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感想
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00:06
はい、こんばんは。いきなり話題に入りますが、スライディング、今日のテーマはスライディングです。
まあ、スライディングはいろんな種類がありますけれども、特にですね、ちょっと最初は全般について話そうかな。
今は僕が力を入れているというかですね、ライター家業に関してはもう諦めたというかですね。
もちろん細々とやっていく、継続していく、続けるつもりはあるので、需要がある限り、依頼がある限りね、今もう野球太郎ぐらいしかないんですけど、
まあ、やるということと、僕自身がね、あんまりそういうジャーナリズムみたいなものは全く興味がないので、正直。
だから、ライターって言ってますけど、ただオタクが、野球オタクに毛が生えてね、なんか発信できればいいなぐらいな感じでいるので、
こういう音声配信みたいなのをしちゃってると余計にね、独自メディアみたいな形、個人メディアみたいな、最近そういうのがだんだんできるような適定はいるんですけど、
やっぱりでも会社の大義名分というかね、そういう陰謀みたいなのがないと、いまだにやっぱり法人じゃないとね、
あんたみたいな、どこの誰だかわからない人の取材を受けませんみたいなのがいまだにやっぱりありますので、そういうのは。
やっぱり本当はね、出版社さんのね、支援というか、そういったものだとか、まあ本とかもしできるんであればね、
そういう商売のね、ノウハウというか、まあ営業的なものも含めてですね、やってもらうのが本当はいいんですけど、
何しろ、何ももう、出版社さんからは、編集者さんからですらね、もうなんか僕には何も連絡がないので、もうしょうがないんですけど、
つまりはもう、あいつはやってもダメだな、売れないなというふうに思われちゃってるっていう感じなんでしょうけどね。
まあまあ、そんで、原稿の締め切りもいつも守らないしっていう感じでもあるので。
なんかね、僕は自分で思うんですけど、自分が編集者だった時に、僕はこんなこと言うとあれですけど、
自分が編集者だった時に自分が編集者だとしてやってたことっていうのを、自分が今度ライターの側にフリーに、
まあ独立してライターメインでやるように、まあそのまま編集もやってますけど、メインでやるようになってからというものを、
俺以上の編集者に出くわしたことない気がするんですよね。
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っていうのは、なんか要するにのめり込んでくる編集者が全くいなくて、もうあんた任せだからみたいな感じで。
で、ろくな相談にものってくれないくせして、予算はない、あるいはあんまりお金は出せない、
こういうことをあんまりしたいんです。この取材にあたってこういう取材もしたいんですけど、そんなことはしなくていいです。
言った通りになってください。文章が荒っぽくてこれじゃ使えません。書き直してください。締め切り守れないのなんでですか。
なんかそういう、なんて言うんですかね。僕が今、中学生や高校生の野球部の部活動のところで指導するときに、
ある意味反面教師にしてるっていうか、そういう人にならないような、なるべくね。
大丈夫だ、大丈夫だ。できます。いけるよ、いけるよ、とかね。
反面教師にして今ね、そういう人たちを教えようと思ってますけどっていうところはありますけどね。
あとは世の中で結果的に実はそういう人多いからね。だから世の中的にうまく生きていくためにはそれに対して対応する。
自分で考えてね、あれしなきゃいけないんだよって人に頼り切っちゃうとね。あれだからね、みたいな。
僕はちょっとそういうふうにね、求めすぎちゃって失敗したからっていうふうな感じで言おうと思ってるんですけど。
まあそれはいいや、本題スライディングの話だった。いつもねスライディングの話、本題から駆け離れていって愚人になるというね。
このパターンでいつも最初の5分くらいかかっちゃうんですけど。オープニングトークやめたのにも関わらずね。申し訳ございません。
まあいいやいいや、そういう恨み節話にして。
スライディングなんですけど、今ね、ちょっと絡んでくるんですよ。
その中学や高校生の、今野球をやってるような子たちの僕のね、間近というか目に入ってくるようなところで。
結構その野球初心者っていうのが中学高校でも結構いるんですよね。
で、僕に近い世代、要するに50歳ぐらい、50代ぐらいの人。
もう多分ね、それより10年ぐらいは間違いなくいなかったと思うんだよね。
高校で野球をやる人とかの間で、中学ではいたけど高校でやるぐらいの人で、今まで一回も野球やったことないんです。
ちゃんとしたチームでとかっていう子っていうのはね、当時は全くいなかったんですよね。
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なので、おそらく中学校ぐらいの間ではまでには何らかの形でスライディングはやっているという感じなので、
個人差とか能力差はもちろんありますけど、スライディングをできませんとかそういうのはなかった。
できませんとかやらせてみたらできなくて、スライディングする手前のところで急減速して立ったまま急減速走っている状態から急減速して止まっちゃったとかね、そういうことはなかったんですよね。
それが今は現実的にあるんです。
で、プロ野球とかでは確かにあんまりないのはないんですけど、一昔前まではバッティングに特化したベテラン選手とか、足を怪我しちゃった人とかで、
足を怪我しちゃった人というよりも最初から足をそんなに走力をあんまり打つだけだった人みたいなね、守るのも大して守んないみたいな、そういう人とかはですね、
ちょっとおぼつかないスライディング、どしんとおしりもちつくようなスライディングっていうんですかね、まあ足から行くときにね。
ヘッドスライディングなんかも全くしないみたいな、そういう人は昔はいたような気がするんですよ、なんとなく。
でも今はね、みんなどのプロ野球選手もシュッとした感じっていうかね、身体能力のアスリートっていう感じなんですから、ベテランの人とかでもそんな人はいないんですけど、
とにもかくにもですね、そういうスライディングのできない知らない子供たち、戦争を知らない子供たちじゃないですけど、スライディングができない球児たちみたいな、そういうのが現実的に底辺というかですね、底辺どころか、
そこそこ最近の野球環境、日本の国内のそういう中学高校の野球環境っていうのはですね、初心者が結構いるということなんですよね、その中学なら中学高校が入ってきた時が野球って今までやったことなかったんだけど、
やってみたいと思ったから、WBCとか見たからかもしれませんし、前々からね、自分がそういう、つまりさ、子供の頃ってさ、なんかしらさ、野球やろうぜっていうのがあったわけですよ、コムボールとかの遊び野球とかでもなんでもいいんですけど、
今の世の中ってね、まあまあみんなそれは僕らより若い人たちばっかりなんで、リアルで体験してる人たちはそろそろそうでしょって思うかもしれない、そういうのはありますよって思うかもしれないですけど、僕らにとっては不思議なんですけど、一回も中学とかに上がるまでに野球をやる機会がなかったっていう環境ってあるんですよね、今ね、本当に。
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要するにコミュニティ、自分たちの住んでる周辺のコミュニティの中で野球をやろうという機運が全く発生しないまま、例えば小学校6年間を過ごしてしまう、幼稚園の時も含めてね、そういう当たり前にある環境の子っていうのが少なからずいるという状況なんですよ。
まあこれ仕方ないことではあるんですけど、今だったらそうだよなと俺も思うし、まあですからそういう子たちにとってもちろんボールを取ったり投げたり、打つのはね例えばバッティングセンターとかあるから、ボールを取ったり投げたりするのぐらいは映像とかでね、ニュースとかそれこそ四六時事案の大谷翔平のニュースなんかやってっから、まあわかると思うんですよ。
まあまあまあ人によってはねその走ってスライディング、大谷翔平は結構投売もしますから走ってる姿なんかも当然見るんでスライディングしてる姿も見るんでしょうけどそこまで関心はないみたいなね。
やっぱりまあメインはほら二刀流のね、ピッチャーとして投げたりバタとして打ったりみたいな話ですから、そこまではないわけです。
じゃあスライディング、ちょっと見たことあるような人でもじゃあ今はいどうぞやって滑れみたいな、今はそこで滑らなきゃみたいな話に、例えば試合とかでも練習でも練習なんかやっぱりランナーからスタートすることが多いので、
今スライディングしないと危ないよみたいな風に思わず打っちゃうそうになるんですけどよく考えたらおおそもそも打ったらどっちから走るんですかなんていう風に最初聞いてるような世界。
一塁からなんで三塁に走っちゃいけないんですかみたいなそういうとかねその一塁を蹴って二塁に回るときに一塁回れ回れって言ってもとにかく一塁で一回止まって減速してベースを踏むぐらいにならないとえ?え?え?みたいな感じでそっからまた曲がるの?みたいなだったりとかね。
本当そういうところから今始まってるのでスライディングもクソもないわけですよ。
で、じゃあこういう感じなんだよと見たときにえー?みたいなそれできるんですか僕に?みたいな感じからスタートする。
それがやっぱりスライディングを知らない球児たちになるわけですよね。
で、そのじゃあどうやったらいいんだみたいなねことになるんですが正直言ってまた解決僕の中でできてません。
この間ね高校の野球部の方でねオービーとしてね練習に週1回か週2回ぐらいできるだけ出るように今しているんですけどそこでもねやっぱりねスライディングでやったことない人が半分以上ってことはないけど半分までいかないけどまあまあいるんですよね初心者の人で。
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で、じゃあ中学時代からもきっちりやってて今レギュラーで出てる人で見本見せてくださいっていう形でね。
その見本見せることになった選手はねユニフォームが汚れるみたいな感じでね言い上がってましたけど。
まあなんかねユニフォーム練習着もね買ったばっかりだったみたいなねあれだったんですけど。
まあそういう感じで基本的なところから教えてって感じになるんですけどやっぱりね躊躇して滑れない人いたんですよね。
で僕は中学の方でも今外部指導員やってるのでそちらの方でも多分1年生で入ってきた選手たちのほぼ全員がスライディングまとめしたことないはずなのでこれから教えなきゃならないですよね。
でどうしたらいいんだろうなと今ちょっとね早めにでもこれは安全に関係するものなのでそう類でねスライディングできないとやっぱりちゃんと止まれないんでね怪我する可能性あるんですよね。
あとは相手のヤシと衝突してしまったりとかして避けきれなくてねっていう可能性もあったりして結構本当に安全面で早期に解決しなきゃいけないことだったりするんだよなというふうに思ってるんです。
でね自分がそもそもどうしたっけっていうふうに今一生懸命記憶をね辿ってみたんですけど当然教わってなんかないですよスライディングについてはっきり言って。
ただですねまずねなんだろう漫画まず漫画ですねまあ僕の場合はまあまあ前々からしょっちゅう言ってますけどおじいさんからね買ってもらって読むようになったキャプテンプレイボールですよね千葉アキオさんの。
僕はドガベンとかよりもそっち派なんですよキャプテンプレイボール派ってましいっていうのはねあの小学生の時から何回ももう要するに穴がここの見たっていうのは読んだっていうのはもうキャプテンプレイボールなんですね。
でまあ僕はプレイボールから入っていくというねちょっと特殊な高校時代ね谷口さんが高校の高校時代の方から入っていくというねあれでしたけどもそういうところで結構そのスライディングまあ足からのもそうですしヘッドスライディングやたらするので千葉アキオさんの各野球漫画の選手たちはねあのスタッゴロゴロゴロっていうねあれねできなかったですねで一回も結局ああいうあの千葉アキオさんはね。
あの守備のあのえっとなんていうのヘッドスライディングというかあのダイビングをした時にですね取った後にザザーって言ってヘッドスライディングみたいになるんじゃなくて取った後にゴロゴロゴロってね前転をする前転をするんですよこれがね漫画で見ててもねできない実際にはできないそんな飛ばないよっていうねだいたいヘッドスライディングって守備の時のダイビングだって。
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寝っ転がるような感じの形になるからそこからまたそのでんぐり返しするみたいに体を背中を丸めて頭を丸めてみたいなね形なんかはなれねえよっていうふうにまあ実際なれなかったですよなれねえってその時も思ったしどうやったらなるんだろうっていうねたまにね千葉アキオさんの漫画でもザーっていう時あるんですけどあのスタッゴロゴロゴロゴロっていうのがね。
前ねあのね同業者のライターの三太良厚彦さんっていうねまあちょっとシャニ構えたあのなんて言うだろうな厳しい指摘をいろいろとするねライターさんがいてねあの話題にねその話題になったんだけどあんだめ千葉家の漫画俺ダメみたいなふうにね三太良さん言っててねスタゴロゴロがね受け入れられないって。
やっぱりまあ確かになあのその僕はまあ受け入れちゃったけどやっぱりあのその受け入れられないというふうに言うのはもう言い分も分かるっていうねあれリアルじゃないよみたいなね話で確かにあれね再現なかなかできない僕もねあの横回転はあるんだよね。
あのライナーとかで撮ったやつをどういうふうに説明したらいいんだろう。
左手で僕右利きだから横飛びで左手でライナーで撮るでしょ。
横ひねりみたいな感じになっちゃってと取った後に左肩が下になっちゃう空中でね下になっちゃうような回転がかかっちゃう左肩が下になるような回転がかかった時にそうするとそっから先にずーっと回っていくと背中が回転がかかっちゃう。
背中がつくじゃないですか。
左肩が下の方に回転していってその回転の惰性で背中が地面の方に行っちゃうんですね。
18:05
後ろ向きというかちょっと後方に向かって斜めにジャンプして撮った時ですね。
そうするときに背中がつくような形になるので柔道でいうと背負い投げとかをされた人の受け身ですね。
柔道やってると受け身自然に撮れるようになるんですけど授業とかでやる程度でも結構受け身やるので学校の体育の授業とかでやる程度でも受け身結構あれいいんですよ柔道の受け身って。
首を丸めて頭を強打、後頭部とかを強打しないように自然に反射的にそういう風になるしそれを撮った後に背中をついて進行方向に向かって横回転で背中をついてゴロゴロっと回るっていうのはあったんですよね。
それはできました。でちょっとねちょっとした感動でしたそれ。あ、できたっていう。それいつだろうな高校生か下手したら高校卒業した後かもしんないよねそんなのね。
大概はねお腹からいっちゃうのでザザーになっちゃうのでそれはまあしょうがないしょうがないというかまあそんなもんなんですけど前転はしないぜ確かに三谷さんじゃないけど撮った後にその頭から頭からこう真正面から空中で前転っていうのはしたことないね。
できないですよね。できないよそんな運動神経っていうかその身体能力の問題かもしれないけどまあ僕重いしね。
と思ってるんですよね。できないだろうと思ってるんですけどまあ人によっているかなそんなことやってんだからあのゴロンゴロンゴロンゴロンみたいなね1回転も2回転もするってことはちょっとない。
あれはねあの幻想の世界ですね確かにねというふうに僕も思ってます。
でえっと守備の時そういうのスタゴロゴロはともかくとしてただそのスライディングイメージみたいなものっていうのはあのなんていうのかな結構キャプテンプレイボールなんか見ててもその参考になるんですよねそういうところあの例えばこう野手の回り込むようにしてヘッドスライディングするとか
なんかそういうのですねタッチを買いくぐるとかね買いくぐりながらスライディングするとかねそういうのはね描写としてはいくつかあったりしたので参考になったなというイメージがねできるなっていうのはあったんですけど今時の子供さんたちはあまり野球漫画もねそんなに見るわけじゃないし
っていうのもあるしなかなかねそれ難しいのかなと思うんですけど
21:00
ほんとね僕もね足から滑ったのはね
思い出せないですねほんとねいつの間にかただねあとねその漫画を見てたっていうのとあとね
学校の廊下でタイルですごい滑る廊下がある時があったんですよね小学校の時とか中学校の時とかにそういうところで長ズボンを履いていた時
多分多分ね半ズボンの時はやりにくかったと思うんでやってないと思うんですけど半ズボン履いてた時かな小学校の時かなの時によく音楽室とかにねなんかね行くためのね新校舎みたいなところ新しい校舎なんか増設された新しい校舎行く方のとこだけはなんか床がすごい滑るタイルになってて
そこに行く時にはいつもね走ってってなんかさーってこう滑れるんですよなんかそこでスライディングみたいな感じでやってしゃーって滑って今考えたらくく汚れるしみたいなね多分親が見たらね涙流してねやめてくれっていう風になると思ったんですけど見せられないんですけどすごくそこでそういうのやった記憶があって
あの土の上で滑るよりも多分そっちで覚えたっていうか形をっていうのがあるような気がしますでねヘッドスライディングだけはね覚えてるんですよ初めて行った時あの
リトルリーグですね僕ね目黒東リトルリーグってクリッパーズというですねもう今ちょっとねキューブ状態が長くて多分もうこのままなくなっちゃうんだろうなと思うんですけども何十年も十何年も前からもうキューブ状態になってるんで今活動してないところなんですけどそこにまあ僕小学生の時だけ入ってたんですよね小学生から一応小学校卒業するまでなのでリトルはもうアメリカの誕生日制度に従っているので
えーっとなんだ中学早生まれとかその9月以降の生まれの人は3月9月から3月までの生まれの人は小学校6年生で終わりじゃなくて中学1年の8月までやるんですよ
でそのままそのそれまでねだから僕はもう本当にね最後はちょっとね一番最後の選抜チームってね大会時代に出ていくようなチームに前も言ったかもしれないですけど年齢制限みたいなのが急にその年ぐらいから地域制限か地域制限みたいなの急にあのできちゃって
あの目黒東っていうまあ地元で目黒区の拠点にしているチームだったのでなんかあの他県に在住の人とかも来たんですけどそういう人たちがあの人数制限かかっちゃったんですよね
24:05
でそのせいで出らんなくなっちゃう人が出ちゃってその逆に目黒区に住んでいる僕なんかが全然その要するに実力でその選抜大会時代に出ていく一番上のねそのチームチームというかクラスというかそこに行く実力がなくて僕はその一つ下のところまあまあ二軍かそういう言い方をすればね
まあでもその当時はabcdeというアルファベットでまあチームの付け合わせなんですけど僕が入った時FまであったからねabcdefでAの上にその選抜チームっていうのがあってまあまあなんだろう今時で言うとSだねそれねスペシャルのね
S、A、B、C、D、E、Fのあったんだよねで僕はね小学校4年生の時に入って最初はFからF、EでDをすっ飛ばしてCに行ってその後にまあAに近い学年別のカテゴリーに急に変わったんですそれまではねそういうあのいわゆる1軍2軍3軍4軍まあそれで言うと6軍ぐらいまであった7軍ぐらいまであったことになるけど
それが学年ごとのチームみたいに変わっちゃったんですよその6年生ぐらいの時に6年生のA、Bみたいな話になる6年生を2つのチームに分けてみたいな感じになったんですよね僕その選抜チームっていうのだけは学年に関係なく集められることになってたので5年生とか下手すると4年生4年生はいなかったけど5年生とかでもねいたんですよねそういううまい子はね
僕の知っている限りでその社会人のね椅子通自動車とかにもね最終的に行ったようなね工場高校からね大学行かなかったのかな確か工場高校で活躍して僕の1個下でね僕は散々そいつにいじめられたんでねまああんまり名前も出したくないですけど
僕はもうそいつにいじめられたおかげでもうあんまり上でなんかもうやりたくないっていうシニアねリトルシニアのクラスでもうやりたくないって思っちゃってもう親の前で体調が悪いから休みたいとかもう6年生とか中学の時はもうしょっちゅうそんなこと言ってたんですけど親がまあねそういうのは許さんみたいな感じでね分かってたみたいですけど僕はもうそのある程度いじめにあってもう行きたくないみたいなね思ってた
けどまあそのそろそろですよね恨み顔に決まってるんですよだって僕はなんだかよくわかんないけどある日突然その6年生の b チームに行ったのに先発チームから呼ばれて今からお前これから先発チームだって言われたんですけど後々で聞いたら地域の制限で他県レギュラーだった選手が例えば他県の
27:01
あの在住の人が5、6人いたみたいなんですけどそのうちなんか外人枠みたいになっちゃってそういう他県の人が3人までしか登録できないとかっていうルールになっちゃったんですよね
でその5人ぐらいいううちのまあ彼らとジェームズママで一緒にやってきた仲間ですよね他の人と先発チームのね他の人とそいつらが出られなくなった代わりになんだか下の方ワーンとしたようなやつで僕にガイアフライも取れないようなガイア旬のくせにそんなやつが来たわけですよ
俺はお前何の役にも立たないくせにこんな動きやがっててまぁなるでしょうよっていう感じで5年生のね先発に選ばれたようなうまいやつもいっぱいいたんですけど軒並みそういうやつから無視されて口も聞いてくれないっていうね感じであの同学年の
子たち 同学年のね選手たちだけがね
あの 人数も少なかったというか同学年の選手で
もうの4月以降中学になってから残った選手の数が少なかったんですよねその選抜しその時その選抜シーンはねでもう4月から8月生まれの人で卒業して上のシニアにも行っちゃった人たちが大半で
あの そこらへんの関係もあって人数が少なくって5年生が結構メイン
メインではないんだけどまぁまぁでも半分以上は5年生がいるようなチームに僕は放り込まれたので 僕はもうのほんとやって
まあシニアやもう行きなかったからっていうのはもともとあったんですけど あの8月までやってね
まああの これで一応中学は難識で学校のね中学の難識でまぁのんびりやる
やったらいいかなぐらいに思ってたもんですから そこでいきなりそんなもうあの高校野球顔負けの世界でお前のせいだとかお前なんか聞いて
て意味ねえんだみたいなふうに その5年生の連中から言われたりとか
それに近いようなことを言われてでとっそれ 見下り版みたいに言われたらもうずっともう口も聞いてくれないみたいな状態だったので
あの辛かったですけどまあ同学年の音人たちはね少しずつね口聞いてくれるようになって くれて
ちょっとありがたかったですね最後に一緒にねシニア行こうよっていうふうに言ってくれた人もいたり とかしてですね
まあまああのがないって言って いやいかないつっていかなかったんですけどもう冗談じゃないもこんないじめられてね
とてもじゃないけどねまたあいつらと一緒なんかやりたくないしっていうと1個隠したのね 学年の
やつだっていうふうに思ってたのでまあまあそれはいいとしてもですね あの
そのリトルでの経営なスライディングの話しようとしたんだよね 相変わらずあの脱線してあれなんですけど
リトルの時のね多分ね小学校ね5年生4年生か僕4年生の秋に入ったので遅い入ったの 遅かったんですよね
30:01
で 8多分その年はもう全然まだ新人チームの時だったからその翌年の5年生の時の
多分その チーム内リーグ戦みたいなその今言ってた
さっき出た a から f のチームごとに 対戦するっていうのがあったんですよねその a 対 f とかa 対 f とかが一気にやんないけど
マイナーマイナーリーグ戦とかなんとかって言って d 対 f とか c 対 d とかってやってたんですよね
そのある期間にねそう当たり線みたいなその時に 確かに類ランナーだった時にですね
うーんと 12類だったのかなぁ
多分ね12類じゃないんだただの2類だったんですよ ただの2類だったんですけどなんかそのサードゴロッカーなんかが飛んで
2アウトだったんだと思うんですけど だから多分ファーストにサードは投げたんじゃないかなぁ
だったんですけどなんかを必死に走ってたので なんか思わずヘッドスライディングしちゃったんですよねそれがね僕ヘッドスライディング
多分最初生まれて初めて多分したヘッドスライディングだったと思います あの
ドロドロにユニフォームなったしお腹溝落ちみっところ打ってね結構苦しくなっちゃった 記憶があるんですけど
まぁでもねそんなでもなかったのかな 2回目3回目ぐらいの時の方が苦しかったのかな確か
あれがね総類の時のヘッドスライディング多分最初だったと思うんですけど なんつーんだろうもうね夢中になってなんかすごい必死で
ああとなっちゃいけないぐらいな感じで本当にね 言い方ちょっとあるかもしれないけど死ぬ気で走ってたんですよねその時ね
本当に鬼の行走だったと思うんですけど で飛び込んだって感じなんか勝手に飛び込んじゃったみたいな感じだったんですよね
であの まあ僕今ヘッドスライディングしちゃったっていうね後になってね
そういうふうに感動ってことでもないですね逆にああ やっちゃったんだみたいな感じで後になってね別にそんなにあの突っ込むような
ヘッドスライディングというような場面じゃないよあそこみたいな逆にちょっと怒られたみたいな 感じだったんですけど
それでねちょっとね味を染めたってわけじゃないですけどね あできたんだっていうことがわかってからちょっとしばらくね
飛び込むように結構なりましたね でいつの間にか僕ねその後草野球に大人になった草野球も含めてヘッドスライディングが結構ね
大名刺になってた時期っていうのがねあったんですよ 最近はねあんまやんなくなっちゃいましたけど
まあでも今でもねやっぱりでもまずヘッドするってことはありましたね で足から滑るスライディングっていうのは実は結構苦手
意識がずっとあってですね未だにその得意じゃありませんし 今でもね映像とか自分がの草野球とかであっている
スライディングする映像とか見ると下手だね 僕はね走ってる時にそもそも重心が高いんですよ
33:05
それはなぜかというと体が硬くてですね 股があんまり開かないので重心が高いくなっちゃってるだけなんですよね
で走っている時にいわゆるその桃の 外ももの筋肉がめちゃくちゃ硬いので
8前足 が前足はまあ前に出るんですけど後ろ足蹴り足になる方が全然後ろの方に切れてないんです
だから僕はただ足踏みしてるだけみたいな走り方になっちゃうので非常に走るが遅いんです けど
あのそういう状態だとやっぱり骨盤の位置がすごく高くなっちゃうんでそこからスライディング すようとすると要するに
地面にこうなんか落下するみたいな感じになっちゃうんですよね だから本来なら地面になるべく低い位置を保ってですね
さーっと氷の上を滑るようなスライディングをしなきゃいけないんですけど なかなかそうじゃなくてドサンって感じにやっぱりなっちゃうんですよね
でそういうスライディングをするしているおかげであの1回僕は骨折してしまったことがあるん ですよね足首をね
あのいつもと違う側のスライディングをしてしまった時にうまく足を畳めなくてですね 足を外側に向いた状態でお尻から上半身からその上に
ドスンと向かってしまってですね
左足のね飛骨ですねまあメインの方の方の骨じゃないんですけどあの 足のすねの骨っていうのはこう
2つある日本あるのでその細い方ですねそっちが折れてしまう まあその時はね僕は現場であるした時確かに立ち上がれなかったんですけど
柔度の念座だろうと思ってたら骨が折れてたっていうね感じで車の運転とかをして帰っ たんですけどね
確かに相当痛かったので であのもう足ついちゃうとも痛くてねそれでもね確かでキャッチャーやったんでその裏ぐらい
まででもうねとってもじゃないけど無理だって言ってあの 交代してもらったっていう感じだったんですけどで
その慣れてない足の方でやるとねやっぱりまだにその大人になってもね足がもつれる っていう感じになっちゃったので
それはね中学生高校生でそれでも今まで行ったことないですっていう子の場合だと余計にあの難しい話だなぁというふうにね思うわけですよ
でどういうなんかやっぱり確かにそういう廊下とか滑るようなところでちょっと1回やらすのがいいのかなぁとかっていうふうに思いますし
まああのー 土が柔らかいようなところだったらねあのやっても砂場みたいなところがあれば本当はそこで楽しん
やるのがいいんでしょうが残念ながら 今
中学生の方に関してはね普通の学校の校庭みたいなところなんでなかなかどうしようかなというふうに思うんですけどね
でその 初めてのスライディング足のスライディングがちょっと覚えてないんですけど
36:07
でもなんかね一生懸命思い出そうと思うと
なんかお尻からでもとにかく滑れたっていう感じだったんですよね
でだんだんやっぱりお尻最初はねやっぱりお尻に土が思いっきりついちゃってたりとかしてたので
やっぱりお尻にドスンってなっちゃってたんでしょうねきっとね
それを少しでもまあ改善しようという形でやれたのでそこから先っていうのは自分でね
いろんなものを見たり見聞きしたりすれば改良することは可能だと思うし最終的にはねあの
顕大高崎の選手たちじゃないですけども ほとんど足首ぐらいしかね地面につかないようなぐらいな感じで
ベースの根元に突き刺すような感じでね
もう本当に手前の手前でみたいな形でねやってそのままスッと立ち上がれるみたいなねその
ベースについたね 反力を利用してって形でねやるっていうのはいいと思いますし
まあ一昔も二昔も昔になっちゃうんですけど
やっぱりスライディングといえば元阪急ブレイブスの福本ゆったかさんのねスライディングっていうのが
現代の野球にも通じるようなね スライディングだったなというふうに思うんですよ
福本さんもそのお尻をほとんどつかないようなスライディングっていう形で まあ未だに例えばレジェンドのあのシーンみたいな感じでねよくあの
シーズン130闘類とかねとか達成した時の やつとか2,3闘類ね戦闘類かな達成した時とかねそういう時のね写真とかね
写真じゃない映像とかね見るとわかると思うんですけど ああいうスライディングが多分できてた人ってそんなにたくさんはいなかったはずなんですよね
割とねスライディングし終わった後に その場で静止するというか立ち上がる
立ち上がってた人もいましたよ結構そういうのかっこいいなと思って僕も見てましたから
身体能力の高い人がねできたと思うんですけど まあまあ福本さんのスライディングは有名というかね手本になる
未だに手本になるんじゃないかなと思いますし まああとは僕あの
ジャイアンツのダイソー専門でねあの 長いこと活躍しました鈴木隆さんの本ですね
失敗することは考えないっていうね あれ僕はお手伝いさせてもらいましたので
あの鈴木さんから かなりいろんな話を本人からも伺って僕は原稿化するのに
まあ一生懸命僕が頑張りましたという感じだったんですけども あの時聞いたんですけどまず鈴木さんも
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のスライディングもまあかなり手前で滑るんですよね かなり手前で滑るでしかも
本来さっき僕言ったみたいに地面を低い位置で シャーっとね氷の上を滑るような風地面と平行に近い形でこう
スレスレをこうサッと滑るっていうのがまあいいとされているんですが鈴木さんは ちょっと違っててちょっと飛ぶっていうかね
でもまあ物理的な現象としては結局同じものを目指してんじゃないかなって気がするんです けど
あの下に向かって突き刺すというんじゃなくて鈴木さんの場合も飛ぶ もう空中に飛ぶぐらいの感じで足も出すみたいなね
でその出した足を イメージとしては
ベースをその出した足は飛び越えるというかね あの上を通過しちゃうぐらい高い位置で飛ぶぐらいのつもりで飛んで実際には
そうならないでシャーっと滑るみたいな地面でね こするみたいな形になるらしいんですけどそのぐらい
なるべく空中にいる状態を長くする まあ当たり前ですよね土についた瞬間にあの摩擦というか抵抗が発生しているので
その分 到達するベースに到達するの遅くなりますからほんのわずかでもねもうコンマ
コンマ000の世界になってなりますからもしれないけど やっぱり原則対象になるわけですよ地面につくってことは
なのであのそういうことを目指すというねことだと思うんですけどこれがねー 実は今年からの
実はあのー 実はあのー
実はあのチェコに行ってプレイしている オギノ高志選手ねロッテのね
それはね会わなかったみたいですね まああのっていうのはその鈴木さんに一時期そのオギノ選手が弟子入りみたいにしたことがあったんですけど
最終的にはまあちょっとまあ独自路線 鈴木さんの言ってるフォローがすべて共感できなかったみたいで
まあ自分でやりますみたいな感じになったみたいで もの別れって言うとちょっとあれですけどまぁまぁあの鈴木さん自身はもちろん応援してるけど
と まあまあもう
あのー 僕の言ってることは全部がねあのー
会わなかったという感じじゃなかったみたいでっていう話 まあそれはねよくあると思うんですね技術的なところの感覚のところでねあの
必ずしも同じ感覚にはならないと それはしょうがないと思うんですけどオギノ高志選手はベースにスライディングが元々近い
近くからする選手だったんですけど そのためにねやっぱり故障が多かったんですよねその故障に
つながることが多かったその新人の頃に大活躍してた頃に 一番最初にやっぱり故障で離脱してしまったのがそのスライディングがベースに近かった
関係でっていうことを 報道とかでね僕は見ただけですけどもあったみたいなので
42:05
やっぱりそういうところ プロだってもねそういうケガ
と直面するというかねあのケガとのその悩みというかね あのケガするんじゃないかって不安とかね
もう当然出てくるわけですし だからやっぱりすごく難しいんだよなというふうにねスライディング
関しては思います ですからそのスライディングを知らない球児たち
にスライディングを教えなきゃならないっていうのはね すごくなんかある意味
いやーもちろん義務感というかすごくあると同時にですね プレッシャーでもありますよね僕のそういう教えるやり方次第で
スライディングがうまくできるようになるかならないかみたいなのをまあ少なくともね 彼とその
序盤を左右するわけですよ彼らの野球人生のね と思っているのでちょっとね
まあその日は近いっていう感じなので 今本当に
いろんな足まあもともと持っている知識もありますけどそれ以外にも自分でね あの
調べたりとかちょっとね勉強したりとかして どっかねいいやり方はないかみたいなねここ自分の音今の現状にねあった
なんか方法論とかね そういうドリルとの例とかねないかとかっていうのをちょっとね
はい調べてね うまくやりたいなぁなんていうふうに思ってますはい
今日はね一応そんな感じですなんかスライディングって聞いてはい どういう話を期待したくしてたのかなっていうのはちょっと期待外れだったら
ちょっと大変申し訳ないんですけどなんかちょっとね僕の自分のあの 話しつつみたいになっちゃったんではい
それで40何分も喋っちゃいましたがはいなのでまあエンディングトーク 一旦ねこれではいスライディングの話はおしまいなんですが
まあエンディングトークも今日はなしですねなしっていうかもうもういいですあの エンディングトークで話すべきものみたいなものを散々喋っちゃいましたね
いろいろとねまあ愚痴が多いですけどねはい 一応ねこんな感じではい
8最近はねそんなことでですねあんまりライター活動はちょっとね そんなにしてないっていうかですね
まあしてないというか まあ多分僕がこう体験していることっていうのはなんかいずれはね
あの
文字というかねはいにしたいなっていう気はしますよねせっかくね いい体験たくさんさせてもらっているので
あのはい 連合チームとかもね高校では
まあもちろんね取材するという立ち位置のもとに まあ結構ね
そういうところを狙っている人がね何人もいるのは僕はもうわかってるんですけど その
あ取材しているなこの人とかっていうのはわかってるんですけど僕は僕の強みはとにかく 中にいることですよ
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でちょっとこの場合でも言いましたけどこれ中にいるのと あの対岸のもう川を挟んだ向こう側にいる人にはですね
いいことしか話しませんからねはっきり言ってね 僕はまあだから
それが逆に弱みでもあるんですよねそのいろんなあの なんていうのが水も甘いも全部知っちゃってるっていうか
あの ちょっとこれかけないよなって話も当然そこには出ちゃうんですよね
親系のはい物語性みたいなものを 考えるとですね
まあ確かに対岸から取材していい話ばっかりつなげ合わせた方がそれはまあ 触れるものになるでしょうというふうに思うんですけどある意味それってね
創作なんですよね 作り話までとは言わないけどでもね
あのパーツを都合のいいようにつなぎ合わせて まあ場合によってはお涙ちょうだい場合によっては斬新なね今までの野球チームないよう
なねやり方だとかそれで結果出たみたいな感じっていうのはそれは いや
中に入れば入るほどわかりますねそればっかりじゃないよみたいなのとかね だからね帰ってね
感動みたいにならないんだよねそうかっていうなんかね あの人たちの朝れが今取材されたんでみてえ
あそこ?そう?みたいな感じになったりとかね 実際にはそうじゃねーけどなきっとっていうふうなまあまあわかんないけどわかんない
部分もあるけどそう思っちゃうことが多くてそんな感動するような話じゃないんだよな みたいにね
かえってフラットになっちゃうので 物語になかなかするのが難しくて僕もだからそういう意味では今後ね
少しでもそういうノンフィクションとかまあやりたいんだけどやらせてもらったことが あんまりほとんどないので滅多にないのでやらせてもらうことがあったらやっぱりストーリー勢用っていうのはね
要するに作り話ですねはっきり言っちゃうとね あのこんなこと言っちゃうとあれですけどノンフィクション本って言われてもその書いてる人たちの
構成力によるところがすごく大きいのでそれをいかにね あの
繋いだ形でいい物語にしてるかっていうのはそれはやっぱり書き手の人によるんですよ そこまで知っちゃってるから俺逆に言うとねだから
本当に事実を淡々とっていうような書き方しちゃうと面白くないくなっちゃうっていうのが実際あるので
だからそこをうまくね 繋ぐっていうことを僕自身もライターとしてはね勉強しなきゃいけないなというふうに思うんですよね
それとあとねやっぱり悪いことも書かないといけないんですよ物語を作るにあたって だからそれを書けないなーっていうふうに思っちゃう自分がいるんですよね
48:00
だから僕はライターとしてはダメだなという ある意味ねあの書き手の人たち取材ももちろんしてるわけですけどあの
フリーの特にフリーでやっているライターの方たちはですね そういったものも背負うわけで責任感っていうかねその悪いことも書く
だからそれに対して まあある意味批判とかその取材した当事者の人たちからも
こういうふうに書いてくれると思ったのに全然違い方してくれちゃってんじゃないかというふうに言われるっていうのがよくある話でね
そういったものも背負ってるわけですよ いや僕の解釈でこういうふうに書かせてもらってますからある意味こう
立ち向かっていかなきゃいけない場面もあるわけですよ なのでね
あの 僕はちょっと残念ながら気が弱くてそこまでできないっていうのもあったりとかしてですね
なかなか難しいなと思いながらも思いながらも なんとかね
僕はストップウォッチャーとかの観測とかそういうデータの分析批評とかそういうのだけじゃなくてですね
まあ死ぬまでなんとかねー いや1個や2個じゃダメですね5個か6個ぐらいでもまぁできれば10本ぐらい
きちっとしたそういうノンフィクションみたいなのを自分の経験中に入っているということもね うまく活用してですね
なんかやりたいなというふうに思ってます はいということで
これエンディング話を代わりにさせていただければと思います 来週…来週というか次ね次回あたりはちょっとね少し砕けた形でまた久しぶりにあの
焼き物のタッチの話ちょっと最近してなかったと思うんでね ちょっとその辺をまた再開して話しようかななんて思ってます
はいということで今日はこの辺でおしまいにいたします それではまた次回を楽しみにお待ちください
はい112人の…まあYouTubeは112人の登録者さん お願いもっと増えて
スタッフに至っちゃ61名 少ないなぁいいね押してくれるんですけどね登録者全然増えないですねやっぱりこれ交流しないとダメなのかな
僕全然ね申し訳ない他の人あんまり聞いてなくても なのでなかなか交流生まれませんね申し訳ないですが
そんなかんだではいそうですね皆さんねもしねスライディング今回ね話出たんで スライディング話でねなんか
この人のこういうスライディングが面白かったとかねこの人のこういうスライディングの エピソードみたいなのとかコメントがね面白いですよみたいなのがあったらね
なんかお知らせいただければね レターなんかでスタッフのねレターなんかでもらえればねちょっと採用して読ませていただきたい
など思ってますし youtube の人でしたらねコメント欄にでもなんか書いていただければと思います
51:00
はいあとはそのスライディングの初心者に向けてすごく効果的な練習方法とかね そんなのが知ってるよという人が現場の人とかでもしいたらね教えてください
はいということでよろしくお願い致しますそれではまた じゃあねー
バイビー 古いかバイバーイ
51:28
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