ネトフリ見ろ⚠️ガス人間と神推し韓ドラの狭間⚡️地獄が呼んでいる+最恐ホラー映画/映像作品、没入感の鍵はYouTuber
2026-07-20 55:38

ネトフリ見ろ⚠️ガス人間と神推し韓ドラの狭間⚡️地獄が呼んでいる+最恐ホラー映画/映像作品、没入感の鍵はYouTuber

10年間エンタメに一切触れなかった男が、『ガス人間』を見た結果。ある韓国ドラマとの共通点、そしてその答えは——ヨン・サンホ監督、大好きな韓国作品に絡むあれこれ。後半では配信機材 Elgato Wave XLR Proに関する話など※アフィリエイト広告リンク含みます


10年間のエンタメ空白期間と「浦島太郎状態」

ガス人間 - Netflix

https://www.netflix.com/browse?jbv=81714240


Netflix作品の衝撃:ドラマか映画か?『地獄が呼んでいる』との繋がり


地獄が呼んでいる - Netflix

https://www.netflix.com/title/81256675


新感染 Amazonプラムビデオ

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没入感の鍵はYouTube?ホラー映画におけるSNSの役割

✅️最恐ホラー映画

コンジアム(字幕版) | Prime Video

https://www.amazon.co.jp/dp/B0GWN7J4W8/


呪詛 - Netflix

https://www.netflix.com/title/81599888


収録環境のアップデート:Elgato Wave:XLR Proの使い心地と課題


✅️配信機材:Elgato Wave XLR Pro Amazon

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YouTube動画の制作秘話:ガジェットレビューとチャンネル戦略の失敗

AI動画編集の進化と時代の流れ、そして自身の立ち位置

『地獄が呼んでいる』の魅力:人間の恐ろしさと非現実の融合

『地獄が呼んでいる』シーズン2への失望と総括

10年間エンタメ作品に一切触れてこなかった「浦島太郎状態」のパーソナリティが、Netflixの最新注目作『ガス人間』を視聴。事前知識なしで挑んだ結果、ある「天才監督」の影を敏感に察知することになります。さらに、過去の傑作ホラー『コンジアム』や『呪詛』を例に挙げ、現代の映像作品において「YouTube」や「SNS」がいかにリスナー・観客の没入感を高め、リアルな恐怖や興奮を生み出す鍵となっているかを独自の視点で鋭く分析。後半では、機材環境(Elgato Wave:XLR Pro)のアップデートに伴う本音や、動画編集におけるAI活用の未来、そして世間のトレンドのタイムラグについても辛口かつ論理的に語り尽くします。


#NETFLIX #ネトフリ #ガス人間 #地獄が呼んでいる #映画 #韓国ドラマ #韓ドラ #ヨンサンホ #エンタメ #レビュー #雑談 #WaveXLRPro #Elgato #感想

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サマリー

このポッドキャストでは、10年間エンタメから離れていたパーソナリティがNetflixの『ガス人間』を視聴した体験を語ります。小栗旬が出演していたことに驚きつつ、自身が「浦島太郎状態」であることを自覚します。また、韓国ドラマ『地獄が呼んでいる』の監督であるヨン・サンホ監督の作品に共通点を感じたことを明かします。 後半では、現代の映像作品、特にホラー映画における没入感の鍵としてYouTubeやSNSの重要性を分析します。韓国映画『コンジアム』や『呪詛』を例に挙げ、YouTuberが廃墟に潜入する設定や、リアルタイムな情報発信が視聴者の没入感を高めるメカニズムを解説します。さらに、配信機材Elgato Wave:XLR Proの使用感や、AIによる動画編集の進化、そしてトレンドのタイムラグについても自身の経験を交えながら語ります。

10年間のエンタメ空白期間と「浦島太郎状態」
浦島太郎がネトフリ、ガス人間を見たら何を思うのか?
ケイティーです。 はい、今冒頭で言ったところどういうことかというと、たまに触れてるけど、俺は10年間ぐらいエンタメ作品に一切触れない時期がありました。
はい、で、なんかその中から、だから10年間本当にもう飛んじゃってるわけよ。
もう大雑把に言うと。で、そのさ、ある時期からネトフリとかをきっかけにいろんな作品を見るようになったから、まあそのさ、なんていうのかな、タイムスリップした感じがあるわけ。
例えばね、わかりやすく言うと、ネトフリのガス人間、わかるでしょうか。 話題になっているのかどうかもちょっとよくわからんけど、話題になっているのかなーって漠然と俺は感じてて、ちょっと試しに見てみました。
そう、というところで、その中にキャストとして小栗旬さん出てきました。 誰もが知っている有名な俳優さんだよね。特に今となってはって言い方になるかもしれないけど、俺は
最後の曲、小栗旬さんって何かというと極戦です。 極戦わかる?中間幸恵さんの出てた
ヤンキーみたいなんだっけ、ヤクザの娘みたいな役で中間幸恵さんが。 で、学校の先生やってっていうドラマあったじゃん。
まあ見たことある人多いと思うけど、あれが最後なの。 っていうぐらい
なんていうの、その間エンドメに触れてないわけよ。 で、俺がそのさ、むさぼるようにその10年経過していろいろ見始めたっていう話はこの
ポッドキャストの中でしてると思うけど、そこで触れてるのってあんまりこの オーガとかさ、日本国内のものってのが少なくて、だから例えばね
ちょっとこの後そのガス人間を見た感想とかも言ったりするんだけど、ちょっと今回は まああれかな、酔っ払いながら
飯食いながらガス人間見て、ちょっと思ったところを雑談として残そうっていう感じではあります。 はい、まあそういうものと捉えてもらって、お脈絡なく話をします。
酔っ払っているので何を言ってしまうかはわからないです。 はい、
という感じで、とりあえず例えばね、どのぐらいその浦島太郎状態かっていうと、 例えばお笑い芸人の人とかって、え、なんでこんなめっちゃ下っ端だった人が今
大御所と呼ばれてんの?っていう感覚なわけ。 これ多分、時間をね、ちゃんと消化して順番に消化した人たちは何の疑問も思わないというか、
そんなことを考えたこともないと思うんだけど、 俺からすると、例えば出川哲郎さんってさ、昔ってさ、めっちゃなんかこの下っ端の感じだったじゃん。
雑に扱われるような、それが今大御所扱いでしょ? とかっていうのが、俺には何があってそうなったのかっていうのが一切わからないわけ。
ただ、さっきのあの小栗旬さんの話とは別としても、小栗旬さんの方があの俳優さんだからさ、
方がを見なければ接点がないからってとこになるけど、なんだかんだ例えばツイッター上でも何でもいいけどさ、
出川哲郎さんっていうのは接点があるじゃん。見かける、視界に入るかどうかっていうところ。 だから、あれ?こんな大御所として扱われてるんだっていうのをちょこちょこ、もうここ何年かの間で見て、
どういう経緯か知らないけど、まあそういう感じになったんだなっていうところで認識はしているわけ。 そんな感じでね。お笑い芸人とかっていうのは特に誰か知らない人とかも多いの。
あのー、名前出てこない。名前も出てこないけど、なんかハイテンションな芸人さ、それも大御所っぽくなってるんだけど、とか俺知らないし、存在。
名前も出してないからわかんないだろうけど、全く知らない人がめっちゃ大人気になってるわけ。で、俺見ても何も面白くないの。
それはみんなめちゃくちゃ面白いって言ってんの。で、なんでそれ面白いかっていうと積み重ねだよね、結局。
っていうことだと思うんだけど、まあそんな困難がある中、任す人間をそんな状況の中見て何を思ったかっていう話です。
Netflix作品の衝撃:ドラマか映画か?『地獄が呼んでいる』との繋がり
でまあ、例えばさ、あのさ、メインの、見た人、あのあらすじ、
えっとね、ちょっとね、先に言っちゃおう。先に言おう。ネタバレ的なところに触れるつもりはないんだけど、まあ1話分ぐらいは言っちゃいます。
ちょっと1話分って言っちゃったな。これね、ちょっといろいろ本当に言ったりしてしまうけど、ネトフリのすごいところ。
ネトフリのすごいところは、俺はね、ガス人間って映画だと思ったの。
漠然と。なんでかっていうとキャストの豪華さとか、なんかスケール感っていうところから、そのなんていうの、PVみたいなものを見た時に、
あ、映画なんだなって。あのネトフリ限定なのかな、あれ。ネトフリ限定って勝手に俺は思ってるんだけどもし違ったら、ごめんなさい。
そう。でね、あ、映画なんだって認識で見てたら、1話が終わって、あのスタッフフロールが流れて、あれ早って思って、そしたらドラマだったって話なわけ。
この展開は俺過去にも体験していて、というかね、ネトフリ作品多いんだけど、昔ね、熱弁したあるドラマ、海外ドラマ。
もう俺のこの感じからして、あの昔から聞いてくれてる方は、
分かってるかもしれないけど、カンドラです。 地獄が呼んでいる。
これ、当時話題になったけどイカゲームほどではないんだけど、知ってる人結構いないんだろうね。マニアックなんだろうね。俺めっちゃね、
大好きで。でもうシーズン2が始まって、コケてしまった。コケたのか知らんけど、俺はもう見らんないなと思ってやめちゃった。これちょっと後で、
ちょっと酔っ払ってるから、覚えてたら後でここについては触れるつもりなんだけど、まあそんな地獄が呼んでいるっていう、めっちゃ俺好きな海外ドラマがあって。
でね、今回、
このガス人間の方の話に戻すと、ガス人間のさ、さっき言ったみたいな、映画のスケール感なわけ。でも見てたら、あれって、
終わっちゃったって。映画だったら終わるはずないじゃん。時間なんて気にしないで見てたからさ、1時間だったのか2時間だったのかとか、そういう時間感覚は分かんないの。
分かんないんだけど、あれ終わっちゃったってなったら、じゃあドラマなんだって思って。で、2話って感じになったわけ。
だからね、本当にそのスケール感っていうのがヤバいなっていうのは、やっぱネットフリとかだとすごい思って。これだから、まあいろんな側面の話は入ってるんだけど、俺さ、ネットフリって全然契約を渋ってて、
まあマップラーあるし、わざとネットフリなんて会えなくてもいいかなぐらいの感じでいて、どっかのタイミングだよね。3、4年前ぐらいかな、ポッドキャストの中でも触れたと思うけど。
ネットフリ入んなきゃなと思いながら、入るタイミングがなくて?みたいに言ったんだけど、これは入ってください。もし入ってない人いたら。
まあそれ入ってない人だっているよね。そりゃいるとは思うから言ってるんだけど。もし入ってない人いたら、本当に入ってほしい。
めっちゃいい作品いっぱいある。ネットフリでしか見られない作品とかもいっぱいあると思うんだけど。さっき言った地獄が呼んでるもネットフリ限定かなぁ。
ちょっとね、確証がないままいろいろ言っちゃったあれだけど、いや本当にね、あんまりこの言い方俺好きじゃないんだけど、じゃあ言うなよって話なのは十々承知した上でも言わせてもらいます。
ネットフリ入ってないと人生損してます。これは間違いね。本当に。
マジで。特に映画とか好きでネットフリ入ってないとかっていうのは、これはね、もうあえて言わせてもらうと言語同談です。
それは。それで映画好きとかドラマ好きとか語れない絶対に海外ドラマ好きとかは。
別にこれはバカにしたくて言ってるわけじゃなくて、本当に、なんかさ、たまに触れてるけどさ、まあ、ガス人間が今話題になってるか知らんよ。ぶっちゃけ。
知らないんだけど、なんかさ、この旬の話題として盛り上がっているテーマにリアルタイムで触れるっていうのはすごい重要だなってある時期から思って。
なんかすごい昔とか特に若い頃とかって、なんかこう下に構えて、なんだそんなものみたいな感じで、あえて見ないみたいなことをしていたりしたわけ。
謎に。なんかそういう感覚わかる人も多いと、多いかわからんけどそういう人もね、中にいると思うんだけど伝わればいいかなとは思うんだけど。
なんかね、それはもう時代的にもうもったいないから絶対的にやめた方がいいなっていうのはもう数年前に感じて。
リアルタイムでやっぱりそのタイミングで盛り上がっているものを同いタイミングで楽しんでこそ、本当の意味で自分の中での作品のクライマックス、そして自分の中の気持ちのクライマックス、そして世間のクライマックスっていうのが重なってる時っていうのがやっぱり一番楽しめるタイミングなんじゃないかなって思って。
ガス人間そんな古くないよね。多分最近だよね。なんとなくTwitterX上とかでさ、PVに流れたりとかバンセンみたいなのが流れていて、まあまあどうなんだろうなって別に特に期待も捨ててねーみたいな。
で、ぶっちゃけその1話を見てね、別に特別面白いと思ったわけじゃないです。特に面白いと思った感覚はない。ぶっちゃけ。
なんだけど、まあなんかちょっとね色々と、SNSの最新情報、AIの最新情報と色々話さなきゃいけないことがある中、自分でやることも色々あったりして、
なんかこうタイミングがなかった。
ポッドキャストを収録する。という中、まあ酔っ払った感じもあるし、ガス人間見たっていう感じで。
ほんとは雑談じゃないものをやりたかったっていうのはあるんだけど、まあ雑談がてらで話をしようという感じで今回の流れになります。
はいでさー、ガス人間ね。もう完全な余談なんだけど、俺はね分かっちゃったんだよね。
何かっていうと、ガス人間を見た時に、俺何の予備知識もなく見たんだよ。見た時にね、ちょっとしばらく見て、これはあの監督だって思ったわけ。
色々と重なる部分があって、それが何かというとさっき言った、地獄が呼んでいるの監督、ヨンサンホ監督。ヨンサンホ監督って名前いいよね。
本当に中年時が飛んでるから、ヨンサンホ監督多分有名だと思うんだけど。例えば映画とかで言ったら、何だっけあの映画、韓国、これも韓国だけどさ、ゾンビものの、
何だあの、言ってみたら日本で言ったら新幹線みたいな、特急の列車でゾンビが発生してしまって、何だっけあれ、名前忘れちゃった。新幹線だ。新しい
感染、あのウイルスの感染だから新幹線。1と2が出てたんだっけ。いやーちょっと思い出してた。ちょっともうこの酔っ払った中で話そう。
昔熱っぽく語った記憶がある。新幹線ね、それヨンサンホ監督なわけ。でそれをわかる人だったら、あの監督かと思う人もいるかもしれないんだけど、
その地獄が呼んでいるって海外ドラマに関してもその監督なわけよ。でガス人間に関しては、だから見たらさっき言ったみたいに、いやこれあの監督だろって思ったら、
調べたらまさしくそうでした。そう、そこは当たってた。当たってたんだけど、まあそのね、プシプシに感じるんだよね雰囲気を。
あの監督だなっていう。他の作品って俺知らないんだけど、なんか知ってるのあったっけなぁ。
逆にちょっとその監督の見たいなと思うんだけど。ヨンサンホ・ポ・リュ・ヨンジェが脚本を手掛け、
片山晋三が監督を務めた。あ、じゃああれか。ちょっとあの言い過ぎでかな。
脚本を務めたのがヨンサンホ監督。監督って言い方なんだっけか。日本の方が監督を務めたわけか。日韓合作って話です。
じゃあちょっと俺が言ったのはちょっと語弊もあるかもしれないけど。だから実際に俺が思った感覚が本当にヨンサンホ監督ってちょっと言い方をしたけど、
の影響でってことかわからない。たまたまあったのかもしれない。ちょっとごめんなさいそこは。そうっていう感じで、
なんかねまあ俺はとにかくそういうふうに感じたわけ。いやあの監督だなって。その感じがね逆にガス人間を見た人、もしガス人間を気に入った人がいたんだとしたら、
まあでもなあそれを見ちゃった後に似通ったものって思っちゃうんだったらつまんなく感じちゃうかもしれないけど、地獄が呼んでいるを見てほしいマジで。
没入感の鍵はYouTube?ホラー映画におけるSNSの役割
あれがね、やばい。なんかねガス人間でいうところの別に
あの全くぴったり一緒とかではないんだけど、まず非現実的なことがいきなり起こる。
そのごくごく世間的な日常的な世界にもう全然蒸気を失った出来事が起きる。そしてこれね
ちょっとさっき見ながら色々と頭の中で自分の中で巡っていたんだけど、今の時代によりリアルに作品を感じてもらう方法っていうのはやっぱり
SNSを絡めるってことだと思います。そんなことさ、それはみんなそう思ってわかってることかもしれないけど、特に重要なのは
多分ね、YouTubeだと思うんだよね。インスタとかの話題が出てっていうところでリアルを感じる人もいるかもしれないけど、インスタってさ、もうその5,6年前までのインスタ映えの時期と違って
もうごくごくいろんな人、年齢層問わずみんなが日常的に使うアプリに特化したじゃん。SNS特化したじゃん。
昔はさ、それこそ若い層しか使ってないみたいな話。TikTokだってさ、もう若い層じゃないけど、TikTokは若い層って言われてる時期が3,4年くらい前まであったと思うけど
そうなる前のインスタっていうのは、その若い人たちしか使ってない、若い女子しか使ってないみたいな事態がもう5,6年前、6,7年前かな
にあったと思います。そこから今ってもうなんかある種民主化したというか、誰もが普通に連絡のツールとして使うしみたいな
よく変わったもんだよね、考えてみたら。浸透したもんだなってすごいなと思うけど
そう、そういう時にね、インスタよりもYouTubeなんだな。これは俺が勝手に思うだけかもしれないけど、なんでそのリアルに感じるかっていうところで言うと
やっぱり自分がYouTubeの配信をしている人たち、その好きなチャンネルを見るっていう感覚と配信者がリアルタイムにライブ配信したり
まあそれこそさ、今緊急で動画撮ってますじゃないけど、そういう感じのリアルに感じやすい存在だと思うの、インスタとかよりも
でね、これが映画作品を例えば挙げて言うと、ホラー映画の
これは俺はホラー映画最強、怖いって意味恐ろしいっていうのは最強だと思ってるんだけど、人によってこれはね怖くないっていう人もいるんだけど
なんだっけ、コンジアム。コンジアムを見てほしい。これもまあ言わずもがな、合ってるかな言葉。韓国作品です。コンジアム見てください。コンジアムマジ怖い
でね、その怖さ、没入感の理由というのがやっぱりYouTubeなんだよね。何かって言うと、全部触れるつもりはないけど
ホラー、ホラーというか廃墟、廃墟を訪れて心霊スポットを訪れるみたいな若者のグループがいて、それがYouTuberなんだよね。結構前の作品だと思うけど
で、YouTuberがカメラとかGoProみたいなのとかさ、いろんなもの駆使してカメラとか持ってって、廃墟に、心霊スポットに忍び込んでいろいろと起きるってやつなんだけど
それがそれもやっぱりそのYouTubeだからそのリアルに感じられるっていうところをすごい感じました
あとは全く別の作品で、えっとね、なんだっけあれ、なんかあのさ、耳が聞こえない、目が見えない、あの元兵隊さんみたいな、ドントフリーズじゃなくて
そこに、なんかなんだっけ、カップルじゃなくてなんかが忍び込んで、ちょっとあらすじ覚えてないんだよな
なんかね、目の見えない人だから音を立てないようにその家の中に隠れていて、忍び込んだのかな、なんだろう、ちょっと全く覚えてないから嘘かもしれないけど
強盗に入ろうとしたのか、金目のものを盗みに行ったのかね、ちょっと覚えてないんだけど
そこに住んでいる老人が目が見えなくて、目の前に隠れてる、例えばお金を盗みに行った人たち、お金盗みに行ったのかわかんないよ、わかんないんだけど
泥棒に入ったやつらだったとして、それがね目の前に老人が歩いてるわけ、でもその人はどうやら目が見えないみたいな
目が見えないと分かって入ったのかどうかからして、俺は記憶ないんだけど
っていうのがあったんだけど、あ、違う、ごめんなさい、間違えた、それじゃないわ、それじゃない、忘れてください、全く別だわ
全く別で、これもね内容曖昧なんだけど、なんか近隣に住んでいるじいさんが怪しい
何か犯罪者じゃないかって疑いを持った女の子、男だったかな、覚えてないんだけど
が爆弾魔じゃないかなって疑ったのかな、爆弾魔じゃないかな、とにかくね老人のことを疑ったけ
でその老人の家の中に忍び込んだりするんだけど、それもYouTuberみたいな設定だったけど
これから絶対あの老人は怪しいから潜入して正体を突き止めてやるみたいな、確かそんな展開だった気がするんだよな
ほらね、結構賛否分かれるだろうなって思うような何とも言えない後味の悪い映画だったんだけど
だって相手の老人は何の罪もない、ただ普通のおじいさんだったっていうところだったと思うんでね
それをYouTuberみたいなのが絶対に怪しい、設定としては怪しく見えるような状況が作り出されてたんだろうけど
みたいな感じの展開があったりとか、あとは例えばこれもホラー映画だけど
世界最強と言われる台湾最強って言い方かな
ジュソ、ジュソもこれも見てほしい
これはね韓国ではないです、韓国ではないね、ジュソも見てほしいな
残念なことにやっぱり言葉の壁ってのがあって、これもね本当にあらすじ大枠で
そんな全部は語らない程度で言うと
ちょっとね俺覚えてないんだよな、多分それもねYouTubeとかで語りかけてるシーンがあったわけ
でね、そこで語りかけてる言葉に意味が
結構ね深い意味があったのかな、多分それがそのやっぱ言語の壁で
いまいちすんなり頭に入ってこなかったっていうのがあって
ちょっと覚えてないんだな、ちょっと違ったらごめんなさい
例えばで言うと、あの時言ってた、冒頭で言ってた
あのセリフはこのことだったんだみたいな様子があったのかな
そう多分ね、映画の作品としてずっとねこうね
血の底を這うようなゾクゾク感みたいなのが付きまとう映画なんだけど
そう、そこにそのね、もしリアルに日本人の感覚で日本語でそれをもし耳に入って頭に入ってきていったら
やばい恐ろしさになったんじゃないかなっていう感覚があって
それもだからYouTubeとが絡んだわけ
今の時代さ、少なからずそのYouTubeで発信するみたいな要素は絡んだりすることも多いとは思うんだけど
なんかね、やっぱりYouTubeが絡むことによって急にこう身近に感じるというか
没入感が高まるというか、リアルに感じやすいのかね
そう、みたいな感じで
でまぁ、ガス人間に関しては、あら、なんていうのかな
その細かいことにネタバレ的なところに触れるつもりはないんだけど
まぁ少なからず、何の映画でも最近はあるよね
YouTubeでさ、例えば犯罪予告をするとか
そういうシーンでさ、YouTubeが映ったりするじゃん
だから今となっては、ごくごく、ごくごく普通に使われる手法だとは思うんだけど
特にそこに力を入れて作ってるような作品っていうのは
より没入感、なんかリアルに感じやすいのかなみたいなところを持ったところでした
まぁガス人間にもそういうシーンが少なからずあったみたいな話です
『ガス人間』の原作とキャスト、そして時代とのタイムラグ
そう、でね、さっきヨンサンホ監督がみたいな話したじゃん
似通ってんなみたいな
よくよく、これなんだ、映画.comの予約概要見てみたら
ヒューマンベイパーは
ヒューマンベイパー
これなんだ
ガス人間の海外のタイトルなのかな
分かんないんだけど
ヒューマンベイパーは
本田猪朗と木村
ちょっと読めないな
郷強による1960年の特撮映画
ヒューマンベイパーを原作とした
2026年を舞台にしたSF犯罪スイラーテレビシリーズである
となっています
だから驚いたことに
俺はね、あ、ヨンサンホ監督だと思った
ヨンサンホ監督が
細かいことは分からんけどさ
なんかそのストーリーとか考えてたのかなって漠然と思って調べてみたら
1960年の特撮映画が元なんだって
ヒューマンベイパー
ちょっと気になるね、そうなると
ヨンサンホと
リュ・ギョンジェが脚本を手掛け
片山新造が監督を務めた日刊合作で
大栗旬
青い空
広瀬すず
林ケント
読み方間違ったごめんなさい
俺マジで分からんから
竹内豊が出演してる
え、そうなんだ
めっちゃ豪華だねここだけ考えても
ここだけ見ても俺名前ね
あのー大栗旬さん
青い空さん
広瀬すずさん
竹内豊さんは
分かる
竹内豊さんとか言って俺最後に出てくるの
めっちゃ古いよ
このポッドキャスト聞いてくれてる方の年齢層って
なんとなく出てんの
Spotify基準でしか出ないか
俺のポッドキャストの多くは
Appleの人が多いから
その人たちは一切関わってないから
Spotifyくくりだから人数少ないと思うから
かなり偏りはあると思うんだけど
年齢層で見ると
35歳から50歳以上が多いってなってんの
で、一方で
18歳未満が
割と多いみたいな
ある時期からね
なってるんだけど
だからそこで考えると
多分ねピンとくる人は
多いかもしれない
ビーチボーイズです
古すぎでしょ
おかれ竹内豊さんって何があるかな
あ、あれだわ
前さ
ワウワウの
作ったドラマがすごいねって言った話
そんなの記憶してる人いるか分からんけど
なんかね結構俺
このドラマいいなと思うと
ワウワウで作ったって言い方がいいのかな
がネットフリに輸入されて
そこで見たみたいなことが多いんだけど
なんだっけ
さまよう刃じゃなくて
竹内豊さんが父親役で
娘が誘拐されたんだが殺されちゃったらかみたいなので
犯人を探すみたいな感じの作品で
めちゃくちゃ面白かったまでは
唯一無二みたいに思うほどのことではなかったんだけど
普通に面白いなって
結構面白いなって思って
見た作品がありました
それを見たか
だから小池俊さんに関しても
他の作品で見たことも多分あると思うんだけど
強くなってんのは極戦とかってなっちゃうな
青いそら
青い
青いそらさんじゃ
青いそら
すまってましたね
ごめんなさい
あえて触れずに言おう
さっき俺何て言った
青い優さん
さっきから間違えたかな
間違えたらごめんなさい
青い優さんとかも俺ピンとこない全然
広瀬すずさんとかも
名前も分かって顔も分かるようにはなったけど
数年前まで何のことか分からなかった
マジでそのぐらいタイムスリップ状態です
マジで
あのー
有名な作品が何かって言われても
何も浮かばない
今の二人に関しては
そうまあみたいな中
だからそういう意味で
浦島太郎が見る
ガス人間
みたいな言い方をしたんだけど
へえそうなんだ
ってことは俺一話しか見てないからさ
あっ
あれなんだ
そうか
まあ触れずに横
ネタバレになっちゃう様子もあるかもしれないから
ぶっちゃけ
には
見るか見ないかな
ぐらいの感じなの
今回は本当に何かきっかけとして
ガス人間っていう話をしただけで
めちゃくちゃ面白かった
みたいなそういう熱量高い話では
ないです
残念ながら
なんとなく気になるから
時間があれば見ようかな
ぐらいの感じ
かなっていうところになります
収録環境のアップデート:Elgato Wave:XLR Proの使い心地と課題
はい
まあというところで
ちょっとなあ
もっと話そうと思ったこともあったんだけど
何か熱量が
下がってしまったところがある
ちょっと酒飲みながら
なんか三連休なんだね
もうその祝日の感覚とかも全然ないから
そう
で今回
久しぶりに
今聴いてもらって
まあずっと聴いてくれてる方は
言うまでもなく分かってもらえているとは思うけど
久しぶりに
元々のポッドキャストの形式に戻しました
というのも
最近から聴いてくれた方だと
大体音質はあんま良くない感じで
BGMもなしだったと思うけど
これが本来の形です
今回の形
このBGM
毎回も
テーマ曲のように
この番組のBGMとして使っている曲になります
考えてみたら
SNOWで作ったやつだね
あ違う
違うわ
違うAIのサービスだ
名前忘れちゃった
名前忘れちゃったけど
それじゃないわ
そう
それでずっと使ってるんだけど
そう
でもう一個ポイントになるのは
今回
前に触れた
Elgato(エルガト)のWAVE XLR PRO
使って収録しています
まあこれね
よしよしがすごいわ
あの
シビアに設定がなっちゃって
本当にちょっと顔を後ろに下げると
ちょっとこのまま喋りながら
顔を後ろに下げてみます
一気に声聞こえなくなったんじゃないでしょうか
めっちゃシビア
設定を変えれば
ある程度調整はできるとは思うんだけど
はい
でもう一つ言うと
一応
せっかく使っているので
その
WAVE
WAVEじゃない
Elgato(エルガト)のWAVE LINKっていうアプリがあって
WAVE XLR PROっていうのは
オーディオインターフェースになるので
あの操作関連の
ノブとかボタンが一切ついてない
ただ接続マイク接続したりとか
そういうケーブル接続するしか機能がないもの
だから
机の上に出しておく必要すらないもの
でじゃあ
ボタンの関連とかなくて
どうやって設定するのかって話になると思うんだけど
Elgato(エルガト)に出している
WAVE LINKっていうアプリがあって
そこの
画面上で設定したものが
ハードウェアで
に反映するっていう感じ
ざっくり言うと
そこで設定した
マイクの処理
例えば
今とかコンプレッサーかけたりとか
ノイズゲートかけたりしているんだけど
まあそのエフェクトの内容にはよるんだけど
その端末自体
デバイス自体で処理をしてくるので
PCへの負荷がかからないっていうのが
メリットになります
一方で
一部の設定に関しては
ソフトウェアの方で処理しているもの
特に
今ノイキャンもかけてるんだけど
ノイキャンに関しては
ソフト側で処理しているから
PCに負荷がかかるところにはなっているんだけど
今見ると
ハードウェア側で処理しているのが
ローカットとか
エクスパンダー
コンプレッサーあたりは
ハードウェア側で処理しているから
PCに負荷がかからない
ここら辺がメリットになるみたいな
感じになります
ただね
めっちゃざっくりした言い方をすると
不安になるのかバグなのか
みたいなものが
多すぎる
圧倒的に多すぎる
ふと思い出したんだけど
そういう体験をしていたら
そういえばStream Deck(ストリームデック)を
俺端末は買ったことないんだけど
アプリバンクってのがあって
無料で6ボタンだけ使える
ショートカット設定したりとか
いろんなことで使えるんだけど
Stream Deck(ストリームデック)って
左手デバイス
それの6ボタン分くらいだけ
使えるアプリ
無料で使えるものが存在しています
課金をすると
もっとボタンの数が
使えるようになるんだけど
物理じゃないんだけど
それを使っていた時にね
昔Stream Deck(ストリームデック)
使ってたわけ
配信とかするのに
その時にね
めっちゃ不安を感じて
うまくいかないことが
いろいろあって
恐ろしいバグなのか不具合なのか
もしかしたら環境依存かもしれないから
断言はできないんだけど
配信中にマイクをミュートするじゃん
Stream Deck(ストリームデック)のアプリで
なのにミュートにならないことがあるの
ありえないじゃん
全部聞こえちゃうじゃん
っていうのがあって
使うのやめようってなった
もう3、4年前から
思い出しました
今ウェーブリンクの方で起きていること
これも環境依存かもしれないから
断言はできないんだけど
例えばね
さっき言ったみたいにさ
さっき言ってないか
現在BGM流れてると思うけど
これは
まず収録は
Adobe Auditionという
ただの音声の収録アプリを使って
収録しています
リアルタイムに今録音しています
で、通常で考えると
音声を記録して
後でBGMを別のトラックに乗っけて
合体させて書き出すみたいな
イメージになるんだけど
でも今はBGMをリアルタイムに流して
そのリアルタイムに流れている
BGMと俺の声を
そのまんま両方合わせた状態で
Adobe Audition上で記録しています
これが何でできるかっていうと
そのWebXLR Proとか
ウェーブリンクのおかげ
ウェーブリンクの中の
Mixっていう機能があって
そこでBGMと
俺の声を同時に
Adobe Auditionの方に出力する
っていう設定をしています
こういうのが細かく設定できるのが
このWebXLR Proとか
ウェーブリンクの最大のメリット
になるんだけど
このね
例えば
今俺が音を聞いているのは
他の例えばYouTubeとか
ブラウザでいじった時の
音も聞こえるようにしてあります
でも今皆さんが
聞いている音の方には
そのブラウザの音は入らないようにしている
なんでそうなるかっていうと
Adobe Auditionに出力しているものは
録音専用として
BGMと俺のマイクしか
入らないような
チャンネルじゃないか
Mixっていうものになっています
ストリームMixとしています
対して俺の耳には
例えば今YouTubeいじろうか
そういう音が全部入るように設定している
メインの音のMixになっている
そっちで俺は音を聞いています
自分の声も確認しながら話をしています
でも収録されているのは
俺の声とBGMだけ
これがYouTube流そうか
みんなが聞いているものには入らない
みたいなのを5種類くらいMix作って
切り分けができるわけ
ここらへんがメリットなんだけど
機能も説明しておくと
これ気になる人は概要欄にリンクも貼っておくので
なんだけどこのMixを
俺はYouTubeとかも
流した時に自分の耳には聞こえて
みんなには聞こえないっていうものを
聞けるようにしているわけ
聞くためのオンオフがあるんだけど
これが機能しないことがあるわけ
そういう不具合なのかバグなのか
環境異常みたいなものがやたら多くて
信用ができない
さっき言ったみたいな
ミュートの機能に関しては
俺はStream Deck(ストリームデック)を持っていないから
WebXLR ProとかWebLinkを使うにあたっても
Stream Deck(ストリームデック)があると便利なわけよ
左手デバイス
俺は仕方ないからアプリ版の6枠しか
使えないやつなんだけど試しにやったら
やっぱりミュートが聞かない時がある
どういうこと?これはさすがにまずいでしょ
あとはさっきの
ミックスの音が流れる流れないもあるんだけど
あとはなんかのタイミングで
ミックスは消えちゃったりとか
やたら不具合が多くて
俺の環境依存かもしれないし
俺ちゃんと理解できてない部分もあるから
このアプリとかに関して
俺の知識が足りずに何か間違えてる可能性もあるわけ
そうなると
何が真実かわからないんだよね
俺が理解できてないから
今変な現象が起きているのか
それとも
バグとか不具合なのか
さっき言ったみたいにさ
これを押したら入るはずなのに入らないっていうのは
バグとか不具合に間違いないと思うんだけど
もしくは環境依存かもしれないけどね
そうじゃない俺の知識が追いついてないことに関しては
俺の問題なのかバグなのかって
判断がつかないっていう
めちゃくちゃ悩ましい状態になっていて
みたいな感じの難点がある
みんなに起きてるのかどうなんだか
わかんないけどさ
バグが多いみたいな話は出回ってるような印象
あるんだけど
一方でめちゃくちゃ便利だな
っていうのは感じています
こういう話になっちゃったけど
2PC配信とかそういうところじゃなく
そもそもね
話ちゃんと説明できるかわからないが
ざっくり言うと
MacとWindows
両方の音が
今一つのイヤホンで
聞けています
そんなに不思議はないと思うんだけど
プラス一つのマイクで
MacBookにもWindowsにも
音声入力ができている
この両方が一変にかなっている
さらに言うとこれは
WebXLR Pro関係ないんだけど
俺が使っているDACの機能
Bluetoothレシーバーみたいな
機能があってこれも合わせるとね
なんと
気に入った自分の有線イヤホンを
自分の気に入ったDACに繋いで
サウンドブラスターX5っていう
4万ぐらいするDAC
俺は素人ながらそんなところに手出すとは思ってなかったんだけど
これ買っとけば
その先は買うことはないだろうと思って
4万のものに手を出したわけよ
なんだかんだイヤホンのレビューとかしてるからさ
それでこれを通すことによって
なんとね3デバイスの音が
全て今耳につけて
今もまさしくつけているイヤホンで全て聞こえる
これ全て聞こえるっていうのは
マルチポイントとかそういう切り替えとかの話じゃなくて
同時に聞けます
知ってる人には当たり前のことかもしれないし
わかんない人にはそんなことで気になった話かもしれないんだけど
もう一回同じこと言うと
Windowsと
MacBookとiPhoneと
それぞれ別のデバイスじゃん
そこで同時に別々の音を流したとしても
それがいっぺんに聞こえるの
例えば全部で音楽流すとかっていうのは
聞きようがないからあれなんだけど
例えばiPhoneで
着信があったとか通知が来たとか
とかっていうのは
例えばWindowsで映画を見ながらでもわかりやすいじゃん
そんな中
例えばMacで一瞬ちょっとこの動画の
音声を確認したいみたいなときに流したり
とかしたときにはそれも
同じ状態全部の音を聞きながら
流せるわけ
これすごくない
今の最後のiPhoneっていう話に関しては
Bluetoothでそのダックに飛ばしてってことなんだけど
XLRプロ
だけの話じゃないんだけど
そういうめっちゃ快適な環境が整いました
この前触れたさ
ワイヤレスイヤホンで3デバイスマルチポイント対応
みたいな話したけどさやっぱり不安定だし
そもそもワイヤレスで
使おうっていう発想があんまり特に
メインのパソコンに関してはないから
そう切り替えとかも厄介だし
でも本当にね全部
3台とも同時に耳で聞けるから
しかも
それなりに気に入って高音質で聞けるなって
思ってる有線イヤホンとダックの組み合わせで
聞けるからさこれめっちゃ最高だよね
そんなに音質にこだわるとかそういうわけではないんだけど
そう
みたいな感じで収録環境に関しても
ちょっと触れました
そうで
YouTube動画の制作秘話:ガジェットレビューとチャンネル戦略の失敗
ここからはお知らせというか
2つ動画を上げました
ガジェット本音レビューの方
特に反応はないというか
結構微妙かなっていう感じにはなっちゃってるんだけど
1個はイヤホン
ゲーミングイヤホン
1万越えのものって俺初めてな気がするんだよな
イヤホン全般有線イヤホン
でまぁちょっといろいろ思うところがあり
結構否定的なところから入っています
ところが本体に
EQが保存できるっていうタイプで
これどうだろうね
そのイヤホンヘッドホンとかそんなこだわらない人だと
そういう
なんかそういう仕様があるのからして
把握してない人ももしかしたらいるかもしれないけど
その本体に
EQが保存できるから
デバイスは変わろうが同じ音で聞こえる
っていうのがメリットになります
そういう機能があることに俺気づいてなくて
いやーこれは
ゲーミングってFPSには全然向かんでしょう
みたいな感じの
40分くらい話して
そしたらイコライザーが
本体保存できるっていうのに気づいて
まぁちょっといろいろ
そのイコライザーに関しては思うところはあるんだけど
基本的にフラットで判断をしてレビューのときは
イコライザーいじりゃ
いじった方がいいのはもちろんっていう
イコライザー反対派とかではないんだけど
イコライザー使うべきっていう派なんだけど
レビューにおいてはフラットにしないと
俺自身がさ知識も経験も浅すぎるから
そのさイコライザーいじってまでっていうのは
もう情報が追いついていかない
説明ができない
フラットでやればさ
その魅力は引き出せてなくても
その製品の魅力はね
でもみんなが聞いたときの
再現性は高くなる
俺はそもそもiPhone16 Pro
そして決まったこのUSBダックを使って
サブスクとか
お金払ってない人は聞けないような
高音質のものではなく
YouTube誰もが見られる
そこに再生リストを作ってあるから
この曲を聞いてこれこれこう聞こえますよ
って話をしているわけ
だからiPhone16 Proとかそこはもちろん限定的になっちゃうんだけど
同じiPhoneを持っていて
同じ1200円くらいのUSBダックさえ揃えてもらえれば
同じ感じで聞けるから
だから俺が言ってることに対して
どう自分が感じるかとか比較もしやすいじゃん
そんなことまでする人がいるとは思ってないよ
思ってないんだけど
もしそう思った人がいたとき
もしくは俺の話を聞いて
感覚が近いから参考にしようかなと思った人は
揃えてもらえれば
近しい感じで聞けるじゃん
そうみたいなことを思って
もうフラットそこでさEQいじっちゃうと
じゃあEQも同じ感じに揃えなきゃいけなくなっちゃうじゃん
だからフラット何もいじらないっていうのを
基本にしています
でもそのイヤホンに関しては
EQの機能が本体に保存できる
って機能があるからいじって
そしたらめっちゃ良くなったな
みたいな話大雑把に話すと
もう一個は
これPodcastで触れてないかな
なんかねめっちゃいい感じの
かっこいいスマホのグッズ
周辺アイテムみたいな
iPhoneケースと
スマホスタンドみたいなやつと
スマホスタンド
2種かな
1個がやばい
マルチツールみたいな感じ
ノコギリが飛び出してきたり
ナイフが飛び出してきたり
これがねデザインが
ナッシングフォン
わかるよね
ナッシングフォンチックなデザイン
っていうところで
これもう20分くらいの動画なんだけど
リンク貼れるかな
ガジェット本音レビューで調べてもらえれば
Googleで調べれば出てくるはずなので
KTって
Kに雷のアイコンのやつ
そこから見てみてください
リンク貼れれば貼るけどちょっと酔っ払ってるから
貼れないみたいな感じなので
よかったらそちらもチェックしてみてください
一応触れておこう
Amazonプライムデイの時に
言ったさ
Macアンチは
これはトレンドに乗って再生されるだろう
みたいな
全然ダメでした
失敗した
Amazonプライムデイで
トレンド的に
いくもんだって勝手に思っちゃったんだけど
自分自身で
なんでこういうこと起こるか
誰もが経験あることだと思うんだけど
絶対これは
いけるみたいに思って外したい
そういう例のだけなんだけど
俺の中では
特にApple関連Mac関連の
話をする時
いつも悩むの
ガジェット本音レビューって
Apple関連のものも扱ってるし
MacBook Neoのレビューとかガッツリ上げてるし
そっちでやってもいいんだけど
俺は最初
ガジェット本音レビューで
Amazonプライムデイの
MacBookの周辺機器って
動画
台湾行った時に実際に使ったものとか
リアルに使ったものの感想とか含めて
これがおすすめですよっていう話なんだけど
12個ぐらいのガジェット
ガジェット本音レビューの方だなって
思ってそっちでやろうとしたの
でもいやちょっと待てよって
いつもそういう頭に行っちゃいがちなの
でMacアンチの方のチャンネルは
ネタがちょっと少ないわけよ
なんか無理やり頭に来たこととかを
MacBookに起こるみたいな
展開がメインになってくと思うから
まだ2本しか上げてなかったから
あれなんだけど
でなんかいやこれは違うなって
ガジェット本音レビューで
行くべきものだと思ったにも関わらず
いや違うと思ったの
なんでかっていうとMacBookの製品なわけだから
Apple製品だから
MacBook限定じゃないんだけどiPhoneグッズとかも含めて
だからこれはもうMacに特化した
Macアンチの方だっていう
判断をしてあえてそっちにしたわけ
あえてというか当然だろうと思ってしたわけ
いや危なく間違うところだった
と思ってやったんだけど
結果を見てみたら
いや間違えていったのは今の方向だって
間違いなくガジェット本音レビューで
やんなきゃダメだったなっていう風に思いました
前回を聞いてもらった人だと
うーん
なんかさ
結構これは再生されるんじゃないかっていう感じで
言ってた気がするんだよね
俺はそう思いながらやったんだけど
なんでかっていうとAmazonプライムデイの波に乗れるんじゃないかなと思ったんだけど
言ってみたら
わかりやすく言ったら
欲張りすぎました
そして
チャンネルのコンセプトを俺自身が
見誤ってしまっていた
まさしく俺自身が言ってたのにね
今回のAmazonプライムデイの
違うかなって言いながらだったかもしれないけど
その再生されるされないにおいて
というか今後YouTubeを伸ばすにあたっては
感情を揺さぶるっていうところが
最重要だった話
俺言ってたじゃん
言ってたにも関わらず
なぜあの動画を上げたかね
っていう別に大失敗ってことのことではなく
なんかだから
まあ2本ロング動画上げて
それが両方とも3000再生いったって感じだったっけ
1本目4000再生くらいいってんのかな
なんかさ3本目もうまくいきたいじゃん
そう
でもその中1本ボツにしたっていう経緯もありました
むしろね
ボツにした動画の方が絶対良かった
今思えば
どうでもいい内容の方がまだ良かった
あんなもの誰も見ようと思ってないわ
少なからず現時点で登録している
85人くらいのチャンネル登録者は
誰も見たいとなんて思わない
あんなもの
有益なものなんて求めていない
有益さをもし求めていたしたら
Macアンチの視点から
もしくはWindowsユーザー
圧倒的Windowsユーザーの視点から
Macを使いこなすには
こうだよみたいな話
じゃなきゃ意味がないなって
そんなただただMacBookの
おすすめ周辺機器なんて話を
そこでやるべきものではなかったなっていうのを
ちょっと反省したっていう感じです
いやーガジェット本音レビュー側でやったら
多分普通にある程度再生されたと思うな
大失敗だわ
なんかちょっともう一個タイミング逃しちゃったな
と言わずやるか
世間のタイミングって遅いなってやっぱり
AI動画編集の進化と時代の流れ、そして自身の立ち位置
そのSNSの情報さ
いち早く誰も知らない情報から発信し続けていたじゃん
最近はそんなこと全くなくなっちゃったから
言うのもあれなんだけど
の感覚から言った時に
世間って半年遅いんだよね
っていう感覚があって
だからそこから考えるとまだ遅くないっていうか
iPhoneも値上げが
あったと思います
その件を
ちょっと取り上げようかなっていう
2本目に上げた動画で
3000再生ってそれも
これは良くないっていう話は前回したんだけど
何でかってただのトレンドであって
Macアンチっていう視点が入ってないから
感情は揺さぶらないなみたいな話を
していたんだけど
単純にApple系のものが全部値上げしたって
MacBookとかか
その時に動画上げてそれは3000再生ぐらいいったわけ
チャンネル登録者80人ぐらいしかなくて2本目のやつで
だから3本目っていう話で
今回失敗したっていう話をしてるんだけど
400回程度は再生されてるんだけど
だらだらと
でその流れで
iPhoneが値上げしたっていうところで
動画上げようと思ってもう2日ぐらい経過しちゃった
あのタイミングから
でもさっき言ったように世間の波は遅いっていうところで
今から話すんでも悪くないのかなとは思いつつ
どうするかなっていうところではあるんだけど
世間の波が遅いっていうところ
これもう本当の雑談かって言うと
もうちょっと大雑把に話そう
なんかね
最近になってさAIで動画編集が
って話結構盛り上がってるじゃん
ある程度結構できるようになってるって話
でね
元々動画編集とかをテーマにしてるチャンネルとかって
時々見ることがあったんだけど
なんかねそれを見ると
最近AI系の話題を結構出してきて
ちょこちょこ出してきてた
っていう流れはあったんだけど
あの大なり小なり
盛り込んでるってのあったんだけど
AIで動画編集っていう本格的な
本格的っつうかテロップを入れるとか
そのぐらいの話なんだけど
なんかねある程度のチャンネル
中堅ぐらいなのかな
いくつかたまたま目に入ったやつが
もうそのクロートとかを使って
フルテロップを入れるみたいなのをやってて
でなんかそれを見てさ
別に
だからなんだって話じゃないんだよ
その人たちはさチャンネル登録者に対して
あの使ってくださいってこのツールを
公開しますって言ってるからすごいことだった
思うんだけどさっき言ったみたいに
その半年遅れだっていうまさしくそのまんまで
これが
2025年12月に
Twitterに投稿した時のその状態なんだよね
まさしくそこの内容が
今その人たちは公開してるような感じ
でそれで
ここの部分はちょっと例えば具体的に
SEを入れるのがちょっと
なんかうまくいかないってこともあるから
配布するやつにはそこは含んでないんですけど
みたいな言い方をしたのかなたまたま見かけたやつ
それはもうその半年前で俺はできていたし
みたいな感じで
半年前にできててからすげえとかそういう話ではないんだけど
ないんだけどっていうかその要素もあるよ
もちろん俺は昔からその時点から
できていたよって話もあるんだけど
そうそれをだから実際にさ
公開して他の人にも使ってもらうって
状態にするってのはやっぱすごいことだと思うから
なんだけどとにかく
やっぱ半年遅れっていうのは間違いないなみたいな
ちょっとねそこも見ても
なんか思ったところかなっていう感じです
だから現時点は俺はもっと全然先のことはできるようになってないんだけど
なんか
他の人に使ってもらうっていうレベルで
自信を持って公開できるようなものではないから
自分が試しながら使っているぐらいの
ことだからさ
AIの動画編集に関しても随分
形が変わってきたなっていう感じです
でもねまだもう一歩踏み込んでる人
あんまりいないんだよな
例えば最近見たのでさ
スライドショーっぽいのを出すとか
俺がやってるのはボイスクローンをやって
簡単にスキルでできるみたいなのは見かけたけど
そりゃそうだろうなぐらいで
何回も繰り返しになるけど
俺はそれを配布できるような感じじゃないから
なんかおかしいところがあるか他の人に使ってもらえるような状態ではないから
俺の方がすごいとかそういう話じゃなくね
ないんだけど
そこはかじっていた状況が
どんどん公開されていくっていうか
時代の流れがどんどん早くなっているな
プラス
まだなんとかその先には俺はいる状態なので
なんかもうちょっと
速度を高めていろいろやっていかなきゃいけないな
みたいな状況かなっていう感じです
はい
懐かしいね懐かしいとか
今はもうクロードダイオリでやる人とか
あとはスキル使ってって人が多いと思うけど
当時だとリモーションっていうのを使って
今もリモーション使ってる人
今は多分リモーションってものを使わない流れに
どんどんなってきていて
動画編集においてAI動画編集において
名前なんだっけ
ハイパーフレームズ
違ったっけなんか違ったらごめんなさい
もっとねすごいのがあって
それに頼むとそれと例えば今リアルタイムで
クロードのフェイブルファイブとかに頼んじゃうと
めっちゃすごいのができます
あとはどこまで根気よく
その細かいところを詰めていくか
本気で詰めていけば
この表現は
ちょっと表現が難しいな
結構なものはできちゃいます
動画編集っていう視点で見たときにも
動画を作るっていうだけじゃなく
自分がこれを作りたいと思って
作るだけとさ
動画編集って形で対応するのとはまた別の話じゃん
っていう意味合いも含めて
あんま現実的で
今ないんだけどやろうと思えばできるけど
結構詰めてやんないと細かいところは難しいな
って状況であるんだけど
なんかだから時代は変わったよね
これは触れたことあるかは
『地獄が呼んでいる』の魅力:人間の恐ろしさと非現実の融合
わかんないけど
去年の
俺も出遅れたなって思いつつ
去年の年末にやっていたんだけど
その動画編集とか
そのプレミアの方で
AIで作ったものをプレミアの方にも読み込んで
自動でBロール的なものを入れるとか
そういうところもいろいろやっていたんだけど
感情分類
発言に対して
だいたい今やってるのってみんなやってるのさ
ちょっと前だとフルテロップ入れるとか
からちょっと要約っぽいのにするっていう流れになってきたりとか
いい感じのアニメーションを加えるとか
っていう流れ結構あそこまでできるようになってるんだって
世間的な流れとしてね
っていうのはすごいなと思いながら見てるんだけど
さらにそれを先を
去年の段階で言っていて
やってる人もいるかもしれないけど感情分類
発言した内容に対して
これ昔のポッドキャスト俺話してるからね
AI動画編集は実際どこまでできるのかっていうのを
今年の2月くらいから
話したの
話してるからそれを聞いてもらえれば
昔のこと
今だから
昔からできてたって言ってるとかそういう話ではない
ちゃんと残してあるので
っていう意味で言っただけなんだけど
そう感情分類
発言した内容に対してその文章から
どういう感情かっていうポジティブネガティブを
判定した上でそこの分類をして
そこに合わせてアニメーションの
効果がどうこうっていうのもやっていました
ただね
今ここ最近のクロードとかの
フェイブルファイブとか出てくるとかさ
まさしくそのタイミングとかそうだけどさ
去年の段階とかだと
マジで途中で一生懸命やってんのに
二日経ったら
俺が一生懸命やったことを
二日間で全部塗り替えられちゃうみたいなことが
しょっちゅう起こってたわけ
めっちゃ一生懸命やったのに
全部パーじゃん白紙しちゃうみたいな
要は俺が一歩先を行こうと思って
やってるにも関わらず
AI側の進化が早すぎて
一瞬で抜かれて他の人たちが
同じ俺がやってるとこと
同じよりも先に行っちゃう
っていう状況何度も繰り返しだったわけ
で俺はある時思いました
これはもう手をつけずに待つべきだ
だから一切触らない時間
っていうのも結構あったタイミングタイミングで
一切触らず
もう放置でいいやってなって
ほら見ろって
先に追いつかれた
俺が自分でやるのよりも早かったはずだって
待ってたら追いついてきてくれるから時代が
っていうのを何回か繰り返して今にきてるんだけど
だから逆に追いついてきてない
部分とかってのもあったりするんだけど
ちょっとまた改めて触っとこうかなって感じ
フェイブルファイブがあれか
ちょうどタイミングの時期か
ちょっとこれ以上は長くなりすぎて
しまいそうなので今回は
これで終わりにしようと思います
ちゃんと収録できてるかな
なんかね謎に止まっちゃってる
とかもあってそれも怖いんだよな
まあいいか
ウェーブリンクの風害ってのはちょっと怖い
配信のテストとかもしたときも
ちょっとね
負荷がかかったときなのか暴走する感じがあって
なんだろうね
こっちの問題なのかな
わかんないんだけど
ウェーブXLRプロとウェーブリンク自体
その風合いがなければ
それが問題なわけだけど
なければめっちゃいいなと思うところは多いんだけど
みたいな感じです
環境依存かもしんないし
わからんけど
もの自体はいいと思うので
一応貼れれば概要欄リンクは貼っておくので
ちょっとちゃんとしたレビューがまだ動画とか
あげられていないんだけど
ポッドキャストとか
X状とかではコマコマと
ウェーブXLRプロに関しては
何度も触れてはいるんだけど
タイミング見てちゃんと動画出さなきゃな
ちゃんとというかちょっとしたものを出すか
みたいなところで
こんな感じで今回は以上となります
まとまりがあったのか
なかったのか
はいちょっとじゃあ
もうちょっと酒を飲んで
寝を起きていろいろやらなきゃいけないので
ということで
ガス人間も
ガス人間オススメっていうわけじゃないから
俺の中では地獄が呼んでいるの方を
見てほしいただシーズン2は
『地獄が呼んでいる』シーズン2への失望と総括
ダメすぎる
めっちゃ残念すぎる
マジで残念すぎるわ
途中でみんな辞めちゃった
でもねちょっと一言だけ言わせてください
地獄が呼んでるのね
大難話だあれは
マジでね
人間の演技って
こんなことできんのかみたいな
びっくりしたというか
衝撃というか
なんかねすごかった
女の子なんだけど
女の子の演技これ前ね
語ったけど本当にね
ある一瞬のシーンで
喜怒哀楽プラス
4つぐらいの感情
が含まれてるんじゃないかっていうのを
表現する
女の子がいてこれがやばい
マジでやばい
タスコのシーンだけでも見てほしい
演技のことに何が分かるわけではないんだけどさ
本当に喜怒哀楽プラス
なんか後悔の念だったり
何だろうな
歓喜だったり復讐の念だったり
全てが
その5秒
5秒ぐらいかな
5秒10秒10秒もないかな
に描かれてる
それを人間がやるっていうのがすごいな
みたいなところを
ちょっと思ったところがあって
でねでね
地獄が呼んでて四三保監督だって言ったじゃん
で新幹線っていう新新しい
感染ウイルスの感染とかの
ゾンビモノの映画の方で
なんかねそのね
新幹線の通貨なんか見たときに
なんかね
気になるシーンがあって
なんか車運転するアクション
シーンというか
なんかすげーなと思って映像的に
そのときに何か引っかかるところがあって
違和感というか
何だろうこの感じと思ってたら
そのねそこに出ている
兄弟か何かが車運転してる子供が
運転してる
その女の子が運転してたんだけど
確かその女の子が
地獄が呼んでるのをさっき俺が大絶賛した
女優さんだったのね
その木戸愛楽がやばかったっていう
そこもこれ四三保監督と
そこの絡みでの何か
そういうことなのか何だか分からんけど
あの女優さんだって
俺多分地獄が呼んでるのを先に見たからさ
みたいなことがあって
そこもなんかすごいね
印象に残っているみたいな
地獄が呼んでるのは見てほしい
まぁ色々思うことは人それぞれ
こんな非現実的なものって思うんだったら
そこまでの話だしではあるんだけど
ちょっとだけ振りとくと何ていうのかな
何かね人間の恐ろしさ
韓国映画って
俺の中では
大鈍電返しっていう話をよくしていて
それを分かってくれてる人もいると思うし
自分自身でも感じてくれてる人も
感じてる人もいると思うんだけど
何かね本当に
まず韓国映画とかカンドラのさ
その泣かせるため
とか
びっくりさせるためだけ
その一瞬のためだけに全てを積み上げる
みたいな感じがすごいわけよ
俺はそう思ってんの
でそれと同時に
なんだっけ
忘れした
女優さんの喜怒哀楽の話してたよね
それと同時に
地獄が呼んでいるような話だよね
あそうそう
なんかね暴力性
本当に怖いなって思う
暴力性っていうのの描き方が上手いなと思って
これ監督依存なのかカンドラが
ってことなのか分かんないけど
もちろん邦画だってそういうものはあるよ
いや現実的にそんなことが自分の目に
落ちちゃったらマジで
耐えられないみたいなシーンなんて
なんの映画だってあるんだろうけど
そのさ洋画とかよりも
邦画とかアジアの映画の方が
やっぱり同じような人種だから
見た目的にも近いから
その恐怖の感じにも近かったりとか
あると思うんだけどなんかその人間の恐ろしさ
っていうところの描き方
カンドラって結構恐ろしさがすごい
強いような印象を持っていて
その要素も地獄呼んでるって強くて
宗教的な怖さ
宗教で人が
こうおかしくなってしまう
そして
凶暴になってしまったり
それを信じて
疑わない
その例えば神様がどうこのために
例えば人を殺すことはなんでもない
って思うとかそういうシーンがある
ってわけではないんだけど
なんかねそういう恐怖とか
っていうのもあったりさっき途中でさ
熱っぽく語ったみたいなyoutube的な
配信者的なそういう没入感
に繋がるような要素もあったり
宗教
youtube
そして非現実
いやーあれはね
やばいいかゲームなんかよりも
圧倒的にやばい
俺が思うには
だからぜひ連休
地獄へ呼んでいる2はダメです
分かんない
どう思うか分かんないけど時間が空いて期待していたら
ちょっとね
ザ・クレイジャーと俳優さんが変わっちゃったの
めっちゃ重要な役の人が
もうそれで台無しで本当に台無しだったそれが
もうそれだけで見る気伏せてしまって
それでも頑張って見たんだけど途中で止まってしまった
っていう感じで2がね
あの展開からあるとは思わないような感じの
雰囲気だったわけを
あってほしいなと思いつつ
だったんだけど
来たと思ったらちょっと見なくて
いや本当にね人間の怖さと
そこに対して
完全なる非現実
どう考えても
信じられないような状況が起きる
でも逃れることのできない
死みたいな
地獄へ呼んでいるぜひ
見てください
ガス人間は別に見なくてもいいや
分からんけど
はいということで今回は以上となります
最後までありがとうございました
さよなら
55:38

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