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ポッドキャスト vs YouTubeの裏事情!登録者数の呪縛と最新AI編集の神機能
2026-05-16 27:43

ポッドキャスト vs YouTubeの裏事情!登録者数の呪縛と最新AI編集の神機能

今回は、音声配信(ポッドキャスト)と動画配信(YouTube)の両方で試行錯誤しているノアとトリが、それぞれのプラットフォームの「リアルな裏事情」を徹底比較! フォロワー数が表に見えにくいポッドキャストに対し、登録者数の「1桁の増減」に一喜一憂してしまうYouTubeの呪縛まで、赤裸々に語ります。

さらに最新 AI編集の神機能もご紹介します。

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サマリー

今回の「よなよな夜ふかし」では、ポッドキャストとYouTubeという二つの音声・動画配信プラットフォームの裏事情について、ノアとトリが徹底比較しました。ポッドキャストは登録者数が可視化されにくいため、数字に一喜一憂することが少ない一方、YouTubeでは登録者数のわずかな増減にも一喜一憂してしまう「登録者数の呪縛」について語られました。また、最新のAI編集機能についても触れられ、特に動画編集におけるAIの活用が効率化に大きく貢献していることが紹介されました。 ノアは自身のYouTubeチャンネルで、好きなドラマや漫画を紹介するコンテンツを発信しており、顔出しせずに自分の声で活動することのメリットや、作品や出演者へのファンが集まることで再生数が伸びるメカニズムについて解説しました。一方、トリはポッドキャストの発見されにくさや、YouTubeにおける「1本目のバフ」といったアルゴリズムの特性について言及しました。ビデオポッドキャストの台頭についても議論され、音声のみで楽しむリスナーへの配慮の必要性や、編集作業の負担軽減にAIが役立つ可能性が示唆されました。 動画編集ソフトにおけるAI文字起こし機能や無音削除機能の便利さが語られ、特にダビンチリゾルブの無料版と有料版の違いについても触れられました。最終的には、プラットフォームの違いを理解し、自身のコンテンツがどちらに適しているか、あるいは両方で展開できるかを検討することの重要性が強調されました。次回はAIに関する話題で盛り上がることが予告されました。

花粉症と配信活動の悩み
よなよな夜ふかしは、夜ふかしなアラフォーのノアととりが、仕事やプライベートなど気になっていることをゆるーく語る番組です。
では、今週もよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
私なんかさ、ちょっと鼻詰まってるかもしれない。なんか自分ずっとね、スギ花粉だけだと思ってたの。花粉症。
うんうん。
なんか他のもあって。病院で調べたら。
え、あの、アレルギー検査したことなかったの?
えっとね、したことあるんだけど、その時はたぶんね、スギだけだったと思うんだよね。で。
変わるの?アレ。
え、変わる変わる。
え、変わるの?
変わるよ。
え、知らなかった。
そうそう。そしたら私さ、ヒノキもあって、だからまだ花粉症つらいの。
あ、え、そうなんだ。
そう。だからちょっとね。
でも私もヒノキあるよ。
あ、ほんと?まだ私ダメだからくしゃみとか出るし。
あー、そうなんだ。
なんだったらちょっと鼻詰まる。
私ヒノキとスギとうたくさ。
だから結構オールシフン。
あ、結構あるじゃん。
1年中夏以外。
でもあんまりアレルギー症じゃないけどね、あの。
あ、弱いのかな?
残花粉症。
え。
スギはね、あの、なんか限界値まで近いぐらい降ってた。
あ、ほんと。私も結構ね、スギは限界。
で、ヒノキも結構それに近しいぐらいになっちゃって。
あ、ほんと。
そうなの。だからもうね、まだちょっとつらいんだよね。
いやー、かわいそう。
5月だというのに。
ねえ。
そう、だから5月いっぱいぐらいはね、ちょっと鼻詰まってるかもしれませんっていう感じですね。
ここのさ、ポッドキャストもやってるじゃない?
で、私さ、個人チャンネルのYouTubeもあるからさ。
うんうんうん。
そうすると、なんかあの、鼻声すぎてどうしようみたいなのやんだよね。
今日撮らなきゃいけないのに。
そっかそっか、自分の声でやってるからね。
そうなの、そうなの。個人チャンネルも、そう、がっつり自声でやってて。
うん、すごいよね。
ポッドキャストとYouTubeの登録者数事情
なんかね、わざわざ自分の声でやらなくてもいいんだけどさ、
まあ、登録者が少ない頃とかだったら、変えられたと思うの、たぶん。
うんうんうん。
まだもう数百人しかいませんとかだったら、変えられたかもしれないけど、
なんかさ、非常に物好きな方がいらっしゃって、
あの、私の声でやってるのがいいみたいな人もいらっしゃるから、
ありがたいことに。
でも、なんかやっぱさ、生の声っていうか、人の声だからっていうのってあるよね。
そうそう。音声合成よりかは、やっぱ人がしゃべってたほうがいいみたいなのは、
うんうんうん。
まあ、きっとあるんだろうね。
だから、ちょっと変えるタイミングを完全に逃しちゃって。
あー、なるほどね。
そうね、1000人行く前ぐらいにやっておけばいいんだろうけどね。
それ超えちゃうとね、今さら変えて、登録者減ってもあれだしなとか思っちゃって。
うんうんうん、確かに。
なんかさ、ほら、ポッドキャストってあんまり登録者を重視しなかったりするんだって、みんな。
あ、そうなんだ。
そう、だから、ポッドキャストってさ、あんまりフォロワー何人いるかとかわかるのないかも。
あ、そうね、それは確かにそうかも。
スタンドFMとかもそうだし、
うんうん。
Spotifyとかもそれこそ、なんかフォロワーって出てたっけってちょっと思っちゃった。出てない気がする。
そうね、出てない。
評価とかは見れるじゃん。高評価的な5スターレビューみたいなのは見えると思うけど、フォロワーってあんまり見えるポッドキャストってない気がするんだよね。
ないね。
そう、だからポッドキャストは、なんかそのフォロワーをさ、まあ自分は見えるじゃない?一応、アナリティクスとかで。
そうね。
ポッドキャストは登録者が多いから聞こうっていう感じでもなかったりするというか、まあ実際見えないし。
うんうん、なるほどね。
そう、だからそういうのはあるけど、YouTubeとか他のまあSNS系とかって結構フォロワー数とかさ、登録者数とか見えちゃうじゃん。
見える。むしろそれが大事みたいなとこあるよね。
そうそうそう。で、なんかフォロワー数多いからとか登録者数多いから自分もフォローしようみたいな感じになるけど、
うんうん。
それがあるとさ、今なんか変に変えて登録者減ったらどうしようとか思っちゃうの、こっちも。
あー、なるほどね。
そう、登録者減り始めると結構みんな一気に減ったりするんだよね。
へー、そうなんだ。
そう。
てか、覚えてるんだね。
覚えてる覚えてる。
YouTubeってさ、チャンネル登録者数って1000人超えたら10のくらいずつしか増えないの、YouTubeアプリ上って。
あー、そうなんだ。
そうそう。
1000人超えたら、1010人、1020人、1030人みたいな感じで10のくらいから増えてくるのね。
うんうん。
でも、YouTubeスタジオっていうさ、YouTubeの管理画面みたいなのがあるのね、自分のチャンネルの。
うん。
YouTubeスタジオのほうで見ると、その細かい。
詳細の数字がね。
そう、まだ1桁の動きに結構左右されちゃう。
あの、1万人超えてないから。
あー、そっかそっかそっか。
そう、1万人超えてたら。
フォロワーの人がってこと。
そうそうそう、登録者数が1万人超えてたら、1桁ってたぶんそんなにみんな意識しないと思うけど、
表示が変わっちゃうから。
へー、シビアだな。
そう、シビアなんだよね。
しかも私なんかさ、承認欲求モンスター系じゃないからさ、
登録者を増やすためになんとかしなきゃみたいなモチベーションもなくて、
ただただ下がるだけっていうモチベが。
YouTubeチャンネル運営のモチベーションとコンテンツ戦略
え、でもなんかさ、そのチャンネルをやっててさ、どういうモチベーションでやってるの?
なんかモチベーションっていうか、どういうところをゴールにして。
あー、私はもうやってるのが、自分の好きなジャンルのドラマとか、
まあその原作のコミックとかを紹介するっていうチャンネルだから、
自分の好きを発信して、チャンネル登録者の人とかいろんな人とかと、
コメント欄で盛り上がったりとか、他の人の反応が見えるのが楽しくてやってるっていう感じだから、
自分の言いたいこととか自分の話したいこととか話して、それに対してやっぱ自分に近い考えの人が登録、
チャンネル登録してくれたり、コメントしてくれたりっていうのが多いのよ。
あー、なるほどね。賛同してくれてるみたいなね。
とか、そう、同じジャンルが好きとか、同じような考え方を持った人っていうのが集まるじゃん、YouTubeのチャンネルって。
確かに。
そう、だからそういうのが楽しくてやってる感じ。
プライベートではあんまりそんな語りのしないけど、
そう、だからYouTubeだとそういう話があんまり気にせずにできる。顔も出してないからさ。
うーん、いいね、それは。
そうそう。
顔出さないでできるのめっちゃいいよね。
そう、だからポッドキャストやろうって言ったのも、顔出さなくて済むからっていうのもある。
あー、なるほどね。
そうそう。
確かに確かに。
最近ビデオポッドキャストとかもあるから、顔出してる人も全然多いし、
たぶん顔出してる方が興味は持ってくれるんだよね、みんな、やっぱり。
へー。
なんかさ、親近感はよくじゃん。会ったことないけど顔は見てるから。
あー、そうね。
そう、で、そうすると、より本人のファンみたいになりやすいんだよね。
その人のファンみたいになっていきやすくて、
なんかこう俗人化される。その人が話してるから聞こうとか、
その人が出てるから見ようとか、
この人が言ってるんだったらその商品買ってみようとかっていう感じになるんだよね。
へー。
声だけだと、なかなかそれはちょっと難しいかもしれない。
すごく素敵なお声の方とかじゃないと難しくない。
あと、卓越した喋り方があるとかね。
そうね、あと内容がめちゃくちゃ勉強になるとかね。
そう、あればいけるけど、ビジュアルっていうのもそこにプラスされるからね。
ポッドキャストの発見方法とYouTubeとの違い
そうね。でもなんか、ポッドキャストとかってさ、
そもそも、私なんかどんな人のポッドキャストとかラジオとか聞くかなって思うと、
なんか好きが先に来て、その人たちのラジオ聞こうかなとかだから、
だから、知らない人のポッドキャストにみんなどう興味を持って、
どうやってありつくんだろうっていうのが、ちょっと想像ができなかった。
確かにね、でもこのポッドキャスト自体をさ、いろんなとこで配信してるけど、
やっぱりね、その聞いてもらえるサービスってすごい限定的かも。
あー、なるほどね。
そう、例えばさ、スポティファイとかってさ、有名な人のポッドキャストめちゃくちゃ多いじゃん。
うん、多いね。
一般人より有名人のポッドキャストは圧倒的に多くて、
しかもなんかホームとか行っても、ポッドキャストの欄ってほんと有名人しか並んでませんみたいな。
いや、そうなんだよね。なんかそもそもさ、見つけるすべがないというか。
うん、そうだね。
で、たまにさ、こう、ちょっと一般の人っぽい感じの人とかが、
あの人気なエピソードとかにあるわとか思って見ても、
歴戦の勇者みたいなさ、すごい昔からやってますみたいな。
あー、そうね、そうね。
そう、ポッドキャスト界では有名ですみたいな人とかも多いから、
そうね、確かにそういうイメージある。
だからスポティファイとかは、ほんと難しいかもね、見つけてもらうこと自体が。
そうだね。
でも私もこんなポッドキャストが初めてだからさ、まあちょっとあれだけど、
やっぱその辺はね、YouTubeと全然違う。
YouTubeって1本目のバフみたいなのがあるのよ。
あー、ね、言ってたね。
1本目は、そう出やすいんだよね。
なんかさ、アルゴリズムが、まだ誰に対してそれを訴求したらいいかわからないから、
インプレッションをちょっと多めに出してくれるみたいなのがあって、
だから1本目は伸びやすいみたいな。
でも1本目伸びなかったら2本目からも伸びないけどみたいな感じではある。
もう永遠埋もれるループに入る。
なるね。
ノアのYouTubeチャンネル運営とコンテンツの独自性
私はなんかたまたま自分の個人チャンネルは、
やっぱドラマとかだからさ、紹介してるのが、
その有名人とか、その出てる人にそもそもファンがいたりとか、
ちょっとニッチなジャンルだから、そのジャンル自体のファンがいるのね。
あー、なるほどね。
そう、だから1本目から結構1万とかいけたんだけど、再生数が。
すごいよね。
ほんと、俗人化じゃない典型みたいな感じ?
私への俗人ではない。
その作品とか出演者とかへのファンが集まってる。
テレビ局でさ、働いてた時代があって、
その頃はさ、映画の紹介コーナーとか持ってたから、
映画とかドラマの紹介のポイントとか、
どういう情報をどう載せるかとか、
どう発信するかとかっていう基礎知識みたいなのがあるから、
情報番組見てるぐらいの感覚で多分みんな見てて、
で、ほら、情報番組の好みもあるじゃん。
このチャンネルは面白いとか、
このチャンネルはちょっと内容薄いけど、
パンパンパンパンテンポよく紹介してくれるからとかさ、
そういうチャンネルとか番組ごとの特性みたいなのが一応あるんだけど、
で、私はわりとニュースみたいに、
もう新しい情報出たら、
速攻で動画作って、
結構深めに内容、
そのキャストのプロフィールとかまで掘り下げちゃうみたいな。
そう、過去こういう作品出てて、
このテレビ局でのドラマは主演何回目とか、
過去こういう作品やってて、
この時も同じような役だったよとか、
そういうキャストの話とかを結構掘り下げるから、
細かい話を聞きたい人がわりと集まってる。
だからそれは別に、私への俗人ではなくて、
私がやってるテンプレートを好きだから来てくれてるって感じかな。
なるほどね。
顔出しとかしてれば、たぶん俗人化していくんだろうけど。
そうだね、ドラマの紹介とかであんまり顔出してるイメージないかな。
そうそう、同じジャンルのチャンネルとかもあって、
意外と横のつながりみたいなのもあるのね、SNS経由で。
そうなんだ、へー。
でもみんなやっぱ顔出してないね。
出しても首下ぐらい。
へー、面白いね。
そう、結構ね、違いがある。
ビデオポッドキャストの現状と課題
面白いよ、ポッドキャストとYouTubeほんと違う。
だからビデオポッドキャストとかはちょうど間ぐらいかもね。
最近でもさ、ポッドキャストって調べると、
もうビデオポッドキャストばっかり出てくるよね、インスタとかでも。
うん、そうだね。
でもビデオポッドキャストって私いつも思うんだけど、
いや、いいと思うね、ビデオポッドキャスト自体は面白いと思うし、
見たりすることもあるんだけど、
え、これ音声で聞く人大丈夫?とは思う。
あー、なるほどね。
そう、なんかさ、やっぱ映像ありきでしゃべっちゃうじゃん。
あ、そうね、確かに確かに。
なんかこれがさ、とかさ、文字情報とか出された日にはさ、
そこなんだかまるまるわかんなくなっちゃうから。
そう、だからビデオポッドキャストって、
なんか話す方すごい大変なんじゃないかなって思う。
私たちビデオじゃないから、その苦労わかんないけど。
確かに。でも、もうあんまり意識してないじゃないですか。
そうすると、なんかポッドキャストとしては聞けなくなっちゃうね。
あー、まあね。
でも、こないだ私、かまいたちが好きでさ、かまいたちのラジオを聞いてたんだけど、
まさかのラジオで卓球やってて。
なんも見えないね、そうするとね。
そう、なんも見えなくって、でも、私なんも別にどっちが勝ってるとか、
なんかもう、状況とか全然気にしなかったんだけど、
なんか、アシスタント、アシスタントっていうか、プロデューサーみたいな人が、
なんか、ボールがどっちにあるかっていうのをずっとチクイチ言ってて、
あ、実況してんのね。
そう、え、それはいらんなと思って。
別になんか、その彼らのYouTubeを聞くときに、
なんか、どっちが勝った、どっちが1点入りましたぐらいでいいかなみたいな。
そうだね、あとはもうその場の会話を聞きたいわみたいなね。
そうそうそうそう。
それはそんなんだなと思って。
確かに。
ちょっと面白かったけどね。
そうだね、面白いね。
でも、YouTubeはほんとなんか、そのYouTubeでポッドキャスト見つかる人って、
有名人ぐらいじゃない?わかんない。
自分のが見つけられないからあれだけど。
動画編集の負担と継続の難しさ
YouTubeでそもそもやっぱポッドキャストは聞いたことないかな。
なんか、ビデオポッドキャストしかなくて、
それも、なんで聞き始めたかっていうと、
もともと、その普通にYouTuberだった人が、
なんか、いつの間にかビデオポッドキャスターになってて。
あ、そう、でもね、それはちょっとある。
私も個人チャンネルでもポッドキャストやろうと思ってる。
なんか、結局ね、すごい疲れるね、動画作るのって。
いや、そうだよね。
そう、私だからさ、今自分のさ、まあ個人チャンネルは週に1本しか出さないけど、
で、まあこっちもさ、週に1本じゃん。
このポッドキャストはだいたい金曜日配信でしょ?
で、自分の個人YouTuberは金・土・日のどっかで出すようにしてるのね。
で、そうするとさ、基本的に平日の間に2本編集することになるからさ。
やばいよね。
いや、ほんとさ、よく時間あるなっていうか、よくモチベーションをキープできる。
いや、なんか時間はあると思うの、みんな。
みんななんかさ、それなりに時間はあるじゃん。
でもなんかその、継続する力っていうのはすごいなって思う。
でも好きだからなんとかなってるよね。
これもさ、まあYouTubeのほうは自分のほんと趣味のやつをやってるでしょ?
で、こっちもなんか、とりちゃんと結構話すのはさ、もう昔からもう私たちってすごいずっと喋ってるじゃん。
ずっと喋ってる。
そう、だから会話が楽しいから、自分で聞いててもね、ちょっと面白かったりするのに、編集中やっぱり。
でもわかる。それはすごいわかる。
でしょ?
だからそういうのはあんま苦じゃないのね。
ほんと。
そう、やっぱね、YouTubeに比べたら、ポッドキャストのほうが、音声だけの編集のほうがある程度楽かも。
すごいな。
AI編集機能の活用:文字起こしと無音削除
いや、もうたぶん突き詰めてったらめちゃくちゃ大変なんだと思うよ。
私そんな細かいのしてないから、ほんとなんか、われわれってほら、すぐ、「あ、なるほどね。」とか、「あ、でも。」とかなんか言っちゃうから、なんかとか言っちゃうじゃん。
そこをつまんでいくとか、あとブレス、息吸っちゃったところがちょっとすぎすぎだなとか、私とか多いんだけど、すごい引き笑いしてる時とかあんのね。
そう、なんか引き笑い、この今の、スッていうやつ、引き笑いの。
はいはい、気になっちゃうよね。
そう、気になっちゃうやつを切ってる。
このにゃーんとかね。
にゃーんはね、残したけどね、前回のは。
あ、残しました。
そうそうそうそう、そういうのやってたりとか。
あとまぁやっぱ、私動画の編集ソフトをそのまま使ってるのよ、ポッドキャストでも。
で、その使ってる編集ソフトに自動文字起こしとか、AI文字起こしみたいな機能があって、それでなんかこう喋ってるところが直接こうカットできるの。
あ、する、それはすごい。
なんか出てきた文字を消せば、対応してる場所が消えるから。
それたまになんか変なところ消えてるとかない?
あるある。でもそこはちょっと伸ばせばいいだけだから、なんかあ、ちょっと消えすぎだなとかちょっと伸ばせばよかったりするし、あとなんか素材を全部聞いてとかしなくていいかも。
なんかあれ、これってどこで話したっけみたいな、この部分消したいんだけど、とかなったときとかに。
それめっちゃいいね。
でもね、今結構動画の編集ソフトはAI文字起こしめっちゃ入ってるよ。
やばいね。私もさ、昔よくYouTubeとかさ、それこそポッドキャストみたいなのやろうと思って編集したことあるけど、ちょっと間違えて2時間とか収録しちゃうと、まずそれをさ、聞くところから始めないといけないのがめっちゃ苦痛で、
しかもさ、プロでもないからさ、やっぱ自分の言ってることとかも、なんかなんでこういう言い方になっちゃうんだろうとか、すごいなんかさ、こうネガティブな気持ちにどんどんなってっちゃったりとかしてさ、ただただしんどかったりとかあるから、その機能はめっちゃいいよね。
そう、今だいぶね、AI系の機能が編集ソフトにも入ってるから、このポッドキャストの編集では使ってないんだけど、動画の方の編集ではめっちゃ使ってるのが、無音削除。
へぇー。
そう、なんか無音だった場所を、なんか喋っててさ、あ、噛んだとか、あ、間違ったとか思うと止まるじゃん、喋るのが。
はいはいはいはい。
で、そうすると間ができるでしょ。あと言い直したりとかするじゃん。で、そういうさ、間とかってやっぱテンポ悪いから、YouTube動画だと詰めてくじゃん。
ポッドキャストはその間が、私いいなと思ってるから詰めないけどあんまり。
そう、その無音の部分をどれぐらいの大きさまでのボリュームだったら、無音と判断して切るみたいな設定ができるんだよ。
へぇー、そこまでできるんだ。
そう、波形でね、自動的に音声波形で無音のところを切ってくれて、詰めることもできるし、映像はそのままで無音の部分だけ消すのもできる。
すごいね。あの、あれ?何て言った?ダビンチ?
あ、そう、ダビンチね。ダビンチリゾルブ?ダビンチってさ、2種類あんのね。
うん。
ダビンチリゾルブスタジオっていう有料版と、無料でダウンロードできるダビンチリゾルブっていう2種類あんのよ。
うんうんうんうん。
ほとんど機能は変わらないんだけど、AI関連の機能はスタジオの方がやっぱ多いんだよね。
あー、そうなんだ。
有料版の方が。
そうだよね。
で、無料版の方は音に合わせて映像を切るっていう機能はある。
あの、音と映像をセットで無音の部分をバッバッバッって切るっていうのはあるんだけど、
すごいな。
そう、無音の部分だけ切って、映像はそのままっていうのは有料の機能なの。
うーん。
そう、でも無料版でね、全然十分だよ、ダビンチは。
私はその、映像残したまんま、スライドで結構喋ってるから、映像が残したまんま、自分で間を詰めたいから、あの、無音の部分のとこだけ切るけど、
あー、なるほどね。
映像残したまんまね、そうそう。
なんか、のわのわにさ、YouTubeやってみなよって言ってもらってさ、前回。
動画編集ソフトの種類と学習コスト
うんうん。
やろうかなってちょっと思うんだけどさ、もう動画編集をしてたのが10年前くらいでさ。
いや、昔もそうだよね、もう。
いや、そう、いやもう、何、昔、ファイナルカットとか使ってた?
あー、ファイナルカットも使ってたし、プレミアも使ってたし。
あ、プレミアね。
そうだね、あとなんだっけな、あの、もうテレビ局だったから、それこそ、アビットとかも使ってたよ。
あー、そっかそっかそっか。
えー、あ、テレビ局ってでもダビンチ多くない?
あ、NHKとかはダビンチだけど、海外の局とかだったらダビンチなんじゃない?
あー、そうなんだ。
日本だとアビットじゃない?だいたいアビットかも。
あー、そうなんだ。
うーん、気はする。
でもなんか、ツールを学ぶところから始めなきゃいけないっていうハードルがあってさ。
あ、そうだね。特にダビンチとかはね、結構違うよ、他のと。
いやー、ねー、そもそもファイナルカットと、何だっけ、iMovieだっけ?
うんうん、あるね。無料の方だよね、iMovieはね。
そう、無料の方、あれが結構違うじゃん。結構編集ソフトって難しかったりするからさ。
え、でもファイナルカットが結構特殊かも。
あ、そうなのかな。
うーん、ファイナルカット。
いや、でもプレミアとかも結構難しかったよ。
え、でもプレミアとアビットとダビンチほぼ一緒な気がする。
あ、そうなんだ。そういうことか。
エディットのところの使い方はね、タイムラインの使い方はほぼ一緒な気がするね。
なんかファイナルカットプロとかiMovieはさ、マグネティックタイムラインじゃん。切ったら自動的に前に詰まってくる。
あー、詰まってく、詰まってく。
あれがちょっと使いにくい。
あー、わかる。
ここちょっと間を空けたいみたいなのをやろうとすると、前にカツンって引っ付いちゃったりとかさ、なんか一瞬素材避けときたいんだけどみたいな時とかが。
基本一本軸で、そこに貼り付けていく。
なんかその、一つのタイムラインのところに、なんか注釈じゃないけど、なんかこう、そこに埋め込んでいくみたいなイメージだから。
なんかそのレイヤーがさ、たくさん作れて、そこにこういろいろ載せていくみたいなほうが簡単なのになって。
そうね、ファイナルカットは独特だね。
なるほどね。じゃあちょっと癖のあるところ。
ダビンチリゾルブの機能と使い分け
そうだね、ダビンチも癖がある方ではあるけど、ダビンチはあの、ページっていう作りがあって、機能ごとに作業するスペースがそもそもページで分かれてるのね。
へー。
そう、それがちょっと他とは違う感じかな。
移動めんどくさくないの?
いや、下にタブがあって、それを押すだけ。
カットページっていう素材をカットするだけのページとか、ほぼ全部の編集ができるエディットページっていうところとか。
カラーグレーディングするための専用のページとか、あとフュージョンページって効果をつけたりする専門のページ、映像効果。
分かれてんのか。
そう、あとフェアライトって音声の調整する専用のページみたいなのが一応分かれてて、基本的にはエディットページででも一応ほとんどのことはできる。
あ、そうなんだ。
えー、ちょっと使ってみないと分かんないかもしれないけど。
そうそう、ダビンチ無料だからね、使ってみてもいいと思う。
ね、使ってみようかな。
そうそう、自分のMacがスペックに耐えられるのかどうかっていうところから始めないといけないかもしれない。
そう、やっぱ動画編集とかってさ、いろいろハードル高いよね。
動画と音声配信の特性と発見されやすさ
そうだね、ハードルは高いけど、でも見つけてもらいやすいのはやっぱ動画かな。
あ、そう。
ショート出しとくと、そこでやっぱさ、短い時間だけど興味があるもの見たら、他の動画も見てみようとか思うじゃん。
あ、思う思う。
そう、だから動画の方が関心は引きやすいよね。
確かにね。
そうそう、だからポッドキャストはじっくり話すから、やっぱりファンになってくれるとすごいずっと聞いてくださる方もいらっしゃるし、
リアクションしてくれる方もいて、そういうのがあるとやっぱモチベーションにはなるね。
確かにね。
そうそう、だからスターFとかがね、一番ポッドキャストだといいのかなとかやっぱ思った。
スタンドFM。
あ、スターFね。
反応見やすいし。
そうだね。
そうそうそうそう。
そんななんかいろんなポッドキャストのアプリとかがあるのを知らなかった。
そうだね、私も今回やってみて知ったわ。
ね。
でも、だからやってみるとさ、意外とおもしろかったり、私もYouTubeのチャンネルってやってみて初めて、なんか意外といけんじゃんとか思ったけど、
やってみないとわかんないから、とりあえずやってみるっていうのはいいと思うよ。
そうね。
多分なんかYouTubeやってみようかなとか、ほら、これポッドキャストだからさ、ポッドキャストはやってるけどYouTubeやってみたことなかったとかっていう人もいるかもしれないけど、
自分がやってるジャンルが実はYouTubeの方が刺さるとかありえるからね。
あー、なるほどね。
動画の方が実は刺さるとかってありえると思う、全然。
やっぱりなんか音声だけで十分に伝えられるっていうジャンル少ない気する。
どうしても雑談系とか、ハウトゥー系とかになるし、ハウトゥーもさ、結局映像あった方がわかるじゃん。
あー、そうね。それはもちろんそうだね。
だから、多分ポッドキャストでハウトゥーで数字取れてる方って、YouTube行ったらもっと数字取れるよって思う。
ハウトゥーとかポッドキャストでやってる人いる?
いる、いる。全然いるんだけど、
へー、そうなんだ。すごいね。
うん、すごいよね。だから、もうポッドキャストよりYouTube行った方がそういう人は伸びるかもしれないね。
だから、別にビデオポッドキャストというか、ビデオで作って、それを音声だけでも楽しめるように作れば、どっちにも出せる可能性があるから、
そういう形で両方に出してみるとかっていうのもいいんじゃないかなとは思うけどね。
確かにね。
キャラクター活用とAIの限界
私、最初ポッドキャストやるって聞いたときにさ、
それこそAIじゃないけど、VTuber的な感じでキャラクターみたいなの作って、
そのキャラクターを動かしてもおもしろいかなって思った。
なんかそう、キャラクターをさ、動かすの私もありだなと思ってて、
でも、それだとビデオになっちゃうんだけど、どうやっても。
あー、そうね。
ビデオ出さなきゃいけなくなっちゃうんだけど、
YouTubeのほうとかでも、私キャラクター使ってるから、
キャラクターを作ってね、このポッドキャストに使ってるのと同じような、
サムネイルに使ってるような、同じようなキャラクターを使ってるんだけど、
やってみようかなと思うんだけど、それをレイヤーに分けてとかする技術力が今ないんだよね。
キャラクターの全体と、あと眉毛、目、口みたいなパーツを分けとかなきゃいけないのよ。
で、それが口だったら、笑ってるときの口とか、泣いてるときの口とかの表情系もあれば、
発音に合わせて口を動かすなら、最低でも開いてる口、半開き閉じてる口みたいなのは必要なのね。
で、それを異なるレイヤーで分ける。
へー。
2Dを描けるAIはめちゃくちゃ多いんだけど、それをレイヤーに分けてまで描けるAIってほぼないんだよね。
なるほどねー、そうなんだ。
そう、だからそこはちょっとね、人の手がいる。
そっかー。
AIの普及と次回のテーマ予告
そう、まあでも確かにAIって仕事でもプライベートでもみんながすっごい使ってるよね。
うん、使ってる。
ちょっとこの話してもおもしろそうだね。
次回とかAIの話してみます?
あー、そうねー、してみましょう。
してみましょうということで、まあ、そうね、私も結構AI使ってるからさ。
いや、もう、AIなんて生活の一部。
そうだね。
そうそう、まあ多分、でもポッドキャストとか作ってる人もYouTuberも結構みんなAI使ってると思う、今は。
まあ、じゃあちょっと次回はそんな話をしてみましょうか。
そうですね。
ということで、じゃあ今回は以上ですかね。
はーい、ご視聴ありがとうございました。
ありがとうございました。
27:43

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