なんかね、わざわざ自分の声でやらなくてもいいんだけどさ、
まあ、登録者が少ない頃とかだったら、変えられたと思うの、たぶん。
うんうんうん。
まだもう数百人しかいませんとかだったら、変えられたかもしれないけど、
なんかさ、非常に物好きな方がいらっしゃって、
あの、私の声でやってるのがいいみたいな人もいらっしゃるから、
ありがたいことに。
でも、なんかやっぱさ、生の声っていうか、人の声だからっていうのってあるよね。
そうそう。音声合成よりかは、やっぱ人がしゃべってたほうがいいみたいなのは、
うんうんうん。
まあ、きっとあるんだろうね。
だから、ちょっと変えるタイミングを完全に逃しちゃって。
あー、なるほどね。
そうね、1000人行く前ぐらいにやっておけばいいんだろうけどね。
それ超えちゃうとね、今さら変えて、登録者減ってもあれだしなとか思っちゃって。
うんうんうん、確かに。
なんかさ、ほら、ポッドキャストってあんまり登録者を重視しなかったりするんだって、みんな。
あ、そうなんだ。
そう、だから、ポッドキャストってさ、あんまりフォロワー何人いるかとかわかるのないかも。
あ、そうね、それは確かにそうかも。
スタンドFMとかもそうだし、
うんうん。
Spotifyとかもそれこそ、なんかフォロワーって出てたっけってちょっと思っちゃった。出てない気がする。
そうね、出てない。
評価とかは見れるじゃん。高評価的な5スターレビューみたいなのは見えると思うけど、フォロワーってあんまり見えるポッドキャストってない気がするんだよね。
ないね。
そう、だからポッドキャストは、なんかそのフォロワーをさ、まあ自分は見えるじゃない?一応、アナリティクスとかで。
そうね。
ポッドキャストは登録者が多いから聞こうっていう感じでもなかったりするというか、まあ実際見えないし。
うんうん、なるほどね。
そう、だからそういうのはあるけど、YouTubeとか他のまあSNS系とかって結構フォロワー数とかさ、登録者数とか見えちゃうじゃん。
見える。むしろそれが大事みたいなとこあるよね。
そうそうそう。で、なんかフォロワー数多いからとか登録者数多いから自分もフォローしようみたいな感じになるけど、
うんうん。
それがあるとさ、今なんか変に変えて登録者減ったらどうしようとか思っちゃうの、こっちも。
あー、なるほどね。
そう、登録者減り始めると結構みんな一気に減ったりするんだよね。
へー、そうなんだ。
そう。
てか、覚えてるんだね。
覚えてる覚えてる。
YouTubeってさ、チャンネル登録者数って1000人超えたら10のくらいずつしか増えないの、YouTubeアプリ上って。
あー、そうなんだ。
そうそう。
1000人超えたら、1010人、1020人、1030人みたいな感じで10のくらいから増えてくるのね。
うんうん。
でも、YouTubeスタジオっていうさ、YouTubeの管理画面みたいなのがあるのね、自分のチャンネルの。
うん。
YouTubeスタジオのほうで見ると、その細かい。
詳細の数字がね。
そう、まだ1桁の動きに結構左右されちゃう。
あの、1万人超えてないから。
あー、そっかそっかそっか。
そう、1万人超えてたら。
フォロワーの人がってこと。
そうそうそう、登録者数が1万人超えてたら、1桁ってたぶんそんなにみんな意識しないと思うけど、
表示が変わっちゃうから。
へー、シビアだな。
そう、シビアなんだよね。
しかも私なんかさ、承認欲求モンスター系じゃないからさ、
登録者を増やすためになんとかしなきゃみたいなモチベーションもなくて、
ただただ下がるだけっていうモチベが。
いや、もうたぶん突き詰めてったらめちゃくちゃ大変なんだと思うよ。
私そんな細かいのしてないから、ほんとなんか、われわれってほら、すぐ、「あ、なるほどね。」とか、「あ、でも。」とかなんか言っちゃうから、なんかとか言っちゃうじゃん。
そこをつまんでいくとか、あとブレス、息吸っちゃったところがちょっとすぎすぎだなとか、私とか多いんだけど、すごい引き笑いしてる時とかあんのね。
そう、なんか引き笑い、この今の、スッていうやつ、引き笑いの。
はいはい、気になっちゃうよね。
そう、気になっちゃうやつを切ってる。
このにゃーんとかね。
にゃーんはね、残したけどね、前回のは。
あ、残しました。
そうそうそうそう、そういうのやってたりとか。
あとまぁやっぱ、私動画の編集ソフトをそのまま使ってるのよ、ポッドキャストでも。
で、その使ってる編集ソフトに自動文字起こしとか、AI文字起こしみたいな機能があって、それでなんかこう喋ってるところが直接こうカットできるの。
あ、する、それはすごい。
なんか出てきた文字を消せば、対応してる場所が消えるから。
それたまになんか変なところ消えてるとかない?
あるある。でもそこはちょっと伸ばせばいいだけだから、なんかあ、ちょっと消えすぎだなとかちょっと伸ばせばよかったりするし、あとなんか素材を全部聞いてとかしなくていいかも。
なんかあれ、これってどこで話したっけみたいな、この部分消したいんだけど、とかなったときとかに。
それめっちゃいいね。
でもね、今結構動画の編集ソフトはAI文字起こしめっちゃ入ってるよ。
やばいね。私もさ、昔よくYouTubeとかさ、それこそポッドキャストみたいなのやろうと思って編集したことあるけど、ちょっと間違えて2時間とか収録しちゃうと、まずそれをさ、聞くところから始めないといけないのがめっちゃ苦痛で、
しかもさ、プロでもないからさ、やっぱ自分の言ってることとかも、なんかなんでこういう言い方になっちゃうんだろうとか、すごいなんかさ、こうネガティブな気持ちにどんどんなってっちゃったりとかしてさ、ただただしんどかったりとかあるから、その機能はめっちゃいいよね。
そう、今だいぶね、AI系の機能が編集ソフトにも入ってるから、このポッドキャストの編集では使ってないんだけど、動画の方の編集ではめっちゃ使ってるのが、無音削除。
へぇー。
そう、なんか無音だった場所を、なんか喋っててさ、あ、噛んだとか、あ、間違ったとか思うと止まるじゃん、喋るのが。
はいはいはいはい。
で、そうすると間ができるでしょ。あと言い直したりとかするじゃん。で、そういうさ、間とかってやっぱテンポ悪いから、YouTube動画だと詰めてくじゃん。
ポッドキャストはその間が、私いいなと思ってるから詰めないけどあんまり。
そう、その無音の部分をどれぐらいの大きさまでのボリュームだったら、無音と判断して切るみたいな設定ができるんだよ。
へぇー、そこまでできるんだ。
そう、波形でね、自動的に音声波形で無音のところを切ってくれて、詰めることもできるし、映像はそのままで無音の部分だけ消すのもできる。
すごいね。あの、あれ?何て言った?ダビンチ?
あ、そう、ダビンチね。ダビンチリゾルブ?ダビンチってさ、2種類あんのね。
うん。
ダビンチリゾルブスタジオっていう有料版と、無料でダウンロードできるダビンチリゾルブっていう2種類あんのよ。
うんうんうんうん。
ほとんど機能は変わらないんだけど、AI関連の機能はスタジオの方がやっぱ多いんだよね。
あー、そうなんだ。
有料版の方が。
そうだよね。
で、無料版の方は音に合わせて映像を切るっていう機能はある。
あの、音と映像をセットで無音の部分をバッバッバッって切るっていうのはあるんだけど、
すごいな。
そう、無音の部分だけ切って、映像はそのままっていうのは有料の機能なの。
うーん。
そう、でも無料版でね、全然十分だよ、ダビンチは。
私はその、映像残したまんま、スライドで結構喋ってるから、映像が残したまんま、自分で間を詰めたいから、あの、無音の部分のとこだけ切るけど、
あー、なるほどね。
映像残したまんまね、そうそう。
なんか、のわのわにさ、YouTubeやってみなよって言ってもらってさ、前回。