたいな役で中間幸恵さんが。 で、学校の先生やってっていうドラマあったじゃん。
まあ見たことある人多いと思うけど、あれが最後なの。 っていうぐらい
なんていうの、その間エンドメに触れてないわけよ。 で、俺がそのさ、むさぼるようにその10年経過していろいろ見始めたっていう話はこの
ポッドキャストの中でしてると思うけど、そこで触れてるのってあんまりこの オーガとかさ、日本国内のものってのが少なくて、だから例えばね
ちょっとこの後そのガス人間を見た感想とかも言ったりするんだけど、ちょっと今回は まああれかな、酔っ払いながら
飯食いながらガス人間見て、ちょっと思ったところを雑談として残そうっていう感じではあります。 はい、まあそういうものと捉えてもらって、お脈絡なく話をします。
酔っ払っているので何を言ってしまうかはわからないです。 はい、
という感じで、とりあえず例えばね、どのぐらいその浦島太郎状態かっていうと、 例えばお笑い芸人の人とかって、え、なんでこんなめっちゃ下っ端だった人が今
大御所と呼ばれてんの?っていう感覚なわけ。 これ多分、時間をね、ちゃんと消化して順番に消化した人たちは何の疑問も思わないというか、
そんなことを考えたこともないと思うんだけど、 俺からすると、例えば出川哲郎さんってさ、昔ってさ、めっちゃなんかこの下っ端の感じだったじゃん。
雑に扱われるような、それが今大御所扱いでしょ? とかっていうのが、俺には何があってそうなったのかっていうのが一切わからないわけ。
ただ、さっきのあの小栗旬さんの話とは別としても、小栗旬さんの方があの俳優さんだからさ、
方がを見なければ接点がないからってとこになるけど、なんだかんだ例えばツイッター上でも何でもいいけどさ、
出川哲郎さんっていうのは接点があるじゃん。見かける、視界に入るかどうかっていうところ。 だから、あれ?こんな大御所として扱われてるんだっていうのをちょこちょこ、もうここ何年かの間で見て、
どういう経緯か知らないけど、まあそういう感じになったんだなっていうところで認識はしているわけ。 そんな感じでね。お笑い芸人とかっていうのは特に誰か知らない人とかも多いの。
あのー、名前出てこない。名前も出てこないけど、なんかハイテンションな芸人さ、それも大御所っぽくなってるんだけど、とか俺知らないし、存在。
名前も出してないからわかんないだろうけど、全く知らない人がめっちゃ大人気になってるわけ。で、俺見ても何も面白くないの。
それはみんなめちゃくちゃ面白いって言ってんの。で、なんでそれ面白いかっていうと積み重ねだよね、結局。
っていうことだと思うんだけど、まあそんな困難がある中、任す人間をそんな状況の中見て何を思ったかっていう話です。
でまあ、例えばさ、あのさ、メインの、見た人、あのあらすじ、
えっとね、ちょっとね、先に言っちゃおう。先に言おう。ネタバレ的なところに触れるつもりはないんだけど、まあ1話分ぐらいは言っちゃいます。
ちょっと1話分って言っちゃったな。これね、ちょっといろいろ本当に言ったりしてしまうけど、ネトフリのすごいところ。
ネトフリのすごいところは、俺はね、ガス人間って映画だと思ったの。
漠然と。なんでかっていうとキャストの豪華さとか、なんかスケール感っていうところから、そのなんていうの、PVみたいなものを見た時に、
あ、映画なんだなって。あのネトフリ限定なのかな、あれ。ネトフリ限定って勝手に俺は思ってるんだけどもし違ったら、ごめんなさい。
そう。でね、あ、映画なんだって認識で見てたら、1話が終わって、あのスタッフフロールが流れて、あれ早って思って、そしたらドラマだったって話なわけ。
この展開は俺過去にも体験していて、というかね、ネトフリ作品多いんだけど、昔ね、熱弁したあるドラマ、海外ドラマ。
もう俺のこの感じからして、あの昔から聞いてくれてる方は、
分かってるかもしれないけど、カンドラです。 地獄が呼んでいる。
これ、当時話題になったけどイカゲームほどではないんだけど、知ってる人結構いないんだろうね。マニアックなんだろうね。俺めっちゃね、
大好きで。でもうシーズン2が始まって、コケてしまった。コケたのか知らんけど、俺はもう見らんないなと思ってやめちゃった。これちょっと後で、
ちょっと酔っ払ってるから、覚えてたら後でここについては触れるつもりなんだけど、まあそんな地獄が呼んでいるっていう、めっちゃ俺好きな海外ドラマがあって。
でね、今回、
このガス人間の方の話に戻すと、ガス人間のさ、さっき言ったみたいな、映画のスケール感なわけ。でも見てたら、あれって、
終わっちゃったって。映画だったら終わるはずないじゃん。時間なんて気にしないで見てたからさ、1時間だったのか2時間だったのかとか、そういう時間感覚は分かんないの。
分かんないんだけど、あれ終わっちゃったってなったら、じゃあドラマなんだって思って。で、2話って感じになったわけ。
だからね、本当にそのスケール感っていうのがヤバいなっていうのは、やっぱネットフリとかだとすごい思って。これだから、まあいろんな側面の話は入ってるんだけど、俺さ、ネットフリって全然契約を渋ってて、
まあマップラーあるし、わざとネットフリなんて会えなくてもいいかなぐらいの感じでいて、どっかのタイミングだよね。3、4年前ぐらいかな、ポッドキャストの中でも触れたと思うけど。
ネットフリ入んなきゃなと思いながら、入るタイミングがなくて?みたいに言ったんだけど、これは入ってください。もし入ってない人いたら。
まあそれ入ってない人だっているよね。そりゃいるとは思うから言ってるんだけど。もし入ってない人いたら、本当に入ってほしい。
めっちゃいい作品いっぱいある。ネットフリでしか見られない作品とかもいっぱいあると思うんだけど。さっき言った地獄が呼んでるもネットフリ限定かなぁ。
ちょっとね、確証がないままいろいろ言っちゃったあれだけど、いや本当にね、あんまりこの言い方俺好きじゃないんだけど、じゃあ言うなよって話なのは十々承知した上でも言わせてもらいます。
ネットフリ入ってないと人生損してます。これは間違いね。本当に。
マジで。特に映画とか好きでネットフリ入ってないとかっていうのは、これはね、もうあえて言わせてもらうと言語同談です。
それは。それで映画好きとかドラマ好きとか語れない絶対に海外ドラマ好きとかは。
別にこれはバカにしたくて言ってるわけじゃなくて、本当に、なんかさ、たまに触れてるけどさ、まあ、ガス人間が今話題になってるか知らんよ。ぶっちゃけ。
知らないんだけど、なんかさ、この旬の話題として盛り上がっているテーマにリアルタイムで触れるっていうのはすごい重要だなってある時期から思って。
なんかすごい昔とか特に若い頃とかって、なんかこう下に構えて、なんだそんなものみたいな感じで、あえて見ないみたいなことをしていたりしたわけ。
謎に。なんかそういう感覚わかる人も多いと、多いかわからんけどそういう人もね、中にいると思うんだけど伝わればいいかなとは思うんだけど。
なんかね、それはもう時代的にもうもったいないから絶対的にやめた方がいいなっていうのはもう数年前に感じて。
リアルタイムでやっぱりそのタイミングで盛り上がっているものを同いタイミングで楽しんでこそ、本当の意味で自分の中での作品のクライマックス、そして自分の中の気持ちのクライマックス、そして世間のクライマックスっていうのが重なってる時っていうのがやっぱり一番楽しめるタイミングなんじゃないかなって思って。
ガス人間そんな古くないよね。多分最近だよね。なんとなくTwitterX上とかでさ、PVに流れたりとかバンセンみたいなのが流れていて、まあまあどうなんだろうなって別に特に期待も捨ててねーみたいな。
で、ぶっちゃけその1話を見てね、別に特別面白いと思ったわけじゃないです。特に面白いと思った感覚はない。ぶっちゃけ。
なんだけど、まあなんかちょっとね色々と、SNSの最新情報、AIの最新情報と色々話さなきゃいけないことがある中、自分でやることも色々あったりして、
なんかこうタイミングがなかった。
ポッドキャストを収録する。という中、まあ酔っ払った感じもあるし、ガス人間見たっていう感じで。
ほんとは雑談じゃないものをやりたかったっていうのはあるんだけど、まあ雑談がてらで話をしようという感じで今回の流れになります。
はいでさー、ガス人間ね。もう完全な余談なんだけど、俺はね分かっちゃったんだよね。
何かっていうと、ガス人間を見た時に、俺何の予備知識もなく見たんだよ。見た時にね、ちょっとしばらく見て、これはあの監督だって思ったわけ。
色々と重なる部分があって、それが何かというとさっき言った、地獄が呼んでいるの監督、ヨンサンホ監督。ヨンサンホ監督って名前いいよね。
本当に中年時が飛んでるから、ヨンサンホ監督多分有名だと思うんだけど。例えば映画とかで言ったら、何だっけあの映画、韓国、これも韓国だけどさ、ゾンビものの、
何だあの、言ってみたら日本で言ったら新幹線みたいな、特急の列車でゾンビが発生してしまって、何だっけあれ、名前忘れちゃった。新幹線だ。新しい
感染、あのウイルスの感染だから新幹線。1と2が出てたんだっけ。いやーちょっと思い出してた。ちょっともうこの酔っ払った中で話そう。
昔熱っぽく語った記憶がある。新幹線ね、それヨンサンホ監督なわけ。でそれをわかる人だったら、あの監督かと思う人もいるかもしれないんだけど、
その地獄が呼んでいるって海外ドラマに関してもその監督なわけよ。でガス人間に関しては、だから見たらさっき言ったみたいに、いやこれあの監督だろって思ったら、
調べたらまさしくそうでした。そう、そこは当たってた。当たってたんだけど、まあそのね、プシプシに感じるんだよね雰囲気を。
あの監督だなっていう。他の作品って俺知らないんだけど、なんか知ってるのあったっけなぁ。
逆にちょっとその監督の見たいなと思うんだけど。ヨンサンホ・ポ・リュ・ヨンジェが脚本を手掛け、
片山晋三が監督を務めた。あ、じゃああれか。ちょっとあの言い過ぎでかな。
脚本を務めたのがヨンサンホ監督。監督って言い方なんだっけか。日本の方が監督を務めたわけか。日韓合作って話です。
じゃあちょっと俺が言ったのはちょっと語弊もあるかもしれないけど。だから実際に俺が思った感覚が本当にヨンサンホ監督ってちょっと言い方をしたけど、
の影響でってことかわからない。たまたまあったのかもしれない。ちょっとごめんなさいそこは。そうっていう感じで、
なんかねまあ俺はとにかくそういうふうに感じたわけ。いやあの監督だなって。その感じがね逆にガス人間を見た人、もしガス人間を気に入った人がいたんだとしたら、
まあでもなあそれを見ちゃった後に似通ったものって思っちゃうんだったらつまんなく感じちゃうかもしれないけど、地獄が呼んでいるを見てほしいマジで。
あれがね、やばい。なんかねガス人間でいうところの別に
あの全くぴったり一緒とかではないんだけど、まず非現実的なことがいきなり起こる。
そのごくごく世間的な日常的な世界にもう全然蒸気を失った出来事が起きる。そしてこれね
ちょっとさっき見ながら色々と頭の中で自分の中で巡っていたんだけど、今の時代によりリアルに作品を感じてもらう方法っていうのはやっぱり
SNSを絡めるってことだと思います。そんなことさ、それはみんなそう思ってわかってることかもしれないけど、特に重要なのは
多分ね、YouTubeだと思うんだよね。インスタとかの話題が出てっていうところでリアルを感じる人もいるかもしれないけど、インスタってさ、もうその5,6年前までのインスタ映えの時期と違って
もうごくごくいろんな人、年齢層問わずみんなが日常的に使うアプリに特化したじゃん。SNS特化したじゃん。
昔はさ、それこそ若い層しか使ってないみたいな話。TikTokだってさ、もう若い層じゃないけど、TikTokは若い層って言われてる時期が3,4年くらい前まであったと思うけど
そうなる前のインスタっていうのは、その若い人たちしか使ってない、若い女子しか使ってないみたいな事態がもう5,6年前、6,7年前かな
にあったと思います。そこから今ってもうなんかある種民主化したというか、誰もが普通に連絡のツールとして使うしみたいな
よく変わったもんだよね、考えてみたら。浸透したもんだなってすごいなと思うけど
そう、そういう時にね、インスタよりもYouTubeなんだな。これは俺が勝手に思うだけかもしれないけど、なんでそのリアルに感じるかっていうところで言うと
やっぱり自分がYouTubeの配信をしている人たち、その好きなチャンネルを見るっていう感覚と配信者がリアルタイムにライブ配信したり
まあそれこそさ、今緊急で動画撮ってますじゃないけど、そういう感じのリアルに感じやすい存在だと思うの、インスタとかよりも
でね、これが映画作品を例えば挙げて言うと、ホラー映画の
これは俺はホラー映画最強、怖いって意味恐ろしいっていうのは最強だと思ってるんだけど、人によってこれはね怖くないっていう人もいるんだけど
なんだっけ、コンジアム。コンジアムを見てほしい。これもまあ言わずもがな、合ってるかな言葉。韓国作品です。コンジアム見てください。コンジアムマジ怖い
でね、その怖さ、没入感の理由というのがやっぱりYouTubeなんだよね。何かって言うと、全部触れるつもりはないけど
ホラー、ホラーというか廃墟、廃墟を訪れて心霊スポットを訪れるみたいな若者のグループがいて、それがYouTuberなんだよね。結構前の作品だと思うけど
で、YouTuberがカメラとかGoProみたいなのとかさ、いろんなもの駆使してカメラとか持ってって、廃墟に、心霊スポットに忍び込んでいろいろと起きるってやつなんだけど
それがそれもやっぱりそのYouTubeだからそのリアルに感じられるっていうところをすごい感じました
あとは全く別の作品で、えっとね、なんだっけあれ、なんかあのさ、耳が聞こえない、目が見えない、あの元兵隊さんみたいな、ドントフリーズじゃなくて
そこに、なんかなんだっけ、カップルじゃなくてなんかが忍び込んで、ちょっとあらすじ覚えてないんだよな
なんかね、目の見えない人だから音を立てないようにその家の中に隠れていて、忍び込んだのかな、なんだろう、ちょっと全く覚えてないから嘘かもしれないけど
強盗に入ろうとしたのか、金目のものを盗みに行ったのかね、ちょっと覚えてないんだけど
そこに住んでいる老人が目が見えなくて、目の前に隠れてる、例えばお金を盗みに行った人たち、お金盗みに行ったのかわかんないよ、わかんないんだけど
泥棒に入ったやつらだったとして、それがね目の前に老人が歩いてるわけ、でもその人はどうやら目が見えないみたいな
目が見えないと分かって入ったのかどうかからして、俺は記憶ないんだけど
っていうのがあったんだけど、あ、違う、ごめんなさい、間違えた、それじゃないわ、それじゃない、忘れてください、全く別だわ
全く別で、これもね内容曖昧なんだけど、なんか近隣に住んでいるじいさんが怪しい
何か犯罪者じゃないかって疑いを持った女の子、男だったかな、覚えてないんだけど
が爆弾魔じゃないかなって疑ったのかな、爆弾魔じゃないかな、とにかくね老人のことを疑ったけ
でその老人の家の中に忍び込んだりするんだけど、それもYouTuberみたいな設定だったけど
これから絶対あの老人は怪しいから潜入して正体を突き止めてやるみたいな、確かそんな展開だった気がするんだよな
ほらね、結構賛否分かれるだろうなって思うような何とも言えない後味の悪い映画だったんだけど
だって相手の老人は何の罪もない、ただ普通のおじいさんだったっていうところだったと思うんでね
それをYouTuberみたいなのが絶対に怪しい、設定としては怪しく見えるような状況が作り出されてたんだろうけど
みたいな感じの展開があったりとか、あとは例えばこれもホラー映画だけど
世界最強と言われる台湾最強って言い方かな
ジュソ、ジュソもこれも見てほしい
これはね韓国ではないです、韓国ではないね、ジュソも見てほしいな
残念なことにやっぱり言葉の壁ってのがあって、これもね本当にあらすじ大枠で
そんな全部は語らない程度で言うと
ちょっとね俺覚えてないんだよな、多分それもねYouTubeとかで語りかけてるシーンがあったわけ
でね、そこで語りかけてる言葉に意味が
結構ね深い意味があったのかな、多分それがそのやっぱ言語の壁で
いまいちすんなり頭に入ってこなかったっていうのがあって
ちょっと覚えてないんだな、ちょっと違ったらごめんなさい
例えばで言うと、あの時言ってた、冒頭で言ってた
あのセリフはこのことだったんだみたいな様子があったのかな
そう多分ね、映画の作品としてずっとねこうね
血の底を這うようなゾクゾク感みたいなのが付きまとう映画なんだけど
そう、そこにそのね、もしリアルに日本人の感覚で日本語でそれをもし耳に入って頭に入ってきていったら
やばい恐ろしさになったんじゃないかなっていう感覚があって
それもだからYouTubeとが絡んだわけ
今の時代さ、少なからずそのYouTubeで発信するみたいな要素は絡んだりすることも多いとは思うんだけど
なんかね、やっぱりYouTubeが絡むことによって急にこう身近に感じるというか
没入感が高まるというか、リアルに感じやすいのかね
そう、みたいな感じで
でまぁ、ガス人間に関しては、あら、なんていうのかな
その細かいことにネタバレ的なところに触れるつもりはないんだけど
まぁ少なからず、何の映画でも最近はあるよね
YouTubeでさ、例えば犯罪予告をするとか
そういうシーンでさ、YouTubeが映ったりするじゃん
だから今となっては、ごくごく、ごくごく普通に使われる手法だとは思うんだけど
特にそこに力を入れて作ってるような作品っていうのは
より没入感、なんかリアルに感じやすいのかなみたいなところを持ったところでした
まぁガス人間にもそういうシーンが少なからずあったみたいな話です